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「ロケット1号」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1959年11月17日
    カッパ型ロケットを公開

    公開されたカッパ7型ロケット1号=1959(昭和34)年11月17日、秋田

    商品コード: 2011111400296

  • 1964年03月29日
    PT135型1号機打ち上げ実験に成功

    炎と白煙を吹きながら上昇するPT135型ロケット1号機=1964(昭和39)年3月29日、鹿児島県内之浦の東大鹿児島宇宙空間観測所(39年内地1291)

    商品コード: 2011072600091

  • 1974年02月12日
    ミュー3C型ロケット打ち上げリハーサル

    発射台に据え付けられたミュー3C型ロケット1号機。一段目と二段目をつなぐ追突防止用の新型接手を採用。先端部も太くなってロケットらしくなった=1974(昭和49)年2月12日、東大・鹿児島宇宙空間観測所

    商品コード: 2005122100048

  • 1975年05月20日
    Nロケット1号機が完成

    完成した実用試験衛星打ち上げ用のNロケット1号機。右から3段目、2段目、1段目。宇宙開発事業団が通信衛星などの実用衛星打ち上げ用に開発。全長は32・57メートル、直径が最大2・44メートル、最小1・40メートル。重さが燃料を積むと90・4トン=1975(昭和50)年5月20日、名古屋市港区の三菱重工大江工場

    商品コード: 2012111900130

  • 1975年07月16日
    初の技術試験衛星打ち上げ

    技術試験衛星1型(ETS-1)。ETS-1は、Nロケット1号機で9月9日に打ち上げる予定。直径約86センチの26面体、重量約82・5キロ。テレメーター送信装置、衛星環境測定装置などを積載

    商品コード: 2013020400072

  • 1975年08月28日
    期待の実用衛星、秒読み

    巨大な整備塔から全容を現したNロケット1号機。垂直に打ち上げる方式としてわが国で初めて=1975(昭和50)年8月、鹿児島県種子島宇宙センター(写真ニュース「期待の実用衛星、秒読み」5枚組の1)

    商品コード: 2013030400446

  • 1975年09月09日
    技術試験衛星打ち上げ成功

    技術試験衛星1型(ETS1)を載せて打ち上げられたNロケット1号機。ETS1は、宇宙開発事業団初の衛星で、わが国では7番目。9月9日のキクの節句にちなみ「きく」と命名された=1975(昭和50)年9月9日午後2時30分、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター

    商品コード: 2013031300102

  • 1975年09月09日
    技術試験衛星打ち上げ成功

    技術試験衛星1型(ETS1)を載せて打ち上げられたNロケット1号機。ETS1は、宇宙開発事業団初の衛星で、わが国では7番目。9月9日のキクの節句にちなみ「きく」と命名された=1975(昭和50)年9月9日午後2時30分、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター

    商品コード: 2013031300104

  • 1975年09月09日
    技術試験衛星打ち上げ成功

    技術試験衛星1型(ETS1)を載せて打ち上げられたNロケット1号機。第1段主エンジン始動、電力ケーブルなどが外され発射の瞬間(右)。ごう音と白煙に包まれてゆっくり上昇(中央)。主エンジン、補助ブースターから強い噴射炎を出しながら垂直に上昇するNロケット1号機(左)。ETS1は、宇宙開発事業団初の衛星で、わが国では7番目。9月9日のキクの節句にちなみ「きく」と命名された=1975(昭和50)年9月9日午後2時30分ごろ、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター

    商品コード: 2013031300106

  • 1975年09月09日
    鹿児島県・種子島 Nロケット1号機

    打上げ本番を待つNロケット1号機(中央)と実験場=種子島宇宙センター、1975(昭和50)年9月、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015090200781

  • 1977年02月19日
    発射台を離れる1号機 東大の試験衛星、軌道に

    オレンジ色の炎とごう音を残し発射台を離れるミュー3H型ロケット1号機。搭載された試験衛星「MST3」は、地球周回軌道に乗り、「たんせい3号」と命名。わが国が打ち上げた9個目の国産人工衛星となった=1977(昭和52)年2月19日、鹿児島県肝属郡内之浦町の東京大学生産技術研究所鹿児島宇宙空間観測所(52年内地 1329)

