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「モニュメント」の写真・映像

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    01:58.51
    2021年06月02日
    空撮と地上撮 雲仙・普賢岳の大火砕流から3日で30年

    43人が犠牲になった1991年6月3日の雲仙・普賢岳(長崎県)大火砕流発生から3日で30年。 大火砕流では消防団員12人や警察官2人、報道関係者16人と同行のタクシー運転手4人を含む43人が犠牲になった。土石流の被害もあり、避難者数は最大1万1千人超、家屋計約2500軒が被災。噴火で形成された溶岩ドームは「平成新山」と名付けられ、島原市など3市で計約950ヘクタールが現在も警戒区域となっている。<映像内容>現場付近の地上映像=「定点」(当時報道陣が撮影ポイントとして詰めていた場所)を示すモニュメント、地上からの普賢岳や溶岩ドーム、銘板、新聞社の被災車両や被災タクシーの車両、「定点」(映っている2人は市職員)、30年前の発生当時にボランティアで島原に入った経験を持つ滋賀県彦根市の正村圭史郎さん(53)の話など、撮影日:2021(令和3)年6月2日、撮影場所:長崎県島原市

    商品コード: 2021060310053

  • 01:13.97
    2021年05月30日
    奄美でウケユリの芳香漂う 鹿児島・請島で観察会

    鹿児島県瀬戸内町の請島で30日、奄美群島の固有種で、島名に由来する「ウケユリ」の観察会が開かれた。参加した約20人が、自生する山を歩きながら、岩場などで開花し始めた白い花を写真に収め、芳香を楽しんだ。ウケユリの分布は請島のほか奄美大島と徳之島の一部に限られ、鹿児島県の天然記念物に指定されている。保護活動に取り組む「みのり会」会長の益岡一富さん(67)によると、請島では現在4カ所に数百本しか生育していないという。 <映像内容>益岡一富さんや受講生の様子、見頃を迎えたウケユリ、益岡さん(防止と眼鏡姿の年配な男性)インタビューなど、撮影日:2021(令和3)年5月30日、撮影場所:鹿児島県瀬戸内町

    商品コード: 2021053105081

  • 02:21.80
    2021年05月16日
    東京パラ開催100日前 都庁でセレモニー

    東京パラリンピックは16日、開催まで100日となり、東京都庁でセレモニーが開かれた。小池百合子知事や大会組織委の橋本聖子会長らが出席。都庁にはパラのシンボル「スリーアギトス」のモニュメントも設置。  <映像内容>東京都庁で行われたパラリンピック開催100前のセレモニー、都庁外観、小池知事と橋本会長あいさつ、モニュメント除幕、歌舞伎役者の市川海老蔵さんの舞踏、フォトセッション、モニュメント物撮りなど、撮影日:2021(令和3)年5月16日、撮影場所:東京都

    商品コード: 2021052610661

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    00:40.37
    2021年03月22日
    普賢岳30年、取材拠点の整備終え公開 被災遺構に

    長崎県の雲仙・普賢岳で消防団員や警察官、報道関係者ら43人が犠牲になった1991年6月3日の大火砕流から30年となるのを前に、報道陣らが取材拠点にしていた同県島原市の「定点」周辺の整備が終わり、報道陣らに22日、公開された。「被災遺構」として教訓を継承し、犠牲者を追悼するのが目的。これまで周辺には目印のモニュメントがあるだけだったが、近年は現地を訪れる遺族がおり、地元の町内会でつくる協議会が整備を企画した。<映像内容>文言を刻んだ石碑、被災した車両、関係者の黙とうの様子、新たに設置されたモニュメント、整備された取材拠点で奥に見えるのが普賢岳、撮影日:2021(令和3)年3月22日、撮影場所:長崎県島原市

    商品コード: 2021032307083

  • 01:21.31
    2021年03月03日
    駅前モニュメント移設へ 名古屋、リニア再整備で

    名古屋市は3日、リニア中央新幹線の開業に伴うJR名古屋駅周辺の再整備の一環で、駅東側ロータリーにある円すい状の巨大モニュメント「飛翔」(高さ23メートル)の移設に本格着手した。跡地は広場になる予定で、移設先は駅南側の再開発地区「ささしまライブ」とする方向で調整を進めている。ステンレスパイプを組み合わせた構造で、市制100周年の1989年に設置された。市によると、21世紀を意識して底面の直径は21メートルという。 3月末までの予定で下部のステンレスパイプを採取し、強度を調べる。2021年度から本格的な解体工事を始める方針。<映像内容>JRセントラルタワーズから撮影した全景、JR名古屋駅周辺の路上から撮影した飛翔、飛翔内部と移設に向けて飛翔下部のステンレスパイプを採取し強度を調べる様子など、撮影日:2021(令和3)年3月3日、撮影場所:愛知県名古屋市

    商品コード: 2021030402379

  • 01:15.00
    2021年02月03日
    北海道鶴居村のタンチョウ 来遊のピーク

    北海道鶴居村の「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」の給餌場で3日、国の特別天然記念物タンチョウが来遊のピークを迎え、雪中で華麗に翼を羽ばたかせている。<映像内容>北海道鶴居村の「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」の給餌場でのタンチョウの様子、撮影日:2021(令和3)年2月3日、撮影場所:北海道鶴居村

    商品コード: 2021020402119

  • 02:47.08
    2021年01月19日
    Full of emotion, Biden leaves Del. for inauguration

    In an emotional farewell, President-elect Joe Biden promised that even as he departs for Washington, D.C. to be sworn in he will “always be a proud son of the state of Delaware.“ Speaking at an event at the National Guard headquarters in Delaware named for his late son, Beau, Biden‘s voice became thick with emotion as he told the crowd that “when I die, I‘ve got Delaware written on my heart.“ He said that “it‘s deeply personal that our next journey to Washington starts here—the place that defines the very best of who we are as Americans.“ Biden gave farewell remarks to about 100 people, including numerous Delaware elected officials and members of Biden‘s family. He‘s leaving Wilmington via plane Tuesday afternoon, and will appear at a memorial for COVID-19 victims at the Lincoln Monument in the evening. Biden will spend the night at Blair House, the president‘s official guest house, before moving into the White House after he is sworn in Wednesday.、クレジット:AP/共同通信イメージズ ※テレビ番組利用はできません。販売価格が異なりますので、別途お問合わせ下さい。

    商品コード: 2021012703788

  • 01:28.58
    2021年01月13日
    和歌山の学校にタイムマシン出現? 映画のデロリアン

    和歌山県立田辺工業高(同県田辺市)の正門奥に、米国映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に登場した自動車型タイムマシン「デロリアン」のモニュメントが置かれている。「世界で一番有名な乗り物を」と機械科の生徒や教員、ものづくり研究部の部員らが5年越しで完成させ、同校のシンボルとして来訪者を迎えている。<映像内容>完成した「デロリアン」のモニュメント、制作を発案した田辺工業高機械科の高井正人(たかい・まさと)教諭(51)の話、ライトアップされた「デロリアン」など、撮影日:2021(令和3)年1月13日、撮影場所:和歌山県田辺市

    商品コード: 2021021005444

  • 01:07.68
    2021年01月04日
    「新華社」氷点下40度、大興安嶺山頂の新年黒竜江省呼中区

    寒冷地として知られる中国黒竜江省大興安嶺地区呼中区で2020年12月31日、大興安嶺北部最高峰の大白山頂上で新年を迎えるイベントが行われた。参加者60人余りは呼中区内のモニュメント前から車で出発。エベンキ族のトナカイ園や呼瑪河沿いのテーマパーク「氷雪童話世界」、花崗岩の岩山「蒼山石林」、紅柳湾などの観光名所を経由し、呼中国家級自然保護区を通って、標高1528メートルの大白山に登った。同区はかつて中国の森林伐採拠点の一つだったが、近年は観光に力を入れており、「中国で最も寒い町」「大興安嶺の頂」などのキャッチフレーズでPRしている。(記者/馬暁成) =配信日: 2021(令和3)年1月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021010401489

  • 01:26.18
    2020年12月01日
    空撮と地上撮 おかえり、五輪マーク

    東京五輪・パラリンピックの来夏への延期に伴い、東京・お台場海浜公園(港区)内の水上から一時的に撤去されていた五輪マークのモニュメントが1日、安全点検とメンテナンスを終えて再びお目見えした。来年8月の五輪終了まで展示され、夜間は毎日ライトアップされる予定。 大会延期が決まった後の8月、制作された横浜市内の工場へいったん戻され、一部を解体して各パーツの劣化状況やライトアップ用の配電機器の確認などを進めていた。<映像内容>地上で撮影したモニュメントの運送や設置、作業員や報道陣の様子、東京都オリンピック・パラリンピック準備局計画推進部の柳清水篤史担当課長の囲み取材。 五輪モニュメントの設置の様子の空撮、撮影日:2020(令和2)年12月1日、撮影場所:東京都港区

    商品コード: 2020120204627

  • 04:28.06
    2020年11月15日
    Digital ‘flowers‘ connect Tokyo, Singapore despite border restrictions

    A new art installation in Tokyo and Singapore lets people “blow“ dandelion fluff across to each other at a time when the coronavirus has closed international borders.The installation is part of an art project by Tokyo-based creative company NAKED. The project Breath / Bless was conceptualised by the firm’s founder, artist Ryotaro Muramatsu, as an expression of peace in difficult times, and a collective monument of mankind’s solidarity and unity with one another. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年11月15日、撮影場所:日本・東京、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

    商品コード: 2020111605951

  • 03:51.89
    2020年08月28日
    五佳山(オガサン)自然保護区

    北朝鮮慈江道和坪郡にある五佳山(オガサン)自然保護区、温帯性及び亜寒帯性植物による混成林で世界的にも珍しい。天然記念物である樹齢1100余年のイチイや樹齢550年のチョウセンゴヨウマツなどがある。=2020(令和2)年8月28日、北朝鮮、クレジット:コリアメディア/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020091507399

  • 01:48.67
    2020年08月06日
    空撮と地上撮 五輪マーク、しばしお別れ 安全点検で約4カ月移動

    東京五輪に向けて東京・お台場海浜公園(港区)内の水上に1月から設置されていた五輪マークのモニュメントが6日、来夏への大会延期に伴う安全点検とメンテナンスのため一時的に撤去された。約4カ月で作業を終え、再設置される予定。 モニュメントは大きさが横約33メートル、縦約15メートルで重さ約69トン。製作された横浜市内の工場に運んで一部を解体し、超音波なども使って各パーツの劣化状況などを調べる。設置時は夜間にライトアップするため、内部の配電機器も確認する。 都は当初、今年春ごろに観光名所の高尾山山頂(八王子市)に加え、6月ごろにはパブリックビューイングなどが楽しめる「ライブサイト」会場となる代々木公園(渋谷区)のほか、羽田、成田両空港にもモニュメントを置く計画だったが、延期により見送った。 <映像内容>五輪マークのモニュメントが船で引っ張られ撤去される様子、東京都オリンピック・パラリンピック準備局計画推進部シティドレッシング担当課長の柳清水篤史(やなしみず・あつし)さんのインタビュー、撮影日:2020(令和2)年8月6日、撮影場所:東京都

