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「児島湾」の写真・グラフィックス・映像

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  •  小島湾の日の出
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    小島湾の日の出

    キーワード:2隻、オレンジ色、屋外、海、乗り物、船、朝、日の出、日本、風景、無人、児島湾、風景メイン写真=撮影日不明、岡山県倉敷市、クレジット:GYRO PHOTOGRAPHY/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020122302076

  •  児島湾干拓潮止め工事完成
    1948年04月24日
    児島湾干拓潮止め工事完成

    延長8000メートルにも及ぶ岡山県の児島湾干拓潮止め工事現場=出稿1948(昭和23)年4月24日(23年内地番号なし)

    商品コード: 2014101400240

  •  児島湾干拓潮止め工事完成
    1948年04月24日
    児島湾干拓潮止め工事完成

    延長8000メートルにも及ぶ岡山県の児島湾干拓潮止め工事現場=出稿1948(昭和23)年4月24日(23年内地番号なし)

    商品コード: 2014101400239

  •  児島湾の潮止め工事
    1956年02月22日
    児島湾の潮止め工事

    児島湾を淡水湖にする潮止め工事が午前零時すぎから行われた。指令サイレンに続く打ち上げ花火1発を合図に、作業員約450人が捨て石を積み上げていった。干潮時のわずか2時間を利用しての突貫作業だったが、工事は見事成功した。=1956(昭和31)年2月22日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018101818114

  •  三蟠の渡し
    1957年05月23日
    三蟠の渡し

    旭川の河口、岡山市江並には江並―飽浦を結ぶ通称「三蟠の渡し」があった。時代を映すかのようにのどかな児島湾をゆっくりと進む渡船(右)。手前は江並側の乗り場。児島湖締め切り堤防が完成するのはこの2年後。小串や甲浦地区など児島半島周辺の住民にとって渡しは岡山へ出る貴重な交通手段で、通勤や通学に毎日平均200人が利用していた。渡しは昭和58年、児島湾大橋が開通し、その役目を終えた。=1957(昭和32)年5月23日、岡山市 、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018101818163

  •  児島湾締切堤防の完工式
    1959年02月01日
    児島湾締切堤防の完工式

    岡山市の福島地先と郡を結ぶ児島湾締切堤防(延長1558メートル)の完工式が行われた。総工費20億円。神事、記念碑の除幕、工事殉職者8人の慰霊祭などが行われ、堤防上では市内小・中学生約2500人が「祝コジマコ」の人文字をつくった。=1959(昭和34)年2月1日、岡山市 、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018101818130

  •  最後の干拓地入植
    1963年08月19日
    最後の干拓地入植

    児島湾干拓地の真ん中を流れる倉敷川。右側が灘崎町西七区、左側が岡山市藤田の六区干拓地。16世紀後半、宇喜多秀家が干拓した天正新開(宇喜多開墾)から400年にわたる児島湾干拓が1963年6月3日、最終工区の七区C・D地区で最終入植式が行われた。C・D両地区は701ヘクタールで174戸が入植。1戸当たりの配分面積2ヘクタール。集団農場制が採り入れられた。=1963(昭和38)年8月19日、児島湾干拓地、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018111304147

  •  修学旅行に人気
    1970年10月19日
    修学旅行に人気

    秋の修学旅行シーズン本番。観光地に恵まれている岡山県南部は2年ほど前から、京阪神地方の小学校の間で、修学旅行の人気コースになっている。水島臨海工業地帯、児島湾干拓地、鷲羽山、後楽園など観光と社会見学の材料がうまくミックスされているところが魅力という。この日は、神戸市の4小学校から892人が来岡した。=1970(昭和45)年10月19日、岡山駅前=岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121821493

  •  青ノリ干し
    1971年01月18日
    青ノリ干し

    寒風にさらされた青ノリが冬の日差しに輝いて、美しい五線譜模様を描く。児島湾沿いの岡山市甲浦、飽浦地区では〝青い氷〞と呼ばれる青ノリ作りの最盛期。浜辺に張り巡らされたロープで天日乾燥され、おかきやふりかけの原料として出荷される。青ノリ作りは3月ごろまで続くが、寒ノリとして一番喜ばれるのは今の季節という。=1971(昭和46)年1月18日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122723016

