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「下野新聞」の写真・映像

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  • 2012年06月01日
    下野新聞が直営カフェ

    宇都宮市内の商店街にオープンした下野新聞社の直営カフェ「下野新聞 NEWS CAFE」=1日午前

    商品コード: 2012060100125

  • 2007年05月21日
    橋本達明氏 下野新聞社長に橋本氏

    下野新聞社社長に内定した橋本達明氏

    商品コード: 2007052100218

  • 2016年05月13日
    岸本卓也氏 下野新聞社社長に岸本氏

    下野新聞社社長に就任する岸本卓也氏

    商品コード: 2016051300704

  • 01:44.63
    2021年05月28日
    小山でビール大麦収穫 「下野新聞」麦秋の幾何学模様

    辺り一面が黄金に輝く「麦秋」の季節を迎え、全国有数の二条大麦の産地である栃木県小山市では収穫作業が終盤に差し掛かっている。約76ヘクタールの作付面積があるJAおやまビール大麦採種部会は28日、同市松沼で約40アールを刈り取った。大島三千男(おおしまみちお)部会長(61)が大型コンバインで周回し、1時間ほどで作業を終えた。刈り取った跡が幾何学模様のように畑に刻まれた、撮影日:2021(令和3)年5月28日、撮影場所:栃木県小山市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021060706103

  • 01:17.34
    2020年09月09日
    那須どうぶつ王国、雄と雌1頭ずつ 「下野新聞」国内唯一、白いオオカミ公開

    栃木県那須町大島の那須どうぶつ王国は9日、希少な白いオオカミ「ホッキョクオオカミ」2頭を報道陣に披露した。同園は10日から2頭を一般公開する。ホッキョクオオカミが見られるのは国内唯一。オオカミは雄と雌の1頭ずつ。いずれも1歳で、体長120センチ、体重約40キロ。7月中旬にドイツの動物園から受け入れた。 報道陣の前に現れたオオカミ2頭は警戒していたが徐々に慣れ、滝や池、針葉樹などを設け生息地の環境に似せた展示スペースを歩き回っていた、撮影日:2020(令和2)年9月9日、撮影場所:栃木県那須町

    商品コード: 2020091805938

  • 01:00.46
    2021年04月05日
    上三依水生植物園 日光 「下野新聞」ミズバショウ見頃

    約300種、3万株の植物がある栃木県日光市上三依の上三依水生植物園で、ミズバショウが見頃を迎えた。園内の池に約1500株あり、今年は例年より1週間ほど早い3月中旬に咲き始めた。このため同園は10日からのプレオープン前に臨時開園している、撮影日:2021(令和3)年4月5日、撮影場所:栃木県日光市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041408018

  • 01:05.46
    2021年07月07日
    足利で製造始まる 「下野新聞」夏の風物詩 瓶ラムネ

    栃木県足利市島田町の飲料メーカー「マルキョー」で夏の風物詩、瓶ラムネの製造が始まった。同社では約40年間ラムネを製造している。一般的な味のラムネのほか、青リンゴやブルーハワイ味など年間15万本ほどを出荷。同社によると、コロナ禍で地域の夏祭りが減ったことなどから、近年の需要は減少傾向にある。梅雨明けに出荷のピークを迎え、県内の道の駅などで販売するという、撮影日:2021(令和3)年7月7日、撮影場所:栃木県足利市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021071212680

  • 01:07.93
    2020年09月05日
    あしかがフラワーパークで見頃 「下野新聞」色とりどり スイレン鮮やかに

    栃木県足利市迫間(はさま)町の「あしかがフラワーパーク」で、熱帯性スイレンが見頃を迎え、青や白、ピンク色などの花が水面を彩っている。今年は新型コロナウイルス感染拡大防止で手入れ作業に当たる人員が限られる中、7月中旬から園内の水路や池などに800株を植栽した。同園によると、長雨の影響で成育が危ぶまれたが、8月中旬ごろから安定して日照時間を確保できたため、全ての株で花が咲いているという、撮影日:2020(令和2)年9月5日、撮影場所:栃木県足利市

    商品コード: 2020091805939

  • 01:53.54
    2021年04月10日
    SLと菜の花が競演 栃木県真岡市 「下野新聞」春の風に波打つ黄色

    栃木県真岡市東郷で10日、真岡鉄道沿線に広がる畑の菜の花と、その脇を走るSLが「競演」した。畑は同市熊倉町の北真岡駅から東に約800メートルの区間にある。日の光に照らされた花が時折吹く風に揺れ、黄色いじゅうたんが波打つような景色が広がった、撮影日:2021(令和3)年4月10日、撮影場所:栃木県真岡市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021042010772

  • 01:18.34
    2021年06月06日
    茂木で実験スタート 実現へ成果積み重ね 「下野新聞」自動運転バス実装へ 栃木県

    自動運転バスの実用化を目指す県の「ABCプロジェクト」の初の実証実験が6日、茂木町でスタートした。地元町民ら約40人も乗車し、実装への期待を高めた。県は20日までの計13日間で効果を検証。2023年度までに県内10市町で実験を行い、25年度までの実装を目指す。ただ今回はまだ初歩的な段階で、実現に向けては技術の進歩や成果の積み重ねが必須だ。6日午前。乗客を乗せたマイクロバスが公道に入る。運転手はハンドルを握っていない。ハンドルが自動で回り、スムーズに左折していった。茂木町での実験は、中山間地域の高齢者らの移動手段確保を目的とする。区間は道の駅もてぎと茂木駅、ふみの森もてぎを結ぶ往復約3・7キロ。道路の形状などを3D化した地図を基に走り、マイクロバスに搭載したカメラやセンサーが車両の位置や信号、障害物を認知する。運転手は乗車し、踏切など一部区間を除き自動で運行した。 撮影日:2021(令和3)年6月6日、撮影場所:栃木県茂木町 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021062904705

