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    2021年02月26日
    「新華社」無形文化遺産伝承人、切り紙細工のランタン作りを伝授北京市

    中国北京市東城区の体育館路街道は25日、同区の無形文化遺産、剪紙(せんし、切り絵細工)技術の伝承人を招き「正月十五閙花灯、非遺伝承迎冬奥」(旧暦1月15日のランタン祭り、無形文化遺産を伝承し北京冬季五輪を迎えよう)と題したイベントを開催、青少年らとその保護者らが剪紙とランタン作りを学んだ。参加者は、干支の動物や冬季五輪をモチーフとした剪紙作品を手作りし、中国伝統文化の魅力を感じた。(記者/馬暁冬) =配信日: 2021(平成33)年2月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.86
    2021年02月17日
    「新華社」丑年にちなみ牛モチーフの鉛筆彫刻作品を制作河北省保定市

    中国河北省保定市淶水(らいすい)県の李明君(り・めいくん)さん(22)は、鉛筆の芯を彫って作品を作る鉛筆彫刻の愛好家。李さんはこのほど旧暦丑年にちなんで、牛をデザインに取り入れた作品を丹念に創作した。その制作過程を見てみよう。(記者/白明山)=配信日:2021(令和3)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.48
    2021年02月16日
    「新華社」光り輝く伝統の縁日、100組のランタンが登場山西省汾陽市

    中国山西省汾陽市賈家荘観光区では春節(旧正月)を祝う伝統的な縁日「廟会(びょうえ)」が開かれ、色鮮やかなランタンやオブジェが100組近く飾られた。「大禹(う)の治水」や「女媧(じょか)、天を補う」など中国の神話をモチーフにした大型ランタンや、SNS映えする愛の言葉を並べたオブジェなどが来場者を楽しませている。(記者/馬志異、曹陽) =配信日: 2021(平成33)年2月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:36.82
    2021年02月14日
    「新華社」横浜中華街に春節を祝うランタンが登場

    奈川県横浜市中区の中華街付近の公園で、中国文化をテーマにしたランタンの展示イベントが12日から開かれており、街は春節(旧正月)のお祝いムードに包まれている。会場を彩る京劇のお面や「西遊記」をモチーフにしたランタンオブジェは、重慶市の職人が中華街のために作ったという。大きなものは高さが5メートルあり、夜になると幻想的な雰囲気を醸し出す。(記者/鄧敏、周琳) =配信日: 2021(平成33)年02月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:09.63
    2021年02月12日
    「新華社」切り絵職人が丑年の春節を前に新作披露河北省磁県

    中国河北省磁県の剪紙(せんし、切り絵)職人、殷玲玲(いん・れいれい)さんはこのほど、牛をモチーフにした剪紙100点以上からなる新作「百牛納福」を10日かけて制作した。作品に登場する牛はさまざまな形をしており、郷土色豊かな雰囲気を醸し出している。(記者/范世輝) =配信日: 2021(平成33)年02月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.95
    2021年01月07日
    「新華社」ハルビン市の公園に空母「遼寧」の雪像が登場

    中国の空母「遼寧」をモチーフにして造られた巨大な雪像がこのほど、中国黒竜江省ハルビン市道外区にある江畔公園の闖関東広場に登場した。同雪像は長さ約50メートル、幅約10メートル、高さ約10メートル、雪の総使用量約2360立方メートルで、19人からなる制作チームが20日間かけて造り上げたという。(記者/張濤) =配信日: 2021(平成33)年01月07日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:33.96
    2020年12月27日
    せなけいこ展、銀座で 「ねないこだれだ」誕生50周年

    人気絵本作家せなけいこさんの代表作「ねないこだれだ」の誕生50周年を記念し、原画など約250点を展示する「せなけいこ展」が27日から、東京・松屋銀座8階イベントスクエアで始まった。来年1月12日まで。 同じフロアのカフェでは期間中、せなさんの絵本をモチーフにしたサンドイッチやデザートも提供される。 展覧会の入場料(当日)は一般1200円、高校生700円、中学生500円、小学生300円。問い合わせは松屋銀座大代表。 <映像内容>展覧会の報道内覧会の様子、原画などのブツ撮り(原画の撮りきりでの使用はご遠慮ください)、カフェで提供されるサンドイッチとデザートのブツ撮り、松屋銀座の広報担当者のインタビュー、撮影日:2020(令和2)年12月27日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月27日

  • 01:24.78
    2020年11月20日
    73万球、札幌の冬彩る さっぽろホワイトイルミネーション

    約73万球の発光ダイオード(LED)が冬の札幌市を彩る「第40回さっぽろホワイトイルミネーション」が20日、市中心部の大通公園などで始まった。新型コロナウイルスの感染拡大を受け撮影スポットや飲食屋台は設けず規模を縮小した。大通公園には、ライラックの花をモチーフにした高さ約8㍍の紫色のオブジェや光の迷路を設置。小雨の中、午後4時半ごろに電球が一斉に点灯した。 北海道が札幌での不要不急の外出自粛を要請した27日までは点灯時間を短縮する。期間は大通公園が12月25日、駅前通りが来年2月11日、南1条通りなどが3月14日まで。<映像内容>午後4時半の点灯の瞬間、ライラックなどのオブジェ、見物客やイルミネーション雑観、コロナへの注意を呼び掛けるアナウンス、、撮影日:2020(令和2)年11月20日、撮影場所:北海道札幌市

    撮影: 2020(令和2)年11月20日

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    01:16.44
    2020年10月15日
    マリオの飲食店16日開業へ USJが内覧会

    ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市)は15日、任天堂の人気キャラクター「マリオ」のグッズを扱う物販店と飲食店を併設した「マリオ・カフェ&ストア」を16日に開業するのを前に、報道陣向けに内覧会を実施した。 ゲームでおなじみの「ハテナブロック」や土管を店内の壁に描き、キノコをイメージした机を設置。マリオや双子の弟ルイージがかぶる帽子をかたどった料理を提供する。Tシャツやキーホルダーなども買える。 内覧会には、着ぐるみのマリオとルイージがダンスをしながら登場。紙吹雪が舞う中、赤色と白色の制服を着た店員らと開業を祝った。 <映像内容>マリオとルイージが登場したセレモニー、運営会社の村山卓(むらやま・たく)執行役員副社長の囲み取材、「マリオ・カフェ&ストア」の外観や店舗内部、マリオやルイージがかぶる帽子をモチーフにしたスイーツの物撮りなど、撮影日:2020(令和2)年10月15日、撮影場所:大阪市此花区

    撮影: 2020(令和2)年10月15日

  • 00:40.36
    2020年09月25日
    「新華社」パンダモチーフの田んぼアートが見頃広西チワン族自治区

    中国広西チワン族自治区南寧市賓陽県古辣鎮の大陸村でこのほど、豊作を祝う「2020年中国農民豊収節」が開幕した。2頭のパンダが描かれた田んぼアートが、多くの観光客の目を楽しませている。(賓陽県融合メディアセンター提供、羅桂源、林増其、黄進浩)<映像内容>2020年中国農民豊収節が開幕、パンダの田んぼアートの空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:29.16
    2020年08月05日
    「新華社」指先から生まれる芸術、しん粉細工河北省

    中国河北省邢台(けいだい)市広宗県東荘村に住む何書勃(か・しょぼつ)さんは3年前に面塑(しん粉細工)の技術に魅了され、これまでに千点以上の作品を制作してきた。地元では「達人」と呼ばれている。何さんの作品のモチーフは植物や動物、アニメキャラクター、肖像、古典の登場人物など。作り出す作品は真に迫っており、一つ一つが芸術品と呼ぶにふさわしい。現在制作しているのは「水滸伝」に出てくる108人の英雄豪傑たちで、近日中に完成するという。(記者/王昆)<映像内容>しん粉細工の作品、制作の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:01.52
    2020年07月28日
    日韓関係に決定的な影響 菅氏、首相「贖罪」像で

