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「国立研究開発法人」の写真・映像

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  • 01:05.06
    2019年09月22日
    「東奥日報」潜水調査船しんかい6500 八戸港で一般公開

    海洋資源や地質などの調査に当たる国立研究開発法人海洋研究開発機構所有の有人潜水調査船「しんかい6500」と支援母船「よこすか」が八戸港に寄港し22日、同港八太郎4号埠頭P岸壁で一般公開された。訪れた多くの市民らが、日本が誇る技術が詰まった調査船の仕組みや研究者の仕事に理解を深めた。<映像内容>有人潜水調査船「しんかい6500」と支援母船「よこすか」が八戸港で一般公開される様子、撮影日:2019年(令和元年)9月22日、撮影場所:八戸港八太郎4号埠頭P岸壁、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019100206531

  • 01:37.98
    2019年05月25日
    「新華社」「中日大学フェア&フォーラム2019」四川省成都市で開幕

    中国国家外国専家(専門家)局・中国国際人材交流協会と日本の国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の共催による「中日大学フェア&フォーラムinCHINA2019」が25日、四川省成都市で開幕した。日本からは40校以上の大学や高等専門学校の学長・副学長の他、研究機関や企業の関係者ら計230人以上が参加。中国からは大学や高等職業学校など46校の校長・副校長の他、学者や専門家ら千人以上が参加した。中国国際人材交流協会の副主席兼秘書長の張建国(ちょう・けんこく)氏は、中日両国の科学技術の強みには相互補完性があり、双方の協力には大きな潜在力があると指摘。双方が産学研の共同研究や科学技術での人的・文化的交流、人材交流、専門家の受け入れなどで、実務的かつ効果的な協力を行ってきたと述べた。日本の文部科学省科学技術・学術政策局の松尾泰樹局長は、同フェアが今回で15回目となり、両国の大学間協力・交流や留学、産学連携を促進する場として、重要な役割を発揮していると説明した。同フェアは両国の大学間交流を基礎とし、双方の大学のためにハイレベルの対話プラットフォームを構築。双方の科学技術成果の転用や産学研協力を推進している。この日は他にも「中日学長個別会談」や「日本新技術展」「日本大学フェア」などの催しも行われた。「日本新技術展」の会場では人工知能(AI)やロボット、自動運転、バイオマテリアルなど、注目度の高い分野に関する40項目以上の最新研究成果が展示された。「日本大学フェア」では早稲田大学や大阪大学、名古屋大学など日本の大学35校がブースを設置。各校の留学生受入方針や入学手続きについて来場者に説明した。(記者/薛晨)<映像内容>「日中大学フェア&フォーラムinCHINA2019」開催の様子、撮影日:2019(令和元)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019052902982

  • 00:50.08
    2017年09月16日
    「東奥日報」八戸港で地球深部探査船「ちきゅう」歓迎式典

    八戸市制施行88周年などを記念し八戸港に寄港している国立研究開発法人・海洋研究開発機構(JAMSTEC)の地球深部探査船「ちきゅう」(5万6752トン、堂脇幸男船長)の歓迎式典が16日、同港八太郎1号埠頭(ふとう)で開かれた。船内の特別公開も行われ、式典参加者らが海洋の謎に挑むちきゅうの装備などに興味深げに見入った。<映像内容>八戸港で行われた地球深部探査船「ちきゅう」歓迎式典、船内の特別公開の様子。撮影日:2017年9月16日、撮影場所:八戸市の八戸運輸区 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017111500539

  • 03:40.82
    2015年10月06日
    日本一深い湖底の田沢湖 最深部をカメラで初調査

    日本一の水深423メートルを誇る田沢湖(秋田県仙北市)で、仙北市と国立研究開発法人海上技術安全研究所などのチームが6日、最深部では初めてのカメラ調査を開始。この日は湖底に白­い堆積物があるのを確認したが、魚などは見つからなかった。堆積物の分析には時間がか­かるという。〈映像内容〉海上技術安全研究所の小田野直光(おだの・なおてる)研究統括 主幹の話、水中カメラの物撮り、水中カメラを準備する様子など。

    商品コード: 2017090201497

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