KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 場所
  • 内容
  • 映像
  • 様子
  • 女子
  • 平成
  • ホクレン
  • 令和
  • 選手
  • 配信

「北海道新聞」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • マッチ度順
325
( 1 100 件を表示)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
325
( 1 100 件を表示)
絞り込み
並び順
  • マッチ度順
  • 1979年05月30日
    北海道新聞編集局長が会見

    記者の取材源秘匿の権利を認めた札幌地裁の決定について、記者会見する建部直文・北海道新聞編集局長=1979(昭和54)年5月30日、札幌市の北海道新聞社(54年内地4970)

    商品コード: 2015061700329

  • 2013年10月16日
    あいさつする本田さん 北海道新聞社の本田良一さん

    第66回新聞大会であいさつする北海道新聞社の本田良一さん=16日午後、鹿児島市

    商品コード: 2013101600710

  • 2015年04月23日
    広瀬兼三氏 北海道新聞社長に広瀬氏

    北海道新聞社の社長に就任する広瀬兼三氏

    商品コード: 2015042300719

  • 2021年04月20日
    宮口宏夫氏 北海道新聞社長に宮口氏

    北海道新聞社の社長に内定した宮口宏夫氏

    商品コード: 2021042006097

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:01.69
    2017年09月02日
    「北海道新聞」札幌で秋サケの初競り活況

    道東の太平洋側で定置網漁が解禁となった秋サケの初競りが9月2日、札幌市中央区の札幌市中央卸売市場で行われた。最高値は雌の1キロ3600円で、平年の2倍以上の「ご祝儀相場」となった。競りは午前5時45分ごろに始まり、市場に威勢のいい掛け声が響いた。並んだのは日高管内えりも町などで、1日に水揚げされた約3トン。北海道に接近中の台風15号の影響で網入れを見合わせた船が多く、入荷量は平年の3分の1ほどだった。取引価格は雌が1キロ1200~3600円、雄が1キロ900~3400円。いずれも平年を上回った。<映像内容>札幌市中央卸売市場でのサケの初競りの様子、撮影日:2017(平成29)年9月2日、撮影場所:札幌市中央卸売市場、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020624

  • 01:08.13
    2019年02月02日
    「北海道新聞」恵庭で犬ぞり大会

    2月2日、農業と環境のテーマパーク「えこりん村」(恵庭市)で第8回えにわ犬ぞり大会が開かれ、人と犬が一丸となって雪中でレースを展開した。<映像内容>犬ぞりの座席からの映像、撮影日:2019(平成31)年2月2日、撮影場所:北海道恵庭市 えこりん村、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021204219

  • 01:16.69
    2020年09月19日
    「北海道新聞」子供たち間近で鬼花火 登別

    手筒花火の火柱が上がる登別温泉の名物イベント「地獄の谷の鬼花火」が9月19日夜、登別市内の幌別小グラウンドで開かれた。新型コロナウイルス禍で学校行事の中止が相次ぐ中、子どもたちに地元の名物を楽しんでもらおうと企画された。登別温泉・地獄谷で毎年6~7月に開催の鬼花火は、今年は中止に。グラウンドには児童や地域住民ら約800人が集まった。湯の守り神「湯鬼神(ゆきじん)」に扮(ふん)した市民有志6人が手筒花火を抱え、高さ約8メートルの火柱を噴き上げた。打ち上げ花火約200発も夜空を彩った。<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年9月19日、撮影場所:北海道登別市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020093004859

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:19.37
    2018年01月13日
    「北海道新聞」JRバスが冬道運転教習

    ジェイ・アール北海道バスは1月13日、バス運転手を対象に、冬道運転の走行訓練を江別市の道立野幌総合運動公園で開いた。新人など乗車歴が浅い運転手が参加。公道では体験できない、圧雪アイスバーン路面での急ブレーキや段差、すり鉢路面の走行などを体験して、冬道での運転技術をチェックした。参加者らは冬型事故への心構えを新たにしていた。<映像内容>圧雪アイスバーン路面での走行体験をする様子、撮影日:2018(平成30)年1月13日、撮影場所:江別市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020613

  • 00:59.39
    2017年09月16日
    空撮 「北海道新聞」大雪山の紅葉

    北海道内最高峰の大雪山系旭岳(2291メートル)の中腹で、紅葉が真っ盛りを迎えた。3連休が始まった9月16日には、多くの登山者が散策を楽しんだ。標高約1700メートルの裾合平(すそあいだいら)から大雪山旭岳ロープウェイの姿見駅あたりを上空から眺めると、ウラジロナナカマドの鮮やかな赤と、緑のハイマツなどがパッチワークのように広がる。紅葉は10月上旬ごろ、山麓の旭岳温泉街に到達する見通し。<映像内容>大雪山系旭岳の効用の様子、撮影日:2017(平成29)年9月16日、撮影場所:東川町 大雪山系旭岳、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020611

  • 01:03.56
    2017年04月13日
    「北海道新聞」春の雪、道内まだ冬

    道内は4月13日、上空に寒気が入り込んだ影響で冬型の気圧配置となり、各地で雪が降った。道北などの一部ではふぶく地域もあったが、同日夜までには収まる見込み。札幌管区気象台によると、寒さは14日には回復するという。同気象台によると、午前10時までの24時間降雪量は、上川管内上川町層雲峡で23センチ。同日の最低気温は上川管内占冠村で氷点下6.1度、夕張市で同5.4度で、札幌で同1度となり、3月下旬から4月上旬並みの気温となった。<映像内容>季節はずれの雪が降っている様子、撮影日:2017(平成29)年4月13日、撮影場所:北海道札幌市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091325276

  • 00:47.68
    2018年05月26日
    「北海道新聞」自動運転トラクター

    水田や畑、牧場などで活躍する農業機械の一つ「トラクター」。農家の数が減っている今、運転ががあまりうまくない人でも使えるよう、自動で動くトラクターの開発が進んでいます。便利ですが、運転経験があまりない人が、思い通りに走らせるのはむずかしいそう。後ろに付けた機器も、うまく操作しないといけません。乗る人は運転席の画面を見て、どのあたりの土をほりおこすかなど、必要な作業を指示しておけば、上手にやってくれるのです。ヤンマーの担当者は「ロボットだけでなく、いろいろな勉強をしてほしい」と説明してくれました。どんな技術が、なぜ求められるかを知ることが開発の力になるからです。<映像内容>自動運転で畑の中を走るトラクターの様子、撮影日:2018(平成30)年5月26日、撮影場所:江別市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091325277

  • 01:30.90
    2020年07月13日
    「北海道新聞」<王位戦 第2局>藤井七段 初の封じ手

    将棋の木村一基王位(47)に藤井聡太七段(17)が挑む第61期王位戦(北海道新聞社主催)の7番勝負第2局が7月13日午前9時、札幌市厚別区の「ホテルエミシア札幌」で指され、午後6時、後手番の藤井七段が40手目を封じて1日目を終えた。先勝の藤井、巻き返しを図る木村。2日目の14日は午前9時に再開し、夜までに決着する見込み。北海道新聞ホームページで対局の模様を中継している。撮影日:2020(令和2)年7月13日、撮影場所:北海道札幌市厚別区のホテルエミシア札幌、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072803669

  • 02:10.89
    2020年07月14日
    「北海道新聞」<王位戦 第2局>2日目・藤井七段連勝 終盤粘り逆転

    札幌市厚別区の「ホテルエミシア札幌」で7月13、14の両日に行われた第61期王位戦(北海道新聞社主催)の7番勝負第2局。注目された「30歳差対決」は、挑戦者の藤井聡太七段(17)が鮮やかな逆転劇を見せ、今シリーズ2連勝を挙げた。史上最年少タイトル獲得記録が懸かった9日の棋聖戦で渡辺明棋聖(36)に敗戦。中3日という過密日程に加え、長距離移動を経て札幌対局に臨んだ藤井七段。終局後、喜びよりも疲労に耐えるように目をつぶり、下を向きながら「苦しかった」とつぶやいた。<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年7月14日、撮影場所:北海道札幌市厚別区のホテルエミシア札幌、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072803670

  • 00:59.00
    2021年01月22日
    「北海道新聞」ガリンコ号Ⅲイメル 流氷帯を初航行 紋別沖

    1月9日就航した流氷観光船「ガリンコ号Ⅲイメル」が22日、紋別沖の流氷帯を初めて航行した。乗客は見晴らしが良くなった船から、海上で輝く流氷を眺めた。イメルは午後1時半に出航し、45分後に沖合約18キロの流氷帯に到着。ガリンコ号Ⅱでは行くことのできない距離だったが、速度が向上し、遠くまで航海できるイメルの本領が発揮された。乗客11人は3階のデッキで、大きな板氷や砕け氷を見下ろし、写真撮影などを楽しんだ。紋別市では20日に流氷初日を観測。ガリンコ号の流氷帯での航行は昨年と比べ13日早かった。、撮影日:2021(令和3)年1月22日、撮影場所:北海道紋別市沖 クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020305288

