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    2018年10月19日
    「新華社」VR考古体験館で「江口沈銀遺跡」発掘現場をリアルに体験

    明代末期の古戦場跡「江口沈銀(しんぎん)遺跡」の3Dによる臨場体験、烏東德(うとうとく)ダム発掘現場からの中継、三星堆(さんせいたい)遺跡の青銅神樹(同遺跡の二号祭祀坑から出土した青銅製の扶桑樹)伝説について紹介した映像番組の英語版の正式リリース…17日に全面リニューアルオープンした中国四川省文物考古研究院VR(バーチャルリアリティー)考古体験館は、これらを通して来場者を本物の考古学の現場へと「いざなう」。来場者は同館の3Dインタラクティブ体験センターに足を踏み入れると、滔々たる岷江(みんこう)の流れ、巨大な発掘用囲い堰(かこいぜき)、壮大なかつての河床(かしょう、河川の底にあたる部分)、河床の窪みに散在する金の封冊(ほうさく、王侯に封じる旨を記した詔書)や銀錠(ぎんじょう、中国でかつて用いられた秤量貨幣の形態を取る銀貨)などの文化財が、まるで自分のそばにあり、手で触れられるような感覚を体験できる。また、烏東德ダム区考古プロジェクト総合管理システムを通じて、同区の発掘状況や文化財出土状況を手動操作でリアルタイムに確認することが可能だ。今回は映像番組「江口沈銀ドキュメンタリー」「発掘トレーニングキャンプ」「神樹の伝説」の英語版も加わったことで、海外からの来館者のニーズにも応えられるようになったという。(記者/童芳、薛晨)<映像内容>中国四川省文物考古研究院VR考古体験館の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018102214489

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    00:27.39
    2019年04月05日
    「新華社」2千年の歴史持つ古代の「放水節」を再現四川省都江堰市

    中国四川省成都市都江堰(とこうえん)市にある2千年以上の歴史を持つ水利施設、都江堰で5日、「放水節」が開催された。この施設が2018年に世界かんがい施設遺産リストに登録されてから、今回が初めての放水となる。同施設は年に一度の放水節によって、成都平原の洪水調節や灌漑の役割を千年以上にわたって見事に果たし続けてきた。都江堰の放水節の起こりは、古代中国で毎年行われていた都江堰水利施設の定期保全修理に遡る。毎年冬の渇水期になると、都江堰の分水堤防では河川をせき止める際、竹かごや「榪槎」(テトラポッド状の木枠)、ござ、丸石、黄泥(黄色い粘土質の土)などにより臨時の囲い堰を築く独特の「榪槎せき止め法」が用いられていた。外江を補修する際は内江への水の流れをせき止め、内江を補修する際は外江への流れをせき止めていた。每年「清明節」(先祖を祭る中国の伝統的な祭日)が来ると、内江灌漑区では春の灌漑が必要になるため、用水路で荘厳かつ盛大な儀式が行われ、河をせき止めていた「榪槎」を外し、用水路に放水した。この儀式は「開水」と呼ばれ、放水節の名もここからきたと言われている。(記者/李力可)<映像内容>中国・都江堰の「放水節」、河川をせき止める木枠を外す様子、撮影日:2019(平成31)年4月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019040900652

  • 2019年07月08日
    400年の石橋から水害防ぐ「石獣」見つかる山東省平陰県

    8日、永済橋の下で見つかった「鎮水石獣」。中国山東省済南市平陰県にある明代に建設された永済橋の補修・補強工事で、橋の南西部分に設けられた囲い堰内の「燕翅墻(えんししょう、橋の四隅に作られた堤防)」から「鎮水石獣(ちんすいせきじゅう)」と呼ばれる石像が見つかった。同県東阿鎮文化ステーションが明らかにした。文化財部門の調査によると、石像は「蚣蝮(はか)」と呼ばれ、中国の古代神話で竜が生んだ九匹の子の一つとされる。「避水獣(ひすいじゅう)」とも呼ばれる。文化財保護部門では石像を保護する最善の方法を検討した結果、現地でそのまま保護することを決定した。(済南=新華社配信/趙軍)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019071706975

