KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • パーク
  • パイレーツ
  • ブルワーズ
  • カブス
  • 青木宣親
  • 動力炉・核燃料開発事業団
  • 会見
  • 中央
  • 福留
  • マリナーズ

「動燃」の写真・グラフィックス・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
3,241
( 1 100 件を表示)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • ...
3,241
( 1 100 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 1947年04月04日
    Car with wood carburettor

    Car with wood carburettor, 1947, Central Station, Leipzig, Saxony, GDR, Germany, Europe、クレジット:imageBROKER.com/Fotothek Mai Leipzig/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020111005581

  • 1974年12月04日
    濃縮ウラン国産技術成功

    初公開された濃縮ウラン生産試験工場の内部。階段状にズラリと並んだ遠心分離機(円筒状)とそれらをつなぐ配管の列。原子力発電用燃料の濃縮ウラン自主生産を目指し、ナショナル・プロジェクトとして、約30億円の資金を投入、48年5月から建設に取りかかっていた=1974(昭和49)年12月4日、茨城県東海村の動力炉・核燃料開発事業団東海事務所(49年内地 7716B)(複写)

    商品コード: 2012062200241

  • 1976年02月17日
    井上五郎

    井上五郎、経済、いのうえ・ごろう、同名異人あり、死去・1981(昭和56)年11月18日、中部電力社長・会長、動力炉・核燃料開発事業団理事長、中部経済連合会会長、原子力委員会委員長代理、名古屋商工会議所副会頭、勲一等旭日大綬章受章=1976(昭和51)年2月17日

    商品コード: 1976071000001

  • 1976年06月02日
    新段階に入ったウラン濃縮

    本格的試運転に成功した動力炉。動力炉・核燃料開発事業団のウラン濃縮第2次プラント。円筒形の装置が遠心分離機。47年以来濃縮ウランの自主生産技術開発に取り組み、48年に第1次テストプラントを完成、今回の第2次プラントの本格運転成功で濃縮技術が世界レベルに近づいたものとみられる=1976(昭和51)年6月2日、茨城県東海村(51年内地 3977)

    商品コード: 2013102800130

  • 1976年11月11日
    ウラン精錬試験装置が完成

    完成した6フッ化ウラン転換試験装置の心臓部にあたる「反応塔」。濃縮ウランの原料となる6フッ化ウランを直接ウラン鉱石から作るウラン一貫精錬試験装置が岡山県苫田郡の動力炉・核燃料開発事業団人形峠鉱業所で完成、報道陣に公開された=1976(昭和51)年11月11日

    商品コード: 2014031800081

  • 1977年03月16日
    実験炉「常陽」で臨界試験

    燃料出し入れ機(上部)を使って燃料の詰め込みが行われた高速増殖実験炉「常陽」の原子炉上部(円形部)。40日間にわたる臨界試験がスタート。順調にいけば、4月23日ごろ臨界に達し、わが国初の高速増殖炉に“原子の火”がともる=1977(昭和52)年3月16日、茨城県東茨城郡大洗町の動力炉・核燃料開発事業団(動燃)大洗工学センター

    商品コード: 2014071600277

  • 1977年03月31日
    順調に進む常陽燃料装荷

    燃料交換機(中央)を使って核燃料を炉心に詰め込む作業が順調に進んでいる「常陽」格納容器内。臨界を目指してウランとプルトニウムの混合燃料を炉心に装荷作業の最中で、順調にいけば4月23日にわが国初の高速増殖炉に火がともる予定=1977(昭和52)年3月31日、茨城県東茨城郡大洗町の動力炉・核燃料開発事業団(動燃)大洗工学センター

    商品コード: 2014071600530

  • 1977年04月24日
    増殖実験炉「常陽」が臨界

    実験スタッフの労をねぎらい坂田肇高速実験炉部長(右)と握手する清成迪動力炉・核燃料開発事業団(動燃)理事長。「24日午前11時7分、常陽の臨界が確認されました」と坂田部長が“臨界宣言”。着工から7年、わが国初の高速増殖炉が誕生した=1977(昭和52)年4月24日、茨城県東茨城郡大洗町の動力炉・核燃料開発事業団(動燃)大洗工学センター(52年内地 3132)

