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「中国四川省」の写真・映像

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  • 00:39.35
    2021年01月18日
    「新華社」【パンダフル】散歩も運動の一種

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、1頭のパンダがダイエットを始めた。散歩をしながらトレーニングの方法を考えていたら、すっかり疲労困憊。トレーニングは始まる前に終わってしまった。(記者/パンダフル蕭永航) =配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:41.56
    2021年01月16日
    「新華社」【パンダフル】成都の寒さが身に染みる

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、身に染みる寒さの中、なかなか眠りにつけないパンダ。昼寝を中断してむっくりと起きだした。(記者/パンダフル蕭永航) =配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:44.46
    2021年01月16日
    「新華社」【パンダフル】木のてっぺんで熟睡

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダが木のてっぺんにうつぶせになって眠っている。枝の上でもぴくりとも動かない寝姿は、「睡眠スキル」の高さをうかがわせる。(記者/パンダフル蕭永航) =配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:45.34
    2021年01月14日
    「新華社」【パンダフル】誰か私を呼んだ?

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、近づいて来たパンダに観光客が声をかけた。パンダは足を止めて何かを探すように辺りを見回した後、自分が呼ばれたのではないと思ったのか、あっという間に立ち去ってしまった。(記者/パンダフル蕭永航) =配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.00
    2021年01月09日
    「新華社」湖上に輝く虹色の雲四川省

    中国四川省でこのほど、瀘沽(ろこ)湖の上空に輝く虹のような色の「彩雲」が観測された。気象専門家によると、彩雲は雲に含まれる水滴により太陽光が屈折することで発生するという。(記者/江宏景) =配信日: 2021(平成33)年01月09日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:36.75
    2021年01月07日
    「新華社」製品化された人工心臓の植え込み手術を受けた患者が退院

    中国四川省人民医院で5日午後、中国で初めて製品化された人工心臓の植え込み手術を受けた宋さん(42)が無事退院した。同医院は2020年11月10日、末期心不全患者だった宋さんに対し、初めて製品化された人工心臓の植え込み手術を実施し、成功させた。同医院心臓外科の黄克力(こう・こくりょく)主任によると、心臓移植のドナー不足が深刻な中、人工心臓は現在、世界的に有効な心臓移植の移行的治療手段となっており、経皮的にケーブルで外部電源と接続することで24時間稼働できる。黄氏は「手術前、患者は寝たきり生活を余儀なくされていたが、今ではベッドから起きて動けるようになり、基本的に自力での生活が可能になった」と述べた。黄氏によると、世界での人工心臓植え込み件数は現在、1万4千例を超えている。ここ数年、中国の心血管疾患の研究や臨床レベルは世界トップクラスに達したが、人工心臓や心臓移植分野はまだ歩み始めたばかりの段階にある。現在、中国で関連する臨床試験に取り組む病院は、心血管疾患研究分野で先端を行く数カ所にとどまっている。(記者/董小紅、蕭永航) =配信日: 2021(平成33)年01月07日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:26.56
    2021年01月03日
    「新華社」峨眉山金頂が雪化粧四川省

    中国四川省でこのほど、峨眉山の金頂が雪化粧し、空中を舞う雪や霧が仏教名山に趣を添えた。今季は気温が低く、早い時期から大量の雪が降った。過去10年に例がないほどで、霧氷や樹氷など氷雪に関係する現象のほとんどが既に現れている。寺院や景勝地が集中する金頂は標高3077メートル。同山は四川盆地の南西端に位置する中国四大仏教名山の一つで、地形の険しさと風景の美しさから、天下に知られる美観と評されており、国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産の「複合遺産」にも登録されている。(記者/王迪) =配信日: 2021(平成33)年01月03日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.92
    2020年12月29日
    「新華社」成都市で冬のスポーツがブームに四川省

    中国四川省成都市大邑県の西嶺雪山風景区でこのほど、成都第9回森林文化観光フェスティバルおよび西嶺雪山第21回南国国際氷雪祭りが開幕した。開催期間中、西嶺雪山では子どもスキー大会と成都市第1回青少年スキー大会が開かれ、青少年のスキー競技への参加を奨励するとともに、雪や氷にまつわる文化を伝え、冬のスポーツを盛り上げていく。フェスティバルは四川省のエコツーリズムを代表する催しとなっており、西嶺雪山南国国際氷雪祭りも初開催から20年以上を経て、中国西南地域で最も注目される冬の観光祭に成長した。一連のイベントは来年2月まで開催される。(記者/張超群) =配信日: 2020(令和2)年12月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:10.78
    2020年12月17日
    「新華社」【パンダフル】体の柔軟性はダンサーにも負けないかも

    パンダの体は柔らかいの?中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地の赤ちゃんパンダが、その答えを教えてくれます。いつもダンスをしている赤ちゃんパンダは、竹を食べる時にも股割りを披露して体の柔らかさをアピール。この柔軟性なら、きっとプロのダンサーにも負けないはず。(記者/パンダフル蕭永航) =配信日: 2020(令和2)年12月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:32.24
    2020年12月15日
    「新華社」【パンダフル】寝転びながら前足をペロペロ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、寝転んで日なたぼっこしながら前足を交互になめて、足をバタバタさせる幸せそうなパンダ。まるでポテトチップスを食べた後に手や指を味がなくなるまでペロペロなめているようだ。(記者/パンダフル蕭永航)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.68
    2020年12月14日
    「新華社」【パンダフル】けんかを仲裁!

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、やんちゃな2頭のパンダが寝技をかけるように激しくじゃれ合っている。すると、けんかをしているように見えたのか、後方からやって来たパンダが終了のゴングを鳴らすかのように仲裁に入った。戦いはあっという間に終了。3頭は眠くなりそうな午後のひとときも元気に動き回っていた。(記者/パンダフル蕭永航)=配信日:2020(令和2)年12月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.04
    2020年12月13日
    「新華社」【パンダフル】昼寝するパンダたち

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、パンダが昼寝する姿が見られる。都会の喧騒から遠く離れた場所で、静かな午後を堪能しているようだ。(記者/パンダフル蕭永航)=配信日:2020(令和2)年12月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:12.93
    2020年12月12日
    「新華社」【パンダフル】カラー写真でも白黒に見える

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で暮らすパンダはみな、白黒の体に丸い顔、黒い目の周りをしているので、カラー写真を撮っても、体だけは白黒写真のように見えてしまう。(記者/パンダフル蕭永航)=配信日:2020(令和2)年12月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.92
    2020年12月03日
    「新華社」【パンダフル】なんか体がかゆいなあ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、午後のひとときを木陰でのんびりと過ごす1頭のジャイアントパンダ。木の上に寝そべって、前足でしきりに体をかいていたかと思えば、木から下りて今度は後ろ足で体をかきながら気持ちよさそうに一休みしていた。(記者/パンダフル蕭永航、楊進)<映像内容>体をかいているパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.24
    2020年12月02日
    「新華社」【パンダフル】仲間にばったり出会った

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で暮らす好奇心あふれるパンダは、水がどこへ流れるのだろうかと探っていくうちに、自分の仲間にばったり出会った。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で暮らすパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:19.71
    2020年11月18日
    「新華社」国家1級保護動物ユキヒョウを撮影四川省理塘県

    中国四川省林業・草原局はこのほど、同省カンゼ・チベット族自治州理塘県の格聶神山風景区で国家1級保護動物ユキヒョウの動画撮影に成功したと明らかにした。撮影地点は風景区内の冷竜溝で、精悍な体つきのユキヒョウが斜面を歩き、周囲を警戒しながら立ち去る姿が写っていた。同地は雪山や氷河、河川・湖沼、草原・森林、湿地・温泉などの地質、地形と多くの文化遺跡を持つ総合景観区となっている。(記者/楊進)<映像内容>野生のユキヒョウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.16
    2020年11月16日
    「新華社」【パンダフル】風呂上がりの貴婦人

