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「国際関係」の写真・映像

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  • 00:28.00
    2020年09月16日
    「新華社」フィジー人留学生、中国の感染対策を称賛

    フィジー人のエロニ・ドゥアイベさん(42)は、2018年から中国湖北省武漢市にある華中師範大学の国際関係学博士課程で学んでいる。新型コロナウイルス感染症の発生後、中国の感染症対策に確信を持ったドゥアイベさんは、妻や数人のフィジー人留学生と共に武漢市に留まることを選択した。当時の状況についてドゥアイベさんは「中国は前例がないほど効果的な措置を講じた。特に、人間本位のガバナンスシステムが重要な役割を発揮したことを目の当たりにした」と振り返った。ドゥアイベさんによると、武漢市で自ら経験したことと一部西側メディアの報道には明らかな違いがあるという。その点について「中国は非常に実務的な方法を採用し、感染状況の進展に基づき、対応策に対する必要な評価を行い、需要に合わせて速やかに変更、調整した」と強調した。ドゥアイベさんは「自分が通っている大学も、留学生に安全で信頼できる生活環境を提供するため努力してくれた」と感謝を示すと、さらに称賛すべき点として、中国の人々が政府の呼びかけに積極的に応え、在宅隔離など多くの感染予防規定を自ら守り、効果的な感染対策に貢献したことを挙げた。中国の感染対策について、ドゥアイベさんは、中国がフィジーなど南太平洋の島国に対し、緊急に必要とする医療物資の援助や、中国の感染対策経験を共有するテレビ会議の開催など、多くの支援を提供していると説明。南太平洋の各国は、中国の感染対策経験を手本として、新型コロナに効果的に対応しなければならないと述べた。ドゥアイベさんは休暇のため8月初めからフィジーに帰国しており、現在は武漢市に戻って学業を続ける準備をしている。<映像内容>新型コロナ発生後も中国に留まったフィジー人留学生、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:24.87
    2020年01月07日
    経済3団体トップが記者会見 「不安定要素が予測できない」

    経団連の中西宏明会長ら経済3団体トップは7日、東京都内で開かれた新年祝賀会後に記者会見し、世界経済の見通しなどを語った。経団連の中西宏明会長は中東を含む世界経済を取り巻く環境について「不安定要素が予測できない範囲でいくつも起こる可能性がある」と警戒感を示した。成長に向けた自由で開かれた国際関係を構築していく重要性を強調した。<映像内容>経団連の中西宏明会長、日本商工会議所の三村明夫会頭、経済同友会の桜田謙悟代表幹事の記者会見、撮影日:2020(令和2)年1月7日、撮影場所:東京都千代田区

    撮影: 2020(令和2)年1月7日

  • 01:27.61
    2019年06月20日
    「新華社」台湾のTV司会者「互いにつながることで完全になる」

    中国福建省アモイ市で開かれた第11回海峡フォーラムで、台湾のテレビ番組司会者、黄智賢(こう・ちけん)氏による発言が、出席した来賓の大きな拍手を浴びた。黄氏は、200年以上前に福建省から何も持たずに台湾に渡った祖先のことを思いながら、「両岸(中国の大陸と台湾)はかつて長い間対立し、分け隔てられてきたが、互いにつながることで完全になる」と語った。黄氏は、われわれの感情の継承は全て中華民族のものだと述べ「両岸を統一し、共に民族復興の栄光を作り出そう」と訴えた。(記者/陳旺)<映像内容>台湾のTV司会者が両岸統一について発言する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:16.54
    2019年06月11日
    「新華社」中国企業建設のアンゴラの変電所、引渡し式典開催

    中国企業が建設を請け負ったアンゴラ・ルアンダ州電化・各戸引込プロジェクトのうち、ベロモンテ特別高圧変電所の引渡し式典がこのほど、ルアンダ州カクアコ市で行われた。これにより同プロジェクトは最終段階に入った。中国電力建設集団有限公司(中国電建)の李訓峰(り・くんほう)アンゴラ首席代表によると、アンゴラ・ルアンダ州電化・各戸引込プロジェクトは主に、60キロボルト変電所9カ所と関連施設の新規建設とし、今年8月に完成する見込みだ。同国のジョアン・バティスタ・ボルジェス電力・水相は、引渡し式典で、「プロジェクト完成後は、ルアンダ州の配電能力は大幅に引き上げられ、30万戸の電化が実現し、住民生活を改善し、地元の250万以上の人に恩恵をもたらすことができるだろう」と述べた。アンゴラ・ルアンダ州電化・各戸引込プロジェクトは、中国電建傘下の中国水電建設集団国際工程有限公司によるEPC(設計・調達・建設)総請負プロジェクト。2016年10月に着工し、契約工期は34カ月、契約額は6億7500万ドル(1ドル=約108円)となっている。(記者/呉長偉)<映像内容>中国企業が建設を請け負ったアンゴラの電化・各戸引込プロジェクトの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:41.98
    2019年02月08日
    「新華社」ポルトガル、中国との国交樹立40周年記念切手を発行

