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「中央美術学院」の写真・映像

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  • 2017年09月20日
    油絵画家林崗氏の芸術展、北京で開幕

    アトリエで笑顔を見せる林崗氏。(2017年9月20日撮影)中国の著名な油絵画家で、中央美術学院の「傑出した教授」に選ばれた林崗(りん・こう)氏の個人芸術研究展「林崗:写・生」がこのほど、北京市の同学院美術館で開幕した。林氏の見事なスケッチ作品60点余りを集中的に展示し、芸術への愛を抱き続けたその半生や、絶えず自身の限界を打ち破ってきた探究心について紹介している。(北京=新華社配信/中央美術学院美術館提供)=2017(平成29)年9月20日、クレジット:中央美術学院美術館/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031801028

  • 02:38.59
    2018年12月19日
    「新華社」改革開放40周年祝う創作美術展香港で開催

    中国香港のビクトリア・ハーバーにある香港コンベンション・アンド・エキシビション・センターで19日、「心にふれる香港」と題した改革開放40周年を記念する創作美術展の開幕式が行われた。中国の内地と香港の著名芸術家の作品100点余りが展示され、来場者の目を楽しませた。今回の展覧会は中央美術学院と香港各界文化促進会、香港美協が共同で主催した。出展された絵画132点は、香港の返還から現在にいたる大きな成果を表現したものもあれば、過去に比べさらに調和と安定、魅力を増した香港社会の繁栄を描いたものもある。これらは、躍動する香港の時代の様相を表したものであり、東洋の宝石と呼ばれる魅力的な姿を映したものでもある。中央美術学院は今回の展覧会を開催するにあたり、今年の国慶節(10月1日)休暇期間中に同校の芸術家15名を特別に香港へ派遣し創作活動に当たらせた今回の展覧会は18~22日、2019年1月3~10日の2回に分けて、それぞれ香港コンベンション・アンド・エキシビション・センターと香港中央図書館で開催される。<映像内容>香港の創作美術展の様子、撮影日:2018(平成30)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122123941

  • 01:26.03
    2019年02月05日
    「新華社」エンパイアステートビル、ライトアップで春節祝う

    米ニューヨーク市のシンボル、エンパイアステートビルディング(ESB)は4、5両日夜に頂上部を3色にライトアップして中国の旧正月「春節」を祝う。ライトアップは、中国文化部が同市で行う中国伝統文化のPRイベント「ハッピーニューイヤー・ファンタスティックチャイナ(歓楽春節•芸術中国匯)」のスタッフと中国中央美術学院が共同でデザインした。赤、青、黄の単色ライトが交互にビルの頂上部分を彩る。同ビルで1日午前に開催された2019年中国春節点灯式典には、ニューヨーク中国総領事館の黄屏(こう・へい)総領事とエンパイアステート・リアルティ・トラスト(ESRT)のケスラー社長兼最高執行責任者(COO)が参加し、ライトの点灯を象徴するスイッチを入れた。ビル1階のショーウィンドーには中国対外文化集団公司がデザインした今年の干支「己亥」(いがい、つちのとい)にちなんだ泥人形や切り絵、飴細工、灯籠などが展示された。同ビルの春節ライトアップは今年で連続19年目となる。(記者/張墨成、長遠)<映像内容>ニューヨークで行われた2019年中国春節点灯式典の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019020518456

  • 2019年03月15日
    油絵画家林崗氏の芸術展、北京で開幕

    林崗氏の油絵作品「船塢(船渠)」(1965年、厚紙、絵寸:24・5センチ×4・5センチ)。中国の著名な油絵画家で、中央美術学院の「傑出した教授」に選ばれた林崗(りん・こう)氏の個人芸術研究展「林崗:写・生」がこのほど、北京市の同学院美術館で開幕した。林氏の見事なスケッチ作品60点余りを集中的に展示し、芸術への愛を抱き続けたその半生や、絶えず自身の限界を打ち破ってきた探究心について紹介している。(北京=新華社配信/中央美術学院美術館提供)=撮影日不明、クレジット:中央美術学院美術館/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031801031

