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「世界自然遺産」の写真・映像

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    00:50.68
    2021年06月19日
    「新華社」「新疆で最も美しい道路」、独庫道路の一部区間が開通

    多くのネットユーザーに「中国新疆ウイグル自治区で最も美しい道路」とたたえられている独庫道路の一部区間が16日、開通し、同自治区アクス地区クチャ(庫車)県とイリ・カザフ自治州キュネス(新源)県那拉提鎮を結ぶ区間で正式に運用を開始した。中国各地から観光バスやキャンピングカー、オートバイ、自家用車などに乗った観光客が次々に訪れた。独庫道路は天山山脈の北側を走る自然景観観光のゴールデンルートとなっており、沿線には世界自然遺産「新疆天山」の構成資産で、中国最大の国家級ハクチョウ自然保護区があることでも知られるバインブルク草原などの自然風景区が点在している。(記者/周生斌) =配信日: 2021(令和3)年6月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021061907290

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    00:49.40
    2021年05月28日
    「新華社」天山山脈の麓に広がる優美な風景新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区アクス地区オンスー県柯柯牙鎮塔格拉克村は、世界自然遺産に登録されている天山山脈南麓のトムール地区の南側に位置し、雪山と草原に挟まれた美しい自然の風景が広がっている。同村は、さまざまな特色ある民家が立ち並び、マイカー旅行を楽しむ観光客が訪れる人気のスポットとなっている。(記者/高晗) =配信日: 2021(令和3)年5月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021052810196

  • 01:17.97
    2021年04月27日
    世界遺産・知床に春の訪れ 横断道路が開通

    世界自然遺産の北海道・知床で、積雪のため通行止めになっていた知床横断道路(国道334号)が27日に開通し、知床にもようやく春が訪れた。路面凍結の恐れがあるため、5月下旬ごろまで夜間の通行規制を行う。横断道路は知床半島西側の斜里町と、東側の羅臼町を結ぶ。横断道路が通る知床峠周辺はうっすらと雪に覆われ、もやがかかっていた。<映像内容>開通前の安全祈願祭、開通した知床横断道路(斜里町側)、知床峠など、撮影日:2021(令和3)年4月27日、撮影場所:北海道斜里町

    商品コード: 2021042810848

  • 00:59.47
    2021年04月18日
    「新華社」貴州省小七孔風景区など、観光客誘致で入場料を優遇

    旧暦3月3日(今年は4月14日)は中国少数民族の伝統的な祝日。広西チワン族自治区では2014年から「チワン族三月三」を地元独自の法定休日と定めている。例年は2日間の休みだが、今年は休日を振り替えたことで、14日から17日までの4連休となった。貴州省貴陽市と広西チワン族自治区桂林市の境界に位置する貴州省黔南(けんなん)プイ族ミャオ族自治州茘波(れいは)県にある小七孔風景区は、14日から観光のピークを迎えている。同風景区は広西チワン族自治区からの観光客を誘致するため、今年の「三月三」連休期間中、同自治区在住の観光客に対し入場料を半額にする割引制度を実施している。世界自然遺産に登録された貴州省茘波県にある小七孔風景区は、国家5A級観光地(最高ランク)に指定されている。全長12キロ、幅1キロの山奥に伸びる谷で、「大自然の箱庭」と称されている。小七孔風景区の他、雲南省のデチェン・チベット族自治州や紅河ハニ族イ族自治州なども類似の優待を打ち出している。(記者/崔暁強、陶亮) =配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041805222

  • 00:52.78
    2021年01月28日
    「新華社」天子山に冬の雲海湖南省張家界市

    中国湖南省張家界市に位置し、世界自然遺産に登録されている武陵源風景区では26日、雨の後に雲海が現れ、天子山を包み込む壮麗な風景が広がった。(記者/姚羽) =配信日: 2021(令和3)年1月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012803164

  • 00:45.02
    2021年01月19日
    「新華社」武陵源風景区で積雪湖南省張家界

    中国湖南省張家界市に位置し、世界自然遺産に登録されている武陵源風景区で17日未明、雪が降った。標高千メートルを超える天子山では2センチの積雪を観測した。(記者/姚羽) =配信日: 2021(令和3)年1月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011902886

