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  •  Engraving depicts French soldiers at an outpost between Gondreville and Toul
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    Engraving depicts French soldiers at an outpost between Gondreville and Toul

    Engraving depicts French soldiers at an outpost between Gondreville and Toul, France. Dated 1870、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

    商品コード: 2019022107155

  •  欧州戦線
    1940年02月10日
    欧州戦線

    フランス軍陣地のバリケードで警戒に当たる哨兵=1940年2月(ACME)

    商品コード: 2015072200206

  • 第1674号 「同盟写真特報」
    1942年02月10日
    第1674号 「同盟写真特報」

    帝国海軍の香港警備、海軍省提供、(1)ビクトリア湾には翩翻(へんぽん)と軍艦旗を翻して日本海軍の偉容を現した無敵艦隊が投錨している。そして其海岸線も陸戦隊に護られている(2)市街の治安を全うするため主要道路の各所に検問所を設置、不穏分子進入の防止に努め、インド巡査も自発的に協力、微笑ましい風景が展開されている(3)繁華街の保安は巡邏隊が其任に当たり良民の保護、治安の確保に努めている(4)臨検地域の周囲には陸海軍共同の下に蟻も漏らさぬ警戒網が張られる(5)敵トーチカも今は哀れな残骸をさらしている(6)眼下に平和甦るビクトリア湾を望む陸戦隊哨兵、昭和17年2月10日(火曜日)第1674号

    商品コード: 2009011900154

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    1985年12月31日
    世界一の人工林を見守り続ける夫妻河北省承徳市

    1980年代初頭に撮影された趙福州さんと陳秀玲さんの監視塔の前での記念写真。中国北京市の北約450キロに位置する河北省承徳(しょうとく)市塞罕壩(さいかんは)には、面積が世界最大の人工林がある。この広大な樹海の中には9つの監視塔が点在するが、そのうちの8つでは夫妻が共同で当直に当たっており、現地の人々は親しみを込めて「夫婦哨兵」と呼んでいる。彼らは塞罕壩の「目」となっている。15分ごとに望遠鏡で遠方を見渡して火事の有無を報告するのだが、この退屈な繰り返しこそが、彼らの一生の仕事だ。生涯にわたって樹海を見守り続けるとはどのような感覚なのか。「とても寂しいものです」。塞罕壩大喚起営林場防火眺望員(森林火災監視員)の趙福州(ちょう・ふくしゅう)さんは、1983年に監視員の仕事を始めてから現在まで、毎年平均して10カ月近く妻の陳秀玲(ちん・しゅうれい)さんと共に監視塔に滞在している。(承徳=新華社配信/許蘇培)=1980年代初頭、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021310244

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    2018年10月01日
    世界一の人工林を見守り続ける夫妻河北省承徳市

    国慶節に国旗を掲げる趙福州さん。(2018年10月1日撮影)中国北京市の北約450キロに位置する河北省承徳(しょうとく)市塞罕壩(さいかんは)には、面積が世界最大の人工林がある。この広大な樹海の中には9つの監視塔が点在するが、そのうちの8つでは夫妻が共同で当直に当たっており、現地の人々は親しみを込めて「夫婦哨兵」と呼んでいる。彼らは塞罕壩の「目」となっている。15分ごとに望遠鏡で遠方を見渡して火事の有無を報告するのだが、この退屈な繰り返しこそが、彼らの一生の仕事だ。生涯にわたって樹海を見守り続けるとはどのような感覚なのか。「とても寂しいものです」。塞罕壩大喚起営林場防火眺望員(森林火災監視員)の趙福州(ちょう・ふくしゅう)さんは、1983年に監視員の仕事を始めてから現在まで、毎年平均して10カ月近く妻の陳秀玲(ちん・しゅうれい)さんと共に監視塔に滞在している。(承徳=新華社配信/許蘇培)=2018(平成30)年10月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021310255

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    00:33.76
    2021年02月03日
    「新華社」中国の女子大学生、千羽鶴で武装警察官に感謝河南省

    中国の大学生、楊凡(よう・はん)さんは1月31日、二つの手提げ袋を持って、武装警察河南総隊・鶴壁支隊機動大隊営区(河南省鶴壁市)を訪ねた。哨兵が袋を開けると、中には千羽鶴と星型の折り紙が詰められており、1通の感謝状も添えられていた。楊さんは昨年4月、経済的理由から大学中退を考えたが、武装警察の将兵が3千元(1元=約16円)の寄付金を集め、大学生活を続けられるよう後押しした。楊さんは冬休みに入るとすぐに感謝の手紙を書き、千羽鶴と星型の折り紙を折って武装警察の将兵に届けた。(記者/丁鵬程) =配信日: 2021(令和3)年2月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020303373

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