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、1頭のパンダが半身浴を楽しんでいる。やがて上品なしぐさで風呂から上がり、腰掛けて仲間たちと一緒にタケノコを食べ始めた。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>半身浴するパンダ、タケノコを食べる様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.22
    2020年11月16日
    「新華社」四川省眉山市で世界四川料理大会飲食業関係者が集結

    中国四川省眉山市で16日、世界四川料理大会が開かれた。大会は2018年に始まり、今回が3回目。世界30余りの国と地域から数十万人の飲食業関係者が参加した。今大会の催しの一つ「四川料理調理技能競技会」では、出場者60人が指定料理の「宮保鶏丁」(鶏肉とピーナツの唐辛子炒め)と自由課題2品を作った。評価には中国料理の国際大会と同じ基準が採用され、四川料理の最新動向や調理水準をうかがわせる内容となった。(記者/楊進)<映像内容>四川料理調理技能競技会の様子、撮影日:2020(令和2)年11月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:44.36
    2020年11月15日
    「新華社」【パンダフル】いたずらっ子に一撃

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、赤ちゃんパンダが木の枝にしがみついたまま下りられなくなった。すると、そばにいた母親が子どものおでこにパンチ。問題を瞬時に解決した。(記者/パンダフル蕭永航、余里)<映像内容>木の枝で遊ぶ赤ちゃんパンダと母親、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.62
    2020年11月14日
    「新華社」【パンダフル】寝起きのパンダたち

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダたちがお昼寝から目を覚ました。体をビクッと動かして起きだす姿もあれば、ぼんやりと宙を見つめる姿もある。中には、目覚めるとすぐに食事を開始する食いしん坊もいる。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>寝起きのパンダたちの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.03
    2020年11月13日
    「新華社」野生パンダの親子が仲良く水を飲む姿の撮影に成功四川省雅安市

    中国四川省雅安(があん)市のシャイアントパンダ国家公園蜂桶寨エリアに設置された赤外線カメラがこのほど、野生のジャイアントパンダの親子が活動する貴重な映像を再び捉えていたことが分かった。昼間に撮影された映像では、2頭が仲良く水たまりの水を飲む様子が捉えられていた。身をかがめて水を飲む母パンダのそばで、子パンダが水面に口をつけている。最初は母パンダと同じ姿勢で飲もうとしたが、口が水面まで届かず、腹ばいになってようやく成功したようだ。夜間に撮影された映像でも、2頭が同じ場所で再び水を飲んでいた。映像を整理した担当者によると、子パンダの年齢は1歳半前後で、母パンダと行動を共にしていると考えられる。(記者/楊進)<映像内容>赤外線カメラが捉えた野生のパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.84
    2020年11月13日
    「新華社」【パンダフル】パンダの寝姿に注目

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、多くの人がパンダの寝姿に関心を持つ。実はパンダも人間の子どもと同じで、さまざまな姿勢で眠りにつく。(記者/パンダフル蕭永航、劉海)<映像内容>寝ているパンダたちの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.68
    2020年11月12日
    「新華社」【パンダフル】一心に水を飲む

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、のどが渇いたパンダが身をかがめて水を飲んでいる。身じろぎ一つしない姿は、遠目には寝入っているようにも見える。(記者/パンダフル蕭永航、劉海)<映像内容>水を飲むパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:39.49
    2020年11月11日
    「新華社」中国14都市、竹産業の質の高い発展目指し連盟設立

    中国四川省眉山市青神(せいしん)県でこのほど、四川、浙江、福建、江西4省の14都市が共同で発起した「中国竹産業高品質発展連盟」が正式に設立された。加盟都市が管轄する企業、大学など高等教育機関、科学研究機関は、技術の研究開発、知的財産権の共同利用・保護・共有などの面で提携し、①技術的問題の克服②イノベーション資源の効果的な分業と適切な結合の促進③産業の新たな競争優位性の確立④国内外市場の共同開拓を促すとしている。(記者/陳地)<映像内容>「中国竹産業高品質発展連盟」設立の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:04.66
    2020年11月11日
    「新華社」【パンダフル】午後ののんびりタイム

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダの子どもが午後の日差しを浴びながら寝そべっている。しばらくすると、丸太の上を滑って台の上に着地。のんびりタイムはまだまだ続く。(記者/パンダフル蕭永航、劉海)<映像内容>丸太の上にいるパンダの子どもの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:19.78
    2020年11月11日
    「新華社」色づく光霧山に紅葉狩りのにぎわい四川省

    中国四川省巴中市南江県の光霧山では、680平方キロにわたって木々の葉が鮮やかに色づき、紅葉を楽しむ大勢の観光客でにぎわっている。(記者/尹恒、楊華)<映像内容>紅葉した光霧山の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:43.90
    2020年10月26日
    「新華社」【パンダフル】座右の銘は「泰然自若」

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、1頭のパンダがむしゃむしゃとタケノコを食べている。その様子があまりにもおいしそうだと感じたのか、そばにいたもう1頭のパンダがタケノコを横取りして林の中に逃げ込んだ。しかし残されたパンダは、腹を立てることもなく黙々と残ったタケノコを食べ続けていた。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>タケノコを食べるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.40
    2020年10月25日
    「新華社」【パンダフル】少しは大人になりなさい

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、2頭のパンダがけんかを開始。しっぽをかんだり、頭を押さえつけたり、「だんご」になりながらお互い一歩も譲らない。もう子どもではないのだから、君たち少しは大人になりなさい。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>じゃれ合う2頭のパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.98
    2020年10月24日
    「新華社」【パンダフル】木の台の上でくつろぐ仲良しパンダ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、2頭のパンダが木の台の上でくつろいでいる。仲良くじゃれ合う様子が、なんともいえないかわいらしさを振りまいている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>くつろぐ2頭のパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.84
    2020年10月23日
    「新華社」【パンダフル】パンダだって「あくび」する

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、大きく口を開けてあくびをするパンダたち。のんびりとかわいらしい姿が人気を集めている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>あくびをするパンダたち、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.80
    2020年10月22日
    「新華社」【パンダフル】お腹が抜けなくなっちゃった、誰か助けて!

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、2頭のパンダが木の上で遊んでいる。うち1頭が木の隙間から地面に向かってぶら下がったが、お腹の部分が引っかかってしまった。仲間の窮地を助けるため、もう1頭が引きずり降ろそうとするものの、なかなか簡単にはいかないようだ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>じゃれ合う2頭のパンダ、木の隙間にひっかかってしまった様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:44.16
    2020年10月21日
    「新華社」【パンダフル】パンダ3頭が仲良く食事

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダ3頭が仲良く竹籠を囲みながら、タケノコをおいしそうに食べている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>タケノコを食べるパンダたちの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:55.56
    2020年10月14日
    「新華社」住民に増収もたらすシイタケ栽培基地四川省理塘県

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州理塘県の馬岩村にあるシイタケ栽培基地は、地元の人たちの増収と小康(ややゆとりのある)社会への歩みを後押ししている。理塘五粮液シイタケ栽培基地は2018年に建設され、累計151万元(1元=約16円)余りの配当を行い、80余りの就職ポストを提供してきた。貧困家庭の労働者が95パーセント以上を占めており、1人当たりの年収は3万6千元に達している。同県の中心市街地に転居してきた住民は職住近接で働くことができるようになった。理塘県のシイタケはすでに粤港澳大湾区(広東・香港・マカオビッグベイエリア)に出荷され、全国各地に向けて販売されている。地元住民は就業と同時に一定の栽培技術も習得している。(記者/尹恒)<映像内容>シイタケの栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:48.56
    2020年10月14日
    「新華社」帰宅途中の村民、ヒョウに遭遇四川省道孚県

