KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 原子力空母
  • 横須賀基地
  • 神奈川県
  • 長期航海
  • オスプレイ
  • サンヨン
  • パトロール
  • 上陸訓練
  • 両用装甲車
  • 北朝鮮海岸

「周辺海域」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 映像
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
18
( 1 18 件を表示)
  • 1
18
( 1 18 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:03.09
    2020年12月24日
    空撮 6人乗り漁船不明、捜索 愛媛から三重へ航行中

    愛媛県愛南町を22日に出港し、三重県尾鷲市の尾鷲港に向けて航行していた漁船「第8しんこう丸」(199トン)の行方が分からなくなり、第6管区海上保安本部(広島)などは23日夜から24日にかけ、巡視船などで捜索した。6管は、和歌山県すさみ町の南西約30キロの海上で油がわき上がっているのを発見し、関連を調べている。6管や松山地方気象台によると、周辺海域は当時、穏やかな状況だったという。<映像内容>油のようなものが浮いている付近を捜索する海上保安庁の巡視船など、撮影日:2020(令和2)年12月24日、撮影場所:和歌山県すさみ町

    撮影: 2020(令和2)年12月24日

  • 00:50.96
    2020年04月05日
    「新華社」海南島亜竜湾海域にイルカの群れ出現

    中国海南省の三亜市海警局の艦船「千舟」は5日からの二日間、管轄海域の定期パトロールを行い、海域でイルカの群れが泳いでいるのを2回確認した。同艦船は5日午前、同市亜竜湾近くの海域を巡航中、数十頭のイルカが元気に泳いでいるのを発見、翌6日にも100頭を超えるイルカの大群に出会った。海警局隊員は艦船のスピードを落とし、イルカに影響を与えないようゆっくりと群れから離れた。今年に入り、海警の艦艇は職務中に海南島周辺海域でイルカの群れを何度も確認している。同海域の生物多様性が向上し、海の生態環境が引き続き改善されていることを示している。(記者/周旋)<映像内容>野生のイルカの群れの様子、撮影日:2020(令和2)年4月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:14.27
    2019年04月10日
    空撮 F35A戦闘機は墜落 青森沖、世界初の事故

    岩屋毅防衛相は10日、青森県沖の太平洋上で訓練中に消息を絶った航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aの尾翼の一部が周辺海域で見つかったと明らかにし、墜落したと断定した。防衛省は自民党本部で開かれた党国防議員連盟の会合で、F35Aとして世界初の墜落事故と明らかにした。〈映像内容〉墜落したF35Aを捜索する飛行機や船舶の空撮、撮影日:2019(平成31)年4月10日、撮影場所:青森県沖 【注】午前に配信した空撮同様、機体と思われるものは映っていません。

    撮影: 2019(平成31)年4月10日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    05:59.19
    2018年11月21日
    「新華社」七連嶼北島のウミガメの「家」海南省三沙市

    中国最南端にある地級市(省の下の行政区画)の海南省三沙市は、2012年に市制が施行されると、西沙諸島に七連嶼(しちれんしょ)ウミガメ保護ステーションを設置した。七連嶼の北島は、今ではウミガメの赤ちゃんの「温かな家」となっている。ウミガメは「生きた化石」と呼ばれ、かつては恐竜と共に繁栄の一時代を築いた。しかし、その後の過度の捕獲や海洋汚染、産卵場所の破壊などにより、その生存は深刻な脅威にさらされている。三沙市は現在、北島にウミガメ保護区域を設立し、保護ステーションの職員が1日2回パトロールを行い、産卵観測や密漁防止、傷ついたウミガメの救助を続けている。【解説】同市による北島周辺海域のサンゴ礁の保護が進み、島礁緑化が全面的に実施されるにつれ、ウミガメの生育環境は徐々に改善した。ウミガメが群れを成し上陸し産卵する姿は、今では北島の風物詩の一つとなっている。ウミガメの上陸、産卵も増え続け、確認された産卵穴も2014年の52カ所から2017年の172カ所まで増加した。(記者/周璇、郭良川、劉博)<映像内容>七連嶼北島のウミガメの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:40.01
    2018年10月17日
    空撮 2湿地をラムサール登録 志津川湾と葛西海浜公園