  • 01:07.52
    2021年01月14日
    「新華社」貴州省で降雪、世界遺産「梵浄山」も銀世界

    中国貴州省でこのほど雪が降り、銅仁市にある世界自然遺産、梵浄山(ぼんじょうさん)も雪に覆われ白く染まった。武陵山脈の主峰を成す同山の最高地点は標高2500メートルを超える。ユネスコ「人間と生物圏」計画の生物圏保護地域に登録されており、中国の5A級景勝地に指定される国家級自然保護区でもある。(記者/汪軍、劉勤兵) =配信日: 2021(令和3)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011407690

  • 00:46.89
    2020年12月07日
    「新華社」張家界市で初雪、石林の絶景を堪能湖南省

    中国湖南省張家界市に位置し、世界自然遺産に登録されている武陵源風景区でこのほど、初雪が観測された。石英質砂岩の石林や岩壁は雪に覆われ、ため息の出るような絶景が広がっている。(記者/阮周囲、薛宇舸)<映像内容>初雪が観測された武陵源風景区の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020120805801

  • 01:16.00
    2020年09月22日
    カラフトマス命懸けた遡上 秋訪れた北海道・知床

    世界自然遺産の北海道・知床半島で、秋の訪れとともにカラフトマスの遡上がピークを迎えている。羅臼町を流れる川では、体長50~60センチほどのカラフトマスが産卵のため、命を懸けて上流を目指していた。<映像内容> 遡上するカラフトマス、撮影日:2020(令和2)年9月22日、撮影場所:北海道羅臼町

    商品コード: 2020092305758

  • 01:29.39
    2020年08月21日
    「新華社」観光客でにぎわう武陵源、サルも人に興味津々

    中国湖南省張家界市に位置し、世界自然遺産に登録されている武陵源風景区は現在、観光のベストシーズンを迎えている。同風景区にすむアカゲザルも活発に活動しており、木の上でじゃれ合ったり、身軽な動作で小川を渡ったりしている。中には展望台で人間に食べ物をねだり、はるばるやって来た観光客を楽しませるサルもいる。(記者/蔡瀟瀟、阮周囲、王昕怡)<映像内容>観光客でにぎわう武陵源風景区、アカゲザルの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020082604771

  • 00:27.69
    2020年06月23日
    「新華社」夏の竜虎山、立ち昇る雲や霧の清らかさを満喫江西省鷹潭市

    中国江西省鷹潭(ようたん)市の竜虎山は、神秘的な美しさから「丹霞の桃源郷」とも呼ばれる。中国で8番目に登録された世界自然遺産で、世界地質公園や国家自然・文化遺産、国家5A級(最高ランク)観光風景区にも指定されている。夏の竜虎山は、青山緑水の間を雲や霧が立ち昇り、訪れた人を魅了する。(記者/閔尊濤)<映像内容>夏の竜虎山の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062508607

  • 01:29.36
    2020年06月16日
    「新華社」張家界の巨大穴「天坑」湖南省

    世界自然遺産に登録されている中国湖南省張家界市永定区茅岩河鎮を流れる茅岩河の中流域は、風景の美しさから「百里画廊」と呼ばれている。自然形成された巨大な穴「天坑」を上空から見ると、周辺地域に住む少数民族トゥチャ族が使う「かまど」に似ており、地上に架かる橋に似た地形は、かまどのたき口のような形をしている。(記者/阮周囲)<映像内容>張家界の風景、巨大な穴「天坑」の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061706299

  • 00:51.26
    2020年06月16日
    「新華社」自然と生物の多様性を融合美しい普達措国家公園雲南省

    中国南西部チベット自治区・四川省・雲南省にまたがる横断山脈、雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市に位置する普達措国家公園は、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界自然遺産に登録されている「三江併流(さんこうへいりゅう)」の中心地にあたる。主に高山湖や雪山の草原、原生林、地質遺跡などから構成される同公園は、総面積602・1平方キロメートル。豊かな生物、景観、文化の多様性を融合させており、その独自性や希少性、代替不能性、模倣不能性で知られる。公園内にある属都湖は同省で最も標高の高い構造湖で、2004年にラムサール条約の「国際的に重要な湿地リスト」に登録された。(記者/楊静、呉寒、王安浩維)<映像内容>普達措国家公園の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061706296

  • 01:06.88
    2020年06月04日
    「新華社」梵浄山の星空がいざなう時空の旅貴州省

    中国貴州省北東部の銅仁市に位置する標高2572メートルの梵浄山は、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界自然遺産に登録されている。同山の夜は夏も涼しく、空には無数の星がきらめき、輝く銀河が横たわっている。(記者/劉勤兵)<映像内容>梵浄山の星空、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060508916