    商品コード: 2020081100739

  • 01:47.97
    2020年08月01日
    「下野新聞」栃木県庁に「いちご記念碑」登場 日本一の産地の証

    栃木県内のイチゴ生産量が50年連続日本一となったことを記念する「いちご記念碑」が21日、県庁昭和館の前庭にお目見えした。イチゴをかたどった石像の横に座って写真を撮ることができ、新たなフォトスポットとして県産イチゴをPRする場所になりそうだ。 記念碑は、品種開発などによってイチゴの生産振興に貢献した県への感謝を込め、JA全農とちぎと生産者で組織する栃木いちご消費宣伝事業委員会が寄贈した。 イチゴの像は高さ2メートルで、空に向かって長く伸びたヘタは日本一の生産量を象徴している。いすの部分には県が開発した品種「女峰」「とちおとめ」や、目標を見失わずに励み続けるという意味の「万里一空(ばんりいっくう)」の文字が刻まれた。 式典で、JA全農とちぎ運営委員会の高橋武(たかはしたけし)会長や福田富一(ふくだとみかず)知事らが記念碑を除幕した。高橋会長は「今後もイチゴ生産量日本一であるようにとの願いを込めた」と述べた。 県によると、県産イチゴは2017年産(16年秋~17年夏)で生産量が50年連続日本一となった、撮影日:2020(令和2)年8月21日、撮影場所:栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090111398

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    00:56.32
    2020年07月12日
    空撮 樹齢千年超のご神木倒れる 高さ40㍍、大雨の影響で

    11日午後10時40分ごろ、岐阜県瑞浪市大湫町の「神明神社」の境内にある杉が倒れたと近くの住民が119番した。瑞浪市によると、杉はこの神社のご神木で樹齢は1200~1300年、高さは40㍍以上。大雨の影響で地盤が緩み根元から倒れたとみられる。 県の天然記念物に指定されている。当時、同市には土砂災害警戒情報が発令されていた。 市によると、けが人はいなかった。 <映像内容>倒れた「神明神社」の境内の杉や、周辺の様子などを共同通信ヘリから撮影した映像、撮影日:2020(令和2)年7月12日、撮影場所:岐阜県瑞浪市

    商品コード: 2020072300491

  • 01:06.93
    2020年07月04日
    ロシア首都、「配達人に感謝」で記念碑 コロナ禍の奮闘に

    ロシアの首都モスクワに3日、新型コロナウイルス感染拡大防止のための厳しい外出禁止期間中に、健康リスクを冒しながら食べ物や物資を運び続けた配達人に感謝を示す記念碑が設置された。設置に参画したロシア大手小売りグループは「世界初の配達人の記念碑」としている。記念碑は高さ約3メートルで、金属板をくりぬいて配達人のシルエットを表現し「自己隔離生活を可能にしてくれた皆さんに 2020」と感謝を示す言葉が添えられた。モスクワでは3月末から約70日間にわたり食料や薬の購入以外での外出禁止が続いた。  <映像内容>「配達人に感謝」の記念碑と、撮影する人などの雑観など、撮影日:2020(令和2)年7月4日、撮影場所:ロシア・モスクワ

    商品コード: 2020070606601

  • 01:39.43
    2020年04月27日
    越冬のマリモ引き揚げ 北海道釧路市の阿寒湖

    国の特別天然記念物マリモが生息する北海道釧路市の阿寒湖で、越冬のため湖底に沈められていた展示用のマリモが27日、引き揚げられた。マリモは湖のチュウルイ島の「マリモ展示観察センター」で一部が展示されているが、冬は展示用水槽が凍る恐れがあるため、近くの湖底に移して冬を越させている。<映像内容>マリモ展示観察センターの全景とマリモの引き揚げの雑観、センター内の水槽にマリモを入れる作業、釧路市教育委員会マリモ研究室の尾山洋一(おやま・よういち)さんインタビューなど、撮影日:2020(令和2)年4月27日、撮影場所:北海道釧路市

    商品コード: 2020042803436

  • 01:51.18
    2020年04月24日
    An empty Mont Saint Michel, seen from above

    The Mont Saint-Michel is usually one of France‘s most visited monuments, but since the beginning of confinement, it is nothing more than a deserted rock. AERIAL IMAGES、作成日:2020(令和2)年4月24日、撮影場所:フランス、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

    商品コード: 2020050105500

  • 00:48.41
    2020年04月17日
    住宅街にニホンカモシカ 名古屋、4時間後捕獲

    17日午前7時45分ごろ、名古屋市名東区富が丘の住宅街の路上に「カモシカが1頭いる」と110番があった。名東署によると、県職員が特別天然記念物ニホンカモシカと確認。付近の空き地に追い込み、午前11時35分ごろ、署員や市職員らが吹き矢の麻酔を使って弱ったところを取り押さえた。野生とみられる。けが人はいない。<映像内容>住宅街で捕獲され、運ばれていく様子、撮影日:2020(令和2)年4月17日、撮影場所:愛知県名古屋市名東区

    商品コード: 2020041702889

  • 04:11.70
    2020年04月17日
    Austria: Viennese company makes toilet paper snow globes

    For 120 years Austria‘s Schneekugelmanufaktur company has been crafting snow-globes with all manner of characters and monuments showcased within the glass balls. But company‘s latest creation is perhaps amongst its most unusual - featuringbtiny models of rolls of toilet paper. The snowglobes make a tongue-in-cheek reference to the panic buying that swept many countries at the beginning of the coronavirus crisis. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年4月17日、撮影場所:オーストリア・ウィーン、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

    商品コード: 2020042106011

  • 01:37.06
    2020年04月17日
    氷割り、湖面に春の航路 北海道・阿寒湖

    国の特別天然記念物マリモが生息する北海道釧路市の阿寒湖で、遊覧船「ましゅう丸」(187トン)が春の観光シーズンに向け、湖面の氷を割って航路をつくる作業を本格化させている。<映像内容>氷を割る遊覧船の雑観、マスク姿の阿寒観光汽船営業部企画課・小林道之課長のインタビュー、撮影日:2020(令和2)年4月17日、撮影場所:北海道釧路市の阿寒湖

    商品コード: 2020042004014

  • 01:15.40
    2020年04月16日
    空撮 医療現場に感謝、青の輝き 東京、神戸でライトアップ

    新型コロナウイルス感染者の治療に取り組む医療関係者への感謝や支援の意を示すため、東京タワーなどが16日夜、青色にライトアップ。神戸市でも、神戸港のメリケンパークにあるモニュメントや明石海峡大橋などがライトアップされた。<映像内容>青色にライトアップされた東京タワー、神戸港、明石海峡大橋など、撮影日:2020(令和2)年4月16日、撮影場所:東京都港区や兵庫県神戸市

    商品コード: 2020041702986

  • 01:15.00
    2020年04月10日
    「新華社」古刹・青竜寺の桜が開花に陝西省西安市

    中国陝西省西安市の南東部、楽遊原に位置する青竜寺が花見に最適な時期を迎えた。咲き誇る桜に誘われ、同寺には多くの観光客が散策に訪れている。新型コロナウイルス対策として、観光客は西安市の個人電子識別コードを取得し、検温を受けた上で列に並び入場する。同寺は中国密教の祖庭の一つで、日本の真言宗ゆかりの地。同寺では1986年に日本の僧侶、空海の記念碑を建立した際、日本の友人と仏教教会から友好と平和の象徴として桜の木1千本余りの寄贈を受け、境内に植樹した。桜は毎年3月から4月にかけて満開となり、一帯は春らんまんの趣となる。(記者/呉鴻波、周永穗)<映像内容>青竜寺の桜、花見をする人、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041300159

  • 01:02.09
    2020年03月02日
    オオワシ舞う流氷の海 北海道羅臼町沖

    世界自然遺産の北海道・知床を望む羅臼町沖に、国の天然記念物オオワシがロシア極東から越冬のため集まっている。2日は流氷の上で羽を休めたり、全長2メートル以上の翼を広げ空を舞ったりする姿が見られ、観光船の乗客は夢中でカメラのシャッターを切っていた。<映像内容>流氷の上に集まるオオワシの様子、観光船の乗客の雑観など、撮影日:2020(令和2)年3月2日、撮影場所:北海道羅臼町

    商品コード: 2020030301169

  • 00:51.81
    2020年02月23日
    「西日本新聞」国内最古、現役100年超の「炭鉱電車」廃線へ 5月にも三井化学大牟田工場

    福岡県大牟田市の三井化学大牟田工場が、JR鹿児島線と工場を結ぶ三井化学専用鉄道(約1・8キロ)を5月にも廃線にすることが分かった。近く正式発表する。前身は旧三池炭鉱専用鉄道で、100年以上前の「炭鉱電車」が今も走る。三池炭鉱の鉄道敷跡の一部は世界遺産に登録され、三井化学専用鉄道の電気機関車は現役では国内最古で人気が高い。同社は地域の記憶として残そうと、メモリアル事業も検討している。関係者によると、大牟田工場は三菱ケミカル福岡事業所(北九州市)から貨物列車で届く硝酸を運ぶために専用鉄道を主に利用してきた。その三菱ケミカルが4月末での硝酸の生産停止を決定。入手先の変更に伴い、船で着く硝酸を三池港(大牟田市)からトラックで運ぶことになり、専用鉄道の廃線を決めた。「炭鉱電車」は5両で、最古の車両は1915年製。JR大牟田駅北の操車場で貨物車と連結、宮浦駅まで毎日2往復している。国道208号の旭町1号踏切は、鉄道ファンの人気撮影スポットだ、撮影日:2020(令和2)年2月23日、撮影場所:福岡県大牟田市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022811021

  • 01:19.04
    2020年02月21日
    「命のビザ」80年で特別展 リトアニア、杉原千畝の年

    第2次大戦中にナチス・ドイツの迫害から逃れたユダヤ人を「命のビザ」で救った外交官杉原千畝のビザ発給から今年で80年となるのを記念し、リトアニアの首都ビリニュスの国会で20日、功績をたたえる特別展が始まり、杉原の四男伸生さん(71)=ベルギー在住=がスピーチした。今年は杉原生誕120年でもあり、リトアニア国会は今年を「杉原千畝の年」と制定。杉原が駐リトアニア領事代理として日本通過ビザを発給したカウナス市で今年10月に記念碑の除幕などを行う「スギハラウイーク」が予定されるなど、杉原の出身地岐阜県も含めて両国でさまざまな記念行事が予定されている。国会の特別展は2週間開かれ、伸生さんが所持している杉原関連の写真50点を展示。特別展終了後に写真はリトアニア国内の各地の学校を回り展示される予定という。<映像内容>会場雑観、展示されたパネル、国会内でスピーチする伸生さん雑観、飯島勲内閣官房参与ら関係者のスピーチ雑観、写真撮影の様子、撮影日:2020(令和2)年2月21日、撮影場所:リトアニア ビリュニス