  • 00:48.68
    2021年06月27日
    日光 ワサビ収穫 「下野新聞」清流の恵み、青々と旬

    栃木県日光市独鈷沢(とっこざわ)の「独鈷沢わさび園」で、ワサビの収穫が進んでいる。同園では近くを流れる男鹿川支流の水を利用して栽培。木々に囲まれ涼やかな環境で育ち、今年は4月から収穫が始まった。近年はシカの食害も多く、周辺ではネットを張って対策するワサビ田も増えている、撮影日:2021(令和3)年6月27日、撮影場所:栃木県日光市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021070715885

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    01:26.15
    2018年10月02日
    「下野新聞」まぼろしの滝 現れる 矢板・おしらじの滝

    台風一過の1日、めったに水が流れず〝まぼろしの滝〞といわれる矢板市下伊佐野の「おしらじの滝」で、水が勢いよく滝つぼに流れ落ちる姿が見られた。高さ約15メートルの滝は、雨の翌日でさえ流れないことがある。滝つぼは条件がそろうと青く輝き、底まで透き通って見える。この日は台風24号がもたらした雨で、珍しいほどの水の多さ。滝つぼは水しぶきで白く染まり、迫力ある姿に様変わりした。訪れた写真愛好家や観光客は、希少な滝の姿をカメラに収めていた。<映像内容>矢板市下伊佐野の「おしらじの滝」の雑観、撮影日:2018(平成30)年10月2日、撮影場所:栃木県矢板市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072701578

  • 01:28.55
    2021年02月16日
    「下野新聞」春の訪れ告げる フキノトウ収穫が最盛期 栃木県那珂川町

    早春の訪れを告げるフキノトウの収穫作業が、栃木県内有数の産地・那珂川町の農家で最盛期を迎えている。 那珂川町三輪、農業小森(こもり)ユワさん(84)は1988年に栽培を始め、今は約30アールの畑で生産している。16日は青空の下、地面から顔を出した数センチの黄緑色のフキノトウを、小森さんが包丁で次々と刈り取っていった、撮影日:2021(令和3)年2月16日、撮影場所:栃木県那珂川町 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021904454

  • 01:35.52
    2021年02月07日
    「下野新聞」雲竜渓谷 氷と雪の造形美 日光

    栃木県日光市の雲竜渓谷で、氷と雪が絶景を形作っている。青空の広がった7日は穏やかな陽気の中で、巨大な氷柱や氷壁など白銀の造形美が存在感を放っていた。 同渓谷は標高約1400メートルで女峰山の中腹に位置する。最奥の雲竜瀑(ばく)までは、林道の車止めゲートから行き約3時間、帰り約2時間は歩く、撮影日:2021(令和3)年2月7日、撮影場所:栃木県日光市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021601114

  • 01:22.64
    2021年05月03日
    栃木県内各地で田植え進む 「下野新聞」ドローン空撮 大田原の田園に大きな水鏡

    ゴールデンウイークが後半に入り、栃木県内各地で田植えが進められている。晴れ間が広がった3日、大田原市内では、水を張った田んぼに空と雲が映り込み、大きな水鏡のようになっていた、撮影日:2021(令和3)年5月3日、撮影場所:栃木県大田原市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021051011213

  • 01:38.36
    2020年10月12日
    「下野新聞」ドローン空撮 奥日光の金精峠、秋色に 紅葉 今週いっぱい見頃

    奥日光の金精トンネル付近で、紅葉が見頃を迎えている。曇天となった12日、日光市湯元の国道120号の駐車場には、車が次々と入って来た。観光客はカエデやツツジの紅葉で染まった山肌を背景に記念写真を撮ったり、戦場ケ原や湯ノ湖まで見渡せる眺望を楽しんだりしていた、撮影日:2020(令和2)年10月12日、撮影場所:栃木県日光市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101400186

  • 01:39.56
    2021年07月06日
    壬生 「下野新聞」かんぴょう作りシーズン迎える

    ユウガオの実が原材料の栃木県特産のかんぴょう作りが、産地の一つ、壬生町でシーズンを迎えている。かんぴょうの後世への継承などを目指す同町羽生田の農業法人「mf」の農場では6日、従業員ら16人が午前4時半ごろから作業を開始。1個8~10キロほどに育ったユウガオを数台の機械を使って手際よくむき、帯状になった実をビニールハウス内に丁寧に干していった。2日間かけて乾燥させ、かんぴょうができる、撮影日:2021(令和3)年7月6日、撮影場所:栃木県壬生町 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021071212679

  • 00:58.92
    2020年10月15日
    「下野新聞」名瀑彩る赤 黄色 奥日光・竜頭の滝

    栃木県の奥日光の「竜頭の滝」で紅葉が見頃を迎えた。名瀑の周囲の木々が赤や黄色に色づき、訪れた人を楽しませている。 観瀑(かんばく)台に隣接する茶屋によると、今年は例年通りの色づきで、現在は赤いモミジがピーク。来週にかけてツツジなどが鮮やかに染まっていくという。、撮影日:2020(令和2)年10月15日、撮影場所:栃木県日光市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101900262

  • 01:00.56
    2021年05月07日
    大田原・なかがわ水遊園に登場 「下野新聞」新型コロナ終息願う きぶなのぼり

    全国でコロナ禍が続く中、栃木県大田原市佐良土の県なかがわ水遊園で、疫病退散の縁起物で知られる「黄ぶな」をモデルにした「きぶなのぼり」が揚げられている。毎年恒例の「あゆのぼり」企画の一環だが、今年から同館スタッフが新型コロナウイルス感染症の終息を願い初めて実施した、撮影日:2021(令和3)年5月7日、撮影場所:栃木県大田原市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021051708162