    国際的に重要な湿地の保全を目指すラムサール条約の保全対象リストに、宮城県南三陸町の志津川湾と、東京都江戸川区の葛西海浜公園の2カ所が18日、新たに登録された。条約事務局がホームページ上で公表。国内の登録湿地は計52カ所となった。21日からアラブ首長国連邦で始まる締約国会議で認定証が授与される。志津川湾は、水質浄化作用があるアマモなど、多様な海草・海藻類が生い茂り、500種以上の海洋生物のえさ場や生息地となっている。大小の島々が散在し、国の天然記念物コクガンが越冬地としている。葛西海浜公園は、東京湾に流れ込む荒川などの河口に位置する干潟と周辺海域。海水と淡水が混じる汽水域で、二枚貝や甲殻類などが数多く生息するため、ガンやカモ類などの水鳥が2万羽以上飛来する。〈映像内容〉志津川湾の空撮(18日撮影)と、葛西海浜公園の空撮(17日撮影)、撮影日:2018(平成30)年10月17日~18日、撮影場所:東京都 葛西海浜公園、宮城県三陸町 志津川湾

    撮影: 2018(平成30)年10月17日~18日

  • 04:29.53
    2018年08月17日
    土砂投入きょうから可能 辺野古移設、現場で抗議

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る問題は、国による埋め立て予定地への土砂投入が可能となる17日を迎えた。移設に反対する県民らが予定地近くで抗議活動を展開し「子や孫のためにも負の遺産はつくらせない」と訴えた。海上ではカヌー約50艇や小型船数隻が周辺海域に繰り出した。海上保安庁の船が監視する中、「美ら海を守れ」「工事を直ちにやめろ」とシュプレヒコールを上げた。防衛省沖縄防衛局は6月、8月17日以降の土砂投入を県に通知した。ただ、政府は荒天が続き準備が整っていないとして、着手を見送る方針を固めている。〈映像内容〉辺野古沖で行われた抗議活動の様子、シュプレヒコール、メッセージボードなどの雑観、反対派の活動拠点の「テント村」にある亡くなった翁長知事への寄せ書きなど、撮影日:2018(平成30)年8月17日、撮影場所:沖縄県名護市 辺野古

    撮影: 2018(平成30)年8月17日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    03:25.67
    2018年05月29日
    空撮 米原子力空母が横須賀出港

    米海軍横須賀基地(神奈川県)に配備されている原子力空母ロナルド・レーガンは29日、周辺海域の警戒任務に当たる長期航海のため、基地を出港した。28日の予定が、機械関係とみられるトラブルで延期されていた。〈映像内容〉米海軍横須賀基地を出港する原子力空母ロナルド・レーガンの空撮、撮影日:2018(平成30)年5月29日、撮影場所:米海軍横須賀基地

    撮影: 2018(平成30)年5月29日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:39.62
    2017年12月04日
    空撮 米空母が横須賀帰港 長期航海終え3カ月ぶり

    米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備されている原子力空母ロナルド・レーガンが4日、約3カ月間の長期航海を終え、同基地に帰港した。9月に出港して周辺海域の警戒に当たり、11月には北朝鮮をけん制するため日本海に展開。別の空母2隻との異例の3隻態勢で、海上自衛隊などとの共同訓練に臨んだ。ロナルド・レーガンの甲板には乗組員らが横一列に並び、岸壁では出迎えた家族らが帰港を喜んだ。<映像内容>米海軍横須賀基地に帰港した原子力空母ロナルド・レーガンの空撮(撮影場所は神奈川県横須賀市。撮影時間は4日午前11時ごろ)、ロナルド・レーガンの地上からの映像(撮影場所は神奈川県横須賀市で撮影時間は午前10時から)。

