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    2021年02月18日
    STOCKSHOTS: Seiko Hashimoto expected to be named Tokyo 2020 chief after sexism row

    Tokyo 2020 organisers were poised to name Olympic Minister Seiko Hashimoto their new president on Thursday after previous chief Yoshiro Mori resigned over a sexism row.Hashimoto submitted her resignation early Thursday afternoon to Japanese Prime Minister Yoshihide Suga, ahead of the day‘s second meeting of Tokyo 2020‘s executive board -- widely expected to announce her appointment、作成日:2021(令和3)年2月18日、撮影場所:日本・東京、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:43.65
    2021年01月31日
    「新華社」杭州アジアパラ競技大会のデザイン計画を発表大会組織委員会

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会、第4回アジアパラ競技大会の組織委員会は29日、イメージ・景観デザインの運用に関する重要な指針として、大会会場の内外と都市景観におけるエンブレム、スローガン、マスコット、アイコン、コアグラフィック、カラー・システムなどのイメージ要素の運用規範を含む、イメージ・景観の全体計画を正式に発表した。規格デザインの一連のビジュアルイメージ、パブリックアート、夜景造成の「ツールキット」は、都市の玄関口やランドマーク、大会専用ルート、競技会場、選手村、オフィシャルホテル、聖火リレールートなどで使用できる。同計画は当初のコンセプトデザインから正式発表まで、約5カ月かけて何度も改善や修正が行われた。今ではほぼ完全な形の初版(vol・1)が完成しており、近く杭州をはじめ同省寧波市、温州市、金華市、紹興市、湖州市徳清県などの競技会開催都市に送られる。イメージ・景観の計画は段階的に実施され、前期では主に都市の玄関口としての役割を担う地域で、雰囲気作りが進められるという。(記者/夏亮、李濤) =配信日: 2021(平成33)年01月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.69
    2021年01月22日
    空撮 東京五輪開幕まで半年 国立競技場

    1年延期された東京五輪は23日で開幕まで半年。新型コロナウイルスの収束が見通せない中、政府や国際オリンピック委員会(IOC)、大会組織委員会は中止や再延期を否定し、選手や関係者の準備は続くが、国内外で今夏開催への懐疑論は尽きない。祭典を巡る異例の緊迫した展開は、海外からの観客受け入れ可否や観客数の上限を判断する春に向け、重要局面を迎える。<映像内容>東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場を共同通信ヘリから撮影した映像、撮影日:2021(令和3)年1月22日、撮影場所:東京都

    撮影: 2021(令和3)年1月22日

  • 02:06.05
    2020年12月23日
    五輪開閉会式統括に佐々木氏 演出簡素化で体制見直し

    新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は23日、開閉会式の企画、演出の検討体制を変更し、新たな全体の統括役にクリエーティブディレクターの佐々木宏氏(66)が就くと発表した。これまではパラ担当の佐々木氏を含めて7人でチームを構成し、総合統括を狂言師の野村萬斎氏(54)が務めていたが、チームとしての活動は終える。 東京都内で行われた記者会見には、佐々木、野村両氏が出席した。 組織委はコロナ禍による社会状況の変化や大会の簡素化方針を受け、開閉会式の演出についても大幅な内容の見直しを進めている。今回の検討体制変更の理由については「限られた時間の中で、より迅速かつ効率的に準備を進めていくため、新たな体制構築が必要という結論に至った」としている。<映像内容>五輪組織委の武藤敏郎事務総長、野村萬斎氏、佐々木宏氏が出席した記者会見。3氏の冒頭発言と質疑応答、撮影日:2020(令和2)年12月23日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月23日

  • 03:08.45
    2020年12月22日
    五輪経費1兆6440億円 組織委が会見

    新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの開催経費について、大会組織委員会と東京都は22日、総額1兆6440億円とした予算計画第5版を公表した。会場の仮設設備などについてはプレハブの一時撤去や再設置の費用730億円を上乗せして3890億円、運営に関わるオペレーションは選手村の維持管理や競技備品の保管費540億円を加えて1930億円と、多額の追加費用を計上した。コロナ対策には960億円を充てる。<映像内容>東京都内で行われた東京五輪・パラリンピック組織員会の記者会見、撮影日:2020(令和2)年12月22日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月22日

  • 00:49.57
    2020年12月16日
    「新華社」杭州アジア大会を歓迎する書画・写真展が開幕

    中国浙江省杭州市の西湖博覧会博物館で16日、同市で2022年に開催される第19回アジア競技大会を歓迎する書画・写真展が開幕した。写真展には応募作品から選ばれた70点が展示されており、これらの入選作品は展示終了後に「アジア大会の記憶」として同大会組織委員会が収蔵する。(記者/夏亮、李濤) =配信日: 2020(令和2)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:14.69
    2020年11月16日
    五輪観客動員、バッハ氏確信 ワクチン確保に意欲

    国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は16日、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会、IOC、国際パラリンピック委員会(IPC)などによる合同会議の冒頭に出席し、組織委の森喜朗会長とともに記者会見した。<映像内容>記者会見する組織委の森会長とバッハ氏など、撮影日:2020(令和2)年11月16日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年11月16日

  • 02:30.38
    2020年11月10日
    国際体操連盟が組織委と意見交換 国際大会のコロナ対策

    国際体操連盟(FIG)の渡辺守成(わたなべ・もりなり)会長が10日、東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会を訪問し、外国勢を招いて8日に開催した国際大会での新型コロナウイルス対策の情報共有を目的に、中村英正(なかむら・ひでまさ)大会開催統括らと意見交換した。東京五輪の延期が決まって以降初めて、日本に海外の選手を招いた五輪競技の国際大会が実現した。<映像内容>意見交換会の冒頭。意見交換後の記者会見、撮影日:2020(令和2)年11月10日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年11月10日

  • 03:30.41
    2020年09月25日
    五輪簡素化52項目で合意 組織委、削減経費算出へ

    新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委員会と大会組織委員会は25日の合同会議で、五輪・パラリンピックで計52項目の簡素化を進めることで合意した。選手以外の大会関係者の参加人数は従来より10~15%減となる見通し。聖火リレーは121日間の日程を維持する一方、隊列の車両やスタッフの数、関連行事の装飾を見直す。  <映像内容>東京都内で行われたIOC(リモート出演)と組織委の森喜朗会長らの記者会見、撮影日:2020(令和2)年9月25日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年9月25日

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    01:36.19
    2020年08月31日
    五輪聖火、再びお披露目 1日からミュージアムで

    新型コロナウイルス感染症の拡大で来夏に延期となった東京五輪の聖火が31日、東京都新宿区の「日本オリンピックミュージアム」内の展示台に設置された。高さ約30センチ、重さ約1・8キロのランタンの中で燃えており、9月1日から11月1日まで一般公開される。大会組織委員会によると、3月にギリシャで採火して日本に運ばれた聖火は、これまでは東京消防庁の施設で管理していた。<映像内容>聖火展示セレモニー、山下泰裕日本オリンピック委員会会長のあいさつ、フォトセッション、聖火の物撮り、撮影日:2020(令和2)年8月31日、撮影場所:東京都新宿区

    撮影: 2020(令和2)年8月31日

  • 00:59.67
    2020年08月31日
    「新華社」東京で五輪聖火の展示セレモニー

    来年に延期された東京五輪の聖火が1日から一般公開されるのに先立ち、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と日本オリンピック委員会(JOC)が8月31日、東京の日本オリンピックミュージアムで展示セレモニーを行った。セレモニーでは組織委の森喜朗会長とJOCの山下泰裕会長がそれぞれあいさつした。山下氏は「コロナ禍の中で、五輪、パラリンピックを目指す選手たちは、不安を抱えながらトレーニングに励んでいると思う。この聖火が、選手たちの心の支えになると確信している」と述べた。聖火は1日から11月1日まで、新国立競技場向かいの同ミュージアムで展示される。入館には事前予約が必要となっている。(記者/王子江、鄧敏)<映像内容>東京五輪の聖火展示セレモニーの様子、撮影日:2020(令和2)年8月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:40.38
    2020年08月10日
    「新華社」「ブラックテクノロジー」で杭州アジア競技大会をスマート化

    「スマートアジア競技大会」として期待される杭州アジア競技大会の重点項目ソリューションがこのほど、発表された。スマートコマンド、スマートセキュリティ、スマートライフなど10分野にわたる30のソリューションは、「ブラックテクノロジー」(画期的な先進技術)を利用してアジア競技大会のスマート化を目指す。今回選出された30のソリューションはスマートコマンド、スマートセキュリティー、スマートライフ、スマートパフォーマンス、スマート会場、スマート言語サービス、スマートモビリティー、スマート観戦、革新的技術の応用展示の合計10分野にわたり、ビッグデータ、人工知能(AI)、仮想現実(VR)、モノのインターネット(IoT)、ブロックチェーンなどの先端技術を広く応用する。科学技術により競技の運営効率を高め、選手や観客、観光客に優れたサービスを提供し、競技の見せ方や伝え方を多様化させて、インタラクティブ型や没入型の観戦体験を生み出すことを目的としている。「スマートアジア競技大会」の重点項目ソリューションの募集は2019年9月25日に正式にスタートし、多くのハイテク企業、大学、科学研究機関から合計187の提案が集まった。アジア競技大会組織委員会と関係専門家による複数回の審議を経て選出された30のソリューションは、大会の企画運営の各分野で段階的に運用されるという。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>杭州アジア競技大会の重点項目ソリューションの発表、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:59.79
    2020年07月21日
    「新華社」アジア大会が結ぶ絆中日両国組織委員会が共同でPV制作

    中国浙江省杭州市と日本愛知県名古屋市の両アジア競技大会組織委員会は21日、共同で制作したプロモーションビデオ(PV)をインターネットで世界に配信した。「アジア競技大会都市」をテーマに制作されたこのビデオが、2022年に杭州市で開かれる第19回大会と2026年に名古屋市で開かれる第20回大会の、大会精神の普及と伝承を表現している。両組織委員会は2019年以来交流を重ね、プロモーションビデオ制作などについてオンラインとオフラインで検討し、実地調査も行ってきた。両者はアジア競技大会を通じて絆を深め、経済や文化などの分野で協力を強め、ウインウインの関係を構築・発展させていくことで合意した。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>杭州市と名古屋市の両アジア競技大会組織委員会が共同で制作したプロモーションビデオ、撮影日:2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.52
    2020年07月21日
    空撮 延期の五輪23日で開幕1年前 国立競技場