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州道孚(タウ)県木茹郷古彫村の村人が14日、帰宅途中に山の上にヒョウがいるのを目撃し、携帯電話で撮影した。鮮水河大峡谷国家森林公園の奥地に位置する同郷には、植物180種余り、野生動物60種余り、国家級保護野生動物30種余りが生育・生息しており、ヒョウなど長江上流の野生動物にとって重要な生息・繁殖地になっている。地元政府によると、同県では近年、生態環境が効果的に保護されており、野生動物の目撃例が増加し続けているという。(記者/康錦謙)<映像内容>野生のヒョウの様子、撮影日:2020(令和2)年10月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画像が荒れています。

  • 00:54.64
    2020年10月11日
    「新華社」長さ172メートルのパンダの絵巻物、四川省成都市で初公開

    中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州のタンカ(仏画)画家40人余りが1年がかりで完成させた「大熊猫百図唐卡長巻(ジャイアントパンダ百図タンカ絵巻)」が11日、同省図書館で初めて公開された。作品は長さ172メートル、高さ2・6メートル、絵が描かれた本紙部分の長さは142メートル、高さ1・6メートルとなっている。タンカ芸術の手法を採用し、同自治州が有するチベット族とチャン族の独特な風情や美しい景色、民族衣装などの要素とジャイアントパンダを融合させ、自然と命の調和を表現した。絵巻には2019年12月時点で全世界で飼育されているジャイアントパンダ計600頭余りが描かれている。(記者/張超群)<映像内容>「大熊猫百図唐卡長巻(ジャイアントパンダ百図タンカ絵巻)」の展示、撮影日:2020(令和2)年10月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:29.90
    2020年09月28日
    「新華社」【パンダフル】後ろ姿で魅了

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、考え込んだり、タケノコを食べたりするパンダたち。ぽっちゃりとした背中で、見る人を魅了してしまう。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>さまざまなパンダの後ろ姿、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.54
    2020年09月27日
    「新華社」【パンダフル】ダイエットなんてあり得ない

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダがタケノコをむしゃむしゃと食べている。食べることは重要な任務、ダイエットなんてあり得ない。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>タケノコを食べるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.58
    2020年09月26日
    「新華社」【パンダフル】眠りの森のパンダ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、パンダたちのさまざまな寝姿を見ることができる。眠りの森で、どんな夢を見ているのかな。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>パンダたちのさまざまな寝姿、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:45.88
    2020年09月25日
    「新華社」【パンダフル】食べたら寝転ぶ、悠々自適の暮らし

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、パンダが食べたり寝転んだり、悠々自適の生活を送っている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をして寝ころぶパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.36
    2020年09月24日
    「新華社」【パンダフル】パンダは背中で語る

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダ3頭が座り込み、思い思いにタケノコをかじっている。おいしさを背中で語ろうとしているかのようだ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>パンダ3頭が座り込みタケノコをかじっている様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:55.62
    2020年09月17日
    「新華社」新疆コルガス口岸、中欧・中亜班列の出入国が3千本を突破

    中国四川省成都市の城廂(じょうしょう)駅とヨーロッパを結ぶ国際定期貨物列車、「蓉欧」中欧班列が17日正午、新疆ウイグル自治区のコルガス鉄道口岸(通関地)からポーランドのウッチに向け出発した。同列車は、今年に入ってからコルガス口岸を出入国した3千本目の中欧・中亜班列となった。今年は新型コロナウイルスの影響があったにも関わらず、コルガス口岸を通過する「中欧班列」と中国と中央アジアを結ぶ「中亜班列」の運行本数と貨物輸送量はかえって増加した。17日時点での運行本数は前年同期比32%増の3千本を突破、貨物輸送量は60%増の436万トンで2019年通年の貨物輸送量を超えた。特に今年の7、8月は、コルガス税関が出入国を監督管理した中欧班列が前年同期比でそれぞれ55・2%増の495本、62・3%増の482本と、2カ月連続で全国首位となった。(記者/周生斌)<映像内容>「蓉欧」中欧班列の走行の様子など、撮影日:2020(令和2)年9月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.52
    2020年09月14日
    「新華社」墨石公園がSNSで話題のスポットに四川省

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州道孚(どうふ)県にある墨石公園が最近、SNS(交流サイト)で話題になっており、ネットユーザーから「アイスランドの風景によく似ている」「中国で地球以外の惑星に最も似ている場所」などのコメントが寄せられている。この知られざる秘境は、既に同省の観光で外せない穴場ポットとなっている。墨石公園は総面積4・8平方キロ、標高約3千メートル~3500メートル。園内には世界的に見ても稀有な断層岩(マイロナイト)が連なる。太古の昔、地殻変動の影響を受け、鮮水河断層帯の岩石が圧力を受け、粉砕し、再結晶した断層岩を形成。その後、長い年月をかけて風雨に侵食され、独特の風景を作り出した。(記者/楊進)<映像内容>四川省にある墨石公園の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.28
    2020年09月13日
    「新華社」【パンダフル】初秋のパンダ、ゆったりのんびり

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダが木に寄り掛かって休んでいる。時々かゆい所をかいたり、起き上がったりしながら、のんびりと時間を楽しむ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>のんびりしているパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.72
    2020年09月12日
    「新華社」【パンダフル】下りられない、誰か助けて!

    中国四川省成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で爽やかな秋空の下、木に登って遊んでいたパンダ。いつの間にか高い所に来てしまい、下り方が分からなくなったようだ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>木の上にいるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.74
    2020年09月11日
    「新華社」【パンダフル】運動終了、さあお昼寝!

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、お昼寝をしたくないパンダの子どもが木に登っている。さて、今日の運動はこれで終わり。やはり寝よう!(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>木登りするパンダの子ども、お昼寝する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.75
    2020年09月10日
    「新華社」【パンダフル】赤ちゃんパンダのお昼寝

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、2頭の赤ちゃんパンダがお昼寝をしている。1頭はごろごろ寝返り、もう1頭はぐっすりと気持ち良さそう。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:36.24
    2020年09月10日
    「新華社」【パンダフル】お昼ご飯はまだかな

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地ではお昼になると、お腹を空かせたパンダがそわそわし始める。食べ物を求めて袋の中を探るが、何もないと分かると、なすすべもなく地面に横たわった。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>お腹を空かせたパンダが食べ物を探す様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:44.44
    2020年09月05日
    「新華社」【パンダフル】我こそはカンフーパンダ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、パンダの子どもたちが木に登ったり逆さまになったり、武術の達人も顔負けの活発な姿を見せている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>木登りや滑り台などで遊ぶパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:33.20
    2020年09月05日
    「新華社」【パンダフル】甘えん坊の赤ちゃん、駄々っ子に

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダの赤ちゃん2頭が飼育員にまつわりつき、駄々をこねている。こんな時はライバル同士、負けるわけにはいかない。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>飼育員にまとわりつく赤ちゃんパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.56
    2020年09月04日
    「新華社」【パンダフル】竹の中からリンゴ、ご機嫌なおやつタイム

