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    2021年05月07日
    「新華社」立夏に季節外れの雪黒竜江省大興安嶺地区

    二十四節気の「立夏」に当たる5日、中国最北部の黒竜江省大興安嶺地区新林区で雪が降り、森林管理員が「夏の雪景色」を携帯電話で撮影した。新林区によると、雪は14時間前後にわたって降り続け、5日午後8時には一部地域で積雪が10センチに達したという。(記者/馬暁成) =配信日: 2021(令和3)年5月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:36.68
    2021年05月01日
    「新華社」江蘇省で突風やひょうの被害11人死亡

    中国江蘇省の一部地域で4月30日、突風やひょうが降る悪天候に見舞われ、11人が死亡した。同省応急管理庁が明らかにした。5月1日午前8時現在、南通、淮安、塩城、泰州、宿遷の各市で1万3688人が被災。11人が死亡、66人が負傷し、3050人が緊急避難した。同省の関連する地方と部門は、直ちに救援隊を組織し、負傷者の救助や被災者の避難などに当たらせた。(記者/李雨沢、楊丁淼、朱国亮、陳思) =配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:56.69
    2021年04月27日
    「オリコン」 『キラリュウ』求婚シーンの裏側

    『魔進戦隊キラメイジャー』でキラメイシルバー/クリスタリア宝路を演じた庄司浩平、『騎士竜戦隊リュウソウジャー』でリュウソウゴールド/カナロ役を演じた兵頭功海が27日、都内で行われたVシネクスト『魔進戦隊キラメイジャーVSリュウソウジャー』(29日から期間限定上映、一部地域では上映延期)の公開直前舞台あいさつに参加した。撮影日時:2021(令和3)年04月27日、撮影場所:東京、クレジット:オリコン/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※テレビ番組での使用はできません。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。※使用期限付きの動画です。

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    01:26.82
    2021年02月25日
    空撮 栃木の山火事、避難勧告200世帯に 群馬・桐生でも発生

    栃木県足利市の両崖山(りょうがいさん)(251メートル)一帯の山林で起きた火災は25日、発生5日目となったものの、延焼が続いた。足利市は、新たに市内の30世帯に避難勧告を出し、勧告対象は計約200世帯に拡大した。消防や陸上自衛隊は消火活動を再開したが、一部地域では火の手が住宅近くに迫るなど鎮火のめどは立っていない。一方、25日午前10時ごろ、群馬県桐生市黒保根町上田沢で山林が燃えていると近くの住民が119番した。近くに住む男性(79)が両脚などにやけどを負ったが搬送時、意識はあった。消防などによると、火災は広範囲に拡大しているものの、住宅への延焼は確認されていない。<映像内容>山火事の空撮、撮影日:2021(令和3)年2月25日、撮影場所:栃木県足利市

    撮影: 2021(令和3)年2月25日

  • 01:08.43
    2021年01月08日
    「新華社」雲南省で撮影されたテナガザル母子、2年前と同じ個体と判明

    中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県香柏村付近でこのほど、カメラマンがスカイウォーカー・フーロックテナガザル(学名:Hoolocktianxing)の母子が活動する様子の撮影に成功した。専門家による比較検証の結果、母子は2年前に撮影された個体と同一であることが確認された。スカイウォーカー・フーロックテナガザルは中国の科学者が命名した唯一の類人猿で、中国の国家1級保護動物に指定されている。国内の個体数は約150匹で、主に同省高黎貢山の一部地域や盈江県の大娘山エリアに分布している。(記者/姚兵) =配信日: 2021(令和3)年1月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.48
    2020年12月22日
    「新華社」冬至の風物詩、幸せ願う「冬至円」浙江省寧海県

    中国浙江省寧波市寧海県などの一部地域では、冬至(今年は12月21日)に「冬至円」と呼ばれる団子を食べる習慣がある。塩気のある「肉炒円」や甘い「湯円」などの種類があり、冬至円はまた一つ年を取ることや家族との楽しい団らんを象徴している。(記者/顧小立) =配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:25.37
    2020年12月14日
    GoTo全国一時停止 コロナ、首相が方針転換