    菅義偉官房長官は28日の記者会見で、旧日本軍の従軍慰安婦問題を象徴する少女像の前で謝罪する安倍晋三首相をモチーフにした像が韓国で設置されたことについて「日韓関係に決定的な影響を与える」と批判した。<映像内容>首相官邸で行われた菅官房長官の定例会見、撮影日:2020(令和2)年7月28日、撮影場所:東京都千代田区の首相官邸

    撮影: 2020(令和2)年7月28日

  • 00:56.84
    2020年07月17日
    「新華社」豊作願う「田んぼアート」お目見え広西チワン族自治区

    中国広西チワン族自治区柳州市三江トン族自治県丹洲鎮に豊作を祈願した「田んぼアート」がお目見えした。同鎮板江社区(コミュニティー)雷洞屯に広がる30ムー(2ヘクタール)余りの水田に、魚をモチーフにした「年年有魚(毎年豊かでありますように)」や自転車の絵柄、「産業興旺」などの文字が描かれた。板江社区にはチワン族やトン族、漢族、ミャオ族、ヤオ族などの民族が住んでおり、力を合わせて作り出す田んぼアートが民族間の交流促進につながっている。躍動感あふれるデザインが多くの観光客を集め、現地住民の所得増や貧困からの脱却にも一役買っている。(記者/郭軼凡、胡佳麗)<映像内容>豊作を祈願した田んぼアートの空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:41.29
    2020年07月13日
    「下野新聞」ザ・リッツ・カールトン日光で内覧会 中禅寺湖畔に15日開業 (1/2)

    15日開業の「ザ・リッツ・カールトン日光」は13日、「奥日光の自然と調和する邸宅」をコンセプトとしたホテル内部を初公開した。 中禅寺湖畔に立地するホテルは4階建て1棟、5階建て2棟。家具は国産木材や大谷石を使い、鹿沼組子をモチーフにした装飾や日光彫など地元の伝統工芸も取り入れた。 全94室。バルコニーと室内の間に「縁側」に見立てた空間を設けた。ホテル最大のスイート(277平方メートル)からは中禅寺湖が眺望できる。同ホテルブランド初の温泉大浴場は、日光湯元温泉から源泉を引く。この日の内覧会は、地元食材を使った朝食を木箱や益子焼の食器で提供。細谷真規(ほそやまさのり)総支配人は「食材や香り、五感を満たすものを栃木の良さに結び付けて提供したい」と話した。 新型コロナウイルス対策で、当面は客室の稼働率を半分に抑える。県内外から9月頃までの予約が入っており、宿泊客以外でもレストランなどは利用できる。宿泊料金は非公表<映像内容>「ザ・リッツ・カールトン日光」の内観、外観など、撮影日:2020(令和2)年7月13日、撮影場所:栃木県日光市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年7月13日、栃木県日光市

  • 02:01.52
    2020年07月13日
    「下野新聞」ザ・リッツ・カールトン日光で内覧会 中禅寺湖畔に15日開業 (2/2)

    15日開業の「ザ・リッツ・カールトン日光」は13日、「奥日光の自然と調和する邸宅」をコンセプトとしたホテル内部を初公開した。 中禅寺湖畔に立地するホテルは4階建て1棟、5階建て2棟。家具は国産木材や大谷石を使い、鹿沼組子をモチーフにした装飾や日光彫など地元の伝統工芸も取り入れた。全94室。バルコニーと室内の間に「縁側」に見立てた空間を設けた。ホテル最大のスイート(277平方メートル)からは中禅寺湖が眺望できる。同ホテルブランド初の温泉大浴場は、日光湯元温泉から源泉を引く。 この日の内覧会は、地元食材を使った朝食を木箱や益子焼の食器で提供。細谷真規(ほそやまさのり)総支配人は「食材や香り、五感を満たすものを栃木の良さに結び付けて提供したい」と話した。新型コロナウイルス対策で、当面は客室の稼働率を半分に抑える。県内外から9月頃までの予約が入っており、宿泊客以外でもレストランなどは利用できる。宿泊料金は非公表<映像内容>「ザ・リッツ・カールトン日光」の内観、外観など、撮影日:2020(令和2)年7月13日、撮影場所:栃木県日光市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年7月13日、栃木県日光市

  • 01:06.71
    2020年06月20日
    「新華社」無形文化遺産の伝承者、石刻画で冬季五輪を祝福河北省張家口市

    中国の北京市が河北省張家口市とともに2022年冬季五輪の開催権を獲得して以来、張家口市の市級無形文化遺産伝承者の陳智旺(ちん・ちおう)さんは、「冬季五輪へのあふれる情熱」をテーマにした石刻画を立て続けに制作している。地元の河川から採取した天然の石に、五輪開催に対する心からの祝福を刻み付けて、絵に表現している。作品はウインタースポーツをするアスリートの最高の瞬間をモチーフにしており、絵には躍動感がみなぎっている。同モチーフの作品はこれまでに20点近くが完成し、スノーボードやアルペンスキー、スキージャンプなどが描かれている。(記者/曲瀾娟)<映像内容>「冬季五輪へのあふれる情熱」をテーマにした石刻画、制作の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.98
    2020年04月16日
    「新華社」杭州アジアパラ競技大会、マスコットは「飛飛」

    2022年に中国浙江省杭州市で開催される第4回アジアパラ競技大会のマスコットが16日、オンライン上で正式に発表された。名前は「飛飛(フェイフェイ)」。同市にある新石器時代後期の良渚文化遺跡で見つかった「神鳥」をモチーフにしている。杭州の歴史文化と科学技術イノベーションを融合させたデザインで、人と自然の調和と共生への願いも込められている。「神鳥」は中国で良い知らせを運ぶという伝説があることから、文化と幸福の使者ともされている。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>第4回アジアパラ競技大会のマスコット発表、撮影日:2020(令和2)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.04
    2020年04月10日
    「新華社」武漢の大学教員、「ウイルスとの闘い」をペン画で記録湖北省

    中国湖北省武漢市にある中国地質大学(武漢)の教員、陳華文(ちん・かぶん)さんがこのほど100枚のペン画を制作した。ペン画には、勇敢にウイルスと闘う白衣の戦士、医療チーム、病院の建設工事に携わった労働者、コミュニティーの職員、ボランティア、配達員の若者など、武漢をウイルスから守る「英雄」たちの姿が生き生きと描かれている。陳さんは「絵の中の登場人物のほとんどがマスクを着けている。今まで絵を描いてきて、こんな経験はなかった」としみじみと語った。陳さんは、同市で新型コロナウイルスによる感染症が発生した後も家族と共にそのまま大学構内の居住区で住み続けた。大学の感染防止活動に参加し、黙々と献身的に活動する同僚たちの心打たれる場面を何度も目にしたことから、すぐに手に取って描けるペンを使い、闘いの様子を記録することを思いついたという。陳さんは約50日間、家で仕事をする傍ら、武漢でのウイルスとの闘いをテーマにペン画を描いた。ペン画のモチーフは、インターネットで検索したさまざま関連写真や感染予防活動を紹介する大学の広報写真を使用した。(記者/李偉)<映像内容>新型肺炎のペン画作品、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:05.85
    2020年02月21日
    日の出の赤色、鮮やかに 東京大会の公式ウエア発表会

    東京五輪・パラリンピックで日本選手団が表彰式や選手村での生活を含めて大会時に着用する公式スポーツウエアが21日、発表された。日の出の力強さを表現した鮮やかな赤色「サンライズレッド」を基調とし、日本の伝統的な図柄をモチーフにしたデザインも取り入れた。前回リオデジャネイロ大会に続き、アシックスが供給する。ジャケットには穴の大きさが異なるメッシュ素材を、汗が出やすい部分に重点的に使った。大会時の厳しい暑さを考慮し、リオ大会のウエアに比べて通気性は約5倍。着脱のしやすさも意識した。ジャケットの他には折り紙の折り目のような図柄を施したTシャツやポロシャツに加え、紺色のパンツなどを用意した。公式ウエアは「共生社会の象徴」として五輪とパラリンピックで同じデザインにした。<映像内容>ゲストの吉田沙保里さん登場、トランポリンの森ひかる選手、フォトセッション、撮影日:2020(令和2)年2月21日、撮影場所:東京都中央区の室町三井ホール&カンファレンス