  • 鹿児島県 鹿児島湾一帯
    1972年04月14日
    鹿児島県 鹿児島湾一帯

    鹿児島湾一帯。桜島と鹿児島市=1972(昭和47)年4月、薩摩半島上空から望む、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017050900280

  •  通行料が無料に
    1974年09月26日
    通行料が無料に

    岡山市の児島湾締め切り堤防上の車の通行が、十月一日から無料に。岡山市街地と玉野方面を結ぶ唯一の近道だが、堤防が農業水利施設として建設されたため〝永遠に有料〞とされてきた。しかし十数年にわたる無料化運動が行政を動かし、やっと無料化が実現した。=1974(昭和49)年9月26日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019012821706

  • 岡山市築港 児島湾締切堤防の無料化
    1974年10月01日
    岡山市築港 児島湾締切堤防の無料化

    岡山市街地と児島半島を結ぶ児島湾締切堤防の無料通行が始まった。同堤防は延長1558メートル。昭和34年完成し、同36年に有料道路としてスタート。この日、長野県知事らが無料化のテープカットをした。 =1974(昭和49)年10月1日、岡山市築港、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032502223

  • 岡山市 工事進む児島湾大橋
    1979年08月28日
    岡山市 工事進む児島湾大橋

    児島湾内にノッポビルが立ち並ぶ―。岡山市街地と児島半島を結ぶ「児島湾大橋」。その橋脚7基のうち3基が出来上がった。海面からの高さは16~27メートルもあって高層ビル並みの高さもある。橋脚の間を通るフェリーボートも小さく見えるほど。児島湾をひとまたぎする同大橋は4年後の昭和58年春に完成した。=1979(昭和54)年8月28日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041601671

  •  夜風心地よい四つ手網
    1982年07月17日
    夜風心地よい四つ手網

    四つ手網は数メートル四方の網を海に沈め、時を見計らって引き揚げ魚を捕る漁。小屋から海に突き出した支柱の先から網の四隅を固定する4本の棒が伸び、その姿から名が付いた。三蟠から九蟠にかけての堤防では、児島湾にせりだすように四つ手網の小屋が並ぶ。暮れ始めると次々に支柱に魚寄せの小さな灯がともり、漁が始まる。心地よい夜風が吹き抜ける小屋の中では、漁をする人、料理をして一杯やる人、マージャンを楽しむグループ…。網を揚げるたびにベイカ、エビ、ハゼなどがはね、歓声が沸く。=1982(昭和57)年7月17日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019050801791

  •  児島湾大橋が開通
    1983年02月12日
    児島湾大橋が開通

    岡山県が建設を進めていた県道岡山―玉野線の児島湾大橋(岡山市江並―同市宮前)が完成、地元住民や関係者約400人が出席して開通式が行われた。くす玉が割られた後、渡り初め。同橋は全長1056.7メートル、幅11.7メートルで、総工費45億円。=1983(昭和58)年2月12日、岡山市江並、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051402054

  • 女性で世界初の今給黎さん ヨットで太平洋単独往復
    1988年12月31日
    女性で世界初の今給黎さん ヨットで太平洋単独往復

    鹿児島湾に入り、桜島を背に出迎えの船に元気に手を振る今給黎教子さん=12月31日午前9時20分(船上から)

    商品コード: 2007020800078

  • 今給黎さんがヨットで 女性初の太平洋単独往復
    1988年12月31日
    今給黎さんがヨットで 女性初の太平洋単独往復

    鹿児島市の今給黎(いまきいれ)教子さん=当時23歳=が全長8・7メートルのヨット「海連垂乳根(かいれんたらちね)号」で女性では世界初の太平洋単独往復に成功した。全航程2万2000キロを走破し、故郷の港を目前にして桜島を背に手を振る今給黎さん=1988(昭和63)年12月31日、鹿児島湾 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第9巻使用画像(P145)

