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「坑夫」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1945年12月05日
    街頭で坑夫募集

    坑夫募集で歌謡曲を歌う豊島珠江さん=1945(昭和20)年12月5日、有楽町駅前

    商品コード: 2014081900684

  • 1946年11月27日
    北海道炭鉱へ特別調査団

    入坑直前の坑夫と握手するベッカー氏=整理1946(昭和21)年11月27日、北海道・三井の美唄鉱(連375、旧連1758)

    商品コード: 2016040600202

  • 1948年01月01日
    尺別炭鉱

    尺別炭鉱の坑内で食事をとる炭鉱員=1948(昭和23)年1月1日掲載用(新年原稿)、北海道白糠郡音別町(旧釧路支庁管内)(23年内地7410)

    商品コード: 2013122600112

  • 1948年01月01日
    尺別炭鉱

    出炭成績表を見る炭鉱員=1948(昭和23)年1月1日掲載用(新年原稿)、北海道白糠郡音別町の尺別炭鉱(旧釧路支庁管内)(23年内地7412)

    商品コード: 2013122600115

  • 1949年01月01日
    炭鉱の町

    地底で正月を迎える鉱員たち(24年新年原稿)=1948(昭和23)年12月、福岡県の三井・田川炭鉱(24年内地014)

    商品コード: 2016051100331

  • 1953年05月27日
    不況の炭鉱界

    キャップライトを着け坑内へ降りる鉱員たち(福岡県内の炭鉱、名称未確認)=1953(昭和28)年5月撮影日不明 企画併用写真

    商品コード: 2012120500442

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    1956年04月02日
    炭労スト解決

    スト解決で黒ダイヤ採取第1陣に繰り込む坑夫たち=1956(昭和31)年4月2日、北海道の三井美唄炭鉱(31年内地1459)

    商品コード: 2012041000223

  • 01:14.96
    1958年07月01日
    「福島民報」「民報ニュース」全国鉱山保安週間

    全国鉱山保安週間が7月1日から始まる。常磐炭坑で構内巡視。1400メートル下の坑道。ポンプ座など視察。1万1千人の人命守るため。裸で作業する坑夫。撮影日:1958(昭和33)年7月1日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019020824104

  • 1961年03月09日
    福岡の上清炭鉱で事故

    坑口で安否を気遣う家族や鉱員たち=1961(昭和36)年3月9日、福岡県田川郡香春町(かわらまち)

    商品コード: 2011092100218

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    1961年03月09日
    安否を気づかう家族ら 上清炭鉱で坑内火災発生

    福岡県・香春町の上田鉱業上清炭鉱で坑内火災が発生、作業員72人が死亡する大惨事となった。坑口には安否を気づかう家族や鉱員たちが詰めかけ救出作業を見守り続けた=1961(昭和36)年3月9日

    商品コード: 1961030950001

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    1968年05月18日
    三川鉱で坑内火災

    坑内火災に遭い坑口に昇坑してきた3番方の坑内員=1968(昭和43)年5月18日午前7時、福岡県大牟田市の三井三川鉱

    商品コード: 2011022300155

  • 1971年07月17日
    住友歌志内砿でガス突出事故

    ガス突出事故のあった住友歌志内砿で坑内の同僚の安否を気遣う鉱員たち=1971(昭和46)年7月17日、北海道歌志内市

    商品コード: 2010122100062

  • 1973年02月24日
    足尾銅山2月末で閉山

    閉山式を前に坑口から上がってくる坑内員ら=1973(昭和48)年2月24日、栃木県足尾町の足尾銅山

    商品コード: 2010101800171

  • 1973年02月24日
    足尾銅山2月末で閉山

    閉山式に臨む坑内員ら=1973(昭和48)年2月24日、栃木県足尾町の足尾銅山

    商品コード: 2010101800173

  • 1973年02月24日
    足尾銅山2月末で閉山

    閉山式のあと、本山坑入り口で別れのコップ酒を交わす坑内員ら=1973(昭和48)年2月24日、栃木県足尾町の足尾銅山

    商品コード: 2010101800172

  • 1981年07月01日
    MINER

    51950 01.07.1981 A Donbas miner. Yuryi Abramochkin / Sputnik、クレジット:Sputnik/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022052708870

