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「三池港」の写真・映像

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  • 1950年01月26日
    拿捕漁船が帰国

    マッカーサーライン付近で韓国に拿捕された後、福岡県大牟田の三池港に送還された漁船乗組員=1950(昭和25)年1月26日出稿 (25年内地738)

    商品コード: 2013080200389

  • 1951年02月02日
    三池港、世界遺産候補 三池港閘門

    三池港の大ゲート(閘門)を通過する貨物船=大牟田市、1951(昭和26)年2月2日、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015031000256

  • 1952年06月08日
    三宅島

    テングサの産地三池港=整理1952(昭和27)年6月8日、三宅島(27年内地番号なし)

    商品コード: 2019013103826

  • 1952年06月08日
    三宅島

    テングサの産地三池港=整理1952(昭和27)年6月8日、三宅島(27年内地番号なし)

    商品コード: 2019013103830

  • 1960年04月13日
    三井三池炭鉱 三池港での救援炭荷降ろし

    三池港での救援炭の荷降ろし=1960(昭和35)年4月13日、大牟田市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015072400823

  • 1960年05月12日
    三池第一組合と警官隊が衝突

    三池港務所構内で衝突する三池第一組合と警官隊=1960(昭和35)年5月12日、福岡県大牟田市(35年内地3790)

    商品コード: 2011122000110

  • 1960年05月12日
    三池第一組合と警官隊が衝突

    三池港務所構内で衝突する三池第一組合と警官隊=1960(昭和35)年5月12日、福岡県大牟田市

    商品コード: 2011122000108

  • 1960年12月31日
    三井三池炭鉱 第2人工島

    三井三池炭鉱の第2人工島=1961(昭和36)年頃、大牟田市の三池港南側の埋立地(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015072400822

  • 1961年12月31日
    三井三池炭鉱 第二人工島

    三井三池炭鉱の第2人工島=昭和36(1961)年頃、大牟田市の三池港南側の埋立地(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015031000317

  • 1983年07月01日
    三池港 林・水産業(三池港)

    三池港=1983(昭和58)年7月1日、福岡県大牟田市、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [B-290]

    商品コード: 2017082800771

  • 1983年07月01日
    三池港 林・水産業(三池港)

    三池港=1983(昭和58)年7月1日、福岡県大牟田市、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [B-297]

    商品コード: 2017082800799

  • 1983年07月01日
    三池港 林・水産業(三池港)

    三池港=1983(昭和58)年7月1日、福岡県大牟田市、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [B-294]

    商品コード: 2017082800814

  • 1983年07月01日
    三池港 林・水産業(三池港)

    三池港=1983(昭和58)年7月1日、福岡県大牟田市、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [B-298]

    商品コード: 2017082800782

  • 1983年07月01日
    三池港 林・水産業(三池港)

    三池港=1983(昭和58)年7月1日、福岡県大牟田市、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [B-289]

    商品コード: 2017082800781

  • 1983年07月01日
    三池港 林・水産業(三池港)

    三池港=1983(昭和58)年7月1日、福岡県大牟田市、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [B-291]

    商品コード: 2017082800779

  • 1983年07月01日
    三池港 林・水産業(三池港)

    三池港=1983(昭和58)年7月1日、福岡県大牟田市、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [B-293]

    商品コード: 2017082800738

  • 1983年07月01日
    三池港 林・水産業(三池港)

    三池港=1983(昭和58)年7月1日、福岡県大牟田市、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [B-296]

