KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 国際交流
  • 中華料理
  • キッチン
  • テーブル
  • フードフェスティバル
  • 世界各地
  • 中国グルメ
  • 中国調理
  • 名物料理
  • 文化交流

「中国料理」の写真・映像

絞り込み
  • 期間を指定
  • 映像
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
14
( 1 14 件を表示)
  • 1
14
( 1 14 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 00:59.22
    2020年11月16日
    「新華社」四川省眉山市で世界四川料理大会飲食業関係者が集結

    中国四川省眉山市で16日、世界四川料理大会が開かれた。大会は2018年に始まり、今回が3回目。世界30余りの国と地域から数十万人の飲食業関係者が参加した。今大会の催しの一つ「四川料理調理技能競技会」では、出場者60人が指定料理の「宮保鶏丁」(鶏肉とピーナツの唐辛子炒め)と自由課題2品を作った。評価には中国料理の国際大会と同じ基準が採用され、四川料理の最新動向や調理水準をうかがわせる内容となった。(記者/楊進)<映像内容>四川料理調理技能競技会の様子、撮影日:2020(令和2)年11月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:35.80
    2020年08月03日
    「新華社」無人店にロボットシェフ、気鋭のブランドが挑む弁当革命

    中国料理の規格化に取り組む弁当ブランド店「熙香」(シーシャン)を展開する上海熙香投資管理はこのほど、上海市長寧区で無人店舗を開業した。店内で調理を担当するのはロボットだという。同社でメニュー開発を担当する沈毅(しん・き)さんは「ロボットはレシピを覚えれば同じ味つけを保つことができるが、私にはできない」とロボットシェフの利点を語る。沈さんは開発中のメニューを指さして「ロボットには人のように「ひとつまみ」「適量」「とろ火」などの概念がない。食材を何ミリに切る、何分漬ける、調味料は何グラム、スチームオーブンレンジの設定は何度と具体的なデータを示す必要がある。私はレシピの規格化を通じ絶えず最高の味付けを模索している」と語った。沈さんによると「熙香」には現在、千を超えるメニューがある。「無人キッチン」は従来の料理人の在り方に転換圧力をもたらすかもしれないが、同時に更なる創造力を発揮するチャンスも秘めているという。(記者/王黙玲、何曦悦)<映像内容>無人店のロボットシェフ、調理の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    03:17.82
    2019年05月10日
    「新華社」英国の「魯班工坊」プログラム、中国料理教育の国際化推進

    英国ロンドンの南、ウエスト・サセックス州にあるクローリー・カレッジの中国料理専門プログラム「魯班工坊」は昨年、中国天津市と英国の職業教育との協力によって初めて開設された。中国料理の調理技術に特化したディプロマコースとなっている。同コースでは、本格的な中国料理の調理技術に関する学術的教育と資格(取得を目指す)技能訓練を行い、中国料理業界の国際化レベル引き上げを目的としている。すでに仕事に就いて長く、現在はロンドンのマリオットグループのホテルで料理長を務めるキシュー氏は、同プログラムを最初に受講した8人のうちの1人だった。クローリー・カレッジの教員、サマンサ・ケーリー氏は、中国料理専門プログラム「魯班工坊」第1期の学生は、全員が英国各地から来た現職の料理人だったため、1年目の授業は主にインターネット講座と厨房(ちゅうぼう)での実技訓練を組み合わせて行ったと説明した。同プログラムの英国での実施協力責任者、劉暁黎(りゅう・ぎょうれい)氏は、中国料理に対する概念の標準化と調理工程の規格化が、英国「魯班工坊」とその他の中国料理研修機関とを差別化する最大の特徴だと紹介する。卒業生は、欧州連合(EU)および米国で認められる英国の一般教育終了上級レベル(Aレベル)資格証書が取得できる。このことは、中国料理教育を全世界に向けて発信するのに有利で、中国料理に携わる人材の蓄積に役立ち、海外における中国料理業界の現在の人手不足を解消するものとなる。(記者/張代蕾)<映像内容>中華料理の調理などの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:57.03
    2019年02月19日
    「新華社」北極圏でノルウェー人シェフの中国料理を満喫

