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    放射線影響研究所 広島研究所

    キーワード:テレビタワー、影響、屋外、建物、研究所、原子爆弾、公園、調査、南区、日本、被曝者、被爆者、放射線、無人、研究施設、比治山公園、風景メイン写真、放射線影響研究所、日米共同研究機関、放影研、カラフルな建物=撮影日不明、広島県広島市、クレジット:A_Murakawa/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020122905060

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    Enrique Serra y Auque / ‘Arms and Letters‘ or ‘Men of the World‘, 1883, Oil on canvas, 82 x 149 cm.

    Enrique Serra y Auque / ‘Arms and Letters‘ or ‘Men of the World‘, 1883, Oil on canvas, 82 x 149 cm. Author: ENRIC SERRA.、クレジット:Album/Kocinsky/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2020052503372

  • 1932年12月31日
    Japanese Marines In Shanghai

    Shanghai, China: 1932.These Japanese marines are being moved in to disperse the Chinese forces left in the international settlement during the siege of 1932.、クレジット:Underwood Archives/Universal Images Group/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122403141

  • 1949年12月31日
    Josep Maria Jujol i Gibert (Tarragona, September 16, 1879 - Barcelona, May 1, 1949) Spanish modernist architect.

    Josep Maria Jujol i Gibert (Tarragona, September 16, 1879 - Barcelona, May 1, 1949) Spanish modernist architect.、クレジット:Album/Gaudi Research Institute/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2021062910168

  • 1969年12月05日
    ガンビールスの撮影に成功

    日本・台湾共同研究班が撮影に成功した培養細胞核内ヘルペス型ビールス(7万倍の顕微鏡写真)=1969(昭和44)年12月5日(44年内地 6156)

    商品コード: 2011053000181

  • 1977年01月09日
    日米欧委員会総会が開幕

    3日間の予定で始まった日米欧委員会第7回総会。日米欧3地域から民間の指導的立場にある約60人の委員が参加、国際協力をめぐって共同研究の報告と協議を行う=1977(昭和52)年1月9日、東京・丸の内のパレスホテル(52年内地 145)

    商品コード: 2014031900403

  • 1977年10月12日
    首相、EC委員長と会談

    福田赳夫首相(右)と会談するジェンキンズ欧州共同体(EC)委員長。発展途上国対策、失業問題、国際収支問題にまたがる世界経済全般の課題について意見交換し、高級事務レベル協議を円滑に進めるための共同研究グループ設置で合意=1977(昭和52)年10月12日、首相官邸

    商品コード: 2014120900410

  • 1978年08月01日
    生育した穂と木原博士 小麦の増産に“革命”

    品種改良により普通の小麦より大きく生育した穂。タネなしスイカの育成などで有名な小麦研究の権威、木原均博士(京都大学名誉教授、木原均生物学研究所長)を中心にした北海道大学などの共同研究グループが収量の多い小麦の新品種を作る実験を進めている=1978(昭和53)年7月20日、北海道大学構内の農場(53年内地 6918)

    商品コード: 2015063000395

  • 1978年11月13日
    江橋節郎

    江橋節郎、学者・研究者、えばし・せつろう、死去・2006年7月17日、薬理・分子生物学者、東大教授・名誉教授、岡崎国立共同研究機構長、日本学士院恩賜賞受賞、国際生物学賞受賞、日本学士院会員、文化勲章受章、文化功労者=1978(昭和53)年11月13日

    商品コード: 1978121500002

  • 1982年02月17日
    共同研究合意書に署名

    共同研究合意書調印後、握手する山極農水省審議官(左)、張承華中国国家農業委外事局副局長(右)=1982(昭和57)年2月17日、北京飯店(共同)

    商品コード: 2016022600245

  • 1982年02月17日
    共同研究合意書に署名

    共同研究合意書に署名する山極農水省審議官(左)、張承華中国国家農業委外事局副局長=1982(昭和57)年2月17日、北京飯店(共同)(外信13322)

    商品コード: 2015101400241

  • 1985年06月23日
    八木哲也 日本人宇宙飛行士候補

    八木哲也(岡崎国立共同研究機構生理学研究所研究員)=1985(昭和60)年6月23日、米・ヒューストン(共同)