  • 2019年03月15日
    油絵画家林崗氏の芸術展、北京で開幕

    林崗氏の油絵作品「黄昏」(1956年、厚紙、絵寸:19センチ×33センチ)。中国の著名な油絵画家で、中央美術学院の「傑出した教授」に選ばれた林崗(りん・こう)氏の個人芸術研究展「林崗:写・生」がこのほど、北京市の同学院美術館で開幕した。林氏の見事なスケッチ作品60点余りを集中的に展示し、芸術への愛を抱き続けたその半生や、絶えず自身の限界を打ち破ってきた探究心について紹介している。(北京=新華社配信/中央美術学院美術館提供)=撮影日不明、クレジット:中央美術学院美術館/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031801029

  • 2019年03月15日
    油絵画家林崗氏の芸術展、北京で開幕

    林崗氏の油絵作品「賽馬小英雄雪巴(競馬の小さな英雄シェバ)」(1978年、キャンバス地、絵寸:53・6センチ×78センチ)。中国の著名な油絵画家で、中央美術学院の「傑出した教授」に選ばれた林崗(りん・こう)氏の個人芸術研究展「林崗:写・生」がこのほど、北京市の同学院美術館で開幕した。林氏の見事なスケッチ作品60点余りを集中的に展示し、芸術への愛を抱き続けたその半生や、絶えず自身の限界を打ち破ってきた探究心について紹介している。(北京=新華社配信/中央美術学院美術館提供)=撮影日不明、クレジット:中央美術学院美術館/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031801111

  • 2019年03月15日
    油絵画家林崗氏の芸術展、北京で開幕

    林崗氏の油絵作品「街景(町並み)」(1956年、厚紙、絵寸:24・5センチ×27センチ)。中国の著名な油絵画家で、中央美術学院の「傑出した教授」に選ばれた林崗(りん・こう)氏の個人芸術研究展「林崗:写・生」がこのほど、北京市の同学院美術館で開幕した。林氏の見事なスケッチ作品60点余りを集中的に展示し、芸術への愛を抱き続けたその半生や、絶えず自身の限界を打ち破ってきた探究心について紹介している。(北京=新華社配信/中央美術学院美術館提供)=撮影日不明、クレジット:中央美術学院美術館/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031801112

  • 2019年05月22日
    「中国の名楼」黄鶴楼の壁画に再び息吹湖北省

    壁画の制作現場で色を調合する中央美術学院の教師と学生。(5月22日撮影)「中国の名楼」と呼ばれる湖北省の黄鶴楼内部の大型壁画が11日、30数年ぶりに修復され、再び完成した。新たな壁画は13日に一般公開された。(武漢=新華社記者/馮国棟)=2019(令和元)年5月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019091700541

  • 01:27.92
    2019年09月11日
    「新華社」「中国の名楼」黄鶴楼の壁画に再び息吹湖北省

    「中国の名楼」と呼ばれる湖北省の黄鶴楼内部の大型壁画が11日、30数年ぶりに修復され、再び完成した。黄鶴楼5階の四面の壁に描かれた壁画は「江天浩瀚」と題され、濃い色合いの写意画(画家の心意を描写した絵画)10点で構成されている。壁画制作が始まったのは1980年代で、中国神話協会副主席で中央美術学院教授の楼家本(ろう・かほん)氏が中心となり、4年余りの歳月を費やして描かれた。楼氏は新華社の取材に応じ「この30年の時代の発展は、黄鶴楼を代表とする長江文化に新たな意味をもたらした。そこで過去の壁画に反映された時代性や文化性を再構築する必要があった」と語った。今年78歳になった楼氏は5月、再び黄鶴楼に登り、30年以上前の作品に新たな息吹を吹き込んだ。新しく完成した壁画は13日、一般公開された。(記者/馮国棟)<映像内容>黄鶴楼内部の大型壁画、修復の様子、撮影日:2019(令和元)年9月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019091904846

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    2019年12月08日
    黄鶴楼の壁画が伝える三国志の物語湖北省武漢市