    商品コード: 2020022112907

  • 01:17.74
    2020年02月13日
    白銀に映える求愛ダンス 北海道鶴居村のタンチョウ

    北海道鶴居村の「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」の給餌場で、国の特別天然記念物タンチョウが観光客の目を楽しませている。13日にはエサを求めて約120羽が飛来。雪上で華麗に求愛のダンスをする姿もみられた。 晴れ間が広がったこの日、タンチョウが「コーッ」と鋭い鳴き声を響かせたり、翼を羽ばたかせたりすると、カメラを持ったツアー客ら約100人が一斉にシャッターを切った。<映像内容>鶴居村内の川から飛び立ち、その後、給餌場で餌を食べるタンチョウ、求愛ダンスや鳴き声など。撮影は午前6~10時ごろ、北海道鶴居村で<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年2月13日、撮影場所:北海道鶴居村

    商品コード: 2020021405611

  • 02:20.64
    2020年01月24日
    東京・お台場で記念式典 半年前の祝福、五輪と花火

    7月から始まる東京五輪の開会式まで半年となった24日、東京都港区のホテルで記念セレモニーが開かれ、隣接するお台場海浜公園で水上に設置した五輪マークのモニュメントをライトアップし、記念花火を打ち上げて祭典ムードを盛り上げた。セレモニーで小池百合子都知事、日本オリンピック委員会(JOC)の山下泰裕(やました・やすひろ)会長らがあいさつした。<映像内容>東京都港区のホテルでの記念セレモニーの様子、小池都知事、山下会長、日本パラリンピック委員会(JPC)鳥原光憲(とりはら・みつのり)会長、元サッカー女子日本代表の丸山桂里奈(まるやま・かりな)さん、パラ・卓球・岩渕幸洋(いわぶち・こうよう)選手らのあいさつ、隣接するお台場海浜公園で水上に設置した五輪マークのモニュメントをライトアップと記念花火など。24日午後6時15分ごろから7時15分ごろまで撮影、撮影日:2020(令和2)年1月24日、撮影場所:東京都港区

    商品コード: 2020012722349

  • 00:49.51
    2020年01月17日
    五輪マーク、お台場に出現 開幕半年前の披露へ準備

    7月から始まる東京五輪に向け、五輪マークのモニュメントが17日、お台場海浜公園(東京都港区)内の水上に設置された。今後、細かい点検などを経て五輪開会式の半年前となる24日に正式にお披露目される。モニュメントは横浜市内で製作され、17日早朝に船で同市鶴見区を出発。<映像内容>船で移動するモニュメント、設置されたモニュメントなど、撮影日:2020(令和2)年1月17日、撮影場所:東京都港区

    商品コード: 2020012000396

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    02:28.18
    2020年01月17日
    阪神大震災が発生から25年 犠牲者へ祈り、黙とう

    6434人が犠牲となった1995年の阪神大震災は17日、発生から25年となった。兵庫県内各地の追悼式典では、地震発生の午前5時46分に合わせ市民らが黙とうした。犠牲者の氏名を刻んだ「慰霊と復興のモニュメント」がある神戸市中央区の公園「東遊園地」では「1・17のつどい」が営まれ、約5千本の竹灯籠で形作られた「きざむ 1・17」の文字が浮かび上がる中、多くの市民が手を合わせて肉親や知人を悼んだ。遺族代表の同市東灘区のすし店店主上野好宏(うえの・よしひろ)さん(47)は犠牲になった母美智子(みちこ)さん=当時(47)=を思い「目を閉じるといつも『よっちゃん。頑張り』というお母さんの声が聞こえます。いつも支えてくれてありがとう」と追悼の言葉を述べた。久元喜造(ひさもと・きぞう)市長は「震災を経験していない市民が増える中で、いかに次の世代に継承していくかという課題に取り組む」と誓った。<映像内容>「1・17のつどい」(竹灯籠への点火、黙とう、会場雑観、会場を訪れた人のインタビュー、「きざむ 1・17」の文字のふかん)。神戸市などが主催する追悼の集い(遺族代表の上野好宏さんの言葉、久元喜造市長の言葉、献花)。1月17日午前5時ごろから午前7時ごろまで神戸市中央区の東遊園地で撮影。兵庫県・淡路島の北淡震災記念公園で開かれた「阪神・淡路大震災25年追悼事業」。公園内の雑観、竹筒の灯籠の精霊流し、兵庫県淡路市の門康彦(かど・やすひこ)市長の式辞、参列者による黙とう、有志による「アメージング・グレース」の合唱、遺族らによる献花、遺族のインタビュー、献花台雑観など。17日午前5時半ごろから午前6時半ごろにかけて兵庫県淡路市の北淡震災記念公園で撮影、撮影日:2020(令和2)年1月17日、撮影場所:兵庫県淡路市

    商品コード: 2020012000397

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    2019年12月21日
    空撮と地上撮 国立競技場で走り初め 2020人が桐生選手らと

    2020年東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとして完成した国立競技場で21日、陸上男子短距離の桐生祥秀選手らが約2020人の一般ランナーと陸上のトラックを初めて走るイベントが開かれた。主催はアシックスジャパン。競技場の設計に携わった建築家の隈研吾さんや女子マラソンで04年アテネ五輪優勝の野口みずきさん、五輪2大会連続メダルの有森裕子さんらも登場。<映像内容>国立競技場で行われた完成イベント(選手入場、フォトセッション、メモリアルラン、リレー)、撮影日:2019(令和元)年12月21日、撮影場所:東京都新宿区

    商品コード: 2019122300247

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    2019年12月05日
    「泉の広場」改装開業 蛇口から新潟の日本酒も 大阪・梅田

    大阪・梅田の地下街「ホワイティうめだ」で待ち合わせ場所として知られ、今年5月から改装工事をしていた「泉の広場」周辺エリアが5日リニューアルオープンし、記念式典が開かれた。広場のシンボルだった噴水はなくなり、水と木をイメージしたモニュメント「ウォーターツリー」が新たなシンボルとして登場。改装エリアは三つのゾーンに区分けした。 式典では地下街の運営主体「大阪地下街」(大阪市)の町野和道(まちの・かずみち)社長が「大阪の新名所となるよう頑張りたい」と話した。また、新潟県のアンテナショップが「新潟をこめ」として営業を再開し、県内で造られた日本酒が出る蛇口が登場した。<映像内容>記念式典(町野社長のあいさつ、「ウォーターツリー」の点灯式、フォトセッション)、ツリーの物撮り、周辺エリアの店舗が開店する様子、店舗エリア雑観、「新潟をこめ」で客が蛇口から日本酒を注ぐ様子など。5日午前10時半ごろから午前11時45分ごろまで撮影、撮影日:2019(令和元)年12月5日、撮影場所:大阪市北区

    商品コード: 2019120503569

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    2019年11月24日
    空から見る日本一の大イチョウ/青森県深浦町

    日本一の大イチョウとして知られる青森県深浦町の国指定天然記念物「北金ケ沢のイチョウ」が見ごろを迎えている。好天に恵まれた24日は見物客が続々と訪れ、晩秋の風物詩「ビッグイエロー」の雄姿を楽しんだ。<映像内容>北金ケ沢のイチョウの空撮映像、撮影日:2019(令和元)年11月24日、撮影場所:深浦町北金ケ沢、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121003791

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    2019年10月31日
    「東奥日報」ドローン空撮 紅葉から冬支度へ 縫道石山の空からの眺め

    本州最北端の下北半島に位置し、津軽海峡に面した断崖に奇岩、巨岩が群立する青森県佐井村の縫道石山(ぬいどういしやま)。国天然記念物の特殊植物群落があることでも知られる同山を31日、小型無人機(ドローン)で空撮した。<映像内容>青森県佐井村の縫道石山をドローンで空撮、撮影日:2019(令和元)年10月31日、撮影場所:青森県佐井村の縫道石山、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019110708104

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    2019年10月31日
    和歌山県串本町で「橋杭岩」ライトアップ

    和歌山県串本町の海岸にある国指定天然記念物「橋杭岩(はしぐいいわ)」でライトアップが11月1日から始まるのを前に、試験点灯が31日行われた。さまざまな形をした大小の岩がオレンジや赤、青に染まり、幻想的な雰囲気に包まれた。3日まで午後5時半ごろから約3時間、実施する。<映像内容>ライトアップの試験点灯で照らし出される「橋杭岩」など、撮影日:2019(令和元)年10月31日、撮影場所:和歌山県串本町

    商品コード: 2019110100213

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    2019年10月29日
    粛清犠牲者の名前読み上げ ロシアで追悼、連続12時間

    旧ソ連の独裁者スターリンが主に1930~40年代に主導した大粛清で処刑された犠牲者の名前を連続12時間にわたって読み上げ追悼するイベント「名前の回復」が29日、モスクワ中心部で行われた。ロシアの人権団体「メモリアル」が主催し、今年で13回目。イベントは処刑現場の一つでもあった旧ソ連国家保安委員会(KGB)=現連邦保安局(FSB)=本部前の広場で開催。午前10時から午後10時まで老若男女の有志市民がマイクの前に1人ずつ歩み出て、2千人以上の粛清犠牲者の名前や年齢、職業、処刑日を次々に読み上げた。<映像内容>イベント雑観、参加者らが次々に名前を読み上げる様子など、撮影日:2019(令和元)年10月29日、撮影場所:ロシア モスクワ中心部

    商品コード: 2019103100418

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    2019年10月10日
    アイヌ、自然に感謝ささげ 阿寒湖でまりも祭り

    国の特別天然記念物マリモの生息地としてしられる北海道釧路市の阿寒湖周辺で10日、「まりも祭り」の一環としてアイヌ民族が自然への感謝をささげる儀式を行った。実施主体の阿寒観光協会まちづくり推進機構(釧路市)によると、祭りには地元のほか、東京都などから来たアイヌも参加した。<映像内容>アイヌの民俗衣装で写真撮影する様子、行進の様子、カムイノミやアイヌの踊り、マリモを湖水に浸す様子など、撮影日:2019(令和元)年10月10日、撮影場所:北海道釧路市

    商品コード: 2019101100712

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    01:33.92
    2019年09月22日
    大津波の記憶、次世代に 岩手・陸前高田に伝承館

    東日本大震災で壊滅的な被害を受けた岩手県陸前高田市で22日、整備が進む高田松原津波復興祈念公園に東日本大震災津波伝承館(愛称・いわてTSUNAMIメモリアル)と、国営追悼・祈念施設がオープンした。岩手、宮城、福島各県に国が1カ所ずつ整備する追悼施設が利用可能となるのは初めてで、震災被害や教訓発信の拠点となることが期待される。伝承館の展示テーマは「命を守り、海と大地と共に生きる」。脅威を伝えるため岩手の沿岸12市町村を襲った津波の映像を流すシアターや、被災した消防車両なども展示する。国営施設は一部が完成。慰霊の場が整備され震災遺構・奇跡の一本松も含まれる。国、県、市が約100億円をかけ整備。2021年4月に全体が完成予定。<映像内容>開業した東日本大震災津波伝承館の内部、外観、開業式典の様子、国営追悼・祈念施設部分とそこから見える海、奇跡の一本松、新旧の道の駅など、撮影日:2019(令和元)年9月22日、撮影場所:陸前高田市

