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「佐藤善一」の写真・映像

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  • 02:25.17
    1958年05月15日
    「福島民報」「民報ニュース」明るい選挙を

    初の二大政党による保革対決となった総選挙告示。福島県庁での受け付け、知事の談話、習字で「公明選挙」と書く児童、岸首相の応援演説。撮影日:1958(昭和33)年5月15日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ ※複数日にわたり撮影

    商品コード: 2019020517957

  • 01:16.37
    1958年07月01日
    「福島民報」「民報ニュース」自衛隊のパレード

    陸上自衛隊第6管区の精鋭1100人が福島県庁前で県内初の観閲式。撮影日:1958(昭和33)年7月1日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019020824103

  • 01:05.10
    1958年11月29日
    「福島民報」「民報ニュース」福島県民皆保険記念式

    県民皆保険記念式が11月29日、福島市で行われた。知事が挨拶、橋本龍伍厚生大臣から知事に表彰状が贈られる。撮影日:1958(昭和33)年11月29日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031202356

  • 01:28.00
    1958年12月10日
    「福島民報」「民報ニュース」人気を集めた移動県庁

    福島県民の声を反映させる第1回移動県庁。知事、県議ら緊張した表情。録音班も出動。木ノ戸市長の司会で質疑応答。撮影日:1958(昭和33)年12月10日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031202349

  • 01:20.87
    1958年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」第3回赤ちゃん保健コンテスト表彰

    飛島社長あいさつ「自分の赤ちゃんがほめられることもまたうれしいこと」撮影日:1958(昭和33)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031202351

  • 01:42.93
    1958年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」観光会津物産展

    会津の名物名所を紹介。赤べこなど民芸品、味。佐藤知事も会津ブームに大喜び。名産品10万点。舞台では東山のおねえさんが白虎隊踊り。撮影日:1958(昭和33)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージ

    商品コード: 2019031202362

  • 01:12.49
    1959年01月31日
    「福島民報」「民報ニュース」知事年頭の辞

    佐藤善一郎知事が年頭のあいさつ「新年を迎え県民の幸福を心からお祈りします…県政の躍進図り期待に応えたい」撮影日:1959(昭和34)年1月、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031202359

  • 01:49.05
    1959年02月20日
    「福島民報」「民報ニュース」さようなら福島県議会

    4月総選挙前に最後の議会。二大政党制による初の議会。傍聴席は連日満員。浮足だった議員もいて空席目立つ。有権者サービスに忙しい議員。撮影日:1959(昭和34)年2月20日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061803690

  • 00:54.97
    1959年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」新しい天地を求めて 海外移住促進大会

    第1回海外移住促進大会が行われた。華やかなパレードに続き、福島市公会堂で式典が行われた。移住家族130人が出席し、佐藤知事が「日本の過剰人口の緩和と、新しい農村作りに努力してほしい」とあいさつ。これまで移住に功績のあった市や町に表彰状が贈られた。新しい天地を求める人の盛大な壮行会。撮影日:1959(昭和34)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032802285

  • 01:08.88
    1959年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」新議員 初の福島県会へ

    改選後初の福島県議会。議場入りする議員。定刻2時間半遅れで開会。役員割り振りでもめたため。議長、副議長も決選投票。撮影日:1959(昭和34)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031901685

  • 01:12.83
    1959年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」全国農機具展ひらく

    全国農機具展示会が福島市で開かれた。農機具8600点。5年続きの豊作で人気上々。視察の佐藤知事や飛島福島民報社長らは、合理化された最新農具に感心する。また、福島民報社とラジオ福島の主催で、農村民謡コンクールも行われた。撮影日:1959(昭和34)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032802278

  • 00:57.62
    1960年01月01日
    「福島民報」「民報ニュース」おめでとう1960年

    新しい年を迎えた福島県庁の屋上では、佐藤知事らが国旗掲揚。続いて佐藤知事は県民に新年のあいさつをした。撮影日:1960(昭和35)年1月1日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019040100584

  • 00:53.33
    1960年02月29日
    「福島民報」「民報ニュース」予算県会ひらく

    35年度予算を審議する定例福島県議会は、2月29日から1カ月間の予定で開かれた。浩宮徳仁親王殿下のご誕生を奉祝した後、佐藤知事が演説。提案理由説明。撮影日:1960(昭和35)年2月29日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019040100593

  • 04:14.74
    1960年05月11日
    「福島民報」「民報ニュース」この一年、躍進の記録(天皇来県、海外移住促進、民主党結党、民報会館完成、田子倉ダム完成、東北本線完全電化)

