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「中山道」の写真・映像

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    宿場町

    宿場(宿駅)の起源は、大化の改新の駅制にまで溯る。江戸時代に顕著な発達を見せ、東海道五十三次、中山道六十七次のような宿場町が各地にできた。幕府の公用に供するため一定数の人馬が用意され、また一般旅行者の便宜を図るため交通労働者も集まった。宿泊・休憩のため、様々な宿所や茶店が設けられた。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号13‐21‐0]

    商品コード: 2017080100221

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    中山道洗馬の肘松

    中山道洗馬宿入り口付近の風景。写真全体を占める「肘松」とは、細川幽齋が肘をかけて歌を詠じたという肘懸松のことと思われる。その根本でくつろぐ旅人や作業衣の女性の姿も見える。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐33‐0]

    商品コード: 2017082200873

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    中山道小野の村落

    木曽川を背景として、小野村の集落の一部をなす家屋が写されている。軒下には、荷物を担いでいるとおぼしき2人の人影も見える。小野村は当初中山道の宿場であったが、後に道筋が変更されたため、諏訪・木曽への近道の一部となった。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐5‐0]

    商品コード: 2017080902343

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    中山道茶店の藤棚

    東京近くの中仙道の藤といえば「牛島の藤」(現春日部市牛島)であろう(定かではない)。とすれば、かつては真言宗連花院の境内だった所で、弘法大師お手植えと伝承のある藤が残る。樹齢1200年、藤棚の面積700㎡に及ぶといわれるこの藤は、昭和3年(1928)に国の特別天然記念物に指定された。現在、民営の「藤花園」が藤園を運営している。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号88‐34‐0]

    商品コード: 2017081400837

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    中山道日義村からの駒ヶ岳

    旧中山道の宿駅であった日義村から見た、木曽駒ヶ岳。日義村は長野県の南西、木曽郡の北東に位置し、大部分が森林原野である。駒ヶ岳は木曽山脈の北部、伊那盆地の西方にそびえ立つ、全山花崗岩よりなる秀峰である。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐18‐0]

    商品コード: 2017080902417

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    中山道福島の宿場

    中山道の木曽十一宿のうちの一つ、福島宿が設けられていた福島村遠景。町はずれには4大関所の一つに数えられた福島関も置かれていた。福島はまた、信仰の山、御岳山の登山口としても有名である。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐16‐0]

    商品コード: 2017080902466

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    中山道宮ノ越徳音寺木曾義仲の墓

    写真中央に見える集落が日義村、後方の山々は木曽山脈と思われる。手前を流れる木曽川の岸辺と中州に、20人ほどの村人がたたずんでいる。村内には木曽義仲の菩提寺である海音寺を初め、多くの史跡がある。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐19‐0]

    商品コード: 2017080902475

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    寝覚の床

    中山道、上松宿にある木曽川沿いの景勝地、「寝覚(ねざめ)の床」付近の滑川道。写真中央には、日傘をさしていると思われる小さな人影も見える。滑川は、中央アルプスの主峰をなす木曽駒ヶ岳を下源流としている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐6‐0]

    商品コード: 2017080902546

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    中山道塩尻峠からの諏訪湖

    塩尻峠は塩嶺とも呼ばれ、標高約1000m。眼下には周辺の町並みと諏訪湖が、左手遠くには八ヶ岳や霧ヶ峰が望まれる。晴天の日には正面奧に富士山の姿も見えるはずである。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐36‐0]

    商品コード: 2017082200885

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    中山道宮ノ越義仲の故趾

    手前に流れるのが木曽川、後方にそびえる山が木曽山脈の北部に位置する駒ヶ岳であろう。駒ヶ岳山頂部は本岳、中岳、前岳、宝剣岳などの山塊からなり、特に宝剣岳天狗岩は、奇岩として知られている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐20‐0]