    商品コード: 2019092401909

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    2019年09月05日
    横浜にラグビー発祥記念碑 W杯盛り上げに一役

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が20日に開幕するのを前に、日本のラグビー発祥の地とされる横浜市で5日、記念碑の除幕式が開かれた。<映像内容>横浜市で行われた記念碑の除幕式の様子、林文子市長のあいさつ、雑観、記念碑の物撮りなど、撮影日:2019(令和元)年9月5日、撮影場所:神奈川県 横浜市

    商品コード: 2019090502736

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    2019年08月10日
    平壌に「ダチョウ牧場」 観光活用、食肉加工場も

    北朝鮮の首都平壌で10日までに、「平壌ダチョウ牧場」の竣工式が開かれ、集まった朝鮮労働党幹部や牧場の従業員ら関係者が拍手を送って祝った。ダチョウの飼育施設のほか、食肉加工場、子ども向けの遊び場などを備えている。観光施設としても活用する方針で、ダチョウが引く乗り物に乗る人々の様子がお披露目された。牧場にはモニターを使って成育を管理するシステムが整えられ、多数のダチョウが群れを成している。施設内には、ダチョウの皮を使ったシューズ、骨を利用した指輪や首飾りなどの装飾品、卵に細工を施したオブジェも展示された。解体施設もあり、肉はソーセージなどの食品に加工されるという。〈映像内容〉金正日氏の記念碑、「平壌ダチョウ牧場全景図」(左上)の地図、竣工式、ダチョウ通り、ダチョウの群れ、解体と食肉加工の様子、「ダチョウ革靴」と書かれた革靴、骨の装飾品や皮、卵のオブジェ、全景、牧場で働く金光進さん(45)のインタビュー、ダチョウに乗る人々、ダチョウの「馬車」など ※インタビュー参考訳「この平壌ダチョウ牧場は偉大な金正恩朝鮮労働党委員長の大きな愛と配慮による現代的なダチョウ牧場です。ダチョウ肉の加工工場や体育館、科学技術施設をはじめ、現代的な建物を建設し、遊び場も現代的につくられており、ダチョウの管理能力を一新し、生産性では1・7倍以上の成果を達成する土台が備えられている。現在われわれは多様なダチョウ工芸品や、加工品を生産している。新しくわれわれはダチョウ観光も実現させ、人々がダチョウ牧場に来て楽しい休暇のひとときを過ごせるような取り組みも進めている」(※訳は参考です、テロップなどでのそのままの使用は避けてください)、撮影日:2019(令和元)年8月10日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    商品コード: 2019081302409

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    01:32.58
    2019年07月17日
    「新華社」藤沢市で中国国歌の作曲者、聶耳の没後84周年記念式典

    日本の神奈川県藤沢市で17日午前、在日中国大使館の楊宇(よう・う)公使参事官や同市の関係者約100人が鵠沼海岸にある聶耳(ニエ・アル)記念広場に集まり、中華人民共和国の国歌「義勇軍行進曲」(義勇軍進行曲)の荘厳な調べの中で、その作曲者、聶耳の没後84周年を記念した。記念式典で楊公使参事官は、藤沢市役所や聶耳記念碑保存会など日本各界の人々が長年にわたり聶耳記念碑の保護修理を行い、両国人民の友好交流に貢献したことに心からの感謝の意を示した。聶耳は1935年7月17日、同海岸で海水浴中に溺れて死亡した。23歳の若さだった。(記者/華義、鄧敏)<映像内容>中国国歌作曲者である聶耳の没後84周年記念式典の様子、撮影日:2019(令和元)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019072204926

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    02:36.07
    2019年07月03日
    「新華社」ベラルーシ、独立記念日を盛大に祝う

    ベラルーシで3日、独立記念日と第2次世界大戦時のドイツ・ファシズム政権からの解放75周年を祝う記念行事が全国各地で盛大に催された。首都ミンスクの中心部にある勝利広場では、同日午前に政府主催の記念集会が開かれた。政府職員や第2次世界大戦時の元兵士、社会各界の代表らが戦勝記念碑に献花し、国を守る戦いで命を落とした烈士をしのんだ。夜には盛大な閲兵式も行われた。ベラルーシは1944年7月3日、ドイツ・ファシズム政権による占領から解放された。1996年末には国民投票で7月3日を独立記念日と定めている。(記者/張若玄、魏忠傑)<映像内容>ベラルーシの独立記念日のお祝いの様子、撮影日:2019(令和元)年7月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070501411

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    2019年05月20日
    「AFP」Eiffel Tower evacuated after climber spotted on monument

    The Eiffel Tower was evacuated this afternoon after a person was spotted climbing up the Paris landmark, the company that operates the structure said. IMAGES of the Eiffel Tower 、撮影日:2019(令和元年)年5月20日、クレジット:AFP/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

    商品コード: 2019053006316

  • 02:44.50
    2019年05月16日
    「新華社」トラム150周年で記念パレードベルギー·ブリュッセル

    チョコレートやアトミウム(1958年ブリュッセル万国博覧会のモニュメント)、アール・ヌーヴォー、そしてシュルレアリスムの画家、ルネ・マグリット。これらをベルギーの首都ブリュッセルの象徴と呼ぶのであれば、市内を走るトラム(路面電車)をブリュッセルの代名詞といえる。ブリュッセル首都圏は1日、斬新なパレードでトラム運行150周年を祝った。最も古い鉄道馬車から蒸気機関車、最新型の電車まで、各時代の代表的なトラム約40両が観客の目を楽しませた。パレードでは、古い型式の車両以外に2020年に運用を開始する新型車両もお披露目された。10世紀の小さな城塞都市から欧州の政治的中心へと発展したブリュッセル。千年の歴史ある都市は約100万を超える人口を抱えるようになったが、トラムはこれまでと変わらず、地下鉄やバスと共に都市を支える公共交通機関となっている。(記者/趙宇超、潘革平)<映像内容>ブリュッセルのトラム運行150周年のパレードの様子、鉄道馬車や蒸気機関車など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051603794

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    2019年05月16日
    JOC入るビルで竣工式 新たな日本スポーツ総本山

    日本オリンピック委員会(JOC)や日本スポーツ協会、多数の競技団体が事務局を置く東京都新宿区の新ビル「ジャパン・スポーツ・オリンピック・スクエア」の竣工式が16日、開かれた。これまで拠点だった岸記念体育会館(東京都渋谷区)が老朽化し、機能を移転。2020年東京五輪を翌年に控え、新たな「日本スポーツの総本山」がスタートを切った。〈映像内容〉竣工セレモニー、除幕、オリンピックシンボルモニュメント、建物名称板、岸清一胸像、フォトセッション、建物の外観、JOCの平岡英介(ひらおか・えいすけ)専務理事ぶら下がりなど、撮影日:2019(令和元)年5月16日、撮影場所:東京都新宿区 ジャパン・スポーツ・オリンピック・スクエア

    商品コード: 2019051702185

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    2019年05月12日
    北朝鮮でも田植えシーズン 南西部・南浦

    北朝鮮は本格的な田植えのシーズンに入り、南西部・南浦では12日、高人虎副首相兼農相らが田植えに参加した。〈映像内容〉田植え機や手作業で田植えをする参加者たちの様子、スローガンの看板、故金正日総書記がかつてここで田植えをしたとの記念碑、現地の協同農場で働く崔慶哲さん(37)インタビュー、撮影日:2019(令和元)年5月12日、撮影場所:北朝鮮

    商品コード: 2019051301186

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    00:57.49
    2019年04月26日
    金正恩氏、ウラジオで献花 予定遅れで戦没者慰霊

    北朝鮮の朝鮮中央通信は26日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が25日に行われたロシアのプーチン大統領との首脳会談で、米国によって非核化を巡る「朝鮮半島問題が原点に戻りかねない」と警告したと報じた。金氏は26日、滞在先の極東ウラジオストク市内で、第2次大戦の戦没者を慰霊するモニュメントを訪れ、献花した。〈映像内容〉ウラジオストク市内の第2次大戦の戦没者を慰霊するモニュメントで献花した際の映像、撮影日:2019(平成31)年4月26日、撮影場所:ロシア ウラジオストク市内

    商品コード: 2019050700415

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    2019年04月20日
    羽生選手の碑デザイン発表 フィギュア活躍記念、仙台

    冬季五輪のフィギュアスケート男子で66年ぶりの2連覇を達成した羽生結弦選手(24)の活躍をたたえるため、地元の仙台市が設置するモニュメントのデザイン発表式が20日、市内で開かれた。羽生選手本人も参加し「モニュメントとして残るのはすごいこと。フィギュアを始める子どもが1人でも増えたらうれしい」と話した。モニュメントは高さ2・3メートル、幅1・6メートルで、デザインは平昌五輪のフリーでも披露したプログラム「SEIMEI」の冒頭の演技から採用。設置場所は、仙台市地下鉄東西線国際センター駅の南側出入り口。4月29日に除幕式を行う。〈映像内容〉モニュメントのデザイン発表式の様子など、撮影日:2019(平成31)年4月20日、撮影場所:宮城県 仙台市

    商品コード: 2019042300604

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    2019年04月17日
    阿寒湖で氷割り 遊覧船、春の航路づくり

    国の特別天然記念物マリモが生息する北海道釧路市の阿寒湖で17日、結氷のため運休している遊覧船「ましゅう丸」(188トン)が、湖面の氷を割って航路をつくる作業を本格的に始めた。〈映像内容〉湖面の氷を割るましゅう丸の雑観、撮影日:2019(平成31)年4月17日、撮影場所:北海道釧路市 阿寒湖

    商品コード: 2019041803997

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    2019年04月04日
    平壌で産業デザイン展開催 ガイド制服から電車まで

    北朝鮮・平壌で4日、故金日成主席の誕生日(15日)を祝う「国家産業美術展示会」が開幕した。東部江原道に建設中の「元山葛麻海岸観光地区」のモニュメントや食品包装、女性ガイドの制服、トロリーバスなど、さまざまな分野のデザイン画や模型が展示されている。〈映像内容〉国家産業美術展示会の様子など、撮影日:2019(平成31)年4月4日、撮影場所:北朝鮮平壌

    商品コード: 2019040500693

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    2019年03月29日
    「新華社」朝鮮最高レベルの芸術拠点、万寿台創作社を訪ねて

