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    2018年03月24日
    「飛燕」とゼロ戦の試作機 航空と宇宙の歩み伝える

    リニューアルオープンした「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」。戦闘機「飛燕」の実機(左下)やゼロ戦の試作機「十二試艦上戦闘機」の実物大模型(右上)が展示されている=24日午前、岐阜県各務原市

    商品コード: 2018032400187

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    04:26.72
    2019年04月23日
    「新華社」新疆タリム油田、30年で480平方キロを緑化

    中国新疆ウイグル自治区の中国石油天然ガス集団・塔里木(タリム)油田では、春の気温の上昇とともに緑が戻り、色とりどりの花が咲き競っている。国内で3番目規模を持つこの石油・天然ガス田で働く作業員らは、1989年の開発から現在に至る30年間で、ゴビ砂漠482・6平方キロの植林緑化を行った。その広さはサッカー場6万7千個分に相当する。タリム油田は雨が少なく生態系が脆弱だが、地下には豊富な石油・天然ガス資源が眠る。「一度入ったら二度と出られない」といわれるタクラマカン砂漠の中に多くの資源を持つ同油田は、複雑かつ脆弱で敏感な生態環境に対し、「1回のエリア開発で一つのオアシスを建設」という緑化理念を掲げ、油田と天然ガス田の開発区域の拡大と緑地の拡張を同時に進めてきた。油田の絶え間ない発展に伴い、かつて「死の海」と呼ばれた砂漠には、南天山山麓の果樹園や砂漠の真ん中の塔中植物園、ゴビ砂漠のナツメ農園、そして世界に名高いタクラマカン砂漠公路の「緑の障壁」などが作られ、人々が探検や観光に訪れる魅力的な場所となっている。また、同油田は石油・ガスの探索・開発地域での生態保護レッドラインを順守し、自然環境保護を終始一貫して採掘開発の全ライフサイクルに融合させている。同油田群の一つ、輪南(りんなん)油田では、胡楊(コトカケヤナギ)を守るために7カ所でパイプラインのルートを変更した。また、哈拉哈塘(ハラハタン)油田では、1万トンの原油よりも樹木を1本も傷つけないことを選んだ。採掘での廃棄物ゼロを全面的に推進し、石油廃棄物の全面的なエコ処理やゼロ・エミッションを実現している。(記者/宿伝義)<映像内容>新疆タリム油田の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042401139

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