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「凌霄」の写真・グラフィックス・映像

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  •  (18)各地に残る伝統の美、中国の古塔を巡る
    2020年12月13日
    (18)各地に残る伝統の美、中国の古塔を巡る

    河北省石家荘市正定県の天寧寺境内に立つ凌霄塔(りょうしょうとう)。天寧寺塔ともいう。塔身は磚(せん、レンガ)と木材の混合構造で、9層からなり、高さは60メートル。塔身は太く巨大で、楼閣のような形状をしている。全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。(2014年12月10日撮影)塔はインドから中国に伝来した建築様式で、当初は仏骨や仏像、経典、僧侶の遺体などを安置する場所として使われたが、徐々に中国の伝統文化と融合し、特定の形式や風格を持つ伝統建築へと発展した。歴代の名工、名匠らは数千年の歴史の中で、中国古来の楼や閣、亭、台などの建築技法を用い、多種多様な塔を建造してきた。今ではその多くが景勝地を構成する重要な要素となっており、中でも著名な古塔は、都市や地域のシンボルとして市民に親しまれている。(北京=新華社記者/王頌)=配信日:2020(令和2)年12月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020121506274

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    00:57.28
    2021年02月15日
    「新華社」天寧寺の凌霄塔を訪ねて河北省正定県

    中国河北省石家荘市正定県の天寧寺は、唐の代宗時代(762~779年)の創建で、北宋の大観2(1108)年に天寧禅寺と呼ばれるようになった。境内にある八角形の凌霄(りょうしょう)塔は、元の名を慧光塔といい、主に木造構造のため「木塔」とも呼ばれている。同寺の建物は早い時期に倒壊し、その後再建されていないため、凌霄塔が現存する主要建築物となる。全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。凌霄塔は平面が八角形の楼閣式建築で、高さは41メートル。9層からなり3層以下と4層以上では構造が異なる。3層以下は飛檐垂木(ひえんだるき)のみが木製で、斗栱(ときょう)と角柱はれんがの擬木構造となる。4~9層は下部3層を基礎に再建されており、各面の柱間は3間。柱と斗栱、飛檐垂木はいずれも木製となっている。塔刹(とうさつ)は刹座(さつざ)、覆鉢(ふくはち)、仰葉(あおば)、相輪、宝蓋、宝珠からなる。塔の外観は雄壮でありながら、しなやかな美しさも備える。凌霄塔は、塔本体の安定に有利な心柱構造を採用している。中国に現存する古塔の中で唯一の実例であり、古塔の発展史を研究する上で重要な価値を持つ。(記者/楊知潤) =配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021600892

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    2021年02月15日
    (3)天寧寺の凌霄塔を訪ねて河北省正定県

    天寧寺の凌霄塔。(資料写真)中国河北省石家荘市正定県の天寧寺は、唐の代宗時代(762~779年)の創建で、北宋の大観2(1108)年に天寧禅寺と呼ばれるようになった。境内にある八角形の凌霄(りょうしょう)塔は、元の名を慧光塔といい、主に木造構造のため「木塔」とも呼ばれている。同寺の建物は早い時期に倒壊し、その後再建されていないため、凌霄塔が現存する主要建築物となる。全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。(石家荘=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021600846

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    2021年02月15日
    (1)天寧寺の凌霄塔を訪ねて河北省正定県

    天寧寺の凌霄塔。(資料写真)中国河北省石家荘市正定県の天寧寺は、唐の代宗時代(762~779年)の創建で、北宋の大観2(1108)年に天寧禅寺と呼ばれるようになった。境内にある八角形の凌霄(りょうしょう)塔は、元の名を慧光塔といい、主に木造構造のため「木塔」とも呼ばれている。同寺の建物は早い時期に倒壊し、その後再建されていないため、凌霄塔が現存する主要建築物となる。全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。(石家荘=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021600868

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    2021年02月15日
    (4)天寧寺の凌霄塔を訪ねて河北省正定県

    天寧寺の凌霄塔。(資料写真)中国河北省石家荘市正定県の天寧寺は、唐の代宗時代(762~779年)の創建で、北宋の大観2(1108)年に天寧禅寺と呼ばれるようになった。境内にある八角形の凌霄(りょうしょう)塔は、元の名を慧光塔といい、主に木造構造のため「木塔」とも呼ばれている。同寺の建物は早い時期に倒壊し、その後再建されていないため、凌霄塔が現存する主要建築物となる。全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。(石家荘=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021600905

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    2021年02月15日
    (2)天寧寺の凌霄塔を訪ねて河北省正定県

    天寧寺の凌霄塔。(資料写真)中国河北省石家荘市正定県の天寧寺は、唐の代宗時代(762~779年)の創建で、北宋の大観2(1108)年に天寧禅寺と呼ばれるようになった。境内にある八角形の凌霄(りょうしょう)塔は、元の名を慧光塔といい、主に木造構造のため「木塔」とも呼ばれている。同寺の建物は早い時期に倒壊し、その後再建されていないため、凌霄塔が現存する主要建築物となる。全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。(石家荘=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021600904

  •  (2)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市
    2021年08月23日
    (2)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市