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    1981年10月17日
    北炭夕張ガス突出事故

    1981(昭和56)年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張新鉱でガス突出事故が発生し、多くの坑内員が閉じ込められた。救助が難航するなか、翌日には坑内火災が発生。救護隊員も含めて93人が死亡する大災害となった。写真は17日、事故発生から一昼夜たった北炭夕張新鉱の坑口付近=北海道夕張市(1981年国内十大ニュース2)

    商品コード: 2005012400564

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    1981年10月17日
    北炭夕張ガス突出事故

    1981(昭和56)年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張炭鉱でガス突出事故が起き、翌日には坑内火災が発生、救護隊員も含め93人が死亡した。写真は17日、自力脱出し救助された坑内員。同炭鉱は12月15日、会社更生法適用を申請し倒産した(1981年国内十大ニュース2)

    商品コード: 2003063000083

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    1981年10月17日
    北炭夕張ガス突出事故

    1981(昭和56)年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張炭鉱でガス突出事故が起き、翌日には坑内火災が発生、救護隊員も含め93人が死亡した。写真は17日、自力脱出し救助された坑内員。同炭鉱は12月15日、会社更生法適用を申請し倒産した(1981年国内十大ニュース2)

    商品コード: 2010020800187

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    1981年10月17日
    北炭夕張ガス突出事故

    1981(昭和56)年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張炭鉱でガス突出事故が起き、翌日には坑内火災が発生、救護隊員も含め93人が死亡した。写真は17日、自力脱出し救助された坑内員。同炭鉱は12月15日、会社更生法適用を申請し倒産した(1981年国内十大ニュース2)

    商品コード: 2010020800197

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    1981年10月17日
    自力脱出した坑内員 北炭夕張炭鉱事故

    81年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張炭鉱でガス突出事故が起き、翌日には坑内火災も発生して救護隊員も含め93人が死亡する大事故となった。写真は17日、自力脱出し救助された坑内員。同炭鉱は同年12月15日、会社更生法適用を申請し倒産した=1981(昭和56)年10月17日 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第8巻使用画像(P76)

    商品コード: 2015031700237

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    1981年10月22日
    北炭夕張ガス突出事故

    1981(昭和56)年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張新鉱でガス突出事故が発生し、多くの坑内員が閉じ込められた。救助が難航するなか、翌日には坑内火災が発生。救護隊員も含めて93人が死亡する大災害となった。写真は22日、坑口に張り出されたままの未出坑者名簿(1981年国内十大ニュース2)

    商品コード: 2010020900053

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    1981年10月22日
    北炭夕張ガス突出事故

    1981(昭和56)年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張新鉱でガス突出事故が発生し、多くの坑内員が閉じ込められた。救助が難航するなか、翌日には坑内火災が発生。救護隊員も含めて93人が死亡する大災害となった。写真は22日、行方不明者の自宅で、家族に坑内への注水の同意を求める同鉱職員(1981年国内十大ニュース2)

    商品コード: 2010020900060

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    1981年10月23日
    北炭夕張ガス突出事故

    1981(昭和56)年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張新鉱でガス突出事故が発生し、多くの坑内員が閉じ込められた。救助が難航するなか、翌日には坑内火災が発生。救護隊員も含めて93人が死亡する大災害となった。写真は23日、坑内に注水が開始され地底の行方不明者に黙とうする同鉱の職員ら(1981年国内十大ニュース2)

    商品コード: 2010020900069

  • 1986年11月18日
    高島炭鉱 坑夫像

    閉山を前にした三菱高島炭鉱のシンボル「坑夫像」=1986(昭和61)年11月18日、長崎県西彼杵郡高島町、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015072400830