    商品コード: 2017080902420

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    中山道岩村田の宿場

    中山道中、岩村田(現長野県佐久市)の風景。手前は用水か。街道を行く多くの旅人が見える。岩村田宿では中山道の他、善光寺道、甲州道、下仁田道などが交わっており、物資輸送上重要な地位を占めていた。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐48‐0]

    商品コード: 2017080902514

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    中山道和田の宿場

    和田宿付近の集落。防風用の石置屋根造りの家屋が建ち並び、村人の姿も見える。和田宿は中仙道中最も険しい和田峠を控え、古くから交通の要地であった。しかし明治以降は幹線道路から外れたため、発展を望めなくなった。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐43‐0]

    商品コード: 2017082200865

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    中山道茶店の藤棚

    中山道を旅する人々の憩いの場。茶屋から眺める見事な藤棚は評判で、多くの客がここを訪れた。左下にアルバム業者の手になるだろうと思われる英語のキャプションが入っているが、正しくは Blossoms で日本人特有のスペルミスがほほえましい。=撮影年月日不明、東京、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号25‐73‐0]

    商品コード: 2017080400646

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    中山道桔梗ヶ原からの雪の飛騨山地

    中山道途中の塩尻・桔梗ヶ原から見た飛騨の雪山。中央に集まっている人々は、木材で何かを組み立てているようにも見える。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐34‐0]

    商品コード: 2017082200887

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    中山道木曾の桟

    整理番号38-11、38-12と同様、名勝「木曽の桟」の風景。整理番号38-12よりもさらに後方に引いて撮られたものか。左端には住居らしき家屋が、また中央川面には数人の人を乗せた小舟が見える。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐13‐0]

    商品コード: 2017080902465

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    Hiroshige - 53 Stations of the Tokaido - Print 53

    53 Kusatsu - View of a rest-house on for coolies, and horses on the road; coolies passing in foreground with a kago and a covered palanquin. The Nakasendo, another large highway which ran through the mountainous region between Edo and Kyoto joined the Tokaido at this station to form a single highway for the remainder of the highway to Kyoto. Utagawa Hiroshige (1797 - 1858). The Fifty-Three Stations of the Tokaido - Hoeido edition (1831-4) Date: 1831 - 1834、クレジット:Mary Evans Picture Library/ROBERT GILLMOR/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2019080210997

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    中山道木曾の桟

    中山道は上松宿付近の、木曽川、桟(かけはし)。この「桟」は小字名であり、古くから名所「木曽の桟」として知られている(広辞苑にも「桟」の例として引かれている)。しかしその「桟」の実態は不明である。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐11‐0]

    商品コード: 2017080902362

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    中山道桜沢の茶店

    中山道の宿駅(詳細不明)の茶屋の様子であろう。道の両側に沿って多くの店が軒を並べている。右手には、休息中の旅人の姿も見える。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐30‐0]

    商品コード: 2017082200868

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    中山道長久保の宿場

    中山道の宿駅の一つ、長窪宿があった長窪村の光景。藁葺きの家が並び、写真左に村民、中央街道上には笠をかぶった旅人の姿が見える。長窪村は、寛永8年(1631)の洪水以降、古町と新町に分かれたという。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐46‐0]

    商品コード: 2017082200875

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    お花見

    キーワード:暮らし、お花見、お茶、休憩、和装、女性=明治中期~後期、中山道、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2018083100565

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    中山道贄川近くの桃岡

    中山道の桃岡集落。中山道沿いの集落のひとつと思われる。中山道の他の村落と同様に、急峻な斜面下にへばりつくようにいくつかの家屋が並んでおり、自然条件の厳しさをうかがわせる。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐27‐0]

    商品コード: 2017080902422

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    中山道の松並木

    笠取峠には2kmにわたり赤松の並木道が残されている。写真は明治20年代にとられたものだが、江戸時代と異なるのは、街道が改修されて馬車・荷車・人力車の交通が可能になっていることである。明治時代に比較して松の数は減ったが、現在106本の赤松の巨樹が残存している。いずれも樹齢150~300年以上の老木である。=撮影年月日不明、長野、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号64‐49‐0]

