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「四霊」の写真・映像

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  • 2019年12月15日
    天津博物館で古代銅鏡展時空を超えて感じる芸術的魅力

    15日、漢代の「尚方四霊博局紋鏡」。中国天津市の天津博物館で銅鏡のコレクションを展示する常設展「鏡影-天津博物館蔵古代銅鏡展」が開かれている。同博物館は約千枚以上の銅鏡を所蔵しており、常設展では戦国時代から清代までの貴重な銅鏡170枚近くを展示している。中国で悠久の歴史を持つ銅鏡は、中国古代の青銅芸術に関する文化遺産の至宝とされる。新石器時代から明・清代まで、4千年もの長い歴史の道のりを歩んできた。(天津=新華社記者/周潤健)=2019(令和元)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122000892

  • 2021年04月16日
    (5)道教文化の宝庫「仏山祖廟」を探訪広東省仏山市

    仏山祖廟に展示されている後漢時代の灰陶(かいとう)彩絵四霊灯座。(3月25日撮影)中国広東省仏山市の仏山祖廟は、北宋の元豊年間(1078~85年)の創建で、その歴史の長さから「仏山諸廟の首」と呼ばれる。明代初期から繰り返された二十数回の改修により、現在の建築面積3600平方メートルに及ぶ明清古建築群となった。境内には多くの美術工芸品が残ることから「東方民間文化芸術の宮殿」とも呼ばれている。祖廟は道教で北方の守護神とされる真武大帝(玄天上帝)を祭る神廟を指す。仏山祖廟の建築群は、南北を貫く中軸線上に並ぶ万福台、霊応牌坊、錦香池、三門、前殿、正殿、慶真楼などの古建築で構成され、宋、明、清各時代の建築特徴を併せ持つ。中でも霊応牌坊は華南地区で最も有名な木石構造の牌坊の一つで、万福台は同地区で最も保存状態の良い古舞台とされている。1996年には全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定された。(仏山=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041608647

  • 2022年01月25日
    (1)西安城壁の「デジタルコレクション」が人気集める陝西省

    西安城壁景観区が昨年12月に発売したデジタルコレクション「西安城壁小武士」。中国陝西省西安市には明代に建設され、600年以上の歴史を持つ西安城壁があるが、その西安城壁景観区がこのほど、「天之四霊」シリーズの「デジタルコレクション」を発売した。デジタルコレクションは、ブロックチェーン技術を利用したNFT(非代替性トークン)アートの中国の呼び方で、中国語は「数字蔵品」。四霊は東西南北の各方位をつかさどる神獣(東の青竜、西の白虎、南の朱雀、北の玄武)を指す。同コレクションは999点用意されたが、19日午後3時の販売開始からわずか1分で完売した。(西安=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年1月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022012507356

  • 2022年01月25日
    (2)西安城壁の「デジタルコレクション」が人気集める陝西省

    西安城壁景観区が18日に発売したデジタルコレクション「天之四霊」シリーズの広告。中国陝西省西安市には明代に建設され、600年以上の歴史を持つ西安城壁があるが、その西安城壁景観区がこのほど、「天之四霊」シリーズの「デジタルコレクション」を発売した。デジタルコレクションは、ブロックチェーン技術を利用したNFT(非代替性トークン)アートの中国の呼び方で、中国語は「数字蔵品」。四霊は東西南北の各方位をつかさどる神獣(東の青竜、西の白虎、南の朱雀、北の玄武)を指す。同コレクションは999点用意されたが、19日午後3時の販売開始からわずか1分で完売した。(西安=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年1月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022012507357

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