  • 01:08.58
    2020年05月10日
    「新華社」四川省の村民、野生ジャイアントパンダの親子と出合う

    中国四川省雅安市の宝興県磽磧(こうせき)チベット族郷嘎日村に住む沢良乓(たく・りょうほう)さんは10日、家族3人で同村近くの城壁岩溝原始森林へ向かう途中、野生のジャイアントパンダ2頭に出合った。沢さんが撮影した写真や動画に写った2頭は、ふくよかな体格ときれいな体毛を持っていた。車の近くをのんびりと歩き、1頭は得意な木登りを披露した。同県林業局野生動物保護科の鄭従軍(てい・じゅうぐん)科長は、パンダの体形や互いの動きから判断して、2頭は親子と考えられると話し「木に登ったパンダはもう1頭と比べてやや小さいので、おそらく1歳半から2歳の子どもだろう。体毛の色つや、歩き方から見ると、2頭とも非常に健康なようだ」との見方を示した。宝興県は世界自然遺産に登録された四川省のジャイアントパンダ生息地の中心地区で、県内の大部分がパンダ国家公園に含まれる。「第4次全国ジャイアントパンダ調査」によると、県内に生息する野生のジャイアントパンダは181頭に上る。(記者/張超群)<映像内容>四川省の野生のパンダの様子、撮影日:2020(令和2)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

    商品コード: 2020052001578

  • 00:47.16
    2020年05月08日
    「新華社」梵浄山の新金頂で「無限の風光険峰に在り」の境地に触れる

    中国貴州省北東部の銅仁市に位置する武陵山脈の主峰、梵浄山は中国の国家級自然保護区に属し、世界自然遺産にも登録されている。同山は山頂付近に高さ100メートルの巨大な岩、新金頂がある。標高2336メートルの新金頂の頂上までは、狭く急な石段を鎖の助けを借りながら手足を使ってよじ登る。新金頂の上から四方の断崖絶壁や幾重にも連なる緑の山々を望むと、「無限の風光険峰に在り」という境地に触れられる。(記者/劉勤兵、楊焱彬、汪軍、呉思)<映像内容>梵浄山の新金頂の風景、頂上を目指す観光客の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051103293

  • 01:20.38
    2020年05月08日
    「新華社」梵浄山麓でハンカチノキの花を観賞貴州省銅仁市

    中国貴州省銅仁市の梵浄山国家級自然保護区は2018年7月、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界自然遺産に登録された。ハンカチノキ(学名:Davidiainvolucrata)は1千万年前の新生代第三紀から残る「生きた化石」で、第四紀の氷河期に大半の地域で絶滅したが、中国南部の一部地域で生き残った。自然保護区の緩衝地帯にある同市江口県徳旺トゥチャ族ミャオ族郷壩梅(はばい)村のハンカチノキは現在、開花期を迎えており、花は真っ白なハトが風を受けて羽を広げた姿にも似た、個性的な美しさを見せている。(記者/劉勤兵、楊焱彬、呉思、汪軍)<映像内容>ハンカチノキの風景、ハンカチノキの花など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051302722

  • 01:27.28
    2020年04月02日
    「新華社」絶滅危惧種シロスキハシコウの群れ、世界自然遺産・荔波に飛来

    中国貴州省荔波(れいは)県甲良鎮双江大壩(壩は山間にある平地)では連日、飛来してきた世界絶滅危惧種のシロスキハシコウ数百羽が羽を休めたり、エサを食べたりする姿を見ることができる。2013年に「国際自然保護連合(IUCN)」の絶滅危惧種レッドリストの低危険種に分類されたシロスキハシコウは、主に草、魚、エビを食べる大型の渡り鳥で、毎年春から6月にかけて飛来する。シロスキハシコウが羽を休め、エサを食べる双江大壩は、平均海抜768メートル、面積1189ムー(約79ヘクタール)で、主導産業はブドウと水稲。水源に恵まれ、現地で有名な生態系・アグリツーリズムの基地として知られる。(記者/呉斯洋、斉健)<映像内容>世界絶滅危惧種のシロスキハシコウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020040302681

  • 01:01.95
    2020年03月13日
    「新華社」道教の聖地世界自然遺産・三清山に雲海現る江西省

    2008年に世界自然遺産に登録された道教の聖地、中国江西省の三清山に13日、雲海が湧き上がり、水墨画のような風景が広がった。(記者/姚子雲)<映像内容>世界自然遺産の三清山の風景、撮影日:2020(令和2)年3月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020032303277