  • 1986年11月27日
    石炭抱えヤマを去る鉱員 三菱高島鉱が閉山

    105年の歴史を持つわが国最古の炭鉱、三菱石炭鉱業高島鉱業所(長崎県)が閉山した。円高で国際競争力を失った国内炭の撤退政策による閉山の第1号。最後の仕事を終えた鉱員が記念の石炭を抱えてヤマを去る姿も見られた=1986(昭和61)年11月27日、長崎県・高島町(現長崎市) 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第9巻使用画像(P79)

    商品コード: 2015052800652

  • 1989年08月30日
    入坑する坑内員 北炭幌内坑、閉山提案

    入坑する2番方坑内員。会社側から閉山が提案された=1989(平成元)年8月30日午後3時15分、北海道三笠市・北炭幌内炭坑

    商品コード: 2008122000116

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    1989年09月29日
    北炭幌内鉱が閉山

    山本社長(左端)のあいさつを聞く坑内員=1989(平成元)年9月29日午前7時すぎ、北炭幌内鉱

    商品コード: 2009012900531

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    1989年09月29日
    明日からはだれも一人

    長年愛用したヘルメットや工具類をロッカーから出し整理する坑内員=1989(平成元)年9月29日午前8時すぎ、北炭幌内鉱

    商品コード: 2009012900530

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    1995年03月17日
    最後の入坑を待つ坑内員 きょう空知炭砿閉山

    最後の採炭の入坑を待つ二番方坑内員=17日午後2時55分、北海道歌志内市の空知炭砿

    商品コード: 1995031700094

  • 1996年07月25日
    本を手にする田口さん 炭鉱の歴史を自費出版

    自費出版した本を手にする田口浩二さん=北海道江別市(たぐち・こうじ=元北炭夕張炭鉱員)

    商品コード: 1996072500016

  • 1997年03月14日
    夕食をとる野田さん 皮肉な巡り合わせに

    家族と夕食のだんらんの時を過ごす採炭鉱員の野田正行さん(中央)=福岡県大牟田市野添町

    商品コード: 1997031400064

  • 1997年06月29日
    再就職先探す元鉱員ら 再就職者はわずか4分の1

    三井石炭鉱業・三池炭鉱の事務所内に設けられた臨時職業相談所で再就職先を求め求人資料を見る元鉱員ら=26日午後、福岡県大牟田市西港町

    商品コード: 1997062900016

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    2001年03月02日
    坑内に入る坑内員 太平洋炭砿が採炭再開

    次々と坑内に入る、太平洋炭砿の坑内員=2日夜、北海道釧路市

    商品コード: 2001030200150

  • 2001年10月12日
    石炭切り出す炭鉱員 開講式の裏で最終決断探る

    池島炭鉱の採炭現場でドラムカッターを使い石炭を切り出す炭鉱員=99年6月、長崎県外海町

    商品コード: 2001101200157

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    2001年10月13日
    採炭現場へ向かう炭鉱員 離職者の再雇用、困難

    池島炭鉱の採炭現場へ向かう炭鉱員=99年6月、長崎県外海町

    商品コード: 2001101300056

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    2001年11月28日
    立て坑を出る炭鉱員 池島炭鉱、きょう閉山へ

    主婦会の婦人たち(左側)に見守られ、採炭作業を終え立て坑を出る「一番方」の炭鉱員=28日午後、長崎県外海町の池島炭鉱

    商品コード: 2001112800126

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    2001年11月28日
    採炭に向かう炭鉱員たち 池島炭鉱、きょう閉山へ

    昇降機で最後の採炭に向かう「三番方」の炭鉱員たち=28日午後9時32分、長崎県外海町の池島炭鉱

    商品コード: 2001112800160

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    2001年11月28日
    入坑する炭鉱員たち 池島炭鉱、きょう閉山へ