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地に、おやつの時間がやって来た。お母さんパンダが竹筒を揺すったら、中から飛び出したのはおいしそうなリンゴ。拾い上げて食べるお母さん、とてもうれしそう。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>竹筒からリンゴを取り出して食べるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.51
    2020年09月03日
    「新華社」【パンダフル】木登りで疲れたパンダ、すぐ休憩

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、木に登り始めたジャイアントパンダ。少し登ると疲れ果て、息が切れて枝の上に座り込んでしまった。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>木登りするパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.40
    2020年09月02日
    「新華社」【パンダフル】ひと休みしよう

    中国四川省眉山市青神県にある国際竹芸城のパンダ館で、ジャイアントパンダが木の台の上に寝転んでのんびりと休憩をしている。そよ風に吹かれながら竹を食べ、至福の時を過ごしているようだ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>寝転んで竹を食べるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:44.12
    2020年09月02日
    「新華社」観光地付近で砲弾を発見四川省宜賓市

    中国四川省宜賓(ぎひん)市公安局によると、同市翠屏区にある国家4A級(上から2番目)の観光地、「李荘古鎮」外側の工事現場で2日午後、砲弾と見られる物体が見つかった。通報を受けた李荘鎮派出所の警察が現場に急行、立ち入り規制を実施して調査した後、同市公安局の特殊警察支隊が到着。物体を60ミリ迫撃砲の砲弾と特定した。戦時中に遺留されたと考えられるが、具体的な年代は不明という。砲弾は爆薬が装填されたままになっており、爆発の可能性があったため、同支隊が同日夜、近くの河原に運んで爆破処理した。(記者/楊迪、楊華)<映像内容>工事現場で砲弾を発見、処理の様子、撮影日:2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:08.26
    2020年09月01日
    「新華社」【パンダフル】大好きな滑り台の時間

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、赤ちゃんパンダが滑り台の時間を楽しんでいる。頭から勢いよく滑り降りたり、逆さからよじ登ったりする姿が、何とも言えないかわいらしさを振りまいている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>滑り台で遊ぶ赤ちゃんパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:29.01
    2020年08月30日
    「新華社」世界5G産業サミット、自動運転バスが活躍四川省成都市

    中国四川省成都市で8月28~30日に開催された世界5G産業イノベーションサミットで、自動運転シャトルバスが来場者の輸送に活躍した。このバスは高帯域・低遅延という5Gの特性を活用し、事前に設定された経路を路上の障害物を自動的に回避しながら走行することができ、これまでにも複数のイベントで実際に使用されてきた。(記者/張海磊、袁秋岳)<映像内容>自動運転シャトルバスの走行の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:32.32
    2020年08月30日
    「新華社」【パンダフル】赤ちゃんパンダの悪巧み

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、汚れた2頭の赤ちゃんパンダが取っ組み合いの後、草むらの中へ。出て来た時には1頭が転び、もう1頭は素早く走り去って行った。まるで路上の「当たり屋」のような身のこなしだった。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>2頭の赤ちゃんパンダが取っ組み合う様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:39.86
    2020年08月29日
    「新華社」【パンダフル】転がる赤ちゃんパンダ、まるでお団子

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、抱き合ったまま転がり落ちて来た2頭の赤ちゃんパンダ。白と黒の配色は、まるで黒ゴマ餡(あん)入り団子のようだ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>じゃれ合う赤ちゃんパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.62
    2020年08月28日
    「新華社」【パンダフル】袋の中の宝物

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、麻袋に頭を入れたまま動き回るパンダの妮可(ニーコー)。ついに袋の中から2本のタケノコを取り出すことに成功した。食べ物の魅力には勝てない。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>麻袋に頭を入れてタケノコを取り出すパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:09.26
    2020年08月27日
    「新華社」【パンダフル】パンダの赤ちゃん、今日も快食快眠

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、赤ちゃんパンダが日なたぼっこをしながら竹をむしゃむしゃと食べている。食事の後はぐっすりとお休みなさい。(記者/パンダフル蕭永航、張可凡)<映像内容>赤ちゃんパンダの食事の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:30.68
    2020年08月26日
    「新華社」【パンダフル】幸せな食事タイム

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、パンダたちが新鮮な竹やタケノコを豪快に食べ、至福の時を過ごしている。(記者/パンダフル蕭永航、余里)<映像内容>食事をするパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.96
    2020年08月25日
    「新華社」【パンダフル】涼しい池でのんびり

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では暑い時期になると、パンダが池の水に漬かって涼む姿を見かける。くつろいでいるうちに、眠りの世界へいざなわれてしまったようだ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>池の水に漬かってくつろぐパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:29.03
    2020年08月21日
    「新華社」四川省漢源県で山崩れ8人不明

    中国四川省雅安市応急管理局によると、同市漢源県富泉鎮中海村で21日午前3時50分(日本時間同4時50分)ごろ、連日の大雨の影響で山崩れが発生した。これまでの調査の結果、1人が負傷し、8人が行方不明となっている。武装警察や消防隊員、緊急救助隊員が現場に到着し、救助活動に全力で取り組んでいる。(記者/楊進、康錦謙)<映像内容>四川省漢源県で山崩れが発生、救助の様子、撮影日:2020(令和2)年8月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:40.42
    2020年08月18日
    「新華社」洪水で孤立した作業員を水上バイクで救出四川省楽山市

    中国四川省楽山市の太陽島で18日、豪雨による大規模な洪水が発生し、同地で工事中の作業員1人が水没寸前のショベルカーの上に取り残された。作業員からの通報を受けた同市消防救援指揮センターは直ちに水上バイクを派遣、無事に作業員を安全な場所へ搬送した。(記者/蕭永航、楊進)<映像内容>豪雨による大規模な洪水が発生、ショベルカーの上に取り残された人を水上バイクで救出する様子、撮影日:2020(令和2)年8月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.02
    2020年08月18日
    「新華社」成都の夏季ユニバ、メインスタジアムは「太陽神鳥」をイメージ

    中国四川省成都市で来年8月に開催予定の第31回ユニバーシアード夏季競技大会まで残り1年を切った18日、市のシンボル「太陽神鳥」をイメージしたメインスタジアムの屋根がほぼ完成した。太陽神鳥は、商(殷)代(紀元前17世紀~同11世紀)末期の太陽と鳥を表した円状の金箔で、2001年に同市の金沙遺跡で出土した。スタジアムは市内の東安湖体育公園に建設中で、高さ約50メートル。観客席上部をドーナツ状に覆う屋根の造りを生かし、実物の約270万倍もの大きさとなる太陽神鳥の図柄を着色ガラスパネル1万2540枚で見事に表現した。中国建築装飾集団傘下で内外装を手掛ける中建東方装飾が工事を請け負い、80日かけて完成させた。夏季ユニバは来年8月18日から29日までの日程で開催される。(記者/楊進、張可凡)<映像内容>第31回ユニバーシアード夏季競技大会のメインスタジアム建設の様子、撮影日:2020(令和2)年8月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:50.53
    2020年08月18日
    「新華社」四川省、水害防止緊急対応レベル1級を発動楽山大仏の足が浸水

    中国四川省防汛抗旱総指揮部(洪水干ばつ対策本部)によると、同省は18日午前5時、水害防止緊急対応レベル1級を発動した。四川省が1級を発動するのは今回が初めて。同省楽山市水文局によると、市内の青衣江夾江水文観測所で同日午前7時半、増水ピークの水位が414・2メートル、流量が毎秒1万7千立方メートルに上昇。50年に1度の増水で、記録が残っている1955年以降、最大規模となった。18日午前11時ごろ、増水は楽山大仏の足下の土台を越え、本体の足の部分が浸水した。(記者/張超群)<映像内容>増水で楽山大仏の足が浸水、撮影日:2020(令和2)年8月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:45.12
    2020年08月17日
    「新華社」8100トンの列車荷重で橋の流失を阻止四川省綿陽市

