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  •  Little Negro tea pickers singing pickaninny songs for President Roosevelt (1858-1918)
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    Little Negro tea pickers singing pickaninny songs for President Roosevelt (1858-1918)

    Little Negro tea pickers singing pickaninny songs for President Roosevelt (1858-1918), Pinehurst Tea Farm, Summerville, S.C.‘ Stereograph showing Roosevelt surrounded by children.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051701232

  •  Paddle steamer near Fort William, Scotland, 1900
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    Paddle steamer near Fort William, Scotland, 1900

    Paddle steamer near Fort William, Scotland, 1900、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019052804939

  •  Colour photograph of Union Soldiers of the 2nd Tennessee Volunteer Cavalry pose with their muskets
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    Colour photograph of Union Soldiers of the 2nd Tennessee Volunteer Cavalry pose with their muskets

    Colour photograph of Union Soldiers of the 2nd Tennessee Volunteer Cavalry pose with their muskets, carbunes, and colt revolving rifles. Dated 1862、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051702302

  •  Sergei Witte
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    Sergei Witte

    Sergei Witte, Baron Rosen with their suite and newspaper men / Perry E. Conner, Portsmouth, N.H.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030505237

  •  Photograph of Canadian soldiers of the Queen‘s Own Rifles pose in square formation
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    Photograph of Canadian soldiers of the Queen‘s Own Rifles pose in square formation

    Photograph of Canadian soldiers of the Queen‘s Own Rifles pose in square formation, Toronto. Dated 1860.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051702242

  •  写真ニュース展
    1949年10月01日
    写真ニュース展

    新聞週間の催しとして開かれた写真ニュース展=1949(昭和24)年10月1日

    商品コード: 2005012400128

  •  缶詰サボテン
    1972年04月24日
    缶詰サボテン

    花の種を仕込んだ缶詰はあるが、今度はサボテンの缶詰が東京・銀座のデパートにお目見えした。この“びっくりサボテン”は缶切りでフタを開け、水をたっぷりかけてやると、不思議なことに、5分ぐらいでサボテンがニョッキリ顔を出す。あとは缶の下に皿を置いて普通の育て方でOK。大阪のある室内園芸メーカーが作り出したもので、仕掛けは普通の土でなく“特殊な砂”を使ったところがミソ。お値段は1個250円。=1972(昭和47)年4月24日

    商品コード: 2008121000515

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    1972年04月24日
    宅地開発で山を削る コンクリート富士

    宅地開発のため日本各地で“山を削り天に至る”現象が見られる。岐阜市のある宅地造成地では、削り取った山肌が富士山そっくりと話題になっている。山を垂直に削り、高さ80メートル、底辺約250メートルの壁に約7000袋のコンクリートを吹き付けて出来上がったのが“コンクリート富士”。白い雪ならぬ灰色の富士のすそ野の造成地では「大丈夫かしら」との心配をよそに、どんどんマイホームが新築されている。=1972(昭和47)年4月24日

    商品コード: 2008121000514

  • 玉之浦 長崎・五島列島にも油症
    1972年04月30日
    玉之浦 長崎・五島列島にも油症

    五島列島最南端の玉之浦地区。隠れ油症患者が救いを待っている=1972(昭和47)年4月30日送信、長崎県玉之浦町(47年内地2890)

    商品コード: 2008121000646

  • 教会 長崎・五島列島にも油症
    1972年04月30日
    教会 長崎・五島列島にも油症

    カトリック教徒が多いこの町で、黒い赤ちゃんが生まれた。それでも宗教的戒律から産児制限は難しいといわれる=1972(昭和47)年4月30日送信、長崎県玉之浦町(47年内地2892)

    商品コード: 2008121000648

  • 検診 長崎・五島列島にも油症
    1972年04月30日
    検診 長崎・五島列島にも油症

    招かれて検診する梅田玄勝医師。集まった未認定患者は全員油症患者だと診断した=1972(昭和47)年4月30日送信、長崎県玉之浦町(47年内地2891)

    商品コード: 2008121000647

  • ボートで通学 長崎・五島列島にも油症
    1972年04月30日
    ボートで通学 長崎・五島列島にも油症

    入り組んだ地形の五島、子供たちの通学にはスクールボートが欠かせない=1972(昭和47)年4月30日送信、長崎県玉之浦町(47年内地2894)

    商品コード: 2008121000650

  •  これがお菓子よ
    1972年05月15日
    これがお菓子よ

    東京・池袋の東武デパートで全国和菓子協会主催の「全国和菓子展」が開かれている。作品は東京、京都をはじめ全国各地から“工芸菓子”が出品されているが、その伝統の技巧の素晴らしさが客の目を楽しませている。特に15日の沖縄復帰に題材をとった作品「南風再薫」が注目を集めていた=1972(昭和47)年5月15日送信

    商品コード: 2008121000935

  •  珍鳥「ハシビロコウ」初公開
    1972年05月15日
    珍鳥「ハシビロコウ」初公開

    日本にひとつがいしかいない珍鳥「ハシビロコウ」が、東京・上野の松坂屋デパート屋上で一般に初公開された。この鳥、アフリカはスーダン南部、ウガンダ北部、コンゴ東部の湿地帯だけに生息する「1科1属1種」という学術的にも貴重な種。身長は約1メートル、短靴のような大きなくちばしが特徴で、カエルやワニのこども、カメなどを好んで食べるという。東京農大育種学研究所(近藤典生所長)に3月末、スーダンから寄贈されたものを同デパートが譲り受けた。この「ハシビロコウ」も都会の騒音には勝手が違うと見えて、愛きょうのある顔をションボリさせていた=1972(昭和47)年5月15日送信