    商品コード: 2017082800761

  • 1983年10月04日
    三宅島で大噴火

    三宅島の三池港に陸揚げされる東京都庁の給水車=1983(昭和58)年10月4日、東京都三宅村

    商品コード: 2021071406411

  • 1983年10月04日
    三宅島で大噴火

    三宅島の噴火で、三池港に救援物資を陸揚げする作業員=1983(昭和58)年10月4日、東京都三宅村

    商品コード: 2021071406417

  • 1983年10月04日
    三宅島で大噴火

    噴火した三宅島から避難するため、家族や親類に背負われて乗船する高齢者=1983(昭和58)年10月4日午後1時10分すぎ、三宅島の三池港

    商品コード: 2021071406533

  • 1983年10月04日
    三宅島で大噴火

    噴火した三宅島から避難するため、船に向かう島民=1983(昭和58)年10月4日午後1時10分すぎ、三宅島の三池港

    商品コード: 2021071406540

  • 1983年10月04日
    三宅島で大噴火

    噴火のため、住み慣れた三宅島を脱出する子どもたちや家族=1983(昭和58)年10月4日午後1時10分すぎ、三宅島の三池港

    商品コード: 2021071406573

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    1983年10月05日
    島民、相次ぎ離島

    溶岩に飲み込まれた阿古地区の人たちを主に、身の回り品だけを持って島を離れる島民=1983(昭和58)年10月5日、三宅島・三池港

    商品コード: 2005070800378

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    1983年10月05日
    島民、相次ぎ離島

    溶岩に飲み込まれた阿古地区の人たちを主に、身の回り品だけを持って島を離れる島民=1983(昭和58)年10月5日、三宅島・三池港

    商品コード: 2005070800380

  • 1983年10月05日
    島を離れる島民 三宅島噴火

    溶岩に飲み込まれた三宅島・阿古地区の人たちを主に、身の回り品だけを持って島を離れる島民たち=1983(昭和58)年10月5日、三宅島・三池港 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第8巻使用画像(P137)

    商品コード: 2015032400139

  • 1986年10月23日
    三池港、世界遺産候補 三池港貯炭場

    三池港の貯炭場=1986(昭和61)年10月23日、大牟田市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015031000313

  • 1989年02月02日
    三井三池炭鉱 三池港駅付近を走る炭鉱電車(三池鉄道)

    三井三池鉄道三池港駅付近を走る炭鉱電車=1989(平成元)年2月2日、大牟田市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015031000328

  • 1997年02月12日
    熊本県 四山鉱跡、三池港

    旧四山鉱(中央左)と三池港=1997(平成9)年2月12日、荒尾市(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041900639

  • 1997年02月12日
    熊本県 四山鉱跡、三池港

    旧四山鉱(手前)と三池港=1997(平成9)年2月12日、荒尾市(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041900640

  • 1997年02月12日
    熊本県 四山鉱跡、三池港

    旧四山鉱(手前)と三池港=1997(平成9)年2月12日、荒尾市(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041900641

  • 1997年02月12日
    熊本県 四山鉱跡、三池港

    旧四山鉱(手前)と三池港=1997(平成9)年2月12日、荒尾市(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041900792