  • 00:59.39
    2020年06月30日
    「北海道新聞」伝統の「ホッキ突き漁」矛さばき巧み 北斗で最盛期

    長い棒の先に4本の爪が付いた漁具の矛を使って海底の貝を挟み取る伝統の「ホッキ突き漁」が、七重浜沖など北斗市内沿岸で最盛期を迎えている。今季の漁は6月13日に解禁された。30日は午前8時ごろから、上磯郡漁協上磯支所所属の磯舟14隻が出漁。漁業者は長さ約5メートルの矛を巧みに操り、9センチ以上に育った貝を一つ一つ採取した。この日の水揚げは約150キロ、浜値は1キロ300~400円で、ともに前年同時期並み。同支所によると、ホッキは函館や北斗などに出荷される。ホッキは函館や北斗などに出荷される。<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年6月30日、撮影場所:北海道北斗市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072901846

  • 01:02.07
    2021年09月06日
    「北海道新聞」はまなすの丘公園でハマナスの実見ごろ 草原を赤く染める

    石狩市の花「ハマナス」の実が、石狩市内各地で赤く色づき、見ごろを迎えている。はまなすの丘公園ではシンボルの石狩灯台を背景に、草原を真っ赤に染めており、秋の訪れを感じさせる。ハマナスはバラ科の落葉低木で、5月下旬~6月中旬に花の見ごろを迎える。花が散ると、直径2~3センチほどの黄緑色の実が徐々に赤く色づく。実は「偽果(ぎか)」と呼ばれ、この中にある白い粒が本当の果実と言われている。同公園では8月下旬ごろから「ミニトマト」のように真っ赤に熟した実が浜風に揺れている。 、撮影日:2021(令和3)年9月6日、撮影場所:北海道石狩市 クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021091313790

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:00.36
    2017年09月23日
    「北海道新聞」清里町の「神の子池」を散策するツアー

    8月に阿寒摩周国立公園に編入された清里町内の「神の子池」を散策するバスツアーが9月23日、開かれた。約60人の参加者は、透明度が高く神秘的な景色を楽しんだ。町ときよさと観光協会が国立公園の編入を記念し、初開催。東オホーツクガイド協会の山下健吾会長(54)が見どころを紹介した。山下さんは水深が約5メートルあることや、火山灰層の水底から湧き出る地下水が光に反射すると、池の水が青色っぽく見えることを説明した。<映像内容>阿寒摩周国立公園で行われたバスツアーの様子、神の子池の様子、撮影日:2017(平成29)年9月23日、撮影場所:千歳市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020621

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:47.30
    2017年07月22日
    「北海道新聞」海保1管本部が小樽港沖で総合訓練

    第1管区海上保安本部(小樽)は7月22日午前、小樽港沖で、9年ぶりとなる総合訓練を行った。道内各地の海保から巡視船6隻と航空基地の航空機2機、ヘリコプター1機が参集。海上保安官約150人が、密輸容疑船の捕捉など緊急時の対応を確認した。総合訓練は、荒天や東日本大震災の発生などのため、2008年を最後に開催を見送っていた。今回は道内各地から訪れた見学者約450人が巡視船「そうや」(3100トン)の船上から見学した。<映像内容>第1管区海上保安本部(小樽)の総合訓練の様子、撮影日:2017(平成29)年7月22日、撮影場所:小樽港沖、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020616

  • 00:59.99
    2018年04月20日
    「北海道新聞」知床観光幕開け 五湖を巡る遊歩道オープン

    世界自然遺産・知床の人気観光地「知床五湖」の高架木道と遊歩道の一部が4月20日、冬季閉鎖を終えてオープンした。初日から好天に恵まれ、多くの観光客が訪れた。同日午前11時、冬季通行止めだった道道知床公園線の岩尾別橋ゲートが開通。待ちわびた観光客は乗用車や観光バスで知床五湖へと向かい、知床連山や一湖などの景色が楽しめる高架木道(往復1.6キロ)と、一、二湖を巡る地上遊歩道の「小ループ」(1周1.6キロ)を歩いた。<映像内容>知床の遊歩道を散策する人々の様子、撮影日:2018(平成30)年4月20日、撮影場所:斜里町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091325278

  • 01:00.06
    2017年12月05日
    「北海道新聞」道産子ラッセル車健在 青森県の弘南鉄道

    青森県津軽地方南部の私鉄、弘南鉄道(平川市)を、国鉄時代の苗穂工場(札幌市東区)で昭和初期に製造された2両が現役で走る。雪国の鉄路維持に活躍するほか、重厚で独特の風貌が鉄道写真愛好家らの人気を集め、弘南鉄道の知名度と収益アップに貢献している。ラッセル車は1937年製の「キ105」と29年製の「キ104」。動力が無いため自走できず、電気機関車が押す。こちらも26年製と23年製の〝古豪〟だ。10年ほど前から、ラッセル車は除雪以外に、鉄道愛好家らの撮影用に貸し切り運転も行い、新たな収入源になっている。<映像内容>ラッセル車の走る姿、内部の様子、写真を撮る鉄道ファン、撮影日:2017(平成29)年12月5日、撮影場所:青森県平川市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020604

  • 01:07.46
    2017年02月22日
    ドローン空撮 「北海道新聞」青き美瑛川、白銀に浮かぶ

    上川管内美瑛町白金で、美瑛川のコバルトブルーの川面と雪をかぶった木々など周辺の白銀世界が美しいコントラストを描いている。美瑛町観光協会によると、美瑛川は観光名所「白ひげの滝」などから流れ込むアルミニウムを含む水が光に反射して青く見えるという。「ブルーリバー」とも呼ばれ、辺りが雪で真っ白になる冬は青緑色が際立って映える。約3キロ下流の「青い池」にも同じ成分を含んだ水が流れている。今後の天候にもよるが、3月中旬ごろまで冬ならではの色彩の競演が楽しめるという。動画は小型無人機(ドローン)で撮影。<映像内容>美瑛町のコバルトブルーの川面と白銀世界の様子、撮影日:2017(平成29)年2月22日、撮影場所:美瑛町白銀、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020622

  • 00:50.63
    2019年04月14日
    「北海道新聞」雪壁眺めのんびり 知床横断道でウオーク

    大型連休前の開通を目指して除雪作業が行われている知床横断道路(国道334号)を歩く「知床雪壁(ゆきかべ)ウオーク2019」(実行委主催)が4月14日、羅臼町とオホーツク管内斜里町の2コースで行われた。羅臼側のコースには道内外から約200人が参加し、道の駅知床・らうす前から知床峠の手前2キロのスタート地点までバスで移動。コースは上り1キロ、下り9キロで、最高7メートルにもなる雪壁の間を歩き、ロータリー車による除雪作業を見学したり、雪壁や国後島をバックに写真撮影を楽しんだりしながらゴールを目指した。<映像内容>雪壁に書かれた「知床雪壁ウオーク2019スタート」の文字、スタートの掛け声、知床雪壁ウオークを楽しむ人々、知床の自然、除雪中のロータリー車を見学する人々、雪壁の前で記念写真を撮る人々、撮影日:2019(平成31)年4月14日、撮影場所:北海道 羅臼町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041904761

  • 01:03.69
    2019年03月24日
    「北海道新聞」タコの生態に目がテン おたる水族館で特別展

    通常営業中のおたる水族館(小樽市祝津3)で、タコの生態を紹介する特別展「蛸(たこ)その驚くべき能力を探る」が開かれている。特別展は本館のパノラマ水槽前で開催。タコの吸盤や目、口など体の部位ごとの能力を解説する巨大パネルや、ミズダコの姿を見られるたこつぼ、三重県の鳥羽水族館から借りた45本足のマダコの標本などが展示されている。通常営業と特別展はいずれも11月24日まで。営業時間は10月15日までが午前9時~午後5時、10月16日~11月24日が午前9時~午後4時。<映像内容>おたる水族館のタコの生態の特別展の様子、水槽で泳ぐタコ、撮影日:2019(平成31)年3月24日、撮影場所:北海道小樽市 おたる水族館、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032902668

  • 01:04.18
    2021年01月18日
    「北海道新聞」朝日に輝くワカサギ 網走湖で氷下引き網漁が最盛期

    網走市と大空町にまたがる網走湖で、全国的に珍しいワカサギの氷下引き網漁が最盛期を迎え、結氷した湖上でたくさんの魚体が朝日を受けて輝いている。今季は1月14日に解禁された。西網走漁協の漁業者ら約30人が3~4人で1組となり、湖の6カ所で操業している。氷に複数の穴を開け、長さ約180メートルの袋状の網を水中に広げ、機械や人の手で引き揚げる。今年は1日平均約1.5トンを水揚げしている。漁期は3月下旬まで。主につくだ煮に加工され、道内各地に出荷される、撮影日:2021(令和3)年1月18日、撮影場所:北海道網走市 クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012208874

  • 01:01.36
    2021年04月12日
    「北海道新聞」すっきり春の「衣替え」 標茶の牧場でヒツジの毛刈り

    標茶町育成牧場で、春恒例のヒツジの毛刈りが行われた。もこもこの毛に覆われたヒツジたちは、次々と電気バリカンを当てられ、すっきりした姿へと変身。同牧場は顔と手足が黒いサフォーク種など190頭を飼育する。このうち生まれたての子ヒツジを除く160頭の毛刈りを、12日から13日にかけて行った。職員がヒツジをひっくり返し、電動バリカンで腹から背中にかけて刈っていく。大声で鳴いたり、「脱走」を試みたりするヒツジもいる中、5~10分程度で丸刈りにされていった。1頭から2・5~3キロほどの原毛がとれるという、撮影日:2021(令和3)年4月12日、撮影場所:北海道標茶町 クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021042210454