  • 01:47.97
    2020年08月01日
    「下野新聞」栃木県庁に「いちご記念碑」登場 日本一の産地の証

    栃木県内のイチゴ生産量が50年連続日本一となったことを記念する「いちご記念碑」が21日、県庁昭和館の前庭にお目見えした。イチゴをかたどった石像の横に座って写真を撮ることができ、新たなフォトスポットとして県産イチゴをPRする場所になりそうだ。 記念碑は、品種開発などによってイチゴの生産振興に貢献した県への感謝を込め、JA全農とちぎと生産者で組織する栃木いちご消費宣伝事業委員会が寄贈した。 イチゴの像は高さ2メートルで、空に向かって長く伸びたヘタは日本一の生産量を象徴している。いすの部分には県が開発した品種「女峰」「とちおとめ」や、目標を見失わずに励み続けるという意味の「万里一空(ばんりいっくう)」の文字が刻まれた。 式典で、JA全農とちぎ運営委員会の高橋武(たかはしたけし)会長や福田富一(ふくだとみかず)知事らが記念碑を除幕した。高橋会長は「今後もイチゴ生産量日本一であるようにとの願いを込めた」と述べた。 県によると、県産イチゴは2017年産(16年秋~17年夏)で生産量が50年連続日本一となった、撮影日:2020(令和2)年8月21日、撮影場所:栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090111398

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    03:04.58
    2020年10月28日
    栃木県警が大使に委嘱 「下野新聞」マイメロがお願い 「横断歩道は止まって」

    信号機のない横断歩道での一時停止率向上に一役買ってもらおうと、栃木県警は28日、サンリオキャラクターのマイメロディを「止まってくれない!栃木県からの脱却」のキャンペーンアンバサダーに委嘱した。県警は同日、県庁前広場で委嘱式を開いた。野井祐一(のいゆういち)本部長は「強力な助っ人の力を借りながら、県民に思いやりと譲り合いの優しい運転を広げたい」とあいさつ。吉田英生(よしだひでお)交通部長が委嘱状を手渡した、撮影日:2020(令和2)年10月28日、撮影場所:栃木県宇都宮市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020110302451

  • 01:44.00
    2019年04月18日
    「下野新聞」空撮 県の新スタジアム 屋根工事進む 宇都宮

    県総合スポーツゾーンの中核施設となる新スタジアム(宇都宮市西川田2丁目)は、今秋の完成まで半年あまりとなり工事が終盤に入っている。18日に小型無人機で上空から見ると、新たに屋根を支える白い鉄骨部材が観客スタンドの最上段をぐるりと囲むように設置されていた。メインスタンドでは足場が組まれ、2階建てVIP用ラウンジ棟の建設も進んでいる。 現場ではクレーン15台などによる建設作業のほか、設備や内装の工事も行われ、約400人が作業に当たる。工事を担当する共同事業体(JV)によると、作業は順調で、工程の8割程度まで進んだ。建物の完成後に外構工事なども行うため、新スタジアムのオープンは2020年4月を予定している。<映像内容>「カンセキスタジアムとちぎ」工事現場のドローン空撮、撮影日:2019(平成31)年4月18日、撮影場所:栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072701577

  • 01:45.02
    2020年05月11日
    「下野新聞」自粛緩和であしかがフラワーパーク営業再開 足利

    新型コロナウイルスの感染拡大を受け続いていた、栃木県の休業要請が11日、多くの施設で緩和された。観光施設や図書館など。閉塞(へいそく)感の中、混乱前の日常が少しずつ県民に戻ってきた。だが、気の緩みが感染増につながる恐れもあり、各施設は入念な感染防止策に神経をとがらせている。約1カ月ぶりに営業を再開した足利市迫間(はさま)町のあしかがフラワーパーク。午前9時半の開園時には、心待ちにした地元客らが距離を保って列をつくった、撮影日:2020(令和2)年5月11日、撮影場所:栃木県足利市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011310376

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    01:35.86
    2021年01月25日
    「下野新聞」炎から国宝守れ 足利学校で訓練

    26日の文化財防火デーを前に25日、栃木県足利市昌平町の史跡足利学校で消防訓練が行われた。 同学校職員や消防署員ら約40人が参加。近隣の火災で、かやぶき屋根の建物「方丈」などに類焼の恐れがあるとの想定で行った。「訓練火災発生」のアナウンスに続き、職員が119番。参観者を避難誘導した後、同学校自衛消防隊と署員が一斉放水した。かやぶき屋根からも消火設備「ドレンチャー」が作動し、水の防火幕を作った、撮影日:2021(令和3)年1月25日、撮影場所:栃木県足利市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021601113

  • 01:38.79
    2021年03月05日
    「下野新聞」旅立ち彩るサイネリア 小山で出荷始まる

    門出のシーズンを迎え、卒業式などの会場を華やかに彩るサイネリアの出荷が栃木県内でも始まっている。小山市下国府塚(しもこうつか)の「とのつか花園」では、約1千平方メートルのビニールハウスで約5千鉢を栽培。県南地区の小中学校や幼稚園に約800鉢を納品するほか、市場にも出荷する、撮影日:2021(令和3)年3月5日、撮影場所:栃木県小山市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031202879

  • 01:29.59
    2020年09月21日
    「下野新聞」釣果上々、ワカサギ釣り解禁 奥日光の中禅寺湖

    奥日光の中禅寺湖で20日、ワカサギ釣りが解禁となった。あいにくの小雨交じりだったが、解禁時間の午前8時を過ぎると、東岸付近の湖面には釣り客を乗せた50余りのボートが並び、釣り糸を垂らした。 中禅寺湖漁業協同組合の組合長福田政行(ふくだまさゆき)さん(72)によると、この日のワカサギのサイズは平均5~6センチと例年より小さめ。解禁は10月31日まで。10月には紅葉の中で釣りが楽しめるという、撮影日:2020(令和2)年9月21日、撮影場所:栃木県日光市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020100101302