    新型コロナウイルスの感染拡大により、前例のない延期となった東京五輪は、23日で開幕まで1年。世界的に感染が収まらない状況などを踏まえ、大会組織委員会は大勢の人を集める祝賀行事は実施しない。来夏に開会式が行われるメインスタジアムの国立競技場で、式典開始時刻の午後8時から、選手へのエールと、大会を支える人々への感謝や敬意を込めたメッセージを、動画で世界に向けて発信する。<映像内容>東京都内の国立競技場の空撮、撮影日:2020(令和2)年7月21日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年7月21日

  • 02:52.86
    2020年06月10日
    Tokyo Olympics will be simplified: organisers

    Tokyo 2020 organisers say the postponed Olympics will not be “glamorous and grand“, as they have agreed with the International Olympic Committee to tone down the Games, adding that cancelling them is not up for discussion. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年6月10日、撮影場所:東京、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:40.48
    2020年05月27日
    「新華社」「アジア競技大会チャンネル」が正式に放送開始

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会の「アジア競技大会チャンネル」の放送開始セレモニーが27日、杭州文化広播電視集団で行われた。これにより同チャンネルの放送が正式に始まり、同大会組織委員会がメディア情報を一括で管理する公式プラットフォームを持ったことになる。同チャンネルは特集番組やショートビデオ、Vlog(動画ブログ)、短編ドキュメンタリーなどさまざまな動画コンテンツの制作と放送を通じ、同大会の準備状況や開催都市のイメージをPRし、関連知識を広く伝えていく。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>アジア競技大会チャンネルの放送開始セレモニー、撮影日:2020(令和2)年5月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:33.56
    2020年05月11日
    「新華社」北京冬季五輪・パラ、ユニフォームデザインの公募を開始

    2022年北京冬季五輪・パラリンピックで組織委員会スタッフやボランティアらが着用するユニフォームのデザインの公募が8日、正式に開始した。デザインは同大会のキービジュアルや色彩体系にのっとり、競技中の識別性要件やウインタースポーツの特徴を満たし、北京市と河北省における冬季2~3月の気象条件に合うものでなければならない。募集期間は同日から6月10日まで。詳細は同大会組織委員会の公式サイトで確認できる。(記者/汪涌、夏子麟)<映像内容>北京冬季五輪・パラリンピックのユニフォームデザインの公募開始、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.52
    2020年04月24日
    「新華社」杭州アジア競技大会会場、新型コロナ対策と工事再開を両立

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会用の会場・施設40カ所の建設工事が、新型コロナウイルスの感染拡大による中止期間を経て、3月初めに全面的に再開した。運河亜運公園の建設現場では、卓球館の構造体のコンクリート打設が完了し、向いのホッケー会場でも本体のコンクリート打設が終わり、二次部材(非構造材)の工事が進められている。黄竜体育中心(黄竜スポーツセンター)の建設は同大会施設の中で最大の規模と面積の工事となる。プロジェクトマネージャーは、新型コロナが工事日程に与える影響を抑えるため最大限努力していると語った。杭州奥体中心(杭州オリンピック・スポーツセンター)では、メイン体育館と水泳館の主体構造の工事が完了し、屋根と基礎的内装の工事が行われている。同大会組織委員会会場建設部の計画では、全58カ所の会場・施設のうち42カ所を年内に完成させるとしている。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>杭州アジア競技大会会場の建設現場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:02.32
    2020年03月31日
    五輪、来年7月23日開幕 30日の都知事会見

    新型コロナウイルスの感染拡大で史上初の延期に追い込まれた東京五輪について、来年7月23日に開幕する新たな大会日程が30日、決まった。8月8日に閉幕する。大会組織委員会と国際オリンピック委員会(IOC)、東京都、政府の4者が30日に合意し、同日のIOC臨時理事会で承認された。従来の計画では今年7月24日に開幕する予定だった。東京都の小池百合子知事が30日の記者会見で明らかにした。また、会見では、新型コロナウイルス感染拡大を受けて、「接客を伴う飲食の場で感染を疑う事例が多発している」として、ナイトクラブやバーなどへの入店を当面、控えるよう都民に呼び掛けた。拡大防止策として従来求めていた夜間外出自粛の要請をさらに強化し、業種を例示して特に注意を求めた。<映像内容>30日夜に都庁で行われた小池都知事の記者会見の様子、撮影日:2020(令和2)年3月31日、撮影場所:東京都新宿区の東京都庁

    撮影: 2020(令和2)年3月31日

  • 01:25.71
    2020年03月31日
    17年大枠合意が「基本」  延期追加経費負担で橋本五輪相会見

    橋本聖子五輪相は31日の閣議後の記者会見で、東京五輪・パラリンピックの延期に伴う追加経費の負担について、2017年5月の大会組織委員会、東京都、政府、関係自治体による費用負担の大枠合意が「基本」との姿勢を示した。当時の合意内容では、大会経費のうち国が負担するのはパラリンピック経費の4分の1と新しい国立競技場の整備のみで、大会経費の枠外で国として担うべき警備、保安対策などを実施するとしている。橋本氏は、日程決定によって「組織委と都が、より具体的に追加予算の検討に入ることができる。国としてどのように対応していくかということを、しっかりとやっていきたい」と述べた。<映像内容>入り、会見の様子など、撮影日:2020(令和2)年3月31日、撮影場所:内閣府

    撮影: 2020(令和2)年3月31日

  • 02:00.35
    2020年03月26日
    五輪延期で再スタート本部 森会長「かつてない挑戦」

    新型コロナウイルスの感染拡大で東京五輪・パラリンピックの1年程度の延期が決まったことを受け、大会組織委員会は26日、開催準備を練り直すための再スタート本部を発足させた。東京都中央区の組織委事務所で幹部による初会合を開き、冒頭で森喜朗会長が「われわれはこれから、かつてない挑戦に臨むことになる」と出席者30人に向けて決意を語った。五輪史上初の延期を受け、組織委は6年以上かけて進めてきた準備を大幅にやり直すことになる。<映像内容>冒頭取材の森喜朗会長あいさつ

  • 02:00.75
    2020年03月24日
    東京五輪聖火リレー中止 新型コロナ、大会延期受け

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で東京五輪の延期が固まったことを受け、大会組織委員会は26日に福島県で始まる予定だった聖火リレーの中止を決めた。121日間をかけて47都道府県、859市区町村を回り、全国で五輪ムードを盛り上げるはずだった大会前最大の行事は、規模を縮小して実施する方針だったが、土壇場で取りやめとなった。聖火は当面、福島県にとどまる。<映像内容>2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長と武藤敏郎事務総長の記者会見、撮影日:2020(令和2)年3月24日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年3月24日

  • 01:12.88
    2020年03月22日
    「新華社」成都双遺マラソンヘルスラン、無事スタート四川省

    中国四川省成都市が管轄する都江堰市の青城山で22日午前10時、「成都双遺(都江堰と青城山はユネスコに認定された世界文化遺産)マラソンヘルスラン2020」の号砲が鳴った。参加した地元ランナー千人は10グループに分かれ、2分間隔でスタートした。成都双遺マラソンの延期を受け、社会の自信を高め、力を結集しようと、大会組織委員会が今回のヘルスランを臨時開催し、双遺マラソンの出場資格を持つ都江堰在住のランナー千人が参加した。都江堰ではこれまで新型コロナウイルスの感染者が確認されていない。(記者/尹恒)<映像内容>「成都双遺マラソンヘルスラン2020」の様子、新型肺炎感染対策で消毒作業するロボットなど、撮影日:2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:09.95
    2020年02月14日
    新型肺炎、日本当局を信頼 IOCと大会組織委の合同記者会見

    国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は14日、新型コロナウイルスの感染拡大への対応について「日本の公衆衛生当局を信頼している」と述べ、五輪を予定通り行う考えを示した。大会組織委員会との事務折衝後に東京都内で開いた記者会見で語った。<映像内容>コーツ調整委員長や森会長らが出席したIOCと大会組織委員の事務折衝後の合同記者会見、撮影日:2020(令和2)年2月14日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2020(令和2)年2月14日

  • 01:20.54
    2020年02月05日
    IPCプロジェクトレビュー始まる 冒頭取材

    東京パラリンピックに向けた大会組織委員会と国際パラリンピック委員会の事務折衝が始まった。<映像内容>クレイグ・スペンス・IPCチーフマーケティング&コミュニケーションオフィサーや、武藤哲朗大会組織委員会事務総長のあいさつ、パラリンピック選手村の川淵三郎村長や上村春樹村長代行あいさつなど、撮影日:2020(令和2)年2月5日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2020(令和2)年2月5日

  • 01:55.21
    2020年02月04日
    渋野、八村選手がひな人形 東京五輪での活躍期待

    老舗人形メーカー「久月」は4日、7月に開幕する2020年東京五輪での活躍が期待される、米プロバスケットボールNBA、ウィザーズの八村塁選手(21)と、女子ゴルフの渋野日向子選手(21)をモデルにした「今年の期待びな」を公開した。毎年、活躍が予想される人物の変わりびなを公開しており、今年で8回目。大会成功に向けて尽力する東京都の小池百合子知事(67)と大会組織委員会の森喜朗会長(82)のペアも選ばれた。久月の横山久俊専務(37)は「五輪イヤーに、世の中が明るい気持ちになってくれたら」と話した。<映像内容>八村塁選手と渋野日向子選手のペアのひな人形、小池百合子知事と森喜朗会長のペアのひな人形、久月の横山久俊専務の話、撮影日:2020(令和2)年2月4日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年2月4日

  • 02:07.16
    2020年02月03日
    五輪選手村の村長ら記者会見 川淵村長「最後の大役」

    2020年東京五輪・パラリンピックの選手村村長を務める元日本サッカー協会会長の川淵三郎氏(83)が3日、東京都内で記者会見し「人生最後の大役だ。安心で安全な選手村になるようベストを尽くしたい」と意気込みを示した。新型コロナウイルスによる肺炎への対応に万全を期す意向も強調した。<映像内容>選手村村長らの記者会見、森喜朗大会組織委員会会長や川淵村長、小谷実可子副村長のあいさつ、川淵村長の質疑応答、全員でのフォトセッションなど、撮影日:2020(令和2)年2月3日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2020(令和2)年2月3日