    最後の採炭のため入坑する「三番方」の炭鉱員たち=28日午後9時30分、長崎県外海町の池島炭鉱

    商品コード: 2001112800159

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    2001年11月28日
    たばこ吸う炭鉱員 池島炭鉱、きょう閉山へ

    採炭作業を終え、主婦会から差し入れられたたばこを口にする炭鉱員=28日午後、長崎県外海町の池島炭鉱

    商品コード: 2001112800133

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    2001年11月28日
    採炭作業終えた炭鉱員 池島炭鉱、きょう閉山へ

    採炭作業を終え立て坑を出る早朝勤務の「一番方」の炭鉱員=28日午後、長崎県外海町の池島炭鉱

    商品コード: 2001112800127

  • 2001年11月29日
    武富繁樹さん 静かに胸に満ちてくる思い

    池島炭鉱労働組合の前組合長で炭鉱員の武富繁樹さん=28日、長崎県外海町の池島

    商品コード: 2001112900002

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    2001年11月29日
    昇坑してきた炭鉱員たち 長崎県の池島炭鉱が閉山

    最後の採炭を終え昇坑してきた池島炭鉱の炭鉱員=29日午前5時55分、長崎県外海町

    商品コード: 2001112900004

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    2001年11月29日
    記念の石炭手にする炭鉱員 長崎県の池島炭鉱が閉山

    池島炭鉱最後の採炭を終え、記念の石炭塊を手に昇坑してきた炭鉱員=29日午前6時、長崎県外海町

    商品コード: 2001112900005

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    2001年11月29日
    炭鉱員たち 「おれに何ができるやろ」

    不況の中、閉山で不安な年の瀬を迎える炭鉱員たち=28日夜、長崎県外海町の池島炭鉱

    商品コード: 2001112900137

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    2001年11月29日
    炭鉱員送り出す辻京子さん 池島、最後の日を惜しむ雨

    「一番方」の炭鉱員を送り出すお弁当屋さんの辻京子さん(左)=29日午前、長崎県外海町の池島

    商品コード: 2001112900147

  • 2001年11月29日
    長崎県外海町 池島炭鉱閉山

    最後の採炭を終え、昇坑する鉱員たち=2001(平成13)年11月29日午前6時すぎ、長崎県外海町の池島炭鉱、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015031000207

  • 2001年11月30日
    機材運び出す炭鉱員 池島鉱、整理作業も終わる

    坑内整理作業を終え、機材を運び出す炭鉱員=30日午前、長崎県外海町の池島炭鉱

    商品コード: 2001113000020

  • 2001年11月30日
    住宅問題相談する炭鉱員ら 「地元受け入れ」遠い現実

    現地支援センターで炭鉱閉山後の住宅問題を相談する炭鉱員ら=11月28日、長崎県外海町

    商品コード: 2001113000113

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    2001年12月07日
    入坑時間を待つ炭鉱員 「去るも、残るも地獄」

    )、社会407S、電子カメラ、11日付朝刊以降使用、解禁厳守 閉山した長崎県の池島炭鉱。「繰込場」と呼ばれる待機場所で、機材撤去や坑内整理のため入坑を待つ炭鉱員たち=11月29日、長崎県外海町

    商品コード: 2001120700175

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    2001年12月07日
    採炭現場へ向かう炭鉱員 1月30日閉山を正式提案

    採炭現場への入坑前に、声を出して安全確認をする太平洋炭砿の炭鉱員=7日午後3時20分、北海道釧路市

    商品コード: 2001120700139

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    2001年12月30日
    採炭現場から戻る炭鉱員 今年最後の採炭終わる

    今年最後の採炭を終え、海底下の現場から戻った太平洋炭砿の炭鉱員=30日午前、北海道釧路市

    商品コード: 2001123000027

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    2002年01月09日
    採炭現場に向かう炭鉱員 採炭最終日、炭鉱員が入坑