  • 01:02.31
    2019年10月29日
    「北海道新聞」北方領土ツアーが国後島へ出発 日ロ共同経済活動

    北方四島での日ロ共同経済活動の試験事業として行われている観光ツアーの日本人観光客ら44人が10月29日午後、チャーター船「えとぴりか」で根室港を出発し、国後島へ向かった。30日午前に入域手続きを行い、31日まで同島に滞在。11月1、2両日は択捉島を訪問し、3日に根室港に戻る予定。日本人が観光目的で公式に北方領土を訪問するのは戦後初めて。観光客33人と政府関係者や通訳ら同行者11人の一行は29日、根室市の歯舞漁港の市場で競りを見学。納沙布岬では、貝殻島灯台や水晶島などの歯舞群島を肉眼で眺めた。〈映像内容〉北方四島での観光ツアーの様子、撮影日:2019(令和元)年10月29日、撮影場所:北海道根室市 根室港、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019103100405

  • 00:59.39
    2020年01月21日
    「北海道新聞」朝日受け輝く宝石 豊頃の海岸にジュエリーアイス

    豊頃町の大津海岸に「ジュエリーアイス」と呼ばれる透明の氷塊が打ち上げられ、朝日を背景にオレンジ色に輝く幻想的な光景が写真愛好者らを魅了している。氷塊は十勝川の氷が割れて町内の河口から海に下り、しけなどで海岸に漂着したものとみられている。例年1月下旬~2月末ごろに見られ、天候次第で海岸から消えることもある。21日朝は今冬初めて、延長1キロにわたって海岸に現れ、大きい氷塊は直径1メートルを超えた。朝日が差し込むとオレンジ色に輝き、海岸は宝石のような光でいっぱいになった。=2020(令和2)年1月21日、北海道豊頃町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020020405159

  • 00:53.05
    2019年06月05日
    「北海道新聞」大漁願い「大和堆」へ 函館・中型イカ釣り船出漁

    日本海のスルメイカ漁で漁獲の主力を担う中型船(30トン以上200トン未満)3隻が6月5日、汽笛を鳴らしながら順次、函館港を出港した。し、イカの回遊に合わせ北上しながら操業する。この日はイカ釣り漁業会社天海の船団出港式が行われ、漁業者の家族ら約350人が船団を見送った。道内の中型船は計10隻で、6月1日のスルメイカ漁解禁とともに順次出港した。加工用となるイカを船内で冷凍し、1カ月半に1度のペースで函館に戻って水揚げする。漁は来年2月末ごろまで。<映像内容>スルメイカの漁船が函館港を出港する様子、見送る人々、撮影日:2019(令和元)年6月5日、撮影場所:北海道 函館市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019060700490

  • 00:53.22
    2019年06月09日
    「北海道新聞」夏空に飛び出せ 札幌でサマージャンプ体験会

    子供向けのサマージャンプの体験会が6月9日、札幌市中央区の荒井山ジャンプ競技場で開かれた。札幌や近郊の小学生25人が参加し、スキー板を履いて夏空に飛び出す感覚を楽しんだ。スキージャンプの面白さを知ってもらい競技人口を増やそうと、札幌ジャンプスポーツ少年団が5年前から毎年夏に開いている。参加者たちは少年団のコーチを務める父母や、団員から助走の姿勢や踏み切りの仕方などを教わり、特設の小さなジャンプ台での跳躍にも挑戦した。<映像内容>サマージャンプ体験会の様子、撮影日:2019(令和元)年6月9日、撮影場所:北海道 札幌市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061404227

  • 00:59.39
    2020年04月06日
    「北海道新聞」子ヒツジすくすく 恵庭のえこりん村で出産ピーク

    農業と環境のテーマパーク「えこりん村」(恵庭市牧場)で、ヒツジの出産がピークを迎え、生まれたばかりの子ヒツジたちが羊舎内を元気に走り回っている。今年2月27日から出産が始まり、これまでに約400匹が生まれた。4月下旬までに計450匹が誕生する見通し。子ヒツジは体重3~4キロで生まれ、3日程度は囲いの中で母親と一緒に飼育されて親子の絆を強める。その後、別の羊舎に移され、放牧地の牧草が生える4月下旬まで過ごす。えこりん村は、4月29日から「みどりの牧場」で子ヒツジを一般公開する予定。<映像内容>子ヒツジたちが元気に走り回っている様子、撮影日:2020(令和2)年4月6日、撮影場所:北海道恵庭市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020050104928

  • 01:02.34
    2019年05月10日
    「北海道新聞」水田に苗青々 東川で田植え始まる

    道内有数の米どころの上川管内のトップを切って5月10日、町内で田植えが始まった。水が張られ、大きな鏡のようになった水田を田植え機が往復した。ほぼ例年並みに田植えを始めたのは板谷農場の水田。8条植えの田植え機を運転手が歩く速度で操作し、後ろの助手が苗の補充作業を行う。田植え機は高さ10センチ余りに育った「ゆめぴりか」の苗を14センチ間隔で次々と植えた。町内では134戸が2221ヘクタールを作付けする。田植えは17日ごろにピークを迎え、5月末まで続く。<映像内容>東川町で行われた田植の様子、撮影日:2019(平成31)年5月10日、撮影場所:北海道上川郡 東川町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051705550

  • 01:04.64
    2019年10月15日
    「北海道新聞」朝日に輝くワカサギ 大沼で定置網漁最盛期 七飯

    七飯町の大沼、小沼でワカサギの定置網漁が最盛期を迎えている。朝日を浴びて銀色に輝く小ぶりな魚体がピチピチと跳ねながら、水揚げされている。漁は10月1日に解禁。15日は大沼漁協の対島義明さん(58)が夜明け前の午前5時すぎに出漁し、月夜に照らされた静かな湖面を漁場まで進んだ。前日に仕掛けた13カ所の網から体長3、4センチほどに育った1年魚を中心に約160キロを水揚げ。対島さんは「まだ小さいがこれから大きくなる」と期待を込める。つくだ煮やいかだ焼きに加工される。同漁協によると、定置網漁は12月上旬まで。<映像内容>ワカサギの定置網漁の様子、撮影日:2019(令和元)年10月15日、撮影場所:北海道渡島管内七飯町 大沼、小沼、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019102501291

  • 02:52.07
    2011年06月10日
    「北海道新聞」網走、北見でひょう 作物に被害

    北海道内は2011年6月10日午後、上空に寒気が入った影響で大気の状態が不安定になり、網走市や北見市などで局地的にひょうや激しい雨が降り、農作物に被害が出た。網走地方気象台などによると、網走では午後1時10分ごろから約5分間、北見で午後5時20分ごろから約10分間、直径1~2センチのひょうが降った。<映像内容>ひょうや激しい雨が降る各地の様子、撮影日:2011(平成23)年6月10日、撮影場所:北見市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091325282

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:00.25
    2018年10月25日
    「北海道新聞」占冠 道東自動車道占冠トンネル

    トンネルでの車両事故と火災を想定した防災訓練が、25日深夜から26日未明にかけ、道東自動車道占冠トンネル(全長約3・8キロ)で行われた。NEXCO東日本北海道支社で営業中にトンネルで行う訓練は今回で6回目。トンネル内で車両2台の衝突事故が発生、車内に運転手が閉じ込められると同時に火災が起きるという想定で、同社と道警、富良野消防署の職員などおよそ50人が参加した。トンネル内の水噴霧装置や換気など非常用設備を実際に作動させ、トンネルと平行に掘られた避難坑を救急車両が緊急走行、現場で負傷者を救出するなど緊張感漂う本番さながらの訓練となった。同社帯広管理事務所の中村克彦所長は「密閉されたトンネル内の事故は大規模になりやすい。特に道東道には長いトンネルが多いので、万一に備え関係機関との連携を確認し迅速・円滑な事故処理のため十分に訓練したい」と語っていた。<映像内容>道東自動車道占冠トンネル内で行われた防災訓練の様子、撮影日:2018(平成30)年10月25日、撮影場所:北海道 道東自動車道占冠トンネル、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018111226896

  • 01:14.89
    2020年06月06日
    「北海道新聞」群生クロユリ 宗谷岬の初夏彩る 稚内

    稚内市内の宗谷岬公園に隣接する牧草地で、群生するクロユリが見ごろを迎えている。牧草の中にひときわ目立つ黒っぽい紫色の花が、岬の初夏を彩っている。クロユリはユリ科の高山植物。釣り鐘型の花が下を向いて咲く。群生地は数年前に稚内市民観光ボランティアガイドのメンバーが偶然発見。私有地だが、市や稚内観光協会などでつくる「わっかない観光活性化促進協議会」が所有者の許可を得て、昨年から看板を群生地の入り口など2カ所に設置した。同協会によると、今年は5月下旬ごろに開花、6月上旬までの約2週間楽しめるという。<映像内容>牧草地でクロユリが揺れている様子、撮影日:2020(令和2)年6月6日、撮影場所:稚内市・宗谷岬公園、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062610532