    商品コード: 2014070700271

  • 1980年02月17日
    新型ロケット「M3S」成功

    試験衛星「MS・T4」を積載し、発射台を離れるM(ミュー)3S型ロケット1号機=1980(昭和55)年2月17日、鹿児島県内之浦町の東大鹿児島宇宙観測所(55年内地1472)

    商品コード: 2017092100438

  • 1980年02月17日
    新型ロケット「M3S」成功

    発射約9秒後、補助ブースターを切り離すM(ミュー)3S型ロケット1号機=1980(昭和55)年2月17日、鹿児島県内之浦町の東大鹿児島宇宙観測所(55年内地1473)

    商品コード: 2017092100439

  • 1981年02月08日
    N−2型ロケット1号機

    打ち上げられるN−2型ロケット1号機(2月11日に打ち上げ成功)=1981(昭和56)年2月8日、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2020043002276

  • 1981年02月08日
    技術試験衛星4型

    N−2型ロケット1号機に積載される技術試験衛星4型(2月11日打ち上げに成功し、「きく3号」と命名された)=出稿1981(昭和56)年2月8日

    商品コード: 2020043002278

  • 1981年02月11日
    雑4721−11 N2型ロケット1号機打ち上げ

    N2型ロケット1号機が打ち上げられ、発射85秒後に補助ブースターを切離す1号機=1981(昭和56)年2月11日、鹿児島県南種子島町の種子島宇宙センター

    商品コード: 2019101703620

  • 1981年02月11日
    雑4721−17 N2型ロケット1号機打ち上げ

    発射台を離れ上昇するN2型ロケット1号機=1981(昭和56)年2月11日、鹿児島県南種子島町の種子島宇宙センター

    商品コード: 2019101703621

  • 1981年02月11日
    N−2型ロケット1号機打ち上げ

    技術試験衛星4型を積載して打ち上げられるN−2型ロケット1号機=1981(昭和56)年2月11日午後5時30分、鹿児島県・種子島宇宙センター(56年内地1329)

    商品コード: 2020043002366

  • 1986年08月13日
    打ち上げに成功したH1ロケット H1ロケット打ち上げ成功

    発射台を離れ上昇するH1ロケット1号機=1986(昭和61)年8月13日、種子島宇宙センター

    商品コード: 1986081350002

  • 1986年08月13日
    打ち上げに成功したH1ロケット H1ロケット打ち上げ

    発射台を離れ上昇するH1ロケット1号機=1986(昭和61)年8月13日、種子島宇宙センター

    商品コード: 1986081350001

  • 1994年02月02日
    鹿児島県・種子島 H2ロケット1号機

    打ち上げを待つ日本初の純国産大型H2ロケット1号機=1994(平成6)年2月2日、鹿児島県南種子町の種子島宇宙センター、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015090200382

  • 1994年02月04日
    打ち上げられたH2 H2初打ち上げ成功

    宇宙先進国入りの期待とともに打ち上げられたH2ロケット1号機=4日午前7時20分、鹿児島県・種子島宇宙センター(科学)

    商品コード: 1994020400006

  • 1994年02月04日
    白い尾を引き上昇するH2 H2初打ち上げ成功

    白い尾を引き上昇をするH2ロケット1号機=4日午前7時20分、鹿児島県・種子島宇宙センター(科学)

    商品コード: 1994020400012

  • 1994年02月04日
    鹿児島県・種子島 H2ロケット1号機

    白煙を上げ上昇する日本初の純国産大型ロケット「H2」1号機=鹿児島県南種子町の種子島宇宙センター=1994(平成6)年2月4日、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015090200793

  • 1996年02月05日
    J1ロケット1号機 J1ロケット7日打ち上げ

    )、科学01S  極超音速飛行実験機「HYFLEX」を搭載して打ち上げられるJ1ロケット1号機=平成7年12月7日、種子島宇宙センター

    商品コード: 1996020500027

  • 1996年05月26日
    積み替え作業中のM5 新型M5が内之浦に到着

    内之浦港に到着しトレーラーに積み替えられるM5ロケット1号機の1段目部分=26日午前9時20分、鹿児島県内之浦町

    商品コード: 1996052600028

  • 1996年12月19日
    M5ロケット1号機 新型M5ロケットを公開

    文部省宇宙科学研究所が公開した新型M5ロケットの1号機=19日午前、鹿児島県内之浦町の鹿児島宇宙空間観測所

    商品コード: 1996121900072

  • 2001年08月28日
    種子島宇宙センター H2Aきょう初打ち上げ

    H2Aロケット1号機の打ち上げ準備が進められている大型組立棟(左)。右は発射地点=28日午後、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2001082800131