    ポルトガル郵便局(CTT)は8日、首都リスボンで、中国との国交樹立40周年記念切手と初日カバーの発行式を行った。今回新たに発行された記念切手は2種類。それぞれ両国の伝統文化要素を持つ紫砂茶器と銀茶器のデザインで、両国の伝統的な友情と文化の共鳴を表している。CTTのフランシスコ・デ・ラセルダ最高経営責任者(CEO)は発行式で、両国の人々の間には長い交流の歴史と深い友情があり、今日、両国が共同で記念切手と初日カバーを発行し、国交樹立40周年を祝ったことは、両国の各分野における相互尊重と友好的な交流を表していると述べた。(記者/章亜東)<映像内容>ポルトガル郵便局で中国との国交樹立40周年記念切手など発行式の様子、撮影日:2019(平成31)年2月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:30.79
    2019年01月15日
    「新華社」韓国、2018年版国防白書発表「朝鮮は敵」を削除

    韓国国防省は15日、2018年版の国防白書を発表した。白書では、前回2016年版にあった朝鮮を「敵」とする表現が削除された。同時に、一部の朝鮮を念頭に置いた軍事用語も修正された。白書は次のように指摘している。韓朝関係は軍事的対立と和解・協力の関係を繰り返してきたが、2018年に開催された韓朝、朝米首脳会合は、朝鮮半島の非核化と恒久的平和に新たな安保環境を構築した。特に、韓朝軍事部門が調印・実施した「『板門店(パンムンジョム)宣言』履行のための軍事分野合意書」の一連の措置は、南北の緊張した軍事関係を緩和し、双方の相互信頼構築のために基礎を築いた。同省によると、白書は7章から成り、「国防改革2・0」、韓米同盟、朝鮮半島非核化、休戦協定から平和協定への転換実現など多くの重要課題について詳説している。(記者/田明、耿学鵬、金顥旼)<映像内容>過去の南北首脳会談の様子など、撮影日:2019(平成31)年1月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.47
    2019年01月10日
    「新華社」朝鮮メディア、金正恩氏の訪中を高く評価

    朝鮮中央通信は10日、同国の最高指導者、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長・国務委員長の訪中のニュースを伝え、訪問を高く評価するとともに、朝中の友好団結の歴史に新たに加えられた重大な出来事であるとして、朝鮮半島の平和・安定の維持などで重要な意義を持つと報じた。同日の朝鮮中央通信は金正恩氏の訪中の過程を詳細に報じ、朝中両国の人民と国際社会が強く関心を寄せる中、朝鮮(北朝鮮)の最高指導者が新年早々訪中したことは、朝中両党・両国間の友好団結の歴史上、特筆すべき出来事であり、朝中最高指導層の戦略的意思疎通のさらなる強化と朝鮮半島の平和・安定を守る点で重要な意義を持つ歴史的契機であるとした。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席の招きに応じ、金正恩氏は7~10日にかけて中国を訪問した。(記者/劉艶霞)<映像内容>平壌の街並み、撮影日:2019(平成31)年1月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:57.59
    2019年01月07日
    「新華社」中国、2018年もブラジルの最大貿易パートナーに

    ブラジル経済省はこのほど統計データを発表し、2018年も引き続き中国がブラジルにとって最大の貿易パートナーとなったことを明らかにした。2018年のブラジルの貿易総額は前年比13・7%増の4207億ドル(1ドル=約108円)で、過去5年間の最高を更新した。輸出額は9・6%増の2395億ドル、輸入額は19・7%増の1812億ドルだった。中国は引き続きブラジルにとって最大の貿易パートナーで、昨年の二国間貿易額は1千億ドルを上回った。うち、ブラジルの対中輸出額は前年比32%以上増加した。中国側の関連データはまだ発表されていない。ブラジルにとって欧州連合(EU)と米国はそれぞれ第2位、第3位の貿易パートナーで、ブラジルの対EU輸出額は421億ドル、輸入額は348億ドルで、対米国輸出額が288億ドル、輸入額が289億ドルとなっている。(記者/陳威華、朱暁光)<映像内容>中国、ブラジルの最大貿易パートナーに、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:22.02
    2018年12月18日
    「新華社」中国改革開放40周年祝賀大会、海外メディアが続々報道

