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「免疫反応」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1987年10月12日
    ノーベル賞受賞の利根川教授 日本人初の医学生理学賞

    利根川進・米マサチューセッツ工科大教授がノーベル医学生理学賞に決まった。免疫反応を担う複雑なリンパ球の性質を遺伝子工学の技術で解明した先駆者。日本人7人目の受賞で同部門は初めて。京大卒業後は欧米を舞台に研究を続け、頭脳流出の一人と言われた=1987(昭和62)年10月12日 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第9巻使用画像(P112)

    商品コード: 2015052800270

  • 1994年02月26日
    炎症の顕微鏡写真 胆汁性肝硬変のマウス作戦

    免疫反応により、マウスの胆管の周囲に発生した炎症の顕微鏡写真(黒い粒状の部分)(医学)

    商品コード: 1994022600010

  • 2010年10月07日
    医学生理学賞は日本人初 利根川教授にノーベル賞

    1987(昭和62)年10月12日、利根川進・米マサチューセッツ工科大教授がノーベル医学生理学賞に決まった。免疫反応を担う複雑なリンパ球の性質を遺伝子工学の技術で解明した先駆者。日本人7人目の受賞で同部門は初めて。京大卒業後は欧米を舞台に研究を続け、頭脳流出の一人と言われた。(共同)

    商品コード: 2010100700150

  • 2015年10月08日
    医学生理学賞は日本人初 利根川教授にノーベル賞

    1987(昭和62)年10月12日、利根川進・米マサチューセッツ工科大教授がノーベル医学生理学賞に決まった。免疫反応を担う複雑なリンパ球の性質を遺伝子工学の技術で解明した先駆者。日本人7人目の受賞で同部門は初めて。京大卒業後は欧米を舞台に研究を続け、頭脳流出の一人とされた。

    商品コード: 2015100800283

  • 2018年02月01日
    Joint project Miltenyi Biotech

    ‘Prodigy‘ from company Miltenyi Biotech is presented in Teterow, Germany, 1 February 2018. The device is meant to sort out and cultivate cells. A new joint project has started with its help: The biotech company wants to develop vaccines against tumours together with the University of Rostock and Greifswald. The vaccines are meant to cause an immune reaction against cancer. The project gained 6.4 million euros state support over a period of six years. Photo: Bernd Wüstneck/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018021600743

  • 04:25.03
    2018年10月01日
    本庶氏にノーベル医学賞

    スウェーデンのカロリンスカ研究所は1日、2018年のノーベル医学生理学賞を、体内で異物を攻撃する免疫反応にブレーキをかけるタンパク質を突き止め、がんの免疫治療薬開発に道を開いた本庶佑京都大特別教授(76)と、米テキサス大のジェームズ・アリソン教授(70)に授与すると発表した。授賞理由は「免疫反応のブレーキを解除することによるがん治療法の発見」。同研究所は「世界で年に何百万人もの命を奪うがんとの闘いで、本庶氏の発見に基づく治療法が著しく効果的だと示された」と評価した。発見はその後、免疫治療薬「オプジーボ」として実用化された。免疫の力を強め、がんと闘う「がん免疫療法」の時代を切り開いた日本発の成果が最高の栄誉に輝いた。本庶氏は記者会見で「大変名誉なこと。重い病気から回復し『元気になったのは、あなたのおかげ』と言われると、本当に研究としては意味があったと思う」と述べた。日本人のノーベル賞受賞は2年ぶり、26人目。長崎県出身の英国人作家カズオ・イシグロ氏を含めると日本出身の受賞者は27人。医学生理学賞は16年の大隅良典東京工業大栄誉教授(73)に続く5人目で日本の生命科学の実力を世界に示した。<映像内容>記者会見場の京都大に車で到着した本庶佑氏、本庶氏の記者会見、安倍晋三首相からの電話を受ける様子、撮影日:2018(平成30)年10月1日、撮影場所:京都大学

    商品コード: 2018100209687

  • 01:06.73
    2020年06月01日
    抗体保有の大規模調査開始 新型コロナ、3都府県で

    厚生労働省は1日、新型コロナウイルスの感染後にできる抗体を保有する人の割合を把握するため、1万人規模の調査を始めた。症状が出なかった人や回復した人も含めた感染の広がりを推定する狙い。検査は東京、大阪、宮城の3都府県で実施。20歳以上の住民をそれぞれ約3千人ずつ無作為に選んで同意を得た人から血液を採取し、ウイルスに感染した後の免疫反応で体内にできる抗体の有無を調べる。<映像内容>公開された検査会場と模擬検査の様子、東京都福祉保健局の田中愛子(たなか・あいこ)さんのインタビューなど、撮影日:2020(令和2)年6月1日、撮影場所:東京都板橋区

    商品コード: 2020060210681

  • 01:12.86
    2021年07月31日
    「新華社」中国製吸入型ワクチンの第1相臨床試験結果、英医学誌に発表

    中国工程院の陳薇(ちん・び)院士(アカデミー会員)率いる科学研究チームが開発した噴霧吸入型の新型コロナウイルスワクチンの第1相臨床試験データがこのほど、英医学誌「ランセット感染症」の電子版に掲載された。新型コロナワクチンの粘膜免疫に関する臨床試験の結果が公開されるのは世界初となる。臨床試験が行われたのはアデノウイルスベクターワクチンで、第1相試験の結果、高い安全性と免疫原性が確認された。1回分の分量は筋肉注射の5分の1程度で済み、免疫反応のレベルは筋肉注射1回分に相当するという。(記者/王逸濤、楊志剛、張振威、王迪、王静怡) =配信日: 2021(令和3)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021073110467

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