    最後の採炭作業のため入坑する「一番方」の炭鉱員たち=9日午前7時20分、北海道釧路市の太平洋炭砿

    商品コード: 2002010900010

  • 2002年01月09日
    腕を組んで入坑待つ炭鉱員 採炭最終日、炭鉱員が入坑

    採炭作業の最終日、腕を組んで静かに入坑を待つ炭鉱員=9日午前7時5分、北海道釧路市の太平洋炭砿

    商品コード: 2002010900013

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    2002年01月09日
    昇坑する炭鉱員たち 最後の採炭作業が終了

    最後の採炭作業を終え、人車を降りて昇坑する炭鉱員たち=9日午後4時5分、北海道釧路市の太平洋炭砿

    商品コード: 2002010900124

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    2002年01月09日
    入坑する炭鉱員たち 採炭最終日、炭鉱員が入坑

    最後の採炭作業のため、繰込所から入坑する炭鉱員たち=9日午前7時15分、北海道釧路市の太平洋炭砿

    商品コード: 2002010900012

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    2002年01月29日
    入坑する炭鉱員たち 太平洋炭砿、きょう閉山

    作業のために入坑する太平洋炭砿の炭鉱員=29日午後、北海道釧路市

    商品コード: 2002012900124

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    2002年01月30日
    労をねぎらう主婦会 笑顔の奥に寂しさ隠し

    昇坑した「一番方」の炭鉱員たちに記念のタオルを手渡す主婦会のメンバー=30日午後、北海道釧路市の太平洋炭砿

    商品コード: 2002013000214

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    2002年01月30日
    昇坑する炭鉱員たち 国内最後の炭鉱が閉山

    作業を終え、昇坑する炭鉱員たち=30日午後10時、北海道釧路市の太平洋炭砿

    商品コード: 2002013000255

  • 2002年01月30日
    入坑する炭鉱員 最後の坑内作業が始まる

    安全確認を済ませ坑内に向かう「一番方」の炭鉱員=30日午前5時55分、北海道釧路市の太平洋炭砿

    商品コード: 2002013000024

  • 2002年01月30日
    入坑を待つ炭鉱員 最後の坑内作業が始まる

    閉山を迎え、入坑を待つ「一番方」の炭鉱員=30日午前5時40分、北海道釧路市の太平洋炭砿

    商品コード: 2002013000063

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    2002年01月30日
    昇坑する炭鉱員 国内最後の炭鉱が閉山

    作業を終え、人車を降りて昇坑する太平洋炭砿の炭鉱員=30日午後4時5分、北海道釧路市

    商品コード: 2002013000196

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    2002年01月30日
    坑内での機材積み込み作業 国内最後の炭鉱が閉山

    閉山後の新会社で引き続き使用する機材を積み込む炭鉱員=30日午前、北海道釧路市の太平洋炭砿第6本坑道(代表撮影)

    商品コード: 2002013000236

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    2002年01月31日
    最後の作業終えた坑内員 夜勤明けの坑内員が昇坑

    最後の作業を終え、昇坑した太平洋炭砿の坑内員=31日午前6時、北海道釧路市

    商品コード: 2002013100021

  • 2003年07月29日
    宝石採掘場 一獲千金を夢見る男たち

    棒を伝わり地底に降り、横穴をはいずるように先端まで進む。人いきれと水を浴びるほどの湿気。採掘現場からは鉄棒で粘土層を突き崩す坑内員の荒い息遣いが聞こえてくる=スリランカ・ラトナプラ近郊ペルマドゥーラ(撮影・西山定宏)

    商品コード: 2003072900071

  • 2006年07月06日
    足尾歴史館の長井館長 地元発で歴史を伝えたい

    坑内員の写真の前で当時の様子を語る、足尾歴史館の長井一雄館長=栃木県日光市

    商品コード: 2006070600049

  • 2009年11月19日
    石炭抱えヤマを去る 三菱高島砿が閉山

    1986(昭和61)年11月27日、105年の歴史を持つわが国最古の炭鉱、三菱石炭鉱業高島砿業所(長崎県)が閉山した。円高で国際競争力を失った国内炭の撤退政策による閉山の第1号。最後の仕事を終えた鉱員が「記念」の石炭を抱えてヤマを去る姿も見られた。

