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  • 2021年05月18日
    (7)碧峰峡風景区の「パンダの楽園」を訪ねて四川省雅安市

    15日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地内を歩くパンダ。中国四川省雅安市雨城区の碧峰峡風景区に位置するジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地は、パンダに関する広報・教育や飼育、救護などの役割を一体的に担う「パンダの楽園」となっている。(雅安=新華社記者/邢広利)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (1)碧峰峡風景区の「パンダの楽園」を訪ねて四川省雅安市

    15日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地でくつろいだ姿を見せるパンダ。中国四川省雅安市雨城区の碧峰峡風景区に位置するジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地は、パンダに関する広報・教育や飼育、救護などの役割を一体的に担う「パンダの楽園」となっている。(成都=新華社記者/邢広利)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (3)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館の展示ホール。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (7)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館に展示された西晋~東晋時代の青釉磁の虎子(こし、しびん)(青羊宮窯)。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (10)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館の展示ホール。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (2)碧峰峡風景区の「パンダの楽園」を訪ねて四川省雅安市

    15日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地でくつろいだ姿を見せるパンダ。中国四川省雅安市雨城区の碧峰峡風景区に位置するジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地は、パンダに関する広報・教育や飼育、救護などの役割を一体的に担う「パンダの楽園」となっている。(雅安=新華社記者/邢広利)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (5)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館に展示された唐代の青釉刻花磁碗(青羊宮窯)。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (4)碧峰峡風景区の「パンダの楽園」を訪ねて四川省雅安市

    15日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地内を歩くパンダ。中国四川省雅安市雨城区の碧峰峡風景区に位置するジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地は、パンダに関する広報・教育や飼育、救護などの役割を一体的に担う「パンダの楽園」となっている。(雅安=新華社記者/邢広利)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (9)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館で行われた文化イベント。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (11)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館の一角。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (6)碧峰峡風景区の「パンダの楽園」を訪ねて四川省雅安市

    15日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地内の木に登ったパンダ。中国四川省雅安市雨城区の碧峰峡風景区に位置するジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地は、パンダに関する広報・教育や飼育、救護などの役割を一体的に担う「パンダの楽園」となっている。(雅安=新華社記者/邢広利)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (2)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館で陶芸を体験する来場者。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (13)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館に展示された宋代の青釉磁の執壺(しっこ、水差し)(玉堂窯)。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (6)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館に展示された宋代の緑釉磁の香炉(邛窯、きょうよう)。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (8)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館内の秦漢時代の饅頭窯遺跡。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (3)碧峰峡風景区の「パンダの楽園」を訪ねて四川省雅安市

    15日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地で竹を食べるパンダ。中国四川省雅安市雨城区の碧峰峡風景区に位置するジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地は、パンダに関する広報・教育や飼育、救護などの役割を一体的に担う「パンダの楽園」となっている。(雅安=新華社記者/邢広利)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (12)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館の展示ホール。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (1)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館で行われた茶芸(中国茶道)の公演。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月18日
    (4)千年の窯跡にみる唐代の優美な暮らし四川省成都市

    8日、成都隋唐窯址博物館に展示された唐代の釉下褐彩草葉磁文杯彩磁杯(青羊宮窯)。中国四川省の成都隋唐窯址博物館がこのほど、全面リニューアルを経て再び一般公開された。千年の歴史を持つ窯跡が、唐代の成都に暮らした人々の洗練された生活を垣間見せてくれる。1954年に同地で初めて発見された古窯跡は、道教寺院「青羊宮」の近くにあったことから青羊宮窯と呼ばれ、また窯が使われた年代が隋~唐代に集中していたため、「隋唐窯跡」とも呼ばれる。同博物館が収蔵する器物は、陶器、磁器、窯道具、建築部材、陶俑、動物模型を中心に、貨幣、動物の骨、銅器や石器など約2千点。日常的に使われた器類や文房具が大半を占め、新石器時代から明代までに成都平原で行われた陶磁器生産の歴史を示している。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月17日
    (2)ワールドユニバーシティゲームズ夏季大会、22年6月開催へ

    成都市で建設中の選手村。(1月1日撮影)国際大学スポーツ連盟(FISU)は15日、中国大学生体育協会(FUSC)、成都ユニバーシアード組織委員会との協議の結果、今年8月に中国四川省成都市で開催予定だった第31回ワールドユニバーシティゲームズ夏季大会の開催を延期し、22年6月26日~7月7日に開催することを決定した。成都ユニバーシアード組織委員会が同日、発表した。(成都=新華社配信/嘉楠)= 配信日: 2021(令和3)年5月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月17日
    (1)ワールドユニバーシティゲームズ夏季大会、22年6月開催へ