  • 02:10.07
    2020年03月04日
    「新華社」世界自然遺産の三清山が雪化粧江西省

    世界自然遺産に登録された中国江西省の三清山で4日夜、雪が降り、辺り一面が真っ白な銀世界になった。雪がやんだ翌朝には、雪に覆われた山や木が青空とともに美しい風景を作り出した。(記者/姚子雲)<映像内容>世界自然遺産の三清山の雪景色、撮影日:2020(令和2)年3月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020031104914

  • 01:02.09
    2020年03月02日
    オオワシ舞う流氷の海 北海道羅臼町沖

    世界自然遺産の北海道・知床を望む羅臼町沖に、国の天然記念物オオワシがロシア極東から越冬のため集まっている。2日は流氷の上で羽を休めたり、全長2メートル以上の翼を広げ空を舞ったりする姿が見られ、観光船の乗客は夢中でカメラのシャッターを切っていた。<映像内容>流氷の上に集まるオオワシの様子、観光船の乗客の雑観など、撮影日:2020(令和2)年3月2日、撮影場所:北海道羅臼町

    商品コード: 2020030301169

  • 01:04.59
    2020年01月01日
    知床半島から昇る初日の出 ハクチョウ照らす

    北海道の世界自然遺産・知床半島の斜里岳(しゃりだけ)で1日、頂上から令和初の日の出が昇り、2005年にラムサール条約登録湿地となった濤沸湖(とうふつこ)の水面を照らした。暖冬で結氷していない湖には、オホーツク海を渡ってきたオオハクチョウがゆっくり羽を休めていた。午前6時57分の予報通りに太陽が白い冬景色をオレンジ色に染めた。網走国定公園に含まれる濤沸湖は、初日の出の撮影スポットとして人気。この日もカメラマンがシャッターを切っていた。<映像内容>北海道の知床半島での初日の出と、オオハクチョウがいる濤沸湖の雑観、撮影日:2020(令和2)年1月1日、撮影場所:北海道 知床半島

    商品コード: 2020010600295

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    01:15.00
    2019年12月04日
    屋久島で山岳救助にトロッコ活用 警察官が運転

    世界自然遺産・屋久島(鹿児島県)の山岳救助活動にトロッコを活用しようと、県警屋久島署員2人が運転に必要な免許を取得し、林野庁の森林管理署と初めての合同訓練を4日、実施した。迅速な人命救助につなげる狙いで、県警によると全国的にも珍しい取り組みという。トロッコは森林管理署が国有林の保全業務などに使い、約7キロの登山道に沿った線路を走る。屋久島では毎年遭難事故が起きているが、これまでは救助隊員が登山道を片道約2時間歩いて向かい、傷病者を運んでいた。そこで署員が運転に必要な「森林軌道運転職員認定証」を取得。救助・搬送に活用することで、片道約50分に短縮できるという。 <映像内容>訓練の様子、トロッコの走行など。4日午前9時半~午後2時半に撮影、撮影日:2019(令和元)年12月4日、撮影場所:鹿児島県屋久島町

    商品コード: 2019120503571

  • 01:35.40
    2019年09月06日
    「新華社」収穫期迎えた「タケノコの王様」重慶市

    中国の一部の地域では、竹林が人々の生活に欠かせないものとなっている。落ち葉の下の土から顔を出すタケノコは、中国人にとってのグルメであり、趣のある食べ物でもある。また、風雅な文人に好まれるとともに、その美味しさと値段の安さから、庶民に広く愛されてきた。立秋を過ぎて秋めいてきた中国重慶市の観光名所、金仏山では年に一度のタケノコ掘りの季節を迎えた。この土地で生まれ育った大勢の人々が続々と故郷に戻り、大自然からの贈り物を収穫するために、うっそうと茂る山林に足を踏み入れている。同地で採れるシホウチク(金仏山方竹)のタケノコは、春や冬に採れるものとは異なり、秋に収穫期を迎える。世界自然遺産に登録されている金仏山の標高1400メートル~2千メートルの場所で育つこの独特なタケノコの断面は四角形で、多種の微量元素やビタミンを含んでいる。また、その実は柔らかく肉厚で、見た目も美しく味が良い。その上収穫量も少ないことから「タケノコのチャンピオン」や「タケノコの王様」と呼ばれている。タケノコ掘りに訪れた人は、運が良ければ1日に6千本以上を収穫でき、1シーズンで7千~1万元(1元=約15円)程度の増収が見込めるという。重慶市南川区には現在、10万ムー(約6667ヘクタール)を超えるシホウチクの竹林がある。収穫期には毎年1万人以上の人々がタケノコ掘りに訪れており、シホウチクが地元の農村を貧困から脱却させ、豊かにさせる特色ある農産業となっている。(記者/劉潺、凌雲霄、瞿明斌)<映像内容>タケノコの収穫と食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019090613295