    商品コード: 2014081800102

  • 1977年05月24日
    新しいウラン吸着材を開発

    動力炉・核燃料開発事業団(動燃)がトピー工業と開発した新しいウラン吸着材の電子顕微鏡写真。新技術は人工合成雲母を吸蔵(吸着)材として利用する方法(52年内地 3976)

    商品コード: 2014090100370

  • 1977年06月13日
    プラントの完成予想図 人形峠に濃縮ウラン試験工場

    人形峠に建設するパイロットプラントの完成予想図。動力炉・核燃料開発事業団(動燃)が岡山県苫田郡上斎原村の人形峠鉱業所内に建設する遠心分離法によるウラン濃縮試験開発施設

    商品コード: 2014090200759

  • 1977年06月28日
    核再処理施設立ち入り調査

    使用済み核燃料貯蔵プールを視察する日米合同調査団=1977(昭和52)年6月28日、茨城県東海村の動燃東海事業所

    商品コード: 2004051200178

  • 1977年06月28日
    核再処理施設立ち入り調査

    中央制御室を視察する日米合同調査団=1977(昭和52)年6月28日、茨城県東海村の茨城県東海村の動燃東海事業所

    商品コード: 2004051200182

  • 1977年06月28日
    核再処理施設立ち入り調査

    使用済み核燃料貯蔵プールを視察する日米合同調査団=1977(昭和52)年6月28日、茨城県東海村の動燃東海事業所

    商品コード: 2004051200180

  • 1977年06月28日
    核再処理施設立ち入り調査

    受付で入構者カードに記入するシャインマン米調査団長=1977(昭和52)年6月28日、茨城県東海村の動燃東海事業所

    商品コード: 2004051200176

  • 1977年06月28日
    核再処理施設立ち入り調査

    動燃の核再処理工場に入る日米合同調査団=1977(昭和52)年6月28日、茨城県東海村の動燃東海事業所

    商品コード: 2004051200184

  • 1977年06月28日
    貯蔵プールを視察 東海村日米合同調査始まる

    使用済み核燃料貯蔵プールを視察する日米合同調査団のローレンス・シャインマン米側団長(中央:米国務省原子力担当補佐官)ら。再処理工場はフランスのサンゴバン社から技術導入して建設されたため、日本駐在の同社技術者も立ち会った=1977(昭和52)年6月28日、茨城県那珂郡東海村の動力炉・核燃料開発事業団(動燃)の東海村再処理工場(52年内地 4893)

    商品コード: 2014090900493

  • 1977年07月14日
    使用済み核燃料 準備完了、14日搬入へ

    日本原子力研究所(原研)東海研究所動力試験炉(JPDR)の使用済み核燃料をキャスク(中央)に収納、放射能値を測定しながら慎重に貯蔵プールから引き上げる原研職員。15日早朝から動力炉・核燃料開発事業団(動燃)再処理工場に第1回の燃料輸送が行われ、8月末まで計18回に分け、71体の燃料輸送が続けられる=1977(昭和52)年7月14日、茨城県那珂郡東海村の原子力研究所

    商品コード: 2014100800281

  • 1977年07月15日
    使用済み核燃料再処理工場へ

    関係者が見守るなかを動力炉・核燃料開発事業団(動燃)再処理工場の構内に到着した日本原子力研究所(原研)東海研究所動力試験炉(JPDR)の使用済み核燃料を収めた輸送専用容器を積んだ大型トレーラー。8月末まで計18回に分け、71体の燃料輸送が続けられる=1977(昭和52)年7月15日、茨城県那珂郡東海村で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2014100800284

  • 1977年07月15日
    使用済み核燃料再処理工場へ

    パトカーに先導され、専用道路を動力炉・核燃料開発事業団(動燃)再処理工場(後方)へ向かう日本原子力研究所(原研)東海研究所動力試験炉(JPDR)の使用済み核燃料を収めた輸送専用容器を積んだ大型トレーラー。8月末まで計18回に分け、71体の燃料輸送が続けられる=1977(昭和52)年7月15日、茨城県那珂郡東海村で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2014100800283

