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「公示地価」の写真・映像

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  • 01:02.06
    2021年03月23日
    公示地価6年ぶりマイナス 銀座山野楽器と福岡・熊本空撮

    国土交通省が23日発表した公示地価(1月1日時点)は全用途の全国平均が前年比マイナス0・5%で、6年ぶりに下落した。前年上昇率と今回下落率との差は1・9ポイントで、リーマン・ショック後の2009年以来の下落幅。新型コロナウイルス感染症による土地需要減退が大都市の商業地を直撃した。 <映像内容>15年連続最高価格の東京都中央区「山野楽器銀座本店」周辺の雑観(14日撮影)下落率1位の熊本県人吉市(相良町7の20周辺)空撮(19日撮影)上昇率が福岡市1位で全国2位の福岡市中央区清川2の4の19のウインステージ天神南周辺の空撮(19日撮影)九州沖縄最高値の福岡市中央区天神1丁目「天神コアビル」跡地の空撮、撮影日:2021(令和3)年3月23日、撮影場所:東京都中央区

    商品コード: 2021032506279

  • 00:59.69
    2020年03月18日
    公示地価地方28年ぶり上昇 最高は東京・銀座

    国土交通省が18日発表した1月1日時点の公示地価は、全用途の全国平均が前年比プラス1・4%と5年連続で上がった。ただ、新型コロナウイルス感染症の影響で景気悪化が進めば、上昇基調からの反転も予想される。最高価格は東京都中央区の「山野楽器銀座本店」(1平方メートル当たり5770万円)。<映像内容>東京都中央区の「山野楽器銀座本店」周辺、撮影日:2020(令和2)年3月18日、撮影場所:東京都中央区の「山野楽器銀座本店」周辺

    商品コード: 2020031804700

  • 00:54.55
    2019年03月18日
    地方圏地価27年ぶり上昇 最高価格地点は銀座

    国土交通省は19日、今年1月1日時点の公示地価を発表した。三大都市圏を除く地方圏は全用途平均が前年の横ばいからプラス0・4%となり、1992年以来27年ぶりに上昇に転じた。地方の中核的な4市(札幌、仙台、広島、福岡)をはじめとする主要都市で再開発や訪日客の増加に伴う不動産投資が活発化し、全体をけん引した。人口減少が進む地域では下落が続いており、二極化が鮮明となっている。最高価格地点は東京都中央区の「山野楽器銀座本店」で、1平方メートル当たり5720万円。〈映像内容〉公示地価の最高価格地点の東京都中央区の「山野楽器銀座本店」の様子、撮影日:2019(平成31)年3月18日、撮影場所:東京都中央区

    商品コード: 2019032000936

  • 01:23.85
    2018年03月27日
    18年公示地価発表 最高額は銀座

    国土交通省が27日発表した公示地価(2018年1月1日時点)は、三大都市圏以外の地方圏で、商業地が前年比プラス0・5%と26年ぶりに上昇した。全国の最高額は東京都中央区の「山野楽器銀座本店」で、1平方メートル当たり5550万円。  〈映像内容〉東京・銀座の「山野楽器銀座本店」の外観と本店前の雑観、銀座の街雑観、撮影日:2018(平成30)年3月27日、撮影場所:千代田区銀座

    商品コード: 2018032800385

  • 02:40.16
    2017年03月21日
    空撮 住宅地9年ぶり下げ止まり 17年公示地価

    国土交通省が21日発表した公示地価(今年1月1日時点)は、住宅地の全国平均が横ばいとなり、9年ぶりに下落が止まった。前年に比べ0・022%上昇とわずかにプラス。三大都市圏は前年と同じ0・5%の上昇だが、札幌、仙台、広島、福岡の地方の中核的な4市はプラス2・8%と上昇幅が拡大した。商業地は全国平均でプラス1・4%と2年連続の上昇だった。全国の最高額は東京都中央区の「山野楽器銀座本店」で、1平方メートル当たり5050万円だった。<映像内容> 発表された公示地価で、商業地1位の東京都中央区銀座4丁目付近と、住宅地1位の東京都千代田区六番町6番付近の空撮。

    商品コード: 2017090201068

  • 06:42.20
    2016年03月22日
    空撮 国土交通省2016年の公示地価発表

    国土交通省が22日発表した公示地価は、住宅地や商業地などを合わせた全国平均が前年比プラス0・1%となり、8年ぶりに上昇した。全国トップの1平方メートル当たり4010万円(18・6%上昇)だった東京都中央区銀座の「山野楽器銀座本店」は、リーマン・ショック前の2008年1月に記録した過去最高額を更新。大阪市の最高地点は、大阪駅に近い北区大深町の1180万円(16・8%上昇)。13年に開業した大型複合施設「グランフロント大阪」が立地、オフィス需要の高まりに加え、訪日客の増加も押し上げ要因となった。〈映像内容〉大阪市北区大深町の大型複合施設「グランフロント大阪」、東京都港区の笹川平和財団ビルの空撮、東京都中央区銀座の「山野楽器銀座本店」の空撮、東京都中央区の東京五輪選手村予定地の空撮、撮影日:2016(平成28)年3月22日、撮影場所:大阪府大阪市 東京都内

    商品コード: 2019121003085

  • 02:19.23
    2007年03月20日
    空撮 全国平均が16年ぶりに上昇 大都市で40%超の地点も

    国土交通省は22日、2007年1月1日現在の公示地価を発表した。戦後最長の景気拡大を背景に、住宅地が全国平均で0・1%上昇(前年2・7%下落)、商業地も2・3%上昇(同)し、いずれもバブル経済時以来、16年ぶりにプラスに転じた。東京などでは上昇率40%超の地点も出現、下落が続く地方圏は下げ幅が3年連続で縮小したが、地域間格差は広がった<映像内容>東京都世田谷区、渋谷区、新宿区、港区、中央区、千代田区周辺、神奈川県川崎市周辺、富士山遠景、空撮、撮影日:2007(平成19)年3月20日、撮影場所:東京都・神奈川県

    商品コード: 2019121003206

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