    8日、黄鶴楼の壁画「孫権築城」の下部。職人が苦心して黄鶴楼を建築する過程が詳しく描かれている。壁画には職人のそばで戈(か)と呼ばれる武器を持って監督する兵士が描かれ、黄鶴楼が当初は軍事施設だったことを示している。中国湖北省武漢市にある黄鶴楼は三国時代、呉の黄武2年(西暦223年)の創建で、歴史の中で何度も焼失と再建を繰り返し、明、清の時代だけで7回も破壊された。武漢長江大橋の建造に際して移転され、現在の黄鶴楼は元の地点から約1キロ離れた市内の長江南岸の蛇山に位置する。清代に破壊された建物を再建し、1985年に完成し一般開放された。5層の黄鶴楼は歴史の精華の上に、新たな特色もはっきり示している。最高ランクの国家5A風景区に指定されており、武漢のランドマーク的存在の歴史的建造物となっている。黄鶴楼の2階展示室には、三国志の物語を伝える2枚の壁画がある。1枚は「孫権築城」と題する壁画で、漢代の画像磚(がぞうせん、図案を彫刻したれんが)の手法を用い、呉の孫権が黄鶴楼を築いた場面を再現している。もう1枚は「周瑜設宴」と題され、人質にしようと企む周瑜に黄鶴楼での宴に招かれた劉備が、諸葛亮の機転で劉備が難を逃れる「劉玄徳酔走黄鶴楼」の逸話を中央美術学院の孫景波(そん・けいは)教授が描いた。(武漢=新華社記者/馮国棟)=2019(令和元)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121900279

  • 2019年12月08日
    黄鶴楼の壁画が伝える三国志の物語湖北省武漢市

    8日、黄鶴楼の壁画「周瑜設宴」を鑑賞する観光客。中国湖北省武漢市にある黄鶴楼は三国時代、呉の黄武2年(西暦223年)の創建で、歴史の中で何度も焼失と再建を繰り返し、明、清の時代だけで7回も破壊された。武漢長江大橋の建造に際して移転され、現在の黄鶴楼は元の地点から約1キロ離れた市内の長江南岸の蛇山に位置する。清代に破壊された建物を再建し、1985年に完成し一般開放された。5層の黄鶴楼は歴史の精華の上に、新たな特色もはっきり示している。最高ランクの国家5A風景区に指定されており、武漢のランドマーク的存在の歴史的建造物となっている。黄鶴楼の2階展示室には、三国志の物語を伝える2枚の壁画がある。1枚は「孫権築城」と題する壁画で、漢代の画像磚(がぞうせん、図案を彫刻したれんが)の手法を用い、呉の孫権が黄鶴楼を築いた場面を再現している。もう1枚は「周瑜設宴」と題され、人質にしようと企む周瑜に黄鶴楼での宴に招かれた劉備が、諸葛亮の機転で劉備が難を逃れる「劉玄徳酔走黄鶴楼」の逸話を中央美術学院の孫景波(そん・けいは)教授が描いた。(武漢=新華社記者/馮国棟)=2019(令和元)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121900322

  • 2019年12月08日
    黄鶴楼の壁画が伝える三国志の物語湖北省武漢市

    8日、黄鶴楼の壁画「周瑜設宴」。中国湖北省武漢市にある黄鶴楼は三国時代、呉の黄武2年(西暦223年)の創建で、歴史の中で何度も焼失と再建を繰り返し、明、清の時代だけで7回も破壊された。武漢長江大橋の建造に際して移転され、現在の黄鶴楼は元の地点から約1キロ離れた市内の長江南岸の蛇山に位置する。清代に破壊された建物を再建し、1985年に完成し一般開放された。5層の黄鶴楼は歴史の精華の上に、新たな特色もはっきり示している。最高ランクの国家5A風景区に指定されており、武漢のランドマーク的存在の歴史的建造物となっている。黄鶴楼の2階展示室には、三国志の物語を伝える2枚の壁画がある。1枚は「孫権築城」と題する壁画で、漢代の画像磚(がぞうせん、図案を彫刻したれんが)の手法を用い、呉の孫権が黄鶴楼を築いた場面を再現している。もう1枚は「周瑜設宴」と題され、人質にしようと企む周瑜に黄鶴楼での宴に招かれた劉備が、諸葛亮の機転で劉備が難を逃れる「劉玄徳酔走黄鶴楼」の逸話を中央美術学院の孫景波(そん・けいは)教授が描いた。(武漢=新華社記者/馮国棟)=2019(令和元)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121900366