  • 1977年09月22日
    科技庁長官がテープカット 核燃料再処理運転を開始

    動力炉・核燃料開発事業団の核燃料再処理工場機械処理室前でテープカットをする宇野宗佑科学技術庁長官。半年余の日米交渉の末、2年間の暫定運転が決まり使用済み核燃料を使った本格的な試運転を開始=1977(昭和52)年9月22日、茨城県・東海村

    商品コード: 2014111300111

  • 1977年09月22日
    東海村動燃工場 再処理工場が試運転開始

    動力炉・核燃料開発事業団の核燃料再処理工場の試運転準備が進む同工場内の機械処理室内。半年余の日米交渉の末、2年間の暫定運転が決まり使用済み核燃料を使った本格的な試運転が始まる=1977(昭和52)年9月22日、茨城県・東海村動燃工場

    商品コード: 2014111300110

  • 1977年11月10日
    プルトニウムを初抽出

    初めて抽出された硝酸プルトニウム。小型フラスコの中には緑色をした濃度3%の硝酸プルトニウムが20ミリリットル入っている=1977(昭和52)年11月10日、茨城県東海村の動燃・再処理工場

    商品コード: 2004052500143

  • 1977年11月10日
    プルトニウムを初抽出

    初めて抽出された硝酸プルトニウム。小型フラスコの中には緑色をした濃度3%の硝酸プルトニウムが20ミリリットル入っている=1977(昭和52)年11月10日、茨城県東海村の動燃・再処理工場

    商品コード: 2004052500142

  • 1978年01月05日
    完成予想図 今春からプラント建設へ

    ウラン濃縮パイロット・プラント完成予想図。わが国初の濃縮ウランのパイロット・プラントが岡山県苫田郡上斎原村の動力炉・核燃料開発事業団の人形峠鉱業所に建設される。完成時の56年度には全面運転に入り、3%濃縮ウランを年間約10トン生産する予定

    商品コード: 2015021600305

  • 1978年02月21日
    オットセイが「動燃」視察

    動燃(動力炉・核燃料開発事業団)再処理工場近くの砂浜に迷い込んだオットセイ。薄茶色で体長約2メートル、体重は少なめにみても200キロ。波打ち際から約10メートルの砂浜で横になっているのを散歩に来た人が見つけた=1978(昭和53)年2月21日、茨城県・東海村

    商品コード: 2015051500286

  • 1978年03月20日
    「ふげん」に原子の火ともる

    午後2時49分、新型転換炉「ふげん」が最小臨界に達し、コントロールルームでスタッフの拍手のなか手を握りしめる江守健剛所長(左)と瀬川正男動力炉・核燃料開発事業団(動燃)理事長。「ふげん」は純国産技術で完成させたわが国初の発電用原子炉=1978(昭和53)年3月20日、福井県敦賀市明神町(53年内地 2666)

    商品コード: 2015060800087

  • 1978年05月13日
    ウラン濃縮試験装置 高性能遠心分離機が完成

    高性能遠心分離機BT2を組み合わせたウラン濃縮試験装置。従来の遠心機に比べ2〜3倍のウラン235分離性能を持ち、開発が先行しているとされていた欧州のウレンコ(西独、オランダ、英国の共同出資会社)の遠心分離機を、性能面で追い越したものとみられる=1978(昭和53)年5月、茨城県那賀郡東海村の動力炉・核燃料開発事業団(動燃)東海事業所

    商品コード: 2015061900202

  • 1978年06月24日
    福田首相、原発施設を視察

    動力炉・核燃料開発事業団(動燃)の核燃料再処理プール(左)の前で職員から説明を受ける福田赳夫首相(右から2人目奧)。現職首相が東海村を視察したのは初めて=1978(昭和53)年6月24日、茨城県・東海村の動燃東海事業所