  • 1997年03月18日
    労働者を規制する警察官 三池鉱120年の歴史に幕

    総資本と総労働の対決といわれた三池争議。労働者(右側)を規制する警察官=60(昭和35)年5月12日、福岡県大牟田市の三池港務所

    商品コード: 1997031800075

  • 2000年06月27日
    定期船に向かう避難の住民 三宅島、海底噴火か

    噴火の恐れのある島から自主避難、東京行きの定期船に向かう住民ら=27日午後2時40分、東京都三宅村の三池港

    商品コード: 2000062700078

  • 2000年06月27日
    定期船に乗り込む避難住民 三宅島、海底噴火か

    噴火の恐れのある三宅島から自主避難、東京へ向かう定期船に乗り込む避難の住民ら=27日午後2時50分、東京都三宅村の三池港

    商品コード: 2000062700098

  • 2000年06月27日
    子ども抱き乗船を待つ母 三宅島、海底噴火か

    小さな子どもを抱き、三宅島から自主避難するため定期船を待つ母親=27日午後2時40分、東京都三宅村の三池港

    商品コード: 2000062700101

  • 2000年06月27日
    船に乗る家族連れ 三宅島で噴火の恐れ

    噴火の恐れのある三宅島から八丈島行きの船に乗り込む家族連れ=27日午前5時15分、東京都三宅村の三池港

    商品コード: 2000062700006

  • 2000年06月27日
    非常持出袋を背に離島へ 三宅島、海底噴火か

    非常持出袋を背に島から自主避難。定期船への乗り込みを待つ住民=27日午後1時40分、東京都三宅村の三池港

    商品コード: 2000062700117

  • 2000年06月30日
    島に戻った小学生 三宅島の児童が帰島

    体験学習のため島を離れていた児童らも安全宣言が出された三宅島に戻った=30日午前5時、東京都三宅村の三池港

    商品コード: 2000063000012

  • 2000年08月26日
    避難用シェルター 全島民の4分の1脱出

    陸揚げされた避難用シェルター=26日午後4時20分、東京都三宅村の三池港で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000082600079

  • 2000年08月29日
    見送る家族 児童生徒が集団避難

    島外に避難する小学生らを乗せた船を、涙ぐみ見送る家族=29日午後3時10分、三宅島・三池港

    商品コード: 2000082900108

  • 2000年08月29日
    別れ惜しむお年寄り 児童生徒が集団避難

    火山活動の活発化で、三宅島から出る船を待つ間、家族と別れを惜しむお年寄り=29日午後1時45分、三宅島・三池港

    商品コード: 2000082900109

  • 2000年08月29日
    出発待つ小学生 児童生徒が集団避難

    火山活動の活発化で、三宅島から出る船を待つ小学生=29日午後2時40分、三宅島・三池港

    商品コード: 2000082900110

  • 2000年08月29日
    甲板で手を振る小学生ら 児童生徒が集団避難

    定期船「すとれちあ丸」の甲板で家族に手を振る避難の小学生ら=29日午後3時10分、三宅島・三池港

    商品コード: 2000082900094

  • 2000年08月29日
    不安そうな小学生 児童生徒が集団避難

    避難のため三宅島の三池港に集合、乗船前に不安そうな表情を見せる小学生=29日午後2時45分

    商品コード: 2000082900096

  • 2000年08月29日
    児童を励ます先生 児童生徒が集団避難

    定期船で島外に避難する児童を励ます先生=29日午後2時、三宅島・三池港

    商品コード: 2000082900100

  • 2000年08月31日
    灰の中離島する人たち 三宅島住民の6割島外へ

    灰が立ち込める中、離島のため船に向かう人たち=8月31日午後1時55分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000083100120

  • 2000年08月31日
    船に向かう人たち 三宅島住民の6割島外へ

    離島するため船に向かう人たち。後方は噴煙を上げる雄山=8月31日午後1時50分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000083100117

  • 2000年08月31日
    犬を連れ離島する人たち 三宅島住民の6割島外へ

    離島のため犬を連れて船に向かう人たち=8月31日午後1時55分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000083100118

  • 2000年08月31日
    船に犬を運ぶ人 三宅島住民の6割島外へ

    離島のため、おりに入れた犬を船に運び込む人=8月31日午後2時、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000083100121

  • 2000年09月01日
    避難する三宅島住民 一般住民の島外避難指示

    三宅島から避難のため定期船に乗り込む住民=1日午後2時、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090100173

  • 2000年09月01日
    定期船に乗り込む三宅島民 一般住民の島外避難指示

    避難のため定期船に乗り込む三宅島の住民=1日午後2時5分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090100121

  • 2000年09月01日
    車いすで船に向かう住民 一般住民の島外避難指示

    見送りの人に手を振りながら、避難のため車いすで定期船に向かうお年寄り=1日午後2時5分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090100123

  • 2000年09月02日
    船に積み込まれる家畜 島外避難の動き本格化

    住民の島外避難の動きが本格化する三宅島で、貨物船に続々と積み込まれる乳牛=2日午前9時5分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090200018