  • 01:02.67
    2021年08月30日
    「北海道新聞」ソバの花舞台 コロナ収束願い松前神楽 北海道福島町

    福島町千軒のソバ畑で8月29日、国の重要無形民俗文化財に指定されている松前神楽が行われ、地元特産のソバの白い花が咲く中、福島町松前神楽保存会のメンバーたちが優雅な舞を披露した。町千軒地域活性化実行委と千軒そば生産会が毎年、豊作と無病息災を願い「千軒そばの花観賞会」として開催。コロナ禍のため、昨年は中止し、今年は生産者ら関係者のみで2年ぶりに行った。大千軒岳の麓のスギ林に囲まれた約3ヘクタールのソバ畑に特設ステージを設けて実施。保存会が、「翁舞」や「八乙女(やおとめ)舞」など6演目を披露した、撮影日:2021(令和3)年8月30日、撮影場所:北海道福島町 クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021090611494

  • 05:37.53
    2017年07月15日
    空撮 「北海道新聞」中富良野でラベンダー見ごろ

    照りつける日差しを浴び、中富良野町の観光農園「ファーム富田」(富田均社長)では、色とりどりの花が見ごろを迎えた。約9ヘクタールの花畑には、名物のラベンダーのほか、サルビアやポピーなど30種余りが咲き競っている。7月15日も多くの観光客が訪れ、花畑をバックにスマートフォンで「自撮り」したりと、思い思いに楽しんでいた。同町営ラベンダー園では、早咲きの「濃紫早咲(のうしはやざき)」に加え、最盛期がやや遅い「おかむらさき」もほぼ満開となった。<映像内容>ファーム富田のラベンダー畑の様子、鑑賞する人々、撮影日:2017(平成29)年7月15日、撮影場所:中富良野町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020612

  • 03:00.68
    2017年07月15日
    空撮 「北海道新聞」旭川の田んぼアート見ごろ

    開園50周年を迎えた旭川市旭山動物園の動物たちを6色の稲で描いた「田んぼアート」が旭川市東鷹栖の水田で見ごろを迎えている。50周年記念のロゴマークに使われたオオカミやユキヒョウなど5種類の動物を表現した。縦40メートル、横170メートルの水田に6月上旬、緑の「ななつぼし」と赤、白、紫、オレンジ、黄色の鑑賞用の稲計36万株を植えた。水田の脇には高さ8メートルの展望台がある。<映像内容>様々な動物が描かれた田んぼアートの様子、展望台で鑑賞する人々、撮影日:2017(平成29)年7月15日、撮影場所:旭川市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020623

  • 01:04.49
    2018年01月30日
    「北海道新聞」ガリンコ号が今季初の流氷帯航行

    紋別市は1月30日、流氷を陸から肉眼で確認できる「流氷初日」を観測したと発表した。沿岸に接近したことで、流氷砕氷船「ガリンコ号2」も同日、今季初めて流氷帯を運航。観光関係者からは「初日」が平年より7日、昨年より4日遅かったこともあり、集客増に期待する声があがった。この日のガリンコ号には、全4便にマレーシアやタイからのツアー客を含む約320人が乗船。北東の沖合約10キロ地点で流氷帯に到達し、船の先端のドリルを回転して「ガリガリ」と流氷を砕きながら進むと、乗船客から「おー」と歓声が上がった。<映像内容>出港するガリンコ号、流氷を砕きながら進むガリンコ号の様子、撮影日:2018(平成30)年1月30日、撮影場所:紋別市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020614

  • 1962年12月30日

    資料 58325 ◎北海道新聞本社 北海道新聞本社=札幌市(昭和37年整理)

    商品コード: 2009052100210

  • 02:49.20
    2016年11月15日
    「北海道新聞」モンキー・パンチさんらに道新文化賞 札幌で贈呈式

    北海道の文化、産業への功績をたたえる第70回北海道新聞文化賞の贈呈式が2016年11月15日、札幌市中央区の札幌グランドホテルで行われた。社会部門は世代を超えて愛されるキャラクターを生み漫画文化の発展に尽くしてきたモンキー・パンチさん(79)=釧路管内浜中町出身、千葉県佐倉市=とルパン三世。学術部門は国の天然記念物マリモの生態や保護方法の研究の第一人者で、釧路市教委マリモ研究室長(学芸員)の若菜勇さん(59)=釧路市=。経済部門はジンギスカンが道民のソウルフードとなるのに貢献し今年創業60年周年を迎えた株式会社マツオ=滝川市=。さらに特別賞は国内外の街頭で大道芸の感動を伝えているギリヤーク尼ヶ崎さん(86)=函館市出身、東京都=。撮影日:2016(平成28)年11月15日、撮影場所:北海道札幌市中央区、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041700805

  • 01:00.36
    2017年09月23日
    「北海道新聞」清里町の「神の子池」を散策するツアー

    8月に阿寒摩周国立公園に編入された清里町内の「神の子池」を散策するバスツアーが9月23日、開かれた。約60人の参加者は、透明度が高く神秘的な景色を楽しんだ。町ときよさと観光協会が国立公園の編入を記念し、初開催。東オホーツクガイド協会の山下健吾会長(54)が見どころを紹介した。撮影日:2017(平成29)年9月23日、撮影場所:北海道斜里郡清里町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020608

  • 02:56.94
    2017年12月04日
    「北海道新聞」珍味「ほたてかまぼこ」製造ピーク 紋別の出塚水産

    紋別市内のかまぼこ製造「出塚水産」(出塚容啓(よしひろ)社長)で、オホーツク海産のホタテ貝柱が丸ごと入った「ほたてかまぼこ」の製造がピークを迎えている。同社は1930年創業。ほたてかまぼこは86年に販売を開始した人気商品で、スケソウダラのすり身にオホーツク海で採れたホタテの貝柱を丸ごと1個包み込み、蒸した後に表面を軽く焼き上げて完成させる。通年で製造しているが、この時期は、多い日には一日で普段の5倍に当たる4~5千個を製造する<映像内容>ほたてかまぼこ製造の様子、撮影日:2017(平成29)年12月4日、撮影場所:紋別市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091325280

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:56.54
    2016年09月25日
    「北海道新聞」空撮 上川町層雲峡の大雪高原温泉沼付近で紅葉見ごろ

    上川管内上川町層雲峡の大雪高原温泉沼付近で紅葉が見ごろを迎え、赤や黄に色づいた木々の葉が錦絵のような美しさを見せている。今年は台風9号の影響で登山コースに通じる林道が崩れ、8月下旬から通行止めになっていたが、今月22日にようやく開通。出足は遅れたものの週末には例年並みの客が訪れた。天候にもよるが、紅葉の見ごろは10月初めまで続くという。<映像内容>上川町層雲峡の紅葉の様子、撮影日:2016(平成28)年9月25日、撮影場所:上川町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020620

  • 00:58.64
    2020年07月07日
    「北海道新聞」サンマ流し網漁解禁 初日は1隻 釧路から出港

    今年のサンマ漁の幕開けとなる流し網漁が8日解禁され、10トン未満の小型船1隻が釧路港から出漁した。道東小型さんま漁業協議会(釧路市)によると、7日までに操業許可を得た255隻のうち、道の検査を受けた船は6隻。近年は不漁続きで来遊の見通しも厳しく、ほとんどの船が初日の出漁を見送った。<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年7月7日、撮影場所:北海道釧路市 釧路港、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072901847

  • 01:02.52
    2019年06月29日
    「北海道新聞」むかわ竜 実物化石とレプリカ並べて公開

    胆振管内むかわ町は6月29日、穂別地区で発掘されたハドロサウルス科恐竜化石(通称・むかわ竜)と複製(レプリカ)を町美幸3の道の駅「四季の館」で公開した。むかわ竜は国内最大の恐竜全身骨格で、新属新種の可能性が極めて高いとされる。3月に完成したレプリカの一般公開は初めて。7月13日から国立科学博物館(東京)で開かれる「恐竜博」で展示されるのを前に、地元でお披露目された。道の駅館内では床面の白い布の上に化石の全身骨格が並び、その隣に実物と同じ全長約8メートル、体高約4メートルのレプリカが置かれた。〈映像内容〉ハドロサウルス科恐竜化石(通称・むかわ竜)と複製(レプリカ)が道の駅「四季の館」で公開されている様子、撮影日:2019(令和元)年6月29日、撮影場所:北海道 むかわ町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070800277

  • 01:09.93
    2020年06月15日
    「北海道新聞」米作りにカモが一役 長沼の水田 180羽放鳥

    アイガモ農法に取り組む空知管内長沼町の農家が6月15日、カモ180羽を水田に放した。除草や害虫駆除に利用するためで、生後20日ほどのひなたちは、雑草や虫をついばみながら、稲の間を気持ちよさそうに泳いでいる。米や野菜の生産、販売を行うファームキトラでは、20年以上前から無農薬栽培のアイガモ農法を取り入れている。今年は水田19ヘクタールのうち、1.8ヘクタールで行う。アイガモ米は人気で、毎年予約受け付けから3週間ほどですぐに売り切れるという。アイガモは稲に穂がつく7月末まで水田で働く。 <映像内容>アイガモが稲の間を泳いでいる様子、撮影日:2020(令和2)年6月15日、撮影場所:北海道長沼町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062610531