    商品コード: 2008121000934

  •  V9へ向かって進む巨人
    1973年02月27日
    V9へ向かって進む巨人

    キャンプのさなか、35歳の誕生日を迎えた長嶋は、限界説をはね飛ばすかのように元気いっぱいで、きょうもグラウンド入り=1973(昭和48)年2月

    商品コード: 2018101400472

  •  来春開業へ最後の仕上げ
    1974年09月30日
    来春開業へ最後の仕上げ

    山陽新幹線終着駅の福岡は受け入れ態勢が急ピッチ。観光、商用の人たちを当て込んだホテル、進出企業目当ての貸しビルが市内のあちこちにニョキニョキ。博多駅の東側、駅裏といわれていた筑紫口付近はご覧のように新築ビルがいっぱい(左が新大阪方面)(写真ニュース「山陽新幹線」 5枚組4)

    商品コード: 2012050700144

  •  来春開業へ最後の仕上げ
    1974年09月30日
    来春開業へ最後の仕上げ

    北部九州は縄文、弥生文化の古墳、遺跡の宝庫。新幹線工事でも福岡県内だけで55地点が確認されている。現在調査中の門田遺跡も50年の秋には博多車両基地の下になる(写真ニュース「山陽新幹線」 5枚組5)

    商品コード: 2012050700145

  •  来春開業へ最後の仕上げ
    1974年09月30日
    来春開業へ最後の仕上げ

    スイス、イタリア国境のシンプロンに次ぐ世界第二位の新関門トンネル(全長18・713キロ)も時速210キロの「ひかり」では6分弱。新幹線としては初の海底トンネルでもあり、架線も銀を多く含んだ熱に強いものを使用、安全性には十分気を遣っているという。スラブ軌道のトンネル内ではガイシ取り付け作業が急ピッチ(写真ニュース「山陽新幹線」 5枚組2)

    商品コード: 2012050700141

  •  来春開業へ最後の仕上げ
    1974年09月30日
    来春開業へ最後の仕上げ

    岡山~博多間393キロのうちトンネルが111カ所、222キロに及ぶ。まさに“もぐら新幹線”の名がぴったり。めまぐるしい車窓の眺めになりそうだ(上方が新大阪方面)=広島県三原駅付近で共同通信社ヘリから(写真ニュース「山陽新幹線」 5枚組1)

    商品コード: 2012050700140

  •  来春開業へ最後の仕上げ
    1974年09月30日
    来春開業へ最後の仕上げ

    大阪、名古屋では訴訟にまで発展した騒音問題。北九州市・日明地区でも60日にわたる住民の座り込みで国鉄が防音壁の高さなどを特製にすることでやっと工事再開。しかし、開通してみるまでは効果のほどはわからない-と住民は不安顔(写真ニュース「山陽新幹線」 5枚組3)

    商品コード: 2012050700143

  •  がんばれ「チョンコ」
    1974年10月12日
    がんばれ「チョンコ」

    男子生徒とフォークダンスの練習。来春は中学生だ。全国で約200人いるといわれるサリドマイド児。子どもたちのいたいけな肩に“薬禍”と一言で片づけるにはあまりにも重い運命が背負わされている。きょう(13日)の和解成立もこの子らの長く苦しい人生の一つの“出来事”でしかない(写真ニュース「サリドマイド和解の日に」3枚組-1)

    商品コード: 2012051400144

  •  がんばれ「チョンコ」
    1974年10月12日
    がんばれ「チョンコ」

    苦手の掃除当番だが、なんとかやり遂げる。「クラスのお友達みんなが親切だもん」と愛くるしい顔がニコッと笑う。新たな出発点となる和解調印式には是非出たいというチョンコ。彼女はそこで何を見、何を感じるだろうか…(写真ニュース「サリドマイド和解の日に」3枚組-3)

    商品コード: 2012051400143

  • だが… 海青く
    1974年12月25日
    だが… 海青く

    戦火の跡-養殖の海ガメが遊ぶ青い海の向こうに旧日本軍の輸送船の残骸が…。日本に返還されて6年半、10年計画の復興事業も後期に入った小笠原諸島は、日々その姿を変えつつある。東京都の行政区域に編入されているとはいうものの、そこはもう別の世界。東京から南へ約千キロ、週1便の定期船で38時間、青い海に囲まれた美しい国立公園だ(写真ニュース「その後の小笠原諸島」5枚組の1)

    商品コード: 2012062100118

  • だが… 海青く
    1974年12月25日
    だが… 海青く

    時代-米軍統治時代の学校跡に建ち、時代の流れを見る二宮尊徳像。本土と小笠原を隔てる千キロという距離は観光開発にとっても大きなネックになっている。飛行場建設のメドも立たず、交通手段を船に頼る現状では「島を訪れるのは体力と時間があって、おカネがない若者ばかりだ」という島民の言葉もうなずける(写真ニュース「その後の小笠原諸島」5枚組の3)

    商品コード: 2012062100120

  • だが… 海青く
    1974年12月25日
    だが… 海青く

    子供-欧米系の子供たちも混じる小学生の表情は底抜けに明るい。島の人口は、復帰後に帰島した旧島民約650人を加えて千300人。本土の豊かな生活を経験した旧島民にとって、島の現実は厳しい。母島を中心としたカボチャ栽培、父島で始まった海ガメの養殖など、島の将来にとって明るい材料がないわけではないが、島内で消費する野菜類の70~80%、魚介類の90%を本土からの“輸入”に依存するなど、自治体制の不備はどうすることも出来ない(写真ニュース「その後の小笠原諸島」5枚組の2)

    商品コード: 2012062100119

  • だが… 海青く
    1974年12月25日
    だが… 海青く

    不発弾-二見港を閉鎖して続けられる不発弾の処理作業(久世慶治氏提供)。“特別措置法”が切れ、小笠原が独り立ちしなければならなくなる3年半後が話題になり始めた島には、いまだにトーチカが点在し、旧日本軍の輸送船の残骸が横たわり不発弾の処理が続いている。島民がいや応なしに島を離れなければならなかった戦中から戦後にかけての25年間の空白はそう簡単に埋まりそうにない(写真ニュース「その後の小笠原諸島」5枚組の4)

