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「地球化学」の写真・映像

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  • 1968年04月10日
    (みやけ・やすお) 三宅泰雄

    東京教育大教授(理学部)、地球化学研究協会理事長(地球化学)、日本海洋学会会長、学術会議会員=1966(昭和41)年10月20日撮影

    商品コード: 1968041000007

  • 1969年10月23日
    (みやけ・やすお) 三宅泰雄

    東京教育大教授(理学部)、地球化学研究協会理事長(地球化学)、日本海洋学会会長、学術会議会員=1969(昭和44)年10月23日撮影

    商品コード: 2007071000124

  • 1972年02月25日
    (みやけ・やすお) 三宅泰雄

    東京教育大教授(理学部)、地球化学研究協会理事長(地球化学)、日本海洋学会会長、学術会議会員=1972(昭和47)年1月撮影

    商品コード: 1972022500009

  • 1972年04月20日
    三宅泰雄

    東京教育大教授(理学部)、地球化学研究協会理事長(地球化学)、日本海洋学会会長、学術会議会員=1972(昭和47)年3月3日撮影

    商品コード: 2005072600114

  • 1972年05月11日
    (さるはし・かつこ) 猿橋勝子

    科学者、気象研究所地球化学研究部室長、日本学術会議会員、女性科学者のために「猿橋賞」を創設=1972(昭和47)年3月3日撮影

    商品コード: 2005072700084

  • 1975年10月22日
    (みやけ・やすお) 三宅泰雄

    東京教育大教授(理学部)、地球化学研究協会理事長(地球化学)、日本海洋学会会長、学術会議会員、1975(昭和50)年10月22日撮影

    商品コード: 2008021900118

  • 1977年06月23日
    (みやけ・やすお) 三宅泰雄

    東京教育大教授(理学部)、地球化学研究協会理事長(地球化学)、日本海洋学会会長、学術会議会員=1977(昭和52)年4月8日撮影

    商品コード: 2005010700102

  • 1980年12月12日
    (さるはし・かつこ) 猿橋勝子

    科学者、気象研究所地球化学研究部室長、日本学術会議会員=1980(昭和55)年11月30日撮影

    商品コード: 2004091000059

  • 1981年01月23日
    (みやけ・やすお) 三宅泰雄

    東京教育大教授(理学部)、地球化学研究協会理事長(地球化学)、日本海洋学会会長、学術会議会員=1980(昭和55)年10月25日撮影

    商品コード: 2004063000088

  • 1981年10月13日
    猿橋勝子

    科学者、気象研究所地球化学研究部室長、日本学術会議会員=1981(昭和56)年10月13日撮影

    商品コード: 2003093000028

  • 1995年01月13日
    秋山青山学院女短大教授 コンビナートで共同調査も

    インタビューに答える秋山紀子青山学院女子短大教授(地球化学)(カラーネガ)

    商品コード: 1995011300062

  • 2019年01月08日
    劉鶴氏、国際科学技術協力賞の外国人専門家と会見

    中国の劉鶴(りゅう・かく)国務院副総理は8日、北京で2018年度中華人民共和国国際科学技術協力賞を受賞した米国の冶金工学・鉱物加工技術分野専門家ジャン・D・ミラー氏、英米両国籍の有機超分子化学者フレーザー・ストッダート氏、米国の材料物理学者・朱溢眉(しゅ・いつび)氏、米国の海洋地球化学者ピーター・ジョージ・ブリュワー氏、スウェーデンの人工光合成分野専門家・孫立成(そん・りつせい)氏と会見し、メダルを授与した。(北京=新華社記者/丁林)=2019(平成31)年1月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011003624

  • 2019年04月12日
    Fridays-for-Future Demonstrations in Thuringia

    12 April 2019, Thuringia, Jena: Markus Reichstein, Director at the Max Planck Institute for Biogeochemistry Jena, speaks to interested audience about climate change in a lecture hall of the Friedrich Schiller University. Photo: Bodo Schackow/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041703575

  • 2019年04月12日
    Fridays-for-Future Demonstrations in Thuringia

    12 April 2019, Thuringia, Jena: Markus Reichstein, Director at the Max Planck Institute for Biogeochemistry Jena, speaks to interested audience about climate change in a lecture hall of the Friedrich Schiller University. Photo: Bodo Schackow/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041703784