  • 01:19.27
    2019年05月14日
    海面にシャチ、船から歓声 北海道・知床沖

    世界自然遺産の北海道・知床の沖合でシャチの群れが連日のように姿を現し、船に乗った観光客を楽しませている。14日午後は10頭ほどが船の間近に寄ってきたり、船底をくぐったりして泳いでいた。羅臼港を出た観光船は、港から約20キロの沖合に到着。雪が残る知床連山を背に、シャチが水しぶきを上げ次々と顔を出すと、観光客らは歓声を上げていた。<映像内容>観光クルーズ船「エバーグリーン」から撮影したシャチ、シャチと行動を共にしていたミンククジラ、知床連山、乗客の雑観など、撮影日:2019(令和元)年5月14日、撮影場所:北海道 知床沖

    商品コード: 2019051500501

  • 01:27.52
    2019年04月05日
    知床で春の準備、急ピッチ 横断道路で除雪作業進む

    世界自然遺産の北海道・知床で、国土交通省北海道開発局が5日、冬季通行止めとなっている知床横断道路(国道334号)の除雪作業を報道関係者に公開した。観光客が訪れる大型連休前の開通が目標で、春を迎える準備が進んでいる。<映像内容>道路両脇の雪壁、作業中の除雪車とショベルカーの雑観、除雪車から排出される雪のアーチ、国後島や羅臼岳と作業現場、国土交通省北海道開発局の中標津道路事務所の飯田智所長のインタビューなど、撮影日:2019(平成31)年4月5日、撮影場所:北海道 知床

    商品コード: 2019040800350

  • 01:03.39
    2019年02月19日
    知床に流氷、オオワシ集う 北海道羅臼町沖

    世界自然遺産の北海道・知床の羅臼町沖に流氷が広がり、国の天然記念物オオワシが越冬のために集まっている。羅臼町と北方領土・国後島に挟まれた根室海峡では19日早朝、オオワシやオジロワシが朝日を浴びながら流氷の上で羽を休めたり、クルーズ船の上を滑空したりする姿が見られた。羅臼港を出発したクルーズ船の観光客は、夢中になって写真を撮っていた。オオワシは越冬のため11月ごろロシアから飛来し、4月ごろ繁殖のため戻る。<映像内容>オオワシとオジロワシの流氷上の姿や滑空する雑観、クルーズ船でカメラを構える客、撮影日:2019(平成31)年2月19日、撮影場所:北海道 知床 羅臼町沖

    商品コード: 2019022002846

  • 02:08.23
    2018年08月15日
    「新華社」姜席堰など中国の4施設が世界かんがい施設遺産に登録

    カナダのサスカトゥーン市で12日から17日まで開催されている国際かんがい排水委員会(ICID)第69回国際執行理事会で13日、中国浙江省竜游県の姜席堰、四川省の都江堰など4カ所のかんがい施設が世界かんがい施設遺産に登録された。世界かんがい施設遺産は、世界文化遺産、世界自然遺産、世界文化的景観、世界農業遺産、国際湿地条約などと並び称される世界的登録・表彰制度。中国からは今回、竜游県姜席堰のほかに、四川省の都江堰、広西チワン族自治区の霊渠、湖北省の長渠が世界かんがい施設遺産に登録された。(記者/王懌文、宋立峰)<映像内容>世界かんがい施設遺産の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018101801882

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    02:21.59
    2018年08月08日
    「新華社」九寨溝地震一周年特別報道―「おとぎの国」から生まれた新たな風景

