KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 令和
  • 参加
  • 日刊工業新聞
  • 活用
  • 都内
  • コンソーシアム
  • ステップ
  • セイコーエプソン
  • セルロース
  • パラミロン

「ユーグレナ」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • マッチ度順
46
( 1 46 件を表示)
  • 1
46
( 1 46 件を表示)
絞り込み
並び順
  • マッチ度順
  • 2018年11月20日
    ユーグレナのロゴ

    キーワード:ユーグレナ、店舗、ロゴ、会社=2018(平成30)年11月20日、東京都港区芝の本社オフィス前、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018112932780

  • 2017年11月29日
    記者会見した出雲社長ら ユーグレナが航空会社出資

    長崎県庁で記者会見した(右から)ユーグレナの出雲充社長、中村法道長崎県知事、オリエンタルエアブリッジの日野昭社長=29日午後

    商品コード: 2017112901279

  • 2015年05月11日
    ミドリムシを使ったパン 商品ニュース

    ファミリーマートとユーグレナが発売したミドリムシを使ったパン「ユーグレナ ハムバジルスティック」

    商品コード: 2015051100350

  • 2020年03月09日
    ユーグレナの出雲社長 経団連副会長に安永氏ら

    ユーグレナの出雲充社長

    商品コード: 2020030903673

  • 2016年02月15日
    ミドリムシ練り込んだ菓子 商品ニュース

    ユーグレナの「アルジーバー」

    商品コード: 2016021500398

  • 2017年02月06日
    ミドリムシ入ったジュース 商品ニュース

    ユーグレナの「飲むミドリムシ 乳酸菌」

    商品コード: 2017020600328

  • 2021年06月29日
    バイオジェット燃料 国産バイオ燃料でフライト

    ユーグレナが開発したバイオジェット燃料

    商品コード: 2021062907791

  • 2017年04月07日
    ミドリムシの抹茶飲料 商品ニュース

    ユーグレナの「飲むミドリムシ グリーンティー」

    商品コード: 2017040700415

  • 2017年08月10日
    ミドリムシのスムージー 商品ニュース

    ユーグレナの「果実スムージー ミドリムシ×植物発酵エキス」

    商品コード: 2017081000473

  • 2018年03月26日
    保湿力の高い日焼け止め 商品ニュース

    ユーグレナの「one パーフェクトUVクリーム」

    商品コード: 2018032600449

  • 2015年12月01日
    会見するユーグレナ社長 ミドリムシ燃料で旅客機

    記者会見するユーグレナの出雲充社長=1日午後、東京都大田区

    商品コード: 2015120100958

  • 2018年02月19日
    ミドリムシの野菜ジュース 商品ニュース

    ユーグレナの「おいしいミドリムシ乳酸菌」

    商品コード: 2018021900506

  • 2016年09月01日
    調印式出席の出雲社長ら 燃料用藻の生産実験で協定

    協定調印式に出席したユーグレナの出雲充社長(左から2人目)ら=1日午後、三重県庁

    商品コード: 2016090100587

  • 2019年02月27日
    人が火星に住むには?

    バイオベンチャー「ユーグレナ」が開発したミドリムシの培養装置の試作品

    商品コード: 2019022700968

  • 2021年04月09日
    給油する出雲社長 給油所でバイオ燃料を販売

    バイオ燃料を給油するユーグレナの出雲充社長(右)=9日午前、東京都葛飾区

    商品コード: 2021040907876

  • 2018年06月13日
    写真に納まる出雲氏ら 天ぷら油から自動車燃料

    記者会見後、写真に納まるユーグレナの出雲充社長(右から4人目)ら=13日、広島市

    商品コード: 2018061301143

  • 2017年10月23日
    ミドリムシ成分のクリーム 商品ニュース

    ユーグレナの「one オールインワン センシティブスキンクリーム」

    商品コード: 2017102300770

  • 2021年04月09日
    ユーグレナの出雲社長 給油所でバイオ燃料を販売

    バイオ燃料発売を発表するユーグレナの出雲充社長=9日午前、東京都葛飾区

    商品コード: 2021040907879

  • 2019年02月27日
    人が火星に住むには?