    21日、双塔公園を散策する観光客。中国山西省太原市で双塔公園(第1期)が1年余りの工事期間を経て、このほど正式に開園した。同園は、古晋陽八景(晋陽は太原の旧称)の一つ「双塔凌霄(そうとうりょうしょう)」を再現している。園内の永祚寺(えいそじ)は400年余りの歴史を持つ。境内に二つの塔が立つことから、双塔寺とも呼ばれており、同市のランドマークとなっている。(太原=新華社記者/楊晨光)= 配信日: 2021(令和3)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021082410303

  •  (6)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市
    2021年08月23日
    (6)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市

    21日、双塔公園を散策する観光客。中国山西省太原市で双塔公園(第1期)が1年余りの工事期間を経て、このほど正式に開園した。同園は、古晋陽八景(晋陽は太原の旧称)の一つ「双塔凌霄(そうとうりょうしょう)」を再現している。園内の永祚寺(えいそじ)は400年余りの歴史を持つ。境内に二つの塔が立つことから、双塔寺とも呼ばれており、同市のランドマークとなっている。(太原=新華社記者/楊晨光)= 配信日: 2021(令和3)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021082406598

  •  (4)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市
    2021年08月23日
    (4)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市

    21日、双塔公園の一角。中国山西省太原市で双塔公園(第1期)が1年余りの工事期間を経て、このほど正式に開園した。同園は、古晋陽八景(晋陽は太原の旧称)の一つ「双塔凌霄(そうとうりょうしょう)」を再現している。園内の永祚寺(えいそじ)は400年余りの歴史を持つ。境内に二つの塔が立つことから、双塔寺とも呼ばれており、同市のランドマークとなっている。(太原=新華社記者/楊晨光)= 配信日: 2021(令和3)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021082406609

  •  (5)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市
    2021年08月23日
    (5)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市

    21日、双塔公園を散策する観光客。中国山西省太原市で双塔公園(第1期)が1年余りの工事期間を経て、このほど正式に開園した。同園は、古晋陽八景(晋陽は太原の旧称)の一つ「双塔凌霄(そうとうりょうしょう)」を再現している。園内の永祚寺(えいそじ)は400年余りの歴史を持つ。境内に二つの塔が立つことから、双塔寺とも呼ばれており、同市のランドマークとなっている。(太原=新華社記者/楊晨光)= 配信日: 2021(令和3)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021082406611

  •  (3)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市
    2021年08月23日
    (3)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市

    21日、双塔公園を散策する観光客。中国山西省太原市で双塔公園(第1期)が1年余りの工事期間を経て、このほど正式に開園した。同園は、古晋陽八景(晋陽は太原の旧称)の一つ「双塔凌霄(そうとうりょうしょう)」を再現している。園内の永祚寺(えいそじ)は400年余りの歴史を持つ。境内に二つの塔が立つことから、双塔寺とも呼ばれており、同市のランドマークとなっている。(太原=新華社記者/楊晨光)= 配信日: 2021(令和3)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021082406623

  •  (1)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市
    2021年08月23日
    (1)「古晋陽八景」の一つを再現、双塔公園が開園山西省太原市

    21日、双塔公園の一角。中国山西省太原市にある双塔公園(第1期)が1年余りの工事期間を経て、このほど正式に開園した。同園は、古晋陽八景(晋陽は太原の旧称)の一つ「双塔凌霄」を再現している。園内の永祚寺(えいそじ)は400年余りの歴史を持つ。境内に二つの塔が立つことから、双塔寺とも呼ばれており、同市のランドマークとなっている。(太原=新華社記者/楊晨光)= 配信日: 2021(令和3)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021082406606

  •  (13)円玄道観を訪ねて広東省広州市
    2022年02月05日
    (13)円玄道観を訪ねて広東省広州市

    2日、円玄道観の凌霄宝殿。中国広東省広州市花都区新華鎮にある道教寺院「円玄道観」は、香港円玄学院の出資により建設された。1998年に1期工事が完了し、一般公開が始まった。敷地面積は約100ムー(約6・67ヘクタール)で、広東省道教協会の所在地となっている。敷地内には、伝統的な天壇様式で建造された主要建築の三清大殿のほか、元辰宝殿や観音殿、盆景園、老子道徳文化園などがある。華南地域に新設された大規模な道教寺院で「花都新八景」の一つに指定されている。現在は広東省における道教活動の中心的存在に発展し、中国の大陸と香港、マカオ、台湾地区の道教文化交流の重要な懸け橋となっている。(広州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2022(令和4)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022020511987

  •  (16)円玄道観を訪ねて広東省広州市
    2022年02月05日
    (16)円玄道観を訪ねて広東省広州市

    2日、円玄道観の三清殿(中央)、凌霄宝殿(右)、純陽宝殿。中国広東省広州市花都区新華鎮にある道教寺院「円玄道観」は、香港円玄学院の出資により建設された。1998年に1期工事が完了し、一般公開が始まった。敷地面積は約100ムー(約6・67ヘクタール)で、広東省道教協会の所在地となっている。敷地内には、伝統的な天壇様式で建造された主要建築の三清大殿のほか、元辰宝殿や観音殿、盆景園、老子道徳文化園などがある。華南地域に新設された大規模な道教寺院で「花都新八景」の一つに指定されている。現在は広東省における道教活動の中心的存在に発展し、中国の大陸と香港、マカオ、台湾地区の道教文化交流の重要な懸け橋となっている。(広州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2022(令和4)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022020600004

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