  • 2000年09月02日
    船に向かう島民 行政命令で三宅島から避難

    島外への避難のため、黄色いリボンを着け定期船に乗り込む母子=2日午後2時30分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090200099

  • 2000年09月02日
    避難するペット 島外避難の動き本格化

    島外への避難のため、ペットの犬を輸送用のかごに入れる島民=2日午前9時30分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090200025

  • 2000年09月02日
    定期船に乗り込む島民 行政命令で三宅島から避難

    行政命令で島外へ避難するため、定期船「すとれちあ丸」に乗り込む島民ら=2日午後2時25分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090200077

  • 2000年09月02日
    三宅島を離れる定期船 行政命令で三宅島から避難

    行政命令による島外への避難第1陣の住民を乗せ、三宅島を離れる定期船=2日午後、東京・三宅島三池港で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000090200089

  • 2000年09月02日
    一時帰島の住民ら 島外避難の動き本格化

    本格的な島外避難準備のため、一時的に島に戻った島民ら=2日午前5時10分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090200006

  • 2000年09月02日
    船に乗り込む住民の行列 行政命令で三宅島から避難

    行政命令で三宅島から避難するため船に乗り込む住民ら=2日午後2時25分、東京・三宅島の三池港で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000090200078

  • 2000年09月02日
    避難船上で涙ぐむ女性 行政命令で三宅島から避難

    行政命令で三宅島から避難するため、定期船「すとれちあ丸」に乗船しデッキで目頭を押さえる女性=2日午後3時5分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090200084

  • 2000年09月02日
    船に乗り込む三宅島の住民 行政命令で三宅島から避難

    行政命令による島外避難のため定期船に乗り込む三宅島の住民=2日午後、東京・三宅島三池港で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000090200091

  • 2000年09月03日
    涙ぐむ島民 避難続く三宅島

    三宅島を離れる定期船のデッキで涙ぐむ島民=3日午後2時55分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090300094

  • 2000年09月03日
    噴煙見上げる島民 避難続く三宅島

    三池港へ向かうバスを待つ間、噴石シェルターから、雄山の噴煙を見上げる島民=3日午後0時40分、東京都三宅村神着

    商品コード: 2000090300078

  • 2000年09月03日
    船上から手を振る島民たち 避難続く三宅島

    三宅島を離れる定期船のデッキから、見送る人たちへ手を振る島民たち=3日午後2時56分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090300093

  • 2000年09月03日
    噴煙背に船に向かう島民 避難続く三宅島

    噴煙を上げる雄山を背に、避難のため定期船へ向かう島民たち=3日午後2時30分、東京・三宅島の三池港「60周年記念写真集」使用画像

    商品コード: 2000090300057

  • 2000年09月03日
    泣きじゃくる女性 避難続く三宅島

    三宅島を離れる定期船のデッキで泣きじゃくる女性=3日午後2時58分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090300058

  • 2000年09月03日
    避難船に並ぶ島民の列 避難続く三宅島

    島外への避難のため、定期船に長い列を作って乗り込む島民。後方は噴煙を上げる雄山=3日午後2時40分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090300056

  • 2000年09月03日
    島民を乗せる定期船 避難続く三宅島

    島外への避難のため、定期船に乗り込む島民。後方は、噴煙を上げる雄山=3日午後2時45分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090300076

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    2000年09月03日
    避難船に並ぶ島民の列 三宅島の噴火活発化

    島外への避難のため、定期船に長い列を作って乗り込む島民。後方は噴煙を上げる雄山=2000(平成12)年9月3日午後2時40分、東京・三宅島の三池港 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第12巻使用画像(P66)

    商品コード: 2015072100255

  • 2000年09月04日
    奥山さん親子 噴火が強めた親子のきずな

    島外へ避難する息子の奥山智さん(左)と別れを惜しむ父親の彦一さん。後方は、噴煙を上げる雄山=3日午後、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090400008

