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「千音寺」の写真・グラフィックス・映像

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    1972年04月25日
    横井さん、やっと自宅へ 横井さん故郷へ帰る

    31年ぶりに自宅に戻り、足を伸ばして水を飲む元日本兵の横井庄一さん。右から2人目は義弟横井脩さんの長男勝彦君。1941(昭和16)年8月の召集から30年余、満州を経て1944(昭和19)年2月グアム島に配属される。敗戦後もジャングルや洞穴に隠れ続け、1972(昭和47)年1月24日、地元民に保護され28年ぶりに生還した=1972(昭和47)年4月25日、名古屋市中川区富田町千音寺の自宅

    商品コード: 2008121000546

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    1972年04月25日
    泣き崩れる横井さん 横井さん故郷へ帰る

    先祖代々の墓に抱きつき、「お母さん」と泣き崩れる元日本兵の横井庄一さん。1941(昭和16)年8月の召集から30年余、満州を経て1944(昭和19)年2月グアム島に配属される。敗戦後もジャングルや洞穴に隠れ続け、1972(昭和47)年1月24日、地元民に保護され28年ぶりに生還した=1972(昭和47)年4月25日、名古屋市中川区富田町千音寺(47年内地 2762)

    商品コード: 2008121000548

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    1972年04月25日
    31年ぶり自宅へ 横井さん故郷へ帰る

    31年ぶりに自宅に戻った元日本兵の横井庄一さん。自宅(左上)にはこの日新しい表札がつけられた。1941(昭和16)年8月の召集から30年余、満州を経て1944(昭和19)年2月グアム島に配属される。敗戦後もジャングルや洞穴に隠れ続け、1972(昭和47)年1月24日、地元民に保護され28年ぶりに生還した=1972(昭和47)年4月25日、名古屋市中川区富田町千音寺の自宅(47年内地 2761)

    商品コード: 2008121000547

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    1972年04月25日
    帰郷待つ地元 横井さん故郷へ帰る

    帰郷を待ちわび、早くも元日本兵の横井庄一さんの自宅前に集まった人たち。1941(昭和16)年8月の召集から30年余、満州を経て1944(昭和19)年2月グアム島に配属される。敗戦後もジャングルや洞穴に隠れ続け、1972(昭和47)年1月24日、地元民に保護され28年ぶりに生還した=1972(昭和47)年4月25日、名古屋市中川区富田町千音寺

    商品コード: 2009012300159

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    1972年04月25日
    地元で大歓迎 横井さん故郷へ帰る

    大歓迎の人混みを分けて自宅へ向かう元日本兵の横井庄一さん(中央)。1941(昭和16)年8月の召集から30年余、満州を経て1944(昭和19)年2月グアム島に配属される。敗戦後もジャングルや洞穴に隠れ続け、1972(昭和47)年1月24日、地元民に保護され28年ぶりに生還した=1972(昭和47)年4月25日、名古屋市中川区富田町千音寺(47年内地 2763)

    商品コード: 2008121000549

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    1972年04月25日
    仏壇に深々と礼 横井さん故郷へ帰る

    「ただいま帰りました」と母親つるさんの遺骨が納められている仏壇に深々と頭を下げる元日本兵の横井庄一さん。1941(昭和16)年8月の召集から30年余、満州を経て1944(昭和19)年2月グアム島に配属される。敗戦後もジャングルや洞穴に隠れ続け、1972(昭和47)年1月24日、地元民に保護され28年ぶりに生還した=1972(昭和47)年4月25日、名古屋市中川区富田町千音寺の自宅

    商品コード: 2008121000545

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    1972年04月26日
    和服姿で記者会見 一夜明けた横井さん

    和服姿で記者会見する元日本兵の横井庄一さん。1941(昭和16)年8月の召集から30年余、満州を経て1944(昭和19)年2月グアム島に配属される。敗戦後もジャングルや洞穴に隠れ続け、1972(昭和47)年1月24日、地元民に保護され28年ぶりに生還した=1972(昭和47)年4月26日、名古屋市中川区富田町千音寺の自宅

    商品コード: 2008121000577

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    1972年04月26日
    和服姿で手を振る横井さん 一夜明けた横井さん

    2階の自室から和服姿で近所の人たちに手を振る元日本兵の横井庄一さん。1941(昭和16)年8月の召集から30年余、満州を経て1944(昭和19)年2月グアム島に配属される。敗戦後もジャングルや洞穴に隠れ続け、1972(昭和47)年1月24日、地元民に保護され28年ぶりに生還した=1972(昭和47)年4月26日、名古屋市中川区富田町千音寺の自宅

    商品コード: 2008121000576

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    1972年05月08日
    和服姿 帰郷半月の横井さん

    久しぶりの和服姿も板についた元日本兵の横井庄一さん。1941(昭和16)年8月の召集から30年余、満州を経て1944(昭和19)年2月グアム島に配属される。敗戦後もジャングルや洞穴に隠れ続け、1972(昭和47)年1月24日、地元民に保護され28年ぶりに生還した=1972(昭和47)年5月8日、名古屋市中川区富田町千音寺の自宅付近

    商品コード: 2008121000717

  •  グアムの少女たちが横井さん訪問
    1972年07月20日
    グアムの少女たちが横井さん訪問

    プレゼントされたポロシャツを着て、グアム島の少女たちと談笑する横井庄一さん=1972(昭和47)年7月20日、名古屋市中川区富田町千音寺の自宅

    商品コード: 2011011100446

  •  横井さん念願の手記出版へ
    1974年02月16日
    横井さん念願の手記出版へ

    完成した手記「明日への道」のゲラに目を通す横井庄一さん。右は妻の美保子さん。「悲惨なグアムの敗戦の状況を国民の皆さんに知ってもらいたい」-28年ぶりにグアム島から奇跡的に生還した元日本兵・横井さん、本のタイトルは美保子さんと相談して決めた=1974(昭和49)年2月16日、名古屋市中川区富田町千音寺(49年内地 915)

    商品コード: 2011092700174

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    1987年01月14日
    がんも治り元気な横井さん 生還後15回目の新年迎える

    畑仕事に精を出す横井庄一さん=1987(昭和62)年1月14日、名古屋市中川区富田町千音寺(ネガ)

    商品コード: 1987011400016

  • 心境語る美保子さん 横井庄一さんが死去
    1997年09月22日
    心境語る美保子さん 横井庄一さんが死去

    横井庄一さんのアルバムを前に、心境を語る妻の美保子さん=23日午前0時50分、名古屋市中川区富田町千音寺

    商品コード: 1997092200119

  • 近親者らが参列 穏やかな顔の横井さん
    1997年09月23日
    近親者らが参列 穏やかな顔の横井さん

    しめやかに行われた横井庄一さんの通夜。左端は喪主で妻の美保子さん=23日午後7時5分、名古屋市中川区富田町千音寺

    商品コード: 1997092300063

  • 泣き崩れる横井さん 敗戦後も南洋の密林に潜伏
    2015年01月28日
    泣き崩れる横井さん 敗戦後も南洋の密林に潜伏

    先祖代々の墓に抱きつき、「お母さん」と泣き崩れる元日本兵の横井庄一さん=1972(昭和47)年4月25日、名古屋市中川区の千音寺 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第6巻使用画像(P99)

    商品コード: 2015012800394

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