    成都市の東安湖体育公園にあるメインスタジアム。(1月1日撮影)国際大学スポーツ連盟(FISU)は15日、中国大学生体育協会(FUSC)、成都ユニバーシアード組織委員会との協議の結果、今年8月に中国四川省成都市で開催予定だった第31回ワールドユニバーシティゲームズ夏季大会の開催を延期し、22年6月26日~7月7日に開催することを決定した。成都ユニバーシアード組織委員会が同日、発表した。(成都=新華社配信/嘉楠)= 配信日: 2021(令和3)年5月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月11日
    Chengdu No. 49 Middle School Chengdu No. 49 Middle School

    A view of Chengdu No. 49 Middle School in Chengdu, Sichuan Province, China, May 11, 2021. =2021(令和3)年5月11日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月11日
    Chengdu No. 49 Middle School Chengdu No. 49 Middle School

    A view of Chengdu No. 49 Middle School in Chengdu, Sichuan Province, China, May 11, 2021. =2021(令和3)年5月11日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月11日
    Chengdu No. 49 Middle School Chengdu No. 49 Middle School

    A view of Chengdu No. 49 Middle School in Chengdu, Sichuan Province, China, May 11, 2021. =2021(令和3)年5月11日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月11日
    Chengdu No. 49 Middle School Chengdu No. 49 Middle School

    A view of Chengdu No. 49 Middle School in Chengdu, Sichuan Province, China, May 11, 2021. =2021(令和3)年5月11日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月11日
    Chengdu No. 49 Middle School Chengdu No. 49 Middle School

    A view of Chengdu No. 49 Middle School in Chengdu, Sichuan Province, China, May 11, 2021. =2021(令和3)年5月11日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月11日
    Chengdu No. 49 Middle School Chengdu No. 49 Middle School

    A view of Chengdu No. 49 Middle School in Chengdu, Sichuan Province, China, May 11, 2021. =2021(令和3)年5月11日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月11日
    Chengdu No. 49 Middle School Chengdu No. 49 Middle School

    A view of Chengdu No. 49 Middle School in Chengdu, Sichuan Province, China, May 11, 2021. =2021(令和3)年5月11日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月11日
    Chengdu No. 49 Middle School Chengdu No. 49 Middle School

    A view of Chengdu No. 49 Middle School in Chengdu, Sichuan Province, China, May 11, 2021. =2021(令和3)年5月11日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月11日
    Chengdu No. 49 Middle School Chengdu No. 49 Middle School

    A view of Chengdu No. 49 Middle School in Chengdu, Sichuan Province, China, May 11, 2021. =2021(令和3)年5月11日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月10日
    (3)観光名所をかたどったアイスキャンディーがネットで話題に

    4日、湖南省長沙市の観光スポット、洋湖水街で撮影した、同街の名所をかたどったアイスキャンディー。中国四川省広漢市の三星堆(さんせいたい)博物館が1日、三星堆遺跡の代表的な遺物「青銅仮面」をかたどったアイスキャンディーを発売し、インターネットで話題を呼んだ。これに続き、湖南省長沙市の洋湖水街や岳陽楼、湖北省武漢市の黄鶴楼、北京市の故宮など、全国各地の観光名所がそれぞれ見栄えのいい文化クリエーティブ・アイスを次々と発売。ネット上では「全国観光地クリエーティブ・アイスキャンディー大賞」が検索急上昇ワードとなり、一時は全国各地のアイスキャンディー・バトルが展開された。(長沙=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月10日
    (1)観光名所をかたどったアイスキャンディーがネットで話題に

    4日、湖南省岳陽市で撮影した、岳陽楼をかたどったアイスキャンディー。中国四川省広漢市の三星堆(さんせいたい)博物館が1日、三星堆遺跡の代表的な遺物「青銅仮面」をかたどったアイスキャンディーを発売し、インターネットで話題を呼んだ。これに続き、湖南省長沙市の洋湖水街や岳陽楼、湖北省武漢市の黄鶴楼、北京市の故宮など、全国各地の観光名所がそれぞれ見栄えのいい文化クリエーティブ・アイスを次々と発売。ネット上では「全国観光地クリエーティブ・アイスキャンディー大賞」が検索急上昇ワードとなり、一時は全国各地のアイスキャンディー・バトルが展開された。(長沙=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月10日
    (5)観光名所をかたどったアイスキャンディーがネットで話題に

    2日、湖南省長沙市の観光スポット、洋湖水街で撮影した、同街の名所をかたどったアイスキャンディー。中国四川省広漢市の三星堆(さんせいたい)博物館が1日、三星堆遺跡の代表的な遺物「青銅仮面」をかたどったアイスキャンディーを発売し、インターネットで話題を呼んだ。これに続き、湖南省長沙市の洋湖水街や岳陽楼、湖北省武漢市の黄鶴楼、北京市の故宮など、全国各地の観光名所がそれぞれ見栄えのいい文化クリエーティブ・アイスを次々と発売。ネット上では「全国観光地クリエーティブ・アイスキャンディー大賞」が検索急上昇ワードとなり、一時は全国各地のアイスキャンディー・バトルが展開された。(長沙=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月10日
    (4)観光名所をかたどったアイスキャンディーがネットで話題に