    菅義偉首相は14日夜、新型コロナウイルス感染症対策本部を首相官邸で開き、観光支援事業「Go To トラベル」を今月28日から来年1月11日まで、全国で一時停止すると表明した。1月12日以降の扱いは改めて判断する。感染拡大に歯止めがかからない状況を踏まえ、一部地域の利用制限から全国的な運用見直しに方針転換した。飲食店などの営業時間短縮も延長する意向を示した。年末年始の期間は協力金の単価を倍増し、最大で1カ月当たり120万円とする。 西村康稔経済再生担当相は対策本部の会合後の記者会見で「年末年始の間に感染拡大を抑えられるよう全力で取り組む」と述べた。 <映像内容>新型コロナウイルス感染症対策本部会議後の、西村康稔経済再生担当相の記者会見、撮影日:2020(令和2)年12月14日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月14日

  • 00:59.75
    2020年11月22日
    「新華社」雪の中でのんびりと枝をかじるパンダ陝西省仏坪県

    中国秦嶺山脈の一部地域は22日、大雪となった。陝西省漢中市仏坪県にある秦嶺ジャイアントパンダ研究センターの救護野生復帰支援基地では、雌パンダの安安(アンアン)が降り続く雪も気にせず、木の上でのんびりと枝をかじっていた。(記者/孫正好)<映像内容>雪の降る中木の上で枝をかじるパンダ、撮影日:2020(令和2)年11月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:54.98
    2020年09月13日
    「新華社」台風被害を最小限に、農業技術員が現場で支援黒竜江省

    中国黒竜江省は8月下旬からの半月ほどで台風8~10号に見舞われ、一部地域で農作物が倒れたり、畑が浸水したりする深刻な被害を受けた。同省チチハル市克山県では作物の損失を最小限に抑えるため、農業技術員と支援責任者が何度も田畑に入り、災害対応への支援や指導を行っている。(記者/唐鉄富)<映像内容>倒れた農作物など台風被害の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:11.50
    2020年08月22日
    ランドセルようやく手元に 原発事故避難の学校が返却

    福島県双葉町教育委員会は22日、東京電力福島第1原発事故で児童や生徒が避難し、小中学校に残されたままになっていたランドセルや授業で使ったプリントなどの私物を持ち主に返却した。3月に町の一部地域で立ち入り規制が緩和されたことでようやく実現。当時の児童や生徒が母校で受け取り、突如終わった古里での学校生活を懐かしみながら持ち帰った。 2011年3月の東日本大震災で多くの児童や生徒が何も持たずに校舎の外に逃げ出し、直後の原発事故が追い打ちを掛けた。避難は長期化し、校舎内は教科書やノートが床に散乱するなど、当時の慌ただしさが残ったままとなっていた。<映像内容> 原発から北西約4キロに位置する当時の双葉南小の外観や机の上のランドセル、教室内雑観と、南小の近くにある双葉中の外観や当時の生徒が母校を訪れた際の様子など、撮影日:2020(令和2)年8月22日、撮影場所:福島県双葉町

    撮影: 2020(令和2)年8月22日

  • 01:20.61
    2020年08月07日
    北朝鮮、バス乗車時も消毒 新型コロナで防疫強化

    新型コロナウイルスが流入した恐れがあるとして一部地域に非常事態を宣言した北朝鮮が、首都平壌での防疫対策を強化している。スーパーなどへの入店時だけでなく、トロリーバスなど公共交通機関の乗車前にも一人一人、手を消毒する対策を取っている。 北朝鮮は7月下旬、新型コロナに感染した疑いのある脱北者が密かに韓国から南西部開城市に戻っていたとして同市を完全封鎖した。ただ、その後、確定診断は伝えられず、感染実態は不明だ。  <映像内容>北朝鮮の平壌の市内雑観、大聖(テソン)百貨店、日常生活でのコロナ予防対策を伝える大型モニター、入店前に消毒と検温、消毒液の散布、北朝鮮は公共の場所でのマスク着用を義務化、トロリーバスでは乗客一人一人が乗車前に手を消毒などの様子、撮影日:2020(令和2)年8月7日、撮影場所:北朝鮮平壌