    商品コード: 1985062900011

  • 1990年02月01日
    Joint Institute for Nuclear Research

    6753076 01.02.1990 Indian physicists during a visit to the Joint Institute for Nuclear Research in Dubna. Indian physicist Ch. L. Kathai (right) with employees of the Department of Nuclear Spectroscopy. Ю.Туманов、クレジット:Sputnik/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022031209922

  • 1990年02月01日
    Joint Institute for Nuclear Research

    6753079 01.02.1990 Indian physicists during a visit to the Joint Institute for Nuclear Research (JINR) in Dubna. Indian physicist Ch. L. Kathai with his research supervisor, physicist Nikolai Samsonenko (right). Ю.Туманов、クレジット:Sputnik/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022030906591

  • 1990年02月01日
    Joint Institute for Nuclear Research

    6753080 01.02.1990 Indian physicists during a visit to the Joint Institute for Nuclear Research in Dubna. Indian physicist Ch. L. Kathai (right) talks informally with his Soviet colleagues. Ю.Туманов、クレジット:Sputnik/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022031209904

  • 1990年02月01日
    Joint Institute for Nuclear Research

    6753077 01.02.1990 Indian physicists during a visit to the Joint Institute for Nuclear Research in Dubna. Indian physicist Ch. L. Kathai (second left) with the Institute staff at the laser facility. Ю.Туманов、クレジット:Sputnik/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022031209921

  • 1990年02月01日
    Joint Institute for Nuclear Research

    6753074 01.02.1990 Indian physicists during a visit to the Joint Institute for Nuclear Research (JINR) in Dubna. Indian physicist Ch. L. Kathai, right, on a ski trip with the family of JINR Senior Researcher Alexander Solnyshkin, Doctor of Physics and Mathematics. Ю.Туманов、クレジット:Sputnik/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022030906341

  • 1990年02月01日
    Joint Institute for Nuclear Research

    6753078 01.02.1990 Indian physicists during a visit to the Joint Institute for Nuclear Research in Dubna. Outside the building that houses the first Soviet synchrophasotron. Ю.Туманов、クレジット:Sputnik/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022031209940

  • 1994年12月27日
    スピン共鳴装置 香辛料にがん予防作用か

    )、社始539S、1月6日付夕刊以降使用  活性酸素の濃度を測定するのに使われる電子スピン共鳴装置=山形市の生物ラジカル研究所(物質の電子状態を調査する電子スピン共鳴装置、カレーなどの香辛料の一部に発がん性が指摘されている「活性酸素」を消す作用があることが、山形大学工学部の尾形健明・助教授と、山形県などが設立した財団法人生物ラジカル研究所の共同研究で明らかになった)

    商品コード: 1994122700089

  • 1995年01月26日
    (いのくち・ひろお) 井口洋夫

    岡崎国立共同研究機構長=1994(平成6)年10月21日撮影

    商品コード: 1998041600096

  • 1995年03月16日
    エブゲニー・ロブコフ博士

    国の天然記念物オオワシの日ロ共同研究に取り組む生物学博士のエブゲニー・ロブコフさん

    商品コード: 1995031600042

  • 1996年01月03日
    人工海底山脈で魚場づくり

    )、産業01S  人工海底山脈の完成予想図(水産庁が中心になってつくった産・官・学の沿岸漁場開発共同研究会「マリノフォーラム21」が、海底山脈を造成するシステムの実証事業に着手したためだ。資源保護などを理由に公海での漁業規制が強まる中、捕る漁業から作り育てる漁業を進めるのが狙い)

    商品コード: 1996010300007

  • 1996年01月27日
    木製マンホールぶた開発

    )、29日付朝刊以降使用  製品化に向けて実験中の木製のマンホールのふた(北海道旭川市の木材加工会社ヨシザワ(吉沢春峰社長)は、道立林産試験場との共同研究で、木製のマンホールのふたを春の製品化を目指して開発している)

    商品コード: 1996012700033

  • 1996年04月08日
    戸塚洋二さん

    鉱山地下で宇宙と素粒子の観測を始めた日米共同研究グループ代表の東大教授、戸塚洋二(とつか・ようじ)さん(カラーネガ)

    商品コード: 1996040800024

  • 1996年05月29日
    握手する両校の代表者 甲状腺がんを共同研究

    姉妹校協定の調印を終え握手する長崎大の長滝医学部長(右)とミンスク医科大のクバルコ学長=29日午後、長崎大(長滝重信=ながたき・しげのぶ)(ALEXEI・KUBARKO)