    4日、湖南省岳陽市で撮影した、岳陽楼をかたどったアイスキャンディー。中国四川省広漢市の三星堆(さんせいたい)博物館が1日、三星堆遺跡の代表的な遺物「青銅仮面」をかたどったアイスキャンディーを発売し、インターネットで話題を呼んだ。これに続き、湖南省長沙市の洋湖水街や岳陽楼、湖北省武漢市の黄鶴楼、北京市の故宮など、全国各地の観光名所がそれぞれ見栄えのいい文化クリエーティブ・アイスを次々と発売。ネット上では「全国観光地クリエーティブ・アイスキャンディー大賞」が検索急上昇ワードとなり、一時は全国各地のアイスキャンディー・バトルが展開された。(長沙=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月10日
    (2)観光名所をかたどったアイスキャンディーがネットで話題に

    4日、湖南省岳陽市で撮影したスナメリをかたどったアイスキャンディー。中国四川省広漢市の三星堆(さんせいたい)博物館が1日、三星堆遺跡の代表的な遺物「青銅仮面」をかたどったアイスキャンディーを発売し、インターネットで話題を呼んだ。これに続き、湖南省長沙市の洋湖水街や岳陽楼、湖北省武漢市の黄鶴楼、北京市の故宮など、全国各地の観光名所がそれぞれ見栄えのいい文化クリエーティブ・アイスを次々と発売。ネット上では「全国観光地クリエーティブ・アイスキャンディー大賞」が検索急上昇ワードとなり、一時は全国各地のアイスキャンディー・バトルが展開された。(長沙=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    Minjiang River Minjiang River

    Aerial view of the Minjiang River in Dujiangyan City, Sichuan Province, China, May 8, 2021.=2021(令和3)年5月8日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月08日
    何本?

    中国・四川省成都で、体操の演技をする女性選手。手足がたくさんあるみたい。(ゲッティ=共同)

  • 01:15.04
    2021年05月07日
    「新華社」【パンダフル】「モッパン」を披露するパンダ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、2頭のパンダが寄り添いながら竹を食べている。その息ぴったりな動きや食欲旺盛な食べっぷりは、まるで「モッパン」(食べ物をおいしそうに食べる食事系動画)を披露しているようだ。(記者/パンダフル蕭永航) =配信日: 2021(令和3)年5月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

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  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

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  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

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  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

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  • 2021年05月04日
    Shuangjiangkou Hydropower Station Construction Shuangjiangkou Hydropower Station Construction

    Aerial photos show workers working at the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station in Jinchuan county, Sichuan Province, China, May 4, 2021.=2021(令和3)年5月4日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年05月04日
    (6)伝統芸術を伝えるタンカ画家の親子四川省

    4月30日、自宅のアトリエで作業するタシさん。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市の塔公草原で暮らすタシさん(35)と父親のドルジェさんはタンカ(チベット仏教の仏画)画家で、ドルジェさんは約40年のキャリアと高度な技術を持つ。タシさんは7歳の頃からドルジェさんとタンカを描いてきた。二人は毎年、大型タンカを4~5枚、あるいは小型タンカを十数枚制作し、20万元(1元=約17円)余りの収入を得ている。かつて、より多くの寺院用の大型タンカを描いたこともある。ここ数年、地元の人たちがますます豊かになり、同省成都市とチベット自治区ラサ市を結ぶ川蔵道路を利用する人も増えていることから、小型タンカの需要が高まっている。二人が描いたタンカは、同自治州だけでなく、雲南省などでも販売されているという。(康定=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (1)牛背山から四川省の名山を遠望

    1日、夕日に照らされた牛背山頂上のグランピング施設。(小型無人機から)中国四川省の雅安市滎経(えいけい)県とカンゼ・チベット族自治州瀘定(ろてい)県にまたがる牛背山(3660メートル)は、青衣江と大渡河の分水嶺となっている。頂上からはミニヤコンカ(貢嘎山)、峨眉山、瓦屋山、四姑娘山、夾金山など同省中部の名山や、滝雲や日の出、夕日の絶景を見ることができる。山頂では現在、360度の眺望を楽しめる展望台、駐車場、ロッジやグランピング施設などを備えた牛背山風景区の建設が急ピッチで進められている。(成都=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (4)牛背山から四川省の名山を遠望

    1日、牛背山の西に見えるミニヤコンカの群峰。中国四川省の雅安市滎経(えいけい)県とカンゼ・チベット族自治州瀘定(ろてい)県にまたがる牛背山(3660メートル)は、青衣江と大渡河の分水嶺となっている。頂上からはミニヤコンカ(貢嘎山)、峨眉山、瓦屋山、四姑娘山、夾金山など同省中部の名山や、滝雲や日の出、夕日の絶景を見ることができる。山頂では現在、360度の眺望を楽しめる展望台、駐車場、ロッジやグランピング施設などを備えた牛背山風景区の建設が急ピッチで進められている。(成都=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (1)伝統芸術を伝えるタンカ画家の親子四川省