    2017年8月8日、「おとぎの国」と称される中国四川省九寨溝の静寂を突如として切り裂いたマグニチュード7の地震は、世界自然遺産保護区に大きな被害をもたらした。九寨溝地震から1年を迎え、再び「おとぎの国」に足を踏み入れた。九寨溝管理局の職員の先導で九寨溝景観区に入ると、流れ落ちる瀑布や青く透明な湖だけでなく、地震で新たにできた地形までもが見え、すでに地盤が安定し麗しい風景を形作っていることがわかる。九寨溝の従来の景勝地である双龍海は、木々の間から緩やかに流れ出た水流が、断崖絶壁箇所で下方へ勢いよく落下し、L字型をした瀑布となっている。九寨溝景勝地にある27カ所の世界自然遺産において、火花海以外の景観変化は比較的小さい。下季節海、諾日朗瀑布、珍珠灘瀑布、五花海などの観光スポットでは、秀麗な景色は数年前と全く変わっていない。五花海では、石灰華(炭酸カルシウムの沈積物)が澄みきった湖水をびっしりと埋め尽くしている。九寨溝管理局地質災害観測員の任貴元氏は、五花海の中心付近の湖底から澄みきった水が数カ所湧き出しており、これらの湧き水が九寨溝の水を傑出したものにしている秘密の一つだと明らかにした。(記者/周相吉、李力可、薛晨)<映像内容>九寨溝地震で新たにできた地形、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018101801889

  • 01:50.27
    2018年06月21日
    知床沖、シャチに歓声 観光船からウオッチング

    世界自然遺産の北海道・知床の沖合で、シャチが海面に姿を現し、迫力ある体格と愛嬌のある動きで観光客を楽しませている。21日午前には、羅臼町の沖合約9キロでシャチ3頭が観光船「エバーグリーン」に近づいてきた。警戒する様子もなく、船の周囲で海面から顔を出したり、潮を吹いたりしていた。小さくジャンプすると、船上で「おお」と歓声が上がった。エバーグリーンの長谷川正人船長(56)によると、シャチに遭遇しやすいのは例年4月から7月上旬という。<映像内容>観光クルーズ船「エバーグリーン」から撮影したシャチの様子、乗客の雑観など、撮影日:2018(平成30)年6月21日、撮影場所:北海道 知床

    商品コード: 2018062200452

  • 00:59.99
    2018年04月20日
    「北海道新聞」知床観光幕開け 五湖を巡る遊歩道オープン

    世界自然遺産・知床の人気観光地「知床五湖」の高架木道と遊歩道の一部が4月20日、冬季閉鎖を終えてオープンした。初日から好天に恵まれ、多くの観光客が訪れた。同日午前11時、冬季通行止めだった道道知床公園線の岩尾別橋ゲートが開通。待ちわびた観光客は乗用車や観光バスで知床五湖へと向かい、知床連山や一湖などの景色が楽しめる高架木道(往復1.6キロ)と、一、二湖を巡る地上遊歩道の「小ループ」(1周1.6キロ)を歩いた。<映像内容>知床の遊歩道を散策する人々の様子、撮影日:2018(平成30)年4月20日、撮影場所:斜里町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091325278

  • 01:06.26
    2018年04月18日
    「東奥日報」群青の湖面に木々が映え 十二湖山開き

    世界自然遺産・白神山地の西側麓にある青森県深浦町の十二湖で18日、観光シーズンの幕開けを告げる山開きが行われた。あいにくの曇り空だったが、人気スポットの青池では神秘的な群青の湖面に周囲の木々が映え、野鳥のさえずりが春の息吹を感じさせていた。<映像内容>山開きの安全祈願祭、テープカット、十二湖観光に出発する観光バス、十二湖周辺を観光する様子、撮影日:2018(平成30)年4月18日、撮影場所:十二湖、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018042600365

  • 02:48.26
    2018年04月06日
    世界遺産・知床に春の足音 横断道路で除雪進む

    世界自然遺産の北海道・知床で、国土交通省北海道開発局が6日、冬の間は通行止めになっている知床横断道路(国道334号)の除雪作業を報道陣に公開した。大型連休前に開通する見通し。知床にようやく遅い春が近づいてきた。道路の雪は深い所で約8メートル。残雪の羅臼岳を望む峠道の作業現場は氷点下1・5度と肌寒く、路面は一部で凍結していた。ショベルカーが大量の雪を切り崩し、除雪車が沿道に勢いよく雪を吹き飛ばしていた。知床横断道路は斜里町と羅臼町を結ぶ。例年11月から約半年間、雪のため23・8キロの区間が通行止めになる。<映像内容>ショベルカーを使っての除雪作業の様子、除雪された道路など、撮影日:2018(平成30)年4月6日、撮影場所:北海道羅臼町

    商品コード: 2018040900475

  • 00:39.17
    2018年02月27日
    「毎日新聞」北海道 : 流氷の世界、オオワシ 知床半島沖

    国の天然記念物のオオワシとオジロワシの群れが、流氷に覆われた世界自然遺産・知床半島の羅臼町沖上空を舞っている。撮影日:2018(平成30)年2月27日、撮影場所:北海道羅臼町の知床半島、クレジット:毎日新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019040403637