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    03:17.39
    2019年12月17日
    福島の出発は「なでしこ」 聖火リレー詳細ルート発表

    2020年東京五輪で国内聖火リレーの最初のランナーに、東日本大震災が起きた11年にサッカー女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会で優勝した日本代表「なでしこジャパン」のメンバーを起用すると、大会組織委員会が17日、発表した。東日本大震災の被災地、各地の世界遺産や名所を組み込み、47都道府県、858市区町村を巡るリレーの詳細なルートも公表された。<映像内容>東京2020組織委の森喜朗会長あいさつ、聖火リレールート発表、聖火ランナー発表、雑観、フォトセッションなど、撮影日:2019(令和元)年12月17日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年12月17日

  • 01:29.92
    2019年12月12日
    マラソン東京開催を確認 東京パラの事務折衝

    2020年東京パラリンピックの準備状況についての国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委員会の第8回事務折衝は12日、東京都内で2日間の協議を終えた。五輪では暑さ対策として札幌に開催地変更となったマラソンについて、パラリンピックでは従来の計画通りに東京で開催することが確認された。過去の気温、湿度などのデータを収集し、IPCの医事委員会が問題なしと判断した。先月に中東のアラブ首長国連邦(UAE)で行われたパラ陸上の世界選手権での聞き取りでも、東京での開催を支持する選手の声が大多数を占めたという。暑さ対策では、トライアスロンのスタート時刻を当初の予定よりも1時間早い午前6時30分とすることが決まった。<映像内容>記者会見の様子、撮影日:2019(令和元)年12月12日、撮影場所:東京都中央区晴海

    撮影: 2019(令和元)年12月12日

  • 01:17.31
    2019年11月13日
    五輪チケット2次抽選始まる 受け付け開始のイベント

    2020年東京五輪チケットの2次抽選販売は、13日未明に公式サイトでの申し込み受け付けが始まった。締め切りは26日午前11時59分まで。開閉会式とほぼ全競技のチケット計100万枚強が対象で、抽選結果は申し込んだ全員に12月18日に伝えられる。当選者の購入手続きの締め切りは来年1月10日。大会組織委員会は13日、受け付け開始をアピールするイベントを東京都内で開き、ビーチバレー男子の高橋巧選手やホッケー女子の内藤夏紀選手、瀬川真帆選手が競技の魅力を語り、観戦を呼びかけた。<映像内容>3選手入り、あいさつ、トーク、競技のルールなど説明、クイズ、抱負、フォトセッション、囲みなど、撮影日:2019(令和元)年11月13日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年11月13日

  • 01:17.31
    2019年11月13日
    東京五輪チケット2次抽選販売の申し込み受け付け

    2020年東京五輪チケットの2次抽選販売は、13日未明に公式サイトでの申し込み受け付けが始まった。締め切りは26日午前11時59分まで。開閉会式とほぼ全競技のチケット計100万枚強が対象で、抽選結果は申し込んだ全員に12月18日に伝えられる。当選者の購入手続きの締め切りは来年1月10日。大会組織委員会は13日、受け付け開始をアピールするイベントを東京都内で開き、ビーチバレー男子の高橋巧選手やホッケー女子の内藤夏紀選手、瀬川真帆選手が競技の魅力を語り、観戦を呼びかけた。<映像内容>3選手入り、あいさつ、トーク、競技のルールなど説明、クイズ、抱負、フォトセッション、囲みなど、撮影日:2019(令和元)年11月13日、撮影場所:東京都中央区晴海

    撮影: 2019(令和元)年11月13日

  • 02:34.55
    2019年11月07日
    「北海道に迷惑掛けない」五輪マラソン経費で森会長

    2020年東京五輪のマラソンと競歩の札幌開催を巡り、大会組織委員会の森喜朗会長が7日、札幌市を訪れ、鈴木直道北海道知事と会談した。その後、秋元克広札幌市長を訪問、札幌開催に協力を求めた。札幌開催は、国際オリンピック委員会(IOC)が東京の猛暑を避けるため、10月16日に突然、計画を発表。東京都の小池百合子知事は事前に都との協議がないまま、一方的に方針が決まったことに反発したが、今月1日に開かれたIOC、組織委、東京都、政府の4者協議で札幌移転が決着した。<映像内容>鈴木知事との会談、秋本市長との会談、囲みなど、撮影日:2019(令和元)年11月7日、撮影場所:北海道札幌市 北海道庁

    撮影: 2019(令和元)年11月7日

  • 03:07.92
    2019年10月30日
    IOC調整委始まる 小池知事「東京開催望む」

    2020年東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委員会と大会組織委員会、東京都などとの合同会議が30日、東京都内で始まった。暑さ対策としてマラソン、競歩の開催地を札幌市に変更するIOCの計画について、都の小池百合子知事は冒頭のあいさつで「開催都市の長として、都民の代表として東京開催を望みたい」と述べ、納得できる説明を求めた。会議は3日間の予定。<映像内容>合同会議の頭撮り(ジョン・コーツ調整委員会委員長と森喜朗・大会組織委員会会長、小池百合子東京都知事の発言)、小池百合子都知事の囲み、撮影日:2019(令和元)年10月30日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年10月30日

  • 00:54.32
    2019年10月10日
    「新華社」湖北省武漢で世界軍人運動会開催へメダルとトロフィーのデザインを発表

    中国湖北省武漢市の武漢会議センターで10日、18日に開幕する第7回世界軍人運動会(MilitaryWorldGames)のメダルやトロフィーなどが発表された。メダルは「平和と友誼の星」と名付けられ、五芒星(ペンタグラム)や翼、道、マラソンのゴールテープ、万里の長城、梅の花、同市の景勝地、黄鶴楼などを融合させたデザイン。「騰飛(飛躍)」と名付けられたトロフィーは、梅の花と「平和の鳩」をメインに、大会のシンボルである数字の「7」や陸上競技用のトラック、瑞雲の図柄を組み合わせた構図となっている。同大会組織委員会の呉済鵬(ご・さいほう)競技・会場運営部副部長は、スポーツを通じて軍人同士、国同士の相互理解を深め、世界に平和の声を伝えたいと表明した。(記者/方亜東、李暁笛)<映像内容>第7回世界軍人運動会のメダル、トロフィー発表、撮影日:2019(令和元)年10月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:43.40
    2019年10月02日
    大会スローガンは年内発表 東京五輪・パラ、5案作成

    2020年東京五輪・パラリンピックのスローガンを決める有識者らの「大会モットー選定委員会」は2日、第2回会合を東京都内で開き、五つの案の順位を決定した。大会組織委員会は国内外での商標調査で問題がなければ1位のものを採用、年内に発表する方針。 スローガンは英語で3~5語。競技会場や街頭で掲示される。組織委の古宮正章副事務総長によると、6月の初会合での意見を基に国際オリンピック委員会(IOC)や国際パラリンピック委員会(IPC)と協議し5案を作成。委員から「力強さがある」などと称賛する声が出たという。<映像内容>会議の冒頭撮り、雑観、武藤敏郎事務総長あいさつ(午後5時45~50分に撮影)、会議終了後の囲み取材(午後8時ごろに撮影)など。尺は計約13分。、撮影日:2019(令和元)年10月2日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年10月2日

  • 01:40.53
    2019年09月17日
    日本開催のW杯に期待感 ワールドラグビー会長

    国際統括団体ワールドラグビー(WR)とワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会が17日、アジア初開催となる大会の開幕を20日に控えて東京都内で公式記者会見を開き、WRのボーモント会長は「チケット販売が好調で、視聴者数も記録を打ち立てる可能性がある。世界のラグビー普及に資する、素晴らしいW杯になるだろう」と期待感を示した。組織委は8月、チケットの売り上げが9割超の164万枚に達したことを明らかにしている。<映像内容>ワールドラグビーのビル・ボーモント会長、組織委の御手洗冨士夫会長らの記者会見、あいさつ、フォトセッション、撮影日:2019(令和元)年9月17日、撮影場所:東京都新宿区

    撮影: 2019(令和元)年9月17日

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    2019年09月12日
    東京パラへの招待状渡す 選手団長会議で各国代表に

    東京パラリンピックに参加する各国・地域の国内パラリンピック委員会(NPC)代表者が集まる選手団長会議は12日、最終日を迎え、大会組織委の森喜朗会長と国際パラリンピック委員会(IPC)アンドルー・パーソンズ会長からNPC代表に大会への招待状を手渡す式典が開かれた。<映像内容>会場雑観、パーソンズ会長あいさつ、森会長あいさつ、NPC代表者に招待状を手渡す様子など、撮影日:2019(令和元)年9月12日、撮影場所:東京都千代田区 ホテルニューオータニ東京

    撮影: 2019(令和元)年9月12日

  • 01:29.02
    2019年09月10日
    パラ選手団長会議始まる 会議冒頭の様子

    2020年東京パラリンピックに参加予定の各国・地域の国内パラリンピック委員会(NPC)代表者が集まる選手団長会議が10日、東京都内で3日間の日程で始まった。大会組織委員会が本番に向けた準備状況を説明するほか、各NPCと個別ミーティングも持ち、意思疎通を深める。組織委の武藤敏郎事務総長は冒頭のあいさつで「パラがもたらすソフトのレガシー(遺産)が重要。共生社会の実現に尽力していきたい」と述べた。<映像内容>会場雑観、大会組織委の武藤敏郎事務総長のあいさつ、撮影日:2019(令和元)年9月10日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年9月10日

  • 01:51.94
    2019年09月06日
    応援ビートで心一つに 東京五輪・パラへプロジェクト

    東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は6日、競技会場に来場した世界各国の観客と共に、選手を手拍子で応援するプロジェクトを発表した。このプロジェクトは「Tokyo2020〞Make The Beat!〞」で、この日、都内で発表された応援ビート2020beat」に乗って、大会マスコットのミライトワやソメイティが、明治大応援団とともに応援を実演した。<映像内容>「ミスジャパン」東京代表の土屋炎伽さん、バイオリニストの木嶋真優さんらの様子、応援ビートの実演、撮影日:2019(令和元)年9月6日、撮影場所:東京都 千代田区 明治大学駿河台キャンパス