  • 2019年07月08日
    400年の石橋から水害防ぐ「石獣」見つかる山東省平陰県

    8日、永済橋の下で見つかった「鎮水石獣」。中国山東省済南市平陰県にある明代に建設された永済橋の補修・補強工事で、橋の南西部分に設けられた囲い堰内の「燕翅墻(えんししょう、橋の四隅に作られた堤防)」から「鎮水石獣(ちんすいせきじゅう)」と呼ばれる石像が見つかった。同県東阿鎮文化ステーションが明らかにした。文化財部門の調査によると、石像は「蚣蝮(はか)」と呼ばれ、中国の古代神話で竜が生んだ九匹の子の一つとされる。「避水獣(ひすいじゅう)」とも呼ばれる。文化財保護部門では石像を保護する最善の方法を検討した結果、現地でそのまま保護することを決定した。(済南=新華社配信/趙軍)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019071706963

  • 2019年07月08日
    400年の石橋から水害防ぐ「石獣」見つかる山東省平陰県

    8日、「鎮水石獣」が見つかった永済橋。中国山東省済南市平陰県にある明代に建設された永済橋の補修・補強工事で、橋の南西部分に設けられた囲い堰内の「燕翅墻(えんししょう、橋の四隅に作られた堤防)」から「鎮水石獣(ちんすいせきじゅう)」と呼ばれる石像が見つかった。同県東阿鎮文化ステーションが明らかにした。文化財部門の調査によると、石像は「蚣蝮(はか)」と呼ばれ、中国の古代神話で竜が生んだ九匹の子の一つとされる。「避水獣(ひすいじゅう)」とも呼ばれる。文化財保護部門では石像を保護する最善の方法を検討した結果、現地でそのまま保護することを決定した。(済南=新華社配信/趙軍)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019071707020

  • 2019年07月08日
    400年の石橋から水害防ぐ「石獣」見つかる山東省平陰県

    8日、永済橋の下で見つかった「鎮水石獣」。中国山東省済南市平陰県にある明代に建設された永済橋の補修・補強工事で、橋の南西部分に設けられた囲い堰内の「燕翅墻(えんししょう、橋の四隅に作られた堤防)」から「鎮水石獣(ちんすいせきじゅう)」と呼ばれる石像が見つかった。同県東阿鎮文化ステーションが明らかにした。文化財部門の調査によると、石像は「蚣蝮(はか)」と呼ばれ、中国の古代神話で竜が生んだ九匹の子の一つとされる。「避水獣(ひすいじゅう)」とも呼ばれる。文化財保護部門では石像を保護する最善の方法を検討した結果、現地でそのまま保護することを決定した。(済南=新華社配信/趙軍)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019071706971

  • 2019年07月08日
    400年の石橋から水害防ぐ「石獣」見つかる山東省平陰県

    8日、「鎮水石獣」が見つかった永済橋。中国山東省済南市平陰県にある明代に建設された永済橋の補修・補強工事で、橋の南西部分に設けられた囲い堰内の「燕翅墻(えんししょう、橋の四隅に作られた堤防)」から「鎮水石獣(ちんすいせきじゅう)」と呼ばれる石像が見つかった。同県東阿鎮文化ステーションが明らかにした。文化財部門の調査によると、石像は「蚣蝮(はか)」と呼ばれ、中国の古代神話で竜が生んだ九匹の子の一つとされる。「避水獣(ひすいじゅう)」とも呼ばれる。文化財保護部門では石像を保護する最善の方法を検討した結果、現地でそのまま保護することを決定した。(済南=新華社配信/趙軍)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019071706983

  • 2021年01月15日
    (11)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    7日、旬陽水力発電所第二期工事の囲い堰建設プロジェクト。中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(令和3)年1月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011504506

  • 2021年01月15日
    (6)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    7日、旬陽水力発電所第二期工事の囲い堰建設プロジェクトで、現場の斜面を下る作業員。中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(令和3)年1月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011504501

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