    商品コード: 2015060400289

  •  鹿児島湾の浅い海底にいた
    1993年10月22日
    鹿児島湾の浅い海底にいた

    鹿児島湾の水深82メートルの浅海底で見つかったハオリムシの群集

    商品コード: 1993102200070

  • 練習励む今給黎と大仁田 異色のコンビでレース挑戦
    1994年03月31日
    練習励む今給黎と大仁田 異色のコンビでレース挑戦

    環太平洋ヨットレース出場へ向け、練習に励む人気プロレスラーの大仁田厚(左)と今給黎教子さん=3月31日午後、鹿児島湾内

    商品コード: 1994033100080

  • 剣道部の仲間と 自民党新総裁に橋本氏
    1995年09月08日
    剣道部の仲間と 自民党新総裁に橋本氏

    剣道部の練習を前に記念写真(後列右から3人目)=昭和34年3月、岡山県児島湾の合宿所

    商品コード: 1995090800051

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    1995年10月28日
    噴煙上げる桜島 桜島に臨時火山情報

    爆発を繰り返し、勢いよく噴煙を上げる桜島=28日午後3時、鹿児島湾

    商品コード: 1995102800073

  • 鹿児島湾に浮かぶ沖小島 鹿児島市が無人島買収へ
    1996年02月14日
    鹿児島湾に浮かぶ沖小島 鹿児島市が無人島買収へ

    )、社会03S  鹿児島市が約9000万円で買収する沖小島(おきこじま、総面積約五・三ヘクタール)

    商品コード: 1996021400001

  • アイデア募集の沖小島 無人島でしたいことは?
    1996年12月14日
    アイデア募集の沖小島 無人島でしたいことは?

    鹿児島市と同市教委が活用法のアイデアを募集している鹿児島湾の沖小島

    商品コード: 1996121400002

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    1997年04月07日
    衝突された遊漁船 鹿児島湾で釣り客2人死傷

    漁船に衝突された遊漁船「みき」を調べる鹿児島海上保安部職員=7日午後4時10分、鹿児島市城南町

    商品コード: 1997040700088

  • 人工島完成予想図 鹿児島人工島建設で綱引き
    1999年08月25日
    人工島完成予想図 鹿児島人工島建設で綱引き

    鹿児島湾の人工島完成予想図

    商品コード: 1999082500079

  • ゴールする参加者 鹿児島湾で横断遠泳大会
    2000年07月23日
    ゴールする参加者 鹿児島湾で横断遠泳大会

    鹿児島湾で開かれた桜島・錦江湾横断遠泳大会でゴールする参加者=23日午前、鹿児島市吉野町の磯海水浴場

    商品コード: 2000072300057

  • ゴールする参加者 鹿児島湾で横断遠泳大会
    2001年07月15日
    ゴールする参加者 鹿児島湾で横断遠泳大会

    鹿児島湾で開催された桜島・錦江湾横断遠泳大会でゴールする参加者=15日午前、鹿児島市吉野町

    商品コード: 2001071500038

  • 航行する起重機台船 引き揚げ台船が出航
    2002年08月21日
    航行する起重機台船 引き揚げ台船が出航

    奄美大島沖の不審船引き揚げで、現場近くの待機場所に向かう起重機台船=21日午後5時35分、鹿児島湾で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2002082100173

  • 「不審船」収容用のプール 引き揚げ台船が出航
    2002年08月21日
    「不審船」収容用のプール 引き揚げ台船が出航

    鹿児島港を出航した起重機台船の船上に設置された、引き揚げた不審船を収容するプール=21日午後5時20分、鹿児島湾で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2002082100174

  • 起重機台船上の水槽 不審船が鹿児島湾に到着
    2002年09月14日
    起重機台船上の水槽 不審船が鹿児島湾に到着

    引き揚げられた不審船が収容されている、起重機台船上の水槽=14日午後、鹿児島市沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2002091400093

  • 航行する台船と巡視船 不審船が鹿児島湾に到着
    2002年09月14日
    航行する台船と巡視船 不審船が鹿児島湾に到着

    不審船を積み鹿児島港へ向かう起重機台船。後方は海上保安庁の巡視船=14日午前8時45分、鹿児島県山川町沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2002091400020

  • 台船上の水槽 不審船が鹿児島湾に到着
    2002年09月14日
    台船上の水槽 不審船が鹿児島湾に到着

    鹿児島港へ向かう起重機台船上に設置された、不審船を収容した水槽=14日午前8時56分、鹿児島県山川町沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2002091400021