  • 2021年01月22日
    Lithium extraction from geothermal water

    22 January 2021, Baden-Wuerttemberg, Karlsruhe: At the Karlsruhe Institute of Technology (KIT), a titration is being carried out by Klemens Slunitschek at the Institute of Applied Geosciences (AGW), Department of Geochemistry and Deposit Science, to investigate the sorbent for lithium extraction from geothermal water. A pilot plant for lithium extraction from geothermal water is to be built at the Bruchsal geothermal power plant. (to dpa: “Researchers turn geothermal water from Bruchsal into a lithium source“) Photo: Uli Deck/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021201408

  • 2021年01月22日
    Lithium extraction from geothermal water

    22 January 2021, Baden-Wuerttemberg, Karlsruhe: At the Karlsruhe Institute of Technology (KIT), a titration is being carried out by Klemens Slunitschek at the Institute of Applied Geosciences (AGW), Department of Geochemistry and Deposit Science, to investigate the sorbent for lithium extraction from geothermal water. A pilot plant for lithium extraction from geothermal water is to be built at the Bruchsal geothermal power plant. (to dpa: “Researchers turn geothermal water from Bruchsal into a lithium source“) Photo: Uli Deck/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021201267

  • 2021年01月22日
    Lithium extraction from geothermal water

    22 January 2021, Baden-Wuerttemberg, Karlsruhe: At the Karlsruhe Institute of Technology (KIT), lithium hydroxide is demonstrated at the Institute of Applied Geosciences (AGW), Department of Geochemistry and Deposit Science. This is to be extracted as an end product from geothermal water. A pilot plant for the extraction of lithium from geothermal water is to be built at the Bruchsal geothermal power plant. (to dpa: “Researchers turn geothermal water from Bruchsal into a lithium source“) Photo: Uli Deck/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021201101

  • 2021年01月22日
    Lithium extraction from geothermal water

    22 January 2021, Baden-Wuerttemberg, Karlsruhe: At the Karlsruhe Institute of Technology (KIT), a titration is being carried out by Klemens Slunitschek at the Institute of Applied Geosciences (AGW), Department of Geochemistry and Deposit Science, to investigate the sorbent for lithium extraction from geothermal water. A pilot plant for lithium extraction from geothermal water is to be built at the Bruchsal geothermal power plant. (to dpa: “Researchers turn geothermal water from Bruchsal into a lithium source“) Photo: Uli Deck/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021201330

  • 2021年01月22日
    Lithium extraction from geothermal water

    22 January 2021, Baden-Wuerttemberg, Karlsruhe: At the Karlsruhe Institute of Technology (KIT), a titration is being carried out by Klemens Slunitschek at the Institute of Applied Geosciences (AGW), Department of Geochemistry and Deposit Science, to investigate the sorbent for lithium extraction from geothermal water. A pilot plant for lithium extraction from geothermal water is to be built at the Bruchsal geothermal power plant. (to dpa: “Researchers turn geothermal water from Bruchsal into a lithium source“) Photo: Uli Deck/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021201289

  • 2021年01月22日
    Lithium extraction from geothermal water

    22 January 2021, Baden-Wuerttemberg, Karlsruhe: At the Karlsruhe Institute of Technology (KIT), the Institute of Applied Geosciences (AGW), Department of Geochemistry and Deposit Science, is demonstrating manganese oxide, which is a candidate sorbent for lithium extraction from geothermal water. A pilot plant for lithium extraction from geothermal water is to be built at the Bruchsal geothermal power plant. (to dpa: “Researchers turn geothermal water from Bruchsal into a lithium source“) Photo: Uli Deck/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021201121

  • 2021年03月29日
    A Colorful Confluence in the Canadian Arctic

    March 29, 2021 - Canada - File: The photograph above shows a detailed view of the confluence. Robie Macdonald, a scientist at the University of Manitoba and the Canadian Department of Fisheries and Oceans, snapped the photo from an airplane in late June 2014 while doing fieldwork in the region. The purpose of the fieldwork, led by Matt Alkire of the University of Washington, was to investigate the geochemistry of small rivers across the Canadian Arctic. (Credit Image: © NASA/ZUMA Wire/ZUMAPRESS.com)、クレジット:©NASA/ZUMA Wire/ZUMAPRESS.com/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021033108860