    師走にこの一年を振り返る。※撮影は複数日◆天皇来県 5月11日に天皇・皇后両陛下(昭和天皇)来県。宿舎の飯坂までの沿道は大変な人だかり。夜、飯坂温泉ではちょうちん行列があった。翌日、5月12日には福島県立盲学校を視察された。子どもたちは工作をしている様子を見せて、お二人から優しい言葉をかけられた。また、福島県庁前には2万5千人の県民が集まり、天皇・皇后両陛下はバルコニーから手を振って応えた。佐藤知事の説明でみちのくの山を眺めている様子。あの山に行きたいと希望されるほどたのしげな様子だった。 撮影日:1960(昭和35)年5月11~12日◆県民の海外移住促進 知事外遊 福島県民の海外移住を促進するため、佐藤知事自らが外遊したのもこの一年の明るいニュースだった。5月21日、知事一行は羽田空港から南米のメキシコへ飛び立った。同行した福島民報社村井幸三特派員が撮影した異国の風景。 撮影日:1960(昭和35)年5月21~6月23日◆民社党結党 民社党が結党したのは今年1月。総選挙では2人の現役が落選し、惨敗だった。◆福島民報会館 9月13日に福島民報会館が完成して広く県民に利用される新しい名所となった。3月1日に行われた地鎮祭で飛島社長がくわ入れをする様子と、9月16日福島市公会堂で祝賀会が行われた時の映像。撮影日:1960(昭和35)年3月1日、9月16日◆田子倉発電所 只見川の上流に田子倉ダムが完成した。 撮影日:1960(昭和35)年10月26日◆東北本線完全電化 福島ー東京間を走る東北本線の完全電化は、福島県民ばかりでなく日本の産業・文化に大きく貢献した。4月1日に東京から一番に走ってきた列車の華やかな姿。 撮影日:1960(昭和35)年4月1日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019062520568

  • 01:58.97
    1960年09月16日
    「福島民報」「民報ニュース」新しい社屋落成 福島民報会館

    福島民報社新社屋の建築が始まり、3月1日には地鎮祭があった。飛島社長がクワ入れの儀式を行った。6カ月たち、地下1階、地上3階の福島民報会館が9月13日に完成した。瀟洒なクリーム色のビルに鮮やかなネオンが取りつけられる。アドバルーンが掲げられ、9月16日には福島市公会堂で祝賀会が行われた。佐藤知事をはじめ県内外の名士1200人が出席。福島民報の飛島社長が「新聞社というものは、ビルディングではなく発行する新聞を自慢するべき」と話している。毎日新聞の本田会長がお祝いのあいさつ。その後開かれた歌と踊りの大会には市民3000人が参加して、民報会館完成を共に祝った。撮影日:1960(昭和35)年3月1日、9月16日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019052007006

  • 01:23.66
    1960年10月06日
    「福島民報」「民報ニュース」日本一のダム誕生 田子倉ダム

    日本一の田子倉ダム完成。10月6日、ダムサイトで完工式が行われた。玉串をささげるフジイ総裁。総工費は280億円で、7年かけて完成した巨大なダムに、佐藤知事も目を見張る。ダムは一般にも公開され見物人が詰めかける。大竹前知事の姿も。完工式の後は只見中学校で祝賀式。 撮影日:1960(昭和35)年10月6日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019062520561

  • 00:41.36
    1960年10月12日
    「福島民報」「民報ニュース」人気集めたカメラ博

    福島民報社主催の全日本カメラ博覧会は、佐藤知事のテープカットで始まった。日本の優秀なカメラを集めたカメラショーは、開場と同時に満員になる盛況ぶり。リモートコントロールのフラッシュや、自動交換のスライドなど、新しいカメラ時代は人々を驚かせた。 撮影日:1960(昭和35)年10月12~17日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019062520556

  • 03:06.06
    1960年10月13日
    「福島民報」「民報ニュース」義宮さま 秋のみちのくをゆく

    10月13日、佐藤知事らの出迎えを受けて義宮様が福島駅に到着された。福島県園芸試験場ではイワガキ場長の案内で見学。果物の害虫の標本に関心を示され、「サナギを持って帰りたい」と申し出るなど、東大動物学教室の研究生らしい様子。飯坂温泉に1泊されて、14日はスカイラインハイキング。桶沼では試験場のエンドウ部長と昆虫採集をしたり、愛用のカメラで秋の風景を撮影したりしていた。 撮影日:1960(昭和35)年10月13~15日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019062520547

  • 04:27.02
    1961年02月28日
    「福島民報」「民報ニュース」予算県会はじまる

    2月28日、福島県の新年度予算を決める定例県議会が開かれた。佐藤知事が予算について説明する。今年の予算案は総額257億円。具体的な内容としては、炭坑労務者の職業再教育について。昨年9月に総合職業訓練所が完成し、炭坑を離れた人たちは再出発に向けて勉強している。溶接や壁塗りなどの技術を学ぶ様子。また、農業の近代化も新年度の大きな課題として挙げられた。福島県では、伊達郡保原町金原田をモデルケースとして、合理的な集団養豚の指導を始めた。資金を出し合って作ったデンマーク式の豚小屋。教育予算が増えたことで、福島女子高校では新築工事が進み一部の校舎が完成した。新学期に向けて仕上げの作業が行われている。一方では福島高校の老朽校舎など、予算が増えても新築されない学校もあり課題が残っている。福島県が最も力を入れているのは開発事業で、1億5千万円の予算で新設される小名浜海岸の埠頭工事が進んでいる。鉄筋の橋も各所に作られ、福島県の産業を支えているが、道路整備ははかどらない。東北一の予算で、県政の充実が期待される。  撮影日:1961(昭和36)年2月28日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070800792