    バイオベンチャー「ユーグレナ」が培養ミドリムシで作ったハンバーグ

    商品コード: 2019022700969

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は(右から)会見するセイコーエプソンの瀬木達明 取締役 常務執行役員 サステナビリティ推進室長と、ユーグレナの出雲充 代表取締役社長。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208888

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は会見にて披露されたユーグレナ素材由来バイオマスプラスチック(パラレジン)を成形したサンプル。ヘリコプターの尾翼の部分がパラレジン。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208874

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は会見にて披露されたユーグレナ素材由来バイオマスプラスチック(パラレジン)を成形したサンプル。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208894

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は会見にて披露されたユーグレナ素材由来バイオマスプラスチック(パラレジン)を成形したサンプル。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208870

  • 01:23.11
    2021年06月29日
    国産バイオ燃料でフライト 藻類由来、民間機で初

    バイオベンチャー企業のユーグレナが開発した国産バイオジェット燃料を給油した小型ジェット機が29日、民間機として初フライトに臨み、鹿児島から羽田空港に到着した。藻類のミドリムシと使用済みの食用油を原料とし、製造過程で出る大気中の二酸化炭素が化石燃料より抑えられ、航空業界の脱炭素化に向けた取り組みの切り札となる。<映像内容>発表イベントの様子、ユーグレナの出雲充社長あいさつ、フォトセッション、使用したホンダジェットの機体物取りなど、撮影日:2021(令和3)年6月29日、撮影場所:東京都大田区

    商品コード: 2021063006191

  • 01:57.48
    2019年09月22日
    地球温暖化、残るネタは? 「未来の寿司」体験会

    日本人に身近なおすしのネタを通じて、地球温暖化の影響を考えてもらおうと、「未来の寿司体験会」が22日、東京都内で開かれ、女優でフィギュアスケーターの本田望結さんも子どもたちと一緒に、試食やクイズに参加しました。このイベントは、バイオベンチャー企業のユーグレナと高級すし店として知られる「銀座久兵衛」が企画しました。本田さんや、招待された親子連れの前に運ばれた「未来の寿司」では、しゃりの上に載ったネタは、なんと「ゼロ」。温暖化で魚介類が影響を受け、寿司が食べられなくなることをアピールしたものです。本田さんや参加者らは、クイズで魚が減少する理由や地球温暖化について学んだり、まだ楽しめる今のお寿司を味わったりしました。<映像内容>体験会雑観、本田さん入り、「未来の寿司」紹介(トークの相手はユーグレナの出雲充社長)、クイズ雑観、現在のお寿司試食、クイズ雑観、本田さんの感想など。※主催者は「ユーグレナ×銀座久兵衛『未来の寿司体験会』」のイベントクレジット記載を求めています、撮影日:2019(令和元)年9月22日、撮影場所:東京都港区赤坂

    商品コード: 2019092401908

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は会見するユーグレナの出雲充 代表取締役社長。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208876

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は会見にて披露されたユーグレナ素材由来バイオマスプラスチック(パラレジン)を成形したサンプル。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208869

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は会見するユーグレナの出雲充 代表取締役社長。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208875

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は会見するユーグレナの出雲充 代表取締役社長。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208871

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は(左から)会見するユーグレナの出雲充 代表取締役社長、鈴木健吾 執行役員研究担当、セイコーエプソンの瀬木達明 取締役 常務執行役員 サステナビリティ推進室長、日本電気の津村聡一 システムプラットフォーム研究所 所長、東京大学大学院 岩田忠久 農学生命科学研究科 教授。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208880

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は(左から)会見するユーグレナの出雲充 代表取締役社長、鈴木健吾 執行役員研究担当、セイコーエプソンの瀬木達明 取締役 常務執行役員 サステナビリティ推進室長、日本電気の津村聡一 システムプラットフォーム研究所 所長、東京大学大学院 岩田忠久 農学生命科学研究科 教授。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208898

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は(左から)会見するユーグレナの出雲充 代表取締役社長、鈴木健吾 執行役員研究担当、セイコーエプソンの瀬木達明 取締役 常務執行役員 サステナビリティ推進室長、日本電気の津村聡一 システムプラットフォーム研究所 所長、東京大学大学院 岩田忠久 農学生命科学研究科 教授。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208899

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は会見にて披露されたユーグレナ素材由来バイオマスプラスチック(パラレジン)を成形したサンプル。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208868

  • 2021年03月29日
    パラレジンジャパン設立会見

    ユーグレナ、セイコーエプソン、NECは29日、東京大学の岩田忠久教授と共同で、バイオマスプラスチックの技術開発を行うコンソーシアム「パラレジンジャパン」を設立したと発表した。微細藻類「ミドリムシ」の特有成分であるパラミロンを使ったバイオマスプラスチックの一つ「パラレジン」の技術開発・普及を推進し、循環型経済の実現に寄与する。2030年に年間20万トン規模のバイオマスプラスチックを供給することを目指す。パラレジンジャパンには計13社・団体が参加した。同コンソーシアムは古紙や食物かすなどのセルロースを酵素糖化技術により分解した糖化物を栄養分としてミドリムシを培養する。環境負荷となる廃棄物を活用した非可食バイオマスプラスチックによる資源循環システムを構築する。同システムの構築に向け、3社は幹事企業として、パラレジンの製品化までの各ステップの規格化を行う。エプソンは古紙など廃棄物を糖化するプロセスを、ユーグレナはミドリムシの培養とパラミロンの抽出・精製のプロセスを規格化。NECはパラミロンを加工して複合材料化し、パラレジンを製品化・リサイクル化するプロセスを規格化する。政府は、2030年までにバイオマスプラチックを約200万トン導入する目標を掲げている。同日都内で開いた会見で、ユーグレナの出雲充社長は「できるだけ前倒しで達成できるように、ミドリムシの大量培養技術を核としてコンソーシアムに貢献していきたい」と述べた。写真は会見にて披露されたユーグレナ素材由来バイオマスプラスチック(パラレジン)を成形したサンプル。=2021(令和3)年3月29日、東京都新宿区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208882