  • 2021年04月20日
    (7)深海高性能センサー探査機器、今年度初の海上試験を完了

    7日、海底に設置された深海底生物の地球化学的原位置試験システム。中国科学院が主導する特別プロジェクトが開発した深海高性能センサー探査機器がこのほど、2021年度最初の海上試験を無事終えた。今回の試験では、南中国海で6回の潜水を実施。中国初の深海用MEMSガスクロマトグラフや深海放射線測定器などをテストした。これらの機器はいずれも中国が独自の知的財産権を持ち、今後実施するメタンのサイクルと生態環境効果に関する研究に重要な技術的手段を提供する。(海口=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021042007856

  • 00:45.32
    2021年08月22日
    「新華社」黒竜江省の依蘭クレーター、学術誌の巻頭を飾る

    中国科学院広州地球化学研究所とオーストリア・ウィーン大学の研究者が共同執筆した研究論文「中国の依蘭クレーター:衝突起源の証拠」がこのほど、惑星科学誌「Meteoritics&PlanetaryScience」に巻頭論文として掲載された。依蘭クレーターは、黒竜江省ハルビン市依蘭県で見つかった天体衝突跡で、論文では地質学的特徴や衝突の証拠、形成過程などを明らかにした。空から見ると、クレーターの周りを囲むリム(縁)は大部分が良好な状態で保存されているが、全長の約3分の1を占める南側のリムが欠けている。クレーターは直径が1850メートルで、リムが地表より150メートル高く、実際の深さは579メートルに達する。底には花崗岩礫(れき)が厚く埋積しており、地球上にある同様のクレーターの中では、深さと直径の比が最大となっている。依蘭クレーターの形成は、直径約100メートルの小惑星が超高速で地表に衝突したことと関係している。極めて高強度の天体衝突であり、惑星の衝突で解放されたエネルギーはTNT火薬に換算すると1千万トン分を超え、大規模な爆発を引き起こした。衝突による衝撃波は、地下4億立方メートル以上の花崗岩の塊を瞬時に破壊し、巨大なお椀(わん)型のクレーターを作り出した。地球上にはこれまで数多くのクレーターが発見されているが、中国ではこうした地質学的痕跡は珍しい。専門家は、依蘭クレーターの発見が中国の惑星科学の発展を支える重要な研究・普及基盤となるだけでなく、人類と宇宙をさらに近づけるとの見方を示した。(記者/孫暁宇、王鶴) =配信日: 2021(令和3)年8月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021082308700

  • 2022年03月18日
    (1)中日の研究者、7千年前にガチョウが飼育されていたことを発見

    田螺山遺跡から出土した鳥類の骨格。中国浙江省にある河姆渡(かぼと)文化遺跡で7千年前に住民がガチョウを飼育していたことが、中日両国の研究者による最新の研究で明らかになった。関連論文はこのほど「米国科学アカデミー紀要(PNAS)」に掲載された。飼い馴らしたガンをガチョウとして飼育していたことを示す証拠は、同省寧波市余姚にある田螺山遺跡で見つかった。研究には、中国から浙江省文物考古研究所、杭州市蕭山博物館、蘭州大学、日本から北海道大学、筑波大学、東京大学、金沢大学など、複数の大学や研究機関の研究者が参加。組織学や地球化学、生化学、形態学などの学際的手段を用いて、2015年から研究が開始された。(寧波=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年3月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022031810092

  • 2022年03月18日
    (2)中日の研究者、7千年前にガチョウが飼育されていたことを発見

    2016年、田螺山遺跡で作業する中日両国の研究者。中国浙江省にある河姆渡(かぼと)文化遺跡で7千年前に住民がガチョウを飼育していたことが、中日両国の研究者による最新の研究で明らかになった。関連論文はこのほど「米国科学アカデミー紀要(PNAS)」に掲載された。飼い馴らしたガンをガチョウとして飼育していたことを示す証拠は、同省寧波市余姚にある田螺山遺跡で見つかった。研究には、中国から浙江省文物考古研究所、杭州市蕭山博物館、蘭州大学、日本から北海道大学、筑波大学、東京大学、金沢大学など、複数の大学や研究機関の研究者が参加。組織学や地球化学、生化学、形態学などの学際的手段を用いて、2015年から研究が開始された。(寧波=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年3月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022031810124

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