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「国交正常化」の写真・映像

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    2020年08月13日
    Tel Aviv City Hall is lit up with the flags of the United Arab Emirates and Israel

    Residents react to Tel Aviv‘s city hall being lit up in the colours of the United Arab Emirates national flag, after Israel and the UAE agreed to normalise ties in a landmark US-brokered deal, only the third such accord the Jewish state has struck with an Arab nation, in which it pledged to suspend annexation of Palestinian lands. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年8月13日、撮影場所:イスラエル、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:41.73
    2019年09月18日
    日朝関係「悪化の一途」 北朝鮮大使、金丸氏次男に

    北朝鮮の宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使は18日、平壌を訪問している故金丸信・元自民党副総裁の次男、信吾氏らと懇談した。宋氏は「朝日間の関係は正常な関係はおろか、悪化の一途をたどっている」と述べた。<映像内容>懇談会であいさつする金丸信吾氏と宋日昊(ソン・イルホ)氏、撮影日:2019(令和元)年9月18日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2019(令和元)年9月18日

  • 02:31.10
    2019年08月14日
    「新華社」「100歳までのスタートの展覧会」日本の篆刻家が結んだ中国との絆

    中国浙江省安吉市の呉昌碩(ご・しょうせき)記念館にこのほど、今年70歳になる日本の篆刻(てんこく)芸術家、師村妙石氏の篆刻作品が展示された。師村氏は芸術の道において中国篆刻の巨匠、呉昌碩氏に心服している。師村氏は1972年の中日国交正常化から半世紀近く、呉氏の芸術の足跡を追う旅に熱中し、218回も中国を訪れた。篆刻に並々ならぬ愛着を持つ師村氏は、中国の伝統文化に魅せられながらも、欧米文化を糧に、東洋の線と西洋の色彩を組み合わせて伝統的な篆刻と現代美術を融合させてきた。また、印刀で漢字や仮名、記号、図柄を彫り出し、中国の従来の篆刻芸術に世界共通の言語をもたらした。師村氏はこの数十年、中国美術館や上海美術館などで個展を計30回開いたが、夢は呉昌碩記念館で自分の作品を展示することだった。師村氏は「安吉市の呉昌碩記念館での展示会は、私の出発の展覧会で、100歳までのスタートの展覧会です。非常に思い出のある展覧会になりました」と語った。(記者/応曲川、孔令杭)<映像内容>日本の篆刻芸術家である師村妙石氏の作品展示とインタビュー、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:32.63
    2018年10月27日
    日朝接触で実質進展なし 北朝鮮大使、金丸氏次男に

    北朝鮮の宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使が、日朝両国が7月にベトナムで秘密接触したことを事実上認めた上で、日朝首脳会談実現につながるような実質的な進展はないと明言したことが分かった。平壌で宋氏と会談した金丸信・元自民党副総裁(故人)の次男、信吾氏(73)が27日、共同通信の取材に明らかにした。〈映像内容〉中国の北京で共同通信のインタビューに応える金丸信吾氏、撮影日:2018(平成30)年10月27日、撮影場所:中国 北京

    撮影: 2018(平成30)年10月27日

  • 02:51.37
    2017年04月08日
    谷村新司さん、5年越し中国公演に喜び 延期の日中国交正常化コンサート

    歌手の谷村新司さんが8日、東京都内で記者会見を開き、6月1日に日中国交正常化45周年を記念したコンサートを、中国・上海市で開くと発表した。2012年に延期された中国公演が、5年越しに実現する。谷村さんはこれまで、日中国交正常化の節目ごとにコンサートを開催してきたが2012年9月、中国政府の招聘で予定されていたコンサートが延期された。当時、沖縄県・尖閣諸島の国有化問題をめぐる日中間の対立が背景にあったとみられていた。〈映像内容〉記者会見、フォトセッションなど。

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    03:41.88
    2016年10月03日
    関係発展へ日韓交流行事 ソウル、自治体も魅力発信

    日本と韓国の政府や民間団体が文化交流を図る「日韓交流おまつり2016 in Seoul」が2日、ソウルで開かれた。国交正常化50年の昨年を経て日韓関係が改善しつつある中「共に創ろう 新たな50年」をテーマに、両国の伝統芸能などが披露され、震災復興に向け観光誘致を図る熊本県などがブースを設け各地の魅力を発信した。 おまつりは国交正常化40年を記念した「日韓友情年」の05年に始まり、今回で12回目。在韓日本大使館によると、約6万人が会場を訪れた。9月24~25日には東京でも開催された。<映像内容> 韓国のソウルで開かれた日本と韓国の政府や民間団体が文化交流を図る「日韓交流おまつり2016 in Seoul」の様子。日韓交流イベントのステージのもよう。コスプレの舞台や、テコンドーのショー、韓国伝統舞踊、青森県八戸市の郷土芸能団体「左比代虎舞(さびしろとらまい)」の舞、静岡県を拠点とするアイドルグループ「ロザリオクロス」など。熊本県のブースのようす、韓国の尹炳世外相や趙允旋文化体育観光相のあいさつなど、撮影日:2016(平成28)年10月3日、撮影場所:韓国ソウル