  • 2019年12月08日
    黄鶴楼の壁画が伝える三国志の物語湖北省武漢市

    8日、黄鶴楼の壁画「孫権築城」の細部。中国湖北省武漢市にある黄鶴楼は三国時代、呉の黄武2年(西暦223年)の創建で、歴史の中で何度も焼失と再建を繰り返し、明、清の時代だけで7回も破壊された。武漢長江大橋の建造に際して移転され、現在の黄鶴楼は元の地点から約1キロ離れた市内の長江南岸の蛇山に位置する。清代に破壊された建物を再建し、1985年に完成し一般開放された。5層の黄鶴楼は歴史の精華の上に、新たな特色もはっきり示している。最高ランクの国家5A風景区に指定されており、武漢のランドマーク的存在の歴史的建造物となっている。黄鶴楼の2階展示室には、三国志の物語を伝える2枚の壁画がある。1枚は「孫権築城」と題する壁画で、漢代の画像磚(がぞうせん、図案を彫刻したれんが)の手法を用い、呉の孫権が黄鶴楼を築いた場面を再現している。もう1枚は「周瑜設宴」と題され、人質にしようと企む周瑜に黄鶴楼での宴に招かれた劉備が、諸葛亮の機転で劉備が難を逃れる「劉玄徳酔走黄鶴楼」の逸話を中央美術学院の孫景波(そん・けいは)教授が描いた。(武漢=新華社記者/馮国棟)=2019(令和元)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121900320

  • 2019年12月08日
    黄鶴楼の壁画が伝える三国志の物語湖北省武漢市

    8日、黄鶴楼の壁画「周瑜設宴」の上部。劉備が船に乗り、危機から脱するのに成功した場面を詳しく描いている。中国湖北省武漢市にある黄鶴楼は三国時代、呉の黄武2年(西暦223年)の創建で、歴史の中で何度も焼失と再建を繰り返し、明、清の時代だけで7回も破壊された。武漢長江大橋の建造に際して移転され、現在の黄鶴楼は元の地点から約1キロ離れた市内の長江南岸の蛇山に位置する。清代に破壊された建物を再建し、1985年に完成し一般開放された。5層の黄鶴楼は歴史の精華の上に、新たな特色もはっきり示している。最高ランクの国家5A風景区に指定されており、武漢のランドマーク的存在の歴史的建造物となっている。黄鶴楼の2階展示室には、三国志の物語を伝える2枚の壁画がある。1枚は「孫権築城」と題する壁画で、漢代の画像磚(がぞうせん、図案を彫刻したれんが)の手法を用い、呉の孫権が黄鶴楼を築いた場面を再現している。もう1枚は「周瑜設宴」と題され、人質にしようと企む周瑜に黄鶴楼での宴に招かれた劉備が、諸葛亮の機転で劉備が難を逃れる「劉玄徳酔走黄鶴楼」の逸話を中央美術学院の孫景波(そん・けいは)教授が描いた。(武漢=新華社記者/馮国棟)=2019(令和元)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121900370