    商品コード: 2012062100121

  • だが… 海青く
    1974年12月25日
    だが… 海青く

    娯楽-海岸で催される野外映画が娯楽に乏しい島民の唯一の楽しみ…(写真ニュース「その後の小笠原諸島」5枚組の5)

    商品コード: 2012062100122

  •  走れ、ちびっ子
    1975年01月14日
    走れ、ちびっ子

    見学のお母さんたちからは入会申し込みが殺到-見守る母親たちは「体力づくりと団体生活に慣れさせるのが目的ですが、すっかり丈夫になり、朝も早いし自分で何でもするようになりました」と大喜び。そのすぐそばを汗びっしょりのちびっ子が走り抜けてトライ。大きな歓声が上がった(いずれも神奈川県藤沢市営グラウンドで)(写真ニュース「走れ、ちびっ子 ラグビーで鍛える都会っ子」6枚組の6)

    商品コード: 2012071700099

  •  走れ、ちびっ子
    1975年01月14日
    走れ、ちびっ子

    「早くつぶせ、気を抜くな」-寒風を突いて大声が飛ぶ。3年前から湘南地方在住のOB15人が中心になり、ラグビーを通して心身ともに健全な子供を育て、地域スポーツの振興を図ろうと、神奈川県藤沢市に「ジュニア・ラグビースクール」が誕生した。指導員はかつて全日本でならした人も含めたラグビーの鬼ばかり。全員無報酬、手弁当だ(写真ニュース「走れ、ちびっ子 ラグビーで鍛える都会っ子」6枚組の1)

    商品コード: 2012071700093

  •  走れ、ちびっ子
    1975年01月14日
    走れ、ちびっ子

    スタイルじゃないよ、ファイトだよ。足元はお兄ちゃんの“借り物”(写真ニュース「走れ、ちびっ子 ラグビーで鍛える都会っ子」6枚組の5)

    商品コード: 2012071700097

  •  走れ、ちびっ子
    1975年01月14日
    走れ、ちびっ子

    ボク1年生。頭より大きいボールを抱えて突進-生徒は小学1年生から6年生まで136人。横浜、平塚、藤沢などから集まったいわば“都会っ子”。練習は月に3回、日曜日の午前中2時間。ルールを教えるのも手取り足取り、納得するまでみっちりシゴかれる(写真ニュース「走れ、ちびっ子 ラグビーで鍛える都会っ子」6枚組の2)

    商品コード: 2012071700094

  •  走れ、ちびっ子
    1975年01月14日
    走れ、ちびっ子

    コーチは早大OB.基本からみっちり-上級生の紅白試合は実戦さながら。白い息を吐きながらの激しい展開。体の大小、技術は二の次“チームワーク”が合い言葉(写真ニュース「走れ、ちびっ子 ラグビーで鍛える都会っ子」6枚組の4)

    商品コード: 2012071700096

  •  走れ、ちびっ子
    1975年01月14日
    走れ、ちびっ子

    押すとあぶないぞ!慎重にスクラムの練習-そろいのユニホームに身を包み、細長いボールを握るのは初めてという1年生も厳しく特訓される。自分の頭より大きいボールに振り回されて5メートルも走ると足はフラフラ。「しっかり走れ」と気合いがかかると「はいぃ」と歯を食いしばってまた突進(写真ニュース「走れ、ちびっ子 ラグビーで鍛える都会っ子」6枚組の3)

    商品コード: 2012071700095

  •  ちびっ子座禅会
    1975年02月14日
    ちびっ子座禅会

    やっと終わった! でもシビレがきれて立ち上がれない。「やめーっ」-住職のひと声で“黙想”も終わり。しびれた足を投げ出し思わず「いてえ!」。さすってもさすっても立ち上がれない。「なかなかうまくなったわなァ」とは住職さん。でも子どもたちは座禅後の茶菓子が待ち遠しい(写真ニュース「ちびっ子座禅会」4枚組の4)

    商品コード: 2012080200621

  •  ちびっ子座禅会
    1975年02月14日
    ちびっ子座禅会

    姿勢も堂に入ったもの。遊びのことなど忘れて-。ケサ掛けの住職の姿を見つけるや慌てて正座。住職の合図で一斉に座禅を組む(写真ニュース「ちびっ子座禅会」4枚組の2)

    商品コード: 2012080200619

  •  ちびっ子座禅会
    1975年02月14日
    ちびっ子座禅会

    住職さんの話を聞く。寒さなんかへいちゃらだ。兵庫県の山間部・水上郡青垣町の報恩寺で、小学生の座禅会が、1月12日から毎日曜日に開かれている。「神童会」といい、昨年11月に京都の光明寺から来た日下大岳住職の発案だ。冷え込んだ本堂は勉強から解放された30数人のちびっ子たちで大変なにぎやかさ(写真ニュース「ちびっ子座禅会」4枚組の1)

    商品コード: 2012080200618

  •  ちびっ子座禅会
    1975年02月14日
    ちびっ子座禅会

    “バシッ”-ちょっと痛いな。組んだ足が何度も外れる。片目を開けて周りを盗み見したり、シビレが切れたツマ先をなでたり-。住職のきぬ擦れの音に耳を澄まし“バシッ”。隣の子が受ける警策の音に思わず顔をしかめる。長い長い30分間だ(写真ニュース「ちびっ子座禅会」4枚組の3)

    商品コード: 2012080200620

  •  受験生村
    1975年02月22日
    受験生村

    五つのベッドが並ぶ室内は殺風景だが、夜遅くまで笑いが絶えない(女子棟)-受験生の身近な世話は、一棟に4人づついるアルバイトの大学生が引き受けている。交通機関の案内や、無断外泊者のチェック、時にはコーヒーのサービスもすれば話し相手にもなる(写真ニュース「受験生村」5枚組みの1)