  • 01:30.09
    2021年08月30日
    「下野新聞」季節先取り、黄金色に輝く新米 大田原で稲刈り始まる

    栃木県内の穀倉地帯の一つ、大田原市で30日、早くも稲刈りが始まった。良質米の産地として知られる同市滝岡、農業関谷明政(せきやあきまさ)さん(40)方は、田んぼ約40ヘクタールを耕作。毎年、JAなすの管内でいち早く田植えや稲刈りを行っている。今年は早い梅雨明けと、その後続いた好天で生育は順調だという、撮影日:2021(令和3)年8月30日、撮影場所:栃木県大田原市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021090611493

  • 02:14.80
    2020年09月18日
    「下野新聞」「美しい村」に実りの秋 那珂川・小砂地区で稲刈り

    里山にも秋の気配が漂い始め、「日本で最も美しい村」連合に加盟する山あいの栃木県那珂川町小砂(こいさご)地区では稲刈りのシーズンを迎えた。時折晴れ間がのぞいた17日は、同町小砂、会社員石井大朗(いしいだいろう)さん(64)が自らの棚田約30アールで作業。地元住民らでつくる「小砂village協議会」の笹沼享一(ささぬまきょういち)会長(70)も協力し、黄金色に色づき穂を垂れた稲を農機具で刈り取っていった。例年並みの収量を見込んでいるという。同協議会は毎年、地区内の民家に宿泊し農業体験などをしてもらう「棚田オーナークラブ」を行っていたが、今年は新型コロナウイルスの影響で中止になった。笹沼会長は「来年以降も棚田オーナークラブを続けたい。地域で協力しながら里山の美しい景観を守っていく」と話していた、撮影日:2020(令和2)年9月18日、撮影場所:栃木県那珂川町 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020100101301

  • 02:09.89
    2020年08月31日
    渡良瀬遊水地 「下野新聞」コウノトリ 近づく親離れの時

    栃木県小山市下生井の渡良瀬遊水地で5月末に誕生したコウノトリのひな「わたる」と「ゆう」。待望の巣立ちから約1カ月が経過し、親離れの時期が近づいている。現在2羽は親鳥の「ひかる」と「歌」とともに、遊水地内の水場や付近の田んぼで生活を送る。家族4羽がそろって過ごす姿やひなが自ら餌を取る様子などが確認されている、撮影日:2020(令和2)年8月31日、撮影場所:栃木県小山市

    商品コード: 2020091805937

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    02:25.91
    2021年03月13日
    「下野新聞」2カ月ぶり芳賀路快走 真岡鉄道のSL運行再開

    新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言の再発令などで運休していた真岡鉄道のSL「C12形」が13日、下館駅(茨城県筑西市)-茂木駅間で約2カ月ぶりに運行を再開した。「いい芳賀いちご夢街道」をPRするイメージキャラクター「おとちゃん」のヘッドマークも掲示され、鉄道ファンらを喜ばせた、撮影日:2021(令和3)年3月13日、撮影場所:栃木県真岡市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021033007068

  • 00:59.35
    2021年08月17日
    「下野新聞」秋の味覚ナシ「幸水」の収穫が最盛期 芳賀

    秋の味覚として知られるナシ「幸水」の収穫が栃木県内有数の産地、芳賀町で最盛期を迎えている同町稲毛田、農業佐藤昌弘(さとうまさひろ)さん(63)方では約1・6ヘクタールの畑でナシを栽培。幸水は猛暑などの影響で例年より10日ほど早く収穫が始まった。17日も時折強い雨が降る中、一つ一つ色付きを確かめながら丁寧に実をもぎ取っていった。佐藤さんは「今年は雨が少なかったので実は小ぶりだが、甘みや食感は例年以上」と出来栄えに太鼓判。幸水が一段落すると、「豊水」や「秋月」「にっこり」などがシーズンを迎え、収穫作業は11月ごろまで続く、撮影日:2021(令和3)年8月17日、撮影場所:栃木県芳賀町 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021082412377

  • 2006年05月29日
    昭和28年春・発芽/街を包む 熱気や歌声 「昭和」戦後の記憶 レンズが見た栃木の世相

    大通り拡張/宇都宮市の大通り拡張では白鳩パチンコ店、中村ラジオ店など10店が移転。東宝劇場前の一角は市懸案の30メートル拡張が実現、舗装工事が進められた[下野新聞掲載日:1953(昭和28)年5月19日/2006(平成18)年5月29日]=1953(昭和28)年、栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081405219

  • 2012年09月01日
    37年盛夏/熱狂 作新、甲子園連覇 「昭和」戦後の記憶 レンズが見た栃木の世相

    優勝報告/下野新聞社でも報告。福島社長から祝福を受ける作新ナイン[下野新聞掲載日:1962(昭和37)年/2012(平成24)年9月1日]=1962(昭和37)年8月21日、栃木県宇都宮市の旧下野新聞社玄関前、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090906675

  • 01:25.58
    2020年07月27日
    早咲きユリ見頃 那須塩原のハンターマウンテン

    栃木県那須塩原市湯本塩原のスキー場ハンターマウンテン塩原の「ゆりパーク」で、早咲きのユリが見頃を迎えている。白や黄など色とりどりの花がゲレンデを彩り、かぐわしい香りを漂わせている。 国内最大級となる約10万平方メートルの園内には約50種400万輪のユリが咲く。同園によると、今年は梅雨が長引いているが、ユリの生育は順調。8月上旬から中旬にかけ、中咲き、遅咲きの品種が見頃を迎える。 26日朝はあいにくの雨だったが、徐々に青空が広がり、家族連れやカップルが鮮やかに咲く花々を楽しんだ、撮影日:2020(令和2)年7月27日、撮影場所:栃木県那須塩原市「下野新聞社」