    朝鮮(北朝鮮)の万寿台(マンスデ)創作社は1959年11月17日に設立された、同国で芸術レベルが最も高く、規模の最も大きい総合芸術創作の殿堂(拠点)。創作社には現在計3500人の従業員がおり、画家は約700人で、このうち60人余りが「人民芸術家」「功勲芸術家」の栄誉称号を有している。「人民芸術家」は朝鮮(北朝鮮)の芸術界における最高の名誉で、国内外の大型コンテストで少なくとも20の大賞を受賞した者だけが、評価選出される資格を有する。現在、創作社の下には朝鮮画、油絵、刺しゅう、陶磁器、彫刻などさまざま分野を網羅する20余りの創作団が設けられており、一部の著名な芸術家は個人のアトリエを有している。大型彫刻は創作社が国を代表する芸術の殿堂となった重要な基盤の一つで、平壌(ピョンヤン)市内の「千里馬」(チョンリマ)の銅像、万寿台大記念碑、主体思想塔、凱旋門などの代表的建造物はいずれも万寿台創作社が手がけたものだ。国家級の芸術の殿堂として、万寿台創作社は国際的にも名声を有している。2018年には、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領やキューバのディアスカネル国家評議会議長・閣僚評議会議長が相次いで創作社を見学し、その芸術作品を高く評価した。万寿台創作社の芸術家たちは、毎年さまざまな芸術作品を千点以上制作し、一部は国内で販売されるという。作品には朝鮮(北朝鮮)の地方の特色があふれているため、一部の収集家に愛され、価格も年々上昇している。(記者/劉艶霞)<映像内容>北朝鮮の総合芸術創作の拠点である万寿台創作社の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032902052

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    2019年03月29日
    最後の調査捕鯨へ出港 和歌山、IWC脱退で

    和歌山県太地町の太地町漁協が所有する小型捕鯨船「第7勝丸(かつまる)」が29日、東北沖などの太平洋で実施される最後の調査捕鯨に参加するため太地漁港を出港した。日本政府は国際捕鯨委員会(IWC)に脱退を通告しており、6月30日に効力が生じるため、7月から商業捕鯨に移行する。太地町漁協によると、第7勝丸は他の捕鯨船3、4隻とともにミンククジラの調査捕鯨をする。7月1日から再開される商業捕鯨にも参加する予定。クジラの解体施設がある北海道釧路市か青森県八戸市を拠点に約1週間、商業目的でミンククジラを捕獲する。〈映像内容〉太地町にあるクジラのモニュメント、出港準備中の第7勝丸、第7勝丸の出港場面、見送る家族らの様子など、撮影日:2019(平成31)年3月29日、撮影場所:和歌山県太地町

    商品コード: 2019040102192

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    2019年03月15日
    「毎日新聞」ライチョウ「よろしくね」 上野動物園で一般公開

    国の特別天然記念物で絶滅危惧種のニホンライチョウを非公開で人工飼育してきた上野動物園(東京都台東区)は15日から、飼育中の雄1羽について一般公開を始めた。撮影日:2019(平成31)年3月15日、撮影場所:東京都台東区の上野動物園、クレジット:毎日新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019040403635

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    2019年02月19日
    知床に流氷、オオワシ集う 北海道羅臼町沖

    世界自然遺産の北海道・知床の羅臼町沖に流氷が広がり、国の天然記念物オオワシが越冬のために集まっている。羅臼町と北方領土・国後島に挟まれた根室海峡では19日早朝、オオワシやオジロワシが朝日を浴びながら流氷の上で羽を休めたり、クルーズ船の上を滑空したりする姿が見られた。羅臼港を出発したクルーズ船の観光客は、夢中になって写真を撮っていた。オオワシは越冬のため11月ごろロシアから飛来し、4月ごろ繁殖のため戻る。<映像内容>オオワシとオジロワシの流氷上の姿や滑空する雑観、クルーズ船でカメラを構える客、撮影日:2019(平成31)年2月19日、撮影場所:北海道 知床 羅臼町沖

    商品コード: 2019022002846

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    2019年01月31日
    タンチョウ、雪上を舞う 給餌場で飛来ピーク

    北海道鶴居村の釧路湿原周辺にある「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」の給餌場で、国の特別天然記念物タンチョウの飛来がピークを迎え、雪上を華麗に舞う姿が観光客の目を楽しませている。31日朝には、羽ばたく瞬間を写真に収めようと、カメラを手にした人たちがねぐらとなっている川を訪れた。タンチョウは午前8時ごろから動きだし、甲高い声で鳴いたかと思うと次々に飛び立った。隊列を組んで優雅に舞い、近くの給餌場へ向かった。〈映像内容〉鶴居村内のねぐらとなっている川のタンチョウ、飛び立つタンチョウを撮影する観光客ら、村内の給餌場にいるタンチョウの様子、撮影日:2019(平成31)年1月31日、撮影場所:北海道鶴居村

    商品コード: 2019020124982

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    2019年01月30日
    「毎日新聞」北海道鶴居村のタンチョウ 求愛ダンス

    国の特別天然記念物タンチョウがねぐらにする北海道鶴居村の雪裡川(せつりがわ)。朝日が昇る夜明け前に空が色づくころ、眠っていたタンチョウが動き始める。川の中州でエゾシカが通る中、「求愛ダンス」をするつがいの姿も見られた。撮影日:2019(平成31)年1月30日、撮影場所:北海道鶴居村、クレジット:毎日新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019020518461

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    2018年10月17日
    空撮 2湿地をラムサール登録 志津川湾と葛西海浜公園

    国際的に重要な湿地の保全を目指すラムサール条約の保全対象リストに、宮城県南三陸町の志津川湾と、東京都江戸川区の葛西海浜公園の2カ所が18日、新たに登録された。条約事務局がホームページ上で公表。国内の登録湿地は計52カ所となった。21日からアラブ首長国連邦で始まる締約国会議で認定証が授与される。志津川湾は、水質浄化作用があるアマモなど、多様な海草・海藻類が生い茂り、500種以上の海洋生物のえさ場や生息地となっている。大小の島々が散在し、国の天然記念物コクガンが越冬地としている。葛西海浜公園は、東京湾に流れ込む荒川などの河口に位置する干潟と周辺海域。海水と淡水が混じる汽水域で、二枚貝や甲殻類などが数多く生息するため、ガンやカモ類などの水鳥が2万羽以上飛来する。〈映像内容〉志津川湾の空撮(18日撮影)と、葛西海浜公園の空撮(17日撮影)、撮影日:2018(平成30)年10月17日~18日、撮影場所:東京都 葛西海浜公園、宮城県三陸町 志津川湾

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    2018年09月13日
    「新華社」2018年熱気球クラブリーグ戦、甘粛省蘭州市で開幕

    2018年中国熱気球クラブリーグ戦の蘭州・安寧ステージの開幕式が13日夜、甘粛省蘭州市安寧区で行われた。国内各地の30の熱気球クラブからプロ選手60人が14日から3日間にわたり白熱した試合を繰り広げる。今回のリーグ戦期間中には、競技以外にも一連の文化体験イベントが行われる。競技種目(タスク)は、採点エリア内にマーカーと呼ばれる袋を投下し、主催側指定のターゲットにより近い方が勝者となる「ゴードン・ベネット・メモリアル」(GBM)や先に飛んだ主催側の熱気球を競技者が一斉に追いかけ、主催側熱気球の着陸した場所にターゲットが設置される「ヘア・アンド・ハウンズ」(HNH)、一定時間飛行し離陸後に設置されたターゲットにマーカーを投下する「ミニマム・ディスタンス」(MND)、複数設定されたうち一つのターゲットを選んで飛行しマーカーを投下する「ヘジテーション・ワルツ」(HWZ)、できるだけ早く離れた場所にある採点エリアまで飛行しマーカーを投下する「レース・トゥ・エリア」(RTA)など。熱気球スポーツへの理解促進のため、主催者は熱気球係留フライト体験やフリーフライト(地上とつなぐものがない自由飛行)などのイベントに市民の参加を招待する。また、開幕式会場では10組のカップルが熱気球に乗り「空中結婚式」を行った。同リーグ戦蘭州・安寧ステージは中国航空運動協会、甘粛省体育局、蘭州市人民政府が共催し「青空に夢を追い、安寧を楽しむ」をテーマにする国家レベルの熱気球競技イベント。(記者/王朋)<映像内容>熱気球準備、空中結婚式など、撮影日:2018(平成30)年9月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:49.24
    2018年08月19日
    復興スタジアムで記念試合 釜石、ラグビーW杯で新設

    ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会の試合会場で唯一新設された釜石鵜住居復興スタジアム(岩手県釜石市)で19日、こけら落としのイベントが開かれ、地元の釜石シーウェイブス(SW)とトップリーグのヤマハ発動機が記念試合を行った。満員のスタンドでは大漁旗がはためき、約6500人が東日本大震災からの復興を示すスタジアムの第一歩を見守った。日本選手権でともに7連覇した新日鉄釜石と神戸製鋼のOB戦も行われ、往年の選手がプレーを披露。新日鉄釜石で活躍した64歳の松尾雄治さんは「一生の思い出ができた」と感慨深げだった。建設された場所は震災の津波で全壊した小中学校の跡地。〈映像内容〉会場(内・外)の雑観、釜石東中学校の生徒による歌唱(歌手の平原綾香さんが参加)、メモリアル試合(OB戦)の雑観、松尾雄治さんのあいさつ、撮影日:2018(平成30)年8月19日、撮影場所:岩手県釜石市 釜石鵜住居復興スタジアム

    商品コード: 2018082000685

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    2018年06月08日
    クマゲラ、子育て大忙し 北海道・大雪山系の森

    北海道・大雪山系の森で、国の天然記念物クマゲラが子育てに追われている。8日、巣穴から顔を出してえさをせがむ3羽のひなのため、親鳥が何度も巣と森を行き来していた。ハンノキの幹にあいた巣穴を離れた場所から観察した。日本野鳥の会札幌支部によると、黒い体に頭頂部の赤色が特徴のクマゲラは全長約45センチになる国内最大のキツツキ。北海道と東北の一部に生息し、主にアリなどの昆虫を食べる。<映像内容>巣穴のひなにえさを運ぶクマゲラの雑観、撮影日:2018(平成30)年6月8日、撮影場所:北海道大雪山系

    商品コード: 2018060801117

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    2018年05月04日
    文化庁、環境庁会見 今夏登録に自信 奄美・沖縄は「想定外」

    世界遺産登録を巡る国連教育科学文化機関(ユネスコ)諮問機関の勧告を受け、関係省庁が4日、それぞれ記者会見を開いた。文化庁が「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」(長崎、熊本)の今夏の登録に自信を見せる一方、環境省の担当者は「奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島」(鹿児島、沖縄)の登録延期勧告に「想定外」と落胆。ただ夏の正式審査は予定通りに受ける方針を示した。文化庁の大西啓介記念物課長は、世界文化遺産に推薦した潜伏キリシタン遺産は「普遍的価値の主張がほぼそのまま認められた」と説明。 〈映像内容〉ユネスコ諮問機関の勧告を受け、記者会見する文化庁の大西啓介記念物課長、登録延期勧告を受け、記者会見する環境省の担当者、撮影日:2018(平成30)年5月4日、撮影場所:文部科学省

    商品コード: 2018050700696

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    2018年04月25日
    マリモ引き揚げ 北海道釧路市の阿寒湖