    中国料理店はすでに世界各地にあるが、大部分は現地在住の華僑・華人が経営している。だが、ノルウェーの北極圏内の小さな町キルケネスでは、生粋のノルウェー人が「本格的中国料理のプライベートキッチン」を開いている。お店に入ってみよう。青菜の漬物と魚を煮込んだ「酸菜魚」、昆布そば「海帯湯麺」、ラー油などの料理や調味料のほか「有縁千里来相会」(縁があれば離れていても出会える)と書かれているなど、まるで中国の街角にある飲食店のようだ。これらは中国では極めて一般的な料理だが、遠く離れた北極圏の小さな町でこれほど本格的な中国料理を食べられるのはとても貴重だ。厨房で忙しく働いているシェフこそが、ノルウェー人のホーコンさんだ。ホーコンさんは、オスロ大学と北京大学、アモイ大学で中国語を学んだ。生粋のノルウェー人だが、中国の心も持っている。中国の広大な大地からありふれた物事まで全て愛し、さらにそれ以上に中国のおいしい料理を愛している。ホーコンさんは首都オスロに住んでいるが、キルケネスで行われている「世界最北端のチャイナタウン」をうたったイベントに招かれ、同所で「本格中国料理のプライベートキッチン」を開いている。普段、ホーコンさんはオスロで「中国白菜」という名前のプライベートキッチンを営んでいる。北極圏では、ホーコンさんは地元の人への思いやりもこめて、地元で伝統的に食べられているトナカイの肉を麺料理に添えている。もちろん、このトナカイ肉も中国の伝統的な調理法で味付けしている。極寒の北極圏の小さな町で、親しい友人と一緒にテーブルを囲み、熱々の中国の麺料理を食べられるなんて、なんと素敵なことであろう。(記者/張淑恵、梁有昶)<映像内容>北極圏でノルウェー人シェフが開いた中国料理店の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:28.31
    2019年02月07日
    「新華社」料理の大家が教える現代の春節料理

    劉敬賢(りゅう・けいけん)さんは1983年に行われた初の全国料理コンクールで優勝した中国特1級料理大師だ。新春に際して、75歳の劉さんは自ら厨房に立って腕を振るい、数種類の中国伝統の正月料理を教えてくれた。劉さんによると、近年は生活水準が絶えず高まり、人々の飲食に対する考え方も大きく変化した。以前の高カロリーなごちそうからヘルシーでグリーンな食事へ、ボリューム重視から手の込んだ料理を求めるようになった。しかしどのように変化しようと、ある種の懐かしい伝統の味は、人々の記憶に深く刻まれている。劉さんは、今では現代人の健康や環境保護への要求にそぐわなくなってしまった元の食材に替えて新しい食材を用意した上で、できるだけ伝統的な調理法を保ち、なじみの味を求める人々の舌を満たしている。このほか、中国人の伝統的な観念でごちそうとされてきた熊掌(ゆうしょう、熊のてのひら)やフカヒレなどは、人々の環境保護意識の高まりと法律・制度の整備によって、テーブルに上がることはなくなった。しかし今でも、代替品を使うことで伝統的な調理の技を保ち、見た目も味も栄養価も非常に似通った料理を作り、人々の好みを満たすことができる。今日では人々の食への要求はますます高くなり、「食べて満足する」だけでなく、健康に良い食事を求めている。科学的な衛生観念も浸透している。「食」は単に生活の必要を満たすものではなくなり、次第に一種の芸術、文化へと変貌を遂げている。(記者/高銘)<映像内容>春節料理の調理風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:33.22
    2019年02月04日
    「新華社」横浜中華街、通りは春節ムード一色

    中国の春節(旧正月)が近づくにつれ、日本・横浜中華街のお祝いムードが日ごとに色濃くなっている。中華街に足を一歩踏みいれると、上空に並ぶ「福」の字が書かれた大きな赤いランタンが目を引く。関帝廟通りには「春節」と書かれたランタンでできた長い竜が掛かっている。中華街には中国料理店を中心にさまざまな店が軒を連ねている。中国飯店では先月、百人近い中国の書道家が「福」の字を書いて人びとにプレゼントするイベントが行われ、周囲は旧正月のおめでたい雰囲気に包まれた。(記者/梁賽玉、鄧敏)<映像内容>春節ムードの横浜中華街の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:31.20
    2019年01月29日
    「新華社」「歩く年越し料理」マドリードで愛される中国の淮揚料理