    撮影: 2020(令和2)年2月21日

  • 01:12.94
    2020年02月07日
    お国柄の特色、作品に込め 雪まつりで国際コンクール

    札幌市で開催中の第71回さっぽろ雪まつりで、11の国と地域のチームによる「国際雪像コンクール」が開かれた。雪まつりは宮殿やキャラクターなどを模した大雪像で知られるが、コンクールでは一辺3㍍の雪を削って、それぞれのお国柄に合わせた特色豊かな作品で出来栄えを競い、多くの観客を楽しませる。第47回目の今回は、タイが3連覇を果たした。各チームは実行委員会の宿泊費負担で招待され、大会のために来日。3人一組で、3~6日にかけて作り、大通公園の会場で祭り期間の11日まで展示される。優勝したタイは地球温暖化や海洋投棄で被害を受けるウミガメがモチーフ。自然保護への思いを込めており、頭や甲羅の質感を精巧に表現した。<映像内容>国際雪像コンクールの表彰式の様子、優勝チーム発表と表彰、喜ぶタイチームなど雑観、上位チームの雪像ブツ撮りなど、撮影日:2020(令和2)年2月7日、撮影場所:北海道札幌市

    撮影: 2020(令和2)年2月7日

  • 01:44.03
    2020年02月07日
    「金」20個の目標を発表 東京パラでJPC記者会見

    東京パラリンピック開幕まで200日となった7日、日本パラリンピック委員会(JPC)が東京都内で記者会見し、日本選手団の金メダル目標を20個と発表した。「金」なしだった前回リオデジャネイロ大会からの大飛躍へ、団長を務めるJPCの河合純一委員長は「選手が最高のパフォーマンスを発揮した結果、到達する目標と信じている」と期待を込めた。リオは銀10、銅14の合計24個だった。日本の金メダル獲得は、04年アテネ大会と1988年ソウル大会の17個が最多。JPCは総メダル数の目標は示さなかったが、高橋秀文副委員長は「過去最多だったアテネ大会の52個を超えられるのではないか」と述べた。競技やスタッフ、ファンの垣根なく一丸となって戦うとのコンセプトで「チームパラリンピックジャパン」を結成。「超えろ、みんなで。」のスローガンと、日の丸をモチーフとしたロゴマークも発表した。<映像内容>都内で開かれた「TEAM PARALYMPIC JAPAN(チームパラリンピックジャパン)」記者発表会の様子、河合団長と車いすテニス男子の国枝慎吾選手(向かって左)によるスローガンとロゴマークのアンベール、高橋副委員長のプレゼンテーション、河合団長と国枝選手のトーク、高橋副委員長のメダル目標発表、撮影日:2020(令和2)年2月7日、撮影場所:東京都中央区日本橋蛎殻町2のユニゾ水天宮ビル

    撮影: 2020(令和2)年2月7日

  • 01:42.52
    2020年01月21日
    「新華社」春節に彩り添える「国宝」をモチーフにしたパフォーマンス登場甘粛省

    中国甘粛省天水市にこのほど、ネットで注目を集める新たな人気スポットが誕生した。市民や観光客がひっきりなしに訪れるのは、同市の秦州区にある中華西街。お目当ては「大地湾女神」の起き上がり小法師パフォーマンスと「東方微笑」の宙吊り芸術パフォーマンスだ。この二つのパフォーマンスはそれぞれ、同省の大地湾遺跡から出土した国宝「人頭形器口彩陶瓶」と麦積山石窟(ばくせきざんせっくつ)133窟から出土した「微笑む小沙弥」(沙弥とは7歳以上20歳未満の出家者を指す)をモチーフにしている。演じる3人はいずれ地元天水の出身。上演期間は、春節(旧正月)前は旧暦の「小年」(旧暦12月23日)まで、春節後の年明けは旧暦1月3日から再開し、旧暦1月15日まで市民と観光客に上演を続けるという。(記者/張欽、張智敏)<映像内容>起き上がり小法師パフォーマンスの様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:13.00
    2020年01月20日
    「新華社」干支モチーフの陶磁器続々出荷江西省景徳鎮市

    中国江西省景徳鎮市では、ねずみ年の春節(旧正月)を前に、干支のモチーフの陶磁器が続々と出荷されている。まもなく訪れる春節へ向け祝賀ムードが高まると共に、同市陶磁器産業の新たな活力となっている。(記者/郭傑文、呉鍾昊)<映像内容>干支のねずみをモチーフにした陶磁器をつくる様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:17.44
    2020年01月10日
    「新華社」日本在住28年の中国画家、私設美術館が銀座にオープン

    日本在住の中国画家、王伝峰(おう・でんぽう)氏の名を冠した私設美術館が8日、東京・銀座でオープンした。五階建てビルの全フロアが展示スペースとなっており、外観と内装は著名建築家の隈研吾氏がデザインした。同日館内で取材に応じた王氏は「美術館を通じて中国の芸術を広め、中国と世界の文化交流に貢献したい」と語った。王氏は中国東部の山東省出身。日本での生活は28年になる。2011年には中国政府から「中日友好の使者」として表彰されている。魚をモチーフにした作品は世界でも有名で、中日平和友好条約締結30周年(2008年)の記念切手のデザインにも選ばれている。オープン初日は隈氏も姿を見せた。王氏の古い友人でもある隈氏は美術館のデザインについて「外壁は合金の棒材で覆い王氏の作品の繊細感を表現した。銀座という環境との一体感を持たせた」と説明。内装については、中国文化からインスピレーションを受けて竹の要素も加えたと語った。中国文化から得られる印象の一つに「竹林」を挙げる隈氏は「中国で最初に造った建物も『竹屋』だった。竹は日本と中国、双方にとって大事な植物」と語り、両国の持つ共通の文化を表現していきたいと抱負を述べた。美術館が位置する銀座1丁目は、昨年の基準地価で1平方メートル当たり3千万円を超える。同エリアの建物は日本で最も高い不動産の一つとされる。美術館のこけら落としでは、王氏の作品二十数点が展示された。王氏は「美術館は予約制だが入場無料で年間無休。3カ月ごとに作品を入れ替える。世界各地の優れた芸術家の作品も展示していきたい。中国とより広い世界を一つにつなげていく」と述べた。隈氏は「王氏は日中両国の懸け橋。今年は銀座を訪れる外国人も増えるので、美術館で日中共通の哲学に気づいてほしい」と語った。(記者/郭威、彭純)<映像内容>中国画家の王伝峰氏の私設美術館が銀座でオープン、作品展示、建築家の隈研吾氏来館の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:42.56
    2020年01月06日
    「新華社」「大禹治水」のストーリーを再現した神話テーマパークをゆく湖北省

    中国湖北省武漢市を流れる長江にかかる「武漢長江大橋」のたもとにある大禹(だいう)神話園は、中国最大の上古時代をモチーフにした神話テーマパークで敷地面積2万4千平方メートル。2006年に完成し、オープンした。園内には中国の古代神話「鯀(こん、禹の父)禹(大禹)治水」のストーリーを表現した彫刻作品13組が設置されている。(記者/馮国棟)<映像内容>神話テーマパーク「大禹神話園」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:09.13
    2019年11月22日
    81万の光、札幌の冬彩る イルミネーション始まる

    冬の札幌を鮮やかな光で彩る「第39回さっぽろホワイトイルミネーション」が22日、市中心部の大通公園などで始まった。約81万個の発光ダイオード(LED)電球が輝き、白や黄色の光が街並みを華やかに照らした。メイン会場の大通公園では、紫色のライラックの花をモチーフにした高さ約8メートルのオブジェなどが設置された。午後4時45分ごろに点灯すると、スマートフォンをかまえた観光客やカップルたちから一斉に歓声が上がった。期間は大通公園が12月25日、駅前通りが来年2月11日、南1条通りなどが3月15日まで。<映像内容>点灯式、大通公園の雑観、大通公園の俯瞰映像(さっぽろテレビ塔から撮影)など、撮影日:2019(令和元)年11月22日、撮影場所:北海道 大通公園

    撮影: 2019(令和元)年11月22日

  • 00:57.40
    2019年11月07日
    「新華社」磁山文化の謎に迫る8千年前の炊事道具とは?