    商品コード: 2012080200665

  •  受験生村
    1975年02月22日
    受験生村

    一日が終わった。あすの受験に備えて一つ一つ窓の灯が消える-夜の更けるまで同室の仲間同士で人生論に花を咲かせ、若者だけが持つ明るい雰囲気が窓の外へ大きく流れていた(写真ニュース「受験生村」東京・代々木の受験生村 5枚組みの5)

    商品コード: 2012080200672

  •  受験生村
    1975年02月22日
    受験生村

    腹が減っては受験はできない。朝夕超満員の食堂-受験生の身近な世話は、一棟に4人づついるアルバイトの大学生が引き受けている。大学入試につきものの灰色のイメージをかなぐり捨てて、みんな屈託のない様子に救われた思い…(写真ニュース「受験生村」東京・代々木の受験生村 5枚組みの3)

    商品コード: 2012080200667

  •  受験生村
    1975年02月22日
    受験生村

    世話係はアルバイトの大学生。試験に遅れないよう起こして回るのも仕事のうち-入試当日の朝、受験生を起こして回るのが大変な仕事、寝起きの悪い人とケンカになることもたびたび。それでも「おれ合格したよ」と報告に来てくれると苦しさも吹っ飛ぶ(写真ニュース「受験生村」東京・代々木の受験生村 5枚組みの2)

    商品コード: 2012080200666

  •  受験生村
    1975年02月22日
    受験生村

    付き添って上京した母親も受付まで、きょうから一人の生活が始まる-受験生の身近な世話は、一棟に4人づついるアルバイトの大学生が引き受けている。交通機関の案内や、無断外泊者のチェック、時にはコーヒーのサービスもすれば話し相手にもなる(写真ニュース「受験生村」東京・代々木の受験生村 5枚組みの4)

    商品コード: 2012080200668

  •  スイカ食べ放題
    1975年02月23日
    スイカ食べ放題

    「わあ!珍しい」28度のビニールハウスの中は、夏のムード(写真ニュース「スイカ食べ放題」3枚組みの1)

    商品コード: 2012080200676

  •  スイカ食べ放題
    1975年02月23日
    スイカ食べ放題

    東京、大阪へ毎日約200個が出荷されるが、庶民の口にはちょっぴり遠いようだ(写真ニュース「スイカ食べ放題」3枚組みの3)

    商品コード: 2012080200674

  •  スイカ食べ放題
    1975年02月23日
    スイカ食べ放題

    みずみずしいスイカに「おいしい、おいしい」と若い声がはずむ(写真ニュース「スイカ食べ放題」3枚組みの2)

    商品コード: 2012080200675

  •  枚方市に安全なデパート
    1975年03月13日
    枚方市に安全なデパート

    “安全第一”をモットーに大阪府枚方市にお目見えしたデパート。大きなビルの壁一面を斜めに走る茶色の線。道行く人が物珍しさに思わず足を止める。よく見るとナンと“無数の階段”-京阪電車枚方市駅前にオープンするデパートの避難階段だ。「だれでも簡単に、どこからでも」と考案された=1975(昭和50)年3月13日(写真ニュース用)

    商品コード: 2012091200139

  •  珍味、お茶のテンプラ
    1975年04月26日
    珍味、お茶のテンプラ

    静岡の「お茶つみ民宿」 「ボクだって摘めるよ!」茶娘の手ほどきで新芽を摘む。新茶の取引が始まった静岡県は、活気のあるシーズンを迎えた。牧之原台地を控えた榛原町では恒例の「お茶つみ民宿」がオープン。家族連れの観光客にカスリの着物に赤ダスキの茶娘たちが茶摘みの指導=1975(昭和50)年4月26日、静岡県榛原郡榛原町(写真ニュース「珍味、お茶のテンプラ」 静岡の「お茶つみ民宿」3枚組の1)

    商品コード: 2012111500110

  •  珍味、お茶のテンプラ
    1975年04月26日
    珍味、お茶のテンプラ

    静岡の「お茶つみ民宿」 「お茶のテンプラ」-手慣れた手つきで珍しいお茶のテンプラを揚げる民宿のおかみさん。茶畑で楽しみながら摘み取った新芽を民宿に持ち帰り、早速テンプラにして食卓で味わおう-という趣向=1975(昭和50)年4月26日、静岡県榛原郡榛原町(写真ニュース「珍味、お茶のテンプラ」 静岡の「お茶つみ民宿」3枚組の2)

    商品コード: 2012111500111

  •  珍味、お茶のテンプラ
    1975年04月26日
    珍味、お茶のテンプラ

    静岡の「お茶つみ民宿」 「珍味に舌鼓」-香ばしい香りはないが、柔らかい口当たりが喜ばれる。ことしで9年目になる「お茶つみ民宿」は、5月5日まで。料金は1泊2食付きで2千400円。茶摘み料100円がプラスされる=1975(昭和50)年4月26日、静岡県榛原郡榛原町(写真ニュース「珍味、お茶のテンプラ」 静岡の「お茶つみ民宿」3枚組の3)

    商品コード: 2012111500112

  •  連休を乗せて
    1975年04月27日
    連休を乗せて

    静岡・大井川鉄道のSL 「わーい走る走る」初めての汽車に都会っ子は大喜び-あいにくの小雨模様にもかかわらず、連休を利用して東京方面から訪れた家族連れ。懐かしい響きとばい煙の臭いに目を細める父親や、汽笛に思わず耳をふさぐ子どもたちが100円の記念乗車券で何度も往復=1975(昭和50)年4月27日(写真ニュース「連休を乗せて 静岡・大井川鉄道のSL」5枚組の3)

    商品コード: 2012111500119

  •  連休を乗せて
    1975年04月27日
    連休を乗せて

    静岡・大井川鉄道のSL マニアには絶好のモデル。本州に残るたった一つのSLにカメラの砲列-47年から春、夏、秋の3シーズン、原生林の接阻峡や井川ダム、寸又峡温泉の観光PRをかねて年間25日間のサービスに努めている。マニアからは「もっと回数や距離を増やし、蒸気のさえる冬も運転してほしい」との声が殺到している=1975(昭和50)年4月27日(写真ニュース「連休を乗せて 静岡・大井川鉄道のSL」5枚組の4)