    商品コード: 2017082301058

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    中山道和田宿付近の依田川

    依田川の上流部を占める小県(ちいさがた)郡和田村は、現在では典型的な過疎山村となっており、近世中山道の宿場の景観を残している。また和田峠は古くから中山道最大の難所として知られている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐44‐0]

    商品コード: 2017082200876

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    中山道和田付近の落合橋

    現在の長野県小県郡和田村付近、大門川と依田川合流地点に架かる落合橋。中山道はこの橋を渡った後、依田川に沿って進んでいく。より田川の水源は、和田峠である。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐45‐0]

    商品コード: 2017082200884

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    椿の花と石段

    キーワード:ツバキ、屋外、花、妻籠宿、春、石段、中山道、道、日本、和風、無人、風景メイン写真=撮影日不明、長野県南木曽町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060301375

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    中山道福島の宿場

    中山道宿駅の一つ、福島宿が置かれていた集落の風景。写真中央を蛇行して流れるのは、木曽川である。宿内には旅籠や茶屋などがあった他、檜物細工、塗物などの多くの職人が活動していた。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐17‐0]

    商品コード: 2017080902376

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    寝覚の床

    中山道は木曽川沿いの景勝地、「寝覚の床」の浦島急流(現木曽郡上松町)。この名は、その昔浦島太郎がここで釣り糸を垂れたとの伝説に由来する。方状摂理の花崗岩と甌穴によって形成された景観で知られている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐8‐0]

    商品コード: 2017080902464

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    笠取峠

    中山道芦田(あしだ)宿(長野県立科町)と長窪(ながくぼ)宿(長野県長門町)の間にある笠取峠(752m)。安藤広重が「中山道六十三次」の中で描いた松並木は、今でも現存している。遠景は浅間山(2568m)で活火山として知られている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:臼井秀三郎(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号65‐8‐0]

    商品コード: 2017082301051

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    中山道鳥居峠と奈良井宿

    中山道の難所である鳥居峠と、その麓の奈良井村の風景。中央の河原には、村人の姿も見える。同村が中山道の宿駅に定められたのは慶長7年。高冷地のため農業には適さず、工芸を主たる生業とした。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐26‐0]

    商品コード: 2017080902423

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    中山道の松並木

    中山道が五街道のNo2として開設されたのは、慶長7年(1602)である。その際街道の並木として松もしくは杉が植えられた。中山道では安中(群馬県)の杉並木が有名だが、第二次大戦後車の排気ガスでその多くが枯死した。ところが中山道の笠取峠では旧中山道に平行して国道142号のバイパスが建設されて、公害から松並木を守っている。茶屋の前に停まっている人力車は、馬車が通れるように改修された街道であることを示している。=撮影年月日不明、長野、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号64‐48‐0]

    商品コード: 2017082300950

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    中山道本山の吊橋

    中山道、本洗馬村付近の奈良井川に架かる吊り橋か。笠を被った多数の旅人が、橋の上を行き来しているのが見える。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐32‐0]

    商品コード: 2017082200886

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    中山道木曾の桟

    アングルは異なるが、前三枚と同様中山道の名勝の一つ、木曽川・桟の写真。左端の路上には、中山道を旅すると思われる、笠をかぶった男性が写っている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐14‐0]

    商品コード: 2017080902403

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    中山道上松付近木曾川の渓谷

    日本三大急流の一つである木曽川に架かる本橋が、画面中央に小さく写っている。中山道の宿駅、上松宿の近辺と思われる。上松周辺の村々は度重なる大火に見舞われたが、宿場はそのつど再建された。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐15‐0]

    商品コード: 2017080902375

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    中山道木曾の桟

    整理番号38-11と同じ名勝「木曽の桟」が、やや遠方からの視点で撮られている。右端には小さな社も見える。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐12‐0]

