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「大仏山」の写真・映像

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    上野の大仏

    上野忍ヶ丘の大仏山に鎮座する大仏様。殿舎(覆屋)が無いので、明治6年(1873)以降。臼井秀三郎の撮影なので明治15年(1882)前後の撮影と想像できる。大仏山手前の小径を左に辿れば、京橋采女町の築地精養軒の支店として明治6年(1873)4月に開店した上野精養軒がある。小径の左側に「精養軒支店」と書かれた案内看板が立つ。手前の道は黒門通り。右は東照宮の森である。=撮影年月日不明、東京、撮影者:臼井秀三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号94‐47‐0]

    商品コード: 2017081401058

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    上野の大仏

    上野精養軒の東側の大仏山にあり、桜の季節には参拝者も多かったが、大正12年(1923)年の大震災で首が落ちてしまった。御体は第2次大戦の際に、軍に供出されて何と武器に変わったとのこと。50周忌となる昭和47年(1972)、大仏のあった場所に仏塔パゴダが建てられた。お顔は寛永寺に保管されていたが、同じ時レリーフとしてパゴダの南側に祀られ現在に至る。明治10年頃か。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号53‐48‐0]

    商品コード: 2017081002651

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