    撮影: 2020(令和2)年8月7日

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    00:53.38
    2020年07月14日
    空撮 江の川氾濫、浸水も 島根県江津市

    活発な梅雨前線の影響により中国地方で大雨が続き、島根県では江(ごう)の川が氾濫、流域の約1万人超に避難指示・勧告が出され、浸水被害や道路冠水も生じた。 国土交通省浜田河川国道事務所などによると、島根県江津市では14日午前9時半ごろ、江の川が氾濫。同市と美郷町、川本町、邑南町の1市3町は、一部地域の約5500世帯、1万900人に避難の指示や勧告を発令した。 <映像内容>島根県江津市桜江町の江の川流域の集落が浸水している様子。山際から延びる橋の先は本来、陸地で田畑が広がっていますが、完全に水没しています。江の川の河口付近。泥を大量に含んだ茶色い水が青い海面に流れ込んでいるのが見えます。江の川と支流の八戸川の合流地点で氾濫した水が一帯を浸水している様子、撮影日:2020(令和2)年7月14日、撮影場所:島根県江津市

    撮影: 2020(令和2)年7月14日

  • 00:22.78
    2020年07月09日
    「新華社」福建省武夷山市で激しい雨サルもぼうぜん

    中国福建省武夷山市は9日、大雨に見舞われ、一部地域では非常に激しい雨が降った。武夷山国家公園内に位置する桐木村では川の水位が上昇した。電力設備の保守作業をしていた作業員が、橋の上にうずくまり周囲を見回しているサルを偶然見つけて撮影した。(記者/林凱)<映像内容>大雨で川の水位が上昇、橋の上にいる猿の様子、撮影日:2020(令和2)年7月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

  • 01:52.36
    2020年06月27日
    「新華社」バッタの大群、インドのニューデリー郊外に到達

    農作物を食い荒らすサバクトビバッタの大群が27日、インドの首都ニューデリー郊外のグルグラムに到達した。目撃者によると、バッタは建物の外を大群で飛びながら移動していたという。グルグラム当局は26日夜、隣接する地区でバッタが目撃されたことを受け、住民に窓を閉めてバッタの襲来に備えるよう要請。器具を鳴らしてバッタを追い払うよう呼び掛けた。農家に対しては、ポンプ(殺虫剤の噴霧器)を準備し、必要な際に使えるようにしておくよう求めた。グルグラムの一部地域では、家屋や木がバッタで覆われており、移動はまだ続いているという。関係者はバッタがニューデリーに到達する可能性が高いとの見方を示している。<映像内容>ニューデリー郊外のグルグラムに現れたサバクトビバッタの大群、撮影日:2020(令和2)年6月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:52.68
    2020年06月24日
    「新華社」豪雨の貴州省で村落孤立懸命な救助活動続く

    中国貴州省は24日も豪雨に見舞われ、洪水被害が北部から南部へと広がっている。黔東南ミャオ族トン族自治州と黔南プイ族ミャオ族自治州の一部地域では郷や鎮の道路が破損し、村落が孤立状態になった。多くの住民を一刻も早く救助するため、現地政府はタイヤのチューブや戸板、伸縮はしご、救助用ロープ、ゴムボートなど身の回りのあらゆる物を使い、取り残された住民らを次々と安全な場所へ避難させている。(記者/劉勤兵)<映像内容>中国貴州省の豪雨被害、救助の様子、撮影日:2020(令和2)年6月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

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    00:56.76
    2020年06月24日
    「新華社」貴州省で観測史上最大雨量災害リスク警報発令