    商品コード: 2009111900129

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    2010年10月07日
    死亡93人、戦後3番目 北炭夕張ガス突出事故

    1981(昭和56)年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張新鉱の地下約800メートルでガスが噴出、坑内員が次々と倒れた。火災も発生、救護隊員も含む93人が死亡する戦後3番目の炭鉱事故となった。絶望視された59人を坑内に残したまま鎮火のために注水した。事故後、会社は倒産。写真は自力脱出した坑内員。

    商品コード: 2010100700158

  • 2013年01月25日
    当時を振り返る山田出美 漆黒の闇、ランプが頼り

    日本初の鉄筋コンクリート造りアパート30号棟で当時を振り返る山田出美。波が高層アパートを越えて空から降って来たこともあった=長崎市沖の軍艦島(撮影・堀誠)

    商品コード: 2013012500246

  • 2013年01月25日
    漆黒の闇、ランプが頼り

    長崎・軍艦島(端島)

    商品コード: 2013012500289

  • 2013年01月25日
    漆黒の闇、ランプが頼り

    長崎・軍艦島(端島)

    商品コード: 2013012500290

  • 2013年11月21日
    石炭抱えヤマを去る 三菱高島砿が閉山

    1986(昭和61)年11月27日、105年の歴史を持つわが国最古の炭鉱、三菱石炭鉱業高島砿業所(長崎県)が閉山した。円高で国際競争力を失った国内炭の撤退政策による閉山の第1号。最後の仕事を終えた鉱員が記念の石炭を抱えてヤマを去る姿も見られた。

    商品コード: 2013112100304

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    2014年10月09日
    死亡93人、戦後3番目 北炭夕張ガス突出事故

    1981(昭和56)年10月16日、北海道夕張市の北炭夕張新鉱の地下約800㍍でガスが噴出、坑内員が次々と倒れた。火災も発生、救護隊員も含む93人が死亡する戦後3番目の炭鉱事故となった。絶望視された59人を坑内に残したまま鎮火のために注水した。事故後、会社は倒産。写真は自力脱出した坑内員。

    商品コード: 2014100900226

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    2015年03月23日
    鉱員住宅65号棟 鉱員住宅や学校、優先保存

    「軍艦島」として知られる端島に残る鉱員住宅の65号棟=2014年7月、長崎市

    商品コード: 2015032300714

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    2015年03月23日
    端島小中学校 鉱員住宅や学校、優先保存

    「軍艦島」として知られる端島に残る端島小中学校=2014年7月、長崎市

    商品コード: 2015032300719

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    2015年03月23日
    端島炭鉱 鉱員住宅や学校、優先保存

    「軍艦島」として知られる端島=2014年7月、長崎市

    商品コード: 2015032300721

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    2015年03月23日
    長崎市の軍艦島 鉱員住宅や学校、優先保存