  • 03:23.33
    2018年02月26日
    知床の海に、オオワシ舞う 北海道羅臼町沖

    世界自然遺産の北海道・知床の羅臼町沖に流氷が広がり、国の天然記念物オオワシが越冬のために集まっている。〈映像内容〉北海道・知床の羅臼町沖で船から見た知床半島や流氷、流氷上のオオワシ、観光客など、撮影日:2018(平成30)年2月26日、撮影場所:北海道・知床 羅臼町沖

    商品コード: 2018022700844

  • 02:10.76
    2017年08月17日
    「東奥日報」【あおもり涼景】西目屋×ラフティング

    世界自然遺産・白神山地の玄関口、西目屋村の「津軽白神湖」。水をたたえた人工湖を支える高さ100メートル近い大壁の下、岩木川源流にゴム製ボート「ラフト」を浮かべ、白神カヌークラブの子どもら10人が〝小さな冒険〞にこぎ出した。<映像内容>ラフティングをする子ども達、人口湖の俯瞰映像、ボートをとめて岩場から川に飛び込む子ども達、撮影日:2017(平成29)年8月17日、撮影場所:西目屋村、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012300306

  • 03:06.65
    2017年05月10日
    北海道・羅臼沖 知床望む海、シャチに歓声

    世界自然遺産の北海道・知床を望む羅臼沖にシャチが姿を現し、観光客らを喜ばせている。シーズン中は多い時で30頭近くが泳ぐこともあるという。観光クルーズ船「エバーグリーン」が10日午前、羅臼港を出港するとすぐに、残雪の知床連山を背に、子連れのシャチが船を観察するように近づき、乗客から歓声が上がった。関係者によるとシャチに遭遇しやすいのは5月から7月上旬までという。〈映像内容〉子連れのシャチが船の周りを泳ぐ様子や観光客の雑観など。

    商品コード: 2017090201466

  • 00:54.45
    2017年04月13日
    「東奥日報」群青の湖面、観光客を魅了/十二湖で山開き

    世界自然遺産・白神山地の麓にある深浦町の十二湖で13日、観光シーズンの幕開けを告げる山開きが行われた。人気スポットの青池では、雲間から日差しがのぞくと波立った群青の湖面がキラキラと輝き、刻一刻と変化する表情に観光客が目を奪われていた。<映像内容>十二湖で山開き、安全祈願、大太鼓、テープカット、湖の周りを散策する人々、きらきら光る群青色の湖面の様子、撮影日:2017年4月13日、撮影場所:十二湖 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500499

  • 03:58.80
    2017年04月06日
    世界遺産・知床 横断道路で除雪進む

    世界自然遺産の北海道・知床で、国土交通省北海道開発局が6日、冬は通行止めになっている知床横断道路(国道334号)の除雪作業を、報道関係者に公開した。〈映像内容〉羅臼町(らうすちょう)側の知床横断道路の除雪作業の様子。

    商品コード: 2017090200897

  • 03:00.18
    2017年03月03日
    知床の海に オオワシ舞う 北海道羅臼町沖

    世界自然遺産の北海道・知床の羅臼町沖に、越冬のため国の天然記念物のオオワシが集まっている。広げると2メートル以上になる翼で空を舞う姿を、クルーズ船に乗った観光客らが3日午前、夢中になって撮影していた。羅臼町と北方領土・国後島に挟まれた根室海峡にはこの時期、流氷上で羽を休めるオオワシを目当てに、多くの写真愛好家が訪れる。前日からの強風で流氷は沖合に遠ざかっていたが、船が出港すると上空は鳥で埋め尽くされ、計約60羽のオオワシとオジロワシが確認できた。〈映像内容〉北海道・知床の羅臼町の羅臼港沖でクルーズ船から観光客らがバードウオッチングする様子と、オオワシなどが舞う様子など。

    商品コード: 2017090200937

  • 01:18.97
    2016年05月28日
    「東奥日報」企画「新緑輝く」/世界遺産の径 輝くブナの天井

    ブナの葉が重なる緑の天井が、日差しを受け輝きを増した。世界自然遺産・白神山地の懐、西目屋村の「世界遺産の径(みち) ブナ林散策道」。足を踏み入れると、初夏を感じさせる暑さが、ふっと和らいだ。 「少し涼しいね」。28日午前、男女5人ほどのグループが散策を楽しんでいた。ブナやサワグルミ、カツラが両脇に続く道は適度にならされ、山歩き初心者でも苦にならない。会話が途絶えると、虫の声と小川のせせらぎが控えめに響く。 約2キロの大回りコースを歩くと約1時間。豊かで多彩な白神の生命力で体が満たされた気がした。<映像内容>新緑のブナ林散策道の様子、撮影日:2016(平成28)年5月28日、撮影場所:青森県西目屋村の「世界遺産の径ブナ林散策道」、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018011900172