  • 2019年12月08日
    黄鶴楼の壁画が伝える三国志の物語湖北省武漢市

    8日、黄鶴楼の壁画「孫権築城」の上部。最上部には黄鶴楼創建時の歴史的背景、2段目には孫権がやぐらに地方官吏を呼び出し城壁の設計図をチェックする場面が描かれている。中国湖北省武漢市にある黄鶴楼は三国時代、呉の黄武2年(西暦223年)の創建で、歴史の中で何度も焼失と再建を繰り返し、明、清の時代だけで7回も破壊された。武漢長江大橋の建造に際して移転され、現在の黄鶴楼は元の地点から約1キロ離れた市内の長江南岸の蛇山に位置する。清代に破壊された建物を再建し、1985年に完成し一般開放された。5層の黄鶴楼は歴史の精華の上に、新たな特色もはっきり示している。最高ランクの国家5A風景区に指定されており、武漢のランドマーク的存在の歴史的建造物となっている。黄鶴楼の2階展示室には、三国志の物語を伝える2枚の壁画がある。1枚は「孫権築城」と題する壁画で、漢代の画像磚(がぞうせん、図案を彫刻したれんが)の手法を用い、呉の孫権が黄鶴楼を築いた場面を再現している。もう1枚は「周瑜設宴」と題され、人質にしようと企む周瑜に黄鶴楼での宴に招かれた劉備が、諸葛亮の機転で劉備が難を逃れる「劉玄徳酔走黄鶴楼」の逸話を中央美術学院の孫景波(そん・けいは)教授が描いた。(武漢=新華社記者/馮国棟)=2019(令和元)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121900380

  • 2019年12月08日
    黄鶴楼の壁画が伝える三国志の物語湖北省武漢市

    8日、黄鶴楼の壁画「周瑜設宴」。中国湖北省武漢市にある黄鶴楼は三国時代、呉の黄武2年(西暦223年)の創建で、歴史の中で何度も焼失と再建を繰り返し、明、清の時代だけで7回も破壊された。武漢長江大橋の建造に際して移転され、現在の黄鶴楼は元の地点から約1キロ離れた市内の長江南岸の蛇山に位置する。清代に破壊された建物を再建し、1985年に完成し一般開放された。5層の黄鶴楼は歴史の精華の上に、新たな特色もはっきり示している。最高ランクの国家5A風景区に指定されており、武漢のランドマーク的存在の歴史的建造物となっている。黄鶴楼の2階展示室には、三国志の物語を伝える2枚の壁画がある。1枚は「孫権築城」と題する壁画で、漢代の画像磚(がぞうせん、図案を彫刻したれんが)の手法を用い、呉の孫権が黄鶴楼を築いた場面を再現している。もう1枚は「周瑜設宴」と題され、人質にしようと企む周瑜に黄鶴楼での宴に招かれた劉備が、諸葛亮の機転で劉備が難を逃れる「劉玄徳酔走黄鶴楼」の逸話を中央美術学院の孫景波(そん・けいは)教授が描いた。(武漢=新華社記者/馮国棟)=2019(令和元)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121900381

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    01:21.83
    2019年12月16日
    「新華社」三国志の物語、黄鶴楼で展示湖北省武漢市

    中国湖北省武漢市にある黄鶴楼は三国時代(220~280年)に創建され、歴史上破壊と再建を繰り返してきた。現在の黄鶴楼は、1985年に長江南岸の蛇山山頂に清代に破壊された建物を再建したもので、一般公開している。中国国内最高レベルの観光スポット「国家5A級旅遊景区」に指定され、同市のランドマークとなっている。黄鶴楼の2階展示室には、中国で民間に広く伝わる三国時代の物語が描かれた壁画が2枚飾られている。1枚は、「孫権築城」を題材に、漢代の画像磚(がぞうせん、れんがに図案を彫刻したもの)の手法で黄鶴楼建築の場面を再現したもの。もう1枚は、「周瑜(しゅうゆ)設宴」を題材に、劉備が周瑜に黄鶴楼での宴を口実に暗殺されそうになるが難を逃れた「劉玄徳酔走黄鶴楼」の逸話を中央美術学院の孫景波(そん・けいは)教授が描いたものだ。(記者/馮国棟)<映像内容>黄鶴楼の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121600712

  • 2021年06月28日
    (3)カメルーン在住の中国人芸術家、文化交流の使者に

    カメルーンの首都ヤウンデで、鉱山用ドリルを使って即興で創作する黄建兵さん。(3月5日撮影)「阿兵」の雅号を持つ芸術家の黄建兵(こう・けんへい)さん(47)は、華僑のふるさととして知られる中国福建省福清市の出身で、中部アフリカのカメルーンに暮らして18年になる。黄さんは幼い頃から美術が好きで、17歳から働きながら油絵の勉強を始めた。2003年、親戚の紹介でカメルーンに渡り貿易の仕事に就くが、芸術家になる夢を捨てきれず、15年に北京市の中央美術学院で1年間の研修課程を履修することにした。大学側は黄さんのアフリカでの一風変わった経歴を評価、黄さんに半年間、アフリカで創作活動に没頭する環境を与えた。17年5月、在中国カメルーン大使館が開いた建国記念日を祝うレセプションに、黄さんの作品が展示された。同国の駐中国大使は黄さんを「両国の文化交流の使者」と称えた。(ヤウンデ=新華社記者/喬本孝)= 配信日: 2021(令和3)年6月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021062812027

