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「三宅島噴火」の写真・映像

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    1983年10月05日
    三宅島噴火

    1983年10月3日、伊豆諸島三宅島の雄山(813メートル)が21年ぶりに中腹から噴火。島の西部、阿古地区では、流出した溶岩のため住宅410戸の大半が埋まった。住民は避難して無事だったが、被害額は217億円に達した。写真は5日、多量の溶岩で道路がしゃ断された阿古地区で=1983(昭和58)年10月5日

    商品コード: 2003070900045

  • 2000年08月10日
    噴煙を上げる三宅島 三宅島噴火

    噴煙を上げる三宅島の雄山火口=10日午後3時45分、東京都三宅村で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000081000098

  • 2000年08月10日
    火山灰を除去する住民 三宅島噴火

    三宅島雄山の噴火で降り積もった火山灰を除去する住民=10日午後6時30分、東京都三宅村坪田

    商品コード: 2000081000121

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    1983年10月05日
    溶岩で道路がしゃ断 三宅島噴火

    1983年10月3日、伊豆諸島三宅島の雄山(813メートル)が21年ぶりに中腹から噴火。島の西部、阿古地区では、流出した溶岩のため住宅410戸の大半が埋まった。住民は避難して無事だったが、被害額は217億円に達した。写真は5日、多量の溶岩で道路がしゃ断された阿古地区=1983(昭和58)年10月5日

    商品コード: 2010090700402

  • 2000年08月10日
    火山灰かぶった民家 三宅島噴火

    火山灰に覆われた三宅島北側の民家=10日午後4時、東京都三宅村で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000081000105

  • 2014年09月29日
    噴煙上げる雄山 三宅島噴火

    1962(昭和37)年8月24日午後10時20分、三宅島・雄山が噴火した。活動は30時間に及び、溶岩流のうち二つは、海岸線を越えて海に流れ込んだ。写真は25日、噴煙を上げる雄山=1962(昭和37)年8月25日 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第4巻使用画像(P89)

    商品コード: 2014092900097

  • 1983年10月04日
    新しい噴火口 三宅島噴火

    前日の3日、31年ぶりに三宅島の雄山が噴火。雄山の南西中腹にある通称二男山にできた新しい噴火口=1983(昭和58)年10月4日 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第8巻使用画像(P136)

    商品コード: 2015032400126

  • 1983年10月05日
    島を離れる島民 三宅島噴火

    溶岩に飲み込まれた三宅島・阿古地区の人たちを主に、身の回り品だけを持って島を離れる島民たち=1983(昭和58)年10月5日、三宅島・三池港 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第8巻使用画像(P137)

    商品コード: 2015032400139

  • 1983年10月04日
    三宅島で大噴火

    三宅島噴火で溶岩が押し寄せて倒れた電柱=1983(昭和58)年10月4日、東京都三宅村

    商品コード: 2021071406894

  • 1983年10月05日
    三宅島で大噴火

    三宅島噴火で島外へ疎開するために、東京に向かう船に乗り込む島民=1983(昭和58)年10月5日、東京都三宅村

    商品コード: 2021071407149

  • 2000年07月14日
    心配そうな住民 三宅島、再び噴火

    三宅島噴火で福祉施設に避難し、心配そうな表情を見せる住民=14日午後6時8分、東京都三宅村神着

    商品コード: 2000071400122

  • 1983年10月04日
    三宅島で大噴火

    三宅島噴火の火山灰で覆われた坪田港=1983(昭和58)年10月4日午後2時10分、東京都三宅村

    商品コード: 2021071406397

  • 1983年10月04日
    三宅島で大噴火

    三宅島噴火で火山灰に覆われた車。後部のガラスは割れている=1983(昭和58)年10月4日、東京都三宅村

    商品コード: 2021071406887

  • 1983年10月05日
    三宅島で大噴火

    三宅島噴火で島外へ疎開するために、東京に向かう船に乗り込む島民=1983(昭和58)年10月5日、東京都三宅村

    商品コード: 2021071407152

  • 1983年10月05日
    三宅島で大噴火

    三宅島噴火で島外へ疎開するために集合した島民=1983(昭和58)年10月5日、東京都三宅村

    商品コード: 2021071407151

  • 1983年10月06日
    三宅島で大噴火

    衝立状に噴き上げた三宅島噴火の模様を示す二男山付近の亀裂=1983(昭和58)年10月6日午前8時50分

    商品コード: 2021071407101

  • 2000年07月14日
    火山噴火予知連が記者会見 三宅島、再び噴火

    三宅島噴火について検討結果を発表する火山噴火予知連絡会の井田喜明会長=14日午後、気象庁

    商品コード: 2000071400033

  • 2000年06月26日
    関係省庁連絡会議 三宅島、噴火の恐れ

    三宅島噴火の恐れを受けて開かれた気象庁、海上保安庁などの関係省庁連絡会議=26日午後10時、国土庁

    商品コード: 2000062600171

  • 2001年03月29日
    犬の世話するボランティア 三宅島のペット受け入れ

    三宅島から避難したペットの犬の世話をするボランティア=29日午前、東京都日野市の三宅島噴火災害動物救援センター

    商品コード: 2001032900025

  • 1983年10月05日
    三宅島で大噴火

    三宅島噴火で島外へ疎開するために、東京に向かう船に乗り込む子どもたち=1983(昭和58)年10月5日、東京都三宅村

    商品コード: 2021071407154

  • 1983年10月06日
    三宅島で大噴火

    三宅島噴火で家屋を失い、災害対策本部の職員(右端)に相談するお年寄り=1983(昭和58)年10月6日午後、東京都三宅村の三宅中学校

    商品コード: 2021071407110

  • 2000年07月14日
    火山噴火予知連伊豆部会 三宅島、再び噴火

    火山噴火予知連絡会の伊豆部会で、14日早朝の三宅島噴火のデータを検討する井田喜明会長(手前右)と渡辺秀文部会長(同左)=14日午前10時30分、気象庁(代表撮影)

    商品コード: 2000071400022

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