  • 00:59.39
    2020年05月31日
    「北海道新聞」真夏日の十勝 輝く菜の花畑 音更町

    道内は5月31日、南から高気圧が張り出して道東を中心に気温が上がり、最高気温が30度以上になる真夏日を2日連続で観測した。十勝管内足寄町で32.5度など31地点で真夏日となった。2日連続で真夏日になった音更町では、農場で栽培する黄色い菜の花が満開になり、残雪の日高山脈を背に強い日差しを浴びて黄色く輝いていた。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、例年この時期に実施している集団観賞会は中止したが、写真愛好家らが個別に訪れ、帽子とマスク姿で盛んにシャッターを切っていた。<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年5月31日、撮影場所:音更町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062610529

  • 00:59.39
    2020年05月16日
    「北海道新聞」ホタテ「地まき」で浜に活気 サロマ湖周辺3漁協

    国内有数のホタテの産地、サロマ湖周辺のオホーツク海沿岸で、湖で1年間育てたホタテの稚貝を放流する「地まき」が始まり、浜が活気づいている。常呂、湧別、佐呂間の3漁協が5月16日に一斉に作業を開始。このうち常呂漁協では、未明に湖から回収した5センチほどの稚貝を栄浦漁港(北見市常呂町)と浜佐呂間漁港(佐呂間町)でかごに約20キロずつ入れ、乗組員が計19隻の漁船に手際よく積み込んだ。1隻が1回に運ぶ稚貝は15トンにもなり、午前4時40分からの出航後、沖合3~10キロの漁場でかごを次々と返して放流した。<映像内容>ほたて漁の地まきをしている様子、撮影日:2020(令和2)年5月16日、撮影場所:北海道サロマ湖周辺、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052701986

  • 00:49.86
    2020年05月15日
    「北海道新聞」エビやタコもドライブスルー販売 増毛の遠藤水産

    増毛町の遠藤水産は水産物のドライブスルー販売を5月15日から始めた。新型コロナウイルス感染防止対策で道内では珍しい。初日は、当日水揚げしたエビや蒸したタコなどを販売し、好調な売れ行きだった。商品は通常より2割ほど安く、1箱千~2千円を中心に十数種類用意した。ホッケやニシンのみりん干し、珍味詰め合わせなども人気で、オープン直後は車十数台が列を作り、1人で10箱以上買う客もいた。同社によると、首都圏などの飲食店が休業している影響で販売が激減。甘エビの価格も例年の半値に落ちこんだという。<映像内容>ドライブスルー販売の様子、撮影日:2020(令和2)年5月15日、撮影場所:北海道増毛町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052701988

  • 00:59.39
    2020年01月31日
    「北海道新聞」さっぽろ雪まつり一足お先に つどーむ会場で開幕

    第71回さっぽろ雪まつりが1月31日、札幌市東区栄町のつどーむ会場で開幕し、初日から観光客や市民が足を運んだ。会場では新型コロナウイルスに感染しないよう警戒が強まる中、マスク姿が目立った。さまざまな雪遊びが楽しめるつどーむ会場には、雪像22基が並んだ。記録的な少雪で例年より30メートル短い70メートルに縮小した「チューブスライダー」には、校外学習で訪れた小学生や家族連れが列をつくった。一般駐車場はなく、地下鉄東豊線栄町駅などからシャトルバスが運行される。午前9時~午後5時、2月11日まで。、撮影日:2020(令和2)年1月31日、撮影場所:北海道札幌市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022500582

  • 01:03.06
    2019年01月11日
    「北海道新聞」甘さ極上「越冬メークイン」 厚沢部で掘り出し

    ジャガイモのメークイン発祥の地として知られる檜山管内厚沢部町で1月11日、土の中にイモを埋め戻し降り積もった雪で貯蔵した「越冬メークイン」の掘り出しが始まった。同町社の山の「道南いたさか農園」は昨年11月下旬から12月上旬にかけ、秋に収穫したメークイン30トンを畑に埋め、50センチほどの土をかぶせて保存した。ジャガイモは気温が0度に近づくと凍らないように内部のでんぷんを分解して糖に変える「低温糖化」が進み、収穫直後のものより甘みが強くなるという。道内のスーパーや東京のデパートに出荷している。<映像内容>降り積もった雪で貯蔵した「越冬メークイン」の掘り出しの様子、撮影日:2019(平成31)年1月11日、撮影場所:厚沢部町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019012103204

  • 01:01.02
    2018年10月28日
    「北海道新聞」新型札幌市電シリウス運行スタート

    札幌市の路面電車(市電)に導入された新型低床車両1100形「シリウス」の運行が27日、始まった。路線周辺では、市電愛好者や親子連れがカメラを構えるなどしてにぎわった。低床の新型車両は、2013年に3台導入した「ポラリス」(北極星の意)以来4台目。おおいぬ座の星の一つの名を愛称としたシリウスは、白と黒を基調とした外観はポラリスと同じだが、車内の通路幅が1.5倍広いのが特長だ。27日は臨時運行との位置づけで午前10時に中央図書館前を発車。中心街の西4丁目停留所に差し掛かると、待っていた人たちが「来た」「新しい車両だ」と声を上げた。<映像内容>札幌市内の路面を走る「シリウス」、撮影日:2018(平成30)年10月28日、撮影場所:札幌市中央区、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018111226898

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:06.43
    2018年09月08日
    「北海道新聞」ごみ拾い海鳥守ろう 羽幌で友の会が海岸清掃

    北海道海鳥センター友の会(金田幸太郎代表)は9月8日、海鳥の生態系への影響が懸念されるプラスチックごみを取り除こうと、はぼろサンセットビーチで清掃活動を行った。清掃は、昨年に続いて実施。友の会の会員やボランティア団体の高校生、ボーイ・ガールスカウトの子供など約80人が参加した。海水浴場南側の砂浜には、ペットボトルや洗剤の容器、破損した漁具などが大量に打ち寄せられている。参加者は約1時間で4トントラックに載せきれないほどのごみを回収。羽幌高3年の工藤匠(しょう)さん(17)は「あまりに多くて、あぜんとした。なぜ海にごみを捨てるのか、理解できない」と顔をしかめた。<映像内容>ボランティアがはぼろサンセットビーチで不法投棄されたゴミを拾う様子、撮影日:2018(平成30)年9月8日、撮影場所:北海道羽幌町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020615

  • 01:04.53
    2019年11月17日
    「北海道新聞」中山峠スキー場オープン 道内トップ

    喜茂別町の中山峠スキー場が11月17日午前、道内トップを切って今季の営業を始めた。シーズン入りを待ちわびたスキーヤーやスノーボーダーが降り積もったばかりの雪の上で初滑りを楽しんだ。昨年より7日早い。積雪不足で当初予定の16日オープンは延期したが、17日朝までのまとまった降雪で積雪は約60センチとなり、1日遅れで滑走可能になった。オープン2時間前の午前7時ごろから利用客が続々と訪れ、9時すぎには車が約300台を超えて駐車場に収容しきれなくなり、異例の入場制限をかけた。<映像内容>中山峠スキー場の様子、撮影日:2019(令和元)年11月17日、撮影場所:北海道喜茂別町 中山峠スキー場、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019112902150

  • 00:48.38
    2020年05月08日
    「北海道新聞」幕別で白い霧虹出現 緑の小麦畑と共演

    十勝管内幕別町日新の秋まき小麦の畑で5月8日早朝、霧が白く光る珍しい虹「霧虹(きりにじ)」が見られた。日の出後、徐々に霧が晴れる過程で緑色の畑の上に白いアーチが出現した。霧虹は「白虹(はっこう・しろにじ)」とも呼ばれ、霧がなくなると同時に消滅した。雲や虹などに詳しい石川県立大客員研究員で気象予報士の村井昭夫さんによると、「虹を作る水滴が霧のように小さいと、光が7色に分散せず白く見えます。霧などの条件がそろわないと見られない珍しい現象」という。<映像内容>霧虹の様子、撮影日:2020(令和2)年5月8日、撮影場所:北海道中川郡幕別町日新、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052701989

  • 01:30.29
    2020年11月07日
    「北海道新聞」サケの命 最後の輝き 釧路川支流の最上流

    釧路管内の河川では冬にさしかかった今も、産卵期を迎えたサケの遡上(そじょう)が続いている。11月中旬の早朝、釧路川河口から数十キロ上流の支流最上部で「長旅」の終わりに懸命に泳ぐ姿を見た。エゾシカの「ピィー」と鋭い鳴き声が響く早朝。雪がちらつく中、浅瀬をのぞくと、澄んだ流れの中に体長60~70センチのサケが群れていた。川底には鮮やかなピンク色の卵が散らばる。紫色の婚姻色に身を染めたサケたちはぼろぼろになったヒレで懸命に上流を目指す。産卵を終えて命尽きたサケは、キタキツネや野鳥の貴重な栄養源にもなる。釧路川水系では今月下旬頃まで遡上が続くという。、撮影日:2020(令和2)年11月7日、撮影場所:北海道弟子屈町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112703587