    商品コード: 2012111500121

  •  連休を乗せて
    1975年04月27日
    連休を乗せて

    静岡・大井川鉄道のSL 八十八夜ももうすぐ。緑の若芽が出そろった茶畑を行くコッペル号-コッペル1275号(1922年ドイツ製)がこの日の主役。定員48人の客車2両を満員にして、大井川鉄道井川線の千頭~川根両国駅間1・1キロをのんびりと15分かけて往復する。沿線には茶畑が広がり、山はしたたるような緑、今が見ごろのヤマザクラが汽笛にふるえる=1975(昭和50)年4月27日(写真ニュース「連休を乗せて 静岡・大井川鉄道のSL」5枚組の2)

    商品コード: 2012111500118

  •  連休を乗せて
    1975年04月27日
    連休を乗せて

    静岡・大井川鉄道のSL 沿線にはヤマザクラが満開。のどかな山あいを汽笛も高らかにゴトゴットン-ゴールデンウィーク初日の27日、南アルプスの麓、静岡県奧大井の秘境を走る大井川鉄道井川線に、全国から姿を消しつつあるSLが走り、カメラやテープレコーダーを片手に持って集まったファンを喜ばせた=1975(昭和50)年4月27日(写真ニュース「連休を乗せて 静岡・大井川鉄道のSL」5枚組の1)

    商品コード: 2012111500117

  •  連休を乗せて
    1975年04月27日
    連休を乗せて

    静岡・大井川鉄道のSL 家族連れと記念写真に納まって満足そうなコッペル君-老齢を感じさせない力強さで走る勇姿をカメラに納めるマニアが沿線に並ぶ風景、1日4往復のお仕事にも“余裕”が…=1975(昭和50)年4月27日(写真ニュース「連休を乗せて 静岡・大井川鉄道のSL」5枚組の5)

    商品コード: 2012111500122

  •  藤枝市の「現代豆本館」
    1975年05月13日
    藤枝市の「現代豆本館」

    喫茶店の片隅に併設された“豆本図書館”。中央は小笠原淳館長。静岡県藤枝市にある全国でたった一つという“豆本図書館”が人気を呼んでいる。小笠原さんが豆本のコレクションを始めたのは17年前、1967(昭和42)年5月にわが国で初めての豆本図書館「現代豆本館」を独力で造り、蔵書数も約4千冊に達した(写真ニュース「藤枝市の現代豆本館」4枚組の3)

    商品コード: 2012111900100

  •  藤枝市の「現代豆本館」
    1975年05月13日
    藤枝市の「現代豆本館」

    一円玉に乗った世界最小の本「小倉百人一首」。マッチの頭と比べてみてください。縦4・5ミリ、横3・5ミリ、厚さ1・5ミリ、ちょうどマッチの頭ほどの大きさ(写真ニュース「藤枝市の現代豆本館」4枚組の1)

    商品コード: 2012111900096

  •  藤枝市の「現代豆本館」
    1975年05月13日
    藤枝市の「現代豆本館」

    国道沿いにある、しゃれた三角屋根の「現代豆本館」。静岡県藤枝市内を走る国道1号に面した喫茶店内の約10平方メートルが豆本図書館。訪れた人たちは、コーヒーを飲みながらミニチュアの楽しい世界へ誘い込まれる(写真ニュース「藤枝市の現代豆本館」4枚組の4)

    商品コード: 2012111900101

  •  藤枝市の「現代豆本館」
    1975年05月13日
    藤枝市の「現代豆本館」

    「いくら頼まれても手放しません」という「ケネディ就任演説集」と棟方志功さんの版画集。国内では小笠原さんしか持っていないという珍本奇本ばかり、ほとんどが限定本ということで投機的な魅力も手伝ってマニアは増える一方だという(写真ニュース「藤枝市の現代豆本館」4枚組の2)

    商品コード: 2012111900098

  •  明治の市電一号車が走る
    1975年05月20日
    明治の市電一号車が走る

    発車オーライ。足達さんの運転で子どもたちは大喜び(写真ニュース「明治の市電一号車が走る」4枚組の2)

    商品コード: 2012111900135

  •  明治の市電一号車が走る
    1975年05月20日
    明治の市電一号車が走る

    住宅地の庭をノンビリ走るチンチン電車(写真ニュース「明治の市電一号車が走る」4枚組の1)

    商品コード: 2012111900134

  •  明治の市電一号車が走る
    1975年05月20日
    明治の市電一号車が走る

    定員は大人6人だが、15人も詰め込むときもあるとか(写真ニュース「明治の市電一号車が走る」4枚組の4)

    商品コード: 2012111900136

  •  明治の市電一号車が走る
    1975年05月20日
    明治の市電一号車が走る

    車輪は直径30センチのトロッコ用。満員の乗客を乗せても心配無用(写真ニュース「明治の市電一号車が走る」4枚組の3)

    商品コード: 2012111900137

  •  SLレストランにお目見え
    1975年05月23日
    SLレストランにお目見え

    開店間際のレストランに落ち着いたSLのC11(写真ニュース「SLレストランにお目見え」3枚組の1)

    商品コード: 2012111900151

  •  SLレストランにお目見え
    1975年05月23日
    SLレストランにお目見え

    鳳駅で早くも子どもたちに“占拠”されたC11(写真ニュース「SLレストランにお目見え」3枚組の3)

    商品コード: 2012111900152

  •  SLレストランにお目見え
    1975年05月23日
    SLレストランにお目見え

    いよいよ線路とお別れ。大型クレーンでトレーラーに積み込まれるC11(写真ニュース「SLレストランにお目見え」3枚組の2)

    商品コード: 2012111900153

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    1975年06月12日
    地震訓練にチビッ子集合