    中国河北省武安市にある磁山文化遺跡は、中国の新石器時代文化を構成する重要な一部分であり、8千年以上前の人類の生活風景を今に伝えている。遺跡に隣接する中国磁山文化遺跡博物館には、磁山文化を代表する器物として、つぼ型土器に三つの足をつけた炊事具が展示されている。その独特な造形は美しさと実用性を兼ね備えている。土器を支える足は鳥の形をモチーフにしている。上部が平らになった3本の足の上に土器を乗せると、鳥の前頭部に当たる部分がちょうど土器の外縁部を支える形となり、土器と支えの足が絶妙に組み合わさる。土器は貯蔵容器としても炊事道具としても使える。磁山文化の社会の特徴を十分に伝える道具であり、中国陶器の起源と発展を探る上で重要な研究価値を持つ。(記者/岳文婷)<映像内容>中国磁山文化遺跡博物館の展示、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:05.04
    2019年07月17日
    「新華社」山の中にある水の楽園福建省福州市

    1年で最も暑い時期とされる「三伏」(今年は7月12日から)を迎え、中国福建省福州市永泰県にある欧楽堡水上楽園には、多くの福州市民が避暑やレジャーに訪れている。同園は福建省で初めて東南アジア・タイをモチーフにした大型水上娯楽施設で、総投資額は8億元(1元=約16円)、園内は10のテーマ別エリアに分かれている。(記者/林凱)<映像内容>欧楽堡水上楽園の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:08.22
    2019年06月17日
    ラグビーW杯チケットデザイン発表 青、赤、紫ベースの3種類

    9月に開幕するラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会のチケットデザイン発表会が17日、東京都内で行われた。デザインは大会カラーである青、赤、紫をベースにした3種類。アジアで初めて日本で開催されることを記念し、和紙をモチーフにした柄を施し、選手がプレーする姿が日本の伝統的な武者絵のタッチで描かれている。〈映像内容〉チケットデザインの巨大レプリカパネルの除幕、大会アンバサダーの菊谷崇さんと広瀬俊朗さん、大会ドリームサポーターの伊藤華英さんによるトーク、フォトセッション、デザインの物撮りなど、撮影日:2019(平成31)年6月17日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年6月17日

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    2019年05月21日
    「新華社」自動運転バス導入、手のひら認証乗車も可能に天津市

    中国天津市の中新天津生態城(中国・シンガポール天津エコシティー)でこのほど、自動運転バス3台が導入され、自動運転技術が現実の生活という舞台で披露されることになった。同エコシティの担当者によると、3台の自動運転バスは中新(中国・シンガポール)友好図書館を始発停留所とし、信息園(情報パーク)を終着停留所とする全長2・5キロの路線を時速15〜20キロ、片道15分で走行する形で、先行的に試験導入された。バスの外観デザインには「かわいらしい」パンダがモチーフに取り入れられている。バスの研究開発エンジニア、左中梁(さ・ちゅうりょう)氏は、バス車両は全長12メートルで、電動機を動力源とする新エネルギー、自動運転、付加価値サービスの3方向からのレベルアップを実現したと説明した。最大の目玉である自動運転については、このバスは車両や交通弱者、信号機など周囲の情報を感知・識別し、車両をコントロールして自動で加減速や方向転換、緊急制動、車線変更、停留所への出入りなど各種機能を実現した。従来型のバスと同様に、このバスにも運転席があり、各車1人の安全管理員が乗り込み、緊急事態が発生した場合には自動運転から手動操作に切り替える。安全管理員がハンドルのそばにある自動運転ヒューマン・マシン・インタラクション(HMI)のディスプレーに表示された「自動運転モード」のボタンをタップすれば発車する。車内には音声対話システムや運転手の疲労警報システム、人工知能(AI)自動販売機などを配備している。高精度スマート生体認証システムを通じた手のひら認証乗車や車内での手のひら認証購入を実現した。乗客は着席後、各座席の背面にある小型インタラクティブ・ディスプレイで運行経路などを尋ねることができる。バスの研究開発を行った深蘭科技(ディープブルーテクノロジー)の趙旭(ちょう・きょく)副総裁は、このバスは乗客による窃盗やけんか、喫煙などの行動を識別・分析すると説明した。この種の行為を識別・検知した場合は、システムが行為者の身体的特徴を記録し、直ちに警戒放送を行うという。(記者/毛振華)<映像内容>自動運転バスの様子、手のひら認証乗車など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年05月16日
    「新華社」自動運転バス導入、手のひら認証乗車も可能に天津市

    中国天津市の中新天津生態城(中国・シンガポール天津エコシティー)でこのほど、自動運転バス3台が導入され、自動運転技術が現実の生活という舞台で披露されることになった。同エコシティの担当者によると、3台の自動運転バスは中新(中国・シンガポール)友好図書館を始発停留所とし、信息園(情報パーク)を終着停留所とする全長2・5キロの路線を時速15〜20キロ、片道15分で走行する形で、先行的に試験導入された。バスの外観デザインには「かわいらしい」パンダがモチーフに取り入れられている。バスの研究開発エンジニア、左中梁(さ・ちゅうりょう)氏は、バス車両は全長12メートルで、電動機を動力源とする新エネルギー、自動運転、付加価値サービスの3方向からのレベルアップを実現したと説明した。最大の目玉である自動運転については、このバスは車両や交通弱者、信号機など周囲の情報を感知・識別し、車両をコントロールして自動で加減速や方向転換、緊急制動、車線変更、停留所への出入りなど各種機能を実現した。従来型のバスと同様に、このバスにも運転席があり、各車1人の安全管理員が乗り込み、緊急事態が発生した場合には自動運転から手動操作に切り替える。安全管理員がハンドルのそばにある自動運転ヒューマン・マシン・インタラクション(HMI)のディスプレーに表示された「自動運転モード」のボタンをタップすれば発車する。車内には音声対話システムや運転手の疲労警報システム、人工知能(AI)自動販売機などを配備している。高精度スマート生体認証システムを通じた手のひら認証乗車や車内での手のひら認証購入を実現した。乗客は着席後、各座席の背面にある小型インタラクティブ・ディスプレイで運行経路などを尋ねることができる。バスの研究開発を行った深蘭科技(ディープブルーテクノロジー)の趙旭(ちょう・きょく)副総裁は、このバスは乗客による窃盗やけんか、喫煙などの行動を識別・分析すると説明した。この種の行為を識別・検知した場合は、システムが行為者の身体的特徴を記録し、直ちに警戒放送を行うという。(記者/毛振華)<映像内容>自動運転バスの様子、手のひら認証乗車など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年05月13日
    「ヴィッセル」ロゴのジェット公開 スカイマーク

    スカイマークは13日、サッカーJ1ヴィッセル神戸のロゴを機体にデザインしたジェット機を報道陣やヴィッセルのファンらに公開した。機体を見たヴィッセルのポドルスキ選手は「この飛行機が日本中を飛ぶことでヴィッセル神戸が日本中にいいアピールができる」と話した。スカイマークはこれまでに、プロ野球の北海道日本ハムファイターズ、阪神タイガースのそれぞれのマスコットを描いた機体や福岡ソフトバンクホークスを応援する女性ファンをモチーフにした機体も運航している。〈映像内容〉特別デザイン機「ヴィッセルジェット」の外観、ジェット機を見たヴィッセル神戸のポドルスキ選手、テープカット、フォトセッション、撮影日:2019(令和元)年5月13日、撮影場所:兵庫県神戸市 神戸空港

    撮影: 2019(令和元)年5月13日

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    2019年05月10日
    「新華社」国際花火フェス開催湖南省瀏陽市