    商品コード: 2017080902380

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    中山道藪原の管橋

    木曽川に架けられた、旧中山道の橋であろう。右端には橋を支えるためのみごとな石垣が見える。橋の中央には、欄干に腰をかけ、日傘をさして休息する人の姿。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐22‐0]

    商品コード: 2017080902574

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    中山道和田峠の茶店東餅屋

    中山道中最大の難所、和田宿和田峠・東餅屋の様子。ここには5軒ほどの茶屋があり、休息所となっていた。また住民は旅行者の救護の仕事にも当たっていたため、各人に1人扶持(一日あたり玄米5合)が支給されてもいた。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐42‐0]

    商品コード: 2017082200879

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    中山道和田峠の茶店西餅屋

    中山道最大の難所、和田宿和田峠の様子と休息する旅人たち。この西餅屋には茶屋が建ち並んでおり、峠を越える人々の休息所となっていた。冬期には積雪が3mにも及び、峠越えは難渋を極めたという。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐41‐0]

    商品コード: 2017082200883

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    中山道鳥居峠

    中山道鳥居峠を越えていく男たち。鳥居峠は木曽郡楢川村奈良井と同郡木祖村藪原との境に位置し、両宿場から約260mの比高をもつ、中山道でも屈指の難所であった。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐25‐0]

    商品コード: 2017080902489

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    中山道鳥居峠

    旧中山道鳥居峠途中にある民家と、その前に立つ女性。遠景には、峠を越えていく人々の姿も捉えられている。鳥居峠は、木曽郡楢川村奈良井と同郡木祖村藪原との境に位置する、中山道屈指の難所であった。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐24‐0]

    商品コード: 2017080902589

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    中山道坂本宿からの碓氷峠

    坂本宿(松井田町)は峠の東麓にあり、標高500メートルのここから峠までの600メートルは450メートルを登る難所。幅15メートルの道沿いに宿屋が立ち並ぶ。正面奥に見えるこんもりとした山は刎石山。この尾根をつたって碓氷峠にゆく。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐54‐0]

    商品コード: 2017080902426

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    中山道塩名田宿千曲川に架かる舟橋

    中山道途中、千曲川右岸に位置する塩名田宿と街道を繋ぐ橋。この橋を管理し交通を確保するのが同宿の責務であった。千曲川の急流のため橋の流出が相次いだという。当時の船つなぎ石が現存している。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐47‐0]

    商品コード: 2017082200882

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    中山道贄川の宿場

    中山道の宿駅の一つであった贄川村の様子。中央下には2人の人物。同村は山間地のため耕地が乏しく、農業の合間に商売をする者も多かった。明治22年の町村制施行の際、奈良井村と合併し、新村名を楢川村とした。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐28‐0]

    商品コード: 2017082200869

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    下諏訪

    中山道と甲州街道の合流地点を甲州街道側から中山道江戸方面を撮影したもの。道の両側に立ち並ぶ建物のいくつかは、紋章を付した看板を掲げている。左に映る桔梗屋、まるやは現在も下諏訪温泉で旅館を営んでいる。写真下に見える梯子の影は、整理番号38-39の中央に見える梯子の影。=撮影年月日不明、長野、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐15‐0]

    商品コード: 2017080902130

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    寝覚の床

    中山道は木曽川沿いの景勝地、「寝覚の床」の浦島急流。No.1560と同一の風景が、やや遠方からの視点で写されている。この峡谷は、約7千万年前に形成された花崗岩の岩盤が、木曽川の急流によって浸食されてできたものである。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐9‐0]

    商品コード: 2017080902569

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    中山道小野の滝

    木曽八景の一つ、小野の滝。花崗岩の岩盤にかかるこの滝は、中山道・須原付近(現長野県木曽郡上松町)に位置しており、広重・英泉の『中山道六十九次』にも描かれている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐4‐0]