    商品コード: 2020081900524

  • 01:32.65
    2020年10月29日
    日光・八丁出島で紅葉見頃 鮮やかコントラスト

    奥日光の中禅寺湖畔の南東部にある「八丁出島」周辺が紅葉の見頃を迎えている。カエデなどが赤や黄色に染まり、青空を映す湖面と鮮やかなコントラストを描いている。快晴となった29日、男体山と八丁出島を望む半月山展望台には朝から大勢の観光客が訪れた。遊覧船が島の周りを通過すると歓声が上がり、錦秋の雄大な景観を楽しんでいた、撮影日:2020(令和2)年10月29日、撮影場所:栃木県日光市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020111600455

  • 2009年09月09日
    (まつもと・いくお) 松本育夫

    松本育夫さん[下野新聞掲載日:未掲載]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012315689

  • 2006年12月31日
    昭和29、30年 年末年始/不況なんの 庶民の活気 「昭和」戦後の記憶 レンズが見た栃木の世相

    ヘッドライト/下野新聞社旧社屋(現在のワシントンホテル)の屋上から見た大みそかの県都[下野新聞掲載日:1954(昭和29)年12月/2006(平成18)年12月31日]=1954(昭和29)年12月、栃木県 下野新聞社旧社屋、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081902303

  • 2014年12月30日
    39年秋/東京五輪/「世紀の祭典」県内 熱気 「昭和」戦後の記憶 レンズが見た栃木の世相

    街頭テレビ/下野新聞社前には街頭テレビが設置され、オリンピックを見ようとたくさんの人たちが集まった[下野新聞掲載日:1964(昭和39)年10月10日/2014(平成26)年12月30日]=1964(昭和39)年10月10日、栃木県宇都宮市の下野新聞社前、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020091001017

  • 01:14.44
    2020年05月01日
    「下野新聞」空撮と地上撮 3年の工期終え、歓声心待ち 宇都宮の新スタジアム完成

    栃木県が宇都宮市西川田地区で整備を進めている県総合スポーツゾーンの中核施設「カンセキスタジアムとちぎ」(県総合運動公園陸上競技場)が30日、トラックとフィールドの工事を終え、完成した。なでしこ親善試合中止 栃木県新スタジアムで6月予定 安全考慮「致し方ない」 新スタジアムは宇都宮競馬場跡地を活用し、2017年3月に着工。鉄筋コンクリート造り4階建てで、県内最多の2万5244席を誇る陸上競技場兼サッカー場だ。22年に開催される「いちご一会とちぎ国体」のメイン会場となる。概算事業費は約200億円。 この日は工事が設計通りかどうかを県職員らが検査していた。特徴的な白の膜屋根の中はトラックの青、ピッチの緑、観客席の黄色と色鮮やか。バックスタンド側上部には、赤の座席で表現した本県の象徴、イチゴがお目見えした。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、5月に予定していた完成記念式典やこけら落としは延期に。県の担当者は「本県スポーツの拠点として胸を張れる施設が完成した。事態の収束後は、多くの県民に利用してほしい」と歓声が響く日を心待ちにしていた。<映像内容>「カンセキスタジアムとちぎ」の雑観、ドローン空撮など、撮影日:2020(令和2)年5月1日、撮影場所:栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072701582

  • 1978年03月12日
    4月から特別練習生で参加 江川、南加大に決定

    江川卓投手[下野新聞掲載日:未掲載]=撮影日不明、栃木県宇都宮市 、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121863

  • 1978年03月12日
    4月から特別練習生で参加 江川、南加大に決定

    江川卓投手[下野新聞掲載日:未掲載]=撮影日不明、栃木県宇都宮市 、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121795

  • 1994年02月04日
    再編は政策理念で進む 政治改革これからどうなる 県選出衆院議員に聞く

    茂木敏充氏(日本新党)[下野新聞掲載日:1994(平成6)年2月4日]、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021092811854

  • 2005年04月28日
    衆院調査会長代理/枝野幸男氏(民主)/国会と国民 対話必要/9条改正問題議論に進歩も 憲法調査どう生かす 本県関係国会議員に聞く

    枝野幸男氏(民主)[下野新聞掲載日:2005(平成17)年4月28日]、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021091313151

  • 2001年04月28日
    最大課題は司法改革 森山真弓法相インタビュー

    「司法改革は法務省最大の課題」と語る森山真弓法相[下野新聞掲載日:2001(平成13)年4月29日1面]=2001(平成13)年4月28日午前11時30分、栃木県宇都宮市の下野新聞社、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051000961

  • 2017年08月09日
    (ならさき・めいち) 楢崎明智

    下野新聞KIZUNA大賞/楢崎明智選手[下野新聞掲載日:2019(平成31)年2月14日]=2017(平成29)年8月9日、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画像が荒れています。

    商品コード: 2019120402955

  • 2015年12月09日
    (あんどう・こずえ) 安藤梢

    第3回下野新聞KIZUNAスポーツ大賞/サッカー/安藤梢[下野新聞掲載日:2015(平成27)年12月15日]=2015(平成27)年12月9日、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012304392

  • 1967年12月31日
    42年(1967)/希望あふれる豊かさに 「昭和」の記憶 レンズが見た栃木の世相

    高校入試 緊張と歓喜/県立高校の合格発表。下野新聞も号外を出し合格者の名前が紙面を飾った[下野新聞掲載日:2020(令和2)年4月30日]=1967(昭和42)年、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081502367

  • 2015年09月30日
    (あんどう・こずえ) 安藤梢

    実戦復帰を控え、笑顔を見せる安藤選手[下野新聞掲載日:2015(平成27)年10月1日]=2015(平成27)年9月30日、栃木県宇都宮市の下野新聞社、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012304323

  • 2015年11月03日
    (さめしま・あや) 鮫島彩

    第3回下野新聞KIZUNAスポーツ大賞/サッカー/鮫島彩[下野新聞掲載日:2015(平成27)年12月15日]=2015(平成27)年11月3日、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012324351