    4月30日、自身のアトリエで、助手がタンカに色を塗る様子を見守るドルジェさん(手前右)。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市の塔公草原で暮らすタシさん(35)と父親のドルジェさんはタンカ(チベット仏教の仏画)画家で、ドルジェさんは約40年のキャリアと高度な技術を持つ。タシさんは7歳の頃からドルジェさんとタンカを描いてきた。二人は毎年、大型タンカを4~5枚、あるいは小型タンカを十数枚制作し、20万元(1元=約17円)余りの収入を得ている。かつて、より多くの寺院用の大型タンカを描いたこともある。ここ数年、地元の人たちがますます豊かになり、同省成都市とチベット自治区ラサ市を結ぶ川蔵道路を利用する人も増えていることから、小型タンカの需要が高まっている。二人が描いたタンカは、同自治州だけでなく、雲南省などでも販売されているという。(康定=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (5)牛背山から四川省の名山を遠望

    2日、牛背山の東に見える山々。中国四川省の雅安市滎経(えいけい)県とカンゼ・チベット族自治州瀘定(ろてい)県にまたがる牛背山(3660メートル)は、青衣江と大渡河の分水嶺となっている。頂上からはミニヤコンカ(貢嘎山)、峨眉山、瓦屋山、四姑娘山、夾金山など同省中部の名山や、滝雲や日の出、夕日の絶景を見ることができる。山頂では現在、360度の眺望を楽しめる展望台、駐車場、ロッジやグランピング施設などを備えた牛背山風景区の建設が急ピッチで進められている。(成都=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (1)国道318号線の「高原の真珠」四川省巴塘県

    1日、巴塘県中心市街地の歩行者専用道を散策する地元の人々。中国四川省カンゼ・チベット族自治州西部に位置し、チベット自治区に接する巴塘(はとう)県の中心市街地は、日が暮れても人通りが絶えることがない。美しい夜景が広がり、中国最長の国道、318号線上に輝く「高原の真珠」となっている。同県は海抜が低く、気候も良いことから、318号線で四川-チベット間を旅する観光客の多くが食事や宿泊のために立ち寄る。ここ数年は地元政府が市街地の整備を進めており、景観向上や観光・商業施設の改良に取り組んでいる。(巴塘=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (4)伝統芸術を伝えるタンカ画家の親子四川省

    4月30日、自宅のアトリエで、タンカに色を塗るタシさん。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市の塔公草原で暮らすタシさん(35)と父親のドルジェさんはタンカ(チベット仏教の仏画)画家で、ドルジェさんは約40年のキャリアと高度な技術を持つ。タシさんは7歳の頃からドルジェさんとタンカを描いてきた。二人は毎年、大型タンカを4~5枚、あるいは小型タンカを十数枚制作し、20万元(1元=約17円)余りの収入を得ている。かつて、より多くの寺院用の大型タンカを描いたこともある。ここ数年、地元の人たちがますます豊かになり、同省成都市とチベット自治区ラサ市を結ぶ川蔵道路を利用する人も増えていることから、小型タンカの需要が高まっている。二人が描いたタンカは、同自治州だけでなく、雲南省などでも販売されているという。(康定=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (3)伝統芸術を伝えるタンカ画家の親子四川省

    4月30日、息子のタシさん(右)を指導するドルジェさん。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市の塔公草原で暮らすタシさん(35)と父親のドルジェさんはタンカ(チベット仏教の仏画)画家で、ドルジェさんは約40年のキャリアと高度な技術を持つ。タシさんは7歳の頃からドルジェさんとタンカを描いてきた。二人は毎年、大型タンカを4~5枚、あるいは小型タンカを十数枚制作し、20万元(1元=約17円)余りの収入を得ている。かつて、より多くの寺院用の大型タンカを描いたこともある。ここ数年、地元の人たちがますます豊かになり、同省成都市とチベット自治区ラサ市を結ぶ川蔵道路を利用する人も増えていることから、小型タンカの需要が高まっている。二人が描いたタンカは、同自治州だけでなく、雲南省などでも販売されているという。(康定=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (2)国道318号線の「高原の真珠」四川省巴塘県

    1日、巴塘県の中心市街地を通る国道318号線。中国四川省カンゼ・チベット族自治州西部に位置し、チベット自治区に接する巴塘(はとう)県の中心市街地は、日が暮れても人通りが絶えることがない。美しい夜景が広がり、中国最長の国道、318号線上に輝く「高原の真珠」となっている。同県は海抜が低く、気候も良いことから、318号線で四川-チベット間を旅する観光客の多くが食事や宿泊のために立ち寄る。ここ数年は地元政府が市街地の整備を進めており、景観向上や観光・商業施設の改良に取り組んでいる。(巴塘=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (2)牛背山から四川省の名山を遠望