    撮影: 2019(令和元)年9月6日

  • 01:35.49
    2019年08月30日
    ラグビーW杯の特別車発表 ランドローバー

    ジャガー・ランドローバー・ジャパンは30日、ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会を記念した特別仕様の車を公開した。大会用に特別にラッピングされた車は275台で、全国各地の試合会場で出場選手らの移動をサポートするという。<映像内容>東京都内で行われたランドローバーの特別仕様車の発表会、特別仕様車のブツ撮り、ラグビーのワールドカップ日本大会組織委員会の嶋津昭事務総長あいさつ、元日本代表主将の広瀬俊朗さんのトークショー、フォトセッションなど、撮影日:2019(令和元)年8月30日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年8月30日

  • 05:24.52
    2019年08月25日
    パラリンピック成功で「共生社会」を 開催1年前式典

    2020年東京パラリンピック開幕まで1年となった25日、大会組織委員会と東京都は都内で記念式典を実施し、組織委の森喜朗会長が「五輪とパラリンピックに等しく力を注いで成功に導き、大会のビジョンである共生社会を実現したい」と決意を込めた。<映像内容>「東京2020パラリンピック1年前カウントダウンセレモニー」会場雑観、森喜朗会長あいさつ、鳥原光憲・日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会会長による「ジャパンパラリンピックデー」宣言、車いすテニスの上地結衣選手や国枝慎吾選手の様子、石原さとみさん、サンドウィッチマンらによる聖火リレーPRとランナーユニフォーム発表、メダルブツ撮り、メダルのデザインを手掛けた松本早紀子さんのコメント、撮影日:2019(令和元)年8月25日、撮影場所:東京都渋谷区 NHKホール

    撮影: 2019(令和元)年8月25日

  • 01:37.46
    2019年08月01日
    ユニホームやメダルを展示 ラグビーW杯前50日を記念

    ラグビーの世界一を決めるワールドカップ(W杯)日本大会の開幕まで50日となった1日、出場チームのユニホームや過去大会のメダルなどを紹介する展覧会が東京駅の地下街で始まり、訪れたファンが貴重なグッズを写真に収めていた。開会イベントには、2015年のイングランド大会で日本代表として活躍した大野均選手も参加。「日本代表は期待の持てるチームに仕上がっている。大会成功に向けて、力を尽くしていきましょう」と呼び掛けた。<映像内容>「開幕50日前ラグビーワールドカップ2019日本大会展」会場の展示物撮り、伝統の「ハカ」披露(ラウクラ・カパ・ハカ・パフォーマンスグループ)、大野選手と畠山健介選手の登壇、両選手のトーク、展覧会場雑観など、撮影日:2019(令和元)年8月1日、撮影場所:東京駅八重洲地下街

    撮影: 2019(令和元)年8月1日

  • 01:18.57
    2019年07月24日
    メダルは「光の渦」 東京五輪、多様性表現

    2020年東京五輪の開幕まで1年となった24日、大会組織委員会と東京都は都内で記念イベントを開き、大会で授与するメダルを披露した。五輪マークと大会エンブレムの周りを立体的に渦が巻いているような形状で、光の反射でどの角度からでも美しく輝いて見える。大阪市のデザイナー川西純市さんの作品。反対側の面にはIOCの規定に沿ってギリシャ神話の勝利の女神ニケが描かれた。8位までの入賞者には美濃手すき和紙を使った表彰状も贈る。〈映像内容〉イベントの模様、メダル発表、メダル物撮り、撮影日:2019(令和元)年7月24日、撮影場所:東京都

    撮影: 2019(令和元)年7月24日

  • 01:58.88
    2019年07月24日
    五輪開幕1年前イベント 各国に招待状送付

    2020年東京五輪の開幕まで1年となった24日、大会組織委員会と東京都は都内で記念イベントを開いた。〈映像内容〉イベントの模様、安倍首相のあいさつ、招待状手渡し、その他雑観など、撮影:2019(令和元)年7月24日、撮影場所:東京都

  • 02:40.12
    2019年07月24日
    東京五輪の準備状況報告 安倍首相ら出席

    東京五輪開幕まで1年と迫った24日、会場整備の進捗状など、大会の準備状況を伝える報告会が東京都内で開かれた。報告会には安倍晋三首相や大会組織委員会の森喜朗会長らが出席した。〈映像内容〉森会長、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長あいさつなど、撮影日:2019(令和元)年7月24日、撮影場所:東京都千代田区 東京国際フォーラム

    撮影: 2019(令和元)年7月24日

  • 01:57.21
    2019年07月23日
    課題に対応、本番に備え IOC、五輪準備を高評価

    2020年東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は23日、大会組織委員会との事務折衝後に記者会見した。<映像内容>記者会見するコーツ氏と組織委の森喜朗会長、会見雑観など、撮影日:2019(令和元)年7月23日、撮影場所:東京都中央区 晴海トリトンスクエア

    撮影: 2019(令和元)年7月23日

  • 01:40.83
    2019年07月10日
    「新華社」ロボカップ2019世界大会、シドニーで開催

    ロボットの国際競技大会「ロボカップ世界大会2019」がこのほどオーストラリア・シドニーで開催された。大会では40以上の国・地域のチームが「ロボカップサッカー」などさまざまな種目で競技を実施。このロボット分野におけるハイレベルな交流プラットフォームに、世界各地の優秀なエンジニアやプログラマー、デザイナーが参加した。大会組織委員会のクロード・サミュ会長は、今年は競争が一段と激しくなったとの見方を示した。第1回ロボカップ世界大会は1997年に名古屋で開催された。最初は「ロボカップサッカー」のみ行われたが、現在はさまざまなロボットが登場し、競技種目も多様化している。選手たちは1週間にわたる大会で、ロボットへの熱意を共有しただけでなく、互いに学び、課題を克服する方法について意見交換した。サミュ氏は、世界のさまざまな地域が高齢化問題に直面しており、ロボット業界の次の大きな課題は、人々の家事を手助けできるロボットを開発することだと述べた。(記者/胡涇辰、朱宏業)<映像内容>ロボカップ世界大会2019の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:15.70
    2019年06月12日
    ラグビーW杯優勝杯ツアーがスタート 100日前カウントダウン

    ラグビーの世界一を決めるワールドカップ(W杯)日本大会の開幕まで100日となった12日、東京・丸の内で記念イベントが開催された。優勝杯「ウェブ・エリス・カップ」が披露され、開幕前まで各地で一般公開する「トロフィーツアー」がスタートした。開幕までのカウントダウン時計も披露された。〈映像内容〉日本大会組織委員会の御手洗冨士夫会長あいさつ、カウントダウン時計や優勝杯の披露、五郎丸選手、畠山健介選手らとのフォトセッション、撮影日:2019(令和元)年6月12日、撮影場所:東京都中央区 丸の内

    撮影: 2019(令和元)年6月12日

  • 02:31.51
    2019年05月23日
    7月めどに実施方法決定 東京五輪の都市型スポーツ

    2020年東京五輪で初採用されるスケートボードなどの都市型スポーツについて、大会組織委員会の森喜朗会長は23日、7月をめどに詳細な実施方法を固める方針を示した。五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委との合同会議終了後の記者会見で語った。〈映像内容〉合同会議後に記者会見するIOC調整委員会のコーツ委員長、大会組織委の森喜朗会長、会場などの雑観、撮影日:2019(令和元)年5月23日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年5月23日

  • 01:47.43
    2019年05月22日
    「新華社」杭州アジア競技大会初の特別切手を発表

    2022年杭州アジア競技大会の初めての特別切手がこのほど、中国浙江省杭州市西湖の涌金公園で正式に発表され、同大会記念切手計画が正式に始動した。同切手セットは全国に向けて初めて発行されるAR(拡張現実)技術を搭載した特別切手である。「賦能亜運」アプリか支付宝(アリペイ)のスキャン機能を使い、仮想の映像とスマートフォンのカメラによる実際の映像を組み合わせ、AR技術や画像識別、リアルタイム追跡、リアルタイム配信、映像融合技術により、立体仮想映像を切手の上に作り出すことで、切手との「会話」を実現した。同大会組織委員会は、中国郵政集団公司と共同で2019~2022年に一連のシリーズ切手や関連製品を続々と発行していくとしている。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>2022年杭州アジア競技大会の特別切手発売、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:29.75
    2019年04月28日
    五輪アーチェリー会場完成 都が整備、記念式典

    東京都は28日、2020年東京五輪・パラリンピックで競技会場となる江東区の「夢の島公園アーチェリー場」の完成式典を開いた。都は公園内の広場に、大会では予選会場となる施設を造った。整備費は約9億円で、敷地面積は約2ヘクタール。決勝会場は、隣接する陸上競技場に大会組織委員会が仮設の施設を整備する。式典では小池百合子知事が「大会では熱戦が繰り広げられる舞台になる。この施設をアスリートと都民に末永く愛されるものにしたい」とあいさつ。アーチェリーの五輪メダリスト山本博(やまもと・ひろし)氏らが、的の前に置かれた風船を矢で射るデモンストレーションを披露した。<映像内容>会場入り、小池百合子都知事あいさつなど雑観、テープカット、競技デモンストレーションなど、撮影日:2019(平成31)年4月28日、撮影場所:東京都江東区 夢の島公園アーチェリー場

    撮影: 2019(平成31)年4月28日

  • 01:55.08
    2019年04月13日
    パラのピクトグラム発表 20年東京大会、23種類

    2020年東京パラリンピック開幕まで500日となった13日、大会組織委員会は競技種目を表す絵文字「ピクトグラム」23種類を発表。五輪と同じく、「アスリートの躍動感を魅力的に伝える」をテーマにデザイナーの廣村正彰さんらのチームが担当。視覚障害の競技には目隠しの絵を入れ、車いす競技も分かりやすくデザインした。〈映像内容〉雑観、車いすに乗った元パラリンピック射撃代表の田口亜希(たぐち・あき)さんとパラトライアスロンの谷真海(たに・まみ)選手がピクトグラムを紹介する様子、田口さんと谷選手の囲み、かるたのブツ撮りなど、撮影日:2019(平成31)年4月13日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(平成31)年4月13日