  • 2001年08月28日
    中野富雄所長 「事業団存続にかかわる」

    H2Aロケット1号機の打ち上げを前に決意を語る宇宙開発事業団種子島宇宙センターの中野富雄所長=28日、鹿児島県の同センター

    商品コード: 2001082800124

  • 2001年08月29日
    打ち上げ見守る遠山文科相 H2A打ち上げに成功

    H2Aロケット1号機の打ち上げを見守る遠山文科相(左)=29日午後、種子島宇宙センター

    商品コード: 2001082900125

  • 2001年08月29日
    上昇するH2A H2A1号機を打ち上げ

    発射台を離れ上昇するH2Aロケット1号機=29日午後4時、種子島宇宙センター

    商品コード: 2001082900089

  • 2001年08月29日
    H2Aにリング状の雲 H2A1号機を打ち上げ

    上昇を続けるH2Aロケット1号機の先端部に出現したリング状の雲=29日午後4時、種子島宇宙センター

    商品コード: 2001082900100

  • 2001年08月29日
    成功喜ぶ事業団職員ら H2A、打ち上げ成功

    H2Aロケット1号機の打ち上げ成功を喜ぶ宇宙開発事業団の職員ら=29日午後4時30分、種子島宇宙センター

    商品コード: 2001082900106

  • 2001年08月29日
    説明する事業団副本部長 H2A、午後打ち上げ

    H2Aロケット1号機の打ち上げ遅れを説明する宇宙開発事業団宇宙輸送システム本部の丹尾新治副本部長=29日午前11時10分、種子島宇宙センター

    商品コード: 2001082900058

  • 2001年08月29日
    打ち上げを待つロケット H2A、午後打ち上げ

    打ち上げが午後4時に延期されたH2Aロケット1号機=29日午前11時30分、種子島宇宙センター

    商品コード: 2001082900073

  • 2001年08月29日
    白煙噴き上げるH2A H2A1号機を打ち上げ

    白煙を噴き上げ上昇するH2Aロケット1号機=29日午後4時、種子島宇宙センター

    商品コード: 2001082900090

  • 2001年08月29日
    白煙残し上昇するH2A H2A1号機を打ち上げ

    白煙を残し上昇を続けるH2Aロケット1号機=29日午後4時、種子島宇宙センター

    商品コード: 2001082900093

  • 2001年08月29日
    上昇するH2A H2A1号機を打ち上げ

    発射台を離れ上昇するH2Aロケット1号機=2001(平成13)年8月29日午後4時、種子島宇宙センター 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第12巻使用画像(P100)

    商品コード: 2015072200256

  • 2001年11月09日
    H2Aロケット1号機 求められる明確な将来像

    )、科学401S、13日付朝刊用、解禁厳守  今年夏に打ち上げられたH2Aロケット1号機。実用化段階を迎え、宇宙開発の明確な将来像が求められている=8月29日、種子島宇宙センター(K2001-34672)

    商品コード: 2001110900081

  • 2009年09月10日
    移動するH2Bロケット H2Bが発射場に移動

    11日未明の打ち上げに向け、発射場に移動するH2Bロケット1号機=10日午前11時19分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091000190

  • 2009年09月10日
    発射場へ移動するH2B H2Bが発射場に移動

    11日未明の打ち上げに向け、組立棟から発射場へ移動するH2Bロケット1号機=10日午前11時20分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091000199

  • 2009年09月10日
    到着したH2Bロケット H2Bが発射場に移動

    発射場に到着したH2Bロケット1号機=10日午前11時38分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091000213

  • 2009年09月10日
    発射場のH2Bロケット H2Bが発射場に移動

    発射場に到着したH2Bロケット1号機=10日午後0時13分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091000268

  • 2009年09月10日
    打ち上げを待つロケット H2Bロケット打ち上げへ

    発射場で打ち上げを待つ、国産無人宇宙補給機「HTV」を搭載したH2Bロケット1号機=10日午後6時40分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091000578

