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「交通システム」の写真・映像

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  • 01:04.92
    2021年04月16日
    「新華社」自動運転の新交通システム「雲巴」、重慶市で運行開始

    中国重慶市の璧山(へきざん)区で16日、自動運転で専用の高架を走行する新交通システム「雲巴(スカイシャトル)」が実証路線での運行を始めた。ゴムタイヤ式の軽量軌道交通(LRT)で、総投資額は18億元(1元=約17円)。総延長15・4キロの区間に15駅が設けられた。中国電気自動車(EV)大手、比亜迪(BYD)が独自の知的財産権を持つ中・少人数輸送向けの立体スマート交通システムで、地下鉄に比べて建設コストが抑えられ、工期が短いなどの利点がある。(記者/張海舟)=配信日:2021(令和3)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:36.34
    2020年07月05日
    「新華社」中国製の感染症対策バス、キプロスの交通システムで運用開始

    キプロス政府は5日、中国から輸入した感染症対策バス155台を、首都のニコシアと南東部の都市ラルナカの公共交通システムに正式に導入した。これらの車両は自動消毒システムを搭載しており、停車後に自動で車内に消毒液を噴霧できる。(記者/張保平)<映像内容>キプロスが中国から感染症対策バスを輸入、乗客の様子、自動消毒の様子、撮影日:2020(令和2)年7月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:14.36
    2020年01月17日
    「新華社」スマート交通システムを高度化広東省広州市

    2020年の「春運(旧正月前後の帰省・Uターンラッシュに伴う特別輸送態勢)」は1月10日から2月18日までの計40日間。交通部門のデータによると、中国広州地区の今年の春運期間の旅客数は延べ5398万3千人で、引き続き高水準となる見通し。春節期間中の交通面での問題をより良く緩和するため、広州市の交通部門は春運の「最強の頭脳」を高度化させ、新たなスマート春運ビッグデータシステムを導入し、総合交通輸送データ、衛星測位、モバイルシグナリング、交通感知器、気象、環境保護などのデータを統合し、より科学的で高効率な意思決定を実現した。スマート交通システムプラットフォームは、市内各地区の自動車量と歩行者量をチェックでき、春運期間の広州、広州南、広州東各駅の広場に滞留する人数と1時間ごとの人の流れを監視して判断し、タクシーやバスの配車を即時に調整する。駅周辺ではAR(拡張現実)によるリアルタイム監視を実施し、車両の違法な営業運転の取り締まりと乗客の安全を確保する上で重要な役割を果たしている。(記者/呉涛、胡拿雲)<映像内容>スマート交通システムプラットフォームの利用、春運で混雑する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.47
    2019年12月06日
    「新華社」時速600キロリニア、実車が杭州でお目見え

    中国浙江省杭州市で6~8日に開かれた「国際スマート交通産業博覧会・未来交通大会」で、中国の鉄道車両最大手、中国中車(CRRC)が開発した高速磁気浮上式リニアモーターカーのサンプル車両がお目見えした。ブルーとグレーのツートンカラーに塗装された同車両の最高時速は600キロと磁気浮上式リニア分野における中国の最新の技術的突破を代表している。2016年7月に始まった中国中車の「時速600キロ磁気浮上式リニア開発プロジェクト」は、同社の企画の下で同社傘下の中車青島四方機車車両が実施を担い、30余りの企業と大学、研究機関が共同で難関に挑んだ。プロジェクトチームは3年近くの技術的攻略を経て、高速磁気浮上システムの中核技術の技術的な突破を達成。車両やけん引、運行管理通信など中核となる各サブシステムの開発でも重要な段階的成果を挙げ、5月23日に試験車がラインオフしていた。高速磁気浮上式リニアは新興の高速交通システムの一つとして高速性だけでなく高い輸送力や安全性、耐候性、定刻性、適応性、メンテナンス性などの長所を持つ。高速かつ加速や登坂能力に優れた同車両は、長距離幹線交通で高速力を発揮するだけでなく、中短距離でも高い加速力と制動力を活かし都市の通勤を大幅に効率化することが見込まれる。(記者/許舜達、魏一駿)<映像内容>時速600キロのリニアモーターカーのサンプル車両公開の様子、撮影日:2019(令和元)年12月、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:43.72
    2019年10月23日
    「新華社」5G自動運転ミニバス世界インターネット大会で注目

    中国浙江省嘉興市が管轄する県級市、桐郷市の烏(う)鎮で開催中の第6回世界インターネット大会で、5G自動運転ミニバスが注目を集めている。外観は普通の路線バスと変わらないが、レベル4(完全自動走行)の自動運転技術を搭載しており、運転手のハンドル操作なしに混雑した都市の一般道を自動走行できる。走行中、200メートル以内の歩行者や自動車など障害物を全方位で識別でき、インテリジェント路車クラウド協調システム(IVICS)で数キロメートル先の道路情報まで把握、合理的で安全な判断を瞬時に行い、安全を確保する。同鎮では今後、ミニバスの運用を試験的に拡大し、最終的に周囲110平方キロメートルの範囲でITS(高度道路交通システム)技術を実用化する予定だという。(記者/鄭夢雨、夏亮、李濤)<映像内容>第6回世界インターネット大会、5G自動運転ミニバスの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:12.56
    2019年10月15日
    「新華社」永久磁石を利用した新型磁気浮上式軌道交通システムが登場江西省