  • 01:17.29
    1961年08月11日
    「福島民報」「民報ニュース」佐藤知事再選 福島

    8月11日に行われた福島県知事選挙では、消防車が棄権防止を呼びかけるために町を走り回っている。松川町では、投票後に景品が当たる抽選を行うという工夫をしたが、投票率は低かった。県下1198箇所から集められた票は即日開票され、午後9時過ぎには佐藤善一郎現知事の再選が確実になった。撮影日:1961(昭和36)年8月11日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019080701089

  • 01:26.29
    1961年10月20日
    「福島民報」「民報ニュース」裏磐梯ー米沢線 開通

    裏磐梯と、山形県米沢市を結ぶ道路が9年振りに完成し、開通式が行われた。佐藤善一郎知事がテープカットを行った後、できあがったばかりの道路を上っていく。県境の早稲沢峠で、佐藤知事と安孫子藤吉山形県知事が握手を交わした。標高1420メートルで、新しい観光道路の完成を祝った。撮影日:1961(昭和36)年10月20日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019082100869

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    01:10.89
    1962年05月07日
    「福島民報」「民報ニュース」西会津町大火

    西会津町下野尻地区で大火。異常乾燥注意報の5月7日午後、地区の中心部から出火し越後街道沿いの郵便局、公民館、民家27戸、倉庫など50棟を焼く。農繁期で男手がなく水の出が悪く大火に。佐藤知事が見舞に駆けつけた。日赤県支部から救援物資。こたつの火の不始末が原因。=撮影日:1962(昭和37)年5月7日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030503894

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    02:13.58
    1962年06月08日
    「福島民報」「民報ニュース」奥只見発電所完

    6月8日、奥只見ダムの完工式が行われた。豪雪地帯なので発電所は地下にある。祝賀会には佐藤知事や新潟の塚田知事も出席し、大発電所の完成を祝った。 ※ナレーションは7月8日と言っているが6月8日の間違い。紙面確認済。撮影日:1962(昭和37)年6月8日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030503908

  • 01:34.42
    1962年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」待望の通水 新安積疏水

    猪苗代湖東岸のみなとしだ地区で新安積疏水の通水式。9億8000万円と3人の犠牲を出し丸4年ぶりに完成。スイッチ押すと激流が進水路へ。6000トンの米の増産を約束。郡山、中通りの水道、工業用水にも活用。喜びの佐藤知事コメント。=撮影日:1962(昭和37)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030503897

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    01:16.43
    1962年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」福島県外就職者激励会 東京

    東京新宿の厚生年金ホールで、中学校を卒業して東京に集団就職した人々を励ますつどい(会場張り紙は「東京地区就職者はげましのつどい」)が開かれた。佐藤善一郎知事も激励に駆けつけた。新社会人たちは、勤務先のご主人や職業安定所の人と一緒に軽音楽、歌謡曲、漫才などのステージを楽しんだ。=撮影日:1962(昭和37)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030503898

  • 03:55.73
    1963年04月23日
    「福島民報」「民報ニュース」観光シーズンスタート

    スカイラインでは除雪車が大活躍して、春の観光シーズンに備えた道作りが行われている。山はまだ雪が残っているが、下界は桜が満開となっている。桜の名所である若松の鶴ケ城にはたくさんの人が詰めかけている。福島市では桜まつりがにぎやかに行われ、町内会や商店街の人が浴衣姿「吾妻おどり」を踊った。郡山市開成山公園では、春の花をテーマにした撮影会が行われた。春の風景の中でポーズを取るモデルの女性の周りにアマチュアカメラマンが集まり、シャッターを切った。飯盛山では4月24日、白虎隊の墓前祭が行われた。式の後は会津高校生が白虎隊の剣舞を奉納した。4月28日、スカイラインは佐藤知事がテープカットを行い、開通した。観光客が続々とバスや車で山を上っていく。まだ雪の残る蓬萊山麓では、スキーヤーたちが春スキーを楽しんだ。=撮影日:1963(昭和38)年4月、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022900272

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    2013年03月06日
    佐藤善一さん 仙台平野、着実に復旧

    復旧工事が進む仙台市若林区荒浜の水田を見る佐藤善一さん=2月18日

    商品コード: 2013030600500

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