    商品コード: 2017080902342

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    中山道下諏訪の宿場と諏訪湖

    五街道の一つ、中山道から見た下諏訪集落。下諏訪は諏訪湖の東北岸に位置し、八島高原を背にして開かれた集落である。宿内に温泉が多く、湯の町とも呼ばれた。甲州街道の終点でもある。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐40‐0]

    商品コード: 2017082200866

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    中山道桔梗ガ原の大松

    中山道沿いと思われる松の巨木の根本で、多くの旅人が休息している姿。ほぼ全員が笠をかぶっている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐35‐0]

    商品コード: 2017082200874

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    中山道桜沢の橋

    旧中山道は桜沢の風景(現長野県塩尻市)。右下に木曽川の流れが見える。当地では水田の多くが延徳沖の低湿地にあったため、開田が限界に達した江戸中期以降、度々水害に苦しめられた。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐29‐0]

    商品コード: 2017082200870

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    中山道下諏訪の半鐘と宿場

    中山道は下諏訪宿の町並み。道の両側に茶屋が軒を並べ、中央の半鐘をぶら下げた高い梯子の下には人影が見える。奥に見える森は諏訪大社下社秋宮の社叢。下諏訪宿は和田峠を控え温泉に恵まれており、また甲州街道との合流点でもあったため繁栄した。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐39‐0]

    商品コード: 2017082200872

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    寝覚の床峠の茶屋

    おそらく中山道の途上、関所のある福島宿(現長野県木曽郡福島町)であろう。当所には、木曽諸宿よりも早く木曽氏の別館が設けられていた。中央には人力車に乗った女性が、右下には天秤棒を担いだ人影が見える。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐10‐0]

    商品コード: 2017080902558

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    中山道桜沢付近の道

    桜沢付近を通る中山道の様子。右手の木曽川沿いに、柵が設けられている。笠をかぶった3人の旅人の姿も見える。桜沢という地名は、桜が多く咲くからとも、中世の豪族桜沢氏に由来するとも言われている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐31‐0]

    商品コード: 2017082200871

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    碓氷川からの中山道松井田宿

    旧中山道碓氷峠東の子持山に源を発する碓氷川。松井田宿の家並みが見える。手前中央にあるのは壊れた橋脚であろうか。写真右手前には竿をたらす釣り人がひとり。碓氷川は現在でも鮎釣場として有名である。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐55‐0]

    商品コード: 2017080902437

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    中山道下諏訪社の大木

    諏訪大社下社秋宮入り口横のみごとに根を張った巨木の姿。根本にしがみついている旅人からその大きさを推し量ることができる。この大木は現存していない。参道は整備され石畳は無くなっている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐38‐0]

    商品コード: 2017082200880

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    ケヤキ並木

    キーワード:ケヤキ、ケヤキ並木、屋外、新緑、中山道、道、道路、日本、風景、並木、並木道、無人、木、緑、ご当地セレクト、県の木、テーマメイン写真=撮影日不明、埼玉県、クレジット:JIRO DAN/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020122301644

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    中山道沓掛宿からの浅間山

    軽井沢と追分の両宿間にある中山道沓掛から見た浅間山。手前に流れるのは、塩名田で千曲川に合流する湯川である。右端に写っている石垣に支えられた橋は、おそらく長倉橋であろう。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐51‐0]

    商品コード: 2017080902386

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    中山道鳥居峠からの藪原と木曾川

    旧中山道中、鳥居峠から、木曽川と藪原村(現木祖村)を見下ろす。同村の藪原宿は、中山道木曽路の難所である鳥居峠を控え、また飛騨高山へ通ずる飛騨街道奈川道の分岐点として栄えていた。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐23‐0]