    中国江西省の江西理工大学と四川省にある西南交通大学の科学研究チームが、永久磁石を利用した新型の高効率スマート磁気浮上式軌道交通システム「虹軌(こうき)」を共同開発した。江西理工大学の構内では、空中に架かる「虹軌」が注目を集めている。車両は地面から約10メートルの高さを安定的に運行しており、教員や学生が体験しようと集まっている。(記者/姚子雲)<映像内容>永久磁石を利用した新型磁気浮上式軌道交通システムが登場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:13.38
    2019年08月05日
    「新華社」中国製電気バス100台、チリに到着

    中国の大手電気自動車メーカー比亜迪(BYD)が生産した電気バス100台がこのほど、チリのサンアントニオ港に到着した。これら車両は既存の中国製電気バス203台と共にサンティアゴの公共交通システムで使用される。チリのグロリア・フット運輸・通信相が到着記念式典に参加した。フット氏は、中国の電気バスはコストパフォーマンスが優れており、チリの電動モビリティ発展の分野で「非常に有利」な地位を占めていると語った。2週間後にはBYDの電気バスがさらに83台到着する予定だという。サンティアゴは、中国の都市以外、世界で最も電気バスの多い都市で、公共交通システムのうち電気バスが占める比率は6%に達している。(記者/尹南、朱暁光)<映像内容>チリで中国製電気バス到着記念式典の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:45.11
    2019年03月25日
    「新華社」スマート路面電車の体験試乗スタート江西省九江市永修県

    中国江西省九江市永修県ではこのほど、スマート路面電車の体験試乗が正式に開始された。列車は3両編成で全長31・64メートル。内装は地下鉄車両と似ていて、最高設計速度は時速70キロとなっている。スマート前方確認システムで路面の仮想軌道を識別し「仮想軌道追走制御」技術によって、同軌道上を走行するよう制御されている。スマート路面電車は、軌道系交通システムに取って代わる全く新しい製品で、製造に要するコストが安く、所要期間が短い。さらに軽量軌道交通(LRT)や地下鉄などの軌道上を走る列車と同様、CO2排出ゼロで環境に優しいという特長があるだけでなく、多様な電力供給方式を利用できる利点もある。同列車は、高速鉄道の柔軟な車両編成モデルを採用し、旅客数の変動に合わせて車両を増減させ、輸送能力を調整することが可能で、路線バスの乗車定員の少なさという欠点を解消できる。この現代的な路面電車と路線バスそれぞれの長所を融合させた新たな交通機関は、交通に対するこれまでの認識を一新し、移動にまつわる困難を解決する新たな選択肢と体験をもたらすことになる。(記者/温美良)<映像内容>中国のスマート路面電車体験試乗の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:45.38
    2019年03月19日
    「新華社」黄河をまたぐつり橋の建設進む山東省済南市

    暖かな春3月、中国山東省済南市内を流れる黄河では両岸が新緑に彩られ始めた。現在、同市では幅が千メートルにも及ぶよどみなく流れる川の上で、世界最大スパンの三つの主塔からなる自碇(じてい)式つり橋「済南鳳凰路黄河大橋」の建設が行われており、主橋脚の鉄筋型枠のコンクリート注入作業が行われている。この橋は全長が6683メートル、8車線の一級高速道路建設基準に基づいて建設されている。黄河をまたぐ道路鉄道併用橋で、中央には都市交通システムのための空間を留保し、2021年12月の開通予定となっている。中心市街地と済北副都心間の高速な交通連絡が実現することで、済南市は新たな発展の時代に入る。(記者/王凱、張武嶽)<映像内容>自碇式つり橋「済南鳳凰路黄河大橋」建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:37.03
    2019年03月12日
    「新華社」中国の電気バス、チリでの二酸化炭素削減に貢献

    チリのピニェラ大統領は12日、中国の電気バス100台をサンティアゴの公共交通システムに正式に導入すると発表した。バス製造・販売で中国大手の鄭州宇通客車製の電気バス100台が、チリで運行中の中国製電気バスに仲間入りする。新たに導入されるバスはチリの首都、サンティアゴの新たな公共交通網の一部を担う予定だ。今回導入される電気バスでは、運賃支払いサービスの対象を携帯にまで広げており、2次元バーコードやクレジットカードも使えるという。(記者/禹麗貞、朱暁光)<映像内容>チリのピニェラ大統領が中国製の電気バスの導入を決定、撮影日:2019(平成31)年3月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:43.92
    2019年02月12日
    「新華社」世界初のスマートレール電車氷点下での試験運転実施