    起震機で“震度6”を体験。ニコニコ顔で恐怖感ゼロ=1975(昭和50)年6月12日、横浜市保土ヶ谷区の保土谷公園(写真ニュース「地震訓練にチビッ子集合」4枚組の3)

    商品コード: 2012112100148

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    1975年06月12日
    地震訓練にチビッ子集合

    防災ずきんをかぶり、まずは机の下に避難=1975(昭和50)年6月12日、横浜市保土ヶ谷区の星川小学校(写真ニュース「地震訓練にチビッ子集合」4枚組の1)

    商品コード: 2012112100145

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    1975年06月12日
    地震訓練にチビッ子集合

    “揺れ”に身をまかせゴーゴーを踊り出すチビッ子=1975(昭和50)年6月12日、横浜市保土ヶ谷区の保土谷公園(写真ニュース「地震訓練にチビッ子集合」4枚組の4)

    商品コード: 2012112100149

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    1975年06月12日
    地震訓練にチビッ子集合

    2キロの道のりをテクテク、広域避難場所へ綿入りの防災ずきんをかぶったチビッ子たち。“この暑いのに全くやりきれん”とブツブツ=1975(昭和50)年6月12日、横浜市保土ヶ谷区の保土谷公園入り口付近(写真ニュース「地震訓練にチビッ子集合」4枚組の2)

    商品コード: 2012112100146

  •  鉄骨に覆われた大仏殿
    1975年06月25日
    鉄骨に覆われた大仏殿

    ▽鬼も泣きっ面、傷みもひどい 古都の悪魔ににらみをきかせてきた大屋根四隅の鬼瓦はその数十六。今では300年の風雪に耐えかねて傷だらけ。おまけに明治の大修理では眉間にコンクリートを塗られるなど“御難”に遭って泣きっ面。これではおかわいそうなと、寺や文化庁も60億円はかかるという大工事に踏み切った(写真ニュース「鉄骨に覆われた大仏殿」5枚組の2)(50年内地 4331)

    商品コード: 2012121100159

  •  鉄骨に覆われた大仏殿
    1975年06月25日
    鉄骨に覆われた大仏殿

    ▽ビルに納まった大仏殿 素屋根は大仏殿より一回り大きく、間口86・4メートル、奥行き79・2メートル、高さ55メートル。若草山から見ると近くの興福寺五重塔(高さ52メートル)をまるでオモチャのように従え奈良公園の緑の中にそびえ立っている。使われた鉄材は約2千300トン、15階建てのビルに匹敵するという(写真ニュース「鉄骨に覆われた大仏殿」5枚組の1)

    商品コード: 2012121100158

  •  鉄骨に覆われた大仏殿
    1975年06月25日
    鉄骨に覆われた大仏殿

    ▽人手不足を機械が解決 大屋根の瓦は総数11万3千枚、うち半分をふき替えるのが今度の作業。24万6千人も動員した明治のように多数の職人を集められない現代とあって作業のすべてを機械化。チェーンコンベヤーで取り外した瓦は上層屋根の約40メートル地点から大仏殿を一回り半、総延長約500メートルをスキー場と同じリフトでゆっくり地上へ下ろそうという計画で、地上到達までは約2時間。これだと1日に必要な瓦職人は約20人で済む(写真ニュース「鉄骨に覆われた大仏殿」5枚組の3)(50年内地 4332)

    商品コード: 2012121100160

  •  鉄骨に覆われた大仏殿
    1975年06月25日
    鉄骨に覆われた大仏殿

    ▽体育館並みの作業場 軒丸瓦が点々と連なって約50メートル。その横に広い板の間作業場が取りつけられている。一、二層合わせて約3千平方メートル。奈良市立中央体育館が一つ半収まる広さだ。もう一つの特徴は工事用機材は建造物に一切触れていない点。死者13人も出した明治大修理と比べ、安全第一が目標という(写真ニュース「鉄骨に覆われた大仏殿」5枚組の4)

    商品コード: 2012121100161

  •  鉄骨に覆われた大仏殿
    1975年06月25日
    鉄骨に覆われた大仏殿

    ▽拝観者の列は続く 工事中も大仏さまの拝観はOK。梅雨空にもめげず修学旅行や一般拝観者の列が続く。年間約300万人、拝観料収入は約5億円。一見豊かに見える寺財政だが、工事費捻出には四苦八苦、83%の国庫補助を予定している。文化庁も「大仏殿ばかりが国宝ではない」との他府県からの横ヤリを受けて渋い顔。今のところ瓦下ろしがいつから始まるのか見通しはつかないという(写真ニュース「鉄骨に覆われた大仏殿」5枚組の5)(50年内地 4334)

    商品コード: 2012121100162

  •  山鉾の準備進む
    1975年07月10日
    山鉾の準備進む

    「ちまき」づくり-7月1日から1カ月にわたって行われる「祇園祭」に欠かせない「ちまき」。山鉾巡行時に囃子(はやし)方が鉾の上から見物人に投げていたが、ちまきの取り合いで、けが人が出たため、ちまき投げは原則禁止に…。“厄よけ”用として作られ、家の門口に1年間つるして「厄よけ・災難よけ」として重宝される (写真ニュース「山鉾の準備進む」5枚組の4)

    商品コード: 2013011500396

  •  山鉾の準備進む
    1975年07月10日
    山鉾の準備進む

    「おはやし」の練習-平安時代前期の貞観年間(9世紀)から続く京都の夏の風物詩「祇園祭山鉾巡行」。京都市下京、中京両区の多くの山鉾町で神事始め「吉符入り」が行われ、祇園囃子(ばやし)の「コンチキチン」の音色が響いた (写真ニュース「山鉾の準備進む」5枚組の2)