    商品コード: 1996052900066

  • 1996年05月29日
    ロシアの病院で診察 甲状腺がんを共同研究へ

    ロシアの小児病院で甲状腺の診察をする長崎大学医学部の芦沢潔人医師(左)=95(平成7)年11月(共同)

    商品コード: 1996052900070

  • 1996年07月15日
    化石発掘現場 大型肉食竜の先祖発掘

    タイ北東部の森林地帯で、最大の肉食竜ティラノサウルス・レックスの先祖とみられる恐竜の化石がこのほど見つかり、タイとフランスの共同研究チームが発掘を続けている。これまでに見つかった最古のティラノサウルスより少なくとも二千万年古く、全長は推定六・五メートルと半分の大きさだが、骨の特徴がよく似ている。研究者らはティラノサウルスはアジアで誕生、進化し、白亜紀後期に北米に広がったとしている。(ロイター=共同)

    商品コード: 1996073100102

  • 1996年09月20日
    西夏仏典の拡大写真 最古の活字印刷物か

    西夏文字の仏典「維摩詰所説経」の1節。文字の傾き、大小、濃淡が微妙にばらつき文字列もゆがんでいることが原始的な活字印刷の根拠とされる(共同)(世界最古の活字印刷物とみられる西夏文字の仏典を、中国社会科学院民族研究所の史金波副所長らがこのほどロシア・サンクトペテルブルクの東方学研究所で発見、ロシア側との共同研究の成果が「ロシア所蔵黒水城文献」として上海の出版社から刊行される。西夏文字とは、北宋と競合したチベット系民族の西夏国(1038―1227年)が使った文字)

    商品コード: 1996092000070

  • 1996年09月20日
    仏典「維摩詰所説経」 最古の活字印刷物か

    世界最古の活字印刷物とみられる西夏文字の仏典の一つ「維摩詰所説経」(共同)(世界最古の活字印刷物とみられる西夏文字の仏典を、中国社会科学院民族研究所の史金波副所長らがこのほどロシア・サンクトペテルブルクの東方学研究所で発見、ロシア側との共同研究の成果が「ロシア所蔵黒水城文献」として上海の出版社から刊行される。西夏文字とは、北宋と競合したチベット系民族の西夏国(1038―1227年)が使った文字)

    商品コード: 1996092000068

  • 1997年02月24日
    会見する両社幹部 IBMとNTTが共同研究

    記者会見でコンピューターネットワーク事業の共同研究で基本合意したと発表するNTTの立川敬二副社長(左)と日本IBMの北城恪太郎社長=24日午後、都内のホテル

    商品コード: 1997022400088

  • 1997年06月20日
    京都賞受賞者 先端技術部門で島氏ら

    島正利氏、フェデリコ・ファジン氏、ダニエル・ハント・ジャンセン教授、イアニス・クセナキス氏(しま(嶋)・まさとし、ブイ・エム・テクノロジー社会長▽FEDERICO・FAGGIN、イタリア(島正利氏らとの共同研究グループで受賞)▽DANIEL・HUNT・JANZEN、米国ペンシルベニア大教授▽IANNIS・XENAKIS、フランスの音楽家)

    商品コード: 1997062000081

  • 1997年07月16日
    会見に臨む両国のメンバー 歴史共同研究で日韓会議

    「歴史共同研究促進に関する日韓会議」の初会合を終え、記者会見に臨む両国のメンバー=16日午前、都内のホテル

    商品コード: 1997071600034

  • 1998年09月20日
    握手する日米の防衛首脳 TMD日米共同研究で合意

    20日、ニューヨークで開かれた日米安全保障協議委員会で握手する額賀福志郎防衛庁長官(右)とコーエン米国防長官(ロイター=共同)

    商品コード: 1998092000072

  • 1998年09月20日
    TMD共同研究で合意へ

    高村正彦外相、額賀福志郎防衛庁長官、オルブライト米国務長官(共同)、コーエン米国防長官(ロイター=共同)

    商品コード: 1998092000052

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    1998年10月27日
    慌ただしい研究所玄関 お茶からアジ化ナトリウム

    アジ化ナトリウム混入事件で慌ただしい岡崎国立共同研究機構の基礎生物学研究所玄関=27日午後8時40分、愛知県岡崎市明大寺町西郷中

    商品コード: 1998102700149

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    1998年10月27日
    基礎生物学研究所長が会見 お茶からアジ化ナトリウム