  • 2021年06月28日
    (4)カメルーン在住の中国人芸術家、文化交流の使者に

    カメルーンの首都ヤウンデで、鉱山用ドリルを使って即興で創作する黄建兵さん。(3月5日撮影)「阿兵」の雅号を持つ芸術家の黄建兵(こう・けんへい)さん(47)は、華僑のふるさととして知られる中国福建省福清市の出身で、中部アフリカのカメルーンに暮らして18年になる。黄さんは幼い頃から美術が好きで、17歳から働きながら油絵の勉強を始めた。2003年、親戚の紹介でカメルーンに渡り貿易の仕事に就くが、芸術家になる夢を捨てきれず、15年に北京市の中央美術学院で1年間の研修課程を履修することにした。大学側は黄さんのアフリカでの一風変わった経歴を評価、黄さんに半年間、アフリカで創作活動に没頭する環境を与えた。17年5月、在中国カメルーン大使館が開いた建国記念日を祝うレセプションに、黄さんの作品が展示された。同国の駐中国大使は黄さんを「両国の文化交流の使者」と称えた。(ヤウンデ=新華社記者/喬本孝)= 配信日: 2021(令和3)年6月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021062812008

  • 2021年06月28日
    (2)カメルーン在住の中国人芸術家、文化交流の使者に

    カメルーンの首都ヤウンデで、日の出を題材にした絵を描く黄建兵さん。(3月5日撮影)「阿兵」の雅号を持つ芸術家の黄建兵(こう・けんへい)さん(47)は、華僑のふるさととして知られる中国福建省福清市の出身で、中部アフリカのカメルーンに暮らして18年になる。黄さんは幼い頃から美術が好きで、17歳から働きながら油絵の勉強を始めた。2003年、親戚の紹介でカメルーンに渡り貿易の仕事に就くが、芸術家になる夢を捨てきれず、15年に北京市の中央美術学院で1年間の研修課程を履修することにした。大学側は黄さんのアフリカでの一風変わった経歴を評価、黄さんに半年間、アフリカで創作活動に没頭する環境を与えた。17年5月、在中国カメルーン大使館が開いた建国記念日を祝うレセプションに、黄さんの作品が展示された。同国の駐中国大使は黄さんを「両国の文化交流の使者」と称えた。(ヤウンデ=新華社記者/喬本孝)= 配信日: 2021(令和3)年6月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021062812029

  • 2021年06月28日
    (1)カメルーン在住の中国人芸術家、文化交流の使者に

    カメルーンの首都ヤウンデで、日の出を題材にした絵を描く黄建兵さん。(3月5日撮影)「阿兵」の雅号を持つ芸術家の黄建兵(こう・けんへい)さん(47)は、華僑のふるさととして知られる中国福建省福清市の出身で、中部アフリカのカメルーンに暮らして18年になる。黄さんは幼い頃から美術が好きで、17歳から働きながら油絵の勉強を始めた。2003年、親戚の紹介でカメルーンに渡り貿易の仕事に就くが、芸術家になる夢を捨てきれず、15年に北京市の中央美術学院で1年間の研修課程を履修することにした。大学側は黄さんのアフリカでの一風変わった経歴を評価、黄さんに半年間、アフリカで創作活動に没頭する環境を与えた。17年5月、在中国カメルーン大使館が開いた建国記念日を祝うレセプションに、黄さんの作品が展示された。同国の駐中国大使は黄さんを「両国の文化交流の使者」と称えた。(ヤウンデ=新華社記者/喬本孝)= 配信日: 2021(令和3)年6月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021062812032

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