  • 04:43.22
    2019年03月15日
    「新華社」「東京2020ロボットプロジェクト」発表会開催

    東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(東京2020組織委)とトヨタ自動車、パナソニックなどは15日、東京都内で「東京2020ロボットプロジェクト」の発表会を開催した。会場で東京五輪への導入が予定されているロボットなどの関連製品を紹介した。第1弾として発表された製品は、トヨタの生活支援ロボット「HSR」(HumanSupportRobot)、物品運搬ロボット「DSR」(DeliverySupportRobot)の2種類とパナソニックのパワーアシストスーツ。生活支援ロボット「HSR」は高さを105~140センチの間で自動調節でき、全方向に動ける。人との対話も可能で、アームが1本搭載され、落ちた物を拾ったり、人に物を渡したりすることもできる。これと対になる物品運搬ロボット「DSR」も全方向に動け、上部の箱に最大12キロの物品を収納して客のところまでに運ぶことができ、運んだ物品はHSRが箱から取り出して客に渡すことができる。トヨタは東京五輪にHSR16台、DSR約10台を提供し、観客の案内と物品運搬に役立てる予定。パナソニックはリュックサックに似たパワーアシストスーツを展示した。重さ約4・5キロで、リチウムイオンバッテリーに1回充電すれば約4時間稼働する。スーツの着用により腰の筋肉にかかる負担を最大約40%軽減でき、東京五輪で選手の荷物の運搬などに使われるという。プロジェクトリーダーで産業技術総合研究所ロボットイノベーション研究センターのセンター長を務める比留川博久氏は、東京大会は日本のロボット技術を発信する絶好の機会であり、ロボットを単に展示するだけでなく、実用性をアピールしたいと意気込みを語った。東京2020組織委は、今回発表した製品は「東京2020ロボットプロジェクト」の一部であり、今後東京大会をサポートするロボットをより多く発表していきたいとしている。(記者/華義、郭威、鄧敏)<映像内容>東京五輪への導入が予定されているロボットなどの紹介、撮影日:2019(平成31)年3月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:00.68
    2019年03月12日
    東京五輪ピクトグラム発表 開幕まで500日

    2020年東京五輪開幕まで500日となった12日、大会組織委員会は競技種目を表す絵文字「ピクトグラム」50種類を発表した。初めて五輪に導入された1964年東京五輪のものをベースに、競技者の動きをシンプルに表したのが特徴。また、組織委は五輪をPRするキャラバンバス「500days号」のお披露目と出発式も開催した。〈映像内容〉ピクトグラムの発表会、発表会内でのリオ五輪陸上銀メダル飯塚翔太選手や空手女子の清水希容選手、500days号のお披露目、内部の様子、出発式など、撮影日:2019(平成31)年3月12日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2019(平成31)年3月12日

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    2019年03月08日
    ボッチャ日本代表が会場視察 有明体操競技場

    2020年東京パラリンピックでボッチャの会場となる東京都江東区の有明体操競技場は、大会組織委員会が定めたアクセシビリティー(利用しやすさ)のガイドラインを踏まえて設計された。8日には選手動線などの工事が本格化する建設現場を、リオデジャネイロ・パラリンピックで銀メダルを獲得した日本代表の主力選手の杉村英孝選手と広瀬隆喜選手が視察した。バリアフリーの水準を確保できるかが課題とされる中、両選手の意見も貴重な検討材料となりそうだ。〈映像内容〉建設現場の人やソメイティによる選手出迎え、ボッチャ体験交流、記念撮影、両選手の囲み取材、建設中の競技場の内部の様子など、撮影日:2019(平成31)年3月8日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2019(平成31)年3月8日

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    2019年03月07日
    東京パラ・マラソンは7時、IPCの方針確認

    2020年東京パラリンピックの準備状況を確認する国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委員会の第7回事務折衝は7日、東京都内で2日間の協議を終え、暑さ対策として五輪で午前6時開始に変更となる見通しのマラソンについて、パラリンピックでは午前7時の開始で変更しない方針を確認した。〈映像内容〉IPCのクレイグ・スペンス広報部長、東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長の記者会見、会見雑観、撮影日:2019(平成31)年3月7日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年3月7日

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    2019年03月04日
    舘ひろしさんがユニフォーム姿 ラグビーW杯ボランティア

    ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会開幕の200日前となる4日、大会組織委員会が約1万3千人を採用したボランティアのユニホームを発表しました。この日、東京都内で開かれたのは、運営スタッフ「テアM NO―SIDE」のユニフォーム発表会です。発表会には、俳優の舘ひろしさんが大会のPRキャプテンとして、ユニフォームを着て登場しました。<映像内容>ユニフォームお披露目雑観、舘ひろしさん会場入り、トーク、フォトセッション、ユニフォームブツ撮りなど、撮影日:2019(平成31)年3月4日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年3月4日

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    2018年10月13日
    花で描くスポーツの名シーン 東京・晴海

    色とりどりの花を使い、スポーツの名シーンを描き出した巨大なカーペットの展示イベントが13日、東京・晴海で始まり、オープニングセレモニーが開かれました。この日始まったのは、今年18回目になる「フラワーカーペット晴海2018」で、毎年さまざまなテーマで地元の人たちが参加して、フラワーアートを作り出しています。今年は「スポーツの花絨毯」と題し、印象に残るアスリートが5つのキャンバスに花で描かれました。縦7メートル、横7メートルのカーペットには、重量挙げの三宅宏実選手や、競泳の萩野公介選手、卓球の平野美宇選手、スノーボードの平野歩夢選手らの思い出のシーン。ひときわ大きな縦横10メートルのカーペットには、陸上男子ハンマー投げの金メダリストで2020年東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会のスポーツディレクターを務める室伏広治さんが力強く描き出されました。花絵の制作にはおよそ230人が参加し、合わせておよそ7万本の花が使われたということです。「フラワーカーペット晴海2018―スポーツの花絨毯―」は、16日まで行われます。<映像内容>花絵物撮りなど雑観、撮影日:2018(平成30)年10月13日、撮影場所:東京都中央区 晴海トリトンスクエア

    撮影: 2018(平成30)年10月13日

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    2018年09月26日
    ボランティア募集始まる 東京五輪、都内でPRも

    2020年東京五輪・パラリンピックで大会を支えるボランティアの募集が26日、インターネットなどで始まった。東京都と大会組織委員会は開始に合わせ、都内でチラシの配布などPR活動を行い、資料を受け取った人が応募要項に目を通していた。組織委は競技会場や選手村などで運営に関わる「大会ボランティア」の8万人の確保を目指し、特設サイトで12月上旬まで募る。東京都も駅や空港で交通、観光案内などを行う3万人の「都市ボランティア」の応募を12月5日正午までインターネット、ファクス、郵送で受け付ける。〈映像内容〉チラシの配布などの雑観、水泳の元日本代表・伊藤華英さんの囲みな、撮影日:2018(平成30)年9月26日、撮影場所:都内

    撮影: 2018(平成30)年9月26日

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    2018年09月12日
    競泳序盤にメダル有望種目 東京五輪、水泳の日程

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会が12日、五輪水泳の詳細な日程を発表し、競泳は序盤に日本のメダル有望種目を実施することになった。開会式翌日の7月25日から9日間行われ、初日に女子でアジア大会6冠の池江璃花子選手が最も得意とする女子100メートルバタフライや男女の400メートル個人メドレーなどの予選が争われる。400メートル個人メドレーは7月26日午前が決勝で、男子の萩野公介選手や瀬戸大也選手、女子の大橋悠依選手らが日本競泳陣のメダル第1号となる可能性がある。〈映像内容〉大会組織委員会などによる記者会見、室伏広治スポーツディレクターによる水泳の詳細な日程発表など、撮影日:2018(平成30)年9月12日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年9月12日

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    2018年09月11日
    空撮 江の島でセーリングW杯 最初の五輪テスト大会開幕

    2020年東京五輪のテスト大会を兼ねたセーリングのワールドカップ(W杯)江の島大会が11日、神奈川県藤沢市で開幕した。五輪本番会場の江の島ヨットハーバー沖が舞台となり、全競技を通じて五輪のテスト大会第1号となる。五輪の大会組織委員会は職員が競技運営に加わったり、視察を行ったりする。競技に最適なレース海面の検討を行うほか、ボランティア、運営スタッフの訓練のノウハウなどを吸収したいとしている。大会には44カ国・地域から466人がエントリー。8月の世界選手権を制した女子470級の吉田愛選手と吉岡美帆選手(ともにベネッセ)のペアなどが参加し、16日まで行われる。〈映像内容〉スタート後一斉にこぎ出した様子の空撮、撮影日:2018(平成30)年9月11日、撮影場所:相模湾上空

    撮影: 2018(平成30)年9月11日

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    03:26.70
    2018年09月04日
    海外へ「復興五輪」PR 都と組織委がレセプション

    2020年東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会と東京都は4日夜、国内外のメディアや大会関係者らを対象に都内でレセプションを開いた。「復興五輪」をPRするため、東日本大震災で被災した東北3県(岩手・宮城・福島)の復興状況についての発表もあり、参加者は熱心に耳を傾けた。<映像内容>森喜朗会長と小池百合子都知事と吉野正芳復興相のあいさつ、レセプションの雑観など、撮影日:2018(平成30)年9月4日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2018(平成30)年9月4日

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    2018年09月02日
    「新華社」アジア競技大会が「杭州時間」に都市を覆う光のショーで祝賀

    中国浙江省杭州市は9月2日夜、第19回アジア競技大会の開催都市として、正式にジャカルタからバトンを受け継いだ。アジア競技大会は「杭州時間」に入り、杭州市は正式に4年にわたるアジア競技大会周期をスタートさせた。同日夜、アジア競技大会が「杭州時間」に入ったことを祝うため、杭州アジア競技大会組織委員会、杭州市都市管理委員会、杭州市銭江ニュータウン建設管理委員会が銭江ニュータウンで「杭州時間」をテーマとしたプロジェクションマッピングなどによる光のショーを行い、二つの都市の美しいバトンタッチを演出した。(記者/李涛)<映像内容>、撮影日:2018(平成30)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:20.54
    2018年09月01日
    東京五輪採火式を3・11に IOC会長インタビュー