  • 2009年09月10日
    闇に浮かび上がるH2B H2Bロケット打ち上げへ

    鹿児島県・種子島宇宙センターの発射場で打ち上げを待つ、国産無人宇宙補給機「HTV」を搭載したH2Bロケット1号機=10日午後8時32分

    商品コード: 2009091000637

  • 2009年09月11日
    打ち上げられるH2B H2Bロケット打ち上げ

    国産無人宇宙補給機「HTV」を搭載し、打ち上げられるH2Bロケット1号機=11日午前2時1分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091100006

  • 2009年09月11日
    打ち上げられるロケット 無人補給機、打ち上げ成功

    国産無人宇宙補給機「HTV」を搭載し、打ち上げられるH2Bロケット1号機=11日午前2時1分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091100018

  • 2009年09月11日
    白煙上げ上昇するロケット 無人補給機、打ち上げ成功

    国産無人宇宙補給機「HTV」を搭載し、打ち上げられるH2Bロケット1号機=11日午前2時1分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091100019

  • 2009年09月11日
    上昇するH2Bロケット 無人補給機、打ち上げ成功

    国産無人宇宙補給機「HTV」を搭載し、上昇するH2Bロケット1号機=11日午前2時2分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091100020

  • 2009年09月11日
    白煙上げ上昇するH2B 無人補給機、打ち上げ成功

    エンジンから炎と白煙を上げ、上昇するH2Bロケット1号機=11日午前2時2分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091100021

  • 2009年09月11日
    上昇するロケット 無人補給機、打ち上げ成功

    海面を輝かせ上昇するH2Bロケット1号機=11日午前2時2分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091100024

  • 2009年09月11日
    打ち上げられたロケット 無人補給機、打ち上げ成功

    国産無人宇宙補給機「HTV」を搭載し、打ち上げられるH2Bロケット1号機=11日午前2時1分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091100025

  • 2009年09月11日
    打ち上げられるH2B HTV打ち上げ成功

    国産無人宇宙補給機「HTV」を搭載し、打ち上げられるH2Bロケット1号機=11日午前2時1分、鹿児島県・種子島宇宙センター

    商品コード: 2009091100137

  • 2009年09月11日
    鹿児島県・種子島 H2Bロケット1号機打ち上げ

    白煙とごう音のなか、打ち上げられたH2Bロケット1号機=2009(平成21)年9月11日午前2時1分、鹿児島県の種子島宇宙センター、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015090200622

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    2018年12月24日
    「新華社」中国初の民間ロケット製造基地、浙江省湖州市で稼動開始

    中国の民間宇宙ベンチャー、北京藍箭空間科技(ランドスペース)はこのほど、同社のスマート製造基地1期工事が12日に浙江省湖州市で竣工し、検収を経て稼動を開始したと発表した。湖州市経済開発区にあるランドスペース・スマート製造基地の総敷地面積は約120ムー(約8ヘクタール)で、第1期工事の建設面積は約70ムー(約4・7ヘクタール)。今回稼働した中核機能エリアには、エンジン性能試験エリアや製造検査エリア、エンジン組立エリアなどが含まれる。うち、エンジン組立エリアでは、インダストリー4・0に準拠した脈動フレキシブルエンジンと運搬ロケットの生産ラインを建設する。同社は将来、液体酸素とメタンを推進剤とする100トン級ロケット・エンジン「天鵲(TQ-12)」を独自に研究開発し、さらに「天鵲」に基づく中型液体運搬ロケット「朱雀2号」を同基地で完成させるとしている。同社の計画では、来年上半期に「天鵲」エンジンの全システムの試験を行い、2020年の「朱雀2号」運搬ロケット1号機の完成を目指す。2022年までにはエンジン200基、中型運搬ロケット15基の年間生産能力達成を見込んでいる。(記者/夏亮、李涛)<映像内容>中国初の民間ロケット製造基地の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122520529

  • 2022年01月17日
    移動したH3ロケット 新型主力ロケット発射延期

    全体の姿が初めて公開されたH3ロケット1号機=昨年3月、鹿児島県の種子島宇宙センター

    商品コード: 2022011710650

  • 2022年03月06日
    「H3」ロケット 大幅設計変更「検討を」

    2021年3月、全体の姿が初めて公開された「H3」ロケット1号機=鹿児島県の種子島宇宙センター

    商品コード: 2022030611635

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