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「一般財団法人」の写真・映像

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    01:27.68
    2020年02月04日
    首里城、全焼の正殿公開 「見せる再建」へ

    昨年10月に火災があった首里城(那覇市)を管理する一般財団法人「沖縄美ら島財団」などは4日、沖縄県警が火災の捜査を終結したことを受け、出火場所とみられる正殿周辺を含む火災現場を報道陣に公開した。県などは一般向けの立ち入りエリアを広げ、「見せる再建」を進める。奉神門から先にある焼失建物の公開は初めて。正殿跡にはがれきが散乱し、正面には竜をかたどった「大龍柱(だいりゅうちゅう)」一対がすすけた状態で立っていた。北殿や南殿・番所(ばんどころ)は骨組みが残ったが、赤瓦が落ちたり、窓ガラスが割れたりしていた。県や政府は、3月上旬から首里城公園内でプロジェクションマッピングをしたり、今春の大型連休をめどに一般公開したりして、観光客誘致に力を入れる方針だ。<映像内容>がれきが散乱する正殿跡、すすけた状態で立つ「大龍柱」一対、骨組みが残った北殿や南殿・番所など、撮影日:2020(令和2)年2月4日、撮影場所:沖縄県那覇市

    撮影: 2020(令和2)年2月4日

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    01:06.50
    2019年12月17日
    首里城、焼け跡を公開 崩れかかる建物、復興長く

    焼失した首里城(那覇市)を管理する一般財団法人「沖縄美ら島財団」などが17日、焼け跡を報道陣に公開した。火災から約1カ月半。全焼した正殿に向かい合う「奉神門」からは、崩れかかった北殿や南殿の様子が分かり、復興までの道のりの長さを確認できた。<映像内容>那覇市で公開された焼失した首里城。17日午後2時半ごろ~3時ごろまで撮影、撮影日:2019(令和元)年12月17日、撮影場所:沖縄県那覇市

    撮影: 2019(令和元)年12月17日

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    01:37.53
    2015年12月03日
    血液製剤問題で厚労省 化血研に立ち入り検査

    熊本市の一般財団法人「化学及(および)血清療法研究所」(化血研)が国の承認と異なる方法で血液製剤やワクチンを製造していた問題で、厚生労働省が3日午後、医薬品医療機器法(旧薬事法)に基づき、化血研へ立ち入り検査に入った。〈映像内容〉厚労省職員らが建物に入る様子、撮影日:2015(平成27)年12月3日、撮影場所:熊本県 熊本市

    撮影: 2015(平成27)年12月3日

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