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「四川省南充市」の写真・映像

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  • 01:16.04
    2020年05月26日
    「新華社」その迫力に圧倒!奇観「百牛川渡り」四川省蓬安県

    中国四川省南充市の蓬安(ほうあん)県を流れる嘉陵江のほとりでは、毎年4~10月、毎日100頭余りの水牛が早朝から餌を求めて次々と川を渡り、中州に上陸して草を食べ、夕方になるとまた泳いで戻ってくる光景がみられる。この奇観は「百牛川渡り」と呼ばれている。同県はここ数年、独特な生態資源を利用して、農村観光の発展に力を入れている。また、文化観光の消費の潜在力を引き出し、文化観光市場の供給を拡大し、文化観光市場への関心を高めることで、文化観光業界の急速な回復の推進を目指している。(記者/薛晨)<映像内容>百牛川渡りの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:48.40
    2019年06月02日
    「新華社」伝統行事「端午節」を前に賑わう嘉陵江四川省蓬安県

    中国四川省南充市の蓬安(ほうあん)県寒中水泳協会は2日午前、同県を流れる嘉陵江(かりょうこう)で、年に一度の水中竜舞(りゅうまい)や「搶鴨子」(チャンヤーズ、アヒルを奪い合う競技)などの伝統的な民俗行事を行い、間もなく迎える端午節(旧暦5月5日、今年は6月7日)を祝い、国の安泰と人々の平安を祈った。蓬安県の水中竜舞は千年以上の歴史を持つと言われている。伝説によると、旧暦の8月が来るたびに「旱魃(かんばつ)」という名の怪物が同地に現れ、少雨や干害などの災いをもたらしていた。地元の人々は、水竜が旱魃を河川から追い払い、雨や風を呼び、恵みの雨を降らせることで干ばつを和らげ、農作物が豊作になるよう祈った。「搶鴨子」は昔、地元の裕福な家が屈原(くつげん、中国戦国時代の楚の政治家、詩人)を偲び、また、全力で戦ったドラゴンボートの漕ぎ手をねぎらうために、買ってきたアヒルを試合終了後に川に投げ込み、それを漕ぎ手たちが奪い合ったのが、始まりとされている。それが次第に娯楽と競技を兼ねた民俗行事に変わっていったという。(記者/薛晨)<映像内容>間もなく迎える端午節を祝う伝統行事の様子、撮影日:2019(令和元)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.59
    2019年04月30日
    「新華社」奇観「百牛川渡り」再び四川省蓬安県

    中国四川省南充市の蓬安(ほうあん)県を流れる嘉陵江のほとりで4月30日午前、100頭余りの水牛が次々と川を渡り、中州に上陸し草を食べた。同県の嘉陵江流域では毎年4~10月、毎日100頭余りの水牛が早朝から食物を求めて嘉陵江に向けて疾走し、川を渡って餌を食べた後、夕方になると泳いで帰ってくる。この奇観は「百牛川渡り」と呼ばれている。(記者/薛晨)<映像内容>水牛が川を渡る「百牛川渡り」の様子、撮影日:2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:01.27
    2019年02月18日
    「新華社」「蠐蟆灯」の明かりに幸せ祈る四川省南充市

    旧暦1月14日に当たる18日夜、数万の人々が四川省や重慶市から南充市嘉陵(かりょう)区金宝鎮に集まった。人々は疫病を象徴する「蠐蟆灯」(せいばとう、蠐蟆は四川方言でカエルの意)に明かりをともし、銅鑼(ドラ)や太鼓を鳴らし歌いながら数キロ離れた田畑や川のそばまで行き、蠐蟆灯を燃やして幸福や健康を祈った。星のように瞬く光が田舎の道を進むさまは壮観だ。地元では正月の流行病を「蠐蟆病」と呼び、「蠐蟆病」を川に流す儀式が、今日の「蠐蟆節」として伝わっている。「蠐蟆節」は清の時代に始まり、時を経て四川省北東地域の神秘的な祭りとなった。(記者/薛晨)<映像内容>中国の神秘的な祭り「蠐蟆節」の様子、撮影日:2019(平成31)年2月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:55.55
    2018年09月17日
    「新華社」升鐘湖で国内外の千人が釣果を競う四川省南充市

    第10回中国升鐘湖(しょうしょうこ)釣り大会が17日、中国四川省南充(なんじゅう)市南部県升鐘湖景勝区の湖一帯で開催された。中国、米国、英国、オーストラリアなど12の国・地域から国内外千人余りの参加者が、4日間にわたる大会で釣果を競う。現在、国内の釣り競技では最高峰とされるこの大会、今回は三つの主要イベントが実施される。17~20日の2018第10回中国升鐘湖釣り大会、18~19日の2018中国升鐘湖国際船釣り大会、それに17~18日の全国釣り選手権(四川省南部県会場)だ。3レースとも手厚い賞金が用意されている。中国香港代表チーム何達仁(か・たつじん)隊長今回初めて釣魚協会から招かれて大会に参加することになり、光栄です。何より重要なのは、国内の多くの釣り友と交流できることです。今回われわれはダム湖釣り競技に参加します。主にハクレンやパイユを釣ります。友情第一、次に競技、で行きたいと思います。重慶市栄昌江翁釣り餌工場第2チーム蒋定明(しょう・ていめい)隊員われわれは、升鐘湖釣り大会に参加して今年で5年目になります。第8回では地区成績2位、総合成績11位でした。今年は頑張ってさらに良い成績を収めたいと思います。【解説】2013年から始まった中国升鐘湖国際船釣り大会は、釣りスポーツの国家レベルの大会というにとどまらず、海外でも非常に高い名声を得ている。今年の大会には国内外トップレベルの釣り人が多数参加している。(記者/薛晨)<映像内容>釣り大会の様子、撮影日:2018(平成30)年9月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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