    商品コード: 2015062300161

  • 1979年08月08日
    財政再建で大綱示す

    東海村などを視察した後、記者会見する大平正芳首相=1979(昭和54)年8月8日、茨城県大洗町の動燃大洗工学センター

    商品コード: 2016042100431

  • 1979年09月12日
    ウラン濃縮工場が運転開始

    運転開始の指示ボタンを押す金子岩三科学技術庁長官=1979(昭和54)年9月12日、岡山県苫田郡上斎原村の動力炉・核燃料開発事業団パイロットプラント(54年内地8485)

    商品コード: 2016053100341

  • 1979年09月12日
    ウラン濃縮工場が運転開始

    原料供給タンクに収められた六フッ化ウラン入りボンベ(矢印)。右端は金子岩三科学技術庁長官=1979(昭和54)年9月12日、岡山県苫田郡上斎原村の動力炉・核燃料開発事業団パイロットプラント(54年内地8486)

    商品コード: 2016053100342

  • 1979年09月12日
    ウラン濃縮工場が運転開始

    動力炉・核燃料開発事業団のパイロットプラント内に、ずらり並んだウラン濃縮用遠心分離機=1979(昭和54)年9月12日、岡山県苫田郡上斎原村(54年内地8489)

    商品コード: 2016053100345

  • 1981年01月13日
    石渡鷹雄

    石渡鷹雄、官庁、いしわたり・たかお、死去・2013年3月17日、科学技術事務次官、動力炉・核燃料開発事業団理事長=1981(昭和56)年1月13日

    商品コード: 1981042000001

  • 1981年11月16日
    大山彰

    大山彰、経済、学者・研究者、おおやま・あきら、死去・2009年11月4日、原子力工学者、東大名誉教授、原子力安全委員会委員、原子力委員会委員長代理、動力炉・核燃料開発事業団理事、勲二等旭日重光章受章=1981(昭和56)年11月16日

    商品コード: 1982012000008

  • 1981年11月27日
    (おおやま・あきら) 大山彰

    東大工学部助教授、原子力安全委員会委員、動燃事業団理事=1981(昭和56)年11月16日撮影

    商品コード: 2004080500026

  • 1983年07月06日
    石渡鷹雄

    石渡鷹雄、官庁、いしわたり・たかお、死去・2013年3月17日、科学技術事務次官、動力炉・核燃料開発事業団理事長=1983(昭和58)年7月6日

    商品コード: 1983092000007

  • 1985年09月13日
    核廃棄物施設 北海道が拒否回答

    吉田動燃理事長(左)に、立地環境調査拒否の回答書を手渡す横路北海道知事=1985(昭和60)年9月13日、東京・赤坂の動燃

    商品コード: 1985091300008

  • 1991年05月18日
    高速増殖炉「もんじゅ」発電所 動燃の「もんじゅ」が完成

    高速増殖炉原型炉「もんじゅ」が完成=1991(平成3)年5月18日、福井県敦賀市 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第10巻使用画像(P84)

    商品コード: 2015062200497

  • 1993年10月20日
    住民に説明 ウラン残土撤去作業に着手

    貯鉱場で地区住民代表と関係者(左端)に工事について説明する動燃人形峠事業所の砂盃大作管理部長(右端)=20日午前10時40分、鳥取県東伯郡東郷町方面(核廃棄物撤去)

    商品コード: 1993102000025

  • 1993年11月26日
    袋詰め作業 ウラン残土の袋詰め開始

    ウラン残土の袋詰めに立ち会う動燃と地元の関係者=26日、鳥取県東伯郡東郷町

    商品コード: 1993112600048

  • 1994年03月28日
    広報ビデオ画面 プルトニウム飲める?