    1日、牛背山の頂上に建てられたロッジとグランピング施設。中国四川省の雅安市滎経(えいけい)県とカンゼ・チベット族自治州瀘定(ろてい)県にまたがる牛背山(3660メートル)は、青衣江と大渡河の分水嶺となっている。頂上からはミニヤコンカ(貢嘎山)、峨眉山、瓦屋山、四姑娘山、夾金山など同省中部の名山や、滝雲や日の出、夕日の絶景を見ることができる。山頂では現在、360度の眺望を楽しめる展望台、駐車場、ロッジやグランピング施設などを備えた牛背山風景区の建設が急ピッチで進められている。(成都=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (6)牛背山から四川省の名山を遠望

    1日、牛背山山頂に続く完成間近の道路。(小型無人機から)中国四川省の雅安市滎経(えいけい)県とカンゼ・チベット族自治州瀘定(ろてい)県にまたがる牛背山(3660メートル)は、青衣江と大渡河の分水嶺となっている。頂上からはミニヤコンカ(貢嘎山)、峨眉山、瓦屋山、四姑娘山、夾金山など同省中部の名山や、滝雲や日の出、夕日の絶景を見ることができる。山頂では現在、360度の眺望を楽しめる展望台、駐車場、ロッジやグランピング施設などを備えた牛背山風景区の建設が急ピッチで進められている。(成都=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (3)牛背山から四川省の名山を遠望

    2日、朝日に照らされたミニヤコンカの峰。中国四川省の雅安市滎経(えいけい)県とカンゼ・チベット族自治州瀘定(ろてい)県にまたがる牛背山(3660メートル)は、青衣江と大渡河の分水嶺となっている。頂上からはミニヤコンカ(貢嘎山)、峨眉山、瓦屋山、四姑娘山、夾金山など同省中部の名山や、滝雲や日の出、夕日の絶景を見ることができる。山頂では現在、360度の眺望を楽しめる展望台、駐車場、ロッジやグランピング施設などを備えた牛背山風景区の建設が急ピッチで進められている。(成都=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (5)伝統芸術を伝えるタンカ画家の親子四川省

    4月30日、アトリエでタンカの輪郭線を描くドルジェさん。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市の塔公草原で暮らすタシさん(35)と父親のドルジェさんはタンカ(チベット仏教の仏画)画家で、ドルジェさんは約40年のキャリアと高度な技術を持つ。タシさんは7歳の頃からドルジェさんとタンカを描いてきた。二人は毎年、大型タンカを4~5枚、あるいは小型タンカを十数枚制作し、20万元(1元=約17円)余りの収入を得ている。かつて、より多くの寺院用の大型タンカを描いたこともある。ここ数年、地元の人たちがますます豊かになり、同省成都市とチベット自治区ラサ市を結ぶ川蔵道路を利用する人も増えていることから、小型タンカの需要が高まっている。二人が描いたタンカは、同自治州だけでなく、雲南省などでも販売されているという。(康定=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (2)伝統芸術を伝えるタンカ画家の親子四川省

    4月30日、タシさんの自宅のアトリエで、タンカに色を塗る画家ら。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市の塔公草原で暮らすタシさん(35)と父親のドルジェさんはタンカ(チベット仏教の仏画)画家で、ドルジェさんは約40年のキャリアと高度な技術を持つ。タシさんは7歳の頃からドルジェさんとタンカを描いてきた。二人は毎年、大型タンカを4~5枚、あるいは小型タンカを十数枚制作し、20万元(1元=約17円)余りの収入を得ている。かつて、より多くの寺院用の大型タンカを描いたこともある。ここ数年、地元の人たちがますます豊かになり、同省成都市とチベット自治区ラサ市を結ぶ川蔵道路を利用する人も増えていることから、小型タンカの需要が高まっている。二人が描いたタンカは、同自治州だけでなく、雲南省などでも販売されているという。(康定=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (7)国道318号線の「高原の真珠」四川省巴塘県

    1日、巴塘県中心市街地の歩行者専用道を散策する女性。中国四川省カンゼ・チベット族自治州西部に位置し、チベット自治区に接する巴塘(はとう)県の中心市街地は、日が暮れても人通りが絶えることがない。美しい夜景が広がり、中国最長の国道、318号線上に輝く「高原の真珠」となっている。同県は海抜が低く、気候も良いことから、318号線で四川-チベット間を旅する観光客の多くが食事や宿泊のために立ち寄る。ここ数年は地元政府が市街地の整備を進めており、景観向上や観光・商業施設の改良に取り組んでいる。(巴塘=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (4)国道318号線の「高原の真珠」四川省巴塘県

    1日、巴塘県中心市街地の夜景。(小型無人機から)中国四川省カンゼ・チベット族自治州西部に位置し、チベット自治区に接する巴塘(はとう)県の中心市街地は、日が暮れても人通りが絶えることがない。美しい夜景が広がり、中国最長の国道、318号線上に輝く「高原の真珠」となっている。同県は海抜が低く、気候も良いことから、318号線で四川-チベット間を旅する観光客の多くが食事や宿泊のために立ち寄る。ここ数年は地元政府が市街地の整備を進めており、景観向上や観光・商業施設の改良に取り組んでいる。(巴塘=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (6)国道318号線の「高原の真珠」四川省巴塘県