  • カバーのすき間の不審船 不審船が鹿児島湾に到着
    2002年09月14日
    カバーのすき間の不審船 不審船が鹿児島湾に到着

    起重機台船上に設置された水槽を覆うカバーのすき間から見える不審船の一部=14日午前8時32分、鹿児島県山川町沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2002091400023

  • 係留域に到着した台船 不審船が鹿児島湾に到着
    2002年09月14日
    係留域に到着した台船 不審船が鹿児島湾に到着

    引き揚げられた不審船を積み、鹿児島市沖の係留ポイントに到着した起重機台船。後方は桜島=14日午後、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2002091400083

  • 水槽のぞく作業員 不審船が鹿児島湾に到着
    2002年09月14日
    水槽のぞく作業員 不審船が鹿児島湾に到着

    不審船が収容された水槽をのぞき込む作業員=14日午後、鹿児島市沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2002091400090

  • 左舷側に残る弾痕 赤茶色の船体に無数の弾痕
    2002年10月05日
    左舷側に残る弾痕 赤茶色の船体に無数の弾痕

    公開された、北朝鮮の工作船の左舷側に残る無数の弾痕=5日午後、鹿児島湾

    商品コード: 2002100500109

  • 工作船の観音開きの扉 赤茶色の船体に無数の弾痕
    2002年10月05日
    工作船の観音開きの扉 赤茶色の船体に無数の弾痕

    公開された、北朝鮮の工作船後部の観音開きの扉=5日午後、鹿児島湾

    商品コード: 2002100500121

  • ハングル書かれた計器類 赤茶色の船体に無数の弾痕
    2002年10月05日
    ハングル書かれた計器類 赤茶色の船体に無数の弾痕

    北朝鮮工作船の機関室内に見える、ハングルが書かれた計器類=5日午後、鹿児島湾

    商品コード: 2002100500133

  • 工作船のエンジン 赤茶色の船体に無数の弾痕
    2002年10月05日
    工作船のエンジン 赤茶色の船体に無数の弾痕

    北朝鮮の工作船のエンジン=5日午後、鹿児島湾

    商品コード: 2002100500134

  • 水中スクーター 赤茶色の船体に無数の弾痕
    2002年10月05日
    水中スクーター 赤茶色の船体に無数の弾痕

    北朝鮮工作船に搭載されていた小型船内で発見された水中スクーター=5日午後、鹿児島湾

    商品コード: 2002100500153

  • 公開された工作船 赤茶色の船体に無数の弾痕
    2002年10月05日
    公開された工作船 赤茶色の船体に無数の弾痕

    鹿児島湾内の起重機台船上で公開された、奄美大島沖の東シナ海で引き揚げられた北朝鮮の工作船=5日午後

    商品コード: 2002100500110

  • 北朝鮮の工作船 確認した不審船21隻
    2002年12月06日
    北朝鮮の工作船 確認した不審船21隻

    10月、公開された奄美大島沖で沈没した北朝鮮工作船。船尾に観音開きの扉がある=鹿児島湾

    商品コード: 2002120600197

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    2003年02月26日
    航行するエルカノ号 桜島に見送られ出航

    韓国に向け鹿児島湾を航行するスペイン海軍の練習船「フアン・セバスチャン・デ・エルカノ」=26日

    商品コード: 2003022600130

  • 岡山市 藤田伝三郎をたたえる顕彰碑
    2004年12月31日
    岡山市 藤田伝三郎をたたえる顕彰碑

    干拓事業を進めた藤田伝三郎をたたえる顕彰碑=あけぼの町の「あけぼの公園」。児島湾干拓は、古くは元禄時代に岡山藩主・池田光政が進めた。その後、一八九九年から藤田組創業者・藤田伝三郎が本格的な干拓事業に着手。予定された計八区のうち、三、五区に含まれた岡南地区の干拓は一九五〇年で完了。主に地区東部は工業地帯、西部は農業地帯が形成された。=撮影日不明、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061701298

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    2006年08月09日
    衝突を想定した救助訓練 漂流物との衝突想定し訓練

