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  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、目的地に向かう列車に乗り込もうとする送水作業員。中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322706

  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、出発前に「送水列車」の点検作業を行う送水作業員。中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322697

  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、送水パイプの位置を調整し、火炬溝乗降場の貯水池に水を流し込む送水作業員。中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322733

  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、露水河駅に停車中の「送水列車」52661号。中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322748

  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、目的地に近づき、列車を停車地点へと誘導する送水作業員。中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322691

  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、列車のタンクの吐水口に送水パイプを接続する送水作業員。中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322700

  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、出発前の定例点検を行う運転士の杜洪峰(と・こうほう)さん(右)と副運転士の謝振国(しゃ・しんこく)さん。中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322772

  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、渾白線を走行する「送水列車」の運転士、杜洪峰(と・こうほう)さん。中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322692

  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、森林の中の鉄道を走り、送水の目的地に向かう列車。(小型無人機から)中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322729

  •  白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区
    2020年01月17日
    白銀の世界を走る「送水列車」吉林省長白山風景区

    17日、現地の冬は気温が非常に低いため、貯水する前にバルブを加熱する送水作業員。中国吉林省長白山風景区では40年来、送水のための1両編成の列車が往復運行され続けている。渾白線(吉林省白山市-安図県二道白河鎮)沿線の辺ぴな火炬溝、影壁山、砬子河など17の作業区や18の駅の従業員と家族500人余り、沿線の2100世帯余りの住民のために生活用水を輸送している。この「送水列車」は40年余りの間に計160万キロを走り、地元の人から森林の中の「命の舟」と呼ばれている。(長春=新華社記者/許暢)=2020(令和2)年1月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322756

  •  「新華社」鉄道輸送の安全確保に尽力新型肺炎と闘う鉄橋監視員
    01:22.53
    2020年02月22日
    「新華社」鉄道輸送の安全確保に尽力新型肺炎と闘う鉄橋監視員

    中国鉄路瀋陽局集団の管区内にある小荒溝特大橋は、全長1947メートル、最大落差58メートル。通灌鉄道(通化‐灌水)と梅集線(梅河口‐集安)、鴨大線(鴨園‐大栗子)および渾白線(白山市‐安図県二道白河鎮)を結ぶ重要な交通ハブ拠点となっている。現在、新型コロナウイルスによる肺炎の対策支援物資と企業の操業再開で故郷から職場へ戻る人々の両方が集中しているため、輸送需要が極めて大きい。現在、貨物列車が同大橋を1日に10数往復しており、貨車の重さは3千トンを超える。そのため、重みでレールが少なくとも1センチはたわむため、ボルトが緩みやすくなっている。鉄橋の監視員は、橋脚と橋梁の間を毎日登り下りしながら橋梁に異常がないかを点検することで、鉄道輸送の安全確保に努めている。(記者/姜兆臣)<映像内容>小荒溝特大橋の風景、新型肺炎の輸送増加のため鉄橋の点検を強化、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022503487

  •  「新華社」敦白高速鉄道、全線でレール敷設工事が完了
    00:39.63
    2021年04月09日
    「新華社」敦白高速鉄道、全線でレール敷設工事が完了

    中国吉林省延辺朝鮮族自治州の敦化市と安図県二道白河鎮を結ぶ敦白高速鉄道のレール敷設が9日、完了した。最後の500メートルが敷設され、全線のレールが1本につながった。同高速鉄道は全長113キロで、設計時速は250キロ。開通後は、地域の協力や発展をけん引する新たなエンジンとなる。(記者/段続、許暢、郭強)=配信日:2021(令和3)年4月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041311933

  •  「新華社」瀋白高速鉄道の建平トンネルが貫通吉林省
    00:55.70
    2024年06月14日
    「新華社」瀋白高速鉄道の建平トンネルが貫通吉林省

    中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十五局集団は12日、遼寧省の瀋陽北駅と吉林省の長白山駅(延辺朝鮮族自治州安図県二道白河鎮)を結ぶ瀋白高速鉄道の重要難関プロジェクトである建平トンネルが同日午前10時に無事貫通したことを明らかにした。これにより、瀋白高速鉄道の吉林省内TJ−4区間2万5294メートルに設けられたトンネル10カ所が全て貫通し、同高速鉄道の吉林省区間工事が大きく進展した。同トンネルは吉林省通化市と白山市の境界に位置しており、全長は6524メートル。本線の最大掘削深度は約284メートルで、高リスクな大型複線トンネルであり、TJ−4区間で最長のトンネルとなっている。瀋白高速鉄道は全長428キロ、設計時速350キロで、2025年の開通を予定している。(記者/張博宇、周万鵬) =配信日: 2024(令和6)年6月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2024061406799

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