    中国四川省綿陽市で17日午後、ここ数日の大雨で水位が警戒レベルに達していた涪江(ふうこう)に架かる宝成鉄路涪江大橋に、総重量8100トンの重荷重の貨物列車が停車し、列車の重量により橋の流失を防いだ。同省では15日夜から強い雨が続き、涪江も50年に1度といわれる増水に見舞われた。17日午前には綿陽流域の水位が警戒レベルを超え、同大橋も押し寄せる濁流により流失の危険が高まった。鉄路部門の綿陽整備区によると、同大橋は鋼鉄構造のため自重が軽く、洪水対処能力に限界があったことから、重荷重の列車で橋を抑えつけることで重量を増加させ、洪水対処能力を高めたという。現場では同日午後1時過ぎ、46両編成、総重量3800トンの貨物列車と49両編成、4300トンの貨物列車が橋に進入。川の水位が下がるまで橋の上で待機した。鉄路部門は2018年7月の増水時にも同様の方法で同大橋の流失を防いでいる。(記者/薛晨、王曦)<映像内容>大雨で増水した涪江、宝成鉄路涪江大橋に貨物列車が停車する様子、撮影日:2020(令和2)年8月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:22.98
    2020年08月14日
    「新華社」大雨で楽山大仏の足元が一時浸水四川省楽山市

    中国四川省楽山市と同市内を流れる青衣江(せいいこう)と岷江(みんこう)の上流に位置する成都市、雅安市、眉山市では11日から12日にかけて、広範囲にわたって大雨となり、一部では非常に激しい雨に見舞われた。青衣江と岷江の2河川は増水のピークが重なったため、水位がさらに上昇した。この影響で楽山市中心部の肖公嘴では河川が氾濫し、楽山大仏の足元部分が一時20センチ浸水した。大仏本体は浸水を免れた。(記者/張超群)<映像内容>大雨で楽山大仏の足元部分が浸水、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

  • 00:11.72
    2020年08月10日
    「新華社」旅行者が路上で争うマーモットに遭遇四川省巴塘県

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州巴塘県にある措普溝国家森林公園に向かう路上で10日、旅行者がマーモットのけんかに遭遇した。マーモットは中国の草原や高原などに生息する大型のげっ歯類。ふくよかな体と穏やかな気質を持つ草食動物で、日中に活動することが多い。巴塘県を含む四川省西部高原の牧畜民には「雪豚」と呼ばれている。同県は四川省とチベット自治区を結ぶ交通の要衝で、温暖で風光明媚な地であることから、長江以南の地区になぞらえ「高原江南」とも称される。措普溝国家森林公園には雪に覆われた峰、広大な原生林や草原、聖なる湖として知られる措普湖のほか、水温が年間を通じて90度前後に保たれる措普溝温泉群もある。(記者/李倩薇)<映像内容>路上で争うマーモットの様子、撮影日:2020(令和2)年8月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい動画です。

  • 00:57.38
    2020年08月05日
    「新華社」竹資源の循環利用、パンダがお手伝い四川省眉山市

    中国四川省眉山市青神県では竹の生産が盛んで、面積20万ムー(約1万3千ヘクタール)にわたる竹林が地域を彩っている。同県の竹編み工芸品を紹介するテーマパーク「国際竹芸城」内のパンダ館では、地元の竹を食べたジャイアントパンダのふんを果物の栽培に利用。竹の循環利用にパンダが一役買っている。(記者/楊三軍、張超群、陳健)<映像内容>竹資源の循環利用、パンダの食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:44.37
    2020年08月04日
    「新華社」パンダが好きすぎて飼育員に、成都で夢かなえた日本人女性

    中国四川省にある成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、3年余り前から飼育員として働く日本人女性の阿部展子さん(35)は、自らを「パンダのお母さん」と話す。幼いころから大のパンダ好きだったという阿部さんは毎日、まるでわが子のようにパンダたちに愛情を注いでいる。阿部さんとパンダとの出会いは3歳のとき。「祖母からパンダのぬいぐるみをプレゼントされ、とてもかわいいと思った。それ以来、パンダに強い関心を持つようになった」という。小学6年生のときに学校行事で上野動物園に行き、生まれて初めて本物のパンダと対面、すっかりパンダのとりこになった。パンダに関わる仕事がしたいと考えた阿部さんは、大学で中国語を専攻し、卒業後は中国の四川農業大学に留学して動物保護を学んだ。こうした努力が実り、念願のパンダ飼育員の座を射止めた。子どものころからの夢をかなえた阿部さんは「パンダは日本でもかなりの人気者。パンダ飼育員として、『パンダ文化』を広めていきたい」と語っている。(記者/董小紅、余里)<映像内容>パンダの飼育員として中国で働く日本人のインタビュー、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.96
    2020年07月24日
    「新華社」赤外線カメラが捉えた希少動物たち四川省都江堰市

    中国四川省都江堰(とこうえん)市国有林場と世界自然保護基金(WWF)はこのほど、同市竜池鎮の国有林区で赤外線カメラによるモニタリング、生息地保護活動、森林巡回監視などを合同で実施した。同林区の職員が事前に設置していた監視装置を確認すると、赤外線カメラに10種類以上の野生動物が活動する様子が記録されていた。カメラが捉えたのは国家1級保護動物のジャイアントパンダ、キンシコウ、コビトジャコウジカ、同2級保護動物のスマトラカモシカ、ツキノワグマ、マエガミジカ、ベンガルヤマネコ、ベニジュケイなど、野生動物10種類余り。昨年10月末には職員が森林公園でジャイアントパンダの活動の痕跡を発見しており、今回も3回にわたり野生のパンダが撮影されている。また標高2200メートル地点には、野生のパンダが竹の一種、冷箭竹を食べたり横になったりした痕跡やふんが残っていたという。(記者/蕭永航)<映像内容>赤外線カメラが捉えた動物たちの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:39.45
    2020年07月13日
    「新華社」ヒグマの一家、青海チベット高原で姿現す四川省

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州石渠(せききょ)県蒙宜郷蒙格村で13日午後、撮影愛好家が3頭の子グマを連れたヒグマが大自然の中を歩く姿をカメラに捉えた。ヒグマは授乳を終えると、子熊を連れて山の奥へゆっくりと登って行った。石渠県の羅林(ら・りん)県長は今回の映像について、同県の住民と各種野生動物の生存を支える自然環境が大幅に改善されたことを示していると説明した。四川省、青海省、チベット自治区の3省・区の境に位置する同県は、長江上流の重要な生態保護地域で、県内には湖や湿地が数多く分布し、多種多様な希少動物が生息している。(記者/康錦謙)<映像内容>青海チベット高原のヒグマ親子の様子、撮影日:2020(令和2)年7月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:11.42
    2020年07月08日
    「新華社」四川省の花火工場で爆発、6人負傷

    中国四川省広漢市南豊鎮元盛村の花火工場で8日夜、火災による爆発があり、6人が負傷した。うち2人は重傷だという。事故原因については現在調査が進められている。(記者/謝佼、蕭永航、薛晨、胥氷潔、王曦)<映像内容>花火工場の爆発、爆発の瞬間など、撮影日:2020(令和2)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※一部サイズの小さい動画です。

