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「介党鱈」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1975年03月16日
    北洋魚乱獲で生態系狂う?

    生態系が狂い小型化したスケトウダラ。体長40センチを超えるタラの一種だが、2~3年前から体長が小型化し20~30センチ台が少なくない。北洋で捕れる魚の成熟年数が早まるなどの新しい現象がみられ、乱獲によって生態系が狂ったのでは?-と専門家を慌てさせている=1975(昭和50)年3月16日、北海道・釧路港

    商品コード: 2012091200152

  • 1977年01月24日
    スケトウダラ 北洋にスケトウを追う

    スケトウダラ-一網打尽にされたスケトウダラは100トンの圧力に押され網目から顔を出す。年間総漁獲高約1千万トンのうち450万トンは外国の200カイリ水域からのもの。全漁獲の3割弱(280万トン)を占めるスケトウダラは、すり身にしてカマボコ、チクワ、ソーセージに、ミールにして飼料となる(写真ニュース「北洋にスケトウを追う」7枚組の6、<7枚組の1、2は52年内地 498、499で公開済み>)

    商品コード: 2014031900508

  • 1977年01月24日
    網を引く北転船 北洋にスケトウダラを追う

    風速20メートル、波高6メートル、気温氷点下15度の厳しい条件の下、波間に見え隠れしながらスケトウダラを追って網を引く北転船=1977(昭和52)年1月、西カムチャッカ漁場

    商品コード: 1977012450001

  • 1977年01月29日
    一網100トンの大漁も 北転船−スケトウ

    甲板の上にあふれるスケトウダラ−魚群探知機が真っ黒になるほど魚影をキャッチした。北洋のスケトウ漁は「オッタートロール漁業」だ。見通しのよいブリッジの後ろでトロールウインチを操作し、後方に引っ張る網を操る(52年内地 693)(「北転船」 オホーツク海漁場ルポ6回続きの2)

    商品コード: 2014070100558

  • 1977年02月01日
    この大漁いつまで… 北転船−帰港

    ぎっしりスケトウを積み込み、白い航跡を残し日本に向かう北転船−「ジーン」。船室いっぱいにベルの音が響く。男たちはつかのまの仮眠を捨て、長靴、厚いゴムのカッパ上下、ヘルメットにゴムの手袋をつけ、甲板に飛び出す。三昼夜半の操業で美登丸は470トンのスケトウダラを船倉に詰め込み、母港・釧路へ(52年内地 803)(「北転船」 オホーツク海漁場ルポ6回続きの6完)

    商品コード: 2014070100614

  • 1977年02月03日
    高値が続くスケトウダラ 200カイリ時代への思惑

    200カイリ時代への思惑買い? 高値が続くスケトウダラ=1977(昭和52)年2月

    商品コード: 1977020350001

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    1977年02月06日
    北洋にスケトウを追う

    船団が接岸すると大量の魚が一気に水揚げされ、鮮度の高いうちに処理しようと加工場は戦場のような騒ぎになる。スケトウダラは一番価値のある卵を採った後、すり身にしてカマボコ、チクワ、ソーセージの原料に。ミールにして飼料になる=1977(昭和52)年1月中旬、北海道・釧路港

    商品コード: 2004050600078

  • 1977年02月06日
    北洋にスケトウを追う

    美登丸8号から水揚げされるスケトウダラ=1977(昭和52)年1月中旬、北海道・釧路港

    商品コード: 2004050600077

  • 1977年02月06日
    北洋にスケトウを追う

    船倉一杯に詰まったスケトウダラ=1977(昭和52)年1月中旬、西カムチャッカ漁場にて北転船「美登丸8号」(349トン)に乗船取材

    商品コード: 2004050600076

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    1977年02月06日
    北洋にスケトウを追う

    スケトウダラの卵を取り出し「めんたいこ」のパック詰めを作る女性たち=1977(昭和52)年1月中旬、北海道・釧路港

    商品コード: 2004050600080

  • 1977年02月06日
    北洋にスケトウを追う

    コット(魚の入った漁網)から頭を出したスケトウダラ=1977(昭和52)年1月中旬、西カムチャッカ漁場にて北転船「美登丸8号」(349トン)に乗船取材

    商品コード: 2004050600075

  • 1977年08月04日
    「イワシかまぼこ」 2百カイリ時代魚“イワシ”

    「イワシかまぼこ」味は上々で売れ行きもよい。200カイリ時代になって突然“見直し”のトップスターになったイワシ。水産庁では、もっと利用してもらおうと、米ソの規制で大幅に漁獲量が減ったかまぼこ原料の「スケトウダラ」をイワシ、サバなどに切り換えようと対策=福岡市内(52年内地 5895)(写真特集「2百カイリ時代魚“イワシ”」4枚組の2)

    商品コード: 2014091700263

  • 1998年03月07日
    飛ぶオオワシ オオワシ、氷海の舞

    オホーツク海に面した北海道・知床半島。流氷の到来とともに、オオワシやアザラシなどが越冬のため訪れ、北からの動物たちでにぎわっている。 国の天然記念物オオワシは、両翼を広げると2メートルを超し、流氷の合間をぬって行われるスケトウダラ漁のおこぼれを狙って氷海上をバッサ、バッサと飛ぶ。最近、スケトウダラ漁が不振のせいか、越冬するオオワシの数は大幅に減っているという。 流氷が消え知床に遅い春が訪れるころ、オオワシは北の空へ旅立つ=3日、北海道羅臼町