  • 1978年11月22日
    「胸のつかえ取れた」 〝悲願〟かなった江川

    二十一日、江川投手が下野新聞本社記者にしたためた「入団記念、頑張ります」の色紙[下野新聞掲載日:1978(昭和53)年11月22日13面]=撮影日不明、東京都、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121793

  • 2008年08月30日
    (あんどう・こずえ) 安藤梢

    下野新聞社を訪れ、北京五輪の感想などを話す安藤梢(中央)と県サッカー協会の石崎忠利副会長(右)、室井和比古専務理事[下野新聞掲載日:2008(平成20)年8月30日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012304263

  • 2012年05月05日
    37年春/爛漫/作新センバツ優勝/紫紺の大旗に歓喜、熱狂 「昭和」戦後の記憶 レンズが見た栃木の世相

    堂々と/大通りから旧下野新聞社横を通過し、県庁に向かう作新ナイン[下野新聞掲載日:1962(昭和37)年/2012(平成24)年5月5日]=1962(昭和37)年、栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090906674

  • 2011年06月14日
    (あんどう・こずえ) 安藤梢

    自身3度目のW杯に向けて抱負を語る安藤梢[下野新聞掲載日:2011(平成23)年6月14日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ※=13日午後、下野新聞社

    商品コード: 2020012304346

  • 2016年10月04日
    (ならさき・ともあ) 楢崎智亜

    充実の1年を振り返る楢崎智亜[下野新聞掲載日:2016(平成28)年10月5日]=2016(平成28)年10月4日、栃木県の下野新聞社、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120403200

  • 2008年07月15日
    (あんどう・こずえ) 安藤梢

    「メダルを狙いたい」と北京五輪の抱負を話す安藤[下野新聞掲載日:2008(平成20)年7月15日]=撮影年月日不明、栃木県宇都宮市の下野新聞社特別応接室、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012304343

  • 2008年07月23日
    (さいとう・しんじ) 斎藤信治

    佐藤編集局長から激励を受ける斎藤(中央)[下野新聞掲載日:2008(平成20)年7月23日]=撮影年月日不明、栃木県宇都宮市の下野新聞社本社、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041500888

  • 2018年02月03日
    (ならさき・ともあ) 楢崎智亜

    第5回下野新聞KIZUNAスポーツ大賞/スポーツ賞/楢崎智亜/SクライミングW杯総合V/複合でも結果成長示す[下野新聞掲載日:2018(平成30)年3月22日]=2018(平成30)年2月3日、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120403206

  • 2004年04月03日
    (さいとう・なおこ) 斎藤尚子

    五輪代表枠獲得と優勝報告に下野新聞社を訪れた斎藤(左から2人目)[下野新聞掲載日:2004(平成16)年4月3日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041500928

  • 2011年07月21日
    (あんどう・こずえ) 安藤梢

    笑顔でW杯初優勝の喜びを語る安藤選手(右)と鮫島選手[下野新聞掲載日:2011(平成23)年7月30日]=2011(平成23)年7月21日、栃木県宇都宮市の下野新聞社特別応接室、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012304318

  • 2013年01月18日
    (まつもと・いくお) 松本育夫

    下野新聞社を訪れ、就任あいさつをする栃木SCの松本育夫シニアアドバイザー(中央)[下野新聞掲載日:2013(平成25)年1月19日]=2013(平成25)年1月18日、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020020403726

  • 1992年07月15日
    (かわかみ・まさし) 川上雅史

    ボクシング/本社を訪れバルセロナ五輪出場の抱負を語る川上雅史選手。右は川島八郎作新高ボクシング部監督[下野新聞掲載日:1992(平成4)年7月15日]=撮影年月日不明、栃木県の下野新聞本社、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021062907482

  • 02:01.52
    2020年07月13日
    「下野新聞」ザ・リッツ・カールトン日光で内覧会 中禅寺湖畔に15日開業 (2/2)

    15日開業の「ザ・リッツ・カールトン日光」は13日、「奥日光の自然と調和する邸宅」をコンセプトとしたホテル内部を初公開した。 中禅寺湖畔に立地するホテルは4階建て1棟、5階建て2棟。家具は国産木材や大谷石を使い、鹿沼組子をモチーフにした装飾や日光彫など地元の伝統工芸も取り入れた。全94室。バルコニーと室内の間に「縁側」に見立てた空間を設けた。ホテル最大のスイート(277平方メートル)からは中禅寺湖が眺望できる。同ホテルブランド初の温泉大浴場は、日光湯元温泉から源泉を引く。 この日の内覧会は、地元食材を使った朝食を木箱や益子焼の食器で提供。細谷真規(ほそやまさのり)総支配人は「食材や香り、五感を満たすものを栃木の良さに結び付けて提供したい」と話した。新型コロナウイルス対策で、当面は客室の稼働率を半分に抑える。県内外から9月頃までの予約が入っており、宿泊客以外でもレストランなどは利用できる。宿泊料金は非公表<映像内容>「ザ・リッツ・カールトン日光」の内観、外観など、撮影日:2020(令和2)年7月13日、撮影場所:栃木県日光市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072701579

  • 02:41.29
    2020年07月13日
    「下野新聞」ザ・リッツ・カールトン日光で内覧会 中禅寺湖畔に15日開業 (1/2)