    国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は1日、ジャカルタで共同通信のインタビューに応じ、2020年東京五輪の聖火を古代五輪発祥の地、ギリシャのオリンピア遺跡でおこす採火式について、東日本大震災から9年となる20年3月11日に行う計画は「素晴らしいアイデアで、IOCは既に承認している」と明らかにした。大会組織委員会の森喜朗会長は3月11日を希望する考えを示していた。聖火は福島、宮城、岩手の東北3県で「復興の火」として展示された後、3月26日に福島県をスタート地点として121日間で47都道府県を回る。バッハ会長は11月に予定する来日時に福島を訪問する見通しも明らかにし「被災地の復興に貢献したい。連帯感を示し、五輪に向けて被災者とともに歩みたい」と述べた。<映像内容>バッハ会長のインタビュー、雑観、撮影日:2018(平成30)年9月1日、撮影場所:インドネシア ジャカルタ

    撮影: 2018(平成30)年9月1日

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    2018年08月24日
    「新華社」「独特の情緒、格別な精彩」-ジャカルタで杭州アジア大会テーマ展開催

    中国浙江省杭州市は9月2日、インドネシアのジャカルタで行われる第18回アジア競技大会閉会式で、次回の開催都市として大会旗引き継ぎ式に参加し、「杭州の時間」と名付けたプログラムを上演する。また杭州アジア競技大会組織委員会が主導して、篆刻専門の学術団体である西泠印社が運営する「独特の情趣、格別な精彩―2022年ようこそ杭州へ」アジア大会テーマ展がこのほど、ジャカルタのゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムに登場した。これは杭州アジア競技大会組織委員会と杭州市政府が海外で初めて行うアジア大会文化展となる。同展は「歴史文化名城、イノベーションと活力あふれる都市、生態文明の都、東洋の高品質都市」である同市の特色のPRに重点を置き、スポーツや人的・文化的側面から紹介している。(記者/宗萍萍、仇博、蒋超、姜磊)<映像内容>篆刻専門の学術団体である西泠印社が運営するアジア大会文化展の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2018年08月09日
    「超難関」富士山コース 五輪の自転車ロードレース

    2020年東京五輪の自転車ロードレースのコースが9日発表され、男子は武蔵野の森公園(東京都府中市など)を出発し、富士山を望みながら山岳地帯を巡って富士スピードウェイ(静岡県小山町)にゴールする総距離約244キロのルートとなった。大会組織委員会は起伏が激しく、カーブの多い「超難関コース」としている。東京都と神奈川、山梨、静岡各県の15市町村を通過する。男子は開幕翌日の7月25日、女子が同26日に実施。女子は富士山麓の周回などがカットされた総距離約147キロで、獲得標高は約2692メートル。<映像内容>記者会見入り、組織委員会スポーツディレクターの室伏広治氏の概要説明、コース説明、元競輪選手の中野浩一氏コメント、撮影日:2018(平成30)年8月9日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年8月9日

  • 05:17.01
    2018年07月24日
    スカイツリーから盛り上げ 東京五輪開幕まで2年

    2020年東京五輪の開幕まで2年となった24日、東京都と大会組織委員会は東京スカイツリータウン(東京都墨田区)でセレモニーを開き、節目の日を盛り上げた。セレモニーでは、参加者は法被姿で登場。組織委の森喜朗会長や東京都の小池百合子知事があいさつした。〈映像内容〉スカイツリータウンに設置されたPRブースなどの雑観、カウントダウンイベントの様子、森会長と小池知事のあいさつ、柔道の野村忠宏さんや競泳の池江璃花子選手らが参加したトークイベント、大会マスコット登場、東京五輪音頭の雑観など、撮影日:2018(平成30)年7月24日、撮影場所:東京都 墨田区 スカイツリー

    撮影: 2018(平成30)年7月24日

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    05:04.50
    2018年07月10日
    東京五輪合同会議始まる 大会の準備状況を確認

    2020年東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委員会と大会組織委員会などとの第6回合同会議が10日、東京都内で始まった。IOCのコーツ調整委員長や組織委の森喜朗会長、東京都の小池百合子知事らが出席し、会議の冒頭に西日本豪雨の犠牲者らに対して黙とうをささげた。競技日程や入場券の販売戦略など幅広いテーマについて協議する。<映像内容>ジョン・コーツ・IOC調整委員長のあいさつ、森喜朗・東京2020組織委会長と小池百合子・東京都知事の会議発言、会議雑観など、撮影日:2018(平成30)年7月10日、撮影場所:東京都 港区

    撮影: 2018(平成30)年7月10日

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    2018年07月02日
    ロゴは風車イメージ 東京五輪、文化プログラム

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は2日、20年4月頃から9月にかけ、日本文化の魅力の発信や共生社会の実現などをテーマに行う一連の公式文化プログラム「東京2020 NIPPON フェスティバル」のロゴマークを発表した。日本の祭りでなじみ深い風車などをイメージしたデザインで、市松模様の大会エンブレムを手がけた野老朝雄さんが制作。エンブレムと同じ計45個の四角形を組み合わせ、5色で多様性を表現した。〈映像内容〉委員会の頭撮り、ロゴ発表、アーティストでマーク制作者の野老朝雄氏のロゴの説明、文化庁プログラム「文化プログラムプレスセンター」の中高生記者による取材風景、ロゴ物撮りなど、撮影日:2018(平成30)年7月2日、撮影場所:東京都 港区

    撮影: 2018(平成30)年7月2日

  • 02:25.17
    2018年06月21日
    機運醸成へ全国巡回写真展 B&G、五輪パラの名場面

    全国でスポーツ施設「地域海洋センター」を整備しているブルーシー・アンド・グリーンランド(B&G)財団は21日、2020年東京五輪・パラリンピックに向けた機運醸成の一環として、全国を巡回する写真展「スポーツのチカラ」(共同通信社後援)を開催すると発表した。7月から来年3月にかけて、全国22カ所の海洋センターで実施する。東京大会組織委員会の応援プログラムの認証も受けている写真展は、7月8日に兵庫県上郡町で始まり、各地で5~12日間開かれる。<映像内容>写真展開催の記者発表会、同財団の菅原悟志理事長のあいさつ、共同通信社オリンピック・パラリンピック室の小林伸輔次長のあいさつ、同財団理事で2000年シドニー五輪競泳女子100メートル背泳ぎ銀メダルの中村真衣さんと2016年リオパラリンピック日本代表でパラカヌー8位に入賞した瀬立モニカ選手のトークセッション、フォトセッションなど、撮影日:2018(平成30)年6月21日、撮影場所:東京都港区 日本財団ビル

    撮影: 2018(平成30)年6月21日

  • 04:47.25
    2018年05月31日
    名所巡る東京五輪マラソン コースに浅草、皇居など

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は31日、五輪のマラソンのコースを発表、建設中の新国立競技場を発着点として浅草、銀座、皇居など、都心の観光名所を巡る設定となった。ランナーは新国立競技場から北上し、靖国通りを東へ向かう。東京ドームのある水道橋、日本橋を通過して北上し、東京スカイツリーを望みながら浅草・浅草寺の雷門前を回って南下する。銀座、新橋を経由し、東京タワーが見える増上寺付近で折り返す。再び新橋、銀座、日本橋と北上した後、皇居前を往来し、最後は靖国通りから新国立競技場に戻る。<映像内容>組織委の室伏広治氏と高橋尚子氏の記者会見、撮影日:2018(平成30)年5月31日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年5月31日

  • 02:27.04
    2018年05月30日
    学校、自治体に低額入場券 東京五輪

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は30日、入場券の販売戦略を検討する有識者会議を開き、より多くの子どもに観戦機会を提供するため、学校や自治体単位で購入できる低価格の入場券を導入する方針を決めた。「学校連携観戦プログラム」として、五輪・パラリンピックを合わせて100万枚以上の販売を想定している。〈映像内容〉東京都内で行われた「第3回チケッティング戦略に関する有識者会議」後の加納貞彦座長と久保博副座長の囲み取材、撮影日:2018(平成30)年5月30日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年5月30日

  • 02:10.93
    2018年05月18日
    東京パラ予算「不確実」 IPC、詳細算定求める

    2020年東京パラリンピックの準備状況を確認する国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委員会との第5回事務折衝は18日、2日間の協議を終え、東京都内で記者会見したIPCのゴンザレス最高経営責任者(CEO)は組織委が見込む1200億円の運営費について「不確実なところがある」として、より詳細な算定と説明が必要との考えを示した。〈映像内容〉ゴンザレスCEOと武藤敏郎・東京2020組織委員会専務理事・事務総長(中央の2人)らによる記者会見、撮影日:2018(平成30)年5月18日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年5月18日

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    04:12.55
    2018年04月25日
    五輪メダルのデザイン審査会 候補3作品に絞り込み

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、大会のメダルのデザインを決める審査会を開き、候補を五輪、パラリンピックとも、それぞれ3作品にまで絞り込んだ。今後、真ちゅうで試作品をつくり、今夏に採用作品を決める。デザイン発表は2019年夏頃になる。〈映像内容〉審査会冒頭撮り、審査会終了後の囲み取材(メンバーの林いづみ弁護士、副座長の高橋尚子氏、夏野剛慶応大大学院特別招聘教授)、撮影日:2018(平成30)年4月25日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年4月25日

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    03:35.81
    2018年04月24日
    北参加へ拉致問題に理解 東京五輪でIOCなど記者会見

    2020年東京五輪・パラリンピックに北朝鮮が参加する意向を示していることについて、大会の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は22日、拉致問題に言及し「痛みを被った拉致被害者がどういう思いをされたが、個人的には理解しているつもりだ」と、慎重な配慮が必要との認識を示した。この日まで開かれた大会組織委員会との事務折衝後の記者会見で述べた。〈映像内容〉記者会見の様子、入り、コーツ調整委員長あいさつ、組織委の森喜朗会長あいさつ、質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年4月24日、撮影場所:東京・虎ノ門 大会組織委員会