  • 2015年12月01日
    ユーグレナ社長ら ミドリムシ燃料で旅客機

    ミドリムシから作ったバイオジェット燃料の実用化計画を発表したユーグレナの出雲充社長(左から3人目)ら=1日午後、東京都大田区

    商品コード: 2015120100959

  • 2021年06月29日
    バイオ燃料利用の民間機 国産バイオ燃料でフライト

    ユーグレナのバイオジェット燃料を利用して鹿児島空港から羽田空港まで飛んだホンダジェット=29日午後、東京都大田区

    商品コード: 2021062907788

  • 2021年08月26日
    議案について説明する出雲社長 初の「無会場」株主総会

    完全オンラインによる株主総会を開催し、議案について説明するユーグレナの出雲充社長=26日午前

    商品コード: 2021082606714

  • 2019年02月20日
    会見するユーグレナ社長ら バイオ燃料生産へ提携

    提携を発表したユーグレナの出雲充社長(左)とデンソーの伊藤正彦専務役員=20日午後、東京都内

    商品コード: 2019022004811

  • 2021年08月26日
    あいさつする出雲充社長 初の「無会場」株主総会

    完全オンラインによる株主総会を開催し、あいさつするユーグレナの出雲充社長=26日午前

    商品コード: 2021082606717

  • 2014年06月25日
    アピールする両社長 いすゞ、バイオ燃料開発へ

    送迎バスの前で自動車用バイオディーゼル燃料をアピールする、いすゞ自動車の細井行社長(左)とユーグレナの出雲充社長=25日午後、東京都品川区

    商品コード: 2014062501393

  • 2014年10月16日
    武田薬品とユーグレナ幹部 ミドリムシの商品化で提携

    提携を発表し握手する武田薬品工業の杉本雅史ヘルスケアカンパニープレジデント(左)とユーグレナの出雲充社長=16日午後、東京都港区

    商品コード: 2014101600647

  • 2021年06月29日
    発表会のユーグレナ社長ら 国産バイオ燃料でフライト

    バイオジェット燃料を利用し民間機として初フライトしたホンダジェットと共に発表会に臨むユーグレナの出雲充社長(右)=29日午後、東京都大田区

    商品コード: 2021062907827

  • 2015年01月23日
    大賞はミドリムシのユーグレナ 第1回「日本ベンチャー大賞」表彰式

    国が本年度創設した「日本ベンチャー大賞」の表彰式が、安倍晋三首相が出席して都内のホテルで行われた。最高賞の日本ベンチャー大賞には、ミドリムシを活用した栄養価の高い機能性食品の開発・販売などを手掛けるユーグレナ(東京都)が、地域経済活性化賞には、世界初となる人工クモ糸繊維の量産に成功したスパイバー(鶴岡市)が選ばれた=2015(平成27)年1月22日、ホテル・ニューオータニ、千代田区

    商品コード: 2015012300303

  • 2021年05月14日
    給油するJR東北常務ら バスにミドリムシ燃料

    ミドリムシが原料のバイオディーゼル燃料を使ったバスの出発式で、給油するJRバス東北の菅原伸二常務(左)とユーグレナの尾立維博エネルギーカンパニー長=14日午後、仙台市

    商品コード: 2021051410197

  • 2021年05月14日
    給油するJR東北常務ら バスにミドリムシ燃料

    ミドリムシが原料のバイオディーゼル燃料を使ったバスの出発式で、給油するJRバス東北の菅原伸二常務(左)とユーグレナの尾立維博エネルギーカンパニー長=14日午後、仙台市

    商品コード: 2021051410195

  • 2021年01月18日
    バスにバイオ燃料 高知県香美市 ミドリムシ油で走れ

    JR四国バスは、「大栃線」(香美市土佐山田―香北町美良布)の車両に、ミドリムシの油を使用したバイオディーゼル燃料を導入した。四国では初めてで、環境に配慮した公共交通機関の利用をPRする。燃料の開発を手掛けるのは、健康食品などを扱う「ユーグレナ」(東京都)。ミドリムシの油を使ったバイオディーゼル燃料を給油するユーグレナの尾立維博執行役員=右端=ら=2021(令和3)年1月18日、香美市土佐山田町東本町1丁目のJR土佐山田駅 、クレジット:高知新聞社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012701662

  • 1