    中国湖南省瀏陽市で10、11の両日、第14回中国(瀏陽)国際花火文化フェスティバルが開催された。10日夜の開幕式は瀏陽河畔に設けられた花火観覧席をメイン会場に、市内流域にサブ会場を設置して行われた。メイン会場でパフォーマンスが始まると、瀏陽河歩行橋から天馬大橋までの区間で同時に「一河詩画満城煙花(一つの川に詩と絵、街中に花火)」と名付けられた花火ショーが繰り広げられた。6分間のショーでは、瀏陽の著名な工芸品の菊花石、国家地質公園(ジオパーク)の大囲山に咲くツツジなど、地元名物をモチーフにした花火が河の中央に設置された装置から次々と打ち上げられ、水面を美しく彩った。水上花火の他に、瀏陽河に架かる風光橋や流域からも特別に用意された花火が打ち上げられ、「水上、水中、橋上、夜空」が一体となった華麗な情景を作り出した。(記者/丁春雨、劉良恒)<映像内容>国際花火フェス開催の様子、撮影日:2019(令和元)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年05月09日
    「新華社」ボタンの美を磁器で表現、永遠の富貴伝える河南省洛陽

    中国河南省洛陽市は古くからボタンの花で知られる。毎年4月から5月にかけて満開の季節を迎えるボタンの花だが、「開花から散るまでがわずかに20日」と短く、開花期を逃すのは多くの観光客にとって残念なことだ。しかし、同市の無形文化遺産伝承者の李学武(り・がくぶ)さんは、究極の創意と匠(たくみ)の心で「千年咲き続ける」ボタンの花を生み出した。洛陽のボタン文化と中国の陶磁器芸術に対する熱愛から、李さんはボタンの要素を唐白磁と融合させることに取り組み、「永遠に枯れることのないボタン」を研究開発した。陶磁器でボタンの気品をよりしっかりと表現するため、中国全土の名窯を訪れ、至る所で入門しては技術を学び、中国全土にある10カ所余りの博物館を訪れては資料を調べ、30万字余りに及ぶメモにまとめた。3年近くの研究と模索を経て2009年、洛陽のボタンを原型とし、完全な手作りの、枝葉が本物そっくりというボタン磁器を誕生させた。2018年、李さんは「全国五一労働者表彰メダル」を受賞した。現在、李さんの会社は職員200人余りを擁するまでに発展した。年間生産高は6千万元余り(1元=約16円)に達し、製品は国内外で販売されている。今やボタン磁器は洛陽ボタンの「磁器製の名刺」となっている。李さんの説明によると、ボタン磁器はこれまでに全世界の100余りの国の政府首脳や指導者に特別な記念品として贈られたという。彼は、開花から散るまでに20日のボタンを、千年咲き続け、富貴を永遠に伝えることに成功したのだ。(記者/楊金鑫)<映像内容>ボタンの花をモチーフにした陶磁器制作の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年03月28日
    大坂なおみが五月人形に 久月の「今年の期待大将」

    人形メーカーの久月が28日、今年活躍が期待される人物をモチーフにした五月人形「今年の期待大将」を発表した。今年は、テニスの「大坂なおみさん」と4月に新元号を発表する「安倍晋三首相と菅義偉官房長官」の2点が披露された。〈映像内容〉久月本社での人形の物撮り、撮影日:2019(平成31)年3月28日、撮影場所:東京都台東区 久月本社

    撮影: 2019(平成31)年3月28日

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    2019年03月23日
    「新華社」ブロックは四角いだけじゃない日本の「チューブロック」が香港に登場

    「チューブロック」をテーマとした展示イベントが23日、香港で始まった。チューブロックとは従来の四角形のブロックとは異なり、配管のように丸みを帯びたパイプ形のブロックで、形状を生かしてさまざまな装置や模型を自由自在に組み立てられる。チューブロックは日本人デザイナーの手によって生み出され、本物の配管が持つ、つなぐ・曲げる・分けるという3つの機能が備わる。従来の四角いブロックはつなぎ合わせる位置が限定的だったが、チューブロックはつなぎ方次第で幾通りもの組み合わせが可能。出来上がったチューブロック作品を好きなように曲げることも、さらにつなぎ合わせることもできる。会場に設置された巨大な「ボール運びマシン」は、盤面に設置された仕掛け(管道)を利用しながらボールを上から下まで運ぶゲーム。スイッチを押すと、ボールが一番高いところから落ちてくるので、プレーヤーはハンドルを操作しながら盤面の仕掛けをうまく動かし、ボールを一番下のネットにシュートする。チューブロックのデザイナーである鈴木隆也氏は、プレーヤーは遊びながら物理を学び、力の概念を理解できると紹介した。今回展示されたチューブロック作品は、青馬大橋や端午節のドラゴンボートレースなど、香港のランドマークや観光スポット、伝統行事をモチーフにしている。イベントは4月25日まで。チューブロックで遊ぶコーナーや実際に作品を作るワークショップなどの体験エリアが設けられており、来場者はチューブロックの楽しさに直に触れることができる。(記者/陳其蔓、周錦銘)<映像内容>香港で「チューブロック」の展示イベントの様子、撮影日:2019(平成31)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年02月20日
    「京おどり」衣装合わせ 芸舞妓あでやかに

    京都五花街の一つ、宮川町の歌舞練場(京都市東山区)で20日、春公演「京おどり」の衣装合わせがあり、舞妓(まいこ)や芸妓(げいこ)が舞台写真の撮影であでやかな着物姿を披露した。芸舞妓は黒紋付きや色とりどりの華やかな着物で舞台に上がり、扇子や手の位置を細かく調整しながらポーズを決めた。今年の演目は「夢叶京人形(ゆめかなうきょうにんぎょう)」全8景。「不思議の国のアリス」をモチーフにした「不思議の国の京人形」や、慶事で披露される手打ちをアレンジした「宮川手打唄」が続き、芸舞妓が勢ぞろいする「宮川音頭」でフィナーレを迎える。〈映像内容〉舞台上で写真用にポーズを撮る芸舞妓ら、宮川町歌舞練場の外観、撮影日:2019(平成31)年2月20日、撮影場所:京都市東山区 歌舞練場

    撮影: 2019(平成31)年2月20日

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    2019年02月05日
    「新華社」香港の観光地がユニークな飾り付け迎春ムード高まる

    ブタ年(日本ではイノシシ年)の春節(旧正月)を間近に控え、香港の人気観光地に春節を祝う装飾が施された。湾仔(ワンチャイ)の利東街では財運をデザイン・テーマとしたたくさんの子ブタ形貯金箱が道に沿って並べられた。子ブタの体に描かれた金銭にまつわるさまざまな絵柄は、地元の学生とアーティストがデザインした。尖沙咀(チムサーチョイ)のハーバーシティーも観光客が集まる人気スポットだ。ここでは野外に高さ7メートルのピンク色の「ブタ型聚宝盆」(金銀財宝が湧き出るという伝説の鉢)が設置された。「聚宝盆」は丸々と太ったブタの形をしており、骨組みで作られている。盆の底には色とりどりの願掛け用のコインが敷き詰められ、観光客は中に入ってその様子を下から見上げることができる。銅鑼湾(コーズウェイベイ)のタイムズ・スクエアは独自の路線を打ち出し、新年の装飾に「ブタ」のモチーフを使わず、神話に登場する瑞獣を主役にした。「瑞獣と共に観光する新年」と題し、龍・鳳凰・麒麟・玄武・獅子・貔貅(ひきゅう)・白虎・獬豸(かいち)の8種の瑞獣がデザインされた。この展示では来場者がLEDディスプレーの前で手を振ると、瑞獣が出て来て「あいさつ」をする。展示場の周囲は黄色の牡丹や万寿菊が一面に飾られ、金銀が室内にあふれる様子が表現されている。(記者/陳其蔓、周錦銘、梁嘉駿)<映像内容>香港観光地の春節を祝う装飾の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年02月05日
    「新華社」瀋陽故宮で過ごす春節清朝秘宝を鑑賞して乾隆帝の春聯を手に入れよう