    中国の改革開放40周年祝賀大会が18日、北京の人民大会堂で盛大に開催された。同祝賀大会は米国や韓国などで話題を呼んでいる。スタジオの新華社記者謝鍔(しゃ・がく)米国では政治やメディアなど各界の人々の間で、習近平(しゅう・きんぺい)国家主席の改革開放40周年祝賀大会での演説が話題になっています。彼らは改革開放が世界にとって重要な意義があることを十分に認めているのです。先ごろ中国改革友誼メダルを受章した米国の著名な中国問題専門家のロバート・ローレンス・クーン氏は、中国の新時代の発展の方向性は「明確で自信に満ちている」との見方を示しました。中国の特色ある社会主義を発展させる道と中国共産党による指導を堅持し、国民の福祉を優先しながら改革と革新を深化しているとしています。米誌「エグゼクティブ・インテリジェンス・レビュー」(EIR)ワシントン支局長のウィリアム・ジョーンズ氏は、改革開放の40年で、中国は貧困国から今日の世界で最も重要な経済体(エコノミー)の一つに変貌を遂げたとの見方を示しました。AP通信はハーバード大学の国際関係の研究者、ジュリアン・ジェウィルス氏の言葉を引用し、習近平主席の演説は中国のこれまでの40年だけでなく、中国の未来にとっても非常に前向きで、自信を高める効果があったと報じています。新華社記者田明(でん・めい)韓国の聯合ニュースは祝賀大会の開催に先立ち、この大会では中国のさらなる開放拡大に関する前向きなシグナルが世界に向けて大量に発信されると予想していました。このほか、韓国のニューシスや朝鮮日報など複数の主要メディアも、各ウェブサイトのトップページの目立つ位置に大会に関する記事を掲載し、大会で発信された信号を読み解いています。(記者/謝鍔、胡友松、金悦磊、田明、王婧嬙)<映像内容>中国改革開放40周年祝賀大会の様子、撮影日:2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:40.90
    2018年05月31日
    ラブロフ外相が李容浩外相と会談

    北朝鮮の平壌で李容浩外相と会談したロシアのラブロフ外相は31日、北朝鮮が非核化の代償として米国に求める体制保証について「どのような保証が必要か私には見通せない。北朝鮮が決めるものだ」と述べ、直接的な言及を避けた。米朝首脳会談についても「介入する権利がない」として、静観する構え。<映像内容>李容浩外相とラブロフ外相の会談の模様、撮影日:2018(平成30)年5月31日、撮影場所:北朝鮮・平壌

    撮影: 2018(平成30)年5月31日

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    01:34.59
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見10

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【日本観】民主主義は民衆の血を吸って成り立つといわれる。韓国では民主主義のために数百人が死んだし、数千、数万人が拷問され監獄へ行ったし、たくさんの人があらゆる不利益を受けながら闘った。そして独裁を倒してきた。だから今韓国の民主主義は盤石だ。軍人も政治家も労働組合も国民の前で無茶なことができない。この国では世論が全てを決定する。残念ながら日本人は、闘って民主主義を始めなかった、今そのつけがまわっている<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

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    02:59.68
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (1/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【六カ国協議合意への評価(1)】米朝ともに核問題を解決せざるを得ない。アメリカは中東に足を引っ張られていて北朝鮮への軍事的〞処罰〞はできない。何もしないでいるとこれまでのように北朝鮮がNPTを脱退しIAEA査察官を追放したり、長距離ミサイルを発射、核実験を行うなど悪いことばかり進展した<映像内容>金大中図書館外観、入室する金前大統領、インタビューに応じる前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

  • 01:56.01
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (6/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【南北関係(2)】(糸口は)まず南は提供を中止した食料と塩を提供し、北は離散家族の再会に協力すること。(トップ会談について)盧武鉉大統領は既に「場所にこだわらない」と言っているので、会談が実施する可能性は大きい<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