  • 00:57.15
    2015年07月16日
    マッコウクジラが浮上 知床、回遊シーズン到来

    17日で世界自然遺産登録10年の北海道・知床の羅臼沖で、マッコウクジラの回遊シーズンが到来した。呼吸のために海面に浮上した後、尾びれを上げて悠然と海に潜っていく姿に、観光船からは歓声が上がっている。〈映像内容〉羅臼港を出発する観光クルーズ船「エバーグリーン」、船から見える国後島、船に併走するイシイルカ、船の上で説明を聞く参加者、船から島へのパン、国後をバックに泳ぐマッコウクジラ、マッコウクジラと客、船から見える知床半島など、撮影日:2015(平成27)年7月16日、撮影場所:北海道 知床 羅臼沖

    商品コード: 2019070306139

  • 05:44.34
    2015年07月15日
    空撮 世界自然遺産登録から10年迎える知床

    世界自然遺産登録から17日で10年を迎える北海道・知床。観光シーズン本番を迎え、観光船が海上を行き交い、海岸にはヒグマの親子の姿も見られます。〈映像内容〉知床半島の空撮、ウトロの町、カムイワッカの滝、知床五湖高架木道、観光船、ヒグマの親子など、撮影日:2015(平成27)年7月15日、撮影場所:北海道 知床半島

    商品コード: 2019060501032

  • 04:00.40
    2015年05月01日
    北海道・知床横断道が開通 観光シーズン本番へ

    世界自然遺産の北海道・知床で、積雪のため通行できなくなっていた知床横断道路(国道334号)が1日、半年ぶりに開通した。本格的な観光シーズンを迎え、羅臼町側には午前10時の開通時に車30台以上が列をなした。〈映像内容〉開通式、ゲートのオープンとともに通行する車、写真を撮影する観光客、車内から撮影した走行映像など、撮影日:2015(平成27)年5月1日、撮影場所:北海道 知床

    商品コード: 2019012203007

  • 00:53.22
    2007年04月12日
    世界遺産にも近づく春 知床横断道路で除雪進む

    世界自然遺産の北海道知床半島で、冬期間通行止めとなっている知床横断道路(国道334号)の除雪作業が順調に進んでいる。横断道路は全長23.8キロ、太平洋側の羅臼町とオホーツク海側の斜里町を結ぶ知床観光の大動脈。例年並の約3メートルの雪が積もった<映像内容>除雪車が進む様子、除雪され地表が現れた道路、撮影日:2007(平成19)年4月12日、撮影場所:知床半島の知床横断道路

    商品コード: 2019121803802

  • 02:08.99
    2007年01月13日
    空撮 知床半島に流氷接岸 白い氷塊が帯のように

    世界自然遺産の北海道・知床半島先端付近に13日、流氷が接岸した。札幌管区気象台によると、オホーツク海沿岸の紋別市近くの大きな流氷の塊から分離し、たどりついたとみられる<映像内容>接岸する流氷の帯、流氷近景、空撮、撮影日:2007(平成19)年1月13日、撮影場所:北海道・知床半島

    商品コード: 2019120407144

  • 03:33.51
    2005年07月14日
    「AP」知床を世界自然遺産に

    SOUTH AFRICA UNESCOA UNESCO panel will open discussions on Thursday on whether to admit the Shiretoko area of Hokkaido in Japan as a natural heritage site.UNESCO‘s World Heritage Committee, holding its 29th session in Durban, South Africa, is likely to include the northern Japan district on the World Heritage List as recommended by its advisory body.In May, an advisory body to the UNESCO committee recommended that the Shiretoko area should be included by the UN body as a world natural heritage site.If the site is approved, Shiretoko will become Japan‘s third natural heritage site on the UNESCO list and first to include a sea area.Shiretoko is a 70,000-plus-hectare site and straddles parts of the towns of Rausu and Shari on the Shiretoko Peninsula. クレジット:AP/共同通信イメージズ ※テレビ番組利用はできません。販売価格が異なりますので、別途お問合わせ下さい。

    商品コード: 2019010816875

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