    中国遼寧省の瀋陽故宮博物院で宮門に門神を掲げることは、清朝康熙25年(1686年)に始まった年越しの風習で、現代では同博物院の春節(旧正月)イベントの開始を意味する。春節関連の特別展もこれを機に次々と幕を開ける。「吉語迎春」と題した特別展では、「福・寿・喜」といった縁起の良い文字で装飾された清朝宮廷の文化財50点を厳選して展示している。展示品には雍正帝50歳の祝いに使われた「礬紅白蝠寿紋大盤」や、乾隆帝時代の宮廷で誕生祝いに用いられた「闘彩寿字紋盤」、慈禧太后(西太后)の誕生祝いのために制作された「黄地粉彩蝠寿盤」などが含まれる。同博物院では亥年の春節を迎えるにあたり、特別にミュージアムグッズを発売した。なかでも「万福之源」と呼ばれる商品は、博物院としては初の新春ギフトセットとなる。乾隆帝の筆による対聯(門に貼る縁起の良い対句)と「福」の字、博物院が所蔵する将軍門神のレプリカ、福、禄、寿、喜、財を象徴する5種類の動物をモチーフにした祝儀袋などが入っている。(記者/姜兆臣)<映像内容>春節で盛り上がる瀋陽故宮の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年01月28日
    「新華社」巨大なブタ型ランタンで春節を迎える江蘇省南京市

    ブタ年(日本ではイノシシ年)の春節(旧正月)を間近に控え、中国江蘇省南京市で28日夜、第33回中国秦淮(しんわい)灯会(ランタンフェスティバル)が正式に開幕する。今回の灯会には「水・陸・空」での立体的なレイアウトを採用し、各展示エリアではそれぞれ特色あるランタンの展示を行い、全国各地から多くの観光客を集めている。夜のとばりが下りると、さまざまなスタイルの猪灯(ブタをモチーフにしたランタン)に明かりがともされた。デザインはいずれもユニークで、高さ約10メートルの巨大な「干支猪灯」、無邪気で可愛らしい本物のブタそっくりの「ミニ猪灯」などがあり、中でも夫婦の末長い幸せをイメージした「新婚猪」や学業成就の意味を託した「状元猪」には多くの観光客が記念写真を撮ろうと集まっていた。また、手づくりの「福猪掛件」(ブタモチーフの入った、壁などにかける装飾品)にも多くの観光客が足を止めていた。猪灯や伝統的な蓮花灯(水に浮かべるハスの花型のランタン)、金魚灯(金魚型ランタン)以外にも、竜と鳳凰が寄り添う「龍鳳呈祥」、南京の伝統芸能「南京白局」、「京劇臉譜(れんぷ・隈取り)」をデザインした民俗的特色のあるランタンが、観光客に一足早い年越し気分を届けている。(記者/林凱)<映像内容>ランタンフェスティバルの風景、撮影日:2019(平成31)年1月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年01月22日
    「新華社」南京博物院で「豚の文化財」展豊かで幸せな新年願う

    旧暦の亥年(中国では「亥」は豚を意味する)の到来を前に、干支にちなんだ「富貴豚-南京博物院所蔵の豚の文化財展」が5日から、中国江蘇省の南京博物院で開かれている。豚に関する文化財や美術品が100点余り展示され、来場者は一足先に春節(旧正月)ムードを堪能している。博物院3階の12号展示室には、6千年前から現代までの陶製の像や磁器、玉器、書画、郵便切手などの品が数多く展示され、来場者の目を楽しませている。新石器時代の豚型の陶製貯蔵器や六朝時代の玉猪握(死者の両手に握らせた副葬品の玉器)、西晋時代の豚小屋を模した青磁器、2019年に新しく発行された豚をモチーフにした郵便切手など、頭と口を上げて目を見開いたものや、口をすぼめて鼻を上げたもの、目を細めて笑っているものなど、それぞれの展示品にはいろいろな表情の豚が生き生きとデザインされている。豚には丸い体や無邪気なかわいらしさ、おとなしさなど、人々に愛される特徴がある他、真面目で素直、裕福で縁起がいいという文化的な意味もある。干支展は南京博物院の特色ある展覧会として、これまで11年連続で開催されている。同博物院では今回、専門のスタッフに依頼して倉庫から豚に関連する各種文化財を探し出し、集約、整理し、展覧会をレイアウトした。同博物院は、中華民族の伝統である干支文化の魅力を反映した亥年の展覧会が「富貴豊年」(豊かで収穫の多い年)の展望を示し、来場者に幸運と喜びをもたらすことを願っている。(記者/呉新生、林凱)<映像内容>中国、干支の「豚の文化財」展示の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年01月21日
    「新華社」第25回自貢国際恐竜ランタンフェスが開幕四川省自貢市

    春節(旧正月)を前に、中国四川省自貢市の彩灯公園で21日夜、第25回自貢国際恐竜ランタンフェスティバルが始まり、来場者をきらびやかなランタン芸術の宴にいざなっている。今回のランタンフェスは四川省文化観光庁と自貢市人民政府の共催で、公園内には130組余りの大中のランタンが並び、市の中心部にも千点に及ぶランタン作品が飾られ「高く、大きく、新しく、かつ珍しく、美しい」という特徴を存分に示している。公園広場の中央にそびえ立つ「華夏楽章」と名付けられた巨大ランタンは、古代中国の打楽器「編鐘」をモチーフとして、20万点以上の大皿やさじ、カップ、酒杯などの磁器を結び合わせて制作した作品。公園の湖面の真ん中に設置された高さ22メートルのランタンは、鮮やかな七色の羽を広げた孔雀の造形となっている。周囲には咲き乱れる美しい花や仙界の樹木や鶴があしらわれ、その間を滝が落ち、川が流れ、水煙が立ち上っている。石橋の上には、毎年の豊かな暮らしを願う中国語「年年有余」の「余」と発音が同じで縁起が良いとされる魚を題材にした大型ランタン「年年有魚」が設置されている。来場者は魚の下を通り、頭上のランタンを鑑賞する。展示の仕方や形状は、現代の自貢ランタンの革新的作品といえる。今回も例年と同様、自然に優しい省エネ路線を維持し、より省エネ効果の高い光源を採用したほか、紙のチケットは全廃し、オンラインチケット制を導入した。(記者/楊華、劉海、王迪)<映像内容>第25回自貢国際恐竜ランタンフェスティバルの様子、撮影日:2019(平成31)年1月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:16.51
    2018年12月07日
    鎮魂の光、夜空照らす 24回目の神戸ルミナリエ

    阪神大震災の記憶を伝え、犠牲者を鎮魂する光の祭典「神戸ルミナリエ」が7日、神戸市中央区の旧外国人居留地と東遊園地で始まった。今年で24回目。聖堂や塔をモチーフにしたきらびやかなイルミネーションが冬の夜空を照らした。午後6時、旧外国人居留地に鐘の音が響き、過去最多となる約51万個の発光ダイオード(LED)が一斉に点灯。大聖堂の内側にステンドグラスをはめ込んだようなデザインの装飾作品(高さ約11メートル)やアーチ16基が並び、長さ約270メートルの通りを光が包んだ。16日までの開催で、平日は午後6時ごろ、土日は午後5時ごろから点灯する。〈映像内容〉鐘の音に合わせてイルミネーションが点灯する様子、イルミネーションに照らされた通りを歩く人々、東遊園地に集まった人々の雑観など、撮影日:2018(平成30)年12月7日、撮影場所:神戸市中央区

    撮影: 2018(平成30)年12月7日

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    2018年11月29日
    平成女性を表現したブラ モチーフはスカイツリー

    女性用下着メーカーのトリンプ・インターナショナル・ジャパン(東京)は29日、女性初の東京都知事や宇宙飛行士の誕生など女性が大きく飛躍した平成を表したブラジャー「平成ブラ」(非売品)を発表した。2012年開業の東京スカイツリーをモチーフにしたデザイン。ライトをブラに付け、女性の輝きを表現した。色は、サッカーの女子ワールドカップ(W杯)で日本代表「なでしこジャパン」が11年に初優勝したことにちなみ、ナデシコの花のピンクを選んだ。バブル期に一世を風靡した体のラインを強調する「ボディコン」を意識して、パッドは通常の約2倍の厚みにした。パッドには会員制交流サイト(SNS)の台頭による「自撮り」文化を意識し、メーク直しに使う鏡も付けた。〈映像内容〉ブラの物撮り、モデルのポージング、モデルのインタビューなど、撮影日:2018(平成30)年11月29日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2018(平成30)年11月29日