    高速船と漂流物の衝突事故を想定し行われた救助訓練=9日午前、鹿児島湾

    商品コード: 2006080900064

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    2007年08月14日
    座礁した遊覧船 鹿児島湾で遊覧船座礁

    鹿児島湾の浅瀬に乗り上げた遊覧船クイーンズしろやま=14日午後、鹿児島市

    商品コード: 2007081400308

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    2008年12月25日
    今給黎さんがヨットで 女性初の太平洋単独往復

    1988(昭和63)年12月31日、鹿児島市の今給黎(いまきいれ)教子さん=当時23歳=が全長8・7メートルのヨット「海連垂乳根(かいれんたらちね)号」で女性では世界初の太平洋単独往復に成功した。全航程2万2000キロを204日間で走破。 写真:桜島を背に手を振る今給黎さん=鹿児島湾

    商品コード: 2008122500223

  • 鹿児島県 桜島
    2010年03月27日
    鹿児島県 桜島

    鹿児島湾に浮かぶ桜島。その雄大な姿は鹿児島のシンボルとなっている。手前は鹿児島市街地(本社ヘリから)=2010(平成22)年3月、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017050900233

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    2010年07月08日
    土石流が海岸に達した現場 土石流2回、集落に被害

    九州南部の大雨の影響で発生し、鹿児島湾に流れ込んだ土石流=8日午後、鹿児島県南大隅町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2010070800479

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    2010年07月08日
    海岸に達した土石流 土石流、新たに2回

    九州南部の大雨の影響で発生し、鹿児島湾に流れ込んだ土石流=8日午後、鹿児島県南大隅町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2010070800568

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    2010年07月13日
    海岸に達した土石流 梅雨明け、記録的遅さも

    九州南部の大雨の影響で発生し、鹿児島湾に流れ込んだ土石流=8日、鹿児島県南大隅町

    商品コード: 2010071300472

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    2014年05月28日
    船にえい航される桟橋 桟橋、鹿児島湾にえい航

    東京・沖ノ鳥島の港湾施設工事事故で転覆し、鹿児島市沖に向けてタグボートでえい航される桟橋(中央)=28日午後、鹿児島湾で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2014052800703

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    2014年05月28日
    えい航される桟橋 桟橋、鹿児島湾にえい航

    東京・沖ノ鳥島の港湾施設工事事故で転覆し、鹿児島市沖に向けてタグボートでえい航される桟橋(手前)=28日午後、鹿児島湾で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2014052800706

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    2014年05月28日
    鹿児島市沖に向かう桟橋 桟橋、鹿児島湾にえい航

    東京・沖ノ鳥島の港湾施設工事事故で転覆し、鹿児島市沖に向けてえい航される桟橋=28日午後、鹿児島湾で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2014052800710

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    2014年05月28日
    桟橋とえい航する船 桟橋、鹿児島湾にえい航

    東京・沖ノ鳥島の港湾施設工事事故で転覆し、鹿児島市沖へ向けてえい航される桟橋(下)=28日午後、鹿児島湾で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2014052800712

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    2014年06月01日
    桟橋調査する関係者ら 転覆桟橋を鹿児島湾で調査

    東京・沖ノ鳥島の港湾施設工事事故で転覆し、鹿児島市沖にえい航された桟橋を調査する関係者=1日午後、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2014060100451

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    2014年06月01日
    桟橋の調査する関係者ら 転覆桟橋を鹿児島湾で調査

    東京・沖ノ鳥島の港湾施設工事事故で転覆し、鹿児島市沖にえい航された桟橋を調査する関係者=1日午後、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2014060100452

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    2014年06月01日
    桟橋の現地調査 転覆桟橋を鹿児島湾で調査

    東京・沖ノ鳥島の港湾施設工事事故で転覆し、鹿児島市沖で関係者が現地調査した桟橋(手前)=1日午後、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2014060100459

  •  指宿市知林ヶ島の砂州
    2015年04月04日
    指宿市知林ヶ島の砂州

    キーワード:屋外、海岸、砂の道、砂州、砂浜、自然、鹿児島湾、春、西方、静か、早朝、淡い、知林ヶ島、日本、波打ち際、風景、無人、無人島、風景メイン写真、ちりりんロード、縁結びの島=2015(平成27)年4月4日、鹿児島県指宿市、クレジット:JAPACK/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030309905

