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「井原線」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1966年05月14日
    井原線起工祝う人文字

    住民の悲願だった国鉄井原線の起工式がこの日行われた。式典・祝賀会場の井原中学校では、生徒たちがグラウンドに「祝 イバラセン」の人文字をつくって祝った。しかし、建設は曲折をたどり、1999年1月にやっと第3セクターで開通した。=1966(昭和41)年5月14日、岡山県井原市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018112623499

  • 1968年07月15日
    待望久しい鉄道建設

    「岡山県には国鉄と直結していない市が一つある」。待望久しかった「国鉄井原線」計画。写真は、実現へ向けて井原市東江原町青木地区での鉄道高架橋建設工事のひとこま。当時は、山陽新幹線が岡山に乗り入れる72年4月までに完成予定といわれ、井原線の路盤建設も急ピッチだった。=1968(昭和43)年7月15日、岡山県井原市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121801359

  • 1999年01月11日
    開業を祝う関係者 11日11時11分11秒に開業

    井原線開業の出発式で、くす玉を割って祝う関係者=11日午前11時11分、岡山県井原市の井原鉄道井原駅

    商品コード: 1999011100047

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    2018年07月13日
    崩落した井原運動公園前の斜面

    崩落した井原運動公園前の斜面。写真中央を左右に横切るのが県道下御領井原線=西日本豪雨、岡山県井原市。=2018(平成30)年7月13日、岡山県井原市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021110503180

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    2018年07月19日
    井原鉄道高架沿いの災害ごみ

    復旧の妨げになると指摘されていた災害ごみ。倉敷市真備町地区を東西に走る井原鉄道井原線。その高架沿いには、家屋の片付けが進むにつれて大量の家具や畳などが積み上げられ、豪雨発生から約2週間後の7月19日には約2キロにわたり連なっていた。全国各地からの支援車両など延べ約8000台が撤去作業に当たり、8月下旬には運び出しが完了。=2018(平成30)年7月19日、岡山県倉敷市真備町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018090714059

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    2018年07月26日
    井原線吉備真備駅周辺。左側が小田川

    井原線吉備真備駅周辺。左側を流れるのが小田川=西日本豪雨、岡山県倉敷市真備町。=2018(平成30)年7月26日、岡山県倉敷市真備町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022042305740

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    2018年09月03日
    井原線が全線再開 県内の不通区間解消

    不通区間の運行が再開された井原線の車両に乗り込む利用者=3日午前7時42分、吉備真備駅。西日本豪雨で甚大な浸水被害を受けた倉敷市真備町地区などを走る井原鉄道の井原線で3日、不通となっていた総社(総社市)―三谷(岡山県矢掛町)間の運行が再開された。同線は約2カ月ぶりに全線が復旧し、豪雨に伴う岡山県内の鉄道の不通区間は全て解消された。=2018(平成30)年9月3日、吉備真備駅=岡山県倉敷市真備町箭田、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018090616178

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    2018年09月05日
    井原鉄道高架沿い 災害ごみなくなる

    倉敷市真備町地区を東西に走る井原鉄道井原線。その高架沿いには、家屋の片付けが進むにつれて大量の家具や畳などが積み上げられ、豪雨発生から約2週間後の7月19日には約2キロにわたり連なっていた。全国各地からの支援車両など延べ約8000台が撤去作業に当たり、8月下旬には運び出しが完了。災害ごみは現在、地区内3カ所の集積所に持ち込んでもらっている。復旧の妨げになると指摘されていた災害ごみ。9月5日には沿線の道路から姿を消していた。=2018(平成30)年9月5日、岡山県倉敷市真備町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018090714054

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    2018年09月05日
    全線が復旧した井原鉄道の井原線

    豪雨以来約2カ月ぶりに全線が復旧した井原鉄道の井原線=西日本豪雨、岡山県倉敷市真備町。=2018(平成30)年9月5日、岡山県倉敷市真備町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022050409164

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    2018年09月05日
    9月3日に全線復旧した井原線の列車

    9月3日に全線復旧した井原線の列車。周辺は水害で全壊した家屋が目立つ=西日本豪雨、岡山県倉敷市真備町箭田。=2018(平成30)年9月5日、岡山県倉敷市真備町箭田、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051505711

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    2018年09月26日
    被災した井原鉄道 全線再開の歩み

    被災した倉敷市真備町地区を走る井原線の車両。西日本豪雨で約2カ月にわたって部分運休を余儀なくされた井原鉄道(井原市東江原町)の井原線。倉敷市真備町地区にある信号や通信設備が冠水によって故障し、総社(総社市)―三谷(矢掛町)間が不通となっていたが、「被災地復興の一助に」と作業を急ぎ、9月3日に全線での運行再開にこぎ着けた。=2018(平成30)年9月26日、岡山県倉敷市真備町地区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018100203573

