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「原田一之」の写真・グラフィックス・映像

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    2014年01月22日
    備蓄呼び掛ける林市長ら 「1人9リットルの水備蓄を」

    水の備蓄を呼び掛ける横浜市の林文子市長(左)と京急の原田一之社長=22日午後、横浜市役所

    商品コード: 2014012201033

  • 台鉄管理局と京急の調印式 友好協定調印で連携強化へ
    2015年02月26日
    台鉄管理局と京急の調印式 友好協定調印で連携強化へ

    友好鉄道協定の調印式で記念品を交換する、京浜急行電鉄の原田一之社長(左)と台湾鉄路管理局の周永暉局長=2015(平成27)年2月26日、台湾・台北(NNA=共同)

    商品コード: 2015031100276

  • 京急社長ら 京急、台湾の鉄道と協定
    2015年02月26日
    京急社長ら 京急、台湾の鉄道と協定

    26日、台北市で「友好鉄道協定」に調印した京急の原田一之社長(左)と台湾鉄路管理局の幹部(共同)

    商品コード: 2015022600595

  • 京急の原田社長とタイ鉄道幹部 京急とタイ鉄道が友好協定
    2015年12月04日
    京急の原田社長とタイ鉄道幹部 京急とタイ鉄道が友好協定

    友好協定に調印した京浜急行電鉄の原田一之社長(左)とタイの鉄道会社SRTETの幹部=4日、バンコク(共同)

    商品コード: 2015120400926

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    02:55.70
    2018年06月21日
    京急と浅草線、直通50年 記念式典に花電車

    京急電鉄と都営浅草線の相互直通運転が21日、50周年を迎え、東京都港区の品川駅で関係者らが出席し、記念式典が開かれた。50年前と同様、車両を花で飾って祝う「花電車」が登場。京急は1905年、品川―神奈川で開通。さらに都心乗り入れを目指したが、日中戦争や第2次大戦で計画は頓挫した。しかし、戦後復興の中、浅草線の整備計画が浮上。浅草線は60年に押上(東京都墨田区)―浅草橋(同台東区)で部分開業し、京成電鉄との相互直通が始まった。その後、京急と浅草線が難工事を経てそれぞれ泉岳寺(同港区)まで延伸し、68年6月21日、京急、浅草線、京成による神奈川県の浦賀から千葉県の成田までを結ぶ相互直通が始まった。<映像内容>過去資料を展示した花電車内部雑観、外観、記念式典雑観、京急の原田一之社長あいさつ、くす玉割、フォトセッション、社長囲み、花電車雑観、詰めかけたファンの様子など。

    商品コード: 2018062100816

  •  京急の羽田ターミナル駅20周年で式典 くりぃむしちゅーがお祝い
    02:02.68
    2018年11月18日
    京急の羽田ターミナル駅20周年で式典 くりぃむしちゅーがお祝い

    京浜急行電鉄は18日、羽田空港国内線ターミナル駅が開業20周年を迎え、羽田空港第1旅客ターミナルで記念式典を開いた。式典にはイメージキャラクターを務めているお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」が出席した。〈映像内容〉記念式典、京急の原田一之社長の挨拶、くりぃむしちゅーの挨拶、くす玉割り、フォトセッション、撮影日:2018(平成30)年11月18日、撮影場所:羽田空港第1旅客ターミナル

    商品コード: 2018111917269

  • 記念式典の原田一之社長ら 京急、120周年
    2019年01月21日
    記念式典の原田一之社長ら 京急、120周年

    京浜急行電鉄の開業120年を祝う記念式典で、モニュメントを披露する原田一之社長(右から2人目)ら=21日午前、川崎市の京急川崎駅

    商品コード: 2019012100271

  •  日産自動車が参画する乗合型移送サービスの実証実験
    2020年10月01日
    日産自動車が参画する乗合型移送サービスの実証実験

    日産自動車は1日、京浜急行電鉄、横浜市、横浜国立大学と横浜市金沢区富岡エリアで乗合型移送サービスの実証実験を11日に始めると発表した。急勾配な坂道が多い同エリアで高齢者などが主なサービス対象。11日から2カ月間無償で実験を行い、2021年1月中旬以降には有償での実験も予定し、地域の交通課題の解決を目指す。18年に開始した同プロジェクトに20年度から日産が新たに参画する。サービスは決まった路線を定期的に運行する「路線定期運行」と、乗り場と行き先を自由に決めて専用アプリケーションソフト(応用ソフト)などで予約する「フリーエリア運行」の2種類。車両は日産のミニバン「セレナeパワー」などで運用する。同日開いた会見で、日産の星野朝子副社長(写真左)は「モビリティーサービスの事業化を見据えて、地域を活性化することにどう役に立つのかを見極めるチャンス」と期待を込めた。京浜急行電鉄の原田一之社長は「電車、バス、タクシーだけでなく、さまざまなものを組み合わせ、利用者の利便性が上がることで街が活性化する」とした。=2020(令和2)年10月1日、撮影場所不明、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020100600389

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