    商品コード: 2017080902576

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    中山道軽井沢からの浅間山

    中山道坂本宿、碓氷峠を西へ下った軽井沢から見た浅間山。軽井沢宿は食売などで繁盛していたが、天明3年(1783)の浅間山爆発で大打撃を受けた。また明治に入り碓氷新道が開通するとともに、同村は衰退していく。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐52‐0]

    商品コード: 2017080902363

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    中山道追分の宿場

    追分宿の東端、昇進橋を渡り少し行ったあたりの町並みか。右手に油屋が見えるが、この店は、明治・大正に入り追分がさびれた時にも、旅籠屋として存続した。堀辰雄など、多くの文学者が滞留したことでも有名。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐49‐0]

    商品コード: 2017080902524

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    中山道碓氷峠

    群馬県松井田町坂本と長野県軽井沢町軽井沢との境にある旧中山道の峠。信州を経由して畿内と関東を結ぶ交通の要衝。難所であったため明治17年碓氷新道開削、19年開通。右手の茶屋の軒先に女中らしき女性が3人こちらを見てたたずんでいる。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐53‐0]

    商品コード: 2017080902364

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    中山道の前橋の藤棚

    前橋は群馬県の中央にあり、生糸の集散地として繁栄し県庁も置かれたが中山道は通過していない。写真の藤棚も確証はないが、池か水路があることから前橋市内であれば県庁北の利根川河畔と推察する。=撮影年月日不明、前橋、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号98‐43‐0]

    商品コード: 2017081501527

  • 1904年12月31日
    中山道の前橋の藤棚

    前橋は群馬県の中央にあり、生糸の集散地として繁栄し県庁も置かれたが中山道は通過していない。写真の藤棚も確証はないが、池か水路があることから前橋市内であれば県庁北の利根川河畔と推察する。=1904(明治37)年、前橋、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号98‐14‐0]

    商品コード: 2017081501542

  • 1904年12月31日
    沓掛からの浅間山

    浅間根腰の三宿の一つ沓掛宿から見た浅間山(2568m)。浅間山の南麓を中山道が通っているが、馬車交通が見られるのは、明治16年(1883)長野県七道開鑿事業の第一路線開通後の写真であることを示す。流れている小河川は湯川。当時農用林野として広く使われていたので、森林が少ない。その中で天然のモミ林が目立っている。=1904(明治37)年、長野、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐62‐0]

    商品コード: 2017081401696

  • 1970年11月19日
    スケッチ25689 中仙道の妻籠宿跡

    中山道42番目の宿場、妻籠宿(つまごじゅく)跡=1970(昭和45)年11月19日、長野県南木曽町

    商品コード: 2018010600239

  • 1977年05月08日
    中山道で“侍マラソン”

    手製のヨロイ、カブト姿で中山道の杉並木(群馬県安中市)をひた走る“侍マラソン”の選手たち。122年前の安政年間、安中藩が催した日本最古のマラソン“遠足”(とおあし)にちなんで復活。安中城跡から碓氷峠・熊野神社までの約29キロのコース。今回で3回目=1977(昭和52)年5月8日

    商品コード: 2014081800188

  • 1995年12月25日
    絵巻広げる合田夫妻 中山道600キロを絵巻に

    自宅アトリエで中山道の絵巻を広げる合田さん夫妻=埼玉県深谷市

    商品コード: 1995122500097

  • 1995年12月25日
    埼玉・深谷の画家夫妻 中山道600キロを絵巻に

    改造したワゴン車のアトリエで中山道の風景を描く合田芳弘さん(右)と美恵子さん夫妻=埼玉県深谷市

    商品コード: 1995122500092

  • 2002年05月17日
    路上観察学会、中山道へ

    記念撮影するメンバー。左から赤瀬川、松田、林、南氏=16日昼、東京・日本橋

    商品コード: 2002051700079

  • 2003年11月17日
    中山道の秋を味わう

    中津川市中心街の古い町並み。瓦屋根の上に、防火と装飾のためのうだつが上がる

    商品コード: 2003111700183

  • 2003年11月17日
    中山道の秋を味わう

    落合の石畳。栗のいががたくさん落ちていた岐阜県中津川市

    商品コード: 2003111700186

  • 2003年11月17日
    中山道の秋を味わう

    中津川名物の栗きんとん(手前)と栗菓子の数々。栗きんとんは1個200円程度だ

    商品コード: 2003111700179

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    2003年11月17日
    中山道の秋を味わう