  •  麦秋 児島湾干拓地
    2018年06月01日
    麦秋 児島湾干拓地

    「麦秋」を迎え、田畑がパッチワークのように見える児島湾干拓地。黄金色に実った麦畑、田植えを待つ田んぼは焦げ茶、緑濃い畑も点在する―。岡山市南部の児島湾干拓地。1日、小型無人機ドローンで空撮すると、巨大なパッチワークのような光景が一面に広がっていた。同市南区の藤田、興除、灘崎地区はビールの原料となる二条大麦の一大産地。収穫量が昨年7570トンと全国4位を誇る岡山県の約7割を占め、主に大手ビールメーカーに出荷している。「麦秋」を迎え、5月末から収穫作業がスタート。倉敷川に沿って丸くせり出した灘崎地区ではコンバインが行き交い、刈り取った後には幾何学模様の〝地上絵〞を描きだしていた。=2018(平成30)年6月1日、岡山市南区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018060500739

  • 太平洋単独往復の今給黎さん 出生数最低131万人
    2018年12月18日
    太平洋単独往復の今給黎さん 出生数最低131万人

    1988年12月31日、今給黎教子さんが女性で世界初のヨットによる太平洋単独往復に成功。桜島を背に手を振る=鹿児島湾

    商品コード: 2018121818880

  • 岡山市東区升田 児島湾でシーズンを迎えた四つ手網漁
    2019年06月08日
    岡山市東区升田 児島湾でシーズンを迎えた四つ手網漁

    児島湾でシーズンを迎えた四つ手網漁=岡山市東区升田。岡山市東区九蟠から升田にかけての児島湾沿岸で、伝統の「四つ手網漁」がシーズンを迎えた。夕暮れとともに集魚灯が海面を照らし、幻想的な雰囲気を醸し出している。=2019(令和元)年6月8日、岡山市東区升田、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061700687

  •  最盛期を迎えている二条大麦の収穫作業
    2020年05月25日
    最盛期を迎えている二条大麦の収穫作業

    最盛期を迎えている二条大麦の収穫作業。岡山市南部の児島湾干拓地が「麦秋」の季節を迎えた。一面に実った二条大麦の穂が黄金色に輝き、収穫が本格化している。ビールや麦茶の原料になる二条大麦。児島湾干拓地は岡山県内有数の産地で、藤田、興除、灘崎地区の約千ヘクタールで栽培する。全国4位の県生産量(約8200トン)の5割以上を占める。収穫は20日ごろから始まり、最盛期を迎えた。=2020(令和2)年5月25日、児島湾干拓地=岡山市 、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060209767

  •  児島湾でシーズンを迎えた四つ手網漁
    2020年06月20日
    児島湾でシーズンを迎えた四つ手網漁

    児島湾でシーズンを迎えた四つ手網漁。海面を照らす集魚灯の明かりが幻想ムードを漂わせる=6月20日午後8時2分。岡山市東区九蟠から升田にかけての児島湾沿岸で、伝統の「四つ手網漁」がシーズンを迎えた。日没とともに海面を照らし出す集魚灯のほのかな明かりがぽつぽつともり、幻想的なムードを漂わせている。四つ手網漁は、十字の支柱に取り付けた網(約8メートル四方)を海中に沈め、集魚灯の明かりに誘われた魚をすくう漁法。7、8月が最盛期で、今の時期はベイカやママカリなどがとれる。沿岸には網を備えた小屋約20棟が並び、その場でバーベキューや天ぷらにして味わえる。=2020(令和2)年6月20日、岡山市東区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062306119

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    2020年09月07日
    台風10号九州北上 鹿児島県内の雑観

    大型で強い台風10号は7日、九州の北の海上を北寄りに進んだ。気象庁は九州を中心に暴風や大雨、高波、高潮などの恐れが続くとして、厳重な警戒や注意を呼び掛けた。  <映像内容>鹿児島県霧島市の停電で消えた信号機など、鹿児島県姶良市のそば屋の片付け風景や落ちた木の葉を掃除する様子など、鹿児島市の台風後の波も穏やかになった鹿児島湾波も穏やかになった鹿児島湾や倒れたバス停など、撮影日:2020(令和2)年9月7日、撮影場所:鹿児島県