    アジ化ナトリウム混入事件で記者会見する岡崎国立共同研究機構の毛利秀雄基礎生物学研究所長(右)=27日午後9時20分、愛知県岡崎市明大寺町西郷中

    商品コード: 1998102700154

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    1998年10月27日
    基礎生物学研究所 お茶からアジ化ナトリウム

    アジ化ナトリウム混入事件のあった岡崎国立共同研究機構の基礎生物学研究所=27日午後8時25分、愛知県岡崎市明大寺町西郷中

    商品コード: 1998102700147

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    1998年10月27日
    基礎生物学研究所3階 お茶からアジ化ナトリウム

    アジ化ナトリウム混入事件のあった岡崎国立共同研究機構の基礎生物学研究所3階を警備する警察官=27日午後8時30分、愛知県岡崎市明大寺町西郷中

    商品コード: 1998102700148

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    1998年10月28日
    一夜明けた研究所 お茶が日課、内部犯行か

    アジ化ナトリウム混入事件から一夜明けた岡崎国立共同研究機構の基礎生物学研究所=28日午前10時50分、愛知県岡崎市明大寺町

    商品コード: 1998102800028

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    1998年10月28日
    捜索を終えた県警捜査員 県警が研究所を検証、捜索

    毒物混入事件があった基礎生物学研究所の現場検証と家宅捜索を終えた愛知県警の捜査員=28日午後7時55分、愛知県岡崎市明大寺町の岡崎国立共同研究機構

    商品コード: 1998102800140

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    1998年10月28日
    検証、捜索に入る捜査員 県警が研究所を検証、捜索

    毒物混入事件の現場検証と家宅捜索のため岡崎国立共同研究機構の基礎生物学研究所に入る愛知県警の捜査員=28日午後、愛知県岡崎市明大寺

    商品コード: 1998102800110

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    1998年11月02日
    基礎生物学研究所3階 岡崎毒物事件から1週間

    研究室のポットにアジ化ナトリウムが混入される事件があった岡崎国立共同研究機構・基礎生物学研究所の3階=10月27日、愛知県岡崎市明大寺町

    商品コード: 1998110200185

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    1998年11月03日
    公開された306号室 事件現場を報道陣に公開

    岡崎国立共同研究機構の基礎生物学研究所で公開された毒物混入事件があった休憩室の306号室=3日午後7時5分、愛知県岡崎市明大寺町

    商品コード: 1998110300076

  • 1998年11月19日
    G・クナーゼ氏 日ロ専門家で共同研究を

    インタビューに答えるロシアのゲオルギー・クナーゼ米国カナダ研究所副所長(共同)

    商品コード: 1998111900079

  • 1998年11月25日
    観測中のマーシー教授ら 地球以外の生命はあるか

    ケック望遠鏡のコントロール室で観測するマーシー米サンフランシスコ州立大教授(左)と共同研究者のポール・バトラー博士(共同)

    商品コード: 1998112500007

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    1998年11月26日
    休憩室306号室 岡崎の毒物事件から1カ月

    キャビネット(左端)上のポットにアジ化ナトリウムが混入されていた基礎生物学研究所の休憩室306号室=3日、愛知県岡崎市明大寺町の岡崎国立共同研究機構

    商品コード: 1998112600138

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    1999年04月26日
    岡崎の毒物混入きょう半年 内部関係者中心に捜査

    研究室のポットにアジ化ナトリウムが混入される事件があった岡崎国立共同研究機構・基礎生物学研究所の3階=98(平成10)年10月27日、愛知県岡崎市明大寺町

    商品コード: 1999042600146

  • 1999年05月18日
    握手する所長と理事長 プルトニウム処分共同研究

    プルトニウム処分の共同研究契約の調印式で握手する核燃料サイクル開発機構の都甲泰正理事長(右)とロシア原子炉科学研究所のアレクセイ・グラチョフ所長=18日午前、東京・丸の内の核燃料サイクル開発機構東京事務所

    商品コード: 1999051800027

  • 1999年10月22日
    日米が事務レベル協議 TMD共同研究が本格化

    防衛庁で開かれた日米の戦域ミサイル防衛(TMD)構想に関する事務レベル会合=22日午後

    商品コード: 1999102200128

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    1999年10月26日
    研究所の休憩室 研究所職員ら90人から聴取