    米国内でも賛否両論を巻き起こしている動燃事業団の広報ビデオ中のプルトニウムを飲む場面

    商品コード: 1994032800053

  • 1994年04月04日
    チェックする関係者 ウラン残土の袋詰め一段落

    土とシートで覆われたウラン残土の袋をチェックする関係者=4日午前、鳥取県東伯郡東郷町方面地区(動燃)

    商品コード: 1994040400036

  • 1994年04月05日
    各国代表者も祝福 もんじゅが初臨界

    臨界に達し、各国の代表者から祝福を受ける石渡動燃理事長(手前右)=5日午前10時5分、福井県敦賀市の「もんじゅ」中央制御室

    商品コード: 1994040500016

  • 1994年04月05日
    拍手する関係者たち もんじゅが初臨界

    高速増殖炉原型炉「もんじゅ」が臨界に達し、中央制御室で拍手する動燃の関係者ら=5日午前10時2分、福井県敦賀市

    商品コード: 1994040500013

  • 1994年04月05日
    石渡理事長が会見 もんじゅが初臨界

    初臨界を確認後、記者会見する石渡動燃理事長=5日午前11時、福井県敦賀市

    商品コード: 1994040500022

  • 1994年04月05日
    反対派が動燃前で抗議 もんじゅが初臨界

    動燃職員(手前右)に抗議文を手渡す原発反対派の人たち=5日午前10時55分、東京・赤坂(デモ)

    商品コード: 1994040500021

  • 1994年04月05日
    核爆発それとも小火災?

    中央制御盤を見ながら、「もんじゅ」の臨界を確認する動燃の関係者=5日午前10時、福井県敦賀市

    商品コード: 1994040500068

  • 1994年04月05日
    抗議の座り込み もんじゅが初臨界

    動燃側(手前右)が厳戒する中、臨界に抗議して「もんじゅ」のゲート前で座り込む反対派の人たち=5日午前7時30分、福井県敦賀市(デモ)

    商品コード: 1994040500001

  • 1994年04月26日
    幌延町の誘致から丸10年 こう着状態のセンター問題

    立地環境調査でかつて反対派が押し寄せた「貯蔵工学センター」建設予定地もいまはひっそり=20日、北海道天塩郡幌延町(高レベル放射性廃棄物貯蔵・研究施設)(動燃)(原子力)

    商品コード: 1994042600007

  • 1994年05月09日
    IAEAが日本に点検要求 プルトニウムが大量に付着

    茨城県・東海村の動力炉・核燃料開発事業団の東海事業所。中央右の建物がプルトニウム燃料工場(空撮)

    商品コード: 1994050900044

  • 1994年05月09日
    IAEAが日本に点検要求 プルトニウムが大量に付着

    ガラス越しにグローブボックス内のプルトニウムを取り扱う作業員=動燃東海事業所

    商品コード: 1994050900043

  • 1994年05月20日
    会見する大島さんら 動燃告発、大阪は不受理

    プルトニウムのPRビデオをめぐり告発状を提出後、記者会見する大島茂士朗さん(中央)ら=20日午後、大阪司法記者クラブ(原発)

    商品コード: 1994052000105

  • 1994年05月24日
    ウラン鉱帯の試験選別着手

    ウラン鉱帯部分の試験選別を行う動燃作業員=鳥取県・東郷町

    商品コード: 1994052400058

  • 1994年08月22日
    動燃プラント 回収ウラン転換試験始まる

    回収ウランを加熱し水素ガスやフッ素ガスなどと反応させるプラント=岡山県・上斎原村の動燃人形峠事業所(原子力)

    商品コード: 1994082200006

  • 1994年11月24日
    元動燃の土井和巳さん 高レベル処分は百年以後に

    )、科学217S  動力炉・核燃料開発事業団の元主任研究員、土井和巳さん共同通信社ヘリから(顔)

    商品コード: 1994112400038

  • 1995年02月14日
    合同記者会見 原発は安全と電力3社

    原発の耐震性について記者会見で説明する関電、日本原電、動燃の技術者ら=14日午前、福井県庁

    商品コード: 1995021400018

  • 1995年02月20日
    動燃のTVFで製造 初のガラス固化体を公開

    ステンレス製の筒型の容器(中央)に密封され、報道陣に公開された高レベル放射性廃棄物のガラス固化体=20日午後、茨城県・東海村の動燃東海事業所(カラーネガ)

    商品コード: 1995022000070

  • 1995年02月20日
    動燃のTVFで製造 初のガラス固化体を公開

    ステンレス製の筒型の容器(中央)に密封され、報道陣に公開された高レベル放射性廃棄物のガラス固化体=20日午後、茨城県・東海村の動燃東海事業所(カラーネガ)

    商品コード: 1995022000073

  • 1995年03月04日
    高速増殖炉もんじゅ もんじゅは大丈夫?

