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    2018年12月18日
    「新華社」昆明で国際的水墨画芸術祭典

    「春の都」と呼ばれる中国雲南省昆明市で18日夜、「ビヨンド・ザ・水墨画」第4回(2018)昆明アート・ビエンナーレが開幕した。西洋芸術の特色を取り入れた水墨画とはどのようなものか、見てみよう。今回招かれた18の国と地域の現代アーティスト計52人は、宣紙(安徽省宣城県産の有名な書画用の上質紙)、毛筆などを使って水墨画芸術の多元的な可能性を表現している。主催者によると、今回のビエンナーレでは、各国の芸術家が中国の書道、水墨画芸術を媒体とし、中国の伝統的な水墨画文化に基づく作品を制作することで、各国の風情を世界的な意味での水墨画の様式で表現した作品を生み出しており、中国の芸術家が西洋の油絵の技法で創作を行うのと同工異曲の妙があるという。昆明アート・ビエンナーレは2012年の開始以来、国内外の芸術界に大きな影響力を持つ。参加した芸術家は累計300人余りで、その出身地は雲南省から中国全土、そしてアジア各国にまで広がっている。欧米諸国のアート関係者も訪れるようになり、来場者は累計で延べ10万人を超えている。(記者/孫敏)<映像内容>第4回昆明アート・ビエンナーレの様子、撮影日:2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122123943

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    2022年02月04日
    「新華社」伝統工芸「火筆画」で描く「虎」安徽省合肥市

    中国の伝統工芸「火筆画」は「燙画」「烙画」とも呼ばれ、「鉄」を筆、「火」を墨とし、火で熱した焼きごてで素材を焦がして絵を描く。安徽省合肥市蜀山区に住む呉善明(ご・ぜんめい)さん(65)は、40年以上にわたり「火筆画」の制作を行い、同省宣城市の伝統工芸品「宣紙(書画用の上質紙)」や竹、ヒョウタンなど、さまざまな素材を用いた作品に挑戦してきた。寅年の春節(旧正月)を迎え、呉さんは虎をテーマとした作品22点の制作を開始。電気ごてが紙の上を走ると、勇猛な虎の姿が出現した。(記者/張瑞) =配信日: 2022(令和4)年2月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022020406782

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