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  • 2020年05月21日
    花束を受け取る河野さん 花で感謝を伝えたい

    新型コロナウイルスの影響が続く中、川崎市の医療従事者や高齢者施設関係者に感謝の花を贈る取り組みが行われている。「2020スマイルフラワープロジェクト」が企画し、外出自粛で販売できなくなった花を市場などから提供を受けて実現した。ガーベラやカーネーションの花束を受け取った特別養護老人ホーム「みんなと暮らす町」の総務主任河野みのりさん(56)は「きれいな花を見ると表情も明るくなる。家族に会えない中で寂しい思いをしている入所者が笑顔になってくれたら」と話した。同プロジェクトのホームページからは応援したい医療関係者や病院、施設へ「フラワーギフト」が注文できる=21日

  • 2020年05月21日
    花を飾る河野さん 花で感謝を伝えたい

    新型コロナウイルスの影響が続く中、川崎市の医療従事者や高齢者施設関係者に感謝の花を贈る取り組みが行われている。「2020スマイルフラワープロジェクト」が企画し、外出自粛で販売できなくなった花を市場などから提供を受けて実現した。ガーベラやカーネーションの花束を受け取った特別養護老人ホーム「みんなと暮らす町」の総務主任河野みのりさん(56)は「きれいな花を見ると表情も明るくなる。家族に会えない中で寂しい思いをしている入所者が笑顔になってくれたら」と話した。同プロジェクトのホームページからは応援したい医療関係者や病院、施設へ「フラワーギフト」が注文できる=21日

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    2020年05月15日
    改札口の伝言板 緊急事態宣言、39県で解除

    「自由に出かけたい」「6月から小学校に行けます様に」「両親に孫の顔を見せたい」。JR東神奈川駅の改札口に昔ながらの「伝言板」が復活し、コロナ禍での思いを利用客が書き込んでいる。外出自粛の広がりで外された観光ポスターに代わり、4月末に駅員が手作りで設置した。発案した一人、野田あすかさん(23)は「今まで普通だと思っていたことが願いとなってしまった。遠くなってしまった日常のありがたみを感じています」と話した=15日午前、横浜市

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    2020年05月15日
    思い伝える伝言板 緊急事態宣言、39県で解除

    「自由に出かけたい」「6月から小学校に行けます様に」「両親に孫の顔を見せたい」。JR東神奈川駅の改札口に昔ながらの「伝言板」が復活し、コロナ禍での思いを利用客が書き込んでいる。外出自粛の広がりで外された観光ポスターに代わり、4月末に駅員が手作りで設置した。発案した一人、野田あすかさん(23)は「今まで普通だと思っていたことが願いとなってしまった。遠くなってしまった日常のありがたみを感じています」と話した=15日午前、横浜市

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    2020年05月15日
    東神奈川駅の伝言板 緊急事態宣言、39県で解除

    「自由に出かけたい」「6月から小学校に行けます様に」「両親に孫の顔を見せたい」。JR東神奈川駅の改札口に昔ながらの「伝言板」が復活し、コロナ禍での思いを利用客が書き込んでいる。外出自粛の広がりで外された観光ポスターに代わり、4月末に駅員が手作りで設置した。発案した一人、野田あすかさん(23)は「今まで普通だと思っていたことが願いとなってしまった。遠くなってしまった日常のありがたみを感じています」と話した=15日午前、横浜市

  • 2020年05月08日
    自宅で過ごす文村さん親子 それぞれのステイホーム

    【大阪・午後0時37分】 在宅勤務の休憩時間に子どもたちと過ごす高槻市の会社員文村浩之さん(34)。「パパ見て!」。息子の描いた絵に笑顔があふれた。 認定こども園で働く妻も週の半分が在宅勤務に。家族で過ごす時間が増え「以前よりも子どもたちはよく話し、笑うようになった」。外出自粛が強いられる生活の中にも、一緒に昼ご飯を作ったり、ドリルの答え合わせをしたりと居心地の良さを感じる。 会社と取引先との間で、コロナ禍という共通理解のもと成り立つ在宅勤務であるものの「正直、『できるな』という印象」。期待を込めて「終息後も増えていけば」=4月30日

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