    大雨が続く中国貴州省で、洪水災害が北部から南部に移りつつある。同省黔東南ミャオ族トン族自治州と黔南プイ族ミャオ族自治州の一部地域では郷や鎮の道路が破損し、村落が孤立状態になった。黔南プイ族ミャオ族自治州惠水県岡度鎮にある2カ所の気象観測所は、22日午後8時から23日午前10時までに猛烈な雨を観測。1時間の降水量は同鎮寧旺郷で286・7ミリ、岡度郷で253・9ミリに達し、記録が残る中で最高値となった。これまでの統計によると、同県内の3鎮22村に住む3万9600人がさまざまな被害を受け、293世帯1323人が緊急避難。農作物の被害は1538ヘクタールに及んでいる。死傷者や行方不明者は今のところ報告されていない。(記者/劉勤兵、李黔渝、李凡)<映像内容>中国貴州省の洪水被害、避難の様子、撮影日:2020(令和2)年6月、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:09.51
    2020年06月21日
    「新華社」中国各地で日食を観測一部地域では金環日食

    国各地で21日、日食が観測された。一部地域では太陽に月が重なり、指輪のような形に見える「金環日食」となった。<映像内容>金環日食の様子、撮影日:2020(令和2)年6月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.03
    2020年06月19日
    「新華社」安順と六盤水を結ぶ安六鉄道で、列車走行試験始まる貴州省

    中国貴州省で新たに建設された安順市と六盤水(ろくばんすい)市を結ぶ安六鉄道でこのほど、列車の走行試験が始まった。今回の走行試験では主に各システムの通常時と非常時における輸送体系の適応性を検査し、運行体系・方式が運営要件を満たしているかどうかを検証する。同鉄道は全長約125キロの旅客専用線で、設計速度は時速250キロ。新たに5駅を建設し、2駅を改修した。全線で橋梁81本、トンネル62本があり、両者を足した距離は88・13キロに達する。2015年末に建設が始まり、19年末に全線のレール敷設が完了した。同鉄道は同省初となる時速250キロの都市間鉄道で、運用開始後は貴陽市から六盤水市までの所要時間がこれまでの3時間半から約1時間に短縮される。同省は今後さらに都市間鉄道網を整備し、貴陽市全域および遵義市と畢節市、安順市、黔東南ミャオ族トン族自治州、黔南プイ族ミャオ族自治州の一部地域を含む黔中経済区の発展を後押ししていくという。(記者/劉続、劉勤兵)<映像内容>安六鉄道の列車の走行試験、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:50.54
    2020年05月13日
    往来自粛、政府方針明記へ 宣言一部解除で西村担当相

    西村康稔経済再生担当相は13日、一部地域で新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言を解除した後も「特定警戒都道府県」との往来自粛を国民に求めることを政府の基本的対処方針に盛り込む考えを表明した。飯泉嘉門全国知事会長らとのテレビ会議で示した。<映像内容>飯泉嘉門全国知事会長らと西村康稔経済再生担当相とのテレビ会議の頭撮り、撮影日:2020(令和2)年5月13日、撮影場所:東京都千代田区の中央合同庁舎8号館

    撮影: 2020(令和2)年5月13日

  • 01:20.38
    2020年05月08日
    「新華社」梵浄山麓でハンカチノキの花を観賞貴州省銅仁市

    中国貴州省銅仁市の梵浄山国家級自然保護区は2018年7月、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界自然遺産に登録された。ハンカチノキ(学名:Davidiainvolucrata)は1千万年前の新生代第三紀から残る「生きた化石」で、第四紀の氷河期に大半の地域で絶滅したが、中国南部の一部地域で生き残った。自然保護区の緩衝地帯にある同市江口県徳旺トゥチャ族ミャオ族郷壩梅(はばい)村のハンカチノキは現在、開花期を迎えており、花は真っ白なハトが風を受けて羽を広げた姿にも似た、個性的な美しさを見せている。(記者/劉勤兵、楊焱彬、呉思、汪軍)<映像内容>ハンカチノキの風景、ハンカチノキの花など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:00.44
    2020年04月19日
    「新華社」黒竜江省の多くの地域で大雪に各地で積極対応