    スペインのメディア十数社の記者やグルメブロガーがこのほど、マドリードのあるホテルに集まり、今までの中国料理のイメージを覆す見事なディナーを体験した。これまで多くの人には知られてこなかったものの、称賛を集める一品一品が参加者に淮揚(わいよう)料理の名を知らしめた。今回の特別ディナーは、在スペイン中国大使館による春節のブランド企画「歩く年越し料理」の一環。中国とスペインのグルメ文化の交流を促し、スペインの人々に本場の中国料理を知ってもらうため、在スペイン中国大使館は2016年から毎年、中国からプロの料理人をマドリードに招待してきた。これまで迎えた三度の春節では、北京、四川、広東のチームが各地の美食を紹介し、今年は無錫君来酒店集団の料理人チームが、マドリード市民に中国の四大料理の一つ淮揚料理の魅力を伝えた。「歩く年越し料理」はブランドの立ち上げ以来、ますます多くのスペインの消費者から高い評価を得るようになった。また、イベントによる収益の一部は毎年、地元の慈善団体に寄付されている。この他、料理人チームは講習会を行い、地元の料理愛好家に中国料理の「秘訣」を伝授している。<映像内容>マドリードで中国料理を体験する人たちの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:46.39
    2019年01月07日
    「新華社」ブラジルで陝西グルメを紹介する春節イベント開催

    「歓楽春節・中国陝西省グルメがブラジルへ」と題するイベントが現地時間27日夜、ブラジル・サンパウロのレストラン「チャイナ・ガーデン」で行われ、現地の華僑・華人代表や中国系企業の職員、地元のブラジル人など約200人が陝西ならではの美食を楽しんだ。中国陝西省からやって来た料理人は、会場で西安の名物料理「羊肉泡糢」(ヤンロウパオモー、中国式パンと羊肉のスープ)や「ビャンビャン麺」(幅広の麵に香菜、刻みネギ、唐辛子、ひき肉などを乗せ、熱した油をかけた料理)の作り方を披露した。料理人によると、「ビャンビャン麺」は麺を引き延ばす時にまな板と接触する音から名付けられたという。イベントでほかに「泡泡油糕」(パオパオヨウガオ、あずきあん入りの餅を揚げたお菓子)や「肉夾糢」(ロウジャーモー、中国式パンに肉を挟んだ料理)、「菜疙瘩」(ツァイグーダー、野菜と小麦粉を練って蒸した団子)などの特色ある料理を味わった。中国側関係者はまた、陝西省にある黄帝陵(中華民族の始祖とされる軒轅黄帝の陵墓)について紹介し、参加したブラジルの人たちに見学を勧めた。(記者/宮若涵、朱暁光)<映像内容>ブラジルで中国グルメを紹介する春節イベントの様子、撮影日:2019(平成31)年1月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:07.27
    2018年11月26日
    「新華社」各国の一流シェフが腕を競う瀋陽で中国料理世界大会

    「匠の心、革新、トレンド、中国料理のグローバル化」をテーマにした2018年中国料理世界大会(個人戦)がこのほど、遼寧省瀋陽市で始まった。世界各地から集まったトップレベルの料理人約200人が240以上の項目で技を競い、約2千点ものオリジナル中国料理を創作。中国美食の文化的魅力を表現した。一流シェフが一堂に会した会場では、斬新なスタイルの料理が次々と生み出され、訪れた観衆を魅了していた。主催者は、今回の大会が中国料理の一流の技を競い合うだけでなく、中国美食の文化的祭典という意味も持つと説明。料理の腕を競いながら、中国美食の文化的魅力を表現し、中華飲食文化の継承と革新を推し進め、奥深く、質感に富み、温かさを持った「舌で味わう中国」を世界に示したいと述べた。中国調理協会が発起、主催した同大会は、世界司厨士協会連盟(WACS)が公認した唯一の世界的な中国料理大会で、2015年に始まり、これまでに3回行われている。(記者/高銘、韓赫)<映像内容>2018年中国料理世界大会の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:31.54
    2018年11月11日
    「新華社」マカオでフードフェスティバル開催有名飲食店100店以上が出店