    昔ながらの手作業で栗きんとんを仕上げる「七福」の従業員ら

    商品コード: 2003111700181

  • 2004年05月10日
    旧中山道たどり峠越え

    樹木の間を行く旧中山道

    商品コード: 2004051000063

  • 2004年05月10日
    旧中山道たどり峠越え

    樹齢800年余のシナノキ=長野県軽井沢町

    商品コード: 2004051000064

  • 2004年05月10日
    旧中山道たどり峠越え

    坂本宿から刎石山を望む=群馬県松井田町

    商品コード: 2004051000061

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    2004年05月10日
    旧中山道たどり峠越え

    碓氷峠登り口近くで「力餅」を買う

    商品コード: 2004051000062

  • 2007年05月25日
    中山道子さん

    エチオピアの産科フィスチュラ治療を支援する中山道子(なかやま・みちこ)さん

    商品コード: 2007052500099

  • 2009年02月04日
    中山道長久保宿

    キーワード:のびやかな、屋外、街道、町並み、建物、小県郡、中山道、長和町、道、道路、日本、風景、無人、落ち着いた、長久保宿、テーマメイン写真=2009(平成21)年2月4日、長野県宿場町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051403411

  • 2011年03月04日
    和田宿本陣

    キーワード:屋外、町並み、建物、国指定史跡、小県郡、中山道、長和町、日本、風景、本陣、無人、落ち着いた、和田宿、テーマメイン写真=2011(平成23)年3月4日、長野県宿場町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020207620

  • 2011年03月04日
    和田宿本陣

    キーワード:屋外、町並み、建物、国指定史跡、小県郡、中山道、長和町、道、道路、日本、風景、本陣、無人、和田宿、テーマメイン写真=2011(平成23)年3月4日、長野県宿場町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020206783

  • 2011年03月05日
    歴史の道中山道 道標

    キーワード:3本、屋外、国指定史跡、山、山並み、小県郡、中山道、長野県、日本、標識、風景、無人、木、歴史の道、和田宿、風景メイン写真=2011(平成23)年3月5日、長野県、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020206736

  • 2011年03月05日
    和田宿の街並み

    キーワード:屋外、町並み、建物、国指定史跡、小県郡、中山道、長和町、道、道路、日本、風景、無人、落ち着いた、和田宿、テーマメイン写真=2011(平成23)年3月5日、長野県宿場町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020207267

  • 2011年10月03日
    志村一里塚 一里塚、縁切榎に江戸思う

    中山道沿いに残る「志村一里塚」=東京都板橋区

    商品コード: 2011100300172

  • 2012年03月06日
    中山道長久保宿

    キーワード:屋外、建物、小県郡、中山道、日本、風景、無人、長久保宿、テーマメイン写真=2012(平成24)年3月6日、長野県長和町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020208173

  • 2012年03月06日
    中山道長久保宿

    キーワード:屋外、建物、小県郡、雪、中山道、日本、風景、無人、長久保宿、テーマメイン写真=2012(平成24)年3月6日、長野県長和町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020207021

  • 2012年03月06日
    和田宿本陣

    キーワード:屋外、建物、国指定史跡、小県郡、中山道、日本、風景、本陣、無人、和田宿、テーマメイン写真=2012(平成24)年3月6日、長野県長和町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020207763

  • 2012年03月06日
    中山道和田宿

    キーワード:屋外、国指定史跡、小県郡、中山道、日本、風景、無人、和田宿、風景メイン写真=2012(平成24)年3月6日、長野県長和町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020208103