  • 00:59.39
    2019年10月21日
    「北海道新聞」ひょうたん形チーズ熟成中 幕別の工房で生産ピーク

    幕別町新和のチーズ工房「NEEDS(ニーズ)」で、ひょうたん形をしたチーズ「カチョカバロ」の製造がピークを迎えている。全国の百貨店などで盛んな秋の物産展や贈答用として、例年この時期に引き合いがある看板商品。10月の1カ月間で約6千個を製造する。工房に隣接する新田牧場の牛乳がチーズの主原料。工程の最終盤、手作業でひょうたん形に成形し、くびれた部分にひもをくくり付け、つり下げて熟成させる。低温の熟成庫内にはチーズの甘く豊かな香りが広がっており、約2週間つるして白っぽかったチーズが黄色くなると完成だ。<映像内容>カチョカバロの製造の様子、ひょうたん形のチーズが吊り下げられている様子、撮影日:2019(令和元)年10月21日、撮影場所:北海道幕別町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019102501292

  • 01:06.06
    2017年02月20日
    空撮 「北海道新聞」小樽で群来 今年初めて確認

    小樽市塩谷1の沿岸で20日、ニシンの群れが産卵のため押し寄せる「群来(くき)」が現れた。道立総合研究機構中央水試(後志管内余市町)によると、道内沿岸での群来の確認は今年初めてで、昨年より19日遅い。群来はニシンの雄が雌の産卵に合わせて精子を出して海が白く濁る現象。20日午前8時ごろ、地元の漁業者が群来を見つけ、市水産課の職員も確認した。長さ600メートル、幅50メートルほどの海面が乳白色に染まった。<映像内容>ニシン群来の海の様子、撮影日:2017(平成29)年2月20日、撮影場所:小樽市塩谷海岸、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020605

  • 03:22.90
    2014年12月15日
    「北海道新聞」鶴居村の給餌場でタンチョウの吐く息が朝日に白く光る

    釧路管内鶴居村にある給餌場で、国の特別天然記念物タンチョウの吐く息が朝日に赤く染まり、道内外から訪れた写真愛好家たちが幻想的な一瞬をファインダーに収めている。日の出前からカメラマンが並ぶのは、日本野鳥の会が運営する「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」。午前6時半すぎ、ねぐらから飛んできたタンチョウの群れがリズミカルに鳴き合いを始めると、「赤い吐息」が逆光の中で浮かび上がった。<映像内容>鶴居村朝日が昇る様子、タンチョウが集まってくる様子、タンチョウが白い息を吐きながら啼く様子、撮影日:2014(平成26)年12月15日、撮影場所:鶴居村、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020606

  • 01:00.06
    2017年03月10日
    「北海道新聞」新日本海フェリー新造船「らべんだあ」が小樽出港

    新日本海フェリー(大阪)の新造船「らべんだあ」(1万4125トン)が小樽―新潟間に就航し、10日に初めて小樽港から出港した。施設を拡充し快適性向上を図ったという船内などを写真で紹介する。同日は約300人が乗船。森井秀明小樽市長と「ミスおたる」が吉田晴紀船長らに花束などを手渡した。小樽―新潟間の新造船投入は14年ぶり。同社の入谷泰生社長は「快適さを高め、利用層の中心の中高年に加え外国人観光客を取り込みたい」と語り利用者を2015年度の約9万5千人より1割増やしたいとしている。<映像内容>新造船「らべんだあ」の食堂、客室などの内部の様子、撮影日:2017(平成29)年3月10日、撮影場所:小樽市小樽港勝納埠頭、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020610

  • 00:59.39
    2017年03月24日
    「北海道新聞」ゴマフアザラシの赤ちゃん誕生 旭山動物園

    旭川市旭山動物園は3月24日、ゴマフアザラシの赤ちゃん1頭が生まれたと発表した。同園のゴマフアザラシ誕生は3年ぶり。一般公開されており、愛らしい姿が来園者の目を楽しませている。<映像内容>寝転ぶゴマフアザラシの親子の様子、撮影日:2017(平成29)年3月24日、撮影場所:旭川市旭山動物園、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020619

  • 01:44.03
    2017年11月17日
    「北海道新聞」道内経済に光と影 拓銀破綻20年

    北海道拓殖銀行(拓銀)が、1997年11月17日年に経営破綻してから20年を迎えた。 拓銀は、その名の通り、明治期の北海道開拓時代から道内経済を屋台骨として支え、「拓銀さん」として道民に親しまれてきた。 しかし、1980年代後半からのバブル期に行った新興企業カブトデコム、ソフィア・グループなどへの融資が、バブル崩壊後に巨額の不良債権となり経営を圧迫。全国を覆った金融危機の波にのみ込まれ、創業100年目前で経営破綻へと追い込まれた。その後、道内事業は北洋銀行に譲渡された。、撮影日:2017(平成29)年11月17日、撮影場所:北海道、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122700670

  • 01:24.53
    2018年12月08日
    「北海道新聞」「90歳」雨宮21号 遠軽で雪中特別運行

    オホーツク管内遠軽町の丸瀬布森林公園いこいの森で12月8、9日、北海道遺産の森林鉄道SL「雨宮21号」の雪中特別運行が行われた。一般を対象に客を乗せる雪中運行は6年ぶりで、雪原を走る雄大な姿に鉄道ファンは熱心にシャッターを切っていた。雨宮21号は1928年(昭和3年)製造で、動態保存されている国内唯一の森林鉄道SL。通常、冬季は運休しているが、今年が同車両の生誕90年に当たることから記念の雪中運行が行われた。この日は道内外の鉄道ファンら約300人が訪れた。<映像内容>北海道遺産の森林鉄道SL「雨宮21号」の雪中特別運行の様子、撮影日:2018(平成30)年12月8日、撮影場所:遠軽町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122121121

  • 01:06.01
    2020年09月14日
    「北海道新聞」剣淵特産めざしキヌア収穫開始 12月にも販売

    剣淵町内で特産化を目指している南米アンデス高原原産の穀類キヌアの収穫が始まった。今年、けんぶちキヌア生産普及組合(高橋朋一組合長)の所属農家5戸が約7ヘクタールに作付けした。収量は昨年より5トン多い約15トンを見込む。同組合はキヌアの洗浄や選別、乾燥を行う機械を10月中に導入。約1800万円かけて町内にキヌア調製センターを整備。袋詰めも町内の障害者施設「剣淵北の杜(もり)舎」に委託する計画。商品化まで町内で一貫生産する。道の駅絵本の里けんぶちや、全国各地のデパートなどで12月中の販売を目指す。<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年9月14日、撮影場所:北海道剣淵町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020092300067

  • 01:05.84
    2021年08月16日
    「北海道新聞」発進 タマネギ列車 北海道・北見地方で出荷始まる

    タマネギ生産量日本一の北海道・北見地方でタマネギの出荷が本格化し、JR貨物の臨時貨物列車(通称・タマネギ列車)が8月16日、今季の運行を始めた。きたみらい農協(北見)は、2020年よりも2日早い7月29日から出荷作業を始めた。1日最大約400トンを選果できる国内最大級のタマネギ集出荷施設では8月10日、スタッフ約100人やロボットが、極わせ品種の選果・箱詰め作業を1日約350トンのペースで手際よく進めていた。タマネギ列車は貨車11両と機関車2両の編成で、2022年4月中旬ごろまでの運行を予定、撮影日:2021(令和3)年8月16日、撮影場所:北海道北見市 クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021082411568

  • 00:59.89
    2019年06月08日
    「北海道新聞」富良野・美瑛ノロッコ号 今季の運行開始

    時速40キロほどでゆっくり走り、豊かな自然を眺められるJR北海道の臨時観光列車「富良野・美瑛ノロッコ号」が6月8日、富良野線旭川―富良野間で今季の運行を始めた。9月23日まで土・日曜、祝日などに運行。このうち6月22日~8月18日は毎日走る。旭川―富良野間は1日1往復、美瑛―富良野間は同2往復。美瑛の丘陵や富良野のラベンダー畑を車窓から楽しめる。機関車の外観デザインはラベンダー畑と小麦畑の田園風景に一新した。<映像内容>富良野・ノロッコ号出発式の様子、雑観、撮影日:2019(令和元)年6月8日、撮影場所:北海道 旭川市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061404226

  • 01:02.39
    2019年03月27日
    「北海道新聞」「ぽちゃ丸」が第二子出産 旭山のゴマフアザラシ

    旭川市旭山動物園でゴマフアザラシの赤ちゃんが2年ぶりに生まれた。一般公開されており、全身白い産毛で覆われ、母親のお乳を一心に飲んでいる愛らしい姿が来園者の目を楽しませている。3月24日の午後10時半前後に生まれたとみられる。体長は推定約80センチで、性別は不明。母親は「ぽちゃ丸」(8歳)で、2017年3月に生まれた「まくろ」(雌、2歳)に続く2度目の出産。同園のゴマフアザラシは計8頭になった。白い産毛は生後3週間ほどで抜け落ち、ゴマ状の斑点のような模様が特徴の短い毛に生え替わるという。<映像内容>ぽちゃ丸のそばで甘えるゴマフアザラシの赤ちゃんの様子、撮影日:2019(平成31)年3月27日、撮影場所:北海道旭川市 旭山動物園、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032902667