    北海道釧路市の阿寒湖で25日、越冬のため湖底に沈められていた国の特別天然記念物マリモが引き揚げられた。湖内のチュウルイ島にある「マリモ展示観察センター」が、冬季閉館を経て29日に開館。引き揚げられたマリモはセンターで展示される。<映像内容>マリモの引き揚げ作業の雑感、撮影日:2018(平成30)年4月25日、撮影場所:北海道釧路市

    商品コード: 2018042600265

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    2018年04月12日
    マリモの阿寒湖で氷割り 遊覧船、春の航路づくり

    国の特別天然記念物マリモが生息する北海道釧路市の阿寒湖で16日、結氷のため運休している遊覧船「ましゅう丸」(188トン)が、湖面の氷を割って航路をつくる作業を本格的に始めた。運航する阿寒観光汽船(同市)によると、湖は例年、気温が氷点下15度近くになる12月下旬ごろに結氷し、氷の厚さは最大60~80センチほどになる。同社によると、16日の氷は例年より薄い約20~30センチ。船は午前10時に出航し、ガリガリと音を立てて進むと湖面には亀裂が入り、割れ目からは深緑色の水面が現れた。今月21日から約1週間、観光客もましゅう丸に乗って「氷割り」を体験できる。ましゅう丸は5月1日から11月末まで、湖内のチュウルイ島にある「マリモ展示観察センター」や湖畔を約85分かけて巡る定期便として運航する。<映像内容>氷を割る「ましゅう丸」の作業雑感と俯瞰映像、撮影日:2018(平成30)年4月12日、撮影場所:北海道釧路市

    商品コード: 2018041600665

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    2018年04月01日
    大阪メトロが始動 公営初の民営化 市営地下鉄に幕

    大阪市営地下鉄が1日未明に営業運行を終え、民営化して運営を引き継いだ大阪市高速電気軌道(大阪メトロ)が1日早朝、始動した。御堂筋線なかもず駅(大阪府堺市北区)で開かれた出発式では、内山豊天王寺管区駅長の「出発進行」の号令とともに、新会社のロゴで飾られた電車を社員が拍手で見送った。公営地下鉄の民営化は全国で初めて。河井英明社長は出発式で「今日から大阪メトロとして新しくスタートする。安全、安心を優先し、社員が一丸となって取り組む」と抱負を述べた。市営バスも、同社の子会社「大阪シティバス」に事業が引き継がれた。民営化のPRのため、梅田駅(大阪市北区)ではロゴのモニュメントが披露された。<映像内容>なかもず駅に入構した大阪市営地下鉄御堂筋線の最終電車と鉄道ファンのインタビュー、なかもず駅で行われた大阪メトロ出発式、梅田駅で行われた大阪メトロロゴ披露式と構内の雑観など、撮影日:2018(平成30)年4月1日、撮影場所:御堂筋線なかもず駅、梅田駅

    商品コード: 2018040200531

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    2018年02月27日
    「毎日新聞」北海道 : 流氷の世界、オオワシ 知床半島沖

    国の天然記念物のオオワシとオジロワシの群れが、流氷に覆われた世界自然遺産・知床半島の羅臼町沖上空を舞っている。撮影日:2018(平成30)年2月27日、撮影場所:北海道羅臼町の知床半島、クレジット:毎日新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019040403637

  • 03:23.33
    2018年02月26日
    知床の海に、オオワシ舞う 北海道羅臼町沖

    世界自然遺産の北海道・知床の羅臼町沖に流氷が広がり、国の天然記念物オオワシが越冬のために集まっている。〈映像内容〉北海道・知床の羅臼町沖で船から見た知床半島や流氷、流氷上のオオワシ、観光客など、撮影日:2018(平成30)年2月26日、撮影場所:北海道・知床 羅臼町沖

    商品コード: 2018022700844

  • 02:21.70
    2018年02月18日
    国天然記念物ツシマヤマネコ野生復帰

    キーワード:環境省対馬野生生物保護センター、対馬市峰町三根、山中、シカ捕獲用、くくりわな、負傷、国天然記念物、ツシマヤマネコ、野生復帰<映像内容>ツシマヤマネコの入ったケージを運ぶ人たち、ケージを開けるとツシマヤマネコが山の方向に向かって疾走する様子、捕まえた双須軍治さんによる捕獲時のヤマネコの様子=2018(平成30)年2月18日、対馬市峰町三根、クレジット:長崎新聞社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019050900827

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    2018年02月18日
    「東奥日報」冬の海岸 白鳥、海の幸を堪能/平内・浅所

    ハクチョウの渡来地として国の天然記念物に指定されている青森県平内町の浅所海岸で18日、「白鳥まつり」が開かれた。家族連れらがハクチョウとの触れ合いを楽しむとともに、町名産のホタテなどに舌鼓を打った。<映像内容>海岸のハクチョウ、ハクチョウに餌やり、白鳥まつりでホタテを味わう家族連れ、撮影日:2018(平成30)年2月18日、撮影場所:青森県平内町浅所海岸、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018030800870

  • 03:02.58
    2018年01月20日
    雪原にタンチョウ舞う 北海道鶴居村に飛来

    北海道・釧路湿原に近い「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」(鶴居村)の給餌場で、国の特別天然記念物タンチョウが飛来し、雪原を優雅に舞う姿が観光客を楽しませている。<映像内容>鶴居村内の橋の近くにあるタンチョウのねぐら、「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」の雑観など。撮影日:2018(平成30)年1月20日、午前6時ごろから撮影、撮影場所:北海道鶴居村

    商品コード: 2018012200280

  • 02:21.54
    2017年12月08日
    新幹線「20世紀遺産」に 有識者の委員会が記者会見

    有識者でつくる国際記念物遺跡会議(イコモス)の国内委員会は8日、後世に残したい「日本の20世紀遺産20選」として、日本で最初に開業した東海道新幹線や、明治以降の建築で初めて国宝になった東京都の迎賓館赤坂離宮などを選んだ。番外として、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録されている原爆ドームの関連施設、広島平和記念資料館と平和記念公園も選定した。近現代の文化遺産の価値に目を向けてもらうのが狙い。イコモスは世界文化遺産の審査にも関わっているが、国内委は「今回の選定はユネスコへの推薦に直接結び付くものではない」としている。 <映像内容>記者会見で選定の趣旨などを説明する日本イコモス国内委員会20世紀遺産20選の選定ワーキンググループのメンバーら3人(向かって右から日本イコモス国内委員会の矢野和之事務局長、同委員会20世紀国内学術委員会委員長の山名善之東京理科大教授、選定ワーキンググループ主査の後藤治工学院大理事長)など。撮影は8日午後4時すぎから同5時15分ごろまで、東京都新宿区の工学院大学新宿校舎で。

    商品コード: 2017121100922

  • 02:50.00
    2017年09月19日
    AK47開発者 モスクワでカラシニコフ氏の銅像除幕

    世界の紛争地で今日も広く使われ「人類史上、最も多くの人を殺した武器」と称される自動小銃AK47を開発したロシア人銃器設計者の故ミハイル・カラシニコフ氏の銅像の除幕式が19日、モスクワ中心部で開かれた。高さ4メートルの台座に立ち、自動小銃を構えた銅像は高さ5メートル。数々の武器を開発したカラシニコフ氏の功績を顕彰し、モスクワ市議会やロシア軍需関連国営企業ロステフの主導で設置された。<映像内容>AK47を構えたカラシニコフ氏の銅像と、音楽隊がマーチを演奏したり、献花したりする様子。すぐ近くにできた記念碑など。※アンベールの映像はありません。取材は現地時間19日午前10時半から11時半ごろまで。

    商品コード: 2017092000733

  • 01:14.60
    2017年04月17日
    阿寒湖で氷割り 遊覧船で春の航路づくり

    国の特別天然記念物マリモが生息する北海道釧路市の阿寒湖で、遊覧船「ましゅう丸」(188トン)が湖面の氷を割って航路をつくる作業が本格化している。5月の定期運航再開へ向け、遅い春を迎える準備が進む。運航会社の阿寒観光汽船(釧路市)によると、真冬は全面結氷する阿寒湖の氷は今年、例年より薄く、17日現在は厚さ15~40センチになっている。〈映像内容〉航路づくりをしている遊覧船と阿寒湖の雑観。

    商品コード: 2017090200978

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    02:32.01
    2017年03月19日
    竜泉洞の青さ、ツアー客ら「きれい」 台風被害から半年ぶり公開

    昨年8月の台風10号の豪雨被害に遭い閉鎖が続いていた岩手県岩泉町の竜泉洞が19日、約半年ぶりに一般公開を再開した。訪れたたくさんのツアー客らは、地底湖の水の青さに「きれい」などと驚きの声を上げた。竜泉洞は日本三大鍾乳洞の一つで国の天然記念物。神秘的な青い地底湖が有名な観光名所だったが、豪雨で水が濁り、洞内の配電盤や照明器具が浸水するなどの被害を受けた。国や県の補助を受け、昨年11月から復旧工事をしていた。〈映像内容〉オープニングセレモニーや鍾乳洞の様子、訪れた観光客の様子。

    商品コード: 2017090201419

  • 03:00.18
    2017年03月03日
    知床の海に オオワシ舞う 北海道羅臼町沖

    世界自然遺産の北海道・知床の羅臼町沖に、越冬のため国の天然記念物のオオワシが集まっている。広げると2メートル以上になる翼で空を舞う姿を、クルーズ船に乗った観光客らが3日午前、夢中になって撮影していた。羅臼町と北方領土・国後島に挟まれた根室海峡にはこの時期、流氷上で羽を休めるオオワシを目当てに、多くの写真愛好家が訪れる。前日からの強風で流氷は沖合に遠ざかっていたが、船が出港すると上空は鳥で埋め尽くされ、計約60羽のオオワシとオジロワシが確認できた。〈映像内容〉北海道・知床の羅臼町の羅臼港沖でクルーズ船から観光客らがバードウオッチングする様子と、オオワシなどが舞う様子など。

    商品コード: 2017090200937

  • 03:04.41
    2017年01月29日
    雪原にタンチョウ舞う 北海道、餌場に飛来ピーク

    北海道・釧路湿原に近い「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」(鶴居村)の給餌場で、国の特別天然記念物タンチョウの飛来がピークを迎え、雪原を優雅に舞う姿が観光客を楽しませている。29日は、寝床にしている近くの川から約250羽が飛来。空に向かってくちばしを突き上げ「カカーッ」と鋭い鳴き声を上げたり、向かい合って大きな羽を広げたりする姿が見られた。<映像内容>寝床となる雪裡川にいるタンチョウと橋の上から撮影する人たち、多くのタンチョウが羽を休める川面から霧が立ち上る幻想的な雪裡川の風景、「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」の給餌場に飛来したタンチョウの様子と撮影する人たちなど、撮影日:2017(平成29)年8月2日、撮影場所:北海道 釧路湿原