  • 00:48.55
    2020年07月03日
    「新華社」成都博物館で伊万里焼展開幕中国と日本の逸品を展示

    中国四川省の成都博物館で3日、「妍(けん)を競う-清代中日『伊万里』特別展」が開幕した。中日の審美性を融合させた伊万里焼は、海のシルクロードにおける東洋と西洋の技術と文化の交流と融合を見届けてきた。同展の展示品は全て広東省の東莞(とうかん)展覧館の所蔵品で、計168点(組)のうち14点(組)が日本製、154点(組)が中国製となっている。同展では中日会館(四川省中日青年友好交流センター)などの機関と共同で、「中日文化交流」や「工芸美術の革新と伝承」などのテーマをめぐって、一連のイベントを展開する。伊万里焼は17~18世紀に中国江西省の景徳鎮磁器の影響を受け日本で生まれた磁器で、その名は佐賀県の伊万里港から輸出されたことに由来する。明末清初に中国で海禁政策が実施され磁器の輸出が停滞すると、オランダ東インド会社は磁器の注文先を日本に切り替えた。大きなチャンスを掴んだ日本では、これを機に本格的な磁器の輸出時代の幕が開けた。伊万里焼は、色や構図、題材などで欧州市場のニーズを積極的に取り入れる一方、自国文化の特色と民族的特質を兼ね備えることで、上品さと華やかさの絶妙なバランスを確立し、欧州各国の人気を得た。中国で1684年に海禁が解除されると、景徳鎮は欧州市場を取り戻すため、日本の伊万里様式を参考にした磁器の製造を始めた。(記者/童芳)<映像内容>「妍を競う-清代中日『伊万里』特別展」が開幕、撮影日:2020(令和2)年7月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:31.74
    2020年06月29日
    「新華社」四川省冕寧県の豪雨災害で12人死亡、10人行方不明

    中国四川省涼山イ族自治州冕寧(べんねい)県北部の複数の地域で26日に起きた豪雨災害は、消防隊員の夜を徹した救助活動により、27日までに取り残された170人が救出され、2350人余りが避難した。28日には同県曹古郷の大馬屋村と果基八嘎村の行方不明者に対する捜索活動も実施された。同県政府新聞(報道)弁公室によると、28日午後4時時点の死者は12人、10人が行方不明となっている。<映像内容>四川省冕寧県の豪雨災害、捜索活動の様子、撮影日:2020(令和2)年6月、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:29.70
    2020年06月24日
    「新華社」カンゼ・チベット族自治州博物館を訪ねて四川省

    中国四川省西部、青海チベット高原の南東端に位置する甘孜(カンゼ)チベット族自治州は、悠久の歴史と輝かしい文化を持つ、「康巴(カンパ)文化」発祥の地の一つ。カンゼ・チベット族自治州博物館は同自治州康定市にあり、敷地面積は1万8500平方メートルで、建築面積は1万2043平方メートル、宗教などに関する多数の文化財を収蔵している。(記者/尹恒)<映像内容>カンゼ・チベット族自治州博物館の展示、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:19.66
    2020年06月22日
    「新華社」若者たちが披露、情熱的な民族舞踊「甘孜踢踏」四川省甘孜県

    中国四川省甘孜(カンゼ)チベット族自治州甘孜県の文化観光施設「ケサル王城」でこのほど、「甘孜踢踏」と呼ばれる民族舞踊の素晴らしいパフォーマンスが披露された。「甘孜踢踏」は手足を大きく動かす、豪快で情熱的なタップダンス風の踊りで、康巴(カム)地方の情緒をよく表わしている。「甘孜踢踏」は2014年、国務院の国家級無形文化遺産代表的項目の拡張リストに登録された。(記者/温競華、尹恒、康錦謙)<映像内容>民族舞踊「甘孜踢踏」のパフォーマンス、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.30
    2020年06月19日
    「新華社」チベット族集落の観光開発で貧困脱却四川省

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州丹巴県の北西部にあるチベット族集落「甲居藏寨」は、その美しさから「チベット族居住区の童話世界」と呼ばれている。集落ではここ数年、観光地の開発に力を入れ、農村の民泊産業を大いに発展させており、地元のチベット族住民が観光産業によって、次々と貧困から脱却している。(記者/温競華、尹恒、康錦謙)<映像内容>チベット族集落「甲居藏寨」の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:26.52
    2020年06月17日
    「新華社」恋を歌う民謡「康定情歌」の町を訪ねて四川省康定市

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市は、青海チベット高原から雲貴高原や四川盆地に至る一帯に位置し、悠久の歴史を刻んできた。古くから四川、雲南、青海3省やチベット自治区、その周辺地区にとって重要な物流拠点として名をはせ、恋を歌う民謡「康定情歌」によって世界的にもその名が知られるようになった。「康定情歌」は別名「跑馬溜溜的山上(馬が駆け巡る山で)」ともいう。昔からの住人によると、この歌のメロディーは今の康定市の二道橋辺りで歌い継がれてきた「溜溜調」が原曲とされており、かつては康定の子どもなら誰もが習う曲だった。康定にはチベット様式の建物もあればモスクやカトリック教会もある。カフェや居酒屋、チベット式のダイニングバーは数え切れず、「情歌」という名前の店は掃いて捨てるほどある。地元の人たちは「一つの価値観では線引きできない町、それが康定」と笑う。康定の朝はさまざまな朝食の香りで目が覚める。週末ともなれば、近所の人とのおしゃべりで、朝食の時間が1時間以上になることも珍しくない。はるか昔から多様な文化が溶け合ってきた康定。1940年代には武漢や上海と並ぶ貿易都市となり、チベット族と漢族の交易品が行き交う重要な物流拠点として栄えた。康定のにぎわいは、漢族とチベット族の間で伝統的に行われてきた茶と馬を交換する「茶馬交易」に端を発する。唐代から宋代にかけて始まり、清代末期に最盛期を迎えた。四川省成都市とチベット自治区ラサ市を結ぶ川蔵道路沿いにあり、ここ数年、大勢の観光客を魅了してきた。観光業の発展が康定の姿を大きく変えている。(記者/尹恒)<映像内容>四川省康定市の街並みなど風景、民謡を歌う人、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:33.48
    2020年06月17日
    「新華社」四川省丹巴県で土石流発生、2人不明

    中国四川省甘孜(カンゼ)チベット族自治州丹巴県の半扇門鎮梅竜溝で17日午前3時20分(日本時間同4時20分)ごろ、土石流が発生し、同地の小金川河に流れ込みせき止め湖が形成された。また、幹線道路の一部区間が通行止めになったほか、地滑りの被害もあった。自治州政府によると、午前9時時点で14人が救助され、2人が行方不明となった。丹巴県の5千世帯約2万人が避難した。(記者/蕭永航、康錦謙)<映像内容>四川省丹巴県の土石流被害の様子、撮影日:2020(令和2)年6月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.07
    2020年06月11日
    「新華社」瀘州市にそびえる白亜の仏塔「報恩塔」四川省

    中国四川省瀘州(ろしゅう)市江陽区にある報恩塔は南宋時代の紹興18(1148)年、当時の地方長官、瀘南安撫使(あんぶし)の馮楫(ふう・しゅう)が母の恩に報いるために建立した。明代の弘治年間と清代の光緒4(1878)年、1985年に3回修復されたが、ほぼ創建時の原型を保っている。同塔は正面が東向きに建てられ、石やれんがを積み上げた構造になっている。「双檐七級楼閣式」と呼ばれる各階の軒が二重になった7階建ての楼閣型の塔で、高さは33・2メートル。8角形の塔身は上にいくにつれ細くなり、107段の螺旋階段が塔頂まで続く。塔内には龕(がん、仏像を納める厨子)90カ所と浮き彫りの石像256体がある。同塔は2013年5月、国務院により第7回全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定された。(記者/劉海、楊華)<映像内容>仏塔「報恩塔」の外観、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:02.27
    2020年06月11日
    「新華社」世界初3百メートル級アーチ式低温コンクリートダム完成長江上流の烏東徳水力発電所