  • 01:47.60
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見9

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【日本観】私は本当の日本の友人です。政権にあった時も友人としての態度を身をもって示した。その私が日本の現在について心配していたら皆さんも一考の余地がある。日本の民主主義は日本人が闘って勝ち取ったものでなくて、戦後与えられたもので、民主主義が弱い。順序は逆だがこれからでも、民主主義のためには犠牲を払う、損をしてもやる、そういう人々が出てこないと民主主義は成り立たない<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

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    02:11.69
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (7/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【金大中事件(1)】私は真相究明を要求していない。ありのままの真相を発表できないのなら発表するなと言った。適当に発表するのは歴史と国民に対する裏切りだ。これは日本の主権侵害という問題だが、なぜ日本はこれに蓋をするのか。民主国家なら人権問題(の究明)を譲ってはいけない。今の政府とは関係がないのにすっきりできない。こういうことをすると信頼を失う憂いが出てくる<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

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    02:32.31
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (5/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【金正日総書記へのメッセージ】六カ国協議合意のこの機会を逃すな。世界に向け北朝鮮が誠意をもってことを進め、信頼を得ることが大切。日朝関係では拉致問題を日本が納得するまで協力し、早期に国交正常化して経済協力を得ることが北朝鮮の発展のために重要。【南北関係(1)】2000年のトップ会談以降、相互の信頼が進展した。米朝関係が雪解け時代に入り南北関係も急速な発展が期待できる<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

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    01:55.04
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (8/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【金大中事件(2)】日本が本当の主要国になるのなら人権問題、主権問題に誰しもが納得するようにはっきりさせること。こういう問題を個人の問題だとして政府権力が適当に政治決着した、それをいつまで引っ張るのか。過去に誤ったことは率直に両国の国民と世界に発表して、悪かったことは詫びて、決着させればいい。なぜこれをしないのか<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

  • 02:54.44
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (2/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【六カ国協議合意への評価(2)】アメリカは中間選挙で民主党が勝利したことでブッシュ大統領は政策を変え、中東政策の失敗を挽回する〞成功〞を収めなければならない。【米朝関係】ブッシュ・金正日会談実施などで〞成功〞を示す可能性はある。【合意の履行(1)】北朝鮮の履行がなければ米は安全保障、国交正常化、経済制裁の解除などを行わないため、北朝鮮に拒否する理由はない<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

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    02:53.04
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (4/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【拉致問題をめぐる日朝関係(2)】日本が北朝鮮に対し批判、要求するのは当然だが、北朝鮮が謝罪し一部の人を帰したことを認めて、あまり責め立てると反発以外にない。私は機会がある度北朝鮮に対し、残りの問題について被害者が望むように、基本的に完全に納得するまで解決されなければならないと言っている。【今後の平壌訪問】私は機会があれば平壌へも行く。まずは南北トップ会談が行われるべき<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

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    02:42.49
    2007年02月15日
    「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (3/10)

    韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【六カ国協議合意の履行(2)】北朝鮮が協力しない場合、韓国、中国まで経済制裁を始めることになると北朝鮮はもたない。米朝ともに対話、協力せざるを得ない。【拉致問題をめぐる日朝関係(1)】北朝鮮は拉致問題について謝罪し相当数の人を日本に送った。雰囲気が良い方向に進めば拉致問題は解決できるのではないか<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

    撮影: 2007(平成19)年2月15日

  • 03:53.86
    1983年06月16日
    「中日映画社」国際関係と日本の役割 ー第9回サミットー

    5月28日から3日間、アメリカのウイリアムズバーグで開かれた第9回先進国首脳会議・サミットに出席するためアメリカを訪問した中曽根首相は5月27日、ワシントンに立ち寄り、日米首脳会談に臨んだ。<映像内容>先進国首脳会議・サミットに出席する為にアメリカを訪問した中曽根首相、レーガン大統領と会談する中曽根首相、ジョーンズ・ホプキンス大学にて英語にて講演する中曽根首相、サミットの舞台となったウィリアムズバーグを訪問する様子、歓迎セレモニーの様子、各国首脳たちのフォトセッション、首脳会談の様子、雑感など。ウィリアムズバーグ宣言をするレーガン大統領、※撮影日不明・公開日:1983年(昭和58年)6月16日 クレジット:中日映画社/共同通信イメージズ ※高ビットレート素材あり、要問い合わせ  ※テレビ番組利用の場合は、別途お問合わせ下さい。

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