    中国黒竜江省の黒河市やチチハル市、大興安嶺地区南部などで19日から大雪が降り続き、一部地域は激しい大吹雪に見舞われた。省内の高速道路は大部分が閉鎖された。極端な天候を受け、同省各地の関連部門は緊急対応策を迅速に発動し、道路の除雪に当たった。作業は人手と機械を組み合わせた方式で進められ、車道は機械装置、歩道は清掃作業員が担った。機械オペレーターが24時間体制で降雪に即応し、降った雪をできる限り早く道路脇に寄せることで、雪による交通への影響が出ないようにしている。(記者/馬知遥)<映像内容>黒竜江省で大雪、除雪作業の様子、撮影日:2020(令和2)年4月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:17.15
    2020年02月10日
    「新華社」休校でも授業は継続!テレビをつければすぐ授業

    中国河南省鄭州市に住む小学6年生の趙(ちょう)君は10日、自宅でテレビに向かって授業を受け、9時過ぎには映像に合わせて休み時間に行う体操をしていた。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大の影響を受け、河南省の一部地域の小中学校ではオンライン授業が実施されている。インターネット環境が整っていない家庭には、テレビ画面を通した授業も行われている。(記者/丁鵬程)<映像内容>オンライン授業を受ける小学生の様子、撮影日:2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    03:08.43
    2019年08月14日
    「新華社」吉林省、大雨で一部地域が冠水消防が救援活動

    台風9号「レキマー」から変わった熱帯低気圧と気圧の谷の影響により、吉林省中部の南寄り一帯では13日午後から大雨となり、一部地域で冠水に見舞われた。13日午後5時から14日午前6時にかけて洪水による救援要請5件が寄せられた同省消防救援総隊では、消防隊員54人と消防車11台が出動。取り残された住民26人を救助したほか、危険地域の住民85人を避難させた。(記者/張楠、薛欽峰)<映像内容>中国吉林省中部の冠水被害、救助活動の様子、撮影日:2019(令和元)年8月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

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    00:45.31
    2019年07月21日
    空撮 九州北部で猛烈な雨 参院選の投票開始遅れも

    台風5号に南から暖かく湿った空気が流れ込んだ影響で21日、九州北部を中心に大雨となった。早朝には福岡県久留米市で1時間に90ミリ、佐賀県鳥栖市で81・5ミリの猛烈な雨が降り、それぞれ観測史上1位の値を更新。両県では一部地域で大雨・洪水警戒レベル(5段階)で4に当たる避難指示・勧告が出たほか、久留米市は参院選の投票開始時間を市内全ての投票所で2時間遅らせた。〈映像内容〉大雨で道路などが水没した福岡県大刀洗町の空撮、撮影日:2019(令和元)年7月21日、撮影場所:福岡県大刀洗町

    撮影: 2019(令和元)年7月21日

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    01:39.36
    2019年05月07日
    役場新庁舎で業務開始 原発立地の福島・大熊町

    東京電力福島第1原発が立地し、原発事故で全町避難が約8年間続いた福島県大熊町は7日、4月に避難指示が解除された大川原地区に新設した役場庁舎で業務を開始した。渡辺利綱(わたなべ・としつな)町長は職員に「復興の最前線基地として町を発展させていってほしい」と訓示した。政府は4月10日、第1原発の立地自治体では初めて、大熊町の一部地域の避難指示を解除。町面積の約4割に当たり、3月末時点で解除地域には138世帯367人が住民登録しているが、帰還の動きは乏しい。解除前の4月1日時点で、大熊町の避難者数は約1万300人に上った。同じく第1原発が立地する同県双葉町では、全域避難が続いている。〈映像内容〉大熊町役場新庁舎外観、新庁舎雑観、看板、渡辺利綱町長訓示、囲みなど、撮影日:2019(令和元)年5月7日、撮影場所:福島県 大熊町