    活断層の存在の有無が論議されている高速増殖炉原型炉「もんじゅ」=福井県敦賀市(資料A35581・カラーネガ)(動力炉・核燃料開発事業団=動燃)

    商品コード: 1995030400001

  • 1995年08月29日
    拍手する動燃関係者 もんじゅが初送電

    高速増殖炉原型炉「もんじゅ」が初送電を開始し、中央制御室で拍手する動燃の関係者ら=29日午前9時、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995082900016

  • 1995年08月29日
    拍手する動燃関係者 もんじゅが初送電

    高速増殖炉原型炉「もんじゅ」が初送電を開始し、中央制御室で拍手する動燃の関係者ら=29日午前9時、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995082900017

  • 1995年11月25日
    署名を手渡す住民ら 動燃の地層研究「待った」

    )、内政03S  超深地層研究所計画協定の調印凍結を求める署名を市職員(左)に手渡す住民ら=8日午後、岐阜県・瑞浪市役所(動力炉・核燃料開発事業団(動燃)が岐阜県瑞浪市の所有地に建設を予定している高レベル放射性廃棄物地層処分の研究施設「超深地層研究所」計画が、住民の反対運動に揺れている)

    商品コード: 1995112500038

  • 1995年12月09日
    抗議する市民団体 もんじゅ事故で動燃に抗議

    もんじゅの事故で動力炉・核燃料開発事業団が入居しているビルの前で抗議する市民団体のメンバーら=9日午後、東京都港区赤坂(カラーネガ)

    商品コード: 1995120900075

  • 1995年12月09日
    科技庁が会見 高速増殖炉もんじゅ事故

    「もんじゅ」のナトリウム漏れ事故で現場の様子を説明する動燃の和泉啓・動力炉開発推進本部副本部長=9日午後7時、科学技術庁(カラーネガ)

    商品コード: 1995120900092

  • 1995年12月11日
    ビデオ画面 もんじゅでナトリウム漏れ

    ナトリウム化合物が付着し直径約1メートルの穴が開いた空調ダクト=11日午前3時50分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100095

  • 1995年12月11日
    ビデオ画面 もんじゅでナトリウム漏れ

    ナトリウムが漏れたとみられる「もんじゅ」の2次冷却系配管室内部=11日午前3時46分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100099

  • 1995年12月11日
    ビデオ画面 もんじゅでナトリウム漏れ

    ナトリウム化合物が付着し直径約1メートルの穴が開いた空調ダクト=11日午前3時50分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100105

  • 1995年12月11日
    ビデオ画面 もんじゅでナトリウム漏れ

    ナトリウムが漏れたとみられる「もんじゅ」の2次冷却系配管室内部=11日午前3時46分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100106

  • 1995年12月11日
    失われた技術への信頼 だれもが「信じられない」

    ナトリウム漏れ事故の記者会見で、厳しい質問を浴びせられる村松精もんじゅ建設所次長(中央)ら動燃関係者=11日午後、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995121100111

  • 1995年12月11日
    ビデオ画面 もんじゅでナトリウム漏れ

    床にナトリウム化合物が付着した2次冷却系配管付近を調査する福井県と敦賀市の職員=11日午前3時41分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100093

  • 1995年12月11日
    漏れた出口配管 もんじゅでナトリウム漏れ

    中間熱交換器出口配管のナトリウムが漏れたとみられる個所では吹き出し固まっている=11日午前3時44分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100101

  • 1995年12月11日
    漏れた出口配管 もんじゅでナトリウム漏れ

    中間熱交換器出口配管のナトリウムが漏れたとみられる個所では吹き出し固まっている=11日午前3時44分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100102

