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  • 1980年05月15日
    煙突取り壊しで12人重軽傷

    取り壊し作業中、倒れた衝撃で土石が飛び、12人の重軽傷者を出した105メートルの大煙突=1980(昭和55)年5月15日、北九州市若松区二島の西日本板硝子流通センターで共同通信社ヘリから(55年内地4392)

    商品コード: 2018051500404

  • 1980年05月15日
    煙突取り壊しで12人重軽傷

    105メートルの大煙突(後方)の取り壊し作業中、倒れた衝撃で土石が飛び、12人の重軽傷者を出した事故現場=1980(昭和55)年5月15日、北九州市若松区二島の西日本板硝子流通センター

    商品コード: 2018051500405

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    1998年02月24日
    健康と環境にこだわる 無添加せっけんで日本一

    「シャボン玉石けん」の工場で無添加の粉せっけんをこん包する従業員=北九州市若松区二島

    商品コード: 1998022400105

  • 2001年08月01日
    二島返還、ロシアに思惑

    「田中外相に人気があるのは、日本外交がはっきり物を言ってこなかったことへの、国民の不満にこたえたから」と語る兵藤長雄さん=東京・虎ノ門の共同通信

    商品コード: 2001080200047

  • 2001年08月26日
    新団体の設立総会 二島先行の新団体が発足

    自民党の鈴木宗男元北海道・沖縄開発庁長官(右端)を招いて開かれた新団体「北方領土返還促進根室市民会議」の設立総会=26日午後、北海道根室市

    商品コード: 2001082600074

  • 2002年03月10日
    設立総会の鈴木宗男氏 二島先行返還の運動とん挫

    「北方領土返還促進根室市民会議」の設立総会に出席した鈴木宗男衆院議員(右から3人目)=2001年8月26日、北海道根室市

    商品コード: 2002031000062

  • 2002年03月19日
    文書手に会見する志位氏 鈴木氏が二島先行返還打診

    鈴木宗男衆院議員がロシア側に「2島先行返還」を打診していたとする文書を手に、記者会見する共産党の志位委員長=19日午後、東京・永田町の衆院第一議員会館

    商品コード: 2002031900183

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    2003年01月15日
    男児が刺された民家 小6男児刺殺で母親逮捕

    小学6年生の男児が母親に刺された民家(奥左)=15日午前、福岡県北九州市若松区二島

    商品コード: 2003011500042

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    2004年01月05日
    現場の消防隊員 北九州で工場爆発

    爆発事故があった太平工業の工場で消火作業にあたる消防隊員=5日午後9時35分、北九州市若松区南二島

    商品コード: 2004010500166

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    2004年01月05日
    消火作業する消防隊員 北九州で工場爆発

    爆発事故があった太平工業の工場で消火作業する消防隊員=5日午後9時10分、北九州市若松区南二島

    商品コード: 2004010500168

  • 2018年01月28日
    「蛟竜号」はここから出発ー国家深海基地の「秘密を探る」

    国家深海基地潜水艇実験用水槽室内の等身大「蛟竜号」模型の各細部(組合せ写真)。【新華社青島】冬のある日、青島市即墨区鰲山衛が広々と広がる黄海と静かに向かい合っている。前方のダムが大海原を左右に分け、両側にある草島と柴島の二島がそれを囲み、静まりかえった小さな入り江を懐に寄せている。ここは国家深海基地で、中国の大型深海用機器の業務運営を支える拠点であり、世界で5カ所目の深海技術支援基地でもある。中国の深海観測任務の最も核心的な担い手である有人潜水艇「蛟竜号」がここに「居を構えて」いる。1月上旬、「『蛟竜号』研究開発・応用」プロジェクトが国家科学技術進歩賞の一等賞を授与され、この地は再び注目を集めることとなった。(新華社記者/李紫恒) =2018(平成30)年1月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018020500819

  • 2018年01月28日
    「蛟竜号」はここから出発ー国家深海基地の「秘密を探る」

    外から眺めた国家深海基地の景色。【新華社青島】冬のある日、青島市即墨区鰲山衛が広々と広がる黄海と静かに向かい合っている。前方のダムが大海原を左右に分け、両側にある草島と柴島の二島がそれを囲み、静まりかえった小さな入り江を懐に寄せている。ここは国家深海基地で、中国の大型深海用機器の業務運営を支える拠点であり、世界で5カ所目の深海技術支援基地でもある。中国の深海観測任務の最も核心的な担い手である有人潜水艇「蛟竜号」がここに「居を構えて」いる。1月上旬、「『蛟竜号』研究開発・応用」プロジェクトが国家科学技術進歩賞の一等賞を授与され、この地は再び注目を集めることとなった。(新華社記者/李紫恒)=2018(平成30)年1月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018020500821

  • 2018年01月28日
    「蛟竜号」はここから出発ー国家深海基地の「秘密を探る」

    国家深海基地潜水艇実験用水槽室で「蛟竜号」を紹介する首席潜水士の付文韜氏。【新華社青島】冬のある日、青島市即墨区鰲山衛が広々と広がる黄海と静かに向かい合っている。前方のダムが大海原を左右に分け、両側にある草島と柴島の二島がそれを囲み、静まりかえった小さな入り江を懐に寄せている。ここは国家深海基地で、中国の大型深海用機器の業務運営を支える拠点であり、世界で5カ所目の深海技術支援基地でもある。中国の深海観測任務の最も核心的な担い手である有人潜水艇「蛟竜号」がここに「居を構えて」いる。1月上旬、「『蛟竜号』研究開発・応用」プロジェクトが国家科学技術進歩賞の一等賞を授与され、この地は再び注目を集めることとなった。(新華社記者/李紫恒) =2018(平成30)年1月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018020500827

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