    撮影: 2018(平成30)年4月24日

  • 03:33.64
    2018年04月11日
    次世代が見やすい価格設定を 五輪チケットで有識者委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は11日、東京大会の入場券の価格決定に向けた有識者会議の1回目会合を開いた。終了後に記者会見した加納貞彦座長らによると、会合では、富裕層などに向けた高額入場券を設定する一方で、次子どもや若者など次世代を対象に低額入場券を販売するなど「メリハリの効いた価格設定が必要ではないか」との意見が多く出たという。〈映像内容〉第一回有識者会議終了後の囲み記者会見、入り、加納貞彦座長(左)と久保博副座長のコメント、質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年4月11日、撮影場所:東京・虎ノ門

    撮影: 2018(平成30)年4月11日

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    01:51.87
    2018年04月10日
    聖火リレー被災3県各3日 東京五輪、計114日

    全国を巡る2020年東京五輪の聖火リレーで、都道府県別の日数の割り当てが10日、決まった。東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手、宮城、福島の東北3県と、東京都外で複数の種目を実施する千葉、埼玉、神奈川、静岡の4県を3日間とし、開催都市である東京都に15日間、他の39道府県には2日間が配分される。計114日で、これに移動日を加えたものが総日数になる。同日、開催準備に関わる主要機関のトップによる調整会議で了承された。 〈映像内容〉調整会議終了後の、組織委の森会長、武藤事務総長の囲み取材、撮影日:2018(平成30)年4月10日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年4月10日

  • 05:31.56
    2018年04月03日
    東京五輪、警備JV設立 全国の100社超参加へ

    2020年東京五輪・パラリンピックの競技会場などの警備で、大会スポンサーのセコムとALSOKの2社が中心となった警備会社の共同企業体(JV)が3日、設立された。「安心、安全」な大会の実現に向けて必要な人員を確保し、効率的に配置する狙いがある。最終的に全国の100社超が参加する「オールジャパン」態勢を整える予定だ。業界のライバル2社が手を組み、同業者にも協力を呼び掛ける試みは極めて異例という。JVは3日、大会組織委員会と警備業務委託についての覚書を締結した。<映像内容>セコムの中山泰男(なかやま・やすお)社長と綜合警備保障の青山幸恭(あおやま・ゆきやす)社長による設立宣言および看板披露、中山社長と青山社長に組織委の武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長(中央)が加わっての覚書署名の様子、フォトセッション、質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年4月3日、撮影場所:東京都千代田区霞が関

    撮影: 2018(平成30)年4月3日

  • 02:08.92
    2018年03月28日
    ボランティア要項案公表 東京五輪・パラで8万人

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は28日、大会の運営に携わる8万人の「大会ボランティア」の募集要項案を公表した。応募は9月中旬~12月上旬にインターネットを通じて個人単位で受け付ける。20年4月1日時点で18歳以上、10日以上活動でき、全ての研修に参加可能であることなどが条件。正式な募集要項はことし7月下旬に公表する。<映像内容>理事会の頭撮り、会場雑観、理事会後の武藤敏郎事務総長の会見、ボランティアについての質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年3月28日、撮影場所:虎ノ門ヒルズ

    撮影: 2018(平成30)年3月28日

  • 02:55.77
    2018年03月27日
    視察団に東京体育館を紹介 東京五輪組織委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は27日、大会に向けた各国・地域のオリンピック委員会(NOC)の視察団に、五輪とパラリンピックで卓球会場になる東京体育館(渋谷区)を紹介した。視察には英国、ブラジルなど12のNOCの幹部らが参加した。〈映像内容〉東京都内の東京体育館を視察する各国・地域のオリンピック委員会(NOC)の視察団の様子と囲み取材など、撮影日:2018(平成30)年3月27日、撮影場所:東京体育館

    撮影: 2018(平成30)年3月27日

  • 02:35.52
    2018年03月13日
    IPC、東京PR拠点訪問 「期待が膨らむ」

    国際パラリンピック委員会(IPC)のパーソンズ会長が13日、平昌冬季パラリンピックの期間中に2020年東京五輪・パラリンピックのPR拠点となる「ジャパンハウス」を訪問し「素晴らしい体験ができた。2年後の大会に非常に期待が膨らむ」と好印象を口にした。沿岸部の江陵に五輪に続いて再オープンした施設は、東京都と20年大会の組織委員会が運営する。パーソンズ会長は「東京大会は将来のモデルケースになれる。五輪とパラリンピック全体を一緒に楽しんでもらえるようにやっていきたい」と期待感を示した。〈映像内容〉パーソンズ会長の入り、施設見学の様子、フォトセッション、囲み取材など、撮影日:2018(平成30)年3月13日、撮影場所:韓国・江陵

    撮影: 2018(平成30)年3月13日

  • 03:28.57
    2018年02月28日
    東京五輪マスコットが決定 市松模様の近未来的キャラ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は28日、東京都品川区立の小中一貫校、豊葉(ほうよう)の杜(もり)学園で大会マスコットを発表し、大会エンブレムでも採用された日本伝統の市松模様が特徴の近未来的なキャラクターの「ア」が選ばれた。最終候補3作品の中から、五輪史上初の試みだった全国の小学生の投票でトップの10万9041票を獲得し、他の2作品に大差をつけた。名前は7~8月に公表される。<映像内容>会場の学校の外観、小学生投票結果発表会の様子(体育館に集まる生徒たち、発表、作者で福岡県出身のデザイナー谷口亮(たにぐち・りょう)さんあいさつ)、フォトセッションなど、撮影日:2018(平成30)年2月28日、撮影場所:東京都品川区

    撮影: 2018(平成30)年2月28日

  • 01:51.51
    2018年02月08日
    PR拠点「魅力を発信」 平昌のジャパンハウス

    平昌冬季五輪・パラリンピックの期間中に2020年東京五輪・パラリンピックのPR拠点となる「ジャパンハウス」で8日、報道陣向けの内覧会が行われた。東京都と2020年大会の組織委員会が運営する沿岸部の江陵の施設では、組織委の布村幸彦副事務総長が「大会と東京の魅力を発信する拠点にしたい」とあいさつした。〈映像内容〉韓国北東部の江陵にあるジャパンハウスの様子。布村副事務総長あいさつ、東京観光や野球など五輪の追加種目をしているように写真撮影ができる施設など。撮影日:2018(平成30)年2月8日、午前10時から撮影、撮影場所:韓国・江陵 ジャパンハウス

    撮影: 2018(平成30)年2月8日、午前10時から撮影

  • 04:10.18
    2018年01月31日
    五輪公式ショップお披露目 銀座と渋谷、平昌期間限定

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は31日、平昌冬季パラリンピックが閉幕する3月18日まで期間限定で東京の銀座と渋谷で営業する「東京2020オフィシャルショップ」を2月1日の開店に先立って報道陣にお披露目した。発表会は東急プラザ銀座で行われ、ゲストとしてフリースタイルスキー女子モーグルで冬季五輪5大会連続出場の上村愛子さんと、平昌パラリンピックのパラアイスホッケー代表の上原大祐選手(NEC)が登場。〈映像内容〉ショップ雑観、商品物撮り、発表会の模様、上村さんや上原さんの入りやトーク、フォトセッションなど。撮影日:2018(平成30)年1月31日、撮影場所:東京都中央区 東急プラザ銀座

    撮影: 2018(平成30)年1月31日

  • 03:10.42
    2018年01月27日
    ラグビー2019年W杯チケット 一般向け抽選販売始まる

    ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会は27日、海外を含めた一般向けの大会チケットの抽選販売手続きをオンラインで開始した。販売手続き開始を記念し、東京・丸の内で行われたイベントには2015年W杯日本代表の田中史朗選手(パナソニック)や大野均選手(東芝)らが出席。集まった約600人を前に組織委の嶋津昭事務総長は「世界の一流の選手のプレーをスタジアムで味わおうじゃありませんか」と呼び掛けた。〈映像内容〉元ラグビー日本代表で大会アンバサダーの大畑大介さんや元日本代表の広瀬俊朗さん、大野均選手、田中史朗選手、アナマキ・レレィ・マフィ選手、山沢拓也選手の赤じゅうたん上でのフォトセッションと囲み取材、高橋克典さん、佐々木主浩さん、アニマル浜口さん、小島瑠璃子さんら、組織委員会の嶋津昭事務総長のあいさつ、アニマル浜口さんの気合い入れなど。撮影日:2018(平成30)年1月27日、27日午後1時から撮影、撮影場所:東京都千代田区丸の内

    撮影: 2018(平成30)年1月27日、27日午後1時から撮影

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    2018年01月26日
    ラグビーW杯マスコット発表 『レンジー』

    ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会は26日、東京都内で大会公式マスコットとして、連獅子をモチーフにした紅白2体の「レンジー」をお披露目した。2019年W杯は札幌市や岩手県釜石市、埼玉県熊谷市や東京都調布市、横浜市、静岡県袋井市、愛知県豊田市、大阪府東大阪市、神戸市、福岡市、大分市、熊本市で開催される。 〈映像内容〉ワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会の嶋津昭事務総長らによる記者会見、フォトセッション(ドリームサポーターの室伏広治氏、谷本歩実氏、中嶋悟氏、松木安太郎氏ら)、撮影日:2018(平成30)年1月26日、撮影場所:東京都港区の明治記念館

    撮影: 2018(平成30)年1月26日

  • 03:10.99
    2018年01月22日
    五千校超が投票終える 五輪マスコットあと1カ月

    2020年東京五輪・パラリンピックの大会マスコットを選ぶ全国の小学校の学級単位の投票は22日、締め切りまで1カ月となり、大会組織委員会は5141校の6万105学級(19日午前時点)が投票を終えたと発表した。参加登録をした学校は1万3985校で、対象となる約2万1千校の7割に迫る状況となった。 同日、千葉市の都小学校で「マスコット投票授業」が報道陣に公開された。 全国の小学校の各クラスに1票を与える投票は昨年12月に受け付けを開始。来月22日に締め切られ、最多得票の採用作品が同28日に発表される。 <映像内容>競泳で五輪に出場した伊藤華英さんと元パラリンピックに射撃で出た田口亜希さんが参加した公開授業の様子、3年2組(伊藤さん参加)、6年3組(田口さん参加)、6年3組で投票先が決まる様子、囲み取材(ゲスト2人の感想)など。撮影日:2018(平成30)年1月22日、午前10時半ごろ撮影、撮影場所:千葉市立都小学校