    中国四川省と雲南省の境界で建設が進む、発電設備容量世界第7位、中国第4位の烏東徳水力発電所のダムの本体工事が11日午後、完成した。世界初の300メートル級アーチ式低温コンクリートダムで、総発電設備容量が1020万キロワット。一部発電ユニットが来月稼働する。建設にあたっている三峡集団が12日明らかにした。同発電所は長江上流の金沙江下流区間の四つ階段式発電所の1段目で、「西電東送(西部の電力を東部に送電するプロジェクト)」の中核的電源。役割は発電を主とし、洪水対策、水運などがあり、国のエネルギー構成の見直し、省エネ・排出削減の目標達成、長江経済ベルトの発展などに重要な意義がある。(記者/林碧鋒)<映像内容>烏東徳水力発電所のダムの工事の様子、撮影日:2020(令和2)年6月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.34
    2020年06月11日
    「新華社」中国竜文化の里に残る600年の石橋「竜脳橋」四川省瀘県

    中国四川省瀘州(ろしゅう)市瀘県は「中国竜文化の里」と呼ばれ、県内に竜などの彫刻のある明清時代の石橋が数百カ所あることから「竜橋の里」とも呼ばれる。その中でも「竜脳橋」は、1996年に全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。同橋は、県城(県政府所在地)の北を流れる九曲河に架かり、瀘州市と隆昌市を結ぶ古駅道(古代の官製道路)が通る。明代初期の洪武年間に造られ、600年余りの歴史を持つ。長さ54メートルで12の橋脚がある。真ん中8カ所の橋脚には、麒麟(きりん)や青獅子、竜、白象の瑞獣(ずいじゅう)4種が彫刻されている。(記者/劉海、楊華、童芳)<映像内容>竜脳橋の風景、龍舞の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.05
    2020年06月05日
    「新華社」「天空の城」でクロスカントリー馬術大会開催四川省

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州理塘県で5日、扎嘎神山をめぐる全行程32キロのクロスカントリー馬術競技大会が開かれた。同自治州の他、四川省アバ・チベット族チャン族自治州や雲南省デチェン・チベット族自治州などから集まった64頭の馬が、毛埡(マオヤ)大草原を駆け抜けた。理塘県は標高4千メートル以上で「世界で最も標高の高い町」や「天空の城」と称えられている。<映像内容>クロスカントリー馬術大会の様子、撮影日:2020(令和2)年6月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.88
    2020年06月05日
    「新華社」唐代の摩崖造像、水面に現る四川省仁寿県

    中国四川省仁寿県四新村で黒竜灘ダムを水源とする灌漑農業が行われ、ダムの水位が低下したことから、同村にある唐代の大座仏とその周辺に安置された千仏造像が、水面に姿を現した。唐代に建立された大座仏は座高16メートルで、眉山市の市級文物保護単位に指定されている。ダムの建設に伴い、周辺の石窟とともに水没した。大仏と周辺の摩崖造像(まがいぞうぞう)はともに「四新村千仏岩摩崖造像」と呼ばれ、移動できない文物(不可移動文物)に属する。人物をかたどった像が多く、その姿や形は様々で、計16の仏龕(ぶつがん、仏像や経文を安置するために壁面や塔内に設けられた小室)、195体の仏像が1万平方メートル余りにわたって分布している。(記者/楊華、劉海)<映像内容>黒竜灘ダムの水位が低下し現れた摩崖造像、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.59
    2020年06月04日
    「新華社」豆瓣醤メーカーがモデル転換に成功新たなランドマーク目指す

    中国四川省成都市の豆瓣醤(トウバンジャン)メーカー、郫(ひ)県豆瓣醤でこのほど「郫県豆瓣醤技術改良プロジェクト」の竣工式が行われた。郫県豆瓣醤は「四川料理の魂」といわれる調味料で、その製造技法は第2次国家級無形文化遺産に登録されている。今回のイノベーションでは様々な「ハードコア(本格的)」な科学技術を導入・採用し、産業観光や工場でのライブ配信、自動化生産などに融合。第1次産業・第2次産業・第3次産業を効果的に活性化させることで、伝統的な豆瓣醤メーカーを産業観光の新たなランドマークへとモデル転換・アップグレードさせることに成功した。同プロジェクトは、技術的な向上と産業観光の結びつきが大きな特徴となっており、「屋外の甕(かめ)置場」や「自動化された梱包ライン」、「郫県豆瓣醤無形文化遺産技術体験基地」などを見どころとする産業観光拠点を建設し、観光、体験、ショッピングなどを通じて、観光客に郫県豆瓣醤文化の真髄を存分に味わってもらうことを目的としている。<映像内容>豆板醤の製造の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.74
    2020年06月02日
    「新華社」ジャイアントパンダの「蘇星」、竹の食べ方に独自のこだわり

    中国四川省眉山市青神県の国際竹芸城パンダ館に暮らすジャイアントパンダの「蘇星(スーシン)」は、竹の食べ方に独自のこだわりがある。両手で持った竹を、頭か鼻の上に乗せて折ってから食べる。その頭の丈夫さに、多くのネットユーザーやパンダファンたちから驚きと感心の声が上がった。(記者/楊三軍、陳健、張超群)<映像内容>竹を頭や鼻の上で折ってから食べるパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:10.44
    2020年05月31日
    「新華社」黄竜国家級風景名勝区が雪化粧四川省

    中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州松潘県の黄竜国家級風景名勝区は5月末の大雪の後、一面の銀世界になった。望竜坪展望台から見下ろすと、ユーカリの木が増えつつあるうっそうとした森が雪に包まれ、銀色の山々がたたずんでいる。同地では、5月26日から27日にかけての気温は12度から0度まで急降下し、降水量は14・1ミリに達した。5月末に雪が降るのはまれなことで、観光客を驚かせた。樹海が雪に覆われ、観光客の姿が雪の中に見え隠れする風景には普段とは異なる趣がある。(記者/張超群)<映像内容>5月末に雪が降った黄竜国家級風景名勝区の風景、観光客の様子、撮影日:2020(令和2)年5月、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:19.70
    2020年05月29日
    「新華社」パンダ8頭が引っ越し四川省から湖南省鳳凰県へ

    中国四川省のジャイアントパンダ8頭が5月29日、専用車で武陵山脈の奥地にある湖南省湘西トゥチャ族ミャオ族自治州鳳凰県の鳳凰中華ジャイアントパンダ苑に到着した。湖南省西部地域にパンダがやって来るのは今回が初めて。パンダたちはこれから、新居での生活を開始する。鳳凰県は気候が温暖で四季がはっきりしており、日照時間が長い。面積5万ムー(約3300ヘクタール)以上の竹資源があり、年間平均気温は12・6~16・7度で、パンダの居住に適している。同県はパンダに良好な環境を提供するため、パンダのテーマパークを建設した。今回到着した8頭のうち、成獣の2頭は「竜昇(ロンション)」と「清風(チンフォン)」で、それぞれ2000年、2007年生まれ。亜成獣の6頭は「熊猫娃娃(ションマオワーワ)」「興安(シンアン)」「府府(フーフー)」「華鴻(ファーホン)」「離堆(リートゥイ)」「京宝(ジンバオ)」「玉壘(ユーレイ)」で、いずれも2017年に生まれた。8頭は移送前にジャイアントパンダ保護センターで隔離観察を受けており、健康状態は良好だった。鳳凰県のテーマパークは2018年末に着工し、パンダ館やパンダ病院、飼料加工室などを備えた施設が今年中に開園する予定。開園後は16人の専門飼育員が心を込めてパンダの世話をする。(記者/張玉潔、張暁迎)<映像内容>パンダ8頭が引っ越し、移送する様子、撮影日:2020(令和2)年5月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:23.52
    2020年05月29日
    「新華社」パンダの「梅蘭」4歳に、特製ケーキで誕生日をお祝い四川省都江堰市