    15日開業の「ザ・リッツ・カールトン日光」は13日、「奥日光の自然と調和する邸宅」をコンセプトとしたホテル内部を初公開した。 中禅寺湖畔に立地するホテルは4階建て1棟、5階建て2棟。家具は国産木材や大谷石を使い、鹿沼組子をモチーフにした装飾や日光彫など地元の伝統工芸も取り入れた。 全94室。バルコニーと室内の間に「縁側」に見立てた空間を設けた。ホテル最大のスイート(277平方メートル)からは中禅寺湖が眺望できる。同ホテルブランド初の温泉大浴場は、日光湯元温泉から源泉を引く。この日の内覧会は、地元食材を使った朝食を木箱や益子焼の食器で提供。細谷真規(ほそやまさのり)総支配人は「食材や香り、五感を満たすものを栃木の良さに結び付けて提供したい」と話した。 新型コロナウイルス対策で、当面は客室の稼働率を半分に抑える。県内外から9月頃までの予約が入っており、宿泊客以外でもレストランなどは利用できる。宿泊料金は非公表<映像内容>「ザ・リッツ・カールトン日光」の内観、外観など、撮影日:2020(令和2)年7月13日、撮影場所:栃木県日光市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072701580

  • 01:03.79
    2021年03月23日
    「下野新聞」渋沢栄一ら手植え シダレザクラ満開 真岡のホンデン製作所

    栃木県日光市や真岡市など本県でも数多くの地域振興に尽力した実業家で、NHKの大河ドラマ「青天を衝(つ)け」の主人公にもなっている渋沢栄一(しぶさわえいいち)(1840~1931年)らが植樹したと伝わる真岡市柳林のプラスチック部品製造「ホンデン製作所」敷地のシダレザクラが23日、満開となった、撮影日:2021(令和3)年3月23日、撮影場所:栃木県真岡市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021033104861

  • 01:12.63
    2019年08月14日
    「下野新聞」花に囲まれ 笑顔も満開 ヒマワリ200万本咲き誇る 益子

    益子町上山で、恒例の「ましこのひまわり祭り」(ましこ花のまちづくり実行委員会主催)が開かれている。約11ヘクタールの休耕田に、色合いの異なる4品種が植えられ、14日には約200万本が満開となっていた。祭り期間の18日まで、見頃が続きそう。来場者は、思い思いに写真を撮るなどして楽しんでいた。ひまわりは一部エリアでは1グループ100円で摘み取ることもできる。会場は「道の駅ましこ」の北。期間中は真岡鉄道益子駅と同町長堤の町南運動公園から無料の送迎バスも運行している。<映像内容>「ましこのひまわり祭り」の様子、撮影日:2019(令和元)年8月14日、撮影場所:栃木県芳賀郡益子町、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072701583

  • 01:34.09
    2020年07月18日
    「下野新聞」マスク姿の地蔵ずらり 日光・憾満ケ淵 感染拡大防止の願い込め

    新型コロナウイルスの感染拡大防止の願いなどを込め、「日光市女将(おかみ)の会」の日光地区の女将たちが17日、栃木県日光市匠町の景勝地・(憾満ケ淵かんまんがふち)の「並び地蔵」にマスクを着けた。並び地蔵は日光山の中興の祖天海(てんかい)大僧正の弟子が寄進し、数えるたびに数が異なるといわれることから「化け地蔵」とも呼ばれる。この日は、女将や地蔵を所有する日光山輪王寺の関係者らが集まり、女将たちが約2週間かけて手作りしたマスクを約70体の地蔵に丁寧に取り付けた。マスクの一部には宇都宮市の無病息災の縁起物「黄ぶな」の刺しゅうが施されている。国の観光支援事業「Go To トラベル」の開始を前に、初めて実施した取り組み。同会の根本方子(ねもとまさこ)会長は「感染防止をしながら、日光の旅行を楽しんでいただきたいとの思いを込めた」と話した。マスクを着けた地蔵は31日まで見ることができる。<映像内容>女将たちが「並び地蔵」にマスクを着ける様子、撮影日:2020(令和2)年7月18日、撮影場所:栃木県日光市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ 、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072701581

  • 2006年08月27日
    (ますぶち・まりこ) 増淵まり子

    増淵まり子[下野新聞掲載日:2006(平成18)年8月27日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041500884

  • 2006年11月21日
    (ますぶち・まりこ) 増淵まり子

    増淵まり子[下野新聞掲載日:2006(平成18)年11月21日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041500880

  • 2008年12月28日
    (つくい・としえ) 筑井利江

    北京五輪の報告をする筑井さん[下野新聞掲載日:2008(平成20)年12月28日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041501592

  • 2008年10月07日
    (あんどう・こずえ) 安藤梢

    後輩からエールを送られる安藤さん(左)[下野新聞掲載日:2008(平成20)年10月7日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012304362

  • 2011年08月03日
    (さめしま・あや) 鮫島彩

    なでしこ 国民栄誉賞/鮫島彩選手[下野新聞掲載日:2011(平成23)年8月3日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012324356

  • 2011年06月18日
    (あんどう・こずえ) 安藤梢

    女子サッカーの日本代表の安藤梢選手[下野新聞掲載日:2011(平成23)年6月18日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012304377

  • 1962年09月02日
    日光公立公園切手きのう発売 たちまち売り切れ

    宇都宮局前の長蛇の列 [下野新聞掲載日:1962(昭和37)年9月2日]=1962(昭和37)年、栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081405201

  • 1962年05月30日
    恵みの雨に田植真っ盛り 季節保育所が店開き

    宇都宮市篠井季節保育所[下野新聞掲載日:1962(昭和37)年5月30日]=1962(昭和37)年、栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081405198

  • 1964年10月01日
    聖火歓迎に空前の人波 ようこそ、平和の火

    聖火歓迎に空前の人波②[下野新聞掲載日:未掲載]=1964(昭和39)年10月1日、栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042200344

  • 1964年10月01日
    聖火歓迎に空前の人波 ようこそ、平和の火

    聖火歓迎に空前の人波③[下野新聞掲載日:未掲載]=1964(昭和39)年10月1日、栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042200339

  • 1973年07月30日
    試合後、クールダウンする江川投手

    試合後、クールダウンする江川投手[下野新聞掲載日:未掲載]=撮影日不明、栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121852