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    2018年11月18日
    ゆるキャラグランプリ2018 「毎日新聞」GPは志木の「カパル」 注目の四日市は3位

    「ゆるキャラグランプリ2018in花園~ラグビーのまち東大阪~」の投票結果発表が18日、東大阪市であり、カッパの民話をモチーフにした埼玉県志木市文化スポーツ振興公社の「カパル」が、ご当地部門のグランプリに初めて輝いた。今年は事前のインターネット投票で、一部自治体による組織票が問題となり、票数の調整が行われ、ネット投票後に暫定1位だった「こにゅうどうくん」(三重県四日市市)は3位に転落した。撮影日:2018(平成30)年11月18日、撮影場所:大阪府東大阪市、クレジット:毎日新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2018(平成30)年11月18日、大阪府東大阪市

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    2018年10月20日
    灯籠でラグビーW杯PR 博多駅前で巨大地上絵

    ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会の開催地、福岡市のJR博多駅前広場に20日、灯籠でかたどられた大会公式マスコット「レンジー」が出現。4年に1度の大イベントを見に来てほしいという、関係者の切実な願いが込められた光を人々は足を止めて見つめた。連獅子をモチーフにした2体は親子の設定。白い髪の親「レン」と赤い髪の子ども「ジー」が約5千個の灯籠で表現された。福岡市ではフランス―米国など1次リーグ3試合が行われるが、チケットの売れ行きが芳しくないとの話も聞かれる。<映像内容>レンジーの制作風景雑観、「レンジー」のイラストとイベントの紹介看板、火入れ風景、明かりの入ったレンジー、灯籠寄り雑観など、撮影日:2018(平成30)年10月20日、撮影場所:福岡県福岡市 JR博多駅前広場

    撮影: 2018(平成30)年10月20日

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    2018年10月19日
    「新華社」貴重な「石」を集めた博物館甘粛省酒泉市

    石を観賞する文化は中国伝統文化の重要な一部で、変化に富み生き生きと真に迫る姿の天然石は人々に深く愛され、奇石のコレクションを楽しむ人々も少なくない。甘粛省酒泉市には、中国天宝鑑賞石博物館という「石」をテーマとし、国内の168種、1万個以上のさまざまな鑑賞石が展示されている博物館がある。展示されている鑑賞石の造形のモチーフは中国古代の神話や物語、鳥獣、虫、魚、有名な山、大きな川など多岐にわたり、それぞれの本物に似た造形に、来館者は神の手によって作られたような大自然の造形の不思議を感じることができる。中国古代の四大名石や現代の有名な鑑賞石など、館内には国内外のさまざまな奇石や美しい玉(ぎょく)1万1千点余りを収蔵しており、そこには同博物館の宝である孔雀石の「通天神柱」など唯一無二の品も数百点ある。庭園には重さ500トン余りの雅丹(ヤルダン)石、600トン余りの漫画石が収蔵され、この2種類の石の収蔵量は全国でも最大だ。数多くの奇石の品種と莫大な所蔵品の数量に呼び寄せられ、各地の石鑑賞愛好者と観光客が来館している。(記者/張睿)<映像内容>中国天宝鑑賞石博物館の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2018年03月17日
    スホラン、バンダビ大人気 出迎えや記念写真、大忙し

    平昌冬季オリンピック、パラリンピック大会の公式マスコット「スホラン」と「パンダビ」が大人気だ。愛らしい姿で大会を盛り上げるスホランは白虎、バンダビはツキノワグマがモチーフで、駅や会場では、客の出迎えや記念写真に大忙し。オリンピックパーク内の公式ストアでは、ぬいぐるみやグッズを買い求める人の姿が多く見られた。<映像内容>スホランとバンダビが記念写真に応じたり、2体が高速鉄道の珍富駅で出迎えたりしている様子など、撮影日:2018(平成30)年3月17日、撮影場所:韓国・平昌

    撮影: 2018(平成30)年3月17日

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    2018年01月30日
    「ミッドタウン日比谷」開業へ 一部を報道公開

    三井不動産は30日、東京都千代田区で3月下旬に全面開業する大型複合施設「東京ミッドタウン日比谷」の一部を報道陣に公開した。商業フロアには飲食店や映画館のほか、ビジネス交流の拠点を設けたのが特徴。ベンチャーと大手企業の連携を促し、新事業の創出を支援する。 「東京ミッドタウン」ブランドの施設は港区に続いて二つ目となる。建物は地下4階、地上35階建てで、延べ床面積は約18万9千平方メートル。 6階のビジネス拠点「BASE Q」には最大450人収容の大型ホールのほか、会員制の交流スペースを導入。 施設の外観は明治時代に建てられた「鹿鳴館」で踊るカップルの姿をモチーフにし、柔らかな曲線を取り入れたデザインにした。 <映像内容>「東京ミッドタウン日比谷」建物外観、6階のパークビューガーデン(庭)と展望、6階の「BASE Q」のキッチンやラウンジ、31階のオフィススペース、1階アトリウム、地下のアーケード街など。撮影日:2018(平成30)年1月30日、撮影場所:東京都千代田区

    撮影: 2018(平成30)年1月30日

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    2018年01月26日
    ラグビーW杯マスコット発表 『レンジー』

    ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会は26日、東京都内で大会公式マスコットとして、連獅子をモチーフにした紅白2体の「レンジー」をお披露目した。2019年W杯は札幌市や岩手県釜石市、埼玉県熊谷市や東京都調布市、横浜市、静岡県袋井市、愛知県豊田市、大阪府東大阪市、神戸市、福岡市、大分市、熊本市で開催される。 〈映像内容〉ワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会の嶋津昭事務総長らによる記者会見、フォトセッション(ドリームサポーターの室伏広治氏、谷本歩実氏、中嶋悟氏、松木安太郎氏ら)、撮影日:2018(平成30)年1月26日、撮影場所:東京都港区の明治記念館

    撮影: 2018(平成30)年1月26日

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    2017年12月05日
    純金カレンダー値段は1億円 スター・ウォーズ新作がモチーフ

    田中貴金属ジュエリー(東京)は5日、15日公開の映画「スター・ウォーズ」の新作「最後のジェダイ」をモチーフに、純金と純プラチナで製作したカレンダーを発売した。純金と純プラチナ合計10キロ使ってつくり、値段は税込みで約1億円。<映像内容>実物のカレンダーの物撮り、発売中の関連商品(純金製のダースベイダー、BBー8など)、田中貴金属ジュエリーのマーケティング部の土屋博嗣マネージャーのインタビューなど。場所は東京・銀座。撮影は午後1時ごろ。

  • 02:38.32
    2017年09月12日
    平等院にスター・ウォーズ 新作前にびょうぶ披露

    映画「スター・ウォーズ」の新作「最後のジェダイ」が12月15日に公開されるのを前に、シリーズをモチーフにしたびょうぶが12日、京都府宇治市の平等院で披露された。ライアン・ジョンソン監督や登場キャラクター「カイロ・レン」らも完成を祝った。びょうぶは地元出身の武人画師、こうじょう雅之(まさゆき)さん(39)が制作。映画のロボット「R2―D2」「C―3PO」などを水墨画で描いた。作品をヒントにした狂言も公演。古典演目「文荷(ふみにない)」に、狂言師が作中のキャラクターをイメージして声を加工するなどのアレンジを加えた。びょうぶは宇治市観光センターで公開される予定。 <映像内容>びょうぶをバックに登場キャラクターらのデモ、狂言のもよう、ライアン・ジョンソン監督のあいさつ、フォトセッションなど。撮影は京都府宇治市の平等院で12日午前8時から9時ごろ。※主催者側は、映画キャラクター登場時に「(C)2017 Lucasfilm Ltd.&TM.All Rights Reserved」のクレジット表記と「(映画は)12月15日全国公開」の情報を入れるよう求めています。