    1日、巴塘県中心市街地の歩行者専用道を歩く地元の人。中国四川省カンゼ・チベット族自治州西部に位置し、チベット自治区に接する巴塘(はとう)県の中心市街地は、日が暮れても人通りが絶えることがない。美しい夜景が広がり、中国最長の国道、318号線上に輝く「高原の真珠」となっている。同県は海抜が低く、気候も良いことから、318号線で四川-チベット間を旅する観光客の多くが食事や宿泊のために立ち寄る。ここ数年は地元政府が市街地の整備を進めており、景観向上や観光・商業施設の改良に取り組んでいる。(巴塘=新華社記者/陳燮)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (6)600年の歴史ある「草堂書院」、詩聖・杜甫の旧居に復活四川省成都市

    成都杜甫草堂博物館の南大門。(資料写真)中国四川省の成都杜甫草堂(とほそうどう)博物館で27~30日、「草堂書院」除幕式ならびに四川省杜甫学会の第21回と中国杜甫研究会の第10回の学術年次総会が開催され、国内の大学や研究機関、多くの書院(伝統的な教育機関)の専門家ら約200人が一堂に会した。草堂書院の歴史は元代までさかのぼり、杜甫を崇敬する当時の地方役人が私財を投じて開設したことに始まる。清代には少陵書院と改名したが、清末から中華民国期に一度廃れてしまった。2017年、成都杜甫草堂博物館が草堂書院の再建プロジェクトに着手。4年の時を経て、同書院は改めて「回帰」した。再建された書院は、同博物館の大雅堂の東側に位置し、学術研究と社会教育の機能を兼ね備えている。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (1)600年の歴史ある「草堂書院」、詩聖・杜甫の旧居に復活四川省成都市

    草堂書院の外景。(4月13日撮影)中国四川省の成都杜甫草堂(とほそうどう)博物館で27~30日、「草堂書院」除幕式ならびに四川省杜甫学会の第21回と中国杜甫研究会の第10回の学術年次総会が開催され、国内の大学や研究機関、多くの書院(伝統的な教育機関)の専門家ら約200人が一堂に会した。草堂書院の歴史は元代までさかのぼり、杜甫を崇敬する当時の地方役人が私財を投じて開設したことに始まる。清代には少陵書院と改名したが、清末から中華民国期に一度廃れてしまった。2017年、成都杜甫草堂博物館が草堂書院の再建プロジェクトに着手。4年の時を経て、同書院は改めて「回帰」した。再建された書院は、同博物館の大雅堂の東側に位置し、学術研究と社会教育の機能を兼ね備えている。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (3)白鶴灘水力発電所の建設工事順調

    4月27日、白鶴灘水力発電所の組み立て作業場で働く作業員。中国四川省涼山イ族自治州寧南県と雲南省昭通市巧家県の境を流れる金沙江で、白鶴灘水力発電所の建設工事が順調に進んでいる。同発電所は建設中のものとしては世界最大級で、単一設備容量も世界最大となる。今年7月に最初の発電ユニットが発電を開始し、22年7月に全面稼働する見通しとなっている。(昭通=新華社配信/梁志強)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (5)白鶴灘水力発電所の建設工事順調

    4月27日、白鶴灘水力発電所の建設現場。中国四川省涼山イ族自治州寧南県と雲南省昭通市巧家県の境を流れる金沙江で、白鶴灘水力発電所の建設工事が順調に進んでいる。同発電所は建設中のものとしては世界最大級で、単一設備容量も世界最大となる。今年7月に最初の発電ユニットが発電を開始し、22年7月に全面稼働する見通しとなっている。(昭通=新華社配信/梁志強)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (4)白鶴灘水力発電所の建設工事順調

    4月27日、白鶴灘水力発電所の建設現場で働く作業員。中国四川省涼山イ族自治州寧南県と雲南省昭通市巧家県の境を流れる金沙江で、白鶴灘水力発電所の建設工事が順調に進んでいる。同発電所は建設中のものとしては世界最大級で、単一設備容量も世界最大となる。今年7月に最初の発電ユニットが発電を開始し、22年7月に全面稼働する見通しとなっている。(昭通=新華社配信/梁志強)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    国道318号線の「高原の真珠」四川省巴塘県

    1日、巴塘県中心市街地の歩行者専用道で休む人。中国四川省カンゼ・チベット族自治州西部に位置し、チベット自治区に接する巴塘(はとう)県の中心市街地は、日が暮れても人通りが絶えることがない。美しい夜景が広がり、中国最長の国道、318号線上に輝く「高原の真珠」となっている。同県は海抜が低く、気候も良いことから、318号線で四川-チベット間を旅する観光客の多くが食事や宿泊のために立ち寄る。ここ数年は地元政府が市街地の整備を進めており、景観向上や観光・商業施設の改良に取り組んでいる。(巴塘=新華社記者/陳燮)=2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    国道318号線の「高原の真珠」四川省巴塘県