  • 1973年07月30日
    「さあ、次はヒノキ舞台だ」 〝怪物江川〟仕上げも快記録

    勝利のインタビューに言葉もはずむ江川投手[下野新聞掲載日:未掲載]=撮影日不明、栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121782

  • 1973年07月30日
    チームメイトとベンチの江川投手

    チームメイトとベンチの江川投手[下野新聞掲載日:未掲載]=撮影日不明、栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121787

  • 1973年08月17日
    第55回全国高校野球選手権第8日 敗戦後、インタビューに答える江川

    敗戦後、インタビューに答える江川[下野新聞掲載日:未掲載]=撮影日不明、兵庫県西宮市 、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121829

  • 1973年04月04日
    江川投手、意識するとダメです

    江川投手[下野新聞掲載日:1973(昭和48)年4月4日6面]=撮影日不明、兵庫県西宮市 、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121848

  • 1971年09月28日
    秋季県下高校野球大会 16校の戦力探る

    作新のエース江川のフォーム[下野新聞掲載日:1971(昭和46)年9月28日6面]=撮影日不明、栃木県宇都宮市 、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121810

  • 1988年07月26日
    (まなか・みつる) 真中満

    宇学ー足学決勝、【下野新聞掲載日:1988(昭和63)年7月26日】=1988(昭和63)年7月26日、栃木県営本球場、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019062104376

  • 1978年12月24日
    江川、マウンドへ〝始動〟

    小山市の自宅近くを軽く走る江川[下野新聞掲載日:1978(昭和53)年12月24日13面]=撮影日不明、栃木県小山市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092121790

  • 2019年10月16日
    台風で被災鹿沼の粟野地域 家具運び出し、泥かき… 災害ボラ続々、給水車も 復旧作業が本格化

    家具類を運び出す災害ボランティア[下野新聞掲載日:2019(令和元)年10月16日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061704320

  • 2020年04月14日
    市役所、コロナ拡大受け 鹿沼 窓口に予防シート

    予防シート越しに業務する職員[下野新聞掲載日:2020(令和2)年4月15日]=撮影年月日不明、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060101701

  • 2020年04月03日
    足利・伊勢神社 新型コロナ終息祈願 茅の輪を臨時設置

    新型コロナウイルス終息を願って設けた茅の輪[下野新聞掲載日:2020(令和2)年4月4日]=撮影年月日不明、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060101674

  • 2020年04月15日
    那珂川町役場 新型コロナ 窓口カウンター手作りついたて

    町が役場窓口に設置したビニールのついたて[下野新聞掲載日:2020(令和2)年4月16日]=撮影年月日不明、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060101667

  • 2020年04月28日
    窓口についたて茂木町39台設置

    職人の技で作られたついたて[下野新聞掲載日:2020(令和2)年4月29日]=撮影年月日不明、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060101665

  • 2019年07月31日
    藤沢涼介(佐野日大)

    第101回全国高校野球栃木大会2019[下野新聞掲載日:未掲載]=2019(令和元)年7月、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061113476

  • 2020年07月20日
    第2日/佐野日大 投手戦制す/鹿沼 遠かったホーム 2020県高校野球交流試合

    始球式をする鹿沼の木村百伽[下野新聞掲載日:2020(令和2)年7月20日]=撮影年月日不明、栃木県の宇都宮清原球場、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072905977

  • 2020年10月08日
    疫病退散を願い「黄ぶな」折り紙/児童、町商工会などに寄贈 負けない 新型コロナ/益子

    児童が作った黄ぶなの折り紙[下野新聞掲載日:2020(令和2)年10月9日]=2020(令和2)年10月8日、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012006850

  • 2020年08月26日
    対策飲食店にポスター/佐野市配布、HPでもPR 負けない 新型コロナ/「安心」が一番のサービス

    感染防止取組宣言店ポスター[下野新聞掲載日:2020(令和2)年8月27日]=2020(令和2)年8月26日、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012006865

  • 2020年11月10日
    宇工3年ぶり男子制す/白鴎足利、女王返り咲き 高校バスケット/県予選

    男子優勝の宇都宮工[下野新聞掲載日:2020(令和2)年11月10日]=2020(令和2)年11月9日、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112704458

  • 2018年09月11日
    立民枝野氏が政権の対応批判/小山で講演

    講演する枝野氏[下野新聞掲載日:2018(平成30)年9月11日]=2018(平成30)年9月9日夜、栃木県小山市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021091313113

  • 2019年09月16日
    小山で立民・枝野代表 加藤氏再挑戦後押しの意向

    講演する枝野氏[下野新聞掲載日:2019(令和元)年9月17日]=2019(令和元)年9月16日午後、栃木県小山市内、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021091313134

  • 2010年04月09日
    進める/国民が信頼できる仕組みに 枝野行政刷新担当相の一問一答/既得権にメス

    事業仕分け第2弾を前に抱負を語る枝野行政刷新担当相[下野新聞掲載日:2010(平成15)年4月9日]、内閣府、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021091313108

  • 1994年01月20日
    来月7月に衆参ダブル選/茂木氏が見通し

    佐野市内で講演した日本新党の茂木敏充氏[下野新聞掲載日:1994(平成6)年1月20日]栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021092811853

  • 1993年07月05日
    新時代の国政を/茂木氏、悪習からの独立宣言 総選挙公示/各候補熱き一声

    2区/茂木敏充(もてぎとしみつ)氏37日本新[下野新聞掲載日:1993(平成5)年7月5日]、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021092811859

  • 1992年03月15日
    ポスト稲村へ相次ぎ名乗り/保守系、骨肉の前哨戦 衆院栃木2区早くも「戦国」の様相

    「若い力の結集」を訴える茂木敏充氏[下野新聞掲載日:1992(平成4)年3月15日]、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021092811865

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