  • 1995年12月11日
    マスク姿の職員 もんじゅでナトリウム漏れ

    ナトリウム化合物が付着した空調ダクトなどを見るフィルター付き防じんマスク姿の職員=11日午前3時45分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100107

  • 1995年12月11日
    マスク姿の職員 もんじゅでナトリウム漏れ

    ナトリウム化合物が付着した空調ダクトなどを見るフィルター付き防じんマスク姿の職員=11日午前3時45分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100110

  • 1995年12月11日
    ビデオ画面 もんじゅでナトリウム漏れ

    床にナトリウム化合物が付着した2次冷却系配管付近を調査する福井県と敦賀市の職員=11日午前3時41分、福井県敦賀市白木(動燃撮影のビデオ画面から)

    商品コード: 1995121100043

  • 1995年12月12日
    現場を調べる動燃職員ら もんじゅ冷却材漏れ事故

    ナトリウムが漏れた2次冷却系配管室を調べる動燃の職員ら=12日午後2時30分、福井県敦賀市白木(代表撮影)

    商品コード: 1995121200084

  • 1995年12月12日
    現場を調べる動燃職員ら もんじゅ冷却材漏れ事故

    ナトリウムが漏れた2次冷却系配管室を調べる動燃の職員ら=12日午後2時30分、福井県敦賀市白木(代表撮影)

    商品コード: 1995121200085

  • 1995年12月19日
    手順書を公表する動燃職員 もんじゅナトリウム事故

    高速増殖炉原型炉「もんじゅ」の緊急時運転マニュアルを公表する動燃職員=19日午後、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995121900097

  • 1995年12月19日
    公表された手順書の一部 もんじゅナトリウム事故

    動燃が公表した高速増殖炉原型炉「もんじゅ」の運転マニュアルの一部。下線部分を福井県はマニュアル違反として強く批判していた=19日午後、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995121900087

  • 1995年12月20日
    配管部分 事故直後撮影のビデオ隠す

    動燃が隠していたナトリウム漏れを起こした配管とこびりついたナトリウム化合物(動燃撮影)(カラーネガ)

    商品コード: 1995122000127

  • 1995年12月20日
    ダクトの部分 事故直後撮影のビデオ隠す

    動燃が隠していたナトリウム漏えい個所の下のダクトの部分(動燃撮影)(カラーネガ)

    商品コード: 1995122000131

  • 1995年12月20日
    謝罪する高橋動燃理事 もんじゅナトリウム事故

    事故直後に撮影したビデオで公表していない映像のあることが分かり、謝罪する高橋忠男動燃理事=20日午後7時40分、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995122000123

  • 1995年12月20日
    大石理事長が謝罪会見 動燃がビデオ映像を未公表

    もんじゅの事故後に撮影したビデオ映像の大半が未公表だったことについて、記者会見で謝罪する動燃の大石博理事長=20日午後7時30分、科学技術庁(カラーネガ)

    商品コード: 1995122000125

  • 1995年12月20日
    配管部分 事故直後撮影のビデオ隠す

    動燃が隠していたナトリウム漏れを起こした配管とこびりついたナトリウム化合物(動燃撮影)(カラーネガ)

    商品コード: 1995122000128

  • 1995年12月20日
    ダクトの部分 事故直後撮影のビデオ隠す

    動燃が隠していたナトリウム漏えい個所の下のダクトの部分(動燃撮影)(カラーネガ)

    商品コード: 1995122000132

  • 1995年12月20日
    映像カットで釈明の会見 もんじゅナトリウム事故

    9日に撮影した映像の一部をカット、公表したことを認める動燃の釈明記者会見=20日午後10時15分、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995122000133

