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  • 1964年10月09日
    さようなら定期船

    南備海運の定期船発着場が岡山市京橋桟橋から岡山港に移され、同桟橋を利用する定期船はごく一部となった。この日岸壁で「送船式」が行われ、会社関係者や地元住民らが、名残を惜しみながら小豆島行き最終便を見送った。=1964(昭和39)年10月9日、岡山市 、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018111304155

  • 2017年12月13日
    瀬戸大橋の線路脇の「おもり桁」

    瀬戸大橋の線路脇に置かれている箱形の「おもり桁」。列車が行き交う瀬戸大橋の鉄道部。その線路の脇に所々、鉄製の大きな箱が置いてあるのが車窓からも見える。中身はコンクリート。一体、何のためにあるのか―。橋を管理する本州四国連絡高速道路会社(本四高速)によるとこの箱が設置されているのは、瀬戸大橋を構成する六つの橋のうち、いずれもつり橋の北備讃瀬戸大橋と南備讃瀬戸大橋。瀬戸大橋は在来線のほか新幹線も走行できるよう設計されている。新幹線が走っていない現状は軽すぎるため、〝重し〞として新幹線のスペースなどに置いて調整しているという。「おもり桁」と呼ばれている。=2017(平成29)年12月13日、香川県坂出市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019012200619

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