    撮影: 2019(令和元)年5月7日

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    01:13.28
    2019年03月06日
    「新華社」豪雪被災地で野生動物を救護青海省玉樹チベット族自治州

    中国青海省玉樹チベット族自治州では昨年12月下旬以降の広範囲に及ぶ降雪で、一部地域の積雪は腰まで埋まるほどになっている。地元の住民は一面に広がる厚い雪の中を進み、被災地の野生動物を救護している。同自治州の各級政府と三江源国家公園管理局は、住民らに科学的な救援活動をしてもらい、被災地に給餌場所を設け、飼葉(かいば)を厳選して時間と量を決めて給餌している。(記者/田文傑)<映像内容>中国豪雪被災地で野生動物の救助などの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:19.94
    2019年02月16日
    「新華社」ロシア外相「21世紀は各国が連携し危機の解決を」ミュンヘン安全保障会議

    ミュンヘン安全保障会議に出席したロシアのラブロフ外相は16日、会議の席上、21世紀は各国が手を携え危機を解決すべきであり、植民地時代や冷戦時代の考えを持つべきではないと語った。ラブロフ氏は、世界は今や危険な時代に入りつつあり、古くからの危機が深刻化する一方で、新たな危機も出現していると指摘。問題が発生している一部地域ではロシアの参与が情勢安定の実現に重要な要素であるにも関わらず、これまでの危機解決の試みの決定は、NATO(北大西洋条約機構)の意思しか反映されていないと述べた。また、ロシアが提唱するユーラシア経済連合(EEU)と中国が提唱する「一帯一路」構想は、共に地域経済の発展を後押しすることで、地域の安全と安定を促すものだとの考えを示した。ロシアとEU(欧州連合)の関係については、ロシアは強大で独立し開かれたEUを支持していると述べた。(記者/張遠、任珂)<映像内容>ミュンヘン安全保障会議会場周辺の様子、ロシアのラブロフ外相の発言など、撮影日:2019(平成31)年2月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.96
    2019年01月25日
    「新華社」【字幕あり】障害物除去用の火炎放射器搭載ドローン、運用開始重慶市

    中国重慶市永川区小坎(しょうかん)村の上空にこのほど、空中を旋回しながら大きな炎を噴射する「黒色の物体」が飛来し、多くの村民が足を止め、その様子を見守った。これは国家電網重慶永川供電公司による小型無人機(ドローン)技術を使った、村の高圧送電線の障害物除去作業の一コマ。このドローンは地元の電力供給会社が3年以上の開発・テスト期間を経て完成した第3世代の障害物除去用火炎放射器搭載ドローンで、既に数多くの特許を申請している。ドローンは到達距離2メートルの炎を放射するだけでなく、監視カメラや赤外線センサー、送電線牽引装置、ゴンドラ式火炎放射器などを搭載しており、さまざまな送電線パトロール業務を行うことができる。何氏によると、高圧送電線にかかった障害物や飛来物の除去はこれまで、一部地域の送電を停止した状態で、レンタルのクレーン車を使用するか、人間が登って除去するしか方法がなく、時間がかかり作業も煩雑だった。だが今はドローンを使うことで、送電を停止せずにわずか数分で障害物が除去でき、安全性を保証しながら電力供給率を効果的に向上させている。ポリ袋や凧などの燃えやすい飛来物は、通常10秒ほどで除去でき、布や横断幕、木の枝などの障害物も30秒程度で除去できる。最も時間がかかるのは蜂の巣で、これには10分ほどかかる。安全性確保のためにドローンの燃料噴射方式と時間は厳格に標準化されている。同社のドローンチームは昨年のテスト期間中、さまざまな環境下での送電線障害物除去作業に50回以上成功している。(記者/劉恩黎、劉潺)<映像内容>火炎放射器搭載ドローン運用の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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