    商品コード: 2013011500394

  •  山鉾の準備進む
    1975年07月10日
    山鉾の準備進む

    「ほこ」の組み立て-7月1日から1カ月にわたって行われる祇園祭のハイライト「山鉾巡行(7月17日)」を1週間後に控え、巨大な鉾を組み立てる「鉾建て」が始まった。くぎを使わず縄だけで骨組みの木材を固定する「縄がらみ」と呼ばれる“伝統技法”だ。美術工芸品で装飾された「動く美術館」ともいわれる山鉾は、現在32基 (写真ニュース「山鉾の準備進む」5枚組の1)

    商品コード: 2013011500393

  •  山鉾の準備進む
    1975年07月10日
    山鉾の準備進む

    「ミニほこ」巡行-7月1日から1カ月にわたって行われる「祇園祭」。この時期、各山鉾町の老舗や旧家、銀行の支店などには、ひな祭りよろしく「ミニ山鉾」巡行の飾り付けが… (写真ニュース「山鉾の準備進む」5枚組の5)

    商品コード: 2013011500398

  •  山鉾の準備進む
    1975年07月10日
    山鉾の準備進む

    「屏風」の祭典-祇園祭の宵山(7月14日~16日)に市内の旧家や老舗に伝わる屏風(びょうぶ)などの“宝物”が披露される。平安時代前期の貞観年間(9世紀)から続く京都の夏の風物詩「祇園祭」は、7月17日ハイライトの「山鉾巡行」を迎える (写真ニュース「山鉾の準備進む」5枚組の3)

    商品コード: 2013011500395

  •  大正年間の写真グラフ発見
    1975年07月15日
    大正年間の写真グラフ発見

    見つかった大正年間の写真グラフ「写真通信」のつづり。大正時代に「大正通信社」が発行した月刊の写真誌(写真ニュース「大正年間の写真グラフ発見」4枚組の1)

    商品コード: 2013020400064

  •  大正年間の写真グラフ発見
    1975年07月15日
    大正年間の写真グラフ発見

    ヘリコプター式飛行機(大正通信社発行「写真通信」より)(写真ニュース「大正年間の写真グラフ発見」4枚組の2)

    商品コード: 2013020400065

  •  大正年間の写真グラフ発見
    1975年07月15日
    大正年間の写真グラフ発見

    関東大震災(大正通信社発行「写真通信」より)(写真ニュース「大正年間の写真グラフ発見」4枚組の3)

    商品コード: 2013020400066

  •  大正年間の写真グラフ発見
    1975年07月15日
    大正年間の写真グラフ発見

    甘粕正彦陸軍大尉の公判(大正通信社発行「写真通信」より)(写真ニュース「大正年間の写真グラフ発見」4枚組の4)

    商品コード: 2013020400067

  •  近づく本番“土用丑の日”
    1975年07月25日
    近づく本番“土用丑の日”

    養殖場から水揚げされたウナギの約1割はベルトコンベアに乗って“白焼き”され、スーパー・マーケットへ。7月30日は“土用丑の日”。夏本番を迎えるこの時期にはウナギ-という習慣で「夏バテ防止に」とサイフがはずむところだが、やはり気になるのは“お値段の方”=静岡県吉田町(写真ニュース「近づく本番“土用丑の日”」4枚組の2)

    商品コード: 2013020400112

  •  近づく本番“土用丑の日”
    1975年07月25日
    近づく本番“土用丑の日”

    いまがかき入れ時、お客さまの鼻を狙ってパタパタパタ。7月30日は“土用丑の日”。夏本番を迎えるこの時期にはウナギ-という習慣で「夏バテ防止に」とサイフがはずむところだが、やはり気になるのは“お値段の方”=東京都港区(共同通信会館B1の「吉田屋」)(写真ニュース「近づく本番“土用丑の日”」4枚組の3)

    商品コード: 2013020400113

  •  近づく本番“土用丑の日”
    1975年07月25日
    近づく本番“土用丑の日”

    ウナギ1匹分がこんがり焼けて出てくるとこの値段。「これでも安い方ですよ」と店の主人。7月30日は“土用丑の日”。夏本番を迎えるこの時期にはウナギ-という習慣で「夏バテ防止に」とサイフがはずむところだが、やはり気になるのは“お値段の方”=東京都港区(共同通信会館B1の「吉田屋」)(写真ニュース「近づく本番“土用丑の日”」4枚組の4)

    商品コード: 2013020400114

  •  近づく本番“土用丑の日”
    1975年07月25日
    近づく本番“土用丑の日”

    いまが出荷のピーク、養殖場から丸々太ったウナギが水揚げされる。7月30日は“土用丑の日”。夏本番を迎えるこの時期にはウナギ-という習慣で「夏バテ防止に」とサイフがはずむところだが、やはり気になるのは“お値段の方”=静岡県吉田町(写真ニュース「近づく本番“土用丑の日”」4枚組の1)

    商品コード: 2013020400111

  • 圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)
    1975年08月01日
    圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)

    「新島唯一の緑」- 黒々とした軽石のような噴石を押しのけ、早くも芽生えた「グンバイヒルガオ」。 炭じんのような粗い粒の黒い砂-月浦湾の奧の浜に上陸した。「ギシッ」「ギシッ」と音がして足首まで埋まる。溶岩流は大きなコークスを積み重ねたようでとても歩きづらい。たちまちズボンにかぎ裂きができた(50年内地5264)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-上:「圧倒する大自然の力」5枚組の5)

    商品コード: 2013022700282

  • 早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)
    1975年08月01日
    早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)

    「クロヒラアジ」- 新島の磯で釣れた巨大なクロヒラアジ。 磯根での底釣りでは、本土近海では見られない大型のクロシマアジ、イシガキダイ、メジナなどが次々と上がり、乗組員を喜ばせた(50年内地5269)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-下:「早くも新島に“住民”」5枚組の5)

    商品コード: 2013022700292

  • 圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)
    1975年08月01日
    圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)