    商品コード: 2020090803101

  •  二条大麦の収穫作業
    2021年05月26日
    二条大麦の収穫作業

    本格化している二条大麦の収穫作業。麦がたわわに実る「麦秋」を迎え、岡山市南部の児島湾干拓地で二条大麦の収穫が始まっている。金色に染まった麦の穂が初夏の風に揺れている。二条大麦は、ビールや麦茶の原料になる。=2021(令和3)年5月26日、岡山県岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021053108388

  • 岡山市の児島湾干拓地 児島湾干拓地・資料
    2021年06月14日
    岡山市の児島湾干拓地 児島湾干拓地・資料

    岡山市の児島湾干拓地(共同通信社ヘリから)

    商品コード: 2021061406140

  •  どら焼き専用の自販機がお目見え
    2021年07月01日
    どら焼き専用の自販機がお目見え

    藤田興業が設置したどら焼き専用の自販機。どら焼き専用の自動販売機が岡山市南区藤田にお目見えした。扱うのは、児島湾干拓事業を進めた実業家・藤田伝三郎(1841~1912年)の生誕180周年記念で作った商品。販売先が限られているため、PRも兼ねて商品を開発した地元企業が新設した。設置されているのは、国道30号の笹ケ瀬橋南にある藤田興業(同所)の敷地内。通行量が多く人目に付きやすい入り口付近に置き、1日に運用を始めた。自販機では、同社が今年1月に売り出した「ふじた傳三郎太鼓ほうじ茶どら焼き」(1個200円)を販売している=2021(令和3)年7月1日、岡山市南区藤田、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021071313793

  •  魚介類成育環境改善へ海底耕運 児島湾
    2021年08月02日
    魚介類成育環境改善へ海底耕運 児島湾

    児島湾で漁具を下ろし、海底の泥をかき回す漁船。岡山市南部の4漁協でつくる児島湾漁協連合会は2日、湾内にたまった泥を専用器具でかき回す「海底耕運」を行った。泥に含まれる栄養塩を拡散させ、魚介類の成育環境を改善する狙いで、今月下旬まで取り組む=2021(令和3)年8月2日、岡山県内、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021081706089

  •  上昇気流を捉え西へ向かうサシバ
    2021年10月06日
    上昇気流を捉え西へ向かうサシバ

    上昇気流を捉え西へ向かうサシバ。タカ斑と呼ばれるしま模様が美しい=10月6日撮影。旭川は児島湾に流れ込み長い旅路を終えようとしている。岡山市南区阿津の児島半島から、実った稲穂で黄金色に輝き始めた岡山平野を望む。すると上空からこちらに向かってきた1羽のサシバ。山の稜線で輪を描きながら空高く上りつめた。サシバは広げた翼の長さが110センチになるタカ。夏鳥として日本にやってきて繁殖し、上昇気流を捉えて旋回しながら上空へ舞い上がり、滑空する―これを繰り返して飛行距離を伸ばす。東南アジアで越冬する渡り鳥だ。=2021(令和3)年10月6日、岡山県内、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021102108332

  •  潜り船でのノリ収穫作業
    2022年01月20日
    潜り船でのノリ収穫作業

    網の下に入ってノリを刈り取っていく潜り船での収穫作業。旭川と吉井川が流れ込む児島湾の周辺海域は栄養塩が豊富で、岡山県内有数の養殖ノリの産地。徐々に高くなる朝日を浴びながら行われるノリの収穫は、12月ごろから3月にかけて見られるこの地域の風物詩となっている。=2022(令和4)年1月20日、岡山市南区小串、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022020907255

  •  アキアミ
    2022年10月12日
    アキアミ

    アキアミ。体長1・5~3センチのサクラエビの仲間。目の細かい網を使う「すくい網漁」などで取る。同様に「アミ」と呼ばれるオキアミはプランクトンの一種。秋に取れる「アミに似たエビ」という理由で名が付いたとされる。淡水と海水が混じる汽水域に生息する。岡山県内の主な漁場は児島湾や牛窓沖など。=撮影日不明、場所不明、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022101208710

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