    中国四川省にある成都ジャイアントパンダ繁育研究基地・都江堰繁育野生化研究センターの「パンダ谷」で29日、ジャイアントパンダの「梅蘭(メイラン)」が4歳の誕生日を迎え、飼育員らが冷えたカボチャやリンゴ、ニンジンなど「冷たいご馳走」を用意して祝った。この日飼育員が「梅蘭」にプレゼントしたバースデーケーキは、メイランの大好物のカボチャにスイカジュースと竹の葉の汁を凍らせて作った特製品。メイランは特製ケーキやタケノコを堪能し、パンダファンたちに見守られながら「ひんやり爽やかな」誕生日パーティ―を過ごした。(記者/蕭永航、楊進、張可凡)<映像内容>パンダの誕生日、食事の様子、撮影日:2020(令和2)年5月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:16.04
    2020年05月26日
    「新華社」その迫力に圧倒!奇観「百牛川渡り」四川省蓬安県

    中国四川省南充市の蓬安(ほうあん)県を流れる嘉陵江のほとりでは、毎年4~10月、毎日100頭余りの水牛が早朝から餌を求めて次々と川を渡り、中州に上陸して草を食べ、夕方になるとまた泳いで戻ってくる光景がみられる。この奇観は「百牛川渡り」と呼ばれている。同県はここ数年、独特な生態資源を利用して、農村観光の発展に力を入れている。また、文化観光の消費の潜在力を引き出し、文化観光市場の供給を拡大し、文化観光市場への関心を高めることで、文化観光業界の急速な回復の推進を目指している。(記者/薛晨)<映像内容>百牛川渡りの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:25.08
    2020年05月23日
    「新華社」【パンダフル】執念深いパンダ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、ハンモックから転げ落ちてしまったパンダ。執念深くハンモックにかみついて離さない。何とかしてよじ登らなければ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>ハンモックにかみつくパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:02.96
    2020年05月23日
    「新華社」【パンダフル】パンダのクッション、寝心地いかが?

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、一頭の赤ちゃんパンダが石の上に腹ばいになって休んでいると、背後から突然もう一頭のパンダが現れて覆いかぶさった。モフモフのパンダのクッション、その寝心地は言わずもがなだろう。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>腹ばいになっているパンダとその上に覆いかぶさるパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.43
    2020年05月22日
    「新華社」【パンダフル】池の周りをうろうろ、水が苦手なパンダ

    初夏を迎えた中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、パンダたちが水遊びに夢中になっている。中には水が苦手で、池の周りをうろうろした揚げ句、指先で水面をたたきながら木の上で涼をとるパンダもいる。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>木の上で涼をとるパンダ、じゃれ合う様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.15
    2020年05月21日
    「新華社」【パンダフル】パンダは一体何頭いるの?

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、赤ちゃんパンダたちが仲良く竹を食べている。中には、竹林の中でかくれんぼをしているようなパンダもいて、実にほほえましい光景が広がっている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をする赤ちゃんパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:23.82
    2020年05月20日
    「新華社」【パンダフル】そんなに見ないでよ、照れ屋のパンダ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、2頭のパンダがおいしそうに竹を食べている。うち1頭は自分が注目されているのに気づくと、恥ずかしそうに逃げてしまった。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をするパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:59.60
    2020年05月17日
    「新華社」中国の農村インフルエンサーが届ける田園風景都会の若者の憧れに

    中国四川省宜賓(ぎひん)市翠屏区白花鎮の農村で暮らす徐艶(じょ・えん)さん(28)と夫の周小竜(しゅう・しょうりゅう)さん(32)は、300万人以上のフォロワーを持つ農村インフルエンサーとして知られる。自宅での食事作りや畑仕事、街での買い物など、ありふれた日常の風景を「西瓜視頻」「抖音」「微博」などの動画プラットフォームを通じて毎日配信している。貧しい農村で生まれ育った2人は、都会で出稼ぎ労働者として働いていたが、2018年初め、周さんのふるさとに戻って「三農(農業、農村、農民)」をテーマにした個人メディアを始めた。最初は試行錯誤だったが、ありのままの田舎の生活を見せた方が喜ばれることに気付き、その後はフォロワー数を着実に伸ばしていった。いわば2人のささいな生活の記録のようなものだが、農村に戻って起業した若い2人のゼロからの「成長物語」でもある。そのような日々を過ごす中で、周さんはふるさとの生活環境が以前より快適になったと感じている。ここ数年、道路の整備が進み、衛生状態も良くなった。各家庭に電気やインターネット回線が引かれ、外部との隔たりがほぼ解消された。周さんはより多くの同郷の人々を豊かにするため、ハチミツやベーコンなど地元の農産物を規格基準に沿った製品に加工し、2人の影響力を生かしてオンライン販売する計画を立てている。中国の農村部でもインターネットインフラが整備され、スマート端末の普及が進んでおり、情報化社会の利便性を都会と同じように享受する農家が増えている。特にシンプルで使いやすい短編動画は農家にとって「新たな農具」になりつつある。「三農」を扱った動画を得意とする西瓜視頻では、5万2千人を超える「三農」クリエイターが活躍。動画配信で多くのアクセスを集めて収益を得ているほか、ライブ配信や電子商取引(EC)などを通じた商品販売でも稼いでいる。西瓜視頻の統計によると、こうした「三農」クリエイター作品の1日当たりの平均再生回数は4億回を超える。フォロワーは中小都市の人々や田舎暮らしに憧れる大都市の若いユーザーが中心で、その多くはドラマを見る感覚で「三農」動画の更新を楽しみにしている。(記者/尹恒)<映像内容>農村インフルエンサーの生活、料理する様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.96
    2020年05月16日
    「新華社」誰かに教えたくなる「スマートトイレ」、成都市に登場

    中国四川省成都市ハイテク産業開発区(高新区)では、モジュール型のおしゃれな移動式「スマートトイレ」が人気を集めている。内部には真空吸引式便座や子ども用の着替え台、身障者用手すりなどが設置され、煙感知や抗菌、除臭、温度調節などの機能も備わっている。夜になると外壁が鮮やかなイルミネーションに彩られる。施設内に設置されたモニターはインターネットに接続されており、利用者は表示された2次元バーコードをスキャンしネットショップで気に入った衛生用品を購入したり、テレビ番組を見たりできる。順番待ちの合間に名画鑑賞や観光情報の確認もできるという。(記者/李倩薇、薛晨)<映像内容>成都市にスマートトイレが登場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:02.36
    2020年05月13日
    「新華社」【パンダフル】パンダの反撃

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、2頭のパンダが木の上の縄張り争いをしている。押された1頭がもう1頭の背後を狙うが、発見され未遂に終わる。次の「戦闘」では、反撃を成功させることができるだろうか。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>じゃれ合う2頭のパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.53
    2020年05月12日
    「新華社」【パンダフル】パンダたちの厚い友情

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で暮らすパンダたちは、厚い友情で結ばれている。いつも一緒の2頭は同じ寝姿で横になり、起き上がっても同じ表情。食事の時は食べ物を分かち合い、仲良しならではの完璧な「シンクロ」を見せている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をする2頭のパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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