    撮影: 2018(平成30)年1月22日、午前10時半ごろ撮影

  • 02:22.34
    2017年12月20日
    五輪組織委が理事会 演出チームに山崎貴・映画監督ら

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は20日、東京都内で理事会を開き、大会のハイライトの一つとなる開会式と閉会式の演出を手掛ける「4式典総合プランニングチーム」を立ち上げ、メンバーに映画監督で「ALWAYS三丁目の夕日」シリーズなどで知られる山崎貴氏ら8人を選んだ。五輪とパラリンピックの開閉会式を一連の4部作と捉え、起承転結のストーリーを考える重要な役割を担う。<映像内容>理事会の冒頭撮り(午後4時半ごろ)、終了後の記者会見(出席者は組織委の森喜朗会長ら、午後6時半から7時ごろ、東京都港区で撮影)。

  • 02:37.62
    2017年12月11日
    五輪マスコット投票開始 全国小学生、史上初の試み

    2020年東京五輪・パラリンピックのマスコットを決める全国の小学生による投票は11日、受け付け初日を迎えた。大会組織委員会によると、大会のマスコットを小学生が決める試みは史上初。各学級につき1票を投じる仕組みで、子どもたちに大会に興味を持ってもらう狙い。投票期限は来年2月22日まで。 <映像内容>東京都の府中けやきの森学園で行われた「マスコット投票授業」の様子など。11日午後1時ごろから1時45分ごろまで撮影。

  • 03:45.89
    2017年11月26日
    東京駅前で五輪コンサート 海老蔵さん、文化の発信を

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は26日、「文化の祭典」でもある五輪大会の機運を盛り上げるため、東京駅前で文化プログラムをテーマにしたトークセッションや人気デュオの「ゆず」も登場したコンサートを開催した。約500人が集まったイベントは歌舞伎俳優の市川海老蔵さんも出席し「日本の文化や伝統を世界に知っていただき、発信する機会にしたい」と呼び掛けた。 <映像内容>宮本亜門さん司会で、市川海老蔵さんやクリエーティブディレクターの沢辺芳明さん、女優草刈民代さんらによるトークショー。午後6時半から東京駅前で撮影。宮本亜門さんが企画・構成を手掛けたコンサート(ゆずや、宮城県石巻好文館高校や福島県の高校が参加)。午後7時から東京駅前で撮影。

  • 05:27.99
    2017年11月25日
    五輪施設第1号がオープン 「武蔵野の森」でイベント

    東京都は25日、2020年東京五輪・パラリンピックでバドミントンなどの会場となる「武蔵野の森総合スポーツプラザ」(調布市)でオープニングイベントを開いた。都が大会のために新設する競技施設では第1号の完成で、小池百合子知事は「東京五輪は皆さんとつくり上げる大会にする。末永く愛される施設にしたい」とあいさつした。同プラザは、約351億円をかけて整備し、東京大会では近代五種(フェンシング)と車いすバスケットボールも行われる。メインアリーナは最大1万人以上を収容可能で、大会組織委員会の定める指針に基づき、全体の1%の69席を車いす用スペースとした。 <映像内容>プラザ外観などオープニングセレモニー雑観、小池知事あいさつと開業宣言、市立恵比寿中学が登壇してのラジオ体操など壇上雑観、サブアリーナでのシッティングバレーボール体験会、シッティングバレー雑観、小池知事囲み取材。撮影は25日午前10時ごろから、東京都調布市の「武蔵野の森総合スポーツプラザ」で。

  • 05:12.17
    2017年10月28日
    五輪千日前に記念イベント 小池都知事や海老蔵さんら参加

    2020年東京五輪の開幕まで千日となった28日、東京・日本橋で記念イベントが行われ、雨天の中で残り日数「1000」を示すカウントダウンボードがお披露目された。小池百合子都知事は「わくわく感とともに機運を盛り上げていきたい」とあいさつし、鈴木俊一五輪相は「政府も東京都や大会組織委員会と力を合わせ、国民的な行事を成功させたい」と述べた。重量挙げの三宅宏実(みやけ・ひろみ)選手や歌舞伎俳優の市川海老蔵(いちかわ・えびぞう)さんらも出席し、新種目の3人制バスケットボールのデモンストレーションや体験会も行われた。 <映像内容>ステージイベントの開始前雑観、千日前を記念した山車の入場、小池知事あいさつ、鈴木五輪相あいさつ、カウントダウンボード披露、三宅宏美選手ら五輪選手と海老蔵さんの「わたしの参加宣言」、フォトセッション、競技体験エリアでの3人制バスケ「3×3(スリーバイスリー)バスケットボール」のデモンストレーションなど。撮影は東京都中央区日本橋中央通りで28日午後2時45分ごろから同午後4時ごろ。

  • 02:45.46
    2017年10月19日
    IPC会長「期待大きい」 東京パラで準備状況確認

    2020年東京パラリンピックの準備状況を確認する大会組織委員会と国際パラリンピック委員会(IPC)の第4回事務折衝が19日、東京都内で始まった。会合は2日間の日程で行われ、9月に就任したIPCのパーソンズ会長は冒頭のあいさつで「期待は非常に大きい。3年後の大会をぜひ成功させましょう」と述べた。 <映像内容>組織委員会の森喜朗委員長や、IPCのパーソンズ会長、クレーブン前会長のあいさつなどの冒頭取材。撮影は午前9時すぎ。

  • 03:10.19
    2017年10月04日
    1千億超のコスト削減要望 「達成は可能」とIOC

    2020年東京五輪の準備状況を確認する国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は4日、大会組織委員会との2日間の事務折衝を終えて東京都内で記者会見し、過去の夏季大会データを基に算出した10億ドル(約1130億円)のコスト削減策について「東京でもターゲットとして達成可能な数字だ」と述べ、予備費を除いて1兆3850億円と見込む東京大会の開催経費のさらなる削減を求めた。<映像内容>コーツ調整委員長と組織委員会の森喜朗会長の記者会見、雑観など。撮影は午後5時から5時40分。

  • 03:22.73
    2017年09月27日
    レスリングの魅力PR 吉田、伊調選手ら「特別授業」

    2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けたムードを盛り上げようと、レスリング女子の吉田沙保里選手や伊調馨選手が参加した「特別授業」が27日、東京都中央区の小学校で行われた。この日参加したのは、吉田選手、伊調選手と、元体操女子日本代表で大会組織委員会理事の田中理恵さん。3人が会場の講堂に姿を見せると、子どもたちは歓声を上げて迎えた。3人は子どもたちと一緒に体育館で小学生たちとレスリングやボッチャをして盛り上げた。 <映像内容>吉田選手と伊調選手と田中さんの登場、サッカーやボッチャのボールの入った「スマイルリレープロジェクト」キットの寄贈、子供たちとボッチャ対決、フォトセッション、レスリングなどの体験の様子、3人への囲み取材など。撮影は東京都中央区の泰明小学校で27日午後1時頃から午後3時頃まで。

  • 03:19.66
    2017年08月30日
    各国委員会代表らが会場視察 東京パラリンピック

    2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、ブラジルなどのパラリンピック委員会代表らが30日、大会選手村の建設現場などを視察し、準備状況について大会組織委員会から説明を受けた。視察には日本とブラジルのほか、イタリア、スウェーデン、スペイン、ニュージーランドが参加。<映像内容>視察団のバス到着の様子、視察や選手村建設現場雑観、関係者らフォトセッション、東京都中央区晴海の晴海客船ターミナルで行われた囲み記者会見(ブラジルパラリンピック委員会スポーツ・ディレクターのアルベルト・コスタ氏)

  • 02:45.76
    2017年07月23日
    空撮 祭典の舞台設定が本格化 東京五輪まであと3年

    2020年東京五輪の開幕まで24日であと3年となる。野球・ソフトボールなど開催都市枠で行われる追加種目を含め、史上最多の33競技、339種目の実施が6月に決まり、大会組織委員会などは今後、会場計画の確定や競技日程の策定に取り組み、スポーツの祭典の舞台設定へ本格的な作業に着手する。〈映像内容〉建設工事が進む東京の新国立競技場や選手村ができる中央区晴海、水泳会場となる江東区辰巳などの空撮映像。

  • 03:40.88
    2017年06月28日
    IOC、青海エリアを視察 スケボーなど追加種目会場

    2020年東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委員会と大会組織委員会などとの第4回合同会議が28日、東京都内で始まり、IOCのコーツ調整委員長や組織委の森喜朗会長らが追加種目のスケートボードやスポーツクライミングを実施するお台場エリアの「青海アーバンスポーツ会場」(江東区)予定地を視察した。<映像内容>視察場所の2020年東京五輪の会場予定地周辺の風景、視察メ ンバーがバスで到着した様子、コーツ委員長らIOC調整委員への説明の様子雑観、選手が対応する様子、コーツ調整委員長らへの囲み取材など。

  • 04:05.57
    2017年05月31日
    自治体分担、大枠合意 350億円割り振り先送り 都、国など連絡協議会

    2020年東京五輪・パラリンピックの費用負担問題で、東京都や政府、大会組織委員会は31日、開催自治体を集めた連絡協議会を都内で開いた。警備や会場への輸送は開催自治体が担うなどとした招致段階の「立候補ファイル」に沿って費用を分担する原則を確認し、大枠で合意した。 焦点となっていた都外自治体の負担は当初想定した計400億円から350億円程度に圧縮した試算表を示した一方、各自治体への具体的な金額の割り振りなどは先送りした。〈映像内容〉連絡協議会の様子、雑観、協議会後の会見(丸川珠代五輪相、小池都知事)など。

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    2017年02月08日
    平昌冬季五輪、開幕まで1年 会場準備進む

    平昌冬季五輪は9日に開幕まで1年となる。大会組織委員会などは開幕に向けた機運の盛り上げに懸命だが、現状は厳しい。競技会場の準備は進められている一方で、朴槿恵大統領の疑惑など一連の政治スキャンダルは五輪にも暗い影を落としている。〈映像内容〉アイスホッケー会場で作業している様子や、オリンピック村、カーリング会場、スキージャンプ会場、ボブスレー会場、開閉会式会場、平昌街中の 雪まつりで設けられた五輪マークなど。

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