    「軍艦島」として知られる長崎市の端島

    商品コード: 2015032300723

  • 2015年06月11日
    壁の落書き 軍艦島資料

    「軍艦島」として知られる端島に残る、鉱員住宅の壁の落書き=2015年6月1日、長崎市

    商品コード: 2015061100358

  • 2015年06月11日
    鉱員住宅の65号棟 軍艦島資料

    「軍艦島」として知られる端島に残る、島内最多の約300世帯が暮らしていた鉱員住宅の65号棟=2015年6月1日、長崎市

    商品コード: 2015061100362

  • 2015年06月11日
    鉱員住宅の65号棟 軍艦島資料

    「軍艦島」として知られる端島に残る、島内最多の約300世帯が暮らしていた鉱員住宅の65号棟=2015年6月1日、長崎市

    商品コード: 2015061100366

  • 2015年06月11日
    鉱員住宅の屋上庭園 軍艦島資料

    「軍艦島」として知られる端島に残る、鉱員住宅の屋上庭園=2015年6月1日、長崎市

    商品コード: 2015061100372

  • 2015年06月11日
    鉱員住宅 軍艦島資料

    「軍艦島」として知られる端島に残る、鉱員住宅=2015年6月1日、長崎市

    商品コード: 2015061100380

  • 2015年06月11日
    鉱員住宅の部屋 軍艦島資料

    「軍艦島」として知られる端島に残る鉱員住宅の部屋=2015年6月1日、

    商品コード: 2015061100387

  • 2016年02月10日
    靴干し場 「煙に泣く月」の記憶

    三川坑に残る鉱員たちの靴を干した場所。交代で勤務し、甲方、乙方、丙方と勤務時間を分けていた=福岡県大牟田市

    商品コード: 2016021000575

  • 2018年12月21日
    Last shift before the closure of the Sigmundshall potash mine

    21 December 2018, Lower Saxony, Wunstorf/Bokeloh: Miners of the last shift leave the basket in the shaft hall of the Sigmundshall potash mine near the Steinhuder Meer. Lower Saxony‘s last potash mine stopped production on Friday after 120 years. At the end of the early shift, one last symbolic ton of potash salt was mined at the Sigmundshall plant. (to dpa “Last potash mine in Lower Saxony closed after 120 years“ from 21.12.2018) Photo: Holger Hollemann/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122721601

  • 2018年12月21日
    Last shift before the closure of the Sigmundshall potash mine

    21 December 2018, Lower Saxony, Wunstorf/Bokeloh: Miners of the last shift pose for a group photo with a last mine car carrying salt in the Lohnhalle of the Sigmundshall potash mine. Lower Saxony‘s last potash mine stopped production on Friday after 120 years. At the end of the early shift, one last symbolic ton of potash salt was mined at the Sigmundshall plant. (to dpa “Last potash mine in Lower Saxony closed after 120 years“ from 21.12.2018) Photo: Holger Hollemann/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122721634

  • 2018年12月21日
    Last shift before the closure of the Sigmundshall potash mine

    21 December 2018, Lower Saxony, Wunstorf/Bokeloh: Miners of the last shift pose for a group photo with a last mine car carrying salt in the Lohnhalle of the Sigmundshall potash mine. Lower Saxony‘s last potash mine stopped production on Friday after 120 years. At the end of the early shift, one last symbolic ton of potash salt was mined at the Sigmundshall plant. (to dpa “Last potash mine in Lower Saxony closed after 120 years“ from 21.12.2018) Photo: Holger Hollemann/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122721599

  • 2020年03月09日
    鉱員の日常に思い巡らす

    わたらせ渓谷鉄道のトロッコ列車で会った東京から来た親子。駅弁を楽しんだ=群馬県

    商品コード: 2020030900570

  • 2020年03月09日
    鉱員の日常に思い巡らす

    渡良瀬川と足尾の町並み=栃木県日光市足尾町

    商品コード: 2020030900572

  • 2020年03月09日
    鉱員の日常に思い巡らす

    坑道内は水でぬれ、ひんやりとしている=栃木県日光市足尾町・足尾銅山観光

    商品コード: 2020030900571

  • 2020年03月09日
    鉱員の日常に思い巡らす

    鉱員の等身大人形。リアルな表情からは、仕事の過酷さがうかがえる=栃木県日光市足尾町・足尾銅山観光

    商品コード: 2020030900573

  • 2020年03月09日
    鉱員の日常に思い巡らす

    あしおトロッコ館のガソリンカー。「わたらせ渓谷鉄道、足尾銅山観光、そしてガソリンカーの3トロッコに乗れる足尾はトロッコの聖地」とスタッフの岡本憲之さん(左)=栃木県日光市足尾町・古河足尾歴史館

    商品コード: 2020030900575

  • 2020年03月09日
    鉱員の日常に思い巡らす

    かつて遊郭だった建物に描かれた鶴=栃木県日光市足尾町

    商品コード: 2020030900574

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