  • 05:09.82
    2019年07月11日
    「北海道新聞」空撮 虹色の花の帯 中富良野のラベンダー園見ごろ

    富良野地方の夏を象徴するラベンダーが見ごろを迎えている。上川管内中富良野町の観光農園「ファーム富田」では、紫色のラベンダーのじゅうたんと、帯状に植えられた赤や白のポピー、ピンクのコマチソウなどが咲き誇り、園内は国内外から足を運んだ多くの観光客でにぎわっている。同農園内に広がる畑のうち、6ヘクタールがラベンダー。<映像内容>見ごろを迎えたラベンダーやポピーなど、観光客でにぎわう様子、撮影日:2019(令和元)年7月11日、撮影場所:北海道 中富良野町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019072601458

  • 01:03.74
    2019年05月06日
    「北海道新聞」大きくなって戻って来て 十勝川にサケの稚魚放流

    ボランティア団体「十勝川さけの学舎」は5月6日、十勝川インフォメーションセンター(帯広市)近くの十勝川でサケの稚魚の放流会を開いた。管内外から家族連れら約50人が参加し、約5千匹の稚魚を放流した。同団体は人工授精や自然産卵で生まれた稚魚を同センターの大型水槽で育成してきた。1月にふ化し、例年よりも1.5センチ大きい体長6.5センチまで成長した。この日は、子どもたちが稚魚が10~15匹入った容器を手に川に近づき、そっと放流した。稚魚はビチビチと勢いよく体をくねらせながら水の中に入っていった。<映像内容>家族連れが十勝川でのサケの稚魚の放流会を楽しむ様子、撮影日:2019(令和元)年5月6日、撮影場所:北海道 帯広市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051004829

  • 00:56.25
    2019年05月11日
    「北海道新聞」ゴールは1000キロ先 羽幌で国内最大級ハトレース

    国内最大規模のハトレース、第56回東日本チャンピオンレース(日本鳩レース協会関東地方部主催)が5月11日、留萌管内羽幌町をスタート地点に行われた。827鳩舎の3772羽が参戦。約千キロ離れた関東地方の各鳩舎を目指し、一斉に飛び立った。午前5時20分、日本海オロロンラインを望む高台の農道に大型トラック3台が並び、「放鳩(ほうきゅう)!」の合図と同時にコンテナが開放されるとハトの大群が大きな羽音を立て青空に吸い込まれるように南方へ飛んでいった。速いハトは日没までにゴールするという。<映像内容>日本最大規模のハトレースの第56回東日本チャンピオンレースの様子、撮影日:2019(平成31)年5月11日、撮影場所:北海道苫前郡羽幌町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051705551

  • 1961年10月09日

    資料 58174 ◎北海道新聞本社 北海道新聞本社=1961(昭和36)年10月9日、札幌市

    商品コード: 2009051500267

  • 01:05.66
    2020年09月06日
    「北海道新聞」道内有数の中札内枝豆 収穫ピーク 色合い、品質は良好

    道内有数の枝豆の生産地、北海道中札内村で収穫作業が最盛期となっている。今年は平年作といい、4500トンの収量を見込む。大型のハーベスターが24時間態勢で畑を走行し、鮮やかな緑色に実った枝豆を急ピッチで刈り取っている。今年は村内と帯広市内を含め、生産者122戸約585ヘクタールで作付け。収穫は8月下旬に始まり、9月20日ごろまで続く。枝豆は、トラックですぐに同農協の加工処理施設へ運んで洗浄。鮮度を保つため、収穫後3時間以内に液体窒素で冷凍して保管し、道内外へ出荷する。<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年9月6日、撮影場所:北海道中札内村、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020092300068

  • 01:53.31
    2021年02月08日
    「北海道新聞」いてつく水槽 潜ってキレイに 北見市留辺蘂「北の大地の水族館」

    北見市で氷点下23.3度を記録した2月8日、同市留辺蘂町の「北の大地の水族館」(山の水族館)では、水面が結氷した屋外水槽「四季の水槽」の内部を清掃した。水槽の容量は13トン、深さは1メートル程度。館内から高さ約1.8メートル、幅約5メートル。この時期はヤマメやニジマスなど4種類40匹ほどが泳ぐ。飼育員2年目の貫洞(かんどう)千夏さん(24)がドライスーツを身にまとい、電動ノコギリで開けた氷の穴から水中へ。水温は約1度。左手に持った吸盤で体勢を保ちながらスポンジを動かし、ガラスの汚れを落とした、撮影日:2021(令和3)年2月8日、撮影場所:北海道北見市  クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021010974

  • 2019年01月31日
    北海道新聞の写真集 朝日新聞、写真集から盗用

    北海道新聞社が出版した写真集

    商品コード: 2019013124123

  • 2004年02月06日
    東功氏死去

    死去した東功氏(北海道新聞社会長)

    商品コード: 2004020600233

  • 00:59.47
    2019年08月06日
    「北海道新聞」春まき小麦、実り豊か オホーツク管内各地 例年より早く収穫進む

    オホーツク管内で秋まき小麦に続いて春まき小麦の収穫が始まり、豊かに実った黄金色の穂がコンバインで急ピッチで刈り取られている。オホーツク総合振興局農務課によると、春まき小麦の収穫は例年は8月12日ごろからだが、今年は晴天が続き、美幌町では1週間以上早く4日から始まった。斜里や小清水などでも収穫が進む。北見市内では6日に始まり、上常呂地区では、コンバイン5台が一斉に主力品種の「春よ恋」の刈り取りを始めた。作業は1週間ほど続くという。<映像内容>春まき小麦の収穫の様子、コンバインで急ピッチに刈り取られている春まき小麦、撮影日:2019(令和元)年8月6日、撮影場所:北海道 北見市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019080802345

  • 01:00.29
    2017年02月14日
    「北海道新聞」てくてく6時間、雪に描く 英男性が北海道・東川でスノーアート

    まっさらな雪が積もった大地を踏み固めて描く「スノーアート」が2月14日、上川管内東川町のゴルフ場「コート旭川カントリークラブ」に登場した。小型無人機で上空から撮影すると、雪の結晶のような巨大な幾何学模様が浮かび上がった。スノーアート第一人者の英国人サイモン・ベックさん(58)に制作方法を伝授してもらおうと、観光協会が招いた。道内でベックさんの作品がお目見えしたのは初めて。スノーシューをつけたベックさんは約100メートル四方の「キャンバス」内を黙々と歩き、午前11時から6時間かけ作品を制作した。<映像内容>まっさらな積雪の大地を踏みしめて黙々とスノーアートを制作するベックさんの様子、出来上がった作品の空撮、撮影日:2017(平成29)年2月14日、撮影場所:北海道上川郡東川町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020618

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:03.56
    2019年04月16日
    「北海道新聞」タマネギ選果1日400トン きたみらい農協の新施設が完成

    タマネギの生産量日本一を誇る北見市で、きたみらい農協が建設中だった国内最大級のタマネギの集出荷施設が完成し、4月16日に大規模な試験運転が行われた。既存施設の2倍ほどの1日400トンの選果能力があり、8月以降に始まる今年収穫分から稼働させる。隣接する冷蔵貯蔵庫とともに選果、乾燥、貯蔵できる一大拠点として整備した。施設は鉄骨2階建て延べ約1万5千平方メートル。自動化による高効率な処理に加え、炭化したタマネギの表皮を燃料とする暖房設備なども備える。貯蔵庫と合わせた総事業費は約95億円になる。<映像内容>タマネギ集出荷施設の外観、タマネギの選果風景、次々と運ばれるタマネギの段ボール、撮影日:2019(平成31)年4月16日、撮影場所:北海道 北見市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041904762

  • 02:55.90
    2017年10月14日
    ドローン空撮 「北海道新聞」知床・斜里町の奥蘂別川でサケ遡上 千匹以上の群れ

    晩秋を迎えたオホーツク管内で今年も多くのサケが産卵のために生まれた川に遡上し、斜里町奥蘂別(おくしべつ)川では千匹以上が群れになって泳いでいる。同川には河口から500メートルほどの地点に魚止めが設けられ、サケたちは支流の海別(うなべつ)川を経て、川とつながるふ化場へ導かれる。小型無人機(ドローン)を飛ばすと、水面下に無数のサケがひしめき合って上流を目指す様子がはっきり見えた。同川ではここ10年平均で約3万匹のサケを捕獲している。<映像内容>奥蘂別(おくしべつ)川で遡上するサケの様子、撮影日:2017(平成29)年10月14日、撮影場所:斜里町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091325279