    毒物混入事件があった基礎生物学研究所の休憩室=98(平成10)年11月3日、愛知県岡崎市の岡崎国立共同研究機構

    商品コード: 1999102600100

  • 2000年03月02日
    新技術で溶接された鋼材 耐震強度は10倍以上に

    内田昌克助教授(右)らが開発した新技術を使って溶接された鋼材(手前右)。従来工法のもの(手前左)に比べて変形圧力にも2倍以上の強度を持つ=2月29日午後、高知大地域共同研究センター

    商品コード: 2000030200003

  • 2000年06月02日
    スパコンのGRAPE6 銀河の誕生解明へ共同研究

    1日、ニューヨークのアメリカ自然史博物館で天文学専用スパコンの小型GRAPE6を披露する東大の牧野淳一郎助教授(右端)ら(共同)

    商品コード: 2000060200015

  • 2000年11月28日
    軽部征夫さん

    HPで産業界に共同開発を呼びかける東大国際・産学共同研究センター長の軽部征夫(かるべ・いさお)さん

    商品コード: 2000112800071

  • 2001年03月21日
    記者会見するベンター氏ら 日本との共同研究に積極的

    記者会見するセレーラ・ジェノミクス社のクレイグ・ベンター社長(右)と東大医科学研究所の中村祐輔教授=21日午前、東京都港区の東京大医科学研究所

    商品コード: 2001032100043

  • 2001年10月05日
    握手する両社副社長 車向け情報事業で共同研究

    車載端末に情報を提供するサービス事業などで提携合意し、握手するトヨタ自動車の三吉暹副社長(右)とゼネラル・モーターズのマーク・ホーガン上席副社長=5日午後、東京都千代田区のホテル

    商品コード: 2001100500185

  • 2001年10月20日
    講演する野依教授 今後は医師らと共同研究を

    講演するノーベル化学賞受賞が決まった野依良治・名古屋大教授=20日午後、名古屋市中区

    商品コード: 2001102000123

  • 2002年02月14日
    小泉首相と米大統領 共同研究から新段階に

    小泉純一郎首相とブッシュ米大統領(ロイター=共同)

    商品コード: 2002021400273

  • 2002年04月15日
    合同支援委員会の初会合 日韓歴史研究委を月内開催

    日韓歴史共同研究に向け開かれた「合同支援委員会」の第1回会合で、握手する日本側(左)と韓国側=15日午後、東京都港区

    商品コード: 2002041500248

  • 2002年05月25日
    初会合で握手する両座長 歴史共同委員会が初会合

    「日韓歴史共同研究委員会」の初会合で握手する三谷太一郎座長(左)と趙東杰座長=25日午後、ソウル市内のホテル(共同)

    商品コード: 2002052500075

  • 2002年07月09日
    初会合に臨む日本側代表団 FTA共同研究会が初会合

    日本と韓国の自由貿易協定(FTA)締結などを話し合う共同研究会の初会合に臨む日本側代表団=9日、ソウル市内(共同)

    商品コード: 2002070900037

  • 2002年07月09日
    初会合に臨む韓国側代表団 FTA共同研究会が初会合

    日本と韓国の自由貿易協定(FTA)締結などを話し合う共同研究会の初会合に臨む韓国側代表団=9日、ソウル市内(共同)

    商品コード: 2002070900028

  • 2002年12月11日
    共同研究者と田中夫妻 小柴、田中氏に最高の栄誉

    ノーベル賞授賞式を終え、島津製作所の共同研究者や妻の裕子さん(右端)と記念撮影に納まる田中耕一さん(右から3人目)=10日午後、ストックホルムのコンサートホール(代表撮影・共同)

    商品コード: 2002121100036

  • 2003年07月11日
    開かれた共同研究会 FTA締結に向け日韓会合

    両国の関係者が出席して開かれた「日韓FTA共同研究会」=11日午後、福岡市博多区のホテル

    商品コード: 2003071100171

  • 2003年07月18日
    共同研究覚書に調印 興隆溝遺跡発掘で調印

    共同研究覚書に調印、握手する佐々木高雄・東奥日報社長(左)と中国社会科学院考古研究所の劉慶柱所長=18日、北京市内の同研究所

    商品コード: 2003071800128

  • 2003年07月18日
    調印する佐々木高雄会長 興隆溝遺跡発掘で調印

    18日、北京の中国社会科学院考古研究所で共同研究覚書に調印する佐々木高雄会長(左)と劉慶柱同研究所長(共同)