  • 2012年03月06日
    和田宿本陣

    キーワード:屋外、建物、国指定史跡、小県郡、中山道、日本、風景、本陣、無人、和田宿、テーマメイン写真=2012(平成24)年3月6日、長野県長和町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020208240

  • 2012年03月06日
    中山道和田宿

    キーワード:屋外、国指定史跡、小県郡、中山道、日本、風景、無人、和田宿、風景メイン写真=2012(平成24)年3月6日、長野県長和町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020208276

  • 2012年03月06日
    和田宿本陣

    キーワード:屋外、建物、国指定史跡、小県郡、中山道、日本、風景、本陣、無人、和田宿、テーマメイン写真=2012(平成24)年3月6日、長野県長和町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020207774

  • 2012年03月06日
    中山道長久保宿

    キーワード:屋外、建物、小県郡、中山道、日本、風景、無人、長久保宿、テーマメイン写真=2012(平成24)年3月6日、長野県長和町、クレジット:KEITA SAWAKI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020207677

  • 2012年06月02日
    馬籠宿

    キーワード:屋外、穏やか、町並み、建物、午前中、宿場、初夏、中山道、道、日本、馬籠宿、風景、無人=2012(平成24)年6月2日、岐阜県中津川市、クレジット:BUD international/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030513016

  • 2012年06月02日
    馬籠宿

    キーワード:屋外、穏やか、階段、町並み、午前中、宿場、初夏、水車、中山道、道、日本、馬籠宿、風景、無人=2012(平成24)年6月2日、岐阜県中津川市、クレジット:BUD international/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030513106

  • 2012年06月02日
    馬籠宿

    キーワード:屋外、穏やか、建物、午前中、宿場、初夏、中山道、道、日本、馬籠宿、風景、無人=2012(平成24)年6月2日、岐阜県中津川市、クレジット:BUD international/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030513310

  • 2012年06月02日
    馬籠宿

    キーワード:屋外、穏やか、建物、午前中、宿場、初夏、中山道、道、日本、馬籠宿、風景、無人=2012(平成24)年6月2日、岐阜県中津川市、クレジット:BUD international/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030513344

  • 2012年06月02日
    馬籠宿

    キーワード:屋外、穏やか、建物、午前中、宿場、初夏、中山道、道、日本、馬籠宿、風景、無人、木立=2012(平成24)年6月2日、岐阜県中津川市、クレジット:BUD international/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030513246

  • 2012年06月02日
    馬籠宿

    キーワード:アップ、スティルライフ、屋外、穏やか、午前中、宿場、初夏、中山道、日本、馬籠宿、無人、斜俯瞰、桧笠=2012(平成24)年6月2日、岐阜県中津川市、クレジット:BUD international/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030513365

  • 2012年06月02日
    馬籠宿

    キーワード:屋外、穏やか、建物、午前中、宿場、初夏、中山道、道、日本、馬籠宿、風景、無人=2012(平成24)年6月2日、岐阜県中津川市、クレジット:BUD international/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030513354

  • 2012年06月02日
    馬籠宿

    キーワード:屋外、穏やか、町並み、建物、午前中、宿場、初夏、中山道、道、日本、馬籠宿、風景、無人=2012(平成24)年6月2日、岐阜県中津川市、クレジット:BUD international/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030513047

  • 2012年06月02日
    馬籠宿

    キーワード:アップ、スティルライフ、屋外、穏やか、午前中、宿場、初夏、中山道、日本、馬籠宿、無人、斜俯瞰、桧笠=2012(平成24)年6月2日、岐阜県中津川市、クレジット:BUD international/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030513116

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    2012年06月09日
    合田芳弘さん 旧中山道の街並みを絵巻に

    旧中山道の街並みを描く合田芳弘さんと、これまでに描いた絵巻=埼玉県深谷市

    商品コード: 2012060900382

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