    商品コード: 1998030700052

  • 2000年06月17日
    タラの卵でからすみ

    スケトウダラの卵をからすみにした新商品「博多からすみ」

    商品コード: 2000061700107

  • 2001年04月25日
    水揚げされるスケトウダラ 釧路港で北転船が初水揚げ

    今年初めての北転船出漁で水揚げされるスケトウダラ=25日午前2時半、北海道釧路市の釧路港副港

    商品コード: 2001042500017

  • 2002年01月05日
    国後島沖へ出漁する漁船 5年目の安全操業が開始

    「安全操業」が始まり、国後島沖に出漁する羅臼漁協のスケトウダラ小型刺し網漁船=5日午前1時、北海道羅臼町

    商品コード: 2002010500014

  • 2004年01月07日
    水揚げされたスケトウダラ 四島周辺のスケトウ漁開始

    北方四島周辺海域での「安全操業」が始まり、水揚げされたスケトウダラ=7日午前、北海道羅臼町

    商品コード: 2004010700139

  • 2005年01月07日
    出漁するスケトウダラ漁船 四島水域の安全操業始まる

    北方四島の国後島沿岸に向け、出漁するスケトウダラ漁船=7日午前1時、北海道・羅臼港

    商品コード: 2005010700028

  • 2006年10月06日
    北海道での水揚げ 減少目立つスケトウダラ

    北海道羅臼町に水揚げされたスケトウダラ=04年1月

    商品コード: 2006100600013

  • 2007年11月08日
    クジラ調べる調査団員 15頭がスケトウダラ捕食

    北海道釧路市沖で捕獲したミンククジラを調べる調査団員=9月12日、釧路市

    商品コード: 2007110800135

  • 2008年05月17日
    スケトウダラ漁 スケトウダラの密漁横行

    近年漁獲量の減少が目立つスケトウダラ漁(写真は本文と直接関係ありません)

    商品コード: 2008051700016

  • 2008年10月21日
    クジラを測定する調査団 スケトウダラ捕食が最多

    北海道釧路沖で行われた調査捕鯨で、捕獲したミンククジラの体長を測定する調査団=9月9日、北海道釧路市の水産加工場

    商品コード: 2008102100136

  • 2012年07月24日
    ウナギのかば焼きの代替品 そっくりうなぎ続々

    おからと豆腐、スケトウダラのすり身で作った“ウナギ”と、考案した「日本海藻食品研究所」の白石良蔵会長=金沢市

    商品コード: 2012072400430

  • 2014年02月19日
    スケトウダラ 魚、4割の種がピンチ

    水揚げされたスケトウダラ=2004年1月、北海道羅臼町

    商品コード: 2014021900211

  • 2019年04月24日
    ホッケ漁獲枠導入検討へ

    ホッケとスケトウダラの親魚資源量

    商品コード: 2019042403635

  • 2019年04月24日
    ホッケ漁獲枠導入検討へ

    ホッケとスケトウダラの親魚資源量

    商品コード: 2019042403636

  • 2019年08月19日
    すり身高騰、おでんピンチ

    スケトウダラすり身の輸入価格

    商品コード: 2019081900048

  • 2019年08月19日
    すり身高騰、おでんピンチ

    スケトウダラすり身の輸入価格

    商品コード: 2019081900049

  • 2019年08月19日
    すり身高騰、おでんピンチ

    スケトウダラすり身の輸入価格

    商品コード: 2019081900041

  • 2019年08月19日
    すり身高騰、おでんピンチ

    スケトウダラすり身の輸入価格

    商品コード: 2019081900047

  • 02:17.33
    2022年02月25日
    高タンパク「筋肉ちくわ」 競技者向けも高齢者人気

    高松市の練りものメーカー「矢野商店」が、タンパク質量を一般的なちくわの約1・8倍に高めた「筋肉ちくわ」を販売している。アスリート向けに開発したが、筋力が落ちた70、80代の高齢者からの注文が多いという。 石臼でひいたスケトウダラやグチなどの白身魚のすり身に、南米ペルーのつる性植物から取れるナッツ系の粉末を練り込んだ。矢野商店2代目代表の矢野耕資(やの・こうじ)さんは、成人男性に必要とされる1日分のタンパク質の約4分の1がこの1本で取れると胸を張る。 「ちくわを手軽なプロテインバーにできないか」とアイデアを出したのは知人の管理栄養士岩木博久(いわき・ひろひさ)さん。奈良県で砲丸投げ選手だった学生時代に筋肉が付きづらい悩みを抱え、栄養価に着目した体づくりを研究するようになった自称「筋肉マニア」だ。 <映像内容>高松市の練りものメーカー「矢野商店」での「筋肉ちくわ」製造の様子、矢野商店2代目代表の矢野耕資さんの話、管理栄養士岩木博久さん(白衣着用)の話など、撮影日:2022(令和4)年2月25日、撮影場所:香川県高松市

    商品コード: 2022022808104

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