  • 01:52.67
    2017年11月29日
    空撮 北海道松前沖に北朝鮮船か 船内に防寒着姿の人影

    第1管区海上保安本部(小樽)は29日午前9時半ごろ、北海道松前町の南西沖の無人島、松前小島周辺の海域で国籍不明の木造船が漂っているのを上空から発見した。現場に向かった巡視船が、複数の乗員を確認した。北朝鮮の漁船と形状が似ており、船内を立ち入り検査する。島に船が漂着しているとの情報を受け、28日午後から捜索していた。29日午前11時ごろ、北海道松前町の南西沖の無人島、松前小島の周辺海域を飛んだ航空機からは、警戒監視する海上保安庁の巡視船2隻も確認することができた。木造船は目測では全長20メートルくらいの黒色で屋根のようなものが付いた構造。少なくとも船内に4人の人影を確認でき、そのうち3人はくすんだ色の防寒着を着ていた。<映像内容>松前小島(撮影は29日午前10時50分ごろ)、木造船と海上保安庁の巡視船(同11時5分ごろ、同午後2時15分ごろ)などを共同通信機(サイテーション)から撮影した映像。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:07.96
    2017年09月08日
    空撮 米原子力空母が横須賀出港 朝鮮半島近くに展開か

    米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備されている原子力空母ロナルド・レーガンが8日、周辺海域の警戒任務に当たる長期航海のため同基地を出港した。北朝鮮情勢の緊迫を受け、米韓は原子力空母や戦略爆撃機の韓国への展開強化で一致しており、ロナルド・レーガンが朝鮮半島近くに派遣されるかが注目される。〈映像内容〉横須賀基地から出港する原子力空母ロナルド・レーガン。撮影は8日、午後0時30分ごろ。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:32.15
    2017年04月02日
    米韓両軍が上陸訓練公開 北朝鮮に進撃能力誇示

    米韓両軍は2日、韓国南東部浦項(ポハン)の海岸で、北朝鮮海岸への上陸と内陸部への進撃を想定した「双竜(サンヨン)訓練」の一部を国内外メディアに公開した。韓国と周辺海域で4月下旬まで実施中の定例の合同野外機動訓練「フォールイーグル」の一環で、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮に沿岸からの進撃能力を誇示、けん制する狙いがある。〈映像内容〉公開訓練の様子。揚陸艦から水陸両用装甲車が上陸し、海兵隊員が訓練をする様子など。

  • 02:16.13
    2016年12月16日
    共同経済活動で関係強化も 根室とロシア、人や物往来

    北方4島に近く、元島民も多い北海道根室市では16日も北方領土周辺海域で採れたウニの水揚げ作業が行われ、ロシアとの間で人や物の往来が続いている。北海道根室市の花咲港では、北方領土周辺海域で採れたウニの水揚げ作業が盛んに行われている。週2回入港するロシアの漁船からウニを輸入し、市内の運送業者が市場に運ぶ。同港の昨年の外国貿易船入港数は341隻で、うち340隻がロシア船と、人や物の往来が盛んだ。 〈映像内容〉北海道根室市の花咲漁港でのウニの水揚げ作業の様子など。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    04:31.97
    2016年12月14日
    大破機体の回収、抗議も オスプレイ不時着の沖縄

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の新型輸送機MV22オスプレイが14日に沖縄北部沿岸部に不時着した事故。大破したオスプレイの機体が残る名護市安部沿岸部では、22日朝から迷彩服姿の米軍関係者らが岩場にある尾翼の破片を調べたり、ゴムボート数隻から潜り海底の小さな残骸を回収したりしていた。航空危険行為処罰法違反容疑で捜査に着手した中城海上保安部は周辺海域でゴムボート上から海中の調査などを行った。 規制線の外では抗議活動も行われた。 <映像内容>オスプレイ墜落現場遠景、オスプレイの機体、機体の破片、現場 を視察に訪れた名護市議ら、周辺で活動する米軍関係者、抗議活動の様子など。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:43.16
    2016年08月03日
    空撮 北朝鮮ミサイル破片か、海保発見 落下地点付近

    海上保安庁は3日、北朝鮮が同日朝に発射した弾道ミサイルの破片とみられる物体を、同庁の航空機が秋田県・男鹿半島の西約280キロの日本海上で発見したと明らかにした。日本の排他的経済水域(EEZ)内で、大きさなどは不明。 同庁の巡視船が発見場所の周辺海域に向かい、漁船などが近づかないよう警戒、監視している。〈映像内容〉北朝鮮が発射した弾道ミサイルの落下地点付近の海域を飛ぶ海上自衛隊のP3C哨戒機や落下地点付近の海面などを共同通信社機から撮影した映像。浮遊物は映っていません。撮影は3日午後、秋田県沖の日本海上。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    04:44.58
    2016年03月13日
    米原子力空母が釜山入港 演習参加で攻撃力誇示