    商品コード: 2003071800135

  • 2004年03月18日
    導入されたコンピューター 超高速コンピューター稼働

    岡崎国立共同研究機構に導入された超高速コンピューター=18日午後、愛知県岡崎市

    商品コード: 2004031800238

  • 2004年09月02日
    会見する4都県知事 産業振興策など共同研究へ

    懇談後、記者会見する(左から)上田清司埼玉県知事、堂本暁子千葉県知事、石原慎太郎東京都知事、松沢成文神奈川県知事=2日午後、さいたま市内のホテル

    商品コード: 2004090200117

  • 2005年03月25日
    質問に答える趙教授 日韓関係改善に意欲

    小泉首相への表敬訪問を終え、報道陣の質問に答える「日韓歴史共同研究委員会」韓国側座長代理の趙[7A40]高麗大教授=25日午後、首相官邸

    商品コード: 2005032500326

  • 2005年03月25日
    表敬受ける首相 日韓関係改善に意欲

    韓国側の趙[7A40]座長代理(高麗大教授、左端)ら「日韓歴史共同研究委員会」の表敬訪問を受ける小泉首相(右端)=25日午後、首相官邸

    商品コード: 2005032500325

  • 2005年04月07日
    大阪大大学院の研究室 資金減少、運営に懸念も

    企業との共同研究を進める大阪大大学院の研究室=大阪府吹田市

    商品コード: 2005040700146

  • 2005年04月19日
    副教材手にする日韓の教員 日韓教員が歴史副教材出版

    日本と韓国の現場教員らが共同研究して完成させた歴史副教材を手にする山今彰・広島県教組委員長(左)と韓国の李相哲・全国教組大邱支部政策室長=19日午後、文科省

    商品コード: 2005041900156

  • 2005年04月19日
    日韓共同で出版の副教材 日韓教員が歴史副教材出版

    日本と韓国の現場教員らが共同研究して完成させた歴史副教材

    商品コード: 2005041900155

  • 2005年04月20日
    高村正彦元外相 歴史共同研究で努力を

    インタビューに答える高村正彦元外相

    商品コード: 2005042000166

  • 2005年05月27日
    会談に臨む3外相 日中韓の考えにずれ大きく

    日中韓外相会談に臨む(左から)韓国の潘基文・外交通商相、中国の李肇星外相、町村外相=7日、京都市左京区の国立京都国際会館

    商品コード: 2005052700179

  • 2005年06月10日
    李鍾元教授 溝の中身考える材料を提供

    李鍾元・立教大学教授

    商品コード: 2005061000129

  • 2005年06月10日
    合同支援委員会 成熟した関係、どう構築

    日韓歴史共同研究に向け開かれた「合同支援委員会」の第1回会合で、握手する日本側(左)と韓国側=02年4月、東京都港区

    商品コード: 2005061000186

  • 2005年06月14日
    超音速機のイメージ図 次世代超音速機を共同研究

    日本航空宇宙工業会が検討してきた次世代超音速旅客機のイメージ図

    商品コード: 2005061400249

  • 2005年08月04日
    調印する潮谷熊本県知事 半導体で東北大と産学連携

    テレビ電話を結び、業務提携書に調印する潮谷義子熊本県知事(左)と中島一郎東北大未来科学技術共同研究センター長=4日午前、熊本県庁

    商品コード: 2005080400083

  • 2005年09月16日
    国境超えた視点で再考

    「東アジアの海域交流から、日本伝統文化の形成を考える共同研究を始めます」と語る小島毅さん=東京・神田神保町の勉誠出版

    商品コード: 2005091600125

  • 2005年09月22日
    ゼーリック米国務副長官 日米中共同研究を提案

    ゼーリック米国務副長官(共同)

    商品コード: 2005092200259

  • 2006年10月11日
    三菱自の試作車 電気自動車を共同研究

    三菱自動車が試作した電気自動車「i MiEV(アイ・ミーブ)」=11日午後、東京都港区の同本社

    商品コード: 2006101100131

  • 2006年12月18日
    日本側委員と安倍首相 歴史共同研究委員を発表

    日中歴史共同研究の日本側委員らとあいさつする安倍首相(右から2人目)。中央は座長の北岡伸一東大教授=18日午後、首相官邸

    商品コード: 2006121800062

  • 2006年12月24日
    抗日館の村山元首相の書 根強い中国の対日批判

    北京郊外の盧溝橋近くにある「中国人民抗日戦争記念館」に展示された村山富市元首相の書(共同)