  • 2000年09月09日
    海水淡水化装置を設置 三宅島に新兵器登場

    「海水淡水化装置」を設置し、水質を検査する東京都水道局の職員=9日午後、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000090900134

  • 2000年09月10日
    噴煙を上げる雄山 三宅島の噴火終日続く

    噴煙を上げる三宅島の雄山。手前は防災関係の車両=10日午前、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000091000037

  • 2000年09月11日
    「かとれあ丸」と噴煙 厳しい船内生活で島守る

    三宅島の防災関係者の宿泊拠点になっている客船「かとれあ丸」。後方は噴煙を上げる雄山=10日午前、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000091100010

  • 2000年09月12日
    搬出される乳牛 家畜も三宅島から避難

    避難のため搬出される三宅島の牧場に残されていた乳牛=12日午前、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000091200134

  • 2000年09月13日
    看板をかける署長ら 臨時警備派出所を開設

    東京・三宅島の三池港に設けられたプレハブの三宅署臨時警備派出所。右は三宅村の長谷川鴻村長=13日午後

    商品コード: 2000091300126

  • 2000年09月14日
    淡水化した水飲む森首相ら 森首相が三宅島を視察

    三宅村の長谷川鴻村長(右端)から海水淡水化装置について説明を受け、実際に淡水化した水を飲む(左から)公明党の神崎代表、自由党の扇党首、森首相=14日午後3時30分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000091400124

  • 2000年09月14日
    淡水化した水飲む首相ら 三宅島など復興に96億円

    海水淡水化装置で作った水を飲む(右から)森首相、保守党の扇党首、(1人おいて)公明党の神崎代表=14日午後、三宅島の三池港(代表撮影)

    商品コード: 2000091400182

  • 2000年09月16日
    積み込まれるごみ収集車 三宅のごみを都内で処理へ

    島内で処理できないため、都内へ向け輸送船に積み込まれるごみ収集車=16日午前8時30分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000091600026

  • 2000年09月16日
    船に乗り込む関係者ら 防災関係者全員が避難へ

    台風17号の接近で「かとれあ丸」の東京港への避難が決まり、船に乗り込む災害対策の関係者ら=16日午前11時40分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000091600066

  • 2000年09月16日
    船上の防災関係者 防災関係者全員が避難へ

    台風17号の接近で三宅島内で活動中の全員を「かとれあ丸」に収容、デッキから不安げな表情で雄山方面を眺める防災関係者=16日午前11時40分、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000091600071

  • 2000年09月16日
    質問に答える長谷川村長 台風接近で三宅島無人に

    台風接近で防災関係者も三宅島から全員が避難。最後に「かとれあ丸」に乗り込み報道陣の質問に答える三宅村の長谷川鴻村長=16日午後、東京・三宅島の三池港

    商品コード: 2000091600112

  • 2000年09月22日
    警戒する防災関係者ら 三宅島、より高温の噴火へ

    伊豆諸島・三宅島の三池港に上陸し、有毒ガスに備えマスクと探知機で警戒する防災関係者ら=22日午前

    商品コード: 2000092200076

  • 2000年09月22日
    上陸前の防災関係者ら 三宅島、より高温の噴火へ

    伊豆諸島・三宅島の三池港への上陸を前に、有毒ガスに備えマスクと探知機で警戒する防災関係者ら=22日午前

    商品コード: 2000092200079

  • 2000年12月20日
    三宅島など列島大揺れ 十大ニュース(国内)2

    )、企画17S、新聞は25日付朝刊用、ラ・テは24日午後5時以降使用厳守  噴煙を上げ続ける三宅島の雄山に追い立てられ、避難のため定期船に向かう島民たち=9月3日、東京・三宅島の三池港(K00ー32745)(2000年10大ニュース)

    商品コード: 2000122000115

  • 2001年03月04日
    白煙上げる雄山と三池港 三宅島、全島避難から半年

    全島避難から半年、三宅島の雄山からは火山ガスの放出が続く。手前は三池港の駐車場に放置された車=2月28日、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2001030400038