    4月末まで韓国と周辺海域で実施されている米韓合同軍事演習に参加する米海軍の原子力空母「ジョン・ステニス」が13日、韓国南部の釜山港に入港した。演習には韓国軍約30万人と沖縄駐留の海兵隊を含む米軍約1万7千人が参加。韓国政府は「過去最大規模」と宣伝し北朝鮮との対決姿勢を内外でアピールしている。<映像内容>釜山港に入港後に接岸される「ジョン・ステニス」、「ジョン・ステニス」の艦内(甲板の様子、整備する乗組員、取材する各国の報道陣など)、撮影日:2016(平成28)年3月13日、撮影場所:韓国 釜山港

    撮影: 2016(平成28)年3月13日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    04:13.38
    2016年03月12日
    米韓、最大規模の上陸訓練 北朝鮮内陸への進撃想定

    米韓連合軍は12日、韓国南東部の浦項(ポハン)で、北朝鮮海岸への上陸と内陸部への進撃を想定した「双竜(サンヨン)訓練」を内外メディアに公開した。米韓の海兵隊と海軍の約1万7200人が参加し、韓国での上陸訓練では過去最大規模としている。共同通信など一部メディアには、米海兵隊の輸送機MV?オスプレイと米海軍の強襲揚陸艦も公開した。訓練は7日から4月末まで韓国や周辺海域で続く定例の米韓合同演習の一環。訓練には沖縄県に駐留する米第3海兵遠征旅団(MEB)などが参加。米軍佐世保基地(長崎県佐世保市)を母港とする強襲揚陸艦「ボノム・リシャール」や韓国海軍の大型輸送艦「独島(トクト)(トクト)」など三十数隻の艦艇と、米海兵隊の輸送機MV22オスプレイなど約70機の航空機が投入されている。米韓のほか、オーストラリアとニュージーランドの軍も参加した。12日は韓国軍の水陸両用装甲車で海から浜辺に上がった兵士が海岸付近を制圧する作戦などが公開された。<映像内容>12日の浦項での米韓合同の上陸訓練雑観、小銃を構える兵士と後ろで爆発する煙幕、浦項沖合の米海軍強襲揚陸艦「ボノム・リシャール」から離陸するオスプレイ、「ボノム・リシャール」から離れるオスプレイ、離れるオスプレイ機内からの映像、浦項上空を飛行するオスプレイ機内からの映像など、撮影日:2016(平成28)年3月12日、撮影場所:大韓民国ポハン市

    撮影: 2016(平成28)年3月12日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:08.26
    2007年02月23日
    佐世保沖で攻撃機訓練 米最新鋭空母レーガン

    米海軍は23日、2003年の就役後初めて日本周辺海域に派遣された最新鋭の原子力空母ロナルド・レーガン(102,000トン)を長崎県佐世保市沖の東シナ海で報道陣に公開。戦闘攻撃機F18Eスーパーホーネットや早期空中警戒機E2Cなどがごう音を立て数十秒刻みで離着艦訓練を繰り返した<映像内容>離着艦訓練を繰り返すF18E、E2C、オペレーションルームから見る離艦の様子、撮影日:2007(平成19)年2月23日、撮影場所:長崎県佐世保市沖の東シナ海

    撮影: 2007(平成19)年2月23日

  • 02:59.54
    2006年10月27日
    空撮 尖閣周辺での阻止に抗議 中国外務省、日本側に

    中国外務省は27日、尖閣諸島(中国名・釣魚島)への上陸を目指していた香港の団体の漁船が、同島周辺海域で海上保安庁の巡視船に実力で阻止されたとして、日本側に抗議したと発表した。漁船は22日に香港を出港。尖閣諸島への上陸を目指して27日朝、日本の領海内に入ったが、海保の警告を受けて上陸を断念、香港に引き返した<映像内容>尖閣諸島魚釣島沖で航行する漁船に接近して警告する海上保安庁の巡視船、警戒にあたる海保ヘリ、空撮、撮影日:2006(平成18)年10月27日、撮影場所:尖閣諸島魚釣島沖

    撮影: 2006(平成18)年10月27日

  • 1