    撮影: 2016(平成28)年10月3日

  • 03:39.21
    2015年10月20日
    日本人に名誉市民称号 韓国全羅南道、外国人初

    韓国南西部の全羅南道は20日、日韓国交正常化50年を記念し、両国間の民間交流などに尽力したとして、高知県議会元議長の西森潮三さん(75)とジャーナリストの太刀川正樹さん(68)に「名誉道民」の称号を授与した。外国人では初めて。全羅南道霊岩で行われた授与式で西森さんは「韓国は日本と最も近く大事な国。交流を育みたいと私なりに努力してきた」と語った。<映像内容>西森さんと太刀川が出席して行われた授賞式と懇親会など、撮影日:2015(平成27)年10月20日、撮影場所:韓国・全羅南道

    撮影: 2015(平成27)年10月20日

  • 04:13.25
    2015年04月01日
    朝鮮通信使の道のりたどる 日韓市民、ソウルを出発

    江戸時代に朝鮮王朝が日本に送った外交使節「朝鮮通信使」がたどった道のりを日韓の市民が歩くイベント「21世紀の朝鮮通信使 日韓友情ウオーク」が1日、ソウル中心部の朝鮮時代の王宮、景福宮前からスタートした。日韓国交正常化50年に当たる今年は、通信使の記録を日韓共同で国連教育科学文化機関(ユネスコ)の記憶遺産に申請する運動もPRする。〈映像内容〉当時の扮装で練り歩く人たち、日韓友情ウォークの参加者、旗を持って歩く楽隊など、撮影日:2015(平成27)年4月1日、撮影場所:韓国 景福宮

    撮影: 2015(平成27)年4月1日

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    02:21.17
    2012年08月19日
    中国各地で反日デモ 一部暴徒化 日の丸燃やす

    香港の活動家らが上陸した沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)の中国領有権を訴える反日デモが19日、広東省の深〓(土ヘンに川)、広州や浙江省の杭州、温州、四川省成都など中国の 20都市以上と香港であった。深〓(土ヘンに川)では一部が暴徒化、日の丸を燃やしたほか、日本車十数台を次々に壊し、日本料理店にも乱入して破壊した。邦人に被害が出たとの情報はない。 中国での大規模な反日デモは、2010年9月の尖閣諸島付近での中国漁船衝突事件を契機に発生して以来。日中関係がさらに冷え込むのは必至で、今年の国交正常化40周年行事にも悪影響が出そうだ。<映像内容> 尖閣諸島の中国領有権を訴え、深〓(☆土ヘンに川)で行われた反日デモの様子、撮影日:2012(平成24)年8月19日、撮影場所:中国広東省

    撮影: 2012(平成24)年8月19日

  • 02:59.34
    2007年04月13日
    背番号は友好の「35」 立命野球部員らと交流

    中国の温家宝首相は13日午後、京都市右京区の西京極球場で立命館大の硬式野球部員と交流。日中国交正常化35周年にちなんだ背番号35のユニホーム姿で、約50年ぶりという野球を楽しんだ。左投げで計5回放ったボールはほとんどきれいにミットへ収まり、部員から大きな拍手が上がった<映像内容>球場入りする温家宝首相、ランニングでウォーミングアップする、キャッチボールをする、ピッチャーとして投球する、バッターとしてボールを打つ様子、部員と記念撮影する、関係者にあいさつする様子、撮影日:2007(平成19)年4月13日、撮影場所:京都市右京区の西京極球場

    撮影: 2007(平成19)年4月13日

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    02:37.55
    2007年03月06日
    拉致で北朝鮮の対応焦点 日朝作業部会 (2/2)

    北朝鮮の核問題をめぐる六カ国協議で設置合意した日朝国交正常化に関する作業部会が7日から2日間、ハノイで開かれる。日本が最優先課題と位置付ける日本人拉致問題で北朝鮮側から譲歩を引き出し、拉致被害者の期限付き再調査など具体的な進展が図られるか否かが最大の焦点だ。日本側は原口幸市・日朝国交正常化交渉担当大使、北朝鮮側は宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使がそれぞれ代表を務める。6日には非公式の準備会合が行われる予定で、日本政府代表団は5日夜、ハノイ入り<映像内容>日本大使館に入る作業部会担当者らを乗せた車両、大使館を出ていく様子(6日)、大使館に入る担当者らを乗せた車両(7日)、撮影日:2007(平成19)年3月6日、7日、撮影場所:ベトナムハノイ