  • 1995年12月21日
    動燃理事長の訓示 もんじゅナトリウム事故

    ナトリウム漏れ事故のビデオ映像を隠していた問題で職員に訓示する動燃の大石博理事長(右)=21日午後、福井県敦賀市白木の高速増殖炉原型炉「もんじゅ」

    商品コード: 1995122100105

  • 1995年12月21日
    動燃理事長が敦賀市に謝罪 もんじゅナトリウム事故

    もんじゅの事故や情報公開の不徹底について河瀬一治敦賀市長に謝罪する大石博動燃理事長(右)=21日午前11時25分、福井県敦賀市役所

    商品コード: 1995122100018

  • 1995年12月21日
    動燃理事長の訓示 もんじゅナトリウム事故

    ナトリウム漏れ事故のビデオ映像を隠していた問題で職員に訓示する動燃の大石博理事長(右)=21日午後、福井県敦賀市白木の高速増殖炉原型炉「もんじゅ」(おおいし・ひろし)

    商品コード: 1995122100101

  • 1995年12月22日
    日誌とデータを照合 もんじゅナトリウム事故

    ナトリウム漏れ事故発生日の運転日誌に文字を削り取り修正した跡が見つかり、運転データと照合する動燃職員。右は大森康民もんじゅ建設所所長=22日午後10時30分、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995122200217

  • 1995年12月23日
    もんじゅ所長ら更迭 もんじゅナトリウム事故

    ナトリウム漏れ事故のビデオ隠しで、首相の認可後更迭される動燃の高橋忠男理事(左)と、23日付で更迭されたもんじゅ建設所の佐藤勲雄副所長(中央)、大森康民所長(右)=20日午後、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995122300022

  • 1995年12月23日
    もんじゅ所長ら更迭 もんじゅナトリウム事故

    ナトリウム漏れ事故のビデオ隠しで、首相の認可後更迭される動燃の高橋忠男理事(左)と、23日付で更迭されたもんじゅ建設所の佐藤勲雄副所長(中央)、大森康民所長(右)=20日午後、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995122300024

  • 1995年12月26日
    謝罪する大石動燃理事長 もんじゅ事故で協議会

    福井県臨時原子力環境安全管理協議会で謝罪する大石博動燃理事長(右)=26日午後、福井県敦賀市の福井原子力センター

    商品コード: 1995122600074

  • 1995年12月26日
    動燃の謝罪広告 もんじゅナトリウム事故

    動燃が福井県内のテレビ局で放映した謝罪広告

    商品コード: 1995122600064

  • 1995年12月26日
    原子力安全委が調査 もんじゅナトリウム事故

    動燃職員(右)から事故の概況説明を受ける原子力安全委員会のメンバー=26日午前9時40分、福井県敦賀市白木

    商品コード: 1995122600020

  • 1995年12月26日
    謝罪する大石動燃理事長 もんじゅ事故で協議会

    福井県臨時原子力環境安全管理協議会で謝罪する大石博動燃理事長(右)=26日午後、福井県敦賀市の福井原子力センター

    商品コード: 1995122600075

  • 1995年12月26日
    波紋呼ぶ抜き打ち人事 原子力政策破たんを危ぐ

    科学技術庁が公開したもんじゅのナトリウム化合物漏出現場。事故翌日の9日に動燃が撮影していたもの

    商品コード: 1995122600103

  • 1995年12月27日
    陳謝する動燃理事長 衆院科学技術委員会

    衆院科学技術委員会で、もんじゅのナトリウム漏れ事故について陳謝する大石博動燃理事長。左は浦野烋興科学技術庁長官=27日午前(おおいし・ひろし)(カラーネガ)

    商品コード: 1995122700030

  • 1995年12月27日
    配管室で足場を組み立て もんじゅナトリウム事故

    ナトリウムの粉じんが舞う中、Cループ配管室に作業用足場を組み立てる動燃職員ら=27日午後4時30分、福井県敦賀市白木(代表撮影)

    商品コード: 1995122700125

  • 1995年12月27日
    配管室で足場を組み立て もんじゅナトリウム事故

    ナトリウムの粉じんが舞う中、Cループ配管室に作業用足場を組み立てる動燃職員ら=27日午後4時30分、福井県敦賀市白木(代表撮影)

    商品コード: 1995122700122

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • ...