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「事務折衝」の写真・映像

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  • 03:45.35
    2020年11月18日
    森会長「共感得る大会に」 選手と関係者は距離2メートルを

    国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会(IPC)と東京五輪・パラリンピック組織委員会などによる合同事務折衝は18日、最終日の会議を開いた。終了後、組織委の森喜朗会長は記者会見で「安全、安心な大会を開催するため、議論を尽くし、多くの人の理解と共感を得たい。関係機関と緊密に連携し、準備に尽力する」と述べた。 <映像内容>合同事務折衝最終日の会議後の記者会見(向かって左からコーツ、森、武藤)、撮影日:2020(令和2)年11月18日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年11月18日

  • 03:09.95
    2020年02月14日
    新型肺炎、日本当局を信頼 IOCと大会組織委の合同記者会見

    国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は14日、新型コロナウイルスの感染拡大への対応について「日本の公衆衛生当局を信頼している」と述べ、五輪を予定通り行う考えを示した。大会組織委員会との事務折衝後に東京都内で開いた記者会見で語った。<映像内容>コーツ調整委員長や森会長らが出席したIOCと大会組織委員の事務折衝後の合同記者会見、撮影日:2020(令和2)年2月14日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2020(令和2)年2月14日

  • 02:02.05
    2020年02月06日
    五輪組織委に対策本部 新型肺炎の拡大受け

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は6日、感染が拡大している新型コロナウイルスに対処するため武藤敏郎事務総長を本部長とする対策本部を4日付で設立したと明らかにした。「安全で安心な大会」(同事務総長)の実現が狙い。東京都内で6日に開かれた記者会見で武藤氏が述べた。<映像内容>国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委の事務折衝終了後に記者会見する武藤事務総長、クレイグ・スペンスIPC広報部長ら、撮影日:2020(令和2)年2月6日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年2月6日

  • 01:20.54
    2020年02月05日
    IPCプロジェクトレビュー始まる 冒頭取材

    東京パラリンピックに向けた大会組織委員会と国際パラリンピック委員会の事務折衝が始まった。<映像内容>クレイグ・スペンス・IPCチーフマーケティング&コミュニケーションオフィサーや、武藤哲朗大会組織委員会事務総長のあいさつ、パラリンピック選手村の川淵三郎村長や上村春樹村長代行あいさつなど、撮影日:2020(令和2)年2月5日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2020(令和2)年2月5日

  • 01:29.92
    2019年12月12日
    マラソン東京開催を確認 東京パラの事務折衝

    2020年東京パラリンピックの準備状況についての国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委員会の第8回事務折衝は12日、東京都内で2日間の協議を終えた。五輪では暑さ対策として札幌に開催地変更となったマラソンについて、パラリンピックでは従来の計画通りに東京で開催することが確認された。過去の気温、湿度などのデータを収集し、IPCの医事委員会が問題なしと判断した。先月に中東のアラブ首長国連邦(UAE)で行われたパラ陸上の世界選手権での聞き取りでも、東京での開催を支持する選手の声が大多数を占めたという。暑さ対策では、トライアスロンのスタート時刻を当初の予定よりも1時間早い午前6時30分とすることが決まった。<映像内容>記者会見の様子、撮影日:2019(令和元)年12月12日、撮影場所:東京都中央区晴海

    撮影: 2019(令和元)年12月12日

  • 01:57.21
    2019年07月23日
    課題に対応、本番に備え IOC、五輪準備を高評価

    2020年東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は23日、大会組織委員会との事務折衝後に記者会見した。<映像内容>記者会見するコーツ氏と組織委の森喜朗会長、会見雑観など、撮影日:2019(令和元)年7月23日、撮影場所:東京都中央区 晴海トリトンスクエア

    撮影: 2019(令和元)年7月23日

  • 01:45.23
    2019年03月07日
    東京パラ・マラソンは7時、IPCの方針確認

    2020年東京パラリンピックの準備状況を確認する国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委員会の第7回事務折衝は7日、東京都内で2日間の協議を終え、暑さ対策として五輪で午前6時開始に変更となる見通しのマラソンについて、パラリンピックでは午前7時の開始で変更しない方針を確認した。〈映像内容〉IPCのクレイグ・スペンス広報部長、東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長の記者会見、会見雑観、撮影日:2019(平成31)年3月7日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年3月7日

  • 02:10.93
    2018年05月18日
    東京パラ予算「不確実」 IPC、詳細算定求める

    2020年東京パラリンピックの準備状況を確認する国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委員会との第5回事務折衝は18日、2日間の協議を終え、東京都内で記者会見したIPCのゴンザレス最高経営責任者(CEO)は組織委が見込む1200億円の運営費について「不確実なところがある」として、より詳細な算定と説明が必要との考えを示した。〈映像内容〉ゴンザレスCEOと武藤敏郎・東京2020組織委員会専務理事・事務総長(中央の2人)らによる記者会見、撮影日:2018(平成30)年5月18日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年5月18日

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    03:35.81
    2018年04月24日
    北参加へ拉致問題に理解 東京五輪でIOCなど記者会見

    2020年東京五輪・パラリンピックに北朝鮮が参加する意向を示していることについて、大会の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は22日、拉致問題に言及し「痛みを被った拉致被害者がどういう思いをされたが、個人的には理解しているつもりだ」と、慎重な配慮が必要との認識を示した。この日まで開かれた大会組織委員会との事務折衝後の記者会見で述べた。〈映像内容〉記者会見の様子、入り、コーツ調整委員長あいさつ、組織委の森喜朗会長あいさつ、質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年4月24日、撮影場所:東京・虎ノ門 大会組織委員会

    撮影: 2018(平成30)年4月24日

  • 02:45.46
    2017年10月19日
    IPC会長「期待大きい」 東京パラで準備状況確認

    2020年東京パラリンピックの準備状況を確認する大会組織委員会と国際パラリンピック委員会(IPC)の第4回事務折衝が19日、東京都内で始まった。会合は2日間の日程で行われ、9月に就任したIPCのパーソンズ会長は冒頭のあいさつで「期待は非常に大きい。3年後の大会をぜひ成功させましょう」と述べた。 <映像内容>組織委員会の森喜朗委員長や、IPCのパーソンズ会長、クレーブン前会長のあいさつなどの冒頭取材。撮影は午前9時すぎ。

  • 03:10.19
    2017年10月04日
    1千億超のコスト削減要望 「達成は可能」とIOC

    2020年東京五輪の準備状況を確認する国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は4日、大会組織委員会との2日間の事務折衝を終えて東京都内で記者会見し、過去の夏季大会データを基に算出した10億ドル(約1130億円)のコスト削減策について「東京でもターゲットとして達成可能な数字だ」と述べ、予備費を除いて1兆3850億円と見込む東京大会の開催経費のさらなる削減を求めた。<映像内容>コーツ調整委員長と組織委員会の森喜朗会長の記者会見、雑観など。撮影は午後5時から5時40分。

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