    撮影: 2007(平成19)年3月6日、7日

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    01:13.50
    2007年03月04日
    拉致で北朝鮮の対応焦点 日朝作業部会 (1/2)

    北朝鮮の核問題をめぐる六カ国協議で設置合意した日朝国交正常化に関する作業部会が7日から2日間、ハノイで開かれる。日本が最優先課題と位置付ける日本人拉致問題で北朝鮮側から譲歩を引き出し、拉致被害者の期限付き再調査など具体的な進展が図られるか否かが最大の焦点だ。日本側は原口幸市・日朝国交正常化交渉担当大使、北朝鮮側は宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使がそれぞれ代表を務める。6日には非公式の準備会合が行われる予定で、日本政府代表団は5日夜、ハノイ入り<映像内容>ハノイに到着した原口大使、記者の質問に答える様子、撮影日:2007(平成19)年3月4日、撮影場所:ベトナムハノイ

    撮影: 2007(平成19)年3月4日

  • 01:32.59
    2007年03月04日
    北朝鮮大使がハノイ入り 日朝国交正常化

    7、8両日にハノイで開催される日朝国交正常化に関する作業部会に出席する北朝鮮の宋日昊朝日国交正常化交渉担当大使が4日夜(日本時間同)、空路ハノイに到着した。宋大使は記者団に「どのような問題について話すのかは、まだ協議が始まっていないので明らかにはしない」と語った<映像内容>ハノイに到着し、記者の質問に答える宋日昊大使、撮影日:2007(平成19)年3月4日、撮影場所:ベトナムハノイ

    撮影: 2007(平成19)年3月4日

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    02:32.31
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (5/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【金正日総書記へのメッセージ】六カ国協議合意のこの機会を逃すな。世界に向け北朝鮮が誠意をもってことを進め、信頼を得ることが大切。日朝関係では拉致問題を日本が納得するまで協力し、早期に国交正常化して経済協力を得ることが北朝鮮の発展のために重要。【南北関係(1)】2000年のトップ会談以降、相互の信頼が進展した。米朝関係が雪解け時代に入り南北関係も急速な発展が期待できる<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

  • 02:54.44
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (2/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【六カ国協議合意への評価(2)】アメリカは中間選挙で民主党が勝利したことでブッシュ大統領は政策を変え、中東政策の失敗を挽回する〞成功〞を収めなければならない。【米朝関係】ブッシュ・金正日会談実施などで〞成功〞を示す可能性はある。【合意の履行(1)】北朝鮮の履行がなければ米は安全保障、国交正常化、経済制裁の解除などを行わないため、北朝鮮に拒否する理由はない<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

  • 04:25.34
    1978年10月27日
    「中日映画社」日中新時代スタート -鄧小平副首相来日-

    中国政府の鄧小平福首相が来日。皇居で和解の儀式が進められた。<映像内容>鄧小平副首相を乗せた飛行機が10月22日に羽田空港に到着した様子、タラップを下りる鄧小平副首相、迎賓館での歓迎式典、学習院初等科の子供たちが日本の小旗を振る様子、官邸ホールでの条約の批准証交換式、皇居での和解の儀式の様子、歓迎の宴の様子、田中角栄邸に訪問する鄧小平、日産自動車の工場を視察する鄧小平、天皇陛下との会見の様子 、撮影日不明・公開日:1978(昭和53)年10月27日、クレジット:中日映画社/共同通信イメージズ ※高ビットレート素材あり、要問い合わせ※テレビ番組利用の場合は、別途お問合わせ下さい。

  • 06:36.85
    1974年12月13日
    「中日映画社」失望と期待

    田中首相は地価高騰とインフレを招き退陣。三木武夫が総理に。<映像内容> 田中首相の日本列島改造論の開発区域に指定された青森県六ヶ所村、田中外交が成し遂げた日中国交正常化、昭和48年の石油ショックがインフレを招き不況の時代に突入、田中角栄首相退陣し三木武夫首相誕生 撮影日不明・公開日:1974(昭和49)年12月13日、クレジット:中日映画社/共同通信イメージズ ※高ビットレート素材あり、要問い合わせ※テレビ番組利用の場合は、別途お問合わせ下さい。

  • 03:12.65
    1972年09月30日
    田中訪中

    キーワード:田中角栄、日中国交正常化、総理大臣、田中首相、日中関係=製作年:1972(昭和47)年9月、場所不明、クレジット:インタナシヨナル映画/共同通信イメージズ

    撮影: 製作年:1972

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