    商品コード: 2006122400078

  • 2006年12月24日
    北京郊外の盧溝橋 根強い中国の対日批判

    日中戦争の発端となった事件が起きた北京郊外の盧溝橋(共同)

    商品コード: 2006122400080

  • 2006年12月24日
    白智立北京大助教授 関係発展の促進に意義

    北京大の白智立助教授(共同)

    商品コード: 2006122400075

  • 2006年12月24日
    「南京大虐殺展」を見る人 根強い中国の対日批判

    2005年8月、北京の中国国家博物館で行われた「南京大虐殺史実展」を見る武装警察官ら(共同)

    商品コード: 2006122400089

  • 2006年12月26日
    日中歴史共同研究の初会合 「戦争責任」など焦点に

    中国社会科学院で始まった日中歴史共同研究の初会合=26日午後、北京市内(共同)

    商品コード: 2006122600227

  • 2006年12月27日
    日本側学者が記者会見 検討課題めぐり意見調整

    日中歴史共同研究の初会合を終え、記者会見する日本側座長の北岡伸一東大教授(左)=27日夜、北京の日本大使館(共同)

    商品コード: 2006122700486

  • 2006年12月27日
    日本側学者が記者会見 検討課題めぐり意見調整

    日中歴史共同研究の初会合を終え、記者会見する日本側の学者ら(手前)=27日夜、北京の日本大使館(共同)

    商品コード: 2006122700481

  • 2006年12月27日
    初会合の日中座長 当局が歴史解釈を独占

    日中歴史共同研究の初会合で座長を務める中国の歩平氏(左)と日本の北岡伸一氏=26日、北京の中国社会科学院(共同)

    商品コード: 2006122700484

  • 2007年01月11日
    Owl-headed human figure

    Owl-headed human figure, fired incised clay, ancient Syria, 2000BC.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122700870

  • 2007年03月12日
    電気自動車と両常務 電気自動車の共同研究開始

    東京電力の中村秋夫常務(左)に電気自動車を引き渡す三菱自動車の相川哲郎常務=12日、横浜市内の東京電力技術開発本部

    商品コード: 2007031200146

  • 2007年03月19日
    握手する伊吹文科相ら 壁画修復などで日伊協力へ

    文化遺産保護の共同研究などについて合意し、握手する伊吹文科相(右)とイタリアのルテリ文化財・文化活動相=19日午前、東京都内のホテル(伊吹文明)

    商品コード: 2007031900064

  • 2007年03月19日
    日中歴史共同研究 「戦争責任」など課題に

    日中両国の有識者による歴史共同研究の第2回会合=19日午前、東京都港区の三田共用会議所

    商品コード: 2007031900030

  • 2007年05月08日
    中根英昭さん

    アジアの国際環境共同研究に取り組む中根英昭(なかね・ひであき)さん

    商品コード: 2007050800110

  • 2007年06月23日
    会見する鳥海、趙両委員長 歴史教科書も研究対象

    第2期日韓歴史共同研究委員会の第1回全体会議後、記者会見する日本側の鳥海靖委員長(右)と韓国側の趙[7A40]委員長=23日午後、東京都千代田区

    商品コード: 2007062300258

  • 2008年01月05日
    日中歴史研究会合 五輪前の報告完成目指す

    北京市内で始まった、日中歴史共同研究の第3回会合=5日(共同)

    商品コード: 2008010500027

  • 2008年01月06日
    記者会見する日中座長 南京虐殺や上奏文にも言及

    日中歴史共同研究の第3回会合を終え、記者会見する北岡伸一・東大教授(左)と歩平・中国社会科学院近代史研究所長=6日、北京市内(共同)

    商品コード: 2008010600072

  • 2008年10月14日
    研究結果を発表する茂木氏 化粧で女性は自分を客観視

    化粧をした人の脳の活動について、カネボウ化粧品との共同研究結果を発表する脳科学者の茂木健一郎氏=14日、東京都中央区

    商品コード: 2008101400165

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    2009年06月14日
    発言する斉藤環境相 光化学スモッグを共同研究

    日中韓の環境相会合で発言する斉藤環境相(中央)=14日、北京市内(共同)

    商品コード: 2009061400052

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