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    2016年07月26日
    リオ五輪開幕控え アートタイルの階段に観光客が続々

    ブラジル・リオデジャネイロ市の観光名所で装飾タイルで飾られた階段、「エスカダリーア セラロン」が、リオ五輪開催を間近に控え、世界中からの観光客で賑わっている。この階段は、リオ市の中心街「セントロ」地区の近隣にあり、チリ人の芸術家、故ホルヘ・セラロン氏が世界中から集めたタイルが貼られている。215段、125㍍の階段では建物や景色、動物など様々なデザインのタイルが楽しめ、プロ野球・阪神タイガースのモチーフのタイルも注目を集めている。〈映像内容〉「エスカダリーア セラロン」の外観、タイルのアップ、見学を楽しむ観光客の様子など。

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    08:56.10
    2016年05月17日
    女性の輝き、ブラで表現 トリンプ、肩ひもにダイヤ

    女性用下着メーカーのトリンプ・インターナショナル・ジャパン(東京)は17日、女性活躍推進法の施行などを受け、女性の活躍をモチーフにしたブラジャー「輝き女子ブラ」(非売品)を発表した。光に照らされると色が変わるビーズをカップ部分にあしらい、肩ひもには1カラットのダイヤモンドを付けた。<映像内容>「輝き女子ブラ」を着けたモデル、インタビュー、フォトセッションなど、撮影日:2016(平成28)年5月17日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2016(平成28)年5月17日

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    2016年04月26日
    「桜」から「市松」へ 新エンブレムに付け替え

    2020年東京五輪・パラリンピックの新しい大会公式エンブレムが決まったことを受け、大会組織委員会は26日、事務所受付の壁面に飾られている桜をモチーフにした招致ロゴを外し、野老朝雄氏がデザインした新エンブレム「組市松紋」に付け替えた。〈映像内容〉桜をモチーフにした招致ロゴを外し、新エンブレム「組市松紋」に付け替える様子など。

  • 06:24.85
    2016年03月16日
    久月が「今年の期待大将」発表 内村選手と琴奨菊関の五月人形

    人形メーカーの久月(東京都台東区)は16日、「今年の期待大将」と称した人形2体を発表した。体操の内村航平、白井健三両選手をモチーフにした「金獲るぞ!」と大相撲、琴奨菊関の「なるか横綱!」。五輪開催の今年、「世の中が明るくなってほしい」との願いを込めたという。<映像内容>内村航平、白井健三両選手をモチーフにした「金獲るぞ!期待大将」と琴奨菊関の「なるか横綱!期待大将」の両人形、久月本社の外観 、久月の横山久俊専務へのインタビューなど、撮影日:2016(平成28)年3月16日、撮影場所:東京都台東区

    撮影: 2016(平成28)年3月16日

  • 03:16.29
    2016年01月13日
    JR東の豪華寝台・四季島 制服モチーフは東北の伝統

    JR東日本は13日、2017年春から運行を始める豪華寝台列車「トランスイート四季島(しきしま)」の車内で接客を担当するスタッフの制服を発表した。植物から作った糸で織る東北伝統の「からむし布」をイメージしたベージュ色のジャケットに、深緑色のズボン・スカートとネクタイという装い。伝統の組みひもで作った襟章も付ける。四季島は、東北や北海道を周遊するルートで運行される。〈映像内容〉接客を担当するスタッフの制服など、撮影日:2016(平成28)年1月13日、撮影場所:不明

    撮影: 2016(平成28)年1月13日

  • 11:44.47
    2015年11月23日
    浜松の「家康くん」が優勝 ゆるキャラGP

    インターネット投票などで、ご当地キャラクター日本一を決める「ゆるキャラグランプリ2015in出世の街浜松」の投票結果、静岡県浜松市のキャンプ場で発表され、同市の「出世大名家康くん」が優勝した。2位は愛媛県の「みきゃん」、3位は埼玉県深谷市の「ふっかちゃん」。家康くんは浜松市の公式マスコットで、徳川家康がモチーフ。<映像内容>会場雑観、表彰式、フォトセッションなど、撮影日:2015(平成27)年11月23日、撮影場所:静岡県浜松市

    撮影: 2015(平成27)年11月23日

  • 09:18.02
    2015年11月19日
    「シンデレラ」モチーフのクリスマスツリー 銀座の貴金属店が公開

    貴金属店の老舗「GINZA TANAKA」(田中貴金属ジュエリー、東京都中央区)は19日、ディズニー映画「シンデレラ」をモチーフにした「ディズニー シンデレラ プラチナクリスマスツリー」(税込価格約1億円)を製作。一般展示に先立ち、報道公開した。ツリーの中央には純プラチナ製の「ガラスの靴」が置かれた。19日から12月25日までGINZA TANAKA 銀座本店で展示される。<映像内容>報道公開された「ディズニー シンデレラ プラチナクリスマスツリー」と中央のプラチナ製「ガラスの靴」、銀座本店店長の福島美穂さんへのインタビュー、「GINZA TANAKA」の外観など、撮影日:2015(平成27)年11月19日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2015(平成27)年11月19日

  • 07:49.40
    2015年07月08日
    「スティッチ」新アトラクション登場 ディズニーランドで報道公開

    東京ディズニーランドで17日にオープンするディズニー映画「リロ&スティッチ」の新しいアトラクションが8日、報道陣に公開された。ディズニーランドのトゥモローランドにある「スティッチ・エンカウンター」。会場には一度に160人が入ることができる。約12分間のプログラムで観客はスティッチと会話を楽しむことができる。〈映像内容〉東京ディズニーランドの外観、「スティッチ・エンカウンター」の外観と内観、報道公開された「スティッチ・エンカウンター」、「スティッチ」をモチーフにしたお菓子の物撮りなど、撮影日:2015(平成27)年7月8日、撮影場所:東京ディズニーランド

    撮影: 2015(平成27)年7月8日

  • 08:37.65
    2015年04月29日
    六本木でスター・ウォーズ展 世界初公開60点も

    スター・ウォーズの魅力に迫る『スター・ウォーズ展 未来へつづく、創造のビジョン。』が29日から始まるのを控え、メディア向けの内覧会が28日、開かれた。会場には、実際に映画の撮影に使われた衣装やスターウォーズをモチーフにしたアート作品など約100点が展示されている。展示会は6月28日まで。〈映像内容〉銀河帝国の宇宙要塞「デススター」の巨大なオブジェやシスの暗黒卿ダース・ベイダーのフィギュアが出迎えるエントランス、ダース・ベイダーやジェダイの騎士オビ=ワン・ケノービの実際に使われた衣装、ドロイドのC―3POやR2―D2、悪役ダース・モールのフィギュア、客がライトセーバーを持って一緒に記念写真を撮れる屋上のダース・ベイダーのフィギュアなど、※映像を使用の際は、左記の表現を必ずお使い下さい。撮影日:2015(平成27)年4月29日、撮影場所:六本木ヒルズ

    撮影: 2015(平成27)年4月29日

  • 01:43.53
    2007年03月31日
    国宝「円蓋」を展示 京都・宇治の平等院

    京都府宇治市の平等院で、鳳凰(ほうおう)堂内の本尊「阿弥陀(あみだ)如来坐像」の頭上に飾られていた国宝の「円蓋(えんがい)」が約100年ぶりに修理され、平等院ミュージアム鳳翔館で31日、展示が始まった。円蓋は普段約6メートルの高さにあり、間近で見ることはできない。平等院によると、円蓋は11世紀に制作された。直径約3メートルで、材料のヒノキに極楽浄土で咲く「宝相華(ほうそうげ)」をモチーフにした透かし彫りを施し、最後に金箔(きんぱく)を張っている。中央部にはハスの花びらをかたどった板が配置されている<映像内容>ミュージアム外観、円蓋全景、ヒキ、細部ヨリ、先に展示の方蓋、撮影日:2007(平成19)年3月31日、撮影場所:京都府宇治市の平等院

    撮影: 2007(平成19)年3月31日

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