    1日、巴塘県中心市街地の夜景。中国四川省カンゼ・チベット族自治州西部に位置し、チベット自治区に接する巴塘(はとう)県の中心市街地は、日が暮れても人通りが絶えることがない。美しい夜景が広がり、中国最長の国道、318号線上に輝く「高原の真珠」となっている。同県は海抜が低く、気候も良いことから、318号線で四川-チベット間を旅する観光客の多くが食事や宿泊のために立ち寄る。ここ数年は地元政府が市街地の整備を進めており、景観向上や観光・商業施設の改良に取り組んでいる。(巴塘=新華社記者/陳燮)=2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (1)四川の野生パンダ、リアルタイム観測に成功

    19日、中国四川省牛頭山の海抜約3200メートル付近で撮影された野生のジャイアントパンダ。中国四川省にあるジャイアントパンダ国家公園管理局は4月28日、ジャイアントパンダ国家公園臥竜自然保護区でこのほど、ジャイアントパンダを赤外線自動撮影カメラでリアルタイム観測することに成功したと明らかにした。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (2)四川の野生パンダ、リアルタイム観測に成功

    23日、中国四川省牛頭山の海抜約3200メートル付近で撮影された野生のジャイアントパンダ。中国四川省にあるジャイアントパンダ国家公園管理局は4月28日、ジャイアントパンダ国家公園臥竜自然保護区でこのほど、ジャイアントパンダを赤外線自動撮影カメラでリアルタイム観測することに成功したと明らかにした。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (1)白鶴灘水力発電所の建設工事順調

    4月27日、白鶴灘水力発電所の組み立て作業場で働く作業員。中国四川省涼山イ族自治州寧南県と雲南省昭通市巧家県の境を流れる金沙江で、白鶴灘水力発電所の建設工事が順調に進んでいる。同発電所は建設中のものとしては世界最大級で、単一設備容量も世界最大となる。今年7月に最初の発電ユニットが発電を開始し、22年7月に全面稼働する見通しとなっている。(昭通=新華社配信/梁志強)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (2)600年の歴史ある「草堂書院」、詩聖・杜甫の旧居に復活四川省成都市

    草堂書院の内部。(4月13日撮影)中国四川省の成都杜甫草堂(とほそうどう)博物館で27~30日、「草堂書院」除幕式ならびに四川省杜甫学会の第21回と中国杜甫研究会の第10回の学術年次総会が開催され、国内の大学や研究機関、多くの書院(伝統的な教育機関)の専門家ら約200人が一堂に会した。草堂書院の歴史は元代までさかのぼり、杜甫を崇敬する当時の地方役人が私財を投じて開設したことに始まる。清代には少陵書院と改名したが、清末から中華民国期に一度廃れてしまった。2017年、成都杜甫草堂博物館が草堂書院の再建プロジェクトに着手。4年の時を経て、同書院は改めて「回帰」した。再建された書院は、同博物館の大雅堂の東側に位置し、学術研究と社会教育の機能を兼ね備えている。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (3)600年の歴史ある「草堂書院」、詩聖・杜甫の旧居に復活四川省成都市

    草堂書院の内部。(4月13日撮影)中国四川省の成都杜甫草堂(とほそうどう)博物館で27~30日、「草堂書院」除幕式ならびに四川省杜甫学会の第21回と中国杜甫研究会の第10回の学術年次総会が開催され、国内の大学や研究機関、多くの書院(伝統的な教育機関)の専門家ら約200人が一堂に会した。草堂書院の歴史は元代までさかのぼり、杜甫を崇敬する当時の地方役人が私財を投じて開設したことに始まる。清代には少陵書院と改名したが、清末から中華民国期に一度廃れてしまった。2017年、成都杜甫草堂博物館が草堂書院の再建プロジェクトに着手。4年の時を経て、同書院は改めて「回帰」した。再建された書院は、同博物館の大雅堂の東側に位置し、学術研究と社会教育の機能を兼ね備えている。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (7)600年の歴史ある「草堂書院」、詩聖・杜甫の旧居に復活四川省成都市

    4月28日、「草堂書院」除幕式の様子。中国四川省の成都杜甫草堂(とほそうどう)博物館で4月27~30日、「草堂書院」除幕式ならびに四川省杜甫学会の第21回と中国杜甫研究会の第10回の学術年次総会が開催され、国内の大学や研究機関、多くの書院(伝統的な教育機関)の専門家ら約200人が一堂に会した。草堂書院の歴史は元代までさかのぼり、杜甫を崇敬する当時の地方役人が私財を投じて開設したことに始まる。清代には少陵書院と改名したが、清末から中華民国期に一度廃れてしまった。2017年、成都杜甫草堂博物館が草堂書院の再建プロジェクトに着手。4年の時を経て、同書院は改めて「回帰」した。再建された書院は、同博物館の大雅堂の東側に位置し、学術研究と社会教育の機能を兼ね備えている。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (4)600年の歴史ある「草堂書院」、詩聖・杜甫の旧居に復活四川省成都市