    商品コード: 2019081405313

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    04:41.34
    2017年01月17日
    阪神大震災から22年 犠牲者に祈り 鎮魂のトランペット

    17日、6434人が亡くなった阪神大震災は発生から22年になり、兵庫県内では地震発生時刻の午前5時46分に黙とうし、犠牲者を偲んだ。銘板「慰霊と復興のモニュメント」がある神戸市中央区の公園「東遊園地」では、竹灯籠に明かりをともしてつくった「1995 光 1・17」の文字を囲み、神戸市などが主催した「1・17のつどい」では、遺族らが追悼の言葉を述べた。また神戸市を一望できる中央区の諏訪山公園では、トランペット奏者が発生時刻に鎮魂の音色を響かせた。<映像内容>公園「東遊園地」の様子(竹灯籠に点灯、点灯後雑観)、「22年追悼の集い」の様子(黙とう、遺族代表大鳥居慎司さんと久造神戸市長の追悼の言葉)、モニュメントを訪れた人たちなど、撮影日:2017(平成29)年1月17日、撮影場所:兵庫県神戸市 東遊園地 諏訪山公園

    商品コード: 2019082002672

  • 02:49.20
    2016年11月15日
    「北海道新聞」モンキー・パンチさんらに道新文化賞 札幌で贈呈式

    北海道の文化、産業への功績をたたえる第70回北海道新聞文化賞の贈呈式が2016年11月15日、札幌市中央区の札幌グランドホテルで行われた。社会部門は世代を超えて愛されるキャラクターを生み漫画文化の発展に尽くしてきたモンキー・パンチさん(79)=釧路管内浜中町出身、千葉県佐倉市=とルパン三世。学術部門は国の天然記念物マリモの生態や保護方法の研究の第一人者で、釧路市教委マリモ研究室長(学芸員)の若菜勇さん(59)=釧路市=。経済部門はジンギスカンが道民のソウルフードとなるのに貢献し今年創業60年周年を迎えた株式会社マツオ=滝川市=。さらに特別賞は国内外の街頭で大道芸の感動を伝えているギリヤーク尼ヶ崎さん(86)=函館市出身、東京都=。撮影日:2016(平成28)年11月15日、撮影場所:北海道札幌市中央区、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041700805

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    05:20.88
    2016年10月23日
    他の被災地にエールも 新潟県中越地震から12年

    68人が亡くなった新潟県中越地震から12年となった23日、県内各地で追悼などの関連行事があり、参加者らは被災の記憶に向き合うとともに犠牲者に祈りをささげた。他の地震などの被災地にエールを送る人もいた。一時全村避難となった旧山古志村(長岡市)では中越地震が発生した午後5時56分から追悼式典が開かれ、慰霊のキャンドルがともされる中、約500人が黙とうした。24日に退任する泉田裕彦(いずみだ・ひろひこ)知事も出席。知事就任の2日前、震災に見舞われたことを振り返り、記者団に「本当に大勢の人に支援してもらった12年間だった。中越地震の体験が(各地の)被災者の道しるべになった」と振り返った。 旧山古志村では、これに先立って伝統の「牛の角突き」が行われた。<映像内容>当時2歳だった皆川優太(みながわ・ゆうた)さん(14)が地震発生の約92時間後に救出された現場の近くにある小千谷市のメモリアルパークを訪れ献花する泉田裕彦(いずみだ・ひろひこ)知事、捧げられた花の雑観、知事囲み、旧山古志村(長岡市)で行われた「牛の角突き」雑観、黙とう、角突きの様子、旧山古志村でともされた慰霊のキャンドル、キャンドルに見入る人、追悼式典での泉田知事あいさつ雑観、「ありがとう」の声とともに被災者らが空に放った風船、知事囲み、撮影日:2016(平成28)年10月23日、撮影場所:新潟県長岡市

    商品コード: 2020062408578

  • 04:31.90
    2016年06月27日
    ケネディ大使が佐渡を満喫 トキ観察やドジョウ捕りも

    ケネディ駐日米大使は27日、新潟県佐渡市の「トキの森公園」を訪れ、飼育されている国の特別天然記念物トキを観察。トキの餌場をつくるため無農薬の稲作りに取り組む田んぼでは、ドジョウ捕りを体験した。 〈映像内容〉①ケネディ駐日米大使がカヤックや自転車を楽しむ様子。②新潟県佐渡市の「トキの森公園」を訪れ、ドジョウ捕りを体験したり、飼育されている国の特別天然記念物トキを観察したりしたケネディ駐日米大使の様子。

    商品コード: 2017090200116

  • 02:02.65
    2016年05月05日
    北朝鮮、36年ぶり党大会 随所に看板、行進練習も

    北朝鮮は6日、第7回朝鮮労働党大会を首都平壌(ピョンヤン)で開会する。党大会は党の最高指導機関に当たり、開催は故金日成(キムイルソン)主席時代の1980年以来、36年ぶり。権力継承を名実ともに終えて4年がたった金正恩(キムジョンウン)第1書記の権力基盤の確立を内外に宣言する狙いがあるとみられる。 首都平壌(ピョンヤン)は「党大会を輝かしい労働の成果で迎えよう」「慶祝」などと書かれた看板が街中の至る所に飾られ、「革命的大慶事」(労働新聞)とされる一大イベントを迎え、祝賀ムードが漂っている。 大会会場とされる市中心部の「4・25文化会館」には、鎌とペン、ハンマーをかたどった朝鮮労働党のマークが描かれた赤い垂れ幕や金色のモニュメントが飾られた。かつて「2・8文化会館」との名称だったこの建物は、1980年の前回大会が開かれた場所でもある。<映像内容>大会会場とされる「4・25文化会館」の外観、党大会をたたえる看板や党の旗が飾られた平壌市内の様子など、撮影日:2016(平成28)年5月5日、撮影場所:北朝鮮平壌

    商品コード: 2020041403696

  • 06:54.91
    2016年04月20日
    宮島沼にマガンの群れ ラムサール登録地

    国内各地で越冬した国の天然記念物マガンの群れが20日、繁殖地のシベリアに渡るのを前に、北海道美唄市のラムサール条約登録湿地・宮島沼に集結した。〈映像内容〉宮島沼の水面に浮かぶマガンの群れや、一斉に飛び立ち、群れが空一面に広がる様子など。

    商品コード: 2017090201356

  • 06:35.66
    2016年01月24日
    タンチョウの飛来がピーク 北海道釧路市など

    北海道釧路市の阿寒国際ツルセンターで24日、国の特別天然記念物タンチョウの飛来がピークを迎え、雪原を優雅に舞う姿が観光客を楽しませている。〈映像内容〉早朝ねぐらとしている川から飛び立つタンチョウ、給餌場に飛来し優雅に舞う姿などを見せるタンチョウ、撮影日:2016(平成28)年1月24日、撮影場所:北海道釧路市 阿寒国際鶴センター

    商品コード: 2019081504167

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    04:38.27
    2016年01月17日
    空撮と地上撮 阪神大震災21年 「忘れないで」ともす未来

    6434人が亡くなった1995年の阪神大震災は17日、発生から21年となった。犠牲者の名前が刻まれた銘板「慰霊と復興のモニュメント」がある神戸市中央区の東遊園地では「1・17のつどい」(市など主催)があり、集まった遺族や市民らが約7500本の竹灯籠で形作った「1・17」の文字に点灯。今年は新たな取り組みとして公募で決まった「未来」の文字にも灯がともった。〈映像内容〉神戸市・東遊園地で開かれた「1・17のつどい」で、竹灯籠に 点灯する参加者、「神戸市震災21年追悼の集い」で、参加者の黙とう、遺族代表の山本さんと久元神戸市長の追悼の言葉など、撮影日:2016(平成28)年1月17日、撮影場所:神戸市中央区 東遊園地

    商品コード: 2019120407164

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    03:54.23
    2016年01月17日
    空撮 阪神大震災21年 「1・17」の文字が点灯

    6434人が亡くなった1995年の阪神大震災は17日、発生から21年となった。犠牲者の名前が刻まれた銘板「慰霊と復興のモニュメント」がある神戸市中央区の東遊園地では「1・17のつどい」があり、約7500本の竹灯籠で形作った「1・17」の文字が点灯し、今年は新たな取り組みとして公募で決まった「未来」の文字にも灯がともった。〈映像内容〉神戸市中央区の東遊園地の「1・17」と「未来」の竹灯籠の空撮、撮影日:2016(平成28)年1月17日、撮影場所:神戸市中央区 東遊園地

    商品コード: 2019110607550

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    05:47.24
    2015年10月23日
    新潟県中越地震から11年 各地で追悼行事

    新潟県中越地震から11年となった23日、被災した県内各地で追悼行事が開かれ、地震発生時刻の午後5時56分には黙とうがささげられた。参列者は悲しみを新たにする一方、「震災の記憶を未来に伝えたい」と前を向いた。<映像内容>メモリアルパークで手を合わせる泉田裕彦新潟県知事、知事の囲み、追悼行事の準備の様子、追悼会場にともされたろうそくと放たれる風船、撮影日:2015(平成27)年10月23日、撮影場所:新潟県

    商品コード: 2019100401958

  • 05:01.40
    2015年10月11日
    北海道鶴居村でタンチョウが飛来

    秋が深まる北海道鶴居村で国の特別天然記念物タンチョウが飛来し始めている。春から夏にかけて釧路湿原などで繁殖、子育てをし、餌が不足する晩秋から冬場にかけて同村の畑や牧草地などに移動。道路を横切る姿も。〈映像内容〉刈り取りが終わった畑に飛来し、餌を探すタンチョウ▽人里近い畑脇の道路に飛来したタンチョウなど。

    商品コード: 2017090201481

  • 03:37.68
    2015年07月01日
    平壌空港の新ターミナルが営業開始 レストランで寿司も提供

    北朝鮮の平壌国際空港に新たに完成したターミナルの竣工式が1日行われ、営業を開始した。新ターミナルは金正恩第1書記が建設段階から度々視察に訪れていた肝いりの施設。北朝鮮が外貨獲得などを目指して力を入れる観光振興につなげたい狙いもあるとみられる。ロビーには大きな地球儀型のモニュメントが配置され、天井から飛行機の模型がつるされている。民族衣装チマ・チョゴリや北朝鮮製の化粧品などの売り場が並び、アジア料理レストランでは寿司などの日本料理も提供している。ターミナル前で行われた竣工式には朴奉珠首相が出席。参加者らは式典後、一新されたターミナル内を興味深そうに見て回った。〈映像内容〉ターミナルの様子や各店舗の様子、竣工式の様子、営業中の店舗の雑観など、撮影日:2015(平成27)年7月1日、撮影場所:北朝鮮 平壌国際空港

    商品コード: 2019061103180

  • 03:08.38
    2015年06月18日
    国の天然記念物 クマゲラの子育て

    北海道・大雪山系の森で、国の天然記念物クマゲラが子育ての真っ最中だ。巣穴から顔を出してえさをせがむひなに、親鳥はくちばしにくわえた昆虫をせわしなく与えていた。体長約45センチのクマゲラは、北海道と東北の一部に生息する国内最大のキツツキ。〈映像内容〉北海道・大雪山系の森で、国の天然記念物クマゲラが子育てする様子など、撮影日:2015(平成27)年6月18日、撮影場所:九州各地