    中国マカオ特別行政区で9日、第18回マカオフードフェスティバルが開幕した。有名飲食店100店以上が出店し、中国と西洋の料理を融合させたマカオの多彩な食文化を披露。さらなる創作性を発揮した料理の数々は、訪れた市民や観光客に新たな食体験をもたらした。フェスティバルはすでにマカオの年間イベントの一つとして定着しているが、これは中小零細企業が主体のマカオ飲食業が団結し、継続的に発展していくことが目的であり、マカオを世界の観光・レジャーの中心地としていく政策にも呼応していると語った。フェスティバルの会期は17日間。今回は「工夫を凝らした料理の数々、世界に誇る美食の都」をテーマに「美食の都」や粤港澳大湾区(広東・香港・マカオビッグベイエリア)などの要素も取り込んだ。会場に設置された150以上のブースでは、本格的中国料理や欧州料理を体験できるほか、さわやかな香りが漂うスイーツ屋台や刺激的な味で立ち寄る人びとを虜にするアジア屋台、魅力的な各種小吃(軽食)などが楽しめる。今回のフェスティバルでは、シンガポールの人気店も出店し話題を集めた。会場には「シンガポール村」が設置され、マカオのグルメ以外にも、異国のグルメや文化、ライブステージが楽しめるようになっている。(記者/郭鑫)<映像内容>マカオフードフェスティバルの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:53.43
    2018年09月13日
    「新華社」中国地方名物料理と宴席が河南省鄭州に集結

    黄河鯉魚(黄河産のコイを油で揚げて煮込んだ料理)、開封灌湯包(河南省開封市の名物、スープ入りの肉まん)、洛陽水席(河南省洛陽一帯の有名な宴席)、北京ダックなど。2018「中国料理」世界公開イベントおよび「中国地方名物料理・宴席交流会」が10日、中国河南省鄭州(ていしゅう)市で開催された。今回のイベントは、中国調理協会が河南省商務庁と共同で主催し、「中国料理」の名物宴席の展示や、「中国料理」発展フォーラム、「中国料理」中原(河南省洛陽から開封までの一帯地域を指す)千年初披露イベントなどで構成されている。(記者/姜亮)<映像内容>中国名物料理イベントの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:59.39
    2018年08月31日
    「新華社」【字幕あり】中国グルメフェス、ロンドンで開催

    英ロンドンのタワーブリッジ近くのポッターズ・フィールズ・パークで8月31日から9月2日までの3日間、第4回チャイニーズ・フード・フェスティバルが開かれ、ロンドンの人々に本場の中国グルメを提供した。同フェスティバル組織委員会の唐詩(とう・し)委員長は、中国料理には中国人の故郷に対する思いが込められており、英国に入ってくる中国料理の種類が増えることによって、より多くの英国人の中華文化への理解が深まるよう願っていると述べた。【解説】会場では、多くのイギリス人が中国グルメを求めて行列を作っていた。多くの人が毎回フェスティバルに来ていると語っており、彼らの中国グルメに対する大きな関心と嗜好を示している。今年のフェスティバルでは、中国料理講座や漢服文化のPRなども行われた。【解説】主催者によると、3日間のフェスティバル開催期間中、約4万人が訪れた。(記者/白葉)<映像内容>中国グルメフェスの様子、チャイニーズ・フード・フェスティバル組織委員会唐詩委員長コメント、参加者のコメントなど、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    03:44.25
    2016年12月23日
    空撮 糸魚川大火で実況見分 延焼150棟、4万平方メートル

    新潟県糸魚川市の中心部の大火から一夜明けた23日午前、県警と地元消防は、火元となった同市大町1丁目の中国料理店などを実況見分した。消防は、最終的な鎮火に向けて消火活動を続けた。新たに消防団員3人のけがが確認され、けが人は住人2人を含め計8人になった。〈映像内容〉一夜明けた糸魚川市の火災現場周辺の空撮。実況見分の模様や消防車両、自衛隊車両など。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    04:48.38
    2016年12月22日
    空撮と地上撮 新潟・糸魚川大火 140棟が延焼

    22日午前10時半ごろ、新潟県糸魚川市の中心部にある中国料理店から出火、強風にあおられ商店や住宅などへ次々燃え移り、同日夜までに約140棟に延焼した。糸魚川市は付近の約360世帯(約740人)に避難勧告を出した。佐渡を除く新潟県内の自治体や富山県から応援の消防隊が消火に当たり、約10時間半後の午後9時前、火災はほぼ消し止められ、鎮圧状態となった。<映像内容>①火災現場を地上のビルから撮影した映像。撮影は22日午後5時半ごろ。②火災現場空撮。22日午後9時ごろ撮影。

  • 1