    成都杜甫草堂博物館の敷地内にあるかやぶき屋根の杜甫の旧居。(資料写真)中国四川省の成都杜甫草堂(とほそうどう)博物館で27~30日、「草堂書院」除幕式ならびに四川省杜甫学会の第21回と中国杜甫研究会の第10回の学術年次総会が開催され、国内の大学や研究機関、多くの書院(伝統的な教育機関)の専門家ら約200人が一堂に会した。草堂書院の歴史は元代までさかのぼり、杜甫を崇敬する当時の地方役人が私財を投じて開設したことに始まる。清代には少陵書院と改名したが、清末から中華民国期に一度廃れてしまった。2017年、成都杜甫草堂博物館が草堂書院の再建プロジェクトに着手。4年の時を経て、同書院は改めて「回帰」した。再建された書院は、同博物館の大雅堂の東側に位置し、学術研究と社会教育の機能を兼ね備えている。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (5)600年の歴史ある「草堂書院」、詩聖・杜甫の旧居に復活四川省成都市

    成都杜甫草堂博物館の敷地内にある、「少陵草堂」の石碑が建てられたあずまや。(資料写真)中国四川省の成都杜甫草堂(とほそうどう)博物館で27~30日、「草堂書院」除幕式ならびに四川省杜甫学会の第21回と中国杜甫研究会の第10回の学術年次総会が開催され、国内の大学や研究機関、多くの書院(伝統的な教育機関)の専門家ら約200人が一堂に会した。草堂書院の歴史は元代までさかのぼり、杜甫を崇敬する当時の地方役人が私財を投じて開設したことに始まる。清代には少陵書院と改名したが、清末から中華民国期に一度廃れてしまった。2017年、成都杜甫草堂博物館が草堂書院の再建プロジェクトに着手。4年の時を経て、同書院は改めて「回帰」した。再建された書院は、同博物館の大雅堂の東側に位置し、学術研究と社会教育の機能を兼ね備えている。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (2)白鶴灘水力発電所の建設工事順調

    4月27日、白鶴灘水力発電所の組み立て作業場で働く作業員。中国四川省涼山イ族自治州寧南県と雲南省昭通市巧家県の境を流れる金沙江で、白鶴灘水力発電所の建設工事が順調に進んでいる。同発電所は建設中のものとしては世界最大級で、単一設備容量も世界最大となる。今年7月に最初の発電ユニットが発電を開始し、22年7月に全面稼働する見通しとなっている。(昭通=新華社配信/梁志強)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.84
    2021年05月01日
    「新華社」四川の野生パンダ、リアルタイム観測に成功

    中国四川省にあるジャイアントパンダ国家公園管理局は4月28日、同公園の臥竜エリアでこのほど、ジャイアントパンダを赤外線自動撮影カメラでリアルタイム観測することに成功したと明らかにした。またその4日後にも、同じ場所で再び野生のジャイアントパンダが撮影されたという。これは、無線によるデータ送信と人工知能(AI)によるパンダの顔認識技術を組み合わせてパンダのリアルタイム観測に成功した、全国で初めての事例となる。同月19日午後5時32分、成体のジャイアントパンダ1頭が同省牛頭山の海抜約3200メートルのエリアに入り込んだ。カメラは竹林の中を悠々と歩くパンダの姿を撮影。その映像はリアルタイムで、6キロ離れた四川臥竜国家級自然保護区管理局に転送され、「デジタル臥竜」ホールのスクリーンに鮮明に映し出された。23日には同じ場所で、別の野生のジャイアントパンダが撮影された。同管理局の副局長でパンダ研究保護事業の責任者、何廷美(か・ていび)氏は、従来型の赤外線カメラでは人の手によって定期的にデータを回収、保存する必要があり、その分析が遅れていた。しかし無線によるデータ送信と顔認識技術によって動物の動きをリアルタイムで把握でき、同時にカメラの状態も確認できるため、各観測地点で効率的なモニタリングを保障しているという。(記者/楊進) =配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月30日
    The World‘s Highest Dam Shuangjiangkou Hydropower Station The World‘s Highest Dam Shuangjiangkou Hydropower Station

    An aerial view of the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station, the world‘s highest dam, in Jinchuan County, Sichuan Province, China, April 30, 2021.=2021(令和3)年4月30日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年04月30日
    The World‘s Highest Dam Shuangjiangkou Hydropower Station The World‘s Highest Dam Shuangjiangkou Hydropower Station

    An aerial view of the construction site of Shuangjiangkou Hydropower Station, the world‘s highest dam, in Jinchuan County, Sichuan Province, China, April 30, 2021.=2021(令和3)年4月30日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

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