  • 2001年07月12日
    島に到着したチャーター船 10カ月ぶり三宅島に上陸

    三宅島の三池港に到着した一時帰島の住民らを乗せたチャーター船=12日午前6時、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2001071200006

  • 2001年07月12日
    下船する住民ら 10カ月ぶり三宅島に上陸

    三宅島の三池港に到着したチャーター船から下りる一時帰島の住民ら=12日午前6時5分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2001071200005

  • 2001年07月12日
    帰宅を終え乗船する住民 10カ月ぶりに一時帰島

    5時間弱の短い一時帰宅を終え船に乗り込む住民。後方は噴煙を上げる雄山=12日午前11時20分、三宅島・三池港(代表撮影)

    商品コード: 2001071200134

  • 2002年04月03日
    荷物を手に船に向かう住民 批判高まる一時帰島策

    「日帰り一時帰島」を終え、荷物を手に船に向かう避難住民ら=2日、伊豆諸島・三宅島の三池港

    商品コード: 2002040300254

  • 2002年08月05日
    ヘルメットかぶる児童ら 児童らが三宅島に一時帰島

    三宅島の三池港に到着し、ヘルメットをかぶる児童ら=5日午前5時

    商品コード: 2002080500013

  • 2003年04月19日
    三池港に到着した島民 三宅島の滞在帰島始まる

    初の「滞在型帰島」で三宅島の三池港に到着した島民たち。後方は噴煙を上げる雄山=19日午前5時12分

    商品コード: 2003041900013

  • 2003年11月24日
    環境整備船「海輝」 有明の環境整備船お披露目

    完成し披露された環境整備船「海輝」=24日、福岡県大牟田市の三池港

    商品コード: 2003112400019

  • 2004年09月02日
    三池港に着いた三宅島島民 復興に向け三宅島視察

    一時帰島で三宅島の三池港に到着した島民=2日午前5時20分、東京都三宅村

    商品コード: 2004090200023

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    2004年12月25日
    ヘリ部品やリュック 3人乗りヘリ墜落

    巡視艇に回収されたヘリの主回転翼や搭乗者の持ち物とみられるリュック=25日午後5時30分、福岡県大牟田市三池港

    商品コード: 2004122500113

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    2004年12月26日
    搬送される遺体 有明海ヘリ墜落事故

    ヘリ墜落事故の現場海域で発見され、三池海上保安部に搬送される遺体=26日午後、福岡県大牟田市の三池港

    商品コード: 2004122600125

  • 2005年02月02日
    ガスマスクのボランティア 三宅島に帰島第一陣が到着

    ガスマスクを着用し、船を下りるボランティアたち=2日午前5時11分、東京都三宅島の三池港

    商品コード: 2005020200009

  • 2005年02月02日
    島に到着した村民 三宅島に帰島第一陣が到着

    三宅島に帰島、三宅村の平野祐康村長(前列中央)を先頭にバス乗り場に向かう村民=2日午前5時15分、東京都三宅島の三池港「60周年記念写真集」使用画像

    商品コード: 2005020200006

  • 2005年02月02日
    帰島した村民 三宅島に帰島第一陣が到着

    三宅島に帰島し、それぞれの自宅に向かう村民=2日午前5時15分、東京都三宅島の三池港

    商品コード: 2005020200007

  • 2005年02月02日
    ガスマスク着用の村民 三宅島に帰島第一陣が到着

    ガスマスクを着用し、久しぶりのわが家に向かう帰島した村民=2日午前5時12分、東京都三宅島の三池港

    商品コード: 2005020200008

  • 2005年02月02日
    島に帰った村民 三宅島に帰島第一陣が到着

    避難指示が解除され帰島した村民=2日午前5時12分、東京都三宅島の三池港

    商品コード: 2005020200011

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