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「外郎」の写真・グラフィックス・映像

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    小田原

    中央の街道は箱根へ至る、現在の国道一号線。線路は明治21年(1888)開通の小田原馬車鉄道が明治33年(1900)電化されたもの。明治5年(1872)開通の東京・長崎間の電信線、明治33年(1900)敷設の電線も見える。「ういらう」の看板のある建物は、歌舞伎「外郎売り」でも知られた北条早雲時代から続く薬・菓子の老舗「ういろう」。=撮影年月日不明、小田原、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号92‐17‐0]

    商品コード: 2017081400973

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    Two travellers

    Two travellers, one standing one kneeling holding a fan, a large trunk between them. Print 1804. Katsushika Hokusai (1760-1849) Japanese Ukiyo-e artist.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018103013192

  • 2019年02月11日
    杜甫をしのぶ「人日遊草堂」行われる四川省成都

    11日に撮影した杜甫草堂の「工部祠」。杜甫が成都に住んでいた時に「検校工部員外郎」に推薦されたことから、後世の人は彼を杜工部と呼び、それを記念してこの建物は工部祠と呼ばれるようになった。中国四川省成都市を流れる浣花渓(かんかけい)のほとりにある杜甫草堂(とほそうどう)は、唐代の詩人杜甫の旧居であり、中国で規模が最も大きく、保存状態が最も良く、知名度が最も高い杜甫の足跡を示す遺跡地でもある。杜甫はここで4年近く過ごし、240余りの詩を書いた。中国では旧暦1月7日(今年は2月11日)は「人日(じんじつ)」と呼ばれ、この日に草堂を訪れ杜甫をしのぶ「人日遊草堂」は成都市民の間で数百年続けられている伝統的風習だ。(成都=新華社記者/陳健)=2019(平成31)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021501753

  • 00:53.27
    2019年06月11日
    「新華社」明代の官吏が記した434年前の「朱氏家譜」発見河北省南和県

    中国河北省邢台(けいたい)市南和県はこのほど、同県賈宋鎮朱営村で文化財保護員が明代の賢臣、朱正色(しゅ・せいしょく)による「朱氏家譜」を発見したことを明らかにした。手書きで書かれたこの家譜は朱氏一族の家系図としては中国で唯一の伝存本(孤本)で、今から434年前の明代万暦13年(1585年)12月(旧暦)に完成した。朱正色は明の順徳府南和(現在の邢台市南和県)の人で、万暦2年(1574年)に科挙に合格し、当時の官職である県令や兵部の員外郎、兵備道の僉事(せんじ)・副使、巡撫(じゅんぶ)、右副都御史、官階正二品に就いた。今回発見された「朱氏家譜」は糸とじの手書き本で、筆跡がはっきりしていて丁寧に書かれ、楷書体の文字は力強く、最後のページには「万暦13年冬12月、正色が酒泉の容膝亭(ようしつてい)で記す」などと書かれている。また、書かれてから長い時間が経過しているため、紙が黄変し、一部は破損している。内容は朱氏の繁栄の足跡や朱正色自身の学問探求の経歴の他、朱家のおきてや家訓、作法、家を治める格言なども書かれている。河北省の文化歴史学者、蘭剣輝(らん・けんき)氏によると、「家譜」は保存状態が良く、内容がはっきりしているので、朱正色の生涯や明代の政治、経済、文化、社会生活、書道、家風などを研究する上で比較的高い歴史的価値がある。(記者/李継偉)<映像内容>朱氏一族の家系図「朱氏家譜」、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061108275

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