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    2018年12月24日
    真備の夕暮れ 日はまた昇る 西日本豪雨

    暮れゆく町並みの中を、井原鉄道井原線の車両が走る。24日、小型無人機ドローンで空撮した倉敷市真備町地区。鉄橋を越え前に向かって進む車体が、復興へ歩む被災地の姿と重なる。真備町地区では面積の約3割が浸水し、51人が亡くなってから5カ月半が過ぎた。小田川など4河川には決壊の爪痕が残る一方、夕闇が迫ると営業を再開した店舗の明かりが浮かび上がった。住宅街の灯は少なく復興の険しさを伝えるが、明けない夜はない。「日はまた昇る」。平成最後の年の瀬に、夕日がそっと語り掛けているようだ。=2018(平成30)年12月24日、岡山県倉敷市真備町地区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122624002

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    2019年01月11日
    井原線開業20周年

    ラッピング列車の出発式で20周年の節目を祝う関係者ら=井原駅。総社市と福山市神辺町を結ぶ井原線(41・7キロ)が11日、開業20周年を迎えた。1999年に一番列車が出発し、これまでの利用者数は累計約2100万人。井原駅(井原市七日市町)で記念式典があり、関係者らが鉄路の発展とともに、西日本豪雨で甚大な被害を受けた沿線各地の復興を誓い合った=2019(平成31)年1月11日、井原駅=岡山県井原市七日市町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011624467

  • 2019年12月24日
    岡山県井原市 与一あやかり一発合格祈願 井原駅

    井原駅に設置された絵馬の掛け所。合格を射止めて―。井原鉄道(井原市東江原町)は地元ゆかりの弓の名手・那須与一にちなみ井原線井原駅(同市七日市町)を受験生のパワースポットにする取り組みを進めている。24日には与一の片袖を祭ったとされる袖神稲荷(同市西江原町)に奉納する絵馬の掛け所を設置。合格祈願のおみくじを販売したり、入場券のデザインに扇の的を描いたりと工夫を凝らしている。=2019(令和元)年12月24日、岡山県井原市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122700327

  • 2020年01月24日
    2枚合わせるとハート形になる入場券

    2枚合わせるとハート形になる入場券。井原線を運行する井原鉄道(岡山県井原市東江原町)は2月14日のバレンタインデーを前に1日から、2枚を合わせるとハート形になる入場券を発売する。=2020(令和2)年1月24日、撮影場所不明、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020020301038

  • 2020年05月18日
    通常ダイヤで運行再開した井原線列車

    通常ダイヤでの運行を再開した井原線の列車=18日午後2時20分、岡山県井原市内。井原鉄道(井原市東江原町)は18日、新型コロナウイルスの影響で減便していた井原線(総社市―福山市神辺町)について、通常ダイヤによる運行を20日ぶりに再開した。岡山県内外での外出自粛や施設の利用制限を緩和する動きを受けた対応で、利用者は生活の足の正常化を喜んだ。=2020(令和2)年5月18日、岡山県井原市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052601586

  • 2021年03月16日
    井原鉄道の「アート列車」

    ゴーギャンの「かぐわしき大地」(左端)など大原美術館の名画をラッピングした井原鉄道の「アート列車」。大原美術館(岡山県倉敷市)の名画を車両にラッピングした井原鉄道(井原市東江原町)の「アート列車」が完成し16日、報道関係者らに公開された。新型コロナウイルス禍で落ち込む乗客数の回復と観光振興を狙いに、21日から井原線(総社市―福山市神辺町、41・7キロ)を走る=2021(令和3)年3月16日、撮影場所不明、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021032410623

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    2021年04月16日
    ひび割れた泥土が残る高架下 西日本豪雨

    ひび割れた泥土が残る高架下。西日本豪雨の被害を今に伝える=岡山県倉敷市真備町箭田。西日本豪雨で甚大な被害を受けた倉敷市真備町地区で、3年近くを経た今でも水害で流入した泥土が残っている場所がある。住民からは「臭いで当時を思い出してつらい」といった声が寄せられ、被災地支援団体が5月1日、泥土を除去するクリーン作戦を行う。堆積した泥土が干からび、ひび割れている。足で踏むと硬く、土とかびのような臭いが鼻につく―。同町箭田、井原線・吉備真備駅近くの高架下で、高馬川までの200メートルほどの区間だ。小田川の決壊地点に程近く、流れ込んできた大量の泥土が、そのまま残る=2021(令和3)年4月16日、岡山県倉敷市真備町箭田、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021051011589

  • 2022年01月17日
    山陽道に沿って走る井原線

    山陽道に沿って走る井原線は、地域住民の大切な生活の足になっている。=2022(令和4)年1月17日、早雲の里荏原駅(岡山県井原市東江原町)、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022020907263

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