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「中国北京市大興区」の写真・映像

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  • 01:03.85
    2020年06月25日
    「新華社」北京初のエアーテント型ウイルス検査実験室、拡張工事始まる

    中国北京市大興区で25日、同市初のエアーテント型の新型コロナウイルス専門検査施設「火眼」実験室をエアーテント9張りから16張りに拡張する工事が始まった。完成後、実験室の1日当たりの検査数は10万件に達する。同実験室は大興区スポーツセンター内に設置されており、23日に運用を開始した。研究開発を担当する華大基因(BGI)グループはこれまで世界8カ所にエアーテント型の「火眼」実験室を設置している。(記者/陳鍾昊、趙旭)<映像内容>新型コロナ専門の検査施設「火眼」実験室の拡張工事、撮影日:2020(令和2)年6月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:12.73
    2020年05月28日
    「新華社」「瓜王」の栄冠は誰の手に?北京市大興区でスイカ祭り開催

    中国北京市大興区で5月28日、第32回北京大興スイカ祭りが開幕した。中でも重要なイベントの一つとされるスイカ・マクワウリ品評会が、同区龐各荘鎮の西瓜小鎮で開かれ、同市のほか天津市や河北省、山東省、上海市などから268組が参加。計1146個のスイカやマクワウリが出品された。今年は新型コロナウイルス感染症の影響を受け招待制を実施。出品者は作品を会場に送り、会場を直接訪れる必要はなかった。品評会では「大型スイカ重量クラス」「中型スイカ総合クラス」「小型スイカ総合クラス」「マクワウリ総合クラス」「新品種クラス」の五つの賞が設けられ、品評の結果、重さ86・3キロの巨大スイカを出品した龐各荘鎮の謝政江(しゃ・せいこう)さんが今年の「瓜王」の栄冠に輝いた。同区はスイカ・マクワウリの栽培面積が約3万ムー(約2千ヘクタール)近くあり、生産量は8万トンに達する。同品評会は今回も含め32回開催されている。(記者/羅鑫)<映像内容>北京大興スイカ祭りのスイカ・マクワウリ品評会の様子、撮影日:2020(令和2)年5月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:02.97
    2020年05月24日
    「新華社」南海子麋鹿苑のシフゾウ北京市

    中国北京市大興区の南海子麋鹿苑(びろくえん)には600ムー(約40ヘクタール)余りの湿地があり、国家1級保護動物のシフゾウ200頭余りが生息している。ひづめはウシに、頭はウマに、角はシカに、体はロバに似ているが、それらのどの動物でもないという説から、四不像(しふぞう)の名がつけられた。繁殖期の夏になると、雄は角をぶつけ合い、雌をかけた決闘を繰り広げる。研究者の数年にわたる調査では、同苑に生息する鳥類は今年3月時点で183種に上る。22日は国連が定めた「国際生物多様性の日」。北京市生態環境局が4月に発表した「2019年北京生態環境年度公報」によると、同市には鳥類497種、高等植物2917種、脊椎動物・昆虫4305種が生息・生育している。(記者/倪元錦)<映像内容>南海子麋鹿苑のシフゾウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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