    商品コード: 2019022002863

  • 12:18.27
    2015年06月04日
    20150604 小型無線ヘリで長崎・旧グラバー住宅を撮影

    「世界文化遺産」「資料」 長崎県長崎市南山手町の旧グラバー住宅。国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関、国際記念物遺跡会議(イコモス)は、幕末から明治の重工業施設を中心とした「明治日本の産業革命遺産」(福岡など8県)を世界文化遺産に登録するようユネスコに勧告した。旧グラバー住宅は全23施設のうちのひとつ。<映像内容>グラバー邸の様子、撮影日:2015(平成27)年6月4日、撮影場所:長崎県 旧グラバー住宅

    商品コード: 2019022002862

  • 06:14.44
    2015年05月26日
    小型無線ヘリで韮山反射炉を撮影

    「世界文化遺産」「資料」静岡県伊豆の国市の韮山反射炉。国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関、国際記念物遺跡会議(イコモス)は、幕末から明治の重工業施設を中心とした「明治日本の産業革命遺産」(福岡など8県)を世界文化遺産に登録するようユネスコに勧告した。韮山反射炉は全23施設のうちのひとつ。 撮影:原田浩司、撮影地:静岡県伊豆の国市(小型無線ヘリから) 撮影日:2015(平成27)年5月26日、撮影場所:静岡県伊豆の国市 韮山反射炉 ※※画質:オリジナルは4Kで撮影。

    商品コード: 2019020525408

  • 14:25.16
    2015年04月30日
    大阪市の戦争博物館「ピースおおさか」がリニューアルオープン

    大阪市中央区の戦争博物館「大阪国際平和センター」(ピースおおさか)で30日午前、リニューアルオープンの記念式典が開かれた。  松井一郎大阪府知事らが出席し、大阪空襲の犠牲者約9千人の氏名が刻まれた中庭のモニュメント「刻(とき)の庭」で献花。午後1時に開館。  ピースおおさかは、市と大阪府が共同出資する財団法人が運営。 大阪維新の会や自民党の府市議らが「自虐史観」と批判した日本軍の加害行為の 展示、「侵略」の表現は改装を機になくなった。 〈映像内容〉戦争博物館「大阪国際平和センター」(ピースおおさか)の リニューアルオープン記念式典、展示の内容、松井一郎大阪府知事の話、式典に 参加した高校生の話、外観など。

    商品コード: 2018120411797

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    08:27.24
    2015年04月27日
    武蔵元乗組員ら洋上慰霊祭 フィリピン中部 (2/2)

    フィリピン中部シブヤン海に沈んだ旧日本海軍の戦艦「武蔵」とみられる船体が発見され、元乗組員3人と遺族ら計約40人が28日、船でシブヤン海に向かい、洋上慰霊祭を営んだ。元乗組員は戦友と「再会」し、70年余り前に思いをはせた。武蔵は太平洋戦争中の1944年10月、フィリピンのレイテ沖海戦で沈没。乗員約2400人のうち千人余りが戦死したとされる。船体は米国の資産家らの調査チームが、水深千メートルの海底で発見し、ことし3月に映像を公開。専門家は武蔵の可能性が高いと指摘した。参列した元乗組員は山形県鶴岡市の大場貢さん(90)と、埼玉県鳩山町の種村二良さん(90)、千葉県南房総市の早川孝二さん(87)。慰霊祭は元乗組員らでつくる「戦艦武蔵会」(事務局・さいたま市)が主催。一行は、パナイ島のカティクラン港から小型のチャーター船に乗り、約4時間かけて現場の海に到着した。船体が見つかった海域を目指したが、予想以上に時間がかかり、体調を崩す参加者もおり、途中の海上で慰霊祭が行われた。〈映像内容〉戦地コレヒドール島をバスで移動する参加者ら、武蔵沈没の記念碑に向かい祈る参加者ら、大場さんインタビューなど、撮影日:2015(平成27)年4月27日、撮影場所:パナイ島 コレヒドール島

    商品コード: 2018120411806

  • 03:00.61
    2015年04月19日
    越冬マガン、北上間近 北海道の宮島沼

    国内各地で越冬した国の天然記念物マガンの群れが、北海道美唄市の宮島沼に集まっている。19日早朝、マガンの群れは餌を求めて、地響きのような羽音とともに一斉に飛び立ち、訪れた約70人の愛好家から歓声が上がった。宮島沼は約30ヘクタールで、2002年にラムサール条約に登録。宮島沼水鳥・湿地センターによると、宮城県の伊豆沼などで越冬したマガンが立ち寄り、日中は近くの水田で落ちもみを食べ、日暮れに沼へ戻る。体力を蓄え、4月下旬ごろ、繁殖地のシベリアへ旅立つ。<映像内容>マガンが一斉に飛び立つ様子、写真を撮る観光客の様子、雑観、撮影日:2015(平成27)年4月19日、撮影場所:北海道 美唄市 宮島沼

    商品コード: 2019052805493

  • 03:47.12
    2015年04月19日
    宮島沼に集まる越冬マガン 北海道美唄市

    国内各地で越冬した国の天然記念物マガンの群れが、北海道美唄市の宮島沼に集まっている。19日は、夜が明けるとマガンの群れが地響きのような音を立てて四方八方に舞い上がり、訪れた愛好家から歓声が上がった。〈映像内容〉夜明けとともに飛び立つマガン、観察する愛好家など、撮影日:2015(平成27)年4月19日、撮影場所:北海道美唄市 宮島沼

    商品コード: 2019010922422

  • 03:28.20
    2015年04月04日
    石戸蒲ザクラに多くの人出 日本五大桜、埼玉県北本市

    日本5大桜の一つ、埼玉県北本市にある石戸蒲ザクラ(いしとかばざくら)が4日、満開となって初めての週末を迎え、多くの観光客の目を楽しませている。石戸蒲ザクラは、樹齢約800年と推定され、1922年に国の天然記念物に指定された。ヤマザクラとエドヒガンザクラが自然交配して生まれたと考えられ、ソメイヨシノと比べて花が白くやや小ぶりなのが特徴だ。<映像内容>石戸蒲ザクラを鑑賞する人たち、撮影日:2015(平成27)年4月4日、撮影場所:埼玉県北本市

    商品コード: 2019031401125

  • 02:57.34
    2015年01月18日
    タンチョウの飛来がピーク 北海道・釧路の観察施設

    北海道釧路市の阿寒国際ツルセンターで国の特別天然記念物タンチョウの飛来がピークを迎え、青空を優雅に舞う姿が観光客を喜ばせている。ピークは2月末ごろまで。18日は約100羽が飛来した。雪原の上では雄と雌が空を見上げるようにしながら「コーッ」「カッカッ」と鳴き合ったり、大きな羽を広げて舞い踊ったりしていた。観光客は低い仕切りを挟んで2~3メートルの至近距離で観察できる。タンチョウは春から夏までは主に釧路湿原で過ごし、餌が少なくなる冬は給餌場のトウモロコシを目当てにセンターに集まってくるという。<映像内容>飛来がピークを迎え、給餌場の雪上を飛び跳ねる国の特別天然記念物タンチョウ、北海道釧路市の阿寒国際ツルセンター澄み渡った青空のもと大きな翼を広げ優雅に飛ぶ国の特別天然記念物タンチョウ、北海道釧路市の阿寒国際ツルセンター、撮影日:2015(平成27)年1月18日、撮影場所:北海道釧路市 阿寒国際ツルセンター

    商品コード: 2019031100749

  • 03:22.90
    2014年12月15日
    「北海道新聞」鶴居村の給餌場でタンチョウの吐く息が朝日に白く光る

    釧路管内鶴居村にある給餌場で、国の特別天然記念物タンチョウの吐く息が朝日に赤く染まり、道内外から訪れた写真愛好家たちが幻想的な一瞬をファインダーに収めている。日の出前からカメラマンが並ぶのは、日本野鳥の会が運営する「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」。午前6時半すぎ、ねぐらから飛んできたタンチョウの群れがリズミカルに鳴き合いを始めると、「赤い吐息」が逆光の中で浮かび上がった。<映像内容>鶴居村朝日が昇る様子、タンチョウが集まってくる様子、タンチョウが白い息を吐きながら啼く様子、撮影日:2014(平成26)年12月15日、撮影場所:鶴居村、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020606

  • 02:56.71
    2007年09月30日
    あさま開業10周年の出発式 JR長野駅で

    東京と長野を結んでいるJR東日本の長野新幹線「あさま」が10月1日で開業10周年になるのを記念し、JR長野駅(長野市)で30日、出発式などのイベントが行われた。駅ホームでの式では「メモリアル駅長」の鷲沢正一長野市長らが、ファンファーレに合わせてくす玉割り。近くの保育園児らが小旗を振って東京行きの新幹線を見送った<映像内容>JR長野駅雑観、ファンファーレを演奏する高校生ら、くす玉を割る駅長、市長ら、出発の合図を出す小学生たち、出発する新幹線、撮影日:2007(平成19)年9月30日、撮影場所:JR長野駅

    商品コード: 2020061706283

  • 01:08.06
    2007年03月03日
    ナベヅル3羽を放鳥 けが回復、山口・八代盆地

    国の特別天然記念物ナベヅルが本州で唯一越冬する山口県周南市は、羽を傷めるなどして昨年2月に鹿児島県の出水平野から移送、越冬地の八代盆地(周南市)で治療し回復したナベヅル3羽を3日、放鳥した。3羽は雄1羽と雌2羽。個体識別用の足輪を付けたほか、うち雄雌各1羽には生存確認とシベリア方面への北帰行ルート解明のため発信機を装着、人工衛星を利用して居場所を確認する。事前に登録されたボランティアから目撃情報を募る<映像内容>担当者が3羽を放鳥する様子、飛び立つナベヅル、撮影日:2007(平成19)年3月3日、撮影場所:山口県周南市

    商品コード: 2019120407153

  • 02:59.11
    2006年09月23日
    コウノトリ3羽を放鳥 野生の雄とのペア期待

    国の特別天然記念物コウノトリの野生復帰計画に取り組む兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)は23日、人工飼育してきた2歳の雄1羽と、2歳と3歳の雌2羽を豊岡市の河川敷から放鳥した。1年前の5羽に続く成鳥としての〝第2期生〞。2002年に飛来し豊岡で生息する野生の雄「ハチゴロウ」とのペアリングが期待される<映像内容>人工飼育されてきた3羽が放たれた、兵庫県豊岡市の県立コウノトリの郷公園での式典や、籠の蓋を開けてコウノトリを放す様子、2004年発足のコウノトリファンクラブ会長、俳優・柳生博さんへのインタビューなど、撮影日:2006(平成18)年9月23日、撮影場所:兵庫県豊岡市

    商品コード: 2019100206975

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