    「風化、浸食」- 火山灰は流れ落ち波は溶岩の間に食い込む。 激しかった火山活動もここ1年ほど小康状態を保っており、東京都小笠原支庁・水産センター(倉田洋二所長)は、7月25、26の両日、同島周辺の調査のため漁業調査船「興洋」(43トン)=高橋輝輝船長ら8人乗り組み=を派遣した。紺ぺきの海と岩肌に荒々しく砕ける白い波しぶきの上に、赤黒く横たわっている新島は、旧島の岩の白さとまさに対照的(50年内地5261)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-上:「圧倒する大自然の力」5枚組の2)

    商品コード: 2013022700279

  • 圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)
    1975年08月01日
    圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)

    「海底に光るサンゴ」- 海底の溶岩には早くも藻類やサンゴが育ち始めている。右は潜水調査する水産センター職員。 青く澄んだ海中-色彩豊かな熱帯性の魚たちが優雅に遊泳している。その原色は水の中で鮮やかに映える。地上の新島の黒一色の世界とは全くの“別世界”だ(50年内地5263)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-上:「圧倒する大自然の力」5枚組の4)

    商品コード: 2013022700281

  • 早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)
    1975年08月01日
    早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)

    「カツオドリ」- 旧島台地に群生するカツオドリ。 海鳥が乱舞する。それは船が島に近づくにつれ増えた。旧島の“先住者”のカツオドリ、セグロアジサシたちだ。船の音に驚き海面を飛ぶトビウオを空中からダイビング、一瞬のうちにキャッチする。彼らは漁民にとってよき仲間であり、よき水先案内人だ(50年内地5266)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-下:「早くも新島に“住民”」5枚組の2)

    商品コード: 2013022700284

  • 早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)
    1975年08月01日
    早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)

    「試験漁」- 島の南西側を引きなわで試験操業する「興洋」から見た西之島新島。左が旧島。 航海中から「試験操業が楽しみ」と言っていた調査員たちの予想通り、新島周辺での操業は“大漁”。丸々太ったイソマグロ、サワラ、カンパチがトローリングで面白いように獲れる(50年内地5265)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-下:「早くも新島に“住民”」5枚組の1)

    商品コード: 2013022700283

  • 圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)
    1975年08月01日
    圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)

    「新島誕生」- 激しい噴火の末、誕生した西之島新島。左から旧島(台地)月浦湾、新島の黒々とした溶岩流。 一昨年(1973年)5月、海底火山の活動で太平洋上に突然誕生した西之島新島-ことしで早くも3年目。面積は約23万平方メートルに達し、日本の新しい領土としてほぼ定着した。東京のはるか南方千キロ、小笠原諸島・父島から西北西へ6時間、140キロ-新島は水平線上に姿を見せた(50年内地5260)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-上:「圧倒する大自然の力」5枚組の1)

    商品コード: 2013022700278

  • 早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)
    1975年08月01日
    早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)

    「遊泳」- 月浦湾を泳ぐカラフルな熱帯性の魚類。青く澄んだ海中-色彩豊かな熱帯性の魚たちが優雅に遊泳している。その原色は水の中で鮮やかに映える。時折、ヒラアジなどの回遊魚が視界を横切る。60センチの大きさだ(写真ニュース「西之島のその後を見る」-下:「早くも新島に“住民”」5枚組の3)

    商品コード: 2013022700288

  • 圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)
    1975年08月01日
    圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)

    「のこぎり山」- 流れ出した溶岩はコークス状で折り重なり、“のこぎり歯”だ。 爆発時の溶岩流は鋭く凝固し、島は不気味そのもの。人間を寄せ付けぬ大自然の力を感じさせる。「興洋」は1キロ沖で減速、新島の外観を注意深く観察しながら、徐々に近づいた。洋上から見る火口丘の外側は波と風の浸食が進み、各所での崩壊が目立つ(50年内地5262)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-上:「圧倒する大自然の力」5枚組の3)

    商品コード: 2013022700280

  • 早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)
    1975年08月01日
    早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)

    「オオイワガニ」- 波打ち際の溶岩石にすむミナミオオイワガニ。新島の磯の岩には、10センチほどのミナミオオイワガニがいっぱいはい回る。岩の割れ目には直径2センチほどのヨメガカサガイがすでに付着し、ともすると新島の荒々しい溶岩流に圧倒されそうになる調査員の目に、その生命力の強さを訴えていた(50年内地5268)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-下:「早くも新島に“住民”」5枚組の4)

    商品コード: 2013022700291

  •  恵那山トンネル開通間近
    1975年08月13日
    恵那山トンネル開通間近

    事故に備えた避難トンネルも随所に-トンネル内は、監視用テレビが違反、事故に目を光らせる。長大トンネル内の事故に備え700メートル間隔で避難所も設けられ、パイロットトンネルと結んでいるのも特色の一つ(写真ニュース「恵那山トンネル開通間近」6枚組の5)

    商品コード: 2013030400348

  •  恵那山トンネル開通間近
    1975年08月13日
    恵那山トンネル開通間近

    “タイムトンネル”の入り口? 天井には採光穴がいっぱい。 日本の屋根中央アルプスの南端にそびえる恵那山をブチ抜いた中央自動車道の「恵那山トンネル」が完成した。長さ約8・5キロ、総工費340億円。岐阜県中津川市と長野県下伊那郡を結ぶこのトンネルはフランス・イタリア国境のモンブラントンネルに次いで現在世界第2位の自動車トンネル。事故、火災、排ガス対策などに技術の粋を集めている=長野県下伊那郡(写真ニュース「恵那山トンネル開通間近」6枚組の1)

    商品コード: 2013030400341

  •  恵那山トンネル開通間近
    1975年08月13日
    恵那山トンネル開通間近

    全設備を監視するコントロールセンター-防災、換気、交通管理、照明などの全設備はここで監視され万一に備えているが、事故防止はドライバーの心掛け次第。“地獄へのトンネル”にならないよう「狭い日本、そんなに急いでどこへ行く」をお忘れなく…=長野県飯田市(写真ニュース「恵那山トンネル開通間近」6枚組の6)

    商品コード: 2013030400349

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