    中国黒竜江省ハルビン市は春節(旧正月)期間中、最低気温が氷点下20度を下回る。この厳しい寒さの中、世界初のスマートレール路面電車の試験運転が行われている。2018年5月に中国初のスマートレール路面電車モデル路線が誕生してから、この電車は公道で数カ月の試験運転を実施。全体的な運転状況は良好で、営業運転を実現する能力をほぼ備えており、四川省宜賓(ぎひん)市や江西省九江(きゅうこう)市永修(えいしゅう)県など、中国南部の都市で相次いで導入され、今後実用化の段階に入る。厳しい寒さの中でのスマートレール電車の信頼性を検証するため、中国中車株洲電力機車研究所は今回、車両を最適化し、主に氷雪路面での制動や車体の安定性、カーブ走行性能、追従精度、低温環境での蓄電池の最大航続能力、運転時の最高速度、平均速度、電気部品設備の低温下での使用性能などのテストを行った。初日のテストでは、スマートレール路面電車の運転状況は全体的に良好で、適応性が高いという結果が出た。今回のテスト結果は、スマートレール電車の北部寒冷地域での実用化に科学的根拠を提供する。中国中車株洲電力機車研究所が2017年6月に研究開発したスマートレール路面電車は、路面の仮想レール追従技術を採用し、ゴムタイヤを装着した電動車両を輸送手段とする新型の軌道交通システムだ。レールを敷設する必要がなく、既存の道路を改修するだけで、車両に取り付けられた監視カメラや探知レーダーなどが路面の標識線や周辺の情報を収集し、路面の標識線を仮想レールとして、多軸ステアリングシステムにより、仮想レールに沿って運行する。蓄電池を搭載した車両は急速充電にも対応しており、10分間の充電で25キロの航続が可能だ。設計最高速度は時速70キロで、最小回転半径は15メートル、前後両方向に走行が可能で、低コストで輸送力が高く、車両製造工期が短いなどの特徴がある。(記者/丁春雨)<映像内容>中国のスマートレール電車の試験運転の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:51.42
    2019年01月04日
    「新華社」2019年「欧州グリーン都市」イベント始動、ノルウェー·オスロ

    欧州連合(EU)の欧州委員会から2019年の「欧州グリーン都市」に選ばれたノルウェーの首都オスロで4日、関連イベントが始動した。今後1年間で持続可能な都市発展の成果と経験をさまざまな形で共有し普及させる活動を展開する。欧州委員会は2008年から「欧州グリーン都市」の選出を行っている。欧州各都市の環境改善に対する取り組みの強化を後押しすることが目的。人口20万人以上の都市が応募資格を持つ。オセロは、水道環境の整備や大幅な排出削減、二酸化炭素など廃棄物を一切排出しない「ゼロエミッション交通システム」の構築などの分野で顕著な成果を上げたことにより、2019年の「欧州グリーン都市」に選ばれた。オスロは今年、約350回の関連イベント開催を見込んでいる。(記者/張淑恵、梁有昶)<映像内容>「欧州グリーン都市」に選ばれたオスロ、イベント始動、撮影日:2019(平成31)年1月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:46.56
    2018年10月22日
    「新華社」一体化交通システム、粤港澳大湾区の発展のエンジンに

    粤港澳大湾区(広東・香港・マカオビッグベイエリア)の「1時間生活圏」の確立に伴い、地域一体化交通システムの建設が地域経済発展をけん引する「エンジン」となっている。このほど開催された「粤港澳大湾区-チャンスの下での相互融合・相互接続フォーラム」では、2017年の香港、マカオ、広州、深圳、珠海の5大空港の旅客取扱量が2億人を超え、貨物取扱量は約800万トンに達したと中国民航総局のデータが公表された。輸送規模は世界のベイエリア空港の中トップに立つものだ。陸上交通の面では同じく、交通インフラの整備が粤港澳大湾区都市間の優位性相互補完、資源共有、協調的発展を実現するための基礎となっている。広州、深圳、香港を結ぶ広深港高速鉄道は、粤港澳大湾区を貫いており、香港、珠海、マカオをつなぐ港珠澳大橋も間もなく開通する。さらに深圳と中山を結ぶ橋梁工事や明珠湾大橋もすでに着工しており、虎門二橋はまもなく開通する予定で、粤港澳大湾区内の交通網システムが発展している。(記者/白瑜、李思佳、王豊)<映像内容>一体化交通システム建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    02:03.09
    2006年04月16日
    空撮 ゆりかもめ車両基地 きょう復旧

    全線で運転を見合わせている東京の新交通システム「ゆりかもめ」の運行会社は16日、17日朝の始発から運転を再開すると発表した。国土交通省航空・鉄道事故調査委員会と同社の調べで16日、車輪一つが脱落した原因は、破断した断面から「金属疲労」と分かった<映像内容>新交通システム「ゆりかもめ」車両基地、多数の車両が整然と並んで停車している様子、車両基地を出発する車両、「ゆりかもめ」走行路線俯瞰、有明、東京ビックサイト、青海、船の科学館(東京国際クルーズターミナル)各駅俯瞰、空撮、撮影日:2006(平成18)年4月16日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2006(平成18)年4月16日

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