  • 01:35.22
    2017年01月25日
    「北海道新聞」大氷像「ホエール・ホーム」ができるまで さっぽろ雪まつり大通会場2丁目

    第68回さっぽろ雪まつり大通会場、2丁目の「道新氷の広場」では、「あったらいいな、こんな家」をテーマに、北海道内の小学生から自分の思い描く「夢の家」を募集しました。444点の応募作品の中から審査を行い、最優秀賞として選出されたのが、「ホエール・ホーム」です。名前の通り、クジラ型の家になっており、家を操縦したり海中を泳ぎながらキャンプをする事ができます。背中には木が生えていて、りんごの潮吹きができるなど、面白いアイデアいっぱいの「夢の家」を大氷像で再現しました。この氷像の制作する様子を1月25日から2月3日まで、タイムラプスという方法で連続撮影しました。<映像内容>ホエール・ホームの作業をタイムラプスで撮影、完成しライトがともされるホエール・ホーム、撮影日:2017(平成29)年1月25日、撮影場所:札幌市中央区、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020609

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    03:08.62
    2017年07月02日
    ドローン空撮と船上撮 「北海道新聞」カマイルカ躍動 室蘭沖 <ドローン撮影>

    室蘭沖の噴火湾でカマイルカの来遊が最盛期を迎えた。イルカは求愛や出産、子育てをしたり、大群で餌を追ったりと、活発な姿を見せている。6月28日は観光用のウオッチング船から数十頭の群れを発見。一定の距離を保って並走すると、次第に餌を求める複数の群れが集結し、沖合10キロ付近で船は100頭を超すイルカに囲まれた。小型無人機(ドローン)で上空から見下ろすと、太陽の光を反射する青緑色の海の中を、寄り添ったり列になったりして泳ぐ様子を確認できた。噴火湾でイルカが多く見られるのは8月中旬ころまで。<映像内容>船上から撮影したカマイルカの様子、ドローンで撮影したカマイルカの様子、撮影日:2017(平成29)年7月2日、撮影場所:北海道 室蘭沖、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020607

  • 00:59.39
    2020年05月09日
    「北海道新聞」サケ大きく育って戻ってね 帯広の市民団体 十勝川に稚魚4000匹放流

    帯広市のボランティア団体「十勝川さけの学舎(がくしゃ)」は5月9日、シロザケの稚魚約4千匹を十勝川に放流した。新型コロナウイルス感染防止のため、例年開いている一般参加の放流会を中止し、同団体の会員9人が静かに稚魚を見送った。今年で5回目。環境に対応できる野生のサケの回復を目指し、人工授精だけでなく、産卵用の砂利を敷いた水槽で雌雄のサケに自然産卵させているのが特徴。1月半ばにふ化し、十勝大橋の帯広側にある十勝川インフォメーションセンターの大型水槽で稚魚を育てた。体長は5、6センチ。 <映像内容>シロザケの稚魚を放流している様子、撮影日:2020(令和2)年5月9日、撮影場所:北海道帯広市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052701987

  • 01:03.16
    2021年09月25日
    「北海道新聞」秋色模様織りなす山肌 層雲峡・大雪高原温泉で紅葉ピーク

    北海道・上川町層雲峡の大雪高原温泉周辺で、紅葉がピークを迎えている。秋晴れの9月25日、赤いナナカマドや黄のミネカエデが日差しを浴び、美しい模様を織りなしている。大雪高原温泉は大雪山国立公園内にあり、沼巡りができる登山コースでは多くの観光客が散策した。黒岳ロープウェイ黒岳駅からの景観を楽しむ姿も目立った。札幌管区気象台によると、25日の上川町は午前3時すぎに最低気温が1.2度まで冷え込んだ後、日中は17.4度まで上昇。秋の寒暖差が山肌を色鮮やかに染めている、撮影日:2021(令和3)年9月25日、撮影場所:北海道上川町 クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100510765

  • 01:56.96
    2020年06月01日
    「北海道新聞」コロナ退散 大輪に願い 道内10カ所以上で打ち上げ花火

    新型コロナウイルスの終息を願う花火が6月1日午後8時、全国各地で同時に打ち上げられ、道内でも10カ所以上の夜空を彩った。日本煙火協会(東京)の若手有志が企画。道内7業者を含む全国163業者が参加を表明し、感染防止のため日時や場所は告知せず行われた。登別温泉の地獄谷では打ち上げ花火113発と手筒花火がコラボ。湯の守り神「湯鬼神」に扮した地元有志が筒状花火から高さ約8メートルの火柱を噴き上げた。札幌市の大倉山ジャンプ競技場では約5分間で65発を打ち上げ、大通公園では若者らが歓声を上げた。<映像内容>花火が打ちあがっている様子、撮影日:2020(令和2)年6月1日、撮影場所:前半は登別市・登別温泉、後半は札幌市・大通公園から大倉山ジャンプ競技場を望む、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062610530

  • 01:01.56
    2018年05月27日
    「北海道新聞」縄文人の生活を体験 丘珠に体験学習館と展示室オープン

    札幌市は5月27日、東区丘珠町の農業体験交流施設「サッポロさとらんど」で、敷地内で発見された「丘珠縄文遺跡」の当時の生活や文化を体験できる「体験学習館」と、出土品を展示する「展示室」の2施設をオープンさせた。初日から大勢の市民が訪れ、火おこしや土器の復元などを体験したほか、土器や石器などの出土品に見入った。丘珠縄文遺跡は、縄文時代晩期の約2300年前から続縄文時代の約2千年前までの遺跡で、面積は約2万5千平方メートル。<映像内容>サッポロさとらんどテープカット、館内の様子、火おこしなど体験をする子どもたち、撮影日:2018(平成30)年5月27日、撮影場所:札幌市東区、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091325275

  • 01:04.36
    2021年06月04日
    「北海道新聞」北海道・石狩浜 日本海と石狩川から漂着物次々と 海洋ごみの問題訴える

    日本海と石狩川に挟まれた石狩浜には、さまざまな漂着物が打ち上げられている。海からは流木や漁具のほか、外国の文字が書かれたものも。川からは植物の実など。なぜ石狩浜に漂着物が多いのか。「一つは日本海を北上する対馬暖流とシベリアからの北西の季節風の影響。もう一つは雪解け水で流量が増した石狩川から漂着します」。いしかり砂丘の風資料館の志賀健司学芸員が教えてくれた。市は毎年7月の海水浴場設置前に約300人で砂浜の清掃を行う。このほか民間のボランティア団体が清掃を行っている。昨年度は計30トンを回収した、撮影日:2021(令和3)年6月4日、撮影場所:北海道石狩市 クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021061404765

  • 2015年05月16日
    道北原野の花紹介

    「サロベツ・ベニヤ 天北の花原野」(北海道新聞社)

    商品コード: 2015051600187

  • 2001年06月20日
    新聞協会副会長に東功氏 渡辺氏の再任を正式決定

    日本新聞協会副会長に就任した北海道新聞社社長の東功氏

    商品コード: 2001062000113

  • 2014年03月29日
    写真甲子園20年の軌跡

    北海道新聞社が発売した写真集「写真甲子園20年の軌跡」

    商品コード: 2014032900182

  • 2019年10月16日
    発言する広瀬社長 若年層の読者獲得へ議論

    第72回新聞大会の座談会で発言する北海道新聞社の広瀬兼三社長=16日午後、宮崎市

    商品コード: 2019101607439

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2013年10月16日
    表彰される本田さん 第66回新聞大会

    第66回新聞大会で表彰される北海道新聞社の本田良一さん=16日午後、鹿児島市

    商品コード: 2013101600711

  • 2004年10月15日
    北海道新聞社の高田昌幸氏 富山市で新聞大会

    日本新聞協会賞の表彰を受ける北海道新聞社の高田昌幸氏=15日午前、富山市の富山国際会議場

    商品コード: 2004101500042

  • 2004年10月15日
    北海道新聞社の高田昌幸氏 富山市で新聞大会

    日本新聞協会賞の表彰後あいさつする北海道新聞社の高田昌幸氏=15日午前、富山市の富山国際会議場

    商品コード: 2004101500046

  • 2016年01月25日
    DVD ロシア極東連載をDVD化

    DVDにまとめられた北海道新聞の連載企画「極東」の第1弾「北緯50度線を行く サハリン・北千島のいま」

    商品コード: 2016012500006

  • 2018年04月17日
    ドローン撮影のガイド本 ドローン撮影の魅力紹介

    北海道新聞社が発売したドローン撮影の魅力を伝えるガイド本「ドローンで北海道を撮ろう」

    商品コード: 2018041700706

  • 2021年06月27日
    北海道釧路市 定点・空撮資料

    北海道釧路市。右下は北海道新聞釧路支社、市役所は中央付近=2021年6月10日(共同通信社機から)

    商品コード: 2021062709871

  • 2016年03月26日
    「光る新聞」 開業記念で「光る新聞」

    北海道新幹線の開業を記念して、北海道新聞が発行した「光る新聞」。右下のボタンを押すとLEDの明かりがともる

    商品コード: 2016032600606

  • 2002年02月14日
    ファンに手を振る里谷選手 銅メダルの里谷選手が帰国

    女子モーグルで銅メダルに輝き帰国、ファンに手を振る里谷多英選手=14日午後、成田空港(手にしているのは北海道新聞)

    商品コード: 2002021400238

  • 2020年12月22日
    田中賢介氏と広瀬社長 元日ハム選手の学校と協力

    包括連携協定を結んだ学校法人田中学園の田中賢介理事長(左)と北海道